※この作品はR-18です。

どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another   作:とろねぎ

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なんか自分で書いててNTRだと脳が勘違いしてしまった。
こっちは、原作次元の話か、『お姉ちゃんよッ!』次元の話か...ご想像におまかせします。
後者の場合、脳が破壊されます。いやマジで


本編知らなくても問題なしコーナー
ふたなりパゼオンカがスズランを襲う話


「ふぅっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡...!」

 

しゅこっ、しゅこっ

 

一人暗い部屋の中で、ピンク髪のループス...パゼオンカは呼吸を荒くして何かをしていた。

 

自分の下腹部...いや、それよりも少し下の方に伸びた手が忙しなく動いている。

 

何かを擦るような音、それが聞こえる度にパゼオンカの体が軽く跳ねる。

 

次第に、速くなってくる。

 

「くぅっ♡ま、不味い、です...わっ♡またっ...♡♡」

 

どびゅるっ♡どぷっ♡

 

粘土の高い液体が飛び散る音が部屋に響く。

 

「おっ♡おおあっ!♡♡」

 

おまけに、臭いも酷い。

 

そんなものを自室の床に撒き散らしたというのに当の本人は恍惚として蕩けた声を出していた。

 

「はあっ...はあっ...ま、まだっ♡治まりっ、ませんわ...♡」

 

目の前も見えないような暗闇の中、自身の感覚を頼りに再び動き始めた。

 

 

 

 

 

朝のロドス

 

ドクターは電話をしている所だった。

 

「...なんて?」

 

『で、ですからっ...体調が、悪くっほ、本日はお休み...させて、いただきます...わっ...』

 

「そう...わかったよ。お大事に、パゼオンカ。」

 

『は、いっ...感謝、致しますわ...♡』

 

「...?パゼ...」

 

ぶつっ

 

少しの違和感を感じて呼び止めようとしたがすぐさま電話を切られてしまった。

 

何か急いでいたのだろうか。

 

「すぐ切りおったあいつ...」

 

生憎と今日のドクターは忙しさとは無縁だった。

 

普段ならばどこぞのコータスCEOが仕事を持ってくる頃合だったが、纏まった、かつ大掛かりな仕事は昨日の内に終わらせておいたからだ。

 

帰ったら時計は、外が暗いのにも関わらず2時を指していたが無事に終わっている。

 

つまりは、今日は軽い業務処理や作戦行動の組み立てぐらいで大きな、ましてや死に掛けながら理性回復剤をぶっ刺す必要は無いのである。

 

「...どっ、ドクターさんっ!」

 

ドクターが使っている机の前から大きな耳を持った可愛らしいヴァルポの少女がひょこ、と飛び出してきた。

 

「ん...あ、スズラン。お願いしてたのは出来た?」

 

「はいっ!ファイルの整理、終わりましたっ!」

 

「よし、偉いぞぉ〜」

 

「えへ...えへへっ」

 

優しく耳と耳の間を撫でると気持ちよさそうに、くしゃっとスズランが笑う。

 

「(我らの光は今日も可愛いなぁ。)」

 

「あ、あのっ...さっきのお電話、少し聞こえちゃって...パゼオンカお姉さんはどうしたんですか?」

 

「...体調が悪いとだけ分かってるよ。まあ、大方夜遅くまで執筆してたんじゃないかな。だから心配しなくても...」

 

「心配しなくても良いよ。」そう言おうとスズランの方を見ると、少し俯き、耳と尻尾も垂れていた。

 

それを見て突き放すようなドクターでは無かった。

 

というかスズランがこんな顔してるのにほっとくバカがどこにいるんだおい。

 

「...気になるなら、今からでもお見舞いに行ってきていいよ。」

 

「...!ほっ本当ですか!?」

 

「私もパゼオンカの状態が気になるしね。それにほら、今日はお仕事少ないから。」

 

「あ、ありがとうございますっ!では、行ってきます!」

 

「(あんなドゥリコンにも分け隔てなく優しいとかホンマ我らの光は我らの光してるなぁ...」

 

