老婆「もうハーマイオニーの身体調教は完了した。」
スネイプ「ふむ、もう1ヶ月か…。」
老婆「もうあの子の体は淫乱なメスそのもの。体に逆らうことはできませんぞ。」
スネイプ「それでは、錯乱呪文を解いて人格を堕とすことにしよう。」
スネイプの罰則を始めてからはや1ヶ月がすぎた。
長かったわ…でも今日の最終報告でおわりだわ。ハリーには感謝してほしいものだわ。
深夜、その日の調査を無事に終えてスネイプの部屋に向かう。ノックをして入るとスネイプと助手である老婆がいた。
ハーマイオニー「今日で最終報告だわ。確認してください。」
スネイプ「よかろう。………ふむ、内容には問題ないようだな。罰則はこれで終了だ。「
ハーマイオニー「わかりました、失礼します。」
スネイプ「まて。一つ聞きたいことがある。」
ハーマイオニー「…?…なんでしょうか。」
スネイプ「ここ最近、体に変化はなかったか?」
ハーマイオニー「…!!!…と、とくにありません////」
ここ最近で自分の体に起きた変化…それには心当たりがある。胸は服の上からでも大きさがわかるくらいに大きくなり、細いくびれからお尻のラインはハリが出てより女性らしさを強調している。……そして何よりも変わったのが、性欲である。それまで性に対しての欲求は一切なかったが、今では毎晩自分を慰めないと身体の火照りを収めることができなくなっていた。
スネイプ「ふむ…それでは種明かしをしてやろう。」
スネイプは杖を取り出し、ハーマイオニーにかけていた錯乱呪文を解除する。
ハーマイオニー「あっ…がっ…な…に…これ………!」
突然の激しい頭痛に頭を抑えるハーマイオニー。錯乱魔法が溶けた事で老婆に憑依されていた事以外について再認識をする。そう、下腹部に刻まれた淫紋はスネイプによる呪いだった。
ハーマイオニー「…っつ!?スネイプ!!!あなたって人は!!!本当に最低ね!!!!!!!」
スネイプ「いかにも。しかし、貴様の魔法使いの腕が未熟だから罠にハマるのだ。」
ハーマイオニー「誤魔化さないで!あなたが悪いことには変わらないわ!!!早く私の体を元に戻しなさい!!!!」
スネイプ「よかろう。戻りたいのであればな。」
咄嗟に杖を取り出すが、スネイプが即座に放った武装解除呪文によって杖を奪われる。そして、スネイプはさらにハーマイオニーに呪文をかけて、体の自由を奪った。
ハーマイオニー「!!!!ダンブルドア先生に言いつけてやる!!離しなさい!!!」
スネイプ「ああ。存分にいうがいいさ。なにをされたか言えるのであればな。」
ハーマイオニー「…っっ!!」
……言えるわけがない。スネイプに騙されて、えっちな体にされたなんて。
動きを拘束されたハーマイオニーは調教の椅子に手足を開いた状態で拘束された。足はM字に拘束されているため、ピンク色のパンツが見えてしまう。
ハーマイオニー「なんでもいいからっ!!!…はやくっ…解放っしなさい!!!!」
スネイプ「なんだ?その態度は。どうやらまだ立場を理解していないようだな。」
ビリリリリリリ
スネイプはおもむろにハーマイオニーの衣服を呪文で引き裂いた。制服から胸元が露出し、ピンク色の女の子らしいブラジャーが見えている。スカートも引き裂かれわずかな布と似つかわしいTバックの下着のみとなった。
ハーマイオニー「きゃああああああああ!!!」
思わず叫び声を上げるが、広い校内でハーマイオニーの悲痛な叫びに反応するものはいない。スネイプはハーマイオニーの口を押さえ込み、老婆は鼻を押さえ込み、魔法薬を口に流し込む。
ハーマイオニー「やっ!……やめっ…へ…うくっ…」
薬を完全に飲まされると変化はすぐに起こった。体が異常なほど火照っている。
ハーマイオニー「…や、やだ…な…に…こへ…」
逃げ場を探そうと悶えるが拘束されて動けない。心は拒否しているのにも関わらず、体が快楽を求め始め腰を下品にヘコヘコと動かし始める。
くちゅ…くちゅ…
勃起しきった控えめなサイズのクリトリスはTバックと擦れることでわずかな快楽をハーマイオニーにもたらす。しかし、今の火照った体では秘部を濡らすことに十分刺激であった。
ハーマイオニー「あっ…///…んんっ///…だ…め………///」
あの憎きスネイプの前でいやらしく腰を動かすハーマイオニー。意識ははっきりしているのに、体が理性をうちまかし快楽をまとめる。
スネイプは杖を向けて、さらにハーマイオニーに魔法をかけていく。絶頂を禁ずる呪文である。
スネイプ「今から一時間、貴様を快楽漬けにする。しかし、今かけた絶頂禁止呪文でお前はイクことはできない。この間に貴様が絶頂を我らに懇願しなければ、貴様の勝ちだ。体を元通りにしてやろう。」
