※この作品はR-18です。

どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another   作:とろねぎ

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貴重な休日に何やってんだろ...まあ楽しかったんですけどね。初見さん


おちる話

「...」

 

「...ギョクソウ?」

 

ドクターの秘書を務めているギョクソウは朝からずっと心ここに在らずといった様子で見ているだけで心配になってくる。

 

「どうしたの...?」

 

「...」

 

返事は無いし、表情もいつもより格段に暗かった。

 

それでも目の前の書類は次々に片付けていっている。

 

「...」

 

がちゃっ

 

無言で電話を取るとギョクソウもそれを目で追う。

 

「スズラン?今いいかな?」

 

「...っ!?」ビクッ

 

「...やっぱりかぁ。」

 

「な、んのことかしら...ほら電話、続けないと...」

 

「これ嘘だよ。適当に言ったんだけど、やっぱりスズランと何かあったんだね。今度は何?」

 

「...焦らしてたら嫌われた...」

 

「...」

 

「...」

 

あまりにもあんまりな理由に場が固まる。

 

「仲直りはしたいんだね...?」

 

「えぇ、出来ることなら、なんだって...」

 

よし、と何かに満足したドクターは何かを入力して、また電話を取る。

 

とぅるるる...

 

「今度は何よ。」

 

「あぁスズラン?今いいかな、少し見てほしいものがあって...」

 

「...あ?」

 

「うん...うん、そう。それで合ってるよ。うん、わかった、待ってるね。」

 

ぴっ

 

「...今のマジなやつ?」

 

「大マジ。」

 

「来るの?あの子」

 

「来るよ。」

 

「おう...」

 

目を丸くして固まるギョクソウ。

 

特に気にした様子もなく仕事を再開するドクター

 

「...」ソワソワ

 

「...」ウロウロ

 

「...」ギィッ

 

「...鬱陶しいなぁオイ!」

 

「ヒッごめんなさい。」

 

「...」

 

「...」

 

こんこんっ

 

「ドクターさん?入ってもいいですか?」

 

「...!」ビクッ

 

「いいよー」

 

がちゃっ

 

「失礼しま...」

 

目が合う。

 

とおもったら、すぐにスズランは目を離してドクターを見る。

 

「ドクターさん、今...良いですか?」

 

「どうぞ、そのつもりで呼んだからね。私仕事してるから。」

 

「お姉ちゃん。」

 

「...リサ...」

 

「顔、こっちにちょうだい。」

 

「あ、うん...?」

 

しゃがみこむと、突然スズランが抱きついてくる。

 

強くて少し痛いぐらいだったが心地よい抱擁だった。

 

「リサ?...私の事、嫌いなんじゃ...」

 

「そんなわけないじゃん!もう!...ねえ、お姉ちゃん。」

 

「よかった...どうしたの?」

 

スズランが朗らかに笑う。

 

「大好き」

 

スブッ...

 

何かを首に突き刺される。

 

それだけでなく、何らかの液体を刺したところから注入されているのにも気付いた。

 

だがもう遅い。

 

四隅からじんわりとブラックアウトしていく視界の中、スズランは

 

「ホントのホントに大好きだよっ...♡」

 

獰猛な獣のような笑みを浮かべていた。

 

 

 

 

完全にギョクソウが意識を失ったのを見たドクターが声をかける。

 

「またその薬はワルファリンのやつ?」

 

「は、はい。麻酔なんかの効果があるらしいです!」

 

麻酔なんか(・・・)、そのなんかの部分がドクターは気になったが、すぐに切り替えた。

 

「それで、ギョクソウをどうするの?」

 

「私のお部屋に連れていきますっ♡こ、ここからふーっ♡ち、近いのでっ!」

 

「(いや言うほど近...あぁ、お持ち帰りか。)」

 

 


 

 

 

「(暗い...)」

 

ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!