「ドクター...?何を言っているんですか?」

 

「ア゚ッ...アーミヤ...!」

 

「確かに今日は忙しくはありませんが、だからと言って暇では無いんですよ?」

 

「...ハイ」

 

 

 

 

 

パゼオンカの部屋前に着いたスズランは、ノックしようと扉に近づく。

 

手の甲が扉に触れる直前、中から激しい物音が聞こえ反射的に手を引っこめる。

 

「...っ!?な、なにっ!?」

 

最初は何か重たいものでも落ちたのかと思った。しかし、扉にその大きな耳をぴたりとくっ付けていると、それは人の声、パゼオンカの声だった。

 

「ぐっ...んんおおっ!♡♡だめ!♡もうだめぇぇっ♡♡」

 

「えっ...!?」

 

もうだめ、という言葉から今パゼオンカが危険な状況に置かれている、そう判断したスズランは勢いよく扉を開いて中に入った。

 

その決断がどんな結末を引き起こすかも知らずに

 

「まだっ!♡まだ、いぐぅぅぅ!♡♡」

 

どびゅっ!どぴゅっぴゅっ!♡♡

 

扉を開けたスズランを一番に出迎えたのは粘ついて白濁とした液体だった。

 

女性から出るはずもない精液の様な、むしろ精液そのものと言ったような。

 

決して少なくは無い精液がスズランの顔を服を、髪を汚す。

 

「んぅーっ♡♡はあ、まだ、なかなか、治まりませんわね...♡♡も、もう1か...!」

 

「...な、に、これ...なんだか、ねばねばしてて...」

 

「す、スズランさん...!?な、なんでここに...!」

 

「お見舞いに来たのに、なにこれ...」

 

パゼオンカは急いで乱雑にだが服装を整えてスズランに駆け寄る。

 

それは心配からか、それとも焦りからか、それとも...

 

「ご、ごめんなさい!そんなつもりじゃ...!」

 

「うぅ、うぅーっ...すんすんっ、変なにおいする...すん、すんすんっ...」

 

「スズランさん...?」

 

「すうーっ...くさいっ...すんすん...」

 

「くさい」と言いながらも髪にへばりついた精液を拭って匂いを嗅ぎ続けている。

 

次第にスズランの頬に赤みが指してくる。

 

パゼオンカは目の前にいる幼い少女から発せられる妖艶な空気に充てられたのか、ごくりとスズランにも聞こえるほど喉を鳴らしたあと、ゆっくりと扉を閉めた。

 

かちゃ

 

そして、客人を出迎えるように至って平然として鍵を掛けた。

 

「く、くさっ...なにこれっ私こんにゃの知らにゃいっ...♡♡」

 

スズランはへたり込みながら、まだ精液の臭いを嗅いでいた。

 

耳と尻尾をパタパタと動かしながら。

 

「はぁ♡はあ♡す、スズランさんっ...♡」

 

夢中になっているスズランが影に覆われる。

 

「な、なんですか...それぇ...?」

 

パゼオンカの股間部にある布が持ち上げられている。

 

「まっ、捲りあげて、くださいましっ♡♡」

 

「わかり、ました...?...ひやっ!?」

 

むわっ♡

 

「これ...おちんちん...?でも、なんだか...っ♡」

 

じゅわ...♡

 

きゅんきゅんっ♡

 

「おなか...きゅってするぅ...♡」

 

それは紛うことなき男性器だった。

 

パンパンに張ったキンタマを備え付けて硬く剛直し、血管をビキビキと浮かべたグロテスクなちんぽ。

 

それが今パゼオンカに生えて、凄まじい雄臭を放ちながらスズランの小さな鼻をつんつんとつついている。

 

「今はその、発情期...でして...はぁっ♡ひ、一人で♡慰めておりましたのよ?♡♡そ、そんなところに来たあなたも♡悪いと思いませんこと...?♡♡」

 

「わ、わかりませんっ...♡んっ♡すんっ♡すーぅ♡...んふぅ...♡」

 

目を丸くしてちんぽに釘付けになっているスズランを見て、パゼオンカは味を占めた。

 