ハーマイオニー「…っ!わ、わかったわ。でもっ…それだけじゃだめよ。私が勝ったら二度と!ハリーとロン関わらないでっ!!」
スネイプ「ふむ…健気だなミスグレンジャー。しかし、負ければ貴様の体は永遠に我らのものだ。」
スネイプと老婆によるハーマイオニーへの調教が始まった。
ハーマイオニー「…ん…///…あっ…///」
スネイプと老婆は拘束されたハーマイオニーの火照った体をラインに沿って指で優しくなぞっていく。首筋から胸へ。手から肩へ。つま先からふととももの付け根へまで。
…熱い…体が熱い………どれだけ目を固く閉じて平静を心がけても、体への優しい愛撫を意識してもしまう。
体の火照りは止まることを知らず、ハーマイオニーの顔を赤く染めていく。際どい部分しか触られていないのにも関わらず、陰核はさらに固くなりパンツを尖らせ、割れ目から徐々に白濁した愛液が流れ始める。
老婆はブラの中に手を突っ込み胸を優しく持ち上げ、なぞる。その度にハーマイオニーは声をこらえながら、身悶えする。乳首がどんどんと勃ちはじめ、ブラの上からでもわかるくらい勃起している。そのため、体を動かすたびにブラと乳頭が擦れ、淡い快楽をハーマイオニーにもたらす。
ハーマイオニー「…あっ!!!!…んんん………////」
くちゅ…くちゅ…くちゅ……
焦らされるたびに体がさらに快楽を欲しがる。ハーマイオニーの割れ目からはすでに大量の愛液が流れ、座面には大量の愛液が溜まっている。
…だめっ…まだえっちなところ…触られてないのにっっ…気持ちっ…いいっ………私……こんなにえっちっ…だったの…
ちゅぷ…くちゅくちゅ…
スネイプ「まだ、5分もたっていないのになんだこれは?」
スネイプはハーマイオニーのTバックをずらして、おまんこに浅く指を入れる。
ハーマイオニー「んっ!!!…それっっだめっ…!!!/////」
にゅぷ…ちゅぷ
ハーマイオニーの濡れ切った割れ目はスネイプの指を簡単に飲み込む。すると老婆も胸への愛撫を強める。ブラをずらして、乳首を露出させ勃起し切った乳首を露出させる。老婆はハーマイオニーの乳首を長い爪で優しくカリカリと刺激しはじめる。
ハーマイオニー「あああああっ!!!……だめっ!!だめえええええ!!それっ………気持ち………っいい!!」
ハーマイオニーの体がビクンっと跳ねる。おまんこと乳首の同時攻め。自分でいつもしている自慰とは比較にならない快楽に悶えるハーマイオニー。
気持ちよすぎりゅっ……こんなのっっっ…がまん…できないっ…!!!
スネイプ「さっきまでの威勢はどうした?恥ずかしくないのか。」
ハーマイオニー「らめぇっ!!!ごん…なのっ…!!…ぎもち…よすぎるぅ………!!!いっちゃうっ!!!!いっちゃうううううう!!!」
くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…カリカリ…
愛撫のたびに魚のように体を離させるハーマイオニー。口まで意識が回らないのかいやらしく涎を垂らしている。
スネイプ「まだ、攻めるところはあるのだぞ?」
そういうと、ハーマイオニーの陰核を撫でる。
ハーマイオニー「ああああああああああああああ!?!?!?」
イッた…と思った。
しかし、ハーマイオニーの体は絶頂を禁止されているため、高められた欲望はその逃げ道がなく溜め込められる。そのため、イクほどの快楽を与えられたのにもかかわらず、体の昂りが止まらない。
スネイプと老婆はそんなハーマイオニーを気にかけることもなくクリトリスと乳首への攻めをつづける。
くちゅくちゅ…くちゅくちゅくちゅ…クリクリ
乳首を優しくつまみくりくりする老婆。ハーマイオニーはよっぽど気持ちいいのか、必死に首を動かして拘束解こうとする。
ハーマイオニー「だめえええええ!やめてえええ!気持ちいいっ!!!!乳首も…おまんこもっ…気持ち良すぎるぅうううう!!!!!あだまごわれちゃううううう!!!!!!」
目には涙を浮かべ、耳を真っ赤に染めながら絶叫するハーマイオニー。逃げ場のない快楽は逃げる場所を求めて勝手に腰をうごしてしまう。
だめっ!!これだめっ!!!!!耐えれないっ!気持ち良すぎるっ………もう何回目っ…十回以上はイっちゃってるのにっ…!!!イケないっ…イキたい…イキたいよぉ…………
…でも…たぶんあと少し…あと少し我慢すれば…いいっ…んんっ//…だけ…だから…
