朝、ハーマイオニーは体の火照りと共に倦怠感と共に目が覚めた。スネイプの罰則を開始した日から毎日淫夢をみる。毎朝、汗だくで目が覚めて下着は愛液まみれになり、ベッドはおそらく自身の潮吹きでびちゃびちゃなのだ。
私…また…////
くちゅ…
そして、目覚める度に秘部はまるで先ほどまで自慰を行っていたかのように張れている。大きくなった胸は張れ、乳首は今にも母乳を吹き出しそうなほど硬くなっていた。
それもそのはずである。
毎晩、ハーマイオニー憑依魔法をかけられ、スネイプの助手である老婆に一晩中身体を乗っ取られ激しいオナニーにより身体を調教されているのである。
今日は時間がないため、濡れた下着を脱ぎ、急いでシャワーを浴びる。ふと鏡に映る自分の姿。
ーーーー私の体、どんどん女らしくなってる…///
肌艶はどんどんまし、第二次性徴でだんだんと丸みを帯びた身体。急にDカップにまで成長した胸には張りがあり、ピンク色の乳首がツンと勃っている。
男をまだ知らない秘部には陰毛がハート型に整えられている。
…あれ?おまんこの上に…なんで…?
おまんこの陰毛の上には中心にハートが刻まれたタトゥーが刻まれていた。
これは調教の効果を倍増させる淫紋である。快楽を身体に刻み、全身の快楽神経を増やす手助けをしているのだった。
ハーマイオニーが淫らな行為に及ぶ度に体中の快楽神経が増殖し、快感を増幅させる呪い、闇の魔術である。
…そうだ、女友達から勧められてスネイプ先生に刻んでもらったんだわ。
今のハーマイオニーは錯乱の呪文がかけられており、女の子のオシャレの一環だと認識しているが、実際は老婆に乗っ取られた際にスネイプに刻まれていたのである。
さらにハーマイオニーの記憶では自らあの憎きスネイプに懇願した記憶となっている。淫紋に手をやると、体が熱くなり、刻まれた時の出来事が蘇る。
ハーマイオニー「スネイプ先生、報告書も二週間分完成したので…その…/////。」
スネイプ「なんだ?はっきりと述べよ。」
ハーマイオニー「うっ……あっ、あの、そのお、おまんこにタトゥーを入れて欲しいんです。////」
スネイプ「よかろう。では、服を脱ぎたまえ。」
ハーマイオニー「ふ、服をですか?」
スネイプ「当たり前であろう?秘部に刻むのであればな。」
ハーマイオニー「…っ…わ、わかりました。」
まず、セーターを脱ぎ、制服のシャツの姿になる。
ハーマイオニーの制服は全て入れ替えられており、シャツは下着が少し透ける程度になっており、スカートも短くなっている。
そして淫靡な身体が強調されるように全体的にタイトである。
そのため、制服のシャツからでも今日着ているピンクの下着が透けている。
ボタンに手をかけると可愛らしい刺繍の入ったブラジャーに包まれた乳房が姿を現す。スカートに手をかけて、ボタン外し足元に落とす。
私のえっちな体…見られてる…男の人に…んんっ////だめっ……わたしこれだけで…
ぬちっ…
ハーマイオニーは服を脱いでいるだけにも関わらず、体を火照らし、おまんこはいやらしい鳴き声をあげていた。
全裸になり、施術用の椅子にすわり、手足を固定させられ股を開きM字開脚の体制となる。
スネイプ「それでは施術を始めるとしよう。…ミスグレンジャー、これはなんだね?」
杖と取り出したスネイプは杖で濡れた割れ目を下からなぞる。
くちゅ…くちゅ…
ハーマイオニー「んんっ…////あっ…ああああん!!!!////」
なぞられた杖の先端にはハーマイオニーの白濁した愛液がついており、糸をひいている。
スネイプ「これはそう言った儀式ではないのだ。慎みたまえ。」
ハーマイオニー「ひぅ…す、すいません…///」
固定されたため、身体を捩りながら悶えるハーマイオニー。
スネイプ「始めるぞ。」
呪文を唱え始め、杖から下腹部に向かって光が解き放たれる。
ハーマイオニー「ひぎぃっ!!…いたっ…いたいいいいいいいい!!!」
とてつもない痛覚。まるで肌を焼かれているかのような感覚。
ハーマイオニー「いだいいいいっ!!!…ひぎぃ!!!や、やめでぇ!」
スネイプ「なにを言っておるのだ、まだまだ続くぞ。あと一時間は程度はかかる。」
いっ一時間!?こんな痛みにそんなに耐えられるわけっ……
ハーマイオニー「ひぎいいいいいいいいい!だめ、もうやめでえ!!!!なんでもしますっ!!!なんでもしますからっ!!!!」
拘束された手足を必死に動かして、逃げ出そうとするハーマイオニー。
スネイプはハーマイオニーの悲痛な叫びを無視して淫紋を刻み続ける。
するとハーマイオニーの体に変化が起き始めた。
ハーマイオニー「かはっ…!!か、からだあついっ!!!あついのぉ!」
体が異常なほど火照っているのだ。先ほどまで感じていた強烈な痛覚が少しずつ和らぎ、徐々に変わっていく。
乳首は硬くなり始め、陰核が皮を押し除けて顔を露わにした。
…なんで…なんでなの…!?まだ痛いのに…痛みが心地よくて………気持ち……い…い………////
秘部からは愛液が漏れ始め、座面にまで垂れており、ハーマイオニーが身体を捩らせて悶える度にぬちぬちといやらしい音が鳴る。
