私はハーマイオニー・グレンジャー、今年で15歳になった。
炎のゴブレットが開催が宣言された日の授業後、スネイプから教員室に呼び出された。ドアをノックし、扉を開く。
スネイプ「きたか、ミスグレンジャー。」
スネイプ先生…グリフィンドールの生徒を嫌っており、私が接しにくい先生の一人だった。
ハーマイオニー「何のご用でしょうか。」
スネイプ「大した用事ではない、貴様のお友達のポッターが先日箒の練習中に暴れ柳をまた破壊したのだ。…しかし、ポッターはゴブレットの件で忙しいのであろう?そこでミスグレンジャーに罰則を肩代わりしてもらおう。」
…確かにハリーは今ゴブレットの第一課題のせいで手が離せないわ。仕方ないけど、要求を飲むしかなさそうね。
ハーマイオニー「…わかりました、なにをすれば良いのでしょうか。」
スネイプ「禁じられた森のとある魔法植物の調査をしてほしいのだ、とくいぶんやであろう?深夜にしか咲かないため、許可証はとってある。」
ハーマイオニー「わかりました…。」
ハーマイオニーはスネイプの言いつけ通り、深夜に禁じられた森を訪れ調査を行っていた。
順調進んでいたが、調査自体は1ヶ月程度かかる内容であった。その日の調査を切り上げようとしたとき、後方で何か気配を感じた。ハーマイオニーは急いで草むらに姿を隠し、後ろを確認する。
………だろ?…………て。……あっ……
会話が聞こえてくる。どうやらホグワーツ生が抜け出してここを訪れているようだ。ホッと胸を撫で下ろすが、どうやら様子がおかしい。さらに近づき様子を伺う。
あっ…あっ…あっ…あん!…きもちっ…いいっ!! パンパンッ
なんと、上級生が寮を抜け出して行為に及んでいたのである。
そこはホグワーツの上級生の間では有名な青姦スポットなのであった。ハーマイオニーは優秀なため、知識としては知っていたが実際にその行為を目にするのは初めてであった。
すごい…女の人の性器に男の人の…おちんちんが出たり入ったり…。女の人の顔…すごい顔してる…理性が飛んでいるような…すごく…えっちな…。
ハーマイオニーは一度、夜中に両親の情事を目撃したことがあった。その時は見知らぬものに対しての驚きが優っていたが、今改めてそれはとてもいやらしく、淫らなものに見えた。
女の人は顔を赤らめ、人目も気にせずに喘ぎ声をあげて、男のものを受け入れている。
腰が打ちつける音以外にも女の人の性器からは愛液が溢れてくちゅくちゅと淫猥な音があたりに響いている。
とろっ…………
ハーマイオニー「…っ!!何で…わたし、あそこが熱くっ…!?////」
突然自分のマンコが熱く、濡れ始めているのを感じた。初めて感じる自分の体の変化。戸惑いながら、秘部に手を入れて確認をする。
ぬちゃ…
ハーマイオニー「んんっ!…なにこれ…濡れてる……ん////ここ触るの気持ち………いい////」
ハーマイオニーは自然とパンツに手を突っ込み、快楽をもとめ手を弄る。
くちくち…くちゅ………くちゅ……ぬちゅ
ハーマイオニー「あっ…あっ…んんんんん///……こっ…ここっ…」
手で性器弄っていくうちハーマイオニーの手は自身の弱点である陰核を見つけた。手探りで気持ちの良い触り方を探しながら、優しく性器を愛撫する。
ハーマイオニー「…この突起…触ると気持ちいい…////すごい………なんかどんどん溢れて…」
くちゅくちゅくちゅくちゅ…くちゅくちゅ…
自身の置かれた状況も忘れて一心不乱に手を動かす。滑りを良くするために溢れるねとねとの愛液を自身の陰核につける。
発展途上の控えめな胸も張り。乳首は服の上からもわかるくらい勃起していた。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅと
だんだんと手の動きがエスカレートしていき、その激しさを増していく。
ハーマイオニー「だめっっっっつ/////手ぇ…とまらないっ…!!…なに!?なにかっ…あんっ//くるっ…!!!」
ビクンっ!ビクンっ!