 

真っ暗な世界で柔らかいもの同士で打ち付け合うような音が連続している。

 

「(なに...?なにが...?)」

 

「はぁ!はっ!はあっ!」

 

ぱちゅっ!...どごちゅっ!♡♡

 

「(なに...んっんん♡お゛ぉ♡゛!)」

 

ぷしゅっ!♡♡

 

「んっ♡おまんこきゅうきゅうしてるっ!♡お姉ちゃんまたイッちゃったねっ!♡♡ふー!♡ふー♡」

 

「(なにっいぃっ!?がら゙だ!うごっかないっ♡♡のにっ♡!ぎもぢぃっいっい♡♡!)」

 

「で、射精るっ!射精すよっ!♡くぅっ...♡♡」

 

ばちゅばちゅばぢゅっ!!♡♡

 

ぢゅっ...どびゅっ!びゅるっ!びゅっびゅうぅっ!♡♡

 

「(わた、じっ♡な、にゃにされっ...でぇっ!?♡♡イグゥっ!♡)」

 

ぶしゅっ♡

 

「あはっ♡もう♡またイッちゃったの?♡お姉ちゃんが気持ちよくなってくれて嬉しいよっ♡やっぱりセックスはどっちも気持ちよくおまんこしないとねっ!♡♡」

 

びゅっ♡びゅ、びゅー...♡

 

「はあ...はあ...」

 

「(お゙、お゙ながっ!♡あづいっっ!!♡だ、ダメえっまたイくっ...!♡)」

 

きゅうんっ!♡♡

 

「あんっ♡そんなに締めたらっ...」

 

むく...ムクムクっ♡♡

 

「(また...中で、おっきくっ...♡)」

 

「...♡」

 

ぱちゅ...♡

 

ぱちゅぱちゅっぱちゅっ♡♡

 

「(んおお゙お゙お゙おっ!♡♡)」

 

絶え間ない快楽に翻弄されながらも少しづつだが、視界に光が戻ってくる。

 

「う...?♡」

 

「あっ起きたっ♡」

 

目を開くと、スズランに押し倒されるような形で犯されていた。

 

スズランはちんぽをギョクソウのおまんこに挿入して必死に奥をどちゅどちゅ叩いている。

 

「なんで...こんな...んっ♡」

 

「こうして欲しかったんでしょ?」

 

「...っ♡」

 

「私のおちんぽイライラさせて、ガマン出来なくなった私におまんこどちゅどちゅ虐めてもらうつもりだったんでしょ♡知ってるんだからっ♡」

 

ぱちゅ...♡ぐりぐりっ♡

 

「しきゅーぐりぐりぃ♡えへへ♡これ気持ちいいよねっ私も大好き♡♡」

 

「ひぃぎぃぃ゙おお゙っ♡♡」

 

「もう一回っ♡もう一回イこうねっ!♡♡♡」

 

ぐりゅっ!♡♡

 

...びゅっ!♡びゅるるるっ!!♡♡

 

「おお♡♡おお♡っっあ♡っ」

 

「あー♡種付け気持ちっ♡おちんぽもおまんこもだいすきっ♡」

 

「はあ...♡はあ♡っ♡おああぁっ...♡」

 

「...そうだっもっと、もーっと気持ちよくなろ?♡♡」

 

ぬぽっ!

 

「お゙っ!?♡♡」

 

ぶぴっ!♡ぶぷぷっ!!♡♡ぷぽっ!♡

 

スズランが勢いよくちんぽを引き抜くと、ギョクソウのおまんこから大量のドロドロとした半固形のザーメンが噴き出る。

 

「ぺちゃっ、ぺろぺろっ♡じゅるっじゅるるっ♡...むふー♡」

 

スズランはおまんこから溢れだしているザーメンを下品な音をたてながら吸い、口一杯になるまで含んだ。

 

そして、そのままギョクソウの顔をがっちりと掴んで口付けをした。

 

そうやって自分の口内を経由してザーメンをギョクソウの口に注ぎ込む。

 

「んぢゅっ!♡♡」

 

「んっ!?♡...んぐっ♡」

 

ちゅぽっ♡♡

 

「はあ♡お口の中見せてっ♡♡」

 

「んあ...」

 

言われるがままに口を開いてスズランに見せつける。

 

むせ返るほどのザーメン臭と口いっぱいにゼリーのようなザーメンを含んだギョクソウ。

 

「っ〜!♡♡♡」

 

またスズランのちんぽが硬さを取り戻してくる。

 

「あっ♡忘れるところだった♡はいっどうぞ♡」

 

ギョクソウの口内に一粒の薄ピンク色をしている錠剤を落とす。

 

なにかマズイ雰囲気だが、残念か幸運かは分からないがギョクソウの手足はピクリとも動かない。

 

「んー...?」

 

「ふぅっ♡ふーっ♡の、飲んでっ...♡」

 

「ん...」

 

くちっもにゅ、ぷちぷちっ...♡♡

 

ゴグンッ♡

 

錠剤を、濃厚なスズランのザーメンを咀嚼して一緒に飲み込む。

 

「んっ...♡えあ〜...♡♡」

 

そして、空になった口内を見せつける。

 