痛みと快楽によりハーマイオニーは口をあけて、だらしなく涎を垂らしている。
ハーマイオニー「あっ…かはっ…んんんっ////な、なんで…気持ち…いい…気持ちいい…あああああああああ////!!!!」
スネイプ「それは貴様が淫らなメスだからだ。」
ハーマイオニー「そ、そんなことっ!んんっ…//あんっ…/////だめっ!!!だめええええええええ、イッちゃう!イッちゃうからああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
迫り来る絶頂に腰を激しく動かすハーマイオニー。
秘部からはお漏らしのようになったりとした愛液が溢れ、切なそうな音を立てている。
動きに合わせて綺麗な乳房が揺れ、乳首は触って欲しそうに痛いほど勃起している。
スネイプ「なんだ、イキたいのか?ドMのメス豚が。」
ハーマイオニー「イキたいっ!イキたいですううううううう!!!!!!おっ…おっぱいもぉっ!!!さ、触らせでぇ!!!」
スネイプ「節操のないメスめ…仕方あるまいあくまでも貴様へのご褒美だからな。」
腕の拘束を外すと、ハーマイオニーは自らの乳首をカリカリと擦り始めた。
ハーマイオニー「だめっ…ちっ乳首…いじめられるの…好きっ////!!好きいいいいい!!!!!」
激しく腰を振りながら、乳首を自分で慰めるハーマイオニー。
乳首をカリカリとする速度はどんどん激しくなり、アヘ顔を晒し、よだれが首元まで垂れている。
いよいよ、満足できなくなったのか乳首を痛いほどつねりながら引っ張り始めた。
ハーマイオニー「だめっ…これダメえええええええ!いだいのにっ…痛いのにぎもちいいいいい!!!!!!!!!!イクっ…イクっ…イグイグイグイグイグイグイグイグイグ!!!いきますうううううう!!!!!」
ぷしゃあああああああああああああああ
ハーマイオニーは盛大に潮を吹き、激しい絶頂を迎えた。
惚けた表情を浮かべながら、腰を痙攣させるハーマイオニー。
その絶頂を物語るように腰はへこへこと動き、身体は痙攣している。
身体が揺れる度にだらしなく放り出された乳房が揺れる。
その姿は淫乱という他ないだろう。
スネイプ「施術は完了だ。貴様自分だけが絶頂して終わりだと思っていないだろうな?」
スネイプはおもむろに男根をハーマイオニーの前に差し出す。
ハーマイオニー「…はっはひ…ありがとうごじゃい…まひた…」
拘束をとかれ、力が入らない様子でスネイプの男根を口に咥える。老婆によりフェラチオのテクニックは刷り込み済みである。
ジュルルルジュルちゃぽちゅぽ
オチンチン…美味しい…気持ち…いいっ…咥えるだけで女は男に勝てないで自覚させられるんだもの…こんなの…ずるいわ…
ジュルルルレロレロ
丁寧にスネイプのキンタマや肛門まで舐めるハーマイオニー。
そこには優等生のかけらもなかった。ただひたすらに男根を物欲しそうに舐める一匹のメスの姿がそこにはあった。
スネイプ「調教はまずまずといったところか……。出すぞ、受け止めろ」
ビュるるるるるるるるるる
ハーマイオニー「んんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!」
ハーマイオニーの小さな口には収まらないほどの精子の量。口から溢れた精子は体をつたい、そのいやらしい体を白濁にそめる。まるでバケツ一杯の精子をぶっかけられたかのように。
ぱぁん!!!
スネイプはハーマイオニーの顔をたたいた。
スネイプ「ミスグレンジャー、吾輩はなんと言った?全て受け止めろいったな?」
ハーマイオニー「ご、ごめんなひゃい…量がすごくて…」
ほおを思いっきりはたかれ戸惑うハーマイオニー。しかし、その痛みと同時に身体は快楽を感じ、割れ目からは愛液が出ていた。
あぁ…私はメスなんだ…男に服従し、喜ぶえっちなら女なんだわ…
自らのどうしようもなく淫らな性を自覚するハーマイオニー。
スネイプ「部屋が汚れたではないか。」
スネイプはハーマイオニーの制服を拾い上げて床に広がった精子を拭き取る。
ブラジャーも、パンツも、シャツも、スカートも大量の精子が染みている。
ハーマイオニーは精子をかけられたことによって絶頂に達し、腰を痙攣させている。
スネイプ「罰則だ。今後一週間この精子まみれの制服を着ろ。破れば貴様の性感帯に貞操帯をつけて自慰を禁ずる。」
ハーマイオニー「わかり…ました…」
ぬちゅ…ぬちゅ…
淫紋を刻み終え、精子まみれの下着を履き、制服をきてスネイプの部屋を後にするハーマイオニー。
ダメ…この匂い…えっちな気分になっちゃう///////
染みた精子の匂いが歩く度に香ってくる。
生臭いこの匂いが自分の身体を熱くする。
実は刻まれた淫紋の影響で精子に対して快楽を得るようにしまっているのだ。
自室に足早に戻ったハーマイオニーはすぐに体にまとわりついた精子をシャワーで洗い流した。憎かったはずのスネイプの精子でどうしようもなく昂ってしまうこの身体…。
…私…本当にえっちな子になっちゃった…//////
浴室の鏡には愉悦に浸る淫らな表情を浮かべた自分が写っていた。そして、なによりもどんどん淫らになっていく自分に喜びを覚えていた……