「うふふ♡そんなに気になるのでしたら...もっと!近くで!じっ...くりと、わらわのザーメン塗れのギンギンおちんぽを味わってくださいまし♡」

 

「んぐぉっ!?...くん♡くんくんっ♡すーはー♡♡すー...♡」

 

調子に乗ったパゼオンカがスズランの頭を掴んでちんぽに顔を密着させる。

 

「ほら♡わらわのオスちんぽの臭いはいかがですの♡♡」

 

「ふごっお゙っ♡ぐっざ!♡♡くっ、臭しゅぎっ!♡やらっ!くしゃいのやらっ!おなかきゅんきゅんするのっ!」

 

発言とは裏腹に、今も顔を動かしてちんぽを嗅ぐ部位を少しづつ変えている。

 

鈴口、カリ首、根元

 

頭を押さえつけられ、固定されている状態でも十分堪能しているのは明白で、それだけでなく服の上からふにふにと自分のおまんこを触っている。

 

やがて玉裏にスズランを押し付けてからいきなり引き剥がした。

 

「そ、そうですのね?♡なら、やめてさしあげますわ。」

 

「...い、いやっ!」

 

涙目で見上げるスズランはパゼオンカの加虐心とぐつぐつとした醜い欲望を刺激する。

 

「臭いのでしょう?だから...」

 

「ちっ違いますっ!くしゃいけど嗅いでたいんですっ!♡♡ちんちんっ♡ちんちんくんくんさせて下さいっ!♡」

 

「じゃあ、わらわの言うことを聴いて下されば、またちんぽ好き放題にくんくんして宜しいですわよ♡」

 

「わ、わかりましたっ!♡♡」

 

「でしたらまずは、服を脱いでくださる?♡」

 

「はいっ♡」

 

突然の脱衣命令にもだらしない顔をしていそいそと脱ぎ始める。

 

数分でスズランは一糸まとわぬ姿となった。

 

無自覚にもスズランのおまんこはすっかり発情しきって、愛液で床に糸を垂らしていた。

 

幼気な少女が自分の目の前で恥ずかしいところも全てさらけだしてちんぽを凝視して、一匹のを雌へと堕ちようとしている。

 

その事実がパゼオンカのちんぽをより怒張させる。

 

「わ、またおっきくなったっ♡」

 

「ふー♡で、では、おしりをこちらに向けて四つん這いになってください♡♡」

 

「恥ずかしい...♡♡」

 

「ひくひくアナルと、とろとろおまんこ♡とっても淫靡で、素敵ですわよ♡」

 

「あ、あなる?おまんこ?」

 

「アナルはお尻、おまんこは...ここですの♡これだけ濡れているなら...♡」

 

くぱっ♡

 

「そ、そこ、おしっこするところだよ?」

 

ぐぐっ♡

 

「なにか当たってる!なに?何をするのっ?」

 

「す、スズランさ、ふぅーっ♡は、初潮っ初潮は♡もう来ておりますの?♡」

 

「はつしお...?」

 

「ここ、おまんこから血が出たことは?♡」

 

「えっ!?な、無いよ?なんでそんなことを「それなら遠慮はいりませんわっ♡♡」

 

みち、みちみち...めりっ♡

 

「んんっ!!?♡うおぉぉーあっ!?♡♡」

 

ぷしゃっ♡

 

「ふぅ♡キッツ♡キツキツおまんこ、わらわのおちんぽの先にちゅうちゅう吸い付いてザーメン絞ろうとしてくるっ!♡♡」

 

「んえあ?♡さき?♡さきってなに♡♡」

 

ずぶ...

 

「お゙♡まんこあっつ♡♡...あら♡分かりませんこと?♡わらわのおちんぽをスズランさんのおまんこにぶち込んで、気持ちよくなろうとしておりますの♡」

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

「おあっぐぎゃ♡おながっぐるじいっ...!」

 

「...やっぱり、この体勢は中々入りませんわ♡♡んいしょっ♡おっ♡かっる♡」

 

ぐったりとしたスズランの抱き抱えるように持ち上げて駅弁の姿勢をとる。

 

そして、少しちんぽを引き抜いてから勢いをつけて...