直ぐにも変化は現れた。

 

「ふう♡今のは...一体...!?♡」

 

ぶしゃっ!♡ぶしっ!!♡ぷしぷしっ♡

 

「...おあ?」

 

ぶしゅうっ!♡♡

 

「お゙ぉ゙っ!??♡♡お゙っお゙♡お゙っお゙ーー!?♡お゙っ!♡♡」

 

獣のような叫び声と腰を上げておまんこから潮を吹き出す。

 

「(ゔっ!?♡イ、グゥっ...!♡やばい何これ♡なんにも考えらイ゙グッ!♡♡)」

 

一度大量に潮を吹いたあともがくがくと小刻みに痙攣しながらぷしぷしと少しづつ絶え間なく潮を出している。

 

「...♡すごいっ♡お姉ちゃんのこんな姿初めて見たっ♡♡ふー♡エロっ♡エロすぎっ♡私のキンタマがごぼごぼ〜♡ってせーし大量生産してるっ♡♡」

 

「あえっ♡うっ♡んお゙ぉっ!♡♡」

 

ギョクソウは言葉こそないが、口を開きながら舌を突き出して妖艶に忙しなく動かしていることから、スズランは彼女が今何を求めているのか理解した。

 

「おちんぽ?おちんぽ欲しいんだねっ!?♡」

 

「うあっ♡♡」

 

「うんしょっうんしょっ♡」

 

スズランはギョクソウの顔あたりまで小さなお尻を向けて移動し腰を、ひいてはおちんぽをギョクソウの口の真上になるようにする。

 

ようやくギョクソウはさっきまで自分のおまんこの中で好き放題に暴れていた存在と対面する。

 

「(イッ...!♡♡に、臭いやっばぁ♡♡ま、たイグっ♡)」

 

「はー♡はー♡はー♡」

 

ぬるぬるてらてらとしていてかつ、凄まじいオス臭を放つスズランのちんぽ。

 

自分に生えたものとは控えめなサイズで多少は子供らしい可愛げがあったがそれでもスズランの腕より少し細いか同じぐらいのサイズだった。

 

まともに思考のできない、今や本能で動いているギョクソウの肉体はそれが間近にやってきただけで歓喜し打ち震えるように絶頂を繰り返す。

 

「えあー...♡」

 

ちろ、ちろちろっ♡

 

「んっ♡くすぐったいよっ♡先っぽぺろぺろしないでっ!♡♡」

 

「んー!♡」

 

「...うんっ!今、おちんぽあげるねっ♡♡」

 

ぬぷ...

 

「...♡♡」

 

ゆっくり、ゆっくりとギョクソウの口にちんぽを挿入していく。

 

「あつあつとろとろお口まんこ気持ちいっ♡い、いくよっ?♡3、2、1...っ!♡♡」

 

ばちゅんっ!♡

 

「んんーっ!んごっ!?♡ごぼっぐぼっ!♡!」

 

「うっ...♡だ、ダメっ♡そんなに喉きゅうきゅうしちゃっ...!♡」

 

びゅるっ!びゅびゅーっ!!♡

 

「ふー♡んぐっ♡ごくっ♡んもっんもっ♡」

 

スズランは一気に喉奥まで挿入し、それと同時に胃に直接流し込むような射精をしてしまう。

 

「(ぐ、ぐるじっ...!イクッ...♡)」

 

直接吐き出される精が喉に絡みついて呼吸が苦しくなってくる。

 

「お、おぉーっ♡お姉ちゃんの喉まんこすごいっ♡どれだけでもせーしびゅーっ♡って出来ちゃいそう♡♡」

 

ばちゅっ♡ぱちゅ♡

 

「ごぼっ!ごぼぼ!がぼぐぼぐぼっ!♡」

 

ぺちっ♡ぺちっ♡

 

「あっ♡お口まんこピストンするとお姉ちゃんの顔にキンタマぺちぺち打ち付けちゃうっ♡やっべ興奮するっ♡♡キンタマごぽつくっ!♡」

 

「(き、キンタマも臭いやっばいっ♡道具みたいに口使われてるのにおまんこうずうずしてくる♡♡)」

 

「喉まんこ私のせーしでヌメヌメしてて良いっ!♡♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡♡」

 

喉に絡まっている精子がスズランのちんぽで奥へ奥へと押し寄せられていく。

 

結果的に呼吸がしやすくなってきた。

 

「ふー♡ふーっ♡射精すっ♡喉まんこに射精すっ!♡孕めっ♡口で受精しろっ!♡♡」

 

ピストンが加速する。

 

「んぐぼっ♡こぼっがぼがぼっ!♡♡」

 

ギョクソウは窒息しかけながらも嬌声を上げ続けている。

 

べちんっ!

