【完結】低所得非正規労働者おじさん、最後の思い出づくり 作:almizclena
人生に絶望したおじさんは、暗い夜道で何と出会うか。
いつもと代わり映えしない、仕事終わりの帰り道。
いつも通り電車に乗るため、駅に向かう。
毎日、朝起きて飯食って出勤して、したくもない仕事で働いて、帰って飯食って、寝る。
何も楽しい事なんてない。
働いても働いても、家賃と食費と、税金と社会保険料と年金でパァ。
カネがないから車も持ってないし、彼女もいない。
カネがあったら時間もできて、遊んだりできてたんだろうな、なんて。
そんな日々を送って、もう五十に差しかかる歳になっちまった。
笑える。笑えねぇけど。
毎日、毎日……家と職場を往復するだけの日々。
まぁ、こんな人生は受験に失敗した時から確定してたようなものではある。
それでも、俺は頑張ってきたんだ……頑張って、真面目に……けど、それを世の中の連中は「努力が足りない」と……何が努力不足だ!! 何でもかんでもAIだ自動化だって、効率化と生産性アップの時代じゃねぇのかよ!
だったら企業は、さっさと人間なんか雇うのやめろよ。
そんで、経済活性化させる優良な消費者やってやるんだからカネよこせよ国は。
それを、何が環境税、防衛増税だ。ちっとも楽しくない国で社畜やらされて何が愛国心だクソが!
カネなんざ先に取っても後から取っても同じだろうがよ。
なら借りてでも先に払えや畜生ども。
企業に合理化とか言うなら政府も合理的なカネ使いしろやボケが!
俺だってチャージの時は口座からじゃなくポイント狙いでクレカからだぞ?……まぁ、使える金額が雀の涙じゃ、大したポイントにはならねぇけどよ。
いや、もうやめよう……グチグチ考えたってストレス溜まるだけだ。
どうせ、どうにもならねぇんだ。
民主主義とか言いながら、投票するヤツらの脳ミソ全部が腐ってりゃ、何を決められるってんだよ。
そんで俺も、このまま何もなく消えてくだけの人生、か……
死んじまう前に、良い事の一つ二つあってもバチは当たらねぇだろうが……チクショウ……
日が沈み、夕暮れ空が暗くなっていく様は、まるで俺の人生を暗示しているようで……
そんな泣き出したくなるような気分で、いつもの駅へとフラフラ歩いていると……薄暗い無人の駅の駐車場に、こちらに背を向ける形で、うずくまる影。
暗がりで車両止めのブロックに座っている。
かすかに、すすり泣きの声も聞こえる。
これでも俺は信心深い方で、一度も幽霊なんざ見た事無いから霊感なんて無いと思ってたが、今の雰囲気は『バッチリ』で、やっぱりオバケは怖い。
……おいおいおいおい、そりゃ死んじまいたいとか思ったけどよ、死んだヤツに会いたいわけじゃねぇってよ。
生きてるヤツか? それとも、死んでるヤツか?
けど……なぁ……
見た目感じ、ジャージを着た……中学生くらいだろうか。
もし本当に生きてる普通の女の子で、具合が悪いとかだったら素通りするのも流石に気まずい。
善良な人間として生きてきたんだし……そのおかげで「こんな人生」だが。
親だろうが知るかよ、と飛び出してりゃ違う生き方もできただろうか。
いや、今さらだ。
カネも若さも無しに『自分勝手に生きるぜ!』なんて、バカみたいで『お寒い』だけだろ。
なら、せめて『良い人だった』って勲章くらいは、あの世に持って行こう。
そうだ、それに今さら、別に取り殺されたって何でもないじゃねぇか。
だったら生きてる人間だろうが幽霊だろうが、声をかけてみるだけだ。