 

どぢゅんっ!!

 

「んぎいあっ!?!?」

 

「やっと♡やっと奥まで挿入りましたわ♡あー♡初モノロリマンコきもちっ♡」

 

初めてを奪われ、巨大な肉棒が自重を利用して突き刺さった衝撃でスズランは気を失って極端に関節の柔らかい人形のようになってしまった。

 

「お...あ...」

 

ちょろろろ...

 

果てには失禁までしてしまったが、そんなことは気にせずにスズランのホカキツロリマンコでちんぽをしごく。

 

項垂れて一突きされる度に呻き声を上げているその姿は遠くから見れば、ヴァルポの少女型のラブドールだろう。

 

サイズは合っていないようだったが。

 

パゼオンカのちんぼが根元まで深く突き刺さり膣があるだろう腹部はぽっこりとちんぽの形に沿って膨らんでいた。

 

ちんぼで突くと言うよりはスズラン自体を動かしてオナホのように扱う。

 

未成熟な子宮をこじ開けようとごちゅごちゅ、べちべちと子宮口をちんぽで叩く。

 

「ふっ♡ふっ♡...で、射精るっ♡射精ますわ!♡♡このまま中出しキメて宜しいですわね!?♡♡」

 

「え...?おえ...?」

 

きゅんっ♡ちゅっちゅう〜っ♡

 

「子宮とちんぽでディープキスっ♡これは合意とみていいのですわね!?♡♡イくイくイく...!♡♡」

 

どびゅっ

 

「んお゙!?」

 

ぼびゅっ!♡どぶっ!♡びゅるっびゅうぅぅっ!♡♡

 

「ぐっお゙♡♡おおっ゙♡あっ゙!♡♡」

 

小さな子宮に過剰なほど精液を流し込む。

 

「お♡おぉっ...♡♡」

 

びゅっ...ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡

 

びゅるっ♡びゅるくっ♡♡

 

尿道で留まっているザーメンも追い討ちピストンで全てコキ出す。

 

みるみるうちに中出しアクメキメられているスズランのお腹がぽっこり♡と妊娠したように膨らむ。

 

「おっ!!おな♡っがっっ♡おながあ゙づい゙ぃっ!?!♡♡」

 

「うるさいですわねこのオナホ♡♡ふう、ふう♡あなたが悪いのですからねっ...♡お次は...」

 

「つ、つぎっ!?やっ!やだ!助けて!」

 

「...はあ♡」

 

「アーミヤお姉さん!ドクターさん!誰か...誰か助けむうぅ!?」

 

ちんぽが突き刺さった無様な状態で暴れるスズランの口を自身の口を使って塞ぐ。

 

「むふぅっ♡んっ♡べろちゅるっ♡んちゅっれろ♡♡」

 

さっきまでのオナニーレイプとは程遠い、恋人のような舌を絡めてのディープキス。

 

舌を吸って、口腔を舐めまわして、心地の良い快楽がスズランの脳を錯覚させる。

 

ちゅぱっ♡

 

ぬぬ...ぬぽっ♡♡

 

ぶ、ぶぶぴっ♡ぶぴゅっ♡♡

 

「ふぅー♡ふぅっ♡次っ♡次ですわ♡」

 

ちんぽを引き抜いて、痙攣しながらおまんこからパゼオンカの特農ザーメンミルクを噴き出しているスズランをベッドに放り投げた。

 

「んぎっ!?」

 

ぼびゅっ!♡ぷしっ♡♡

 

膨らんだお腹が押しつぶされて、お尻を浮き上げてパゼオンカの射精に負けず劣らずの見事な種噴きアクメ。

 

それをハリのある小さな尻肉をがっちりと掴み、おまんこにちんぽを再び擦り付ける。

 

ちんぽの放つ熱がおまんこに伝わり、おまんこから脊髄を通ってスズランの脳がちんぽの情報で殴りつけられる。

 

ぬちっ♡ぬちっ♡

 

「あへぇ...?♡」

 

どんな大きさなのか、太さは、カリの高さは

 

ゆっくりゆっくりと塗り付けられる情報がスズランに近い未来を暗示し、その想像だけでもう一度潮を吹いてアクメした。

 

「...っ!?♡♡...〜っ!♡♡」

 

性教育をまだまともに受けていないかっただろうが、本能が、腹の奥にある雌が彼女の持つ幼い生殖観を捻じ曲げていく。

 

子供はどうやって出来るのか?