 

びゅくうぅ!びゅっ!!びゅるるっ!♡♡♡

 

最後にスズランはキンタマでギョクソウの顔を引っぱたきながら、股間をギョクソウの顔面に密着させて射精する。

 

「ぜんぶっ♡全部飲んでっ!♡私のぷりぷりザーメン一滴残らず吸い取ってぇっ!!♡♡」

 

じゅっ!♡じゅぞぞぞっ!!♡ごく、ごく...♡ごきゅんっ♡

 

「お、おおおっ...♡き、キンタマ痛いっ!♡吸い上げ、られてるっ♡」

 

ぬぽ...♡

 

一滴残らず射精し終えたスズランはちんぽを引き抜いてギョクソウの体の上にべちゃっとそのまま倒れ込んだ。

 

「ぷはっ♡はぁ、はぁ...♡♡」

 

「き、気持ちよすぎてっ...♡はぁ♡♡腰、抜けちゃったっ...♡」

 

「...っ♡♡」

 

ギョクソウの目の前ではスズランがお尻を向けて脱力しきっている状態。

 

押しつぶされてこちら側に倒れてきているおちんぽ、トロトロに仕上がっているおまんこ、ぷりぷりザーメンをたくさん蓄えているキンタマ、そして...

 

「んうっ♡」

 

がしっ

 

「...えっ?お、お姉ちゃん、もう、動けるように...っ!?♡」

 

ぬるっ...れろれろ...♡

 

「んひぃっ!?♡そ、そこはっ...!♡」

 

そして、ぱくぱくと開閉を繰り返す綺麗な薄ピンク色のアナル。

 

「んむっ♡ぴちゃっ♡れろれろっむちゅっちゅぱっ♡♡」

 

「そ、そんなとこ舐めちゃヤっ!汚いっ!汚いからぁっ!♡」

 

スズランの尻肉を引っぱってアナルを拡げ、そこに迷わず舌を挿入する。

 

れろれろ、ぺろぺろとアナルの中を舌が暴れ回る。

 

腸壁を舌が擦る度にスズランのちんぽがビクビクと痙攣してガチ勃起してしまう。

 

「んふー♡♡ぴちゃっ♡べちゃべちゃべちゃっ♡♡」

 

「んひいぃっ!♡♡」

 

美味しそうに舌の届く範囲全てを舐め尽くされる。

 

ぬぽっ!♡

 

「いっ!?♡」

 

そして勢いよくアナルから舌を引き抜く。

 

スズランのアナルはくぱくぱと物欲しそうに開閉を繰り返し、ギョクソウの涎が愛液のようにとろ〜♡と垂れてきていた。

 

「お、ねえちゃっ♡なんで、おしりっ...?♡♡」

 

「♡♡」

 

無言でスズランを自分の体から降ろして四つん這いにさせる。

 

「えっ♡なに?なにを...♡」

 

ギョクソウは黙ってスズランのアナルに中指を添える。

 

そして

 

ぬぷぶっ...

 

「お゙っ♡」

 

トロトロにほぐされたスズランのアナルは、初めての挿入される異物に驚いているだけでこれといった抵抗や反発はしなかった。

 

凄まじい圧迫感だったが指を推し進めていけば、案外簡単に、すんなりと中指の根元までずっぽりと咥えこんでしまった。

 

「にゃん...でっ!?♡おしりはぺろぺろする所でも、指ずぷ〜♡って入れる所でもにゃいのにっ!♡♡」

 

「うふふ...♡♡」

 

ギョクソウは相変わらず返事をせずに指でアナルの中を掻き回して何かを探しているようにも感じる。

 

こりっ♡

 

「お゙あ゙ぁっ!!?♡♡」

 

「...♡」

 

こりこりっ♡

 

「に゙ゃっ!♡♡にゃにっ!?!♡♡」

 

アナルの中で何かを刺激されるとスズランのちんぽからカウパーとザーメンの中間のような液体がとぷとぷと溢れ出てくる。

 

「...みぃつけた♡♡」

 

ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡

 

「おぐぎゃっ!!♡♡」

 

「...お尻の中にはね♡触っただけでおちんぽ気持ちよくなっちゃうところがあるの♡」

 

ぐりっ...♡

 

「イクッ...ゔぅぅあ゙っ!♡♡」

 