と、覚悟を決めたものの、やっぱり怖いのでソロリソロリと近づく。
すると、距離が縮まり違う音も聞こえてくる。
クチュ♡……クチュリ♡……
………………何だぁ? この、まるでAVで聞いた事あるようなエロい音は。
おまけに、
「……ぅう、ぐすっ……ふぅ、ん♡ うっ、うっ……んんっ♡ はっ、はっ♡……ぅう……」
すすり泣き、と言っても『悲しくて泣いてる』のか『気持ち良くて鳴いてる』のか……
まさかと思い、そっと近づき覗き込むと、黒髪でセミショートくらいの女の子はズボンの中に手を突っ込んでいて……たぶんマンコ穴ほじくってるようにしか見えない動きをしている。
思わず、無音撮影アプリを起動した。
『もしかしたら』『いつか』、そんな事を思いつつ『そんな度胸もなくて』一度も使った事がない盗撮アプリだ。
女の子は俺に気付かないまま、ジュップ♡ グチュッ♡とマン穴ほじくりながら「……はぁッ♡ あっ♡」と気持ちを高め続ける。
そして……
「はッ!♡ はッ!♡ あッ!♡」
と限界が近づき、目鼻立ちが良い奥二重の可愛い顔を快感に歪ませながら、仰け反るように上を向き
「………………ぇ?」
上から撮影してる俺と、スマホ越しに目が合った。
すると、
「……ぅッ!?♡♡」
と、苦しそうに眉根を寄せビクビクビクビクッッ!!♡♡♡と体を震わせ
「………………は♡……は♡……みられ…………いっちゃった♡……ふ、ぅ゛っ♡」
トロンとした表情で俺を見上げながら脱力した。
そのクッソエロい表情に我慢ならなくなった俺は、ズボンに突っ込まれていた彼女の腕を掴むと、スマホに映る位置まで引っ張り上げ
「ぉうッ♡♡」
……もしかして本当にマン穴に指突っ込んでたのか。
いきなり引っこ抜かれて感じちゃった?
つらそうなエロ面になって
「そんなに気持ち良かった? お外で一人エッチするのは」
画面に、糸を引く白濁した汁をまとった指が映る。
屋外オナニーで本気汁かよ、このエロガキが。
そしたら、自分の状況が分かってるのか、いないのか「……へ、えへへ……」と困ったようなヘラヘラ笑いを浮かべた。
なんだコイツと少し気持ち悪く思ったが、思い当たる事があった。
もしかして『ギリ健』ってヤツか?
同じ職場にも、怒られた時どうして良いのか分からず『とりあえず嫌われないように愛想良くしよう』とでも思うのか、ヘラヘラ笑う発達障害気味のヤツがいる。
仕事で野郎の面を見る分には『ムカつく』以外の感情を覚えないが、この状況で可愛い女子中学生にクッソエロいトロ顔でやられたら嗜虐心に火が点くってもんだろ。
俺は彼女の横にあった生徒用サブバッグのジッパーを開け、勝手に中を漁る。
女の子は「……ぇ……ぁ……」とか言いつつオロオロするだけで、抵抗らしい抵抗をしなかった。自己主張よっわ。
お、あったあった。生徒手帳♪
取り上げたソレを確認しつつ、
「へぇ~、中里
と、スマホで映しながら言うと「……は、はぃ……バレー部、です」なんてバカ正直に蚊の鳴くような声で返事をした。
……マジでこの状況を何だと思ってんだろうな。
抵抗する意思も力も無さそうな雛鳥みたいな様子に、チンポに血が集まりムクムク大きくなるのを感じた。
「陽葵ちゃんさぁ、お外でオナるほど気持ち良くなるのが好きなんだね」
「……ぇ……ぅ………………ご、ごめんな、さい……?」
何故か謝りながら俯いた。外でオナニーしたのを怒られてると思ってんのか?
そうか……そうか……マジで分かってないんだね。今キミ、怖い肉食動物に食われそうになってるんだよ?