 

コウノトリでもキャベツ畑でもなく...

 

「ふー...!♡ふー...!♡」

 

ぬち...じゅぷんっ!♡

 

「おっ♡おっ!?♡おおっお♡♡」

 

びゅっ!♡どぴゅうっ!♡

 

ぐりっぐり、ぐりぐりっ♡

 

それは、今している種付け欲丸出しの獣交尾なのだと。

 

「おあぁ...また、おなかのなか...でてるぅ...♡」

 

それでも何を出されているのか分かっていない雌は吐き出され続けるパゼオンカの獣欲を小さな器で溢れさせながら受け止めるしか無かった。

 

「ふー♡ふー♡くっそエロすぎますわ♡♡まだっもう少しだけ♡♡」

 

ムクムクっ♡

 

「ひっ...!ま、またっ...♡」

 

射精が終わって一息つけると思ったら腹の中でちんぽが何度目かも分からないガチ勃起したのをはっきりと意識した。

 

「あー♡ちんぽ治まんねぇですわ♡♡もっかい...♡」

 

「やら...♡もう、きもひいのやらあっ...!♡♡」

 

「いっちょ前にオナホが暴れるんじゃありませんわっ!♡♡」

 

「むぎゅ」

 

暴れるスズランを身長差に任せて押し潰す。

 

そして、一度ちんぽを引き抜いてスズランの尻の谷間に擦り付けてザーメンを塗り込んでいく。

 

もうお前は自分の雌だと、そうアピールするように。

 

「...ふぅー♡」

 

マーキングに満足したパゼオンカは、スズランをひっくり返して今度は顔が見えるようにした。

 

「うっ...えっぐ...」

 

突然の性行や力任せでこちらの事を一切考えてない獣ピストンで強制的に与えられる快感に耐えきれなかったようでスズランの顔は目から頬に掛けて薄く、そして少し赤い線がてきていた。

 

スズランを泣かせたことがどれほどの大罪なのか、それはパゼオンカも当たり前のように知っていた。

 

しかし、パゼオンカの目の前にいるのはスズランではなく、パゼオンカ自身が捕まえて種付けをしている真っ最中の雌だ。

 

「んっ...いしょっ♡」

 

べちん♡

 

スズランの顔周りにまで来ていたパゼオンカはちんぽをスズランの顔面に叩きつけた。

 

ザーメン、カウパー、スズランの愛液、様々なものに塗れたちんぽは、凶悪な、そして大抵の雌を堕とす事の出来るような異臭を放っていた。

 

無論、そんなものをゼロ距離...それも今も尚鼻に擦り付けられてしまっては...

 

「ん゙ん゙んん゙ん!?♡♡ぎいぃっ♡ぎやあぁ!??♡♡」

 

ぶしっ!♡ぷしゃっ!♡♡ぷしぷしっ♡

 

無様にアヘ顔でちん嗅ぎ完堕ちアクメするしかないだろう。

 

「ほら♡待ちに待ったおちんぽっ♡臭いはいかがですのっ?♡♡」

 

「はー♡はー♡ち、ちん、ぽぉ...♡」

 

遂には下品な言葉を鼻の下を伸ばしたアホ面で発するようになってしまった。

 

「えぇっ♡ちんぽと♡おまんこ♡あなたはこの二つの言葉だけ知っていればいいのですわ♡♡あなたは、もうわらわのオナホなんですから♡♡」

 

「ちんぽ、と...おまんこ...?♡」

 

「上出来♡ですわっ...!♡♡」

 