きゅっ♡きゅぅうんっ♡

 

「な、なんでっ!なんでせーし出ないのっ!!♡♡」

 

「イッちゃったね♡射精できないけど...気持ちいいでしょ♡」

 

「い、いやっ!しゃせーしたいっ!せーしどびゅー♡って出したいっ!!♡」

 

「...わかった♡」

 

こりこりっ♡くりっ♡ぐりぐりぐりっ♡

 

「...しこしこ〜♡」

 

しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡♡

 

「んひぃっ!♡♡」

 

片手でスズランのアナルを弄って前立腺を刺激し、もう片方の手でスズランのちんぽをしごく。

 

「ビクビクしてきた♡もう射精る?もう射精するの?いいよ♡気持ちよく無駄打ち精子ぶちまけなさいっ!♡♡」

 

ちゅこっ!♡♡ちゅこちゅこ!!♡♡

 

「イグゥゥっ!♡♡あぁ゙あお゙おぅっ!!」

 

どびゅっ!ぼびゅうっ!どびゅどびゅっ!♡びゅぅうっ!♡♡

 

「ふー...♡ほへーっ♡♡ほーっ♡」

 

ぬるっ...ぬぷぷ♡

 

スズランのアナルから指を引き抜く。

 

ぬちぬちっ♡ぐぐっ...♡ちゅぽんっ♡

 

そこから両手で射精したスズランのちんぽにこびり付いているザーメンを全て拭い取る。

 

「たっくさん射精できたわね♡かっこいいわよ♡んぐ...もちゅ、もきゅっもきゅっ、ぷちぷちっ♡...ごぐっ...げぇっぷ♡あんなに出したのにまだどろどろの濃厚ザーメン♡噛まないと飲み込めないっ♡」

 

そして、それを飲み込むと下品なザーメンゲップをかました。

 

「ベッドに種付け気持ちよかったっ?♡♡おちんぽちゅこちゅこしたらすぐに腰ヘコヘコして最後の一滴までこき出した雑魚ちんぽだもの、気持ちよかったもんね♡♡」

 

スズランは未だに腰を持ち上げて切なそうにちんぽとアナルをヒクつかせている。

 

「射精はかっこいいけど雑魚ちんぽとセックスしたくないわねえ...♡♡」

 

「えっ...!♡や!いや!♡お姉ちゃんとおまんこっ!♡セックスしたいっ!♡お願いしますっ!♡」

 

それを聞いた途端にスズランは腰をへこへこと上下に揺らして、ちんぽとキンタマをぺちぺちさせて哀願する。

 

「ん〜...じゃあ、一回だけセックスさせてあげるから私を先にイかせたらいいわよっ♡♡まあどうせリサの方が先にイくと思うけどっ!♡♡」

 

そう言うとギョクソウはベッドに腹這いになって寝転んだ。

 

それをみたスズランは息を荒くしてギョクソウのおまんこにちんぽの狙いを定めようとする。

 

ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡

 

「あ、あれっ?♡」

 

ぬりゅっ♡すかっすかっ♡

 

「もしかして...おまんこの場所分からないの?♡さっきまで好き放題に私のおまんこ雑魚ちんぽで突いてたのに?♡」

 

「うーっ...!おしりでおまんこ見えないのっ!みーえーなーい!」

 

「仕方ないわね♡もうっ♡」

 

ぐいっ♡

 

自分の尻肉を引っ張っておまんこが少しでも見えるようにする。

 

「あ、あったっ♡あったよっ!♡」

 

愛液だらだらの準備万端まんこをスズランは見つけることが出来た。

 

ぬち...♡

 

「ふーっ♡ふーっ♡入るっ♡セックスっ♡雑魚ちんぽじゃないってわからせるっ!♡♡」

 

ぬち...ぬぷ、ぬぷぷぷ...♡

 

少しづつ侵入してくるおちんぽ

 

「んうぅっ!!♡」

 

どちゅんっ!

 

それをスズランは一気に奥まで挿入した。

 

「お゙あ゙っ♡♡♡」

 

ぷしゃっ♡ぷしぃっ!♡

 

「...?」

 

「お、おお、おまんこっ♡じょ、じょうず...ねっ、よくできまし、たっ!♡♡」

 

「...」

 

どちゅっ!♡

 

「いぎっ...!♡♡」

 

ぷしっ♡♡

 

「...」

 

「はあっ♡はぁっ♡どう、したのっ?♡気持ちよすぎて...う、動け...ないのっ?♡♡」

 

確かにスズランが、ギョクソウのおまんこが気持ちよくて少し動かしただけでカウパーをだらだら出してしまっているのは事実だが、それ以上に...