もう我慢できねぇ。
『これで俺も犯罪者の仲間入りだ』なんて悲観は吹っ飛んだ。
どうせ俺の人生なんざ、もう終わってるようなもんだしな。
せっかくなら気持ち良くなってから終わっても良いじゃねぇか。
だから『良いオモチャが手に入った』としか思えなくなった。
「いやいや、怒ってなんかいないさ。気持ち良くなりたいのは本能だもんね。分かるよ? イヤな事とか忘れたいもんね?」
そんな風に優しく言って頭を撫でる。
最初ビクッとしたが、何を思っているのか「……ぅ……ぅ?」とチラチラ俺の方を見ながら俺の手を受け入れた。
その無抵抗ぶりにマジでイケそうな気がして、俺は訊ねる。
「じゃあさ、もっと気持ち良くなりたくない?」
「………………も、もっと……?」
「おじさんが手伝ってあげるからさ」
そう言って「ほら」と返事をする間も与えず彼女の手を引き、立ち上がらせると駅の多目的トイレに「……ぇ……ぇ……?」と戸惑う彼女を連れて行った。
この時間なら人気のない無人駅だ。多少の悲鳴なら誰の耳にも届かないだろう。
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中に二人で入り鍵をかけると、俺は我慢ならず頭二つほど小さい陽葵の体を抱きすくめ、背中や脇腹、尻を撫で回すように
「ぁ……ふぅっ、ん♡」
何だよ、やっぱスイッチ入っちゃってるじゃん。
芳香剤を感じる公衆トイレの空気、彼女から立ち昇る部活後の少女特有の甘酸っぱい香りと、確かな発情した雌の臭い。
それらが混ざり合い俺の鼻腔をくすぐると、得も言われぬ背徳感がゾクゾクと背筋を走った。
俺は彼女の顎を捕まえると口に吸い付き、無遠慮に舌を侵入させ、彼女の舌を絡め取り、吸い上げるみたいに蹂躙する。
「んむ!? んん……ぷぁっ、む……んふ、ぅ♡」
最初は押し退けようとしたのか、遠慮がちに腕を動かしていたものの、俺が尻肉を揉み、脇腹や背中をツツーッ♡と指先で刺激するように触り、舌をクリュ♡ クリュ♡と弄ぶうち、甘い吐息を漏らしながら体をくねらせ始め、なんと自分から俺の背中に腕を回した。
ひとしきり満足して口を離すと、
「ぷぁっ、は♡……ぁ……♡」
少し息が上がりつつ、トロンとした表情で俺を見上げ、刺激を求めてか腰をヘコッ♡ ヘコッ♡と動かす。
レイプされてるのに体がヤる気満々とか、最高かよ。
俺が
「陽葵ちゃん、セックスって分かる?」
「……へ? せっ、くす、ですか?」
「そ。恋人同士でやるやつ。もっと気持ち良くなりたいんでしょ? キミは自分で付いて来たし、もうキスしたから、俺と陽葵ちゃんは恋人だからね?」
無茶苦茶な理屈で丸め込む。
「……ぇ……ぁ……お、おじさん、は、私の事、す、好き、なんです、か?」
「うんうん! 大好き! 陽葵ちゃん可愛いし、一緒に気持ち良くなりたいな」
「ぇ……ぅ……かわ、い……え、へへ♡……そ、うなん、ですか」
何マジで喜んでるんだよ。馬鹿なんじゃないのか?
「じゃあ恋人セックスしちゃうよ? いいね?」
俺がズボン越しのマンコから下腹にかけて指先で撫で上げると、体をピクピク♡させながら腰をわずかに前へ突き出す。
「ぁ、ぅ♡……ど、どうしたら、いいのか、わかん、な……ご、ごめんな、さぃ」
「大丈夫、全部おじさんに任せて?」
「は、はぃ……♡」
「じゃあ、まずは服脱いじゃおうか」
「ぇ……ぁ、はぃ……」
恐る恐る彼女が自分でジャージのジッパーを下ろす。
中は地味で芋っぽい無地の白Tシャツ……って、オイオイ、汗で胸が透けてるってか、中二にもなってノーブラかよ。
下を向く感じで、シャンパングラスにピッタリ収まりそうな発展途上のトンガリちっぱいがツンと自己主張している。
もうブラジャー付け始めてなきゃマズいサイズだろ。
あと乳首立ってるし。
……で、脱いだジャージの裏側にマジックで落書きされまくってた。