スズランの言葉に満足したのか、元の位置に戻って再びスズランに覆いかぶさった。

 

そして、おちんぽをスズランのお腹の上に乗せる。

 

「お...♡♡ち、ちんぽっ♡ちんぽデッケ♡♡」

 

「ほぉら♡あなたのおへそ...あら♡それよりも上まで届いちゃいますわね♡ここが、赤ちゃんのお部屋♡これからわらわのおちんぽでどちゅどちゅ叩いて♡特農アツアツザーメンを流し込むところ♡」

 

「っ!♡♡」

 

「さ♡おちんぽ、おまんこに挿入れますわよ...♡」

 

「は、はやくっ♡ちんぽっ♡ちんぽっ!♡♡」

 

寝転びながら両手足を広げて、赤ん坊が抱っこを求めるようにスズランはパゼオンカを受け入れた。

 

「きたっこれで和姦っ♡これでもうレイプじゃなくてただの恋人同士いちゃラブセックスですわねっ♡♡」

 

どっぢゅんっ!♡♡

 

「い゙っ!!♡♡おほぉ!?♡♡」

 

何度も突かれてとろとろに解されたおまんこは、もうパゼオンカの凶悪おちんぽを一切の抵抗なく受け入れることができるようになっていた。

 

あれだけちんぽを押し返そうと蠢いていたスズランの膣肉は、今ややってきたおちんぽ様を労わるようにぐにぐに、きゅうきゅうと優しくマッサージをしている。

 

手酷くいじめられた子宮口に関しては、積極的にちんぽに吸いつこうとして、少しでも触れれば、ちゅぱちゅぱと生き物のように亀頭の先にしゃぶりつくようになってしまった。

 

ぎゅう〜っ♡

 

ちゅっ♡ちゅぽっ♡ちゅぱっ♡

 

「おまんことおちんぽでディープキスっ♡最高ですわ♡♡こ、こっちも...んちゅる♡ちゅぱっ♡ちゅるちゅぽんっ♡♡」

 

ザーメンをねだってキスしてくる子宮口に、負けじとスズランの唇を貪る。

 

スズランもそれを嬉々として受け入れ、とろんとした目でパゼオンカの目を見つめていた。

 

「くっ♡す、吸い付きヤバすぎですわっ♡は、離しな...さいっ♡」

 

ぐぐぐ...どちゅんっ!♡♡

 

「あぎっ!♡♡」

 

「このっ!♡このっ!♡♡調子乗るんじゃねぇですわマゾ雑魚オナホっ!♡♡」

 

ばちゅんっ!!どちゅっ!ごちゅっ!!べちゅっ!

 

「お゙ぐっ!おまんこのっ!♡お゙ぐいじっめないっ!♡でぇ!♡♡」

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ!!♡

 

...ぐぽっ♡♡

 

「お゙っ...!?♡...ぐ♡♡ぎいぃゃああぁっぁぁぁっ!!♡♡」

 

何度もおちんぽでぶっ叩かれた子宮口はついに陥落して、本来ならばちんぽが入ってはいけない赤ちゃんの部屋に侵入を許してしまう。

 

当のスズラン本人は、もはや普段の生活からは想像も出来ない叫びを上げて快楽を享受している。

 

「子宮入った♡♡あっ♡♡わらわのちんぽ締め付けられておりますの♡♡そんなにザーメン欲しいのなら直接子宮にぶちまけて差し上げますわっ!♡」

 

ごつん!♡ごつごつごつっ!!♡

 

「イっ......くうぅぅあっ...!!♡♡」

 

びゅーーーっ!♡♡どびゅるっどびゅっ!♡♡ぼびゅうーーっ!!♡

 

びちゃびちゃと子宮の奥に直接ザーメンが放たれて弾ける音が脳に響く。

 

「ふーっ♡は、孕めっ♡孕めっ♡♡んっちゅっ♡ちゅうっ♡♡」

 

キスをしながら追い打ちをかけるようにぬりゅぬりゅ、ぬちぬちと腰をねっとり動かして未成熟の子宮に少しでも可能性を残そうする。

 

びゅっ!♡とぷっ♡どぷどぷっ...♡♡

 

その刺激でまた軽く射精する。

 

「...おへ?♡♡おあ...っ!!?♡♡」

 

スズランの脳内には、ちんぽが脈動して射精する音、パゼオンカの荒い呼吸音、口の中のぴちゃぴちゃとした水音が響いていた。

 

そして、やがては

 

バツっ!バチバチっ!