初めての絶頂だった。あまりの快楽に身を捩るハーマイオニー。腰はガクガクとゆれている。
ハーマイオニー「…ひゅ…こひゅ………すゅ…すゅごい…」
天を仰ぎながら、快楽の余韻で腰をひくひくと痙攣させる。
……こんな気持ちのいいことがこの世にあったなんて。
しばらくして呼吸が落ち着いたため、乱れた衣服をあわてて整える。
パンツはぐちょぐちょになっていたが、履かずに戻るわけにもいかないので急いで履いて寮へ戻った。
翌日、再びスネイプへの昨晩の報告へ向かう。
スネイプ「ほぅ…大したものだ。他に何かみなかったか?」
ハーマイオニー「っっ!?//.…な、なにかとは何でしょうか。」
突然の質問にあせるハーマイオニー。今日はずっと昨夜の出来事を思い返していた。
スネイプ「危険な生物をだ。他になにがある?」
ハーマイオニー「と、特に見てません…なにかあれば報告します…。」
スネイプ「よろしい…なにやら顔が赤いぞ、ミスグレンジャー。このかぼちゃジュースでも飲みたまえ。」
今年度からスネイプの助手を務める老婆がジュースを差し出す。
ハーマイオニー「あ、ありがとうございます…」
焦るあまり、急いでかぼちゃジュースを飲み干し退室しようと立ち上がるハーマイオニー。
…あれ?…力…入らない……意識が……
急に意識をなくし、スネイプによりかかるハーマイオニー。
スネイプ「ふん、ようやく調教を始められる。」
ジュースに仕込んだ睡眠魔法によりハーマイオニーは昏睡していた。そこに老婆は憑依魔法をかける。
憑依魔法をかけられた際、かけられた対象者は半覚醒状態となり、夢を見ているかの感覚に陥る。
ハーマイオニー(老婆)「ふふっ❤︎久しぶりの若い体だわ❤︎」
ハーマイオニーの体をのっとった老婆はおもむろにシャツのボタンを外し始める。すると真っ白な飾り気のないシンプルなブラジャーに包まれた慎ましい胸があらわになる。胸はBカップといったところだろうか。
ハーマイオニー(老婆)「さぁてと、感度は…あんまりね。とりあえずいつも通り性感帯を開発していく形でいいかしら?」
スネイプ「あぁ…それでたのむ。1ヶ月もあれば十分だろう。」
ハーマイオニー(老婆)「えぇ、十分よ。男好みの淫乱な体にしてあげるわ❤︎…にしても女っ気のない顔ねぇ…多少修正してもいいのかしら?」
スネイプ「構わない。」
ハーマイオニー(…ん……あ…れ…なんで…わたし…服を脱いでるの…?)
老婆はハーマイオニーの体に魔法をかけていく。まずは出っ歯を直す呪文をかける。みるみる出っ歯がなおり、綺麗な歯並びに修正されていく。
ハーマイオニー(老婆)「次は胸とお尻かしら?」
スカートを脱ぎ、下着姿になるハーマイオニー。そして、ハーマイオニーの身体に魔法をかけていく。
ハーマイオニー(老婆)「まずはお尻ね…んんっ❤︎」
つんとお尻を突き出す体勢になると少しずつお尻が膨らんでいく。
ハーマイオニー(…な…にこれ…からだが……あつい……んんっ///)
そして、次に胸は杖で魔法をかける。
ハーマイオニー(…あ…んん/// 胸…むねが……くるしくて………でも熱くて…気持ち…いいっ…………だめ………またあれがきちゃうっ…んんんんんんん!///)
胸が膨らむに連れて苦しさと快楽で夢の中で絶頂するハーマイオニー。
ハーマイオニー(老婆)「あらこの子、魔法かけただけでいっちゃったわ❤︎すけべ女の素質あるんじゃないかしら❤︎」
胸はDカップまで膨らみ、Bカップの下着でははち切れそうになっている。お尻は以前よりも張りのあるものとなった。
ハーマイオニー(老婆)「じゃあ、オナニーして開発してくるわ❤︎」
制服を着るが、先ほどよりもタイトになっており非常に艶かしい格好になっている。
老婆はグリフィンドールのハーマイオニーの部屋にに閉じこもり、ハーマイオニーの体の調教を始める。
くちゅくちゅ…ぷちゅっ!