『ノロマ』『ブス』などなど、頭の悪そうな言葉が並ぶ中、これは仕方ないなと思ったのが『役立たず』だ。
そりゃあ、な。
なんで女子球技の中でも一番チームワークが必要そうなバレー部なんかに、こんなハッタショが入部しちまったんだ。無理だろ。
まぁ、たぶん周りに流されて入っただけなんだろうな。
けど、安心しろや。俺が雌穴としては役立ててやるからよ。
しっかり女としての役目を果たさせてやる。
俺は落書きの件には触れず、そろそろじれったくなってきた事もありTシャツを捲り上げた。
「へひゃ!?」
サイズ的にはモルモット……と言うのは大き過ぎたか。大き目の小鳥くらいかな。それがプルンッ♡と顔を出す。
そのまま頭までTシャツを脱がし、袖だけで肩の後ろに留まっている『たすき掛け』みたいな状態にして、ヘソ下から首までを完全に露出させた。
そしてちょうど、大人の男である俺の口が一杯になる程度の乳房の、左側のをクポンッ♡と頬張る。
「ぁうっ♡」
舌を絡めながらニュル♡ チュポンッ♡と出し入れする。
あぁ、ガキの汗の臭いだ。
トンガリちっぱいをフェラチオしてやるよ。
「は、ぁッ♡ おじさ、それッ、すごい♡」
膨らみ始めたばかりの乳は固さがあるから刺激すると痛がるなんて確かに聞くが、ブラもしてないコイツなら刺激に慣れてるだろうと思ったら、ほら、案の定だ。
右の乳も手でサワサワ撫でたり手のひらでヤワヤワ転がしたり、たまに乳首を指の腹で柔らかく摘まんでやる。
「ひぃ、ぅッ♡♡」
俺の頭の後ろに回した腕をギュウッ♡と抱き締めた。
完全に出来上がってんじゃん。
早く入れて欲しいみたいに腰が前にカックン♡ カックン♡してやがる。
性行為が何かは知ってるのに、オナニー盗撮されてほぼレイプだってのに合意セックスにしちまうし、こんなエロくて本当に中学生だってんだから、性知識ってか感覚どうなってんだよ。
ま、腹をくくった俺にとっては都合の良いメスガキだからコイツの両親には感謝だな。
お義父さんお義母さん、俺のために最高の生オナホを産んで大切に育ててくれてありがとう!
さて、俺も正直なとこ我慢の限界だし、そんなにハメて欲しけりゃブッ込んでやるよ!
「さ、陽葵ちゃん。そろそろ入れようか」
「……へぅ? い、入れ……?」
まどろっこしいのでパンツごとジャージのズボンに手をかけ、スルスルスルっと足首までずり下ろす。
割れ目の上に薄く生えた陰毛がベッタリと湿って張り付いていた。
これだけグチョグチョなら問題ないだろ。
男の手を煩わせず自分で準備万端なんて、良い雌だ。
俺は彼女を壁際に追い詰めると、手早くズボンの前を開き、初の実戦となるイチモツを解放した。
すでにギンギンになっていたのがビンッと飛び出すと、彼女は目が釘付けになる。
「……ぇ……あ、の……それ……」
視線の先で下腹部、子宮のある辺りにグニッと見せ槍のように押し付け「ひっ♡」と怯える陽葵に言った。
「今からコレが入るからね?」
一応、平均以上だという自負がある。
ましてや、まだまだ子供な女子中学生には巨大な棍棒のように見えるだろう。
コイツで子袋ぶん殴ってやるからな。
「ぁ、あの……そんな、おっき♡……の……むりなきが、します……♡」
言葉では否定してるクセに、目では期待してるのがバレバレで、興奮するように吐息は浅く短い。
「大丈夫だよ。良いかい? 陽葵ちゃん」
腰を落とし、亀頭で濡れそぼった秘裂をチュッ♡と捉え、
「女の子……いや全ての雌は、ね」
ヌチヌチヌチッ♡と侵攻し、
「ぇ……ぁ……ぉ゙♡……」
「立派な男のチンポを受け入れて、気持ち良くしてあげて、」
外で穴ほじくるほどオナニー中毒なだけあって、処女膜はユルめだな。濡れてて、ほぐれてるからム゛リ ム゛リ♡入って行き
「ぉ゙♡……ほ♡……か、はっ♡」
「赤ちゃん仕込んでもらうために生まれてくるんだから」
誰が『ご主人様』か教育するように、膝を伸ばし一気に突き上げた。
ヌ゛ド ヂ ュ ン ッ ♡ ♡