 

回路が漏電するような音がした。

 

「孕め...♡孕めぇぇぇっ...♡...あら?♡」

 

気付けば目の前の雌は口を半開きにしてよだれを垂らしながら虚空を見つめていた。

 

ぱちゅんっ♡

 

「お♡おんっ♡」

 

「...はっ♡孕めっ!!♡孕みなさいっ!♡♡」

 

それでもちんぽでおまんこを叩けば反応するのだから、それにパゼオンカが気付くことは無かった。

 

力無く喘ぎ続けるスズランのおまんこは、一日中パゼオンカに抱き潰され、数十回以上中出しされた。

 

 

 

 

 

 

次の日

 

部屋に備え付けてあった電話がけたたましく鳴り響く。

 

それを、部屋の主であるパゼオンカは急いだ様子もなく取って耳に寄せた。

 

「はい。」

 

『パゼオンカ?体調はどう?』

 

ドクターだった。

 

暇ではないだろうに、早朝にこうして身を心配する電話をかけてきていたのだった。

 

「えぇ、お陰様で良くなりましたわ。ですので、今日からはしっかりと復帰させていただきます。」

 

『良かった。ところで、スズランを知らない?昨日お見舞いに行って帰ってきてないんだよ。』

 

「そ、それは、わらわがあまりにも酷い様子だったらしく、一日中、付きっきりで看病してくださいましたの。」

 

『そうなんだ。いやー良かった!彼女に何かあったら私が殺さゲフンゲフン!罪悪感で死ぬところだったからね!』

 

「ぴちゃ、れろっんもっ♡」

 

ドクターの冗談めいた声に混じって艶やかな声と水音が部屋に響く。

 

「えっ♡ええっ♡スズランさんは昨日の看病の疲れから、現在わらわの部屋でお休みなさって♡ます、わっ...♡」

 

『そっか。今日来たらスズランを褒めてあげないとね。』

 

「じゅるっ♡じゅるちゅぽっ♡♡」

 

「そう♡ですわねっ...♡で、ではっわらわはこれで...♡」

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽ!♡♡」

 

びゅるっ!♡びゅくっ!

 

「イっ♡きますっ♡わっ♡♡」

 

『...?あ、うん。またねー』

 

「ぐきゅ、ごきゅ、んぐっ♡んぐっ♡」

 

ぷつん、つーつー

 

電話が切れ、無機質な音と咀嚼音が聞こえる。

 

「はあ♡はあ♡もうっ♡通話中はおちんぽしゃぶるのお止めなさいっ♡スズラン...さんっ...♡」

 

ずるっ♡

 

パゼオンカが通話中にも関わらず、彼女のちんぽを貪っていたスズランは口内にあるザーメンを咀嚼して全て飲み込むと紅潮した、雌の顔でおまんこをパゼオンカに向ける。

 

「ごぐんっ♡♡...んぷあっ♡ちんぽっ♡ちんぽ、おまんこにパコパコしてっ♡パコパコびゅー♡びゅー♡ってぷりぷりザーメンたっくさんちょーだい♡♡」

 

ふりふりっ♡へこへこっ

 

そして、恥も外聞も投げ捨てた下品腰振りでちん媚びダンスをする。

 

「...♡」

 

目の色を変えたパゼオンカはスズランの下品に振られる尻を掴んでちんぽを擦り付ける。

 

「あっ♡その目♡私のおまんこロックオンされちゃった♡つよつよループスちんぽでよわよわヴァルポおまんこ食べ尽くされちゃうっ...!♡♡」

 

 

 

 

この後、数十分の交尾で部屋中が淫臭に塗れることとなった。

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