吸引バイブのような魔法道具をハーマイオニーのクリトリスに嵌める。
ハーマイオニー(老婆)「ああんっ…❤︎やっぱりいいわぁ、開発途上の身体って///」
ハーマイオニー(な…にこれ…わたし…あそこになにか…はめて…んんっ////これ…すごい……あそこを吸われて………気持ちいい/////)
続いて制服を脱ぎ、白のブラジャーを脱ぐと張りのある胸がたゆんと揺れる。老婆はハーマイオニーの乳首を優しくカリカリと刺激し始める。始めはなにやらむず痒さを感じていたようだが、クリトリスとの同時の刺激で少しずつ快楽を身体にもたらす。
ハーマイオニー(…わた…し…乳首さわっ…てる…乳首…って気持ち…いいんだ/////)
ハーマイオニー(老婆)「ふふっ❤︎徐々に感じてきたみたいね❤︎これだとすぐにいけそうっ…ああんっ!」
椅子に座りながら股を開き、乳首への刺激を続ける。部屋には遮音魔法をかけているため、老婆は大きな喘ぎ声をあげながらハーマイオニーの身体をいじり続ける。
つき先ほどまで快楽を知らなかったピンク色の乳首は下品に充血し、勃起している。
ハーマイオニー(わた…し…こんないやらしい声を出して………あの森の女の人みたいに…/////き、ぎもちいいっ…おかしく…おかしくなるっ…///
乳首っ…かりかりするの気持ちいい………身体…あっつい…………もっとっ………あぁ!!!んんんん!!…だめっ///またくるっ…んんんんんんんんん!!!!!!)
再びの絶頂。男を知らないウブな体はたった2日で快楽の虜になってしまった。
ハーマイオニー(老婆)「んんっ…❤︎あらあら、可愛い子、本当になにも知らないねぇ…ここはクリトリス、女の子の1番感じるところよ❤︎おまんこの中は処女を卒業してからにしましょうね❤︎」
ハーマイオニー(…こんなに…気持ちいいことがあるなんて………ここおまんこって言うんだ……それで1番…感じるところが……クリ…トリス…)
老婆によるハーマイオニーへの開発調教は一晩中行われた。
気づけば朝になっていた。どうやら私はスネイプのところに行った後すぐに眠りに落ちていたようだわ。
ハーマイオニー「んんっ…❤︎…あ…れ?私の胸こんなに大きかった…?それに出っ歯も治ってる…。!!!!!?なにこれ…シーツべちょべちょだわ!!!」
たった1日でこんなに自分の体に変化が起きることは通常理解ができないはずだが、スネイプのかけた錯乱魔法でハーマイオニーは認識能力が欠如していた。
ハーマイオニー「そういえば…昨日とても……えっちな夢を見たいわね///もしかして…夢でオナニーをしていたのかしら…?////」
ハーマイオニーはそれまでオナニーという単語すら知らなかった。しかし、昨晩の調教により夢の中で老婆から性に関する知識を一通り覚えさせられていたのだった。
朝の授業までは…まだ時間があるわ…
…くちゅ……くちゅ
自然とパンツの中に手が伸ばすハーマイオニー。
ハーマイオニー「だめっ…ああんっ////!!気持ちっ…いいっ!!!//」
先ほどまで老婆によるオナニーで、火照り切った身体はさらに快楽を求めていた。覚えてた手つきでクリトリスに愛液を塗りたくり、クリトリスを擦り続けるハーマイオニー。ブラジャーをずらして、勃起した乳首をカリカリと刺激する。
ハーマイオニー「んんん/////だめっ…だめっ…えっちなこと…気持ちいい…えっちなこと好きっ!好きっ!好きっ!イクうううううううう!!」
ぷしゃああああああ…ビクンッ…ビクンッ…
派手な潮吹きと共に激しい絶頂を迎える。
だらしない表情を浮かべ口開きっぱなしで、訪れた快楽に耐えきれない体は全身を小刻みに震わせている。
ハーマイオニー「こ、これ…だっ…だめ…ばかになりゅ……えっちなことしか考えれなく…なるっ…」
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少しばかり休憩して、行きを整えて身支度をするハーマイオニー。
ハーマイオニー「んんっ…ブラジャー…キツくなってるわ。ママに言って新しいの送ってもらわなきゃ…」
鏡の前に立ち、自分の体の変化を感じるハーマイオニー。
ハーマイオニー「やっぱり…スタイル良くなってる。これってもしかしてオナニーのおかげ…なのかしら。」
引き締まったウエストにたわわに膨らんだ胸。出っ歯というコンプレックスが無くなった顔は贔屓目なしに非常に可愛らしくなっている。
昨日よりも女としての魅力が上がったことを感じるハーマイオニー。
下着類は全てキツくなってしまったので、ママへの手紙を書いた。
今までは女だけのないシンプルな下着をリクエストしていたが、今回は女の子らしい可愛い下着やパンスト、タイトスカートや露出度の高い服など男の喜びそうなをリクエストした。
ハーマイオニー「いけない!もうこんな時間だわ!」
一通り要望を書き終えて、フクロウ便を送ると足早に授業に向かうのであった。