「おんッッ!?♡♡」
彼女の視線の先では、下腹部同士が完全に結合されていた。
壁に押し付けてチンポで持ち上げ、爪先立ちになった小さい体は、据え付け型の肉オナホって感じがした。
「おぉ……これが女の
つい、感動に言葉が溢れた。
今まで誰も受け入れた事がない、アツアツでミッチリした肉の中で、キュン♡ キュン♡と締め付けられる。
本人が散々オナってきたからか、血は出ていなかった。
陽葵は目を見開き、ヨダレを垂らしながら「……ぉ゙♡……ぉ゙♡……」と呻き続けていて、そのたびに肉壺もピクッ♡ ピクッ♡と震えた。
最高の気分だ。
あとはこのまま自分勝手に子宮を打ち据えて、まだ本来なら入れちゃいけない子種汁を注ぎ込んでやろう、と思った。
しかし……ここまで来たら、せっかくの中学生オナホなんだし貴重な未成年アヘ顔を、アヘり声を堪能したくも思う。
となれば、動き出したい衝動を抑え
「……入ったし、まずは中イキの感覚、覚えようね?」
男を喜ばせるためのオナホ教育だ。
本当なら初心者の子供マンコなのだから、優しくマッサージするべきなんだろうが、そんな気長にはしたくない。
それに……これは俺の直感だが、盗撮されてイクぐらいだしマゾだろコイツ。
なら俺好みの躾けをして『女の子』終わらせてやるよ。
だから右手で肩を掴み逃げられないようにして、容赦なく握り込んだ左の鉄拳で子宮の辺りをグッと押し込み、小刻みに震わせる。
「……ぐ、ぅ?♡」
「ほら、お腹の奥の赤ちゃん作る部屋、ブルブルブルッってイジめてあげるね?」
中の肉棒と挟み打ちで揺らされ、ついでに振動で内部のクリトリス本体も潰される。
「……?♡……?♡」
弱く刺激される肉芽で軽イキをしながら、不思議そうに潰される自分の腹を見ている。
そうだろうな。初めての感覚だし、クリや乳首ほど気持ち良いわけではない。なのに何故か無視できない。
そして高ぶりは蓄積され、
「……っ?!♡ な、に……♡ これ、ぁッ♡ わかんな、っ♡ はッ♡ くる♡ なに、か、ぅ゙ッ♡ きます♡ こわ、ぁッ♡ こわい、ですっ♡」
徐々に中もピクピク♡と震え始める。
「大丈夫、大丈夫。全部受け入れて。自分はおじさんのモノなんだって自覚して? だから、」
少しだけ腰を落として肉槍を下げ、
「おら、イけよ」
肉袋を突き刺した。
ド ブ ッ ヂ ュ ン ♡ ♡
陽葵は腹の底から響かせるような低音の、女子中学生の喉が出してはいけない発情した雌犬の叫び声で鳴いた。
「ぇ……………………ぉおおあああああッ♡♡♡
んッ♡ んッ♡ あぉぉぉぉぉッ♡♡
はッ♡ はッ♡ ん、ぎッ♡ ぐぅぅぅぅッッ♡♡♡」
仰け反り気味に頭を後ろの壁に押し付け、視線は宙に彷徨わせ、歯を食いしばりヨダレを垂らす。
「ぉ゙おッッ♡ とまら、なッ♡ ィぐ、ッ♡ ひぃッ♡♡」
激しく体を波打たせたいだろう快感は、俺に押さえ込まれて逃げ場を無くし、ひたすら幼い肉壺をキュウ♡キュウ♡締め付ける事で発散するしかなかった。
もう、いいだろ。
この中学生は、もう俺の子供を身籠るためだけの孕み袋として完成した。
顔がニヤける。
なおも「おッ♡……ぉ゙お、ッ♡……ほぉ゙ッ♡」と口を半開きにしてイキ続ける陽葵の腰を両手で掴む。
……腰ちっせぇな。親指で卵巣押さえながらでも仙骨まで中指くらいは届いちまう。
「陽葵ちゃん、そろそろマン穴をチンポでゴシゴシほじくり返して、奥に精子ビューって出してあげるからね?」
「はッ♡……へ?……せーし、ですか? ぉ゙ッ♡ あ、赤ちゃん、できちゃいます……よ?……ぉ゙おッ♡」
お? 何だ、そのくらいは気になるのか。
「陽葵ちゃん最後に生理来たの、いつ?」
「ぅ゙、ふッ♡ せ、いり……一週間、くらい、前です……ほぉ゙ッ♡」
「そっか……じゃあ『大丈夫』だね♪」
「そ、うなん、ですか……ッ♡ なら、ど、どうぞッ♡」
バカが。
危険日ド真ん中の中学生子袋にガッツリ種付けしてやる!