絶頂を禁じられるたびに苦しさが増していく。知らなかった、イケないのがこんなに辛いなんて。クリトリスと乳首は痛いほど勃起し、おまんこから溢れる愛液はまるで何十回も潮吹きしたかのような状態になっている。
スネイプ「ほう?そんなにやめてほしいなら残りの30分放置してやろうか?それで貴様の勝ちだ。」
…!?残り……30分…!?…そ、そんな…
絶望。時計を確認したが、確かに残りは30分だった。あと半分…この苦痛、この切なさに耐えなければならない。
ひぐっ…ひっく……
あまりの苦しさにハーマイオニーは大粒の涙を流し始めた。ついに心が折れた瞬間だった。
ハーマイオニー「……はやく…せて」
スネイプ「なんだ?大きい声でいえ」
ハーマイオニー「早くいかせて!!!私の負けだから!!!!」
パァン
ハーマイオニーの顔に平手打ちをするスネイプ。
スネイプ「それが懇願する態度とはな。」
ハーマイオニー「…ぐす…ごめんなさい…。…ひくっ…私の負けです。スネイプ先生たちの所有物になるのでっ…ぐす…いっぱいいかせてくだしゃい……」
泣きながら懇願するハーマイオニー。スネイプは納得したのか、ハーマイオニーへの呪文を解く。
…そして、再びのクリトリスと乳首への愛撫。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅこりこりこりこりこり
ハーマイオニー「!!!!!!!らめ!らめ!らめぇえええええええ!!これもう無理ぃいいいいいい!!!イクイクイグイグイグイグ!!!!頭おかしくなっていぐううううううううううううう!!!!!!!!!」
ぷっしゃあああああああああああああああああああああ
とんでもない量の潮をふくハーマイオニー。体を激しく動かしたかと思えば、潮を吹いたあとはピクピクと動かなくなった。目は虚に天井を見ていた。
ハーマイオニー「…あっ…がっ…こひゅ…」
攻めをやめたスネイプと老婆。スネイプは勃起した巨大な男根をハーマイオニーの割れ目に擦り付ける。
スネイプ「なにを惚けている。貴様はもう我らのものだ。」
ネトネトになったおまんこの入り口を男根でなぞるスネイプ。
くちゅ…くちゅ…
ハーマイオニー「…んぁ…んん////……」
イッたのに…あれだけ欲しかった絶頂を迎えたのに……欲しい…もっと奥に快楽がほしい……本当は自分の好きな人……ロンとすることなのに…
ハーマイオニー「…れてください。………私のえっちなおまんこに先生のおちんぽぶちこんでくだしゃい!!!!」
じゅぷ…じゅぷぷぷ…ぱちゅう
柔らかい割れ目に固く熱くなった男根が入っていく。湿りきったおまんこは簡単にそれの侵入を受け入れる。ハーマイオニーの処女はあっけなく散った。
ハーマイオニー「あああああああ!!!!…んぐ…いぎっ…。…い、いだい………いだいいいいいいいいいい!!!!!!!!」
スネイプ「やかましい、小娘だ。次期よくなる。」
ハーマイオニーの叫びなど無視してスネイプはピストンを始める。
ハーマイオニー「あああああああああああ!やめでっ!やめっ……いだい!…いだいいいいい!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
スネイプがピストンを始めたから時間が過ぎると、様子が変わってきた。
パンパンパンパンパン…くちゅ…くちゅ…
ハーマイオニー「…んっ…////あっ…ん///.んっ…////」
痛みが落ち着いたのか叫び声が一変して喘ぎ声に変わっていた。スネイプの男根にはハーマイオニーのおまんこから溢れる白濁した愛液で真っ白に染まっていた。
ハーマイオニー「あっ!!あん////…きもちっ!!いいっ…!!オチンチンっ…きもちっ…いいですっ…!!!もっっ……とっ…!もっとついてください!!!もっと、えっちな女にしてくださいっ////!!!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
スネイプのピストン呼応してハーマイオニーの秘部は鳴き声をあげる。スネイプは絶頂が近いのか、腰を激しく打ちつける。
スネイプ「…だすぞっ。」
ハーマイオニー「はいっ!!くだひぁい!!!わたしのえっちなおまんこに!!!スネイプ先生の精子くだひぁいいいいい!!!イクイクイグイグイグイグイグ!!!いぐぅううううううううううううううううつう!!」
ぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるる
膣内へ解き放たれた熱いものと共にハーマイオニーは激しい絶頂を迎えた。経験したことのない膣内への絶頂に耐えきれず、ハーマイオニーの意識はそこで途切れた。