俺はズロロロォ♡と肉棒を引っ張り出し
「ぁ゙ッ♡ ぉ゙ぉ゙、ッ♡ ぉ゙♡」
スタート合図のように下腹同士を
パ ァ ン ッ ♡ ♡
「ぉ゙ゔッッ!?♡♡♡」
と打ち鳴らし、気持ち良くなるための無遠慮な鬼ピストンを始めた。
パンッ♡パンッ♡パジュ♡パンッ♡パブッ♡パブッ♡パンッ♡パンッ♡
「はッ♡ ぉ゙♡ ん゙ッ♡ は、ぁ♡ ぅ゙♡ ぅ゙ッ♡ あぁ゙♡ んん゙ッ♡」
パジュッ♡パジュッ♡と水っぽい破裂音を響かせる結合部を見つめ、半開きになった口から舌もヨダレもトロンと垂らして喘ぎ続ける。
俺の汗の臭いと、陽葵のメス臭が絡み合う。
細長いイタリアントマトみたいな下向きトンガリちっぱいが、突き上げられるたびプルンッ♡ プルンッ♡と跳ねた。
半開きの口から放り出された舌が、蛍光灯の灯りを受けテラテラ光り、それがやたらエロく見えて
「オラ、キスしろ。舌絡めろ」
「は、ぃッ♡ ん゙ッ♡ ジュルルッ♡ ぷぁッ♡ クチュル♡」
突かれながらも上を向き、健気に吸い付いてくる。
その間も仙骨と卵巣を刺激して排卵マッサージしながら突き続ける。
「ぷはッ♡ おじ、さんッ♡ ぃ゙、クッ♡ またイキ、まっすッ♡」
「イケ! もっかいイケ! 何度でもイケ!!」
「はイ゙ィ゙ッ♡ おおおおおおッッ♡♡♡」
再び激しく痙攣してマン肉を締め付けてくる。
それも気にせずモノ扱いにコキ続け、
「ほら
「ぁ、やぐッ、たぢましゅッ♡ ん゙ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ッッ♡」
鈴口をコリッとした仔袋に押し当て……
どビッ♡ ぼビュるるるゥゥゥッッ♡♡♡
「おッ!?♡♡♡ あつぃ゙ぃ゙ッ♡ せーし、あついで、すッッ♡♡ おッ♡♡♡」
初めて、女の
普段のオナニーとは比べものにならぬほど前立腺が躍動し、ゴミ箱へ捨てるティッシュに吐き出すみたいに、女子中学生の人生メチャクチャにするザーメンぶち撒けた。
だが、まだだ!
ズルンッ♡♡
「お゙ッ!?♡♡」
「後ろ向け! 便器に手ぇ突いてケツ向けろ!!」
「は、ぃ゙ッッ♡」
オタオタと姿勢を変える彼女の白桃に、出したにも拘わらずビギビキと改めて硬さを増した肉槍で貫く。
(ボ リ゛ュ゛ッ) パ ァ ン゛ッ ♡ ♡ ♡
「おんッッ!?♡♡♡」
自分の指図で完成した光景に、感動を覚える。
便器だ。
紛うことなき『女子中学生肉便器』だ。
……トドメを刺そう。
俺は降りきった未成年子宮にチンポの先をビッタリ密着させたまま、優しく語りかける。
「陽葵ちゃん、どうしてセックスが気持ち良いか、分かる?」
彼女はフーッ♡ フーッ♡と息を荒くしながら「……ぇ?……わかり、ませ、んッ♡」と、そもそも快感で何も分かってなさそうに応えた。
「それはね? 『死ぬかも知れないから』だよ」
サワサワと耳の後ろや首筋を撫で進めながら、両手で彼女の首を包む。
「人間はそんな事ないんだけど、多くの野生生物は子供を産むと死ぬ。死ぬのは苦しいし怖い」
そのまま、ゆっくり首を絞め始めた。
「こほッ!? おじ、ざん!?」
ケツに腰を打ち付け、スパンキングするようにピストンし始める。
モノみたいに突き上げられ、ぶら下がる乳肉は無慈悲に振り回された。
パァンッ♡ パァンッ♡ パァンッ♡ パァンッ♡
「ぉ゙ッ♡ こッ♡ ぇ゙ッ♡ けふッ♡」
「その名残りで、人間も赤ちゃん仕込まれたり産んだりすると気持ち良くなるんだ」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡と突き入れが激しくなる一方、手に伝わる脈動はトクンッ♡……トクンッ♡……と弱まっていき、種の保存本能からか、反比例するようにマン肉はキュン♡ キュン♡と何度も締め付ける。
パンッ♡パンッ♡(ブジュッ♡ボジュッ♡)
パンッ♡パンッ♡(バヂュッ♡ボチュッ♡)
パンッ♡パンッ♡(ブリュッ♡ボリュッ♡)
パンッ♡パンッ♡(ヌ゛ジュ♡ヌ゛ヂョ♡)
「………………お……♡………………お、じ……ざ…………お……♡」
硬く張り詰めた怒張に伝わる蜜肉の感触、打ち付けられるケツから飛び散る二人の汗とザーメンと雌汁……性と死が隣り合う多目的トイレに、雄と雌が交わる生臭さが立ち込める。
ケツ肉に玉袋をビタン!ビタン!と叩き付けながら、女子中学生をオナホのように使うハメ殺し交尾にラストスパートをかけ、
「だから陽葵ちゃん……
……オラ、イキ死ね」
手を離す。
すぅぅぅぅぅぅっっ!!と必死に息を吸い込む音が聞こえる。
離した両手を子宮に添え、
内臓を全て突き潰す勢いで
パ ァ ァ ン ッ ッ ♡ ♡ ♡
肉棒にグリュッ♡という柔らかい感触が伝わる。
「……ぅ゙、ッ?♡……ぉ゙ッ?♡」
快楽シグナルを処理しきれない困惑の呻き声。
知るかよ!!
ぶ リ゛ッ゛ッ♡♡
ぶビびびリ゛ュるるゥゥゥゥッッ♡♡♡
ぼビッ♡ ぼビゅッ♡♡
ぶ、びゅゥゥゥッッ♡♡♡
一生分を出しきろうとケツに力が入り、金玉の付け根が痛いほどに吐精した。
その熱を受け、同時に脳の処理が追い付いた陽葵は
「………………ぅ゙、ッ!?♡……ぉ゙、おおああああ、あッ!!♡♡♡
ぉ゙ゔッ!?♡ ぅ゙おおおおおッッッ!!♡♡♡
ほッ、ぉ゙♡♡ おッ♡ おんッ!♡
んあああ、ああッッ!?♡♡♡」
激しく背中を、尻を痙攣させ、死と同等の快感に手足を突っ張らせ、自身を貫く肉の槍を、注がれる子種を逃すまいと下のクチで噛み締め、
「……ぉ……ぉお……人生終了射精……最っっ高……」
女子中学生の
「…………ぉ゙、ッ♡…………ぉ゙お゙、ッ♡♡ お♡」
死にかけて、必死に子孫を遺そうとするのか、密着したケツをブルブルッ♡ ブルブルッ♡と震わせ、チンポが痛くなるほど膣肉を締め付け、さっきは確かに亀頭に感じていた粘液の熱をも子袋はゴクリ♡ ゴクリ♡と飲み干した。
腰から手を離すと、まだ便器に手を突いて打ち震える背中に、腰で繋がったまま抱き着いて、トンガリちっぱいを掴んで乳搾りするみたいに親指でギューッと引っ張りつつ、ジャージとかシャツとかから匂う女子中学生の香りを堪能しながら余韻射精をコキ捨てる。
ビッ♡ ビッ♡
「おッ!?♡」
13歳から首絞め肉便器セックスでイかされちゃ、普通のセックスで満足できなくなっちゃうね? とか思いながら、首筋を舐め上げ、まだ意識が帰って来てない彼女に耳元で囁いた。
「赤ちゃんデキたら、ちゃんと産めよ? しっかり自分で育てろ。雌としての役目しっかり果たせ」
これで刑務所確定だな。
いつか絶対にバレる。
でも後悔なんてしてない。
何も良い事なんて無いと思っていた人生で、女子中学生の子宮に種を遺して、ついに男としての本懐を遂げたのだ。
だから迷いなど無い。
つまらんブタ箱にブチ込まれる前に、死んでやる。
元気に育ちますように、と、陽葵の腹を撫でた。