 

「〜っ!!お姉ちゃんこそっ!雑魚まんこじゃんっ!!」

 

ばちゅばちゅばちゅ!!♡♡

 

「い゙ぃっぎおあっ!!♡♡」

 

「煽るだけ煽って、自分こそ本当の雑魚じゃんかっ!♡このっ!このっ!♡」

 

「ぢ、ぢがっ...!!♡♡」

 

「一突きで一回イく癖になにが違うの!♡♡」

 

ぢゅっ♡ぢゅるるぞぞっ!♡♡

 

「こんなにしきゅー私のおちんぽに吸い付かせて説得力ゼロ!この雑魚まんこめっ!♡!♡」

 

「ん゙♡♡お゙ぉ゙っ♡♡」

 

「謝れっ!雑魚ちんぽ呼びしたの謝れよ雑魚まんこっ!!」

 

どちゅんっ!!

 

...ぬぽっん♡

 

「はへーっ♡ふーっ♡ふーうっ♡♡」

 

「謝ったらまたおちんぽ挿入れてあげる。ほらっ!♡」

 

「はーっはーっ♡わ、私っは、ヤク漬けクソザコまんこの癖にっ自分の性癖満たすためにおちんぽ様をイライラさせましたっ申し訳ございませんっ!♡♡」

 

「ちゃんと謝れて偉いねっ♡♡ほら、どうして欲しいの?♡言ってくれないとわかんないな!♡♡♡」

 

「...お、おまんこっ...♡」

 

「おまんこが?♡なにっ?」

 

「おまんこにっ...リサのつよつよおちんぽっ...ぶち込んでっあつあつどっぷりザーメン中出ししてっ...!♡」

 

「よく出来ましたっ♡♡」

 

ぼちゅっ!♡♡ぼびゅうぅぅっ!♡♡

 

「お゙...♡♡」

 

...ぱちゅんぱちゅっ♡パンパンッ!♡♡

 

「種付けっ...!♡♡ふうーっ♡雑魚まんこのお姉ちゃんはっもう一生私のお嫁さん(オナホ)決定っ!♡♡」

 

ばちゅんっ!ぐりぐりっ♡♡

 

「お...♡ポルチオ潰してしゃせーすんのきんもちぃいーっ♡♡」

 

「おえぇあっ!?♡♡お゙、おお゙おっあ゙ぅあ゙ぁぁ!♡♡」

 

密着させて、ザーメンコキ出しながらちんぽでポルチオをぐりぐり潰してやれば面白いように痙攣する。

 

「いやっ♡ぢぬっ!♡だずげでぐだざいっ!♡♡」

 

ギョクソウが暴れ始めるが...

 

「暴れんなっ♡♡」

 

「うぐえっ!?」

 

ぼすっ!

 

スズランに頭を押さえつけられて、そのままベッドに押し付けられる。

 

「よっわ♡♡こんなちっちゃい子に力で負けてるっ♡♡正真正銘の雑魚っ♡♡」

 

「ん゙ぐゔうお゙おぉぅ゙お゙おぉっ!♡?!♡♡」

 

「ぐうっぐっ...♡♡えい!♡」

 

バヂンッ!!

 

「いぎゃあっ!♡♡?」

 

「いちいちデカケツ揺らしてイクなっ雑魚!エロすぎてザーメンぎゅんぎゅん作られるんだよこの雑魚まんこっ!♡♡イけっ!エロケツ叩かれてイキ潮アクメ決めろっ!♡」

 

ぬぽんっ♡♡

 

...バッチィィンッ!!

 

「あ゙ああぁ!♡お゙お゙っ!♡♡おっ!?!♡」

 

びゅっびゅびゅーっ!♡びゅしっぶしゃぁあっ!♡♡

 

「うおおあっ♡ご、ごべんなざいっ♡寝転んでおちんぽ様恵んでいただいているのにっ好き放題イッて、ケツ揺らしてキンタマごぽつかせてごめんなさいっ♡」

 

ぬちゅ♡ぬちょ♡

 

「そのせいで私のおちんぽまだビンビンなのっ!♡責任取れっ!♡♡」

 

「はいっ♡♡おまんこにおちんぽ挿入れてザーメン好き放題どびゅどびゅしてくださいっ!♡♡責任とらせてくださいっ!」

 

ぼごぢゅんっ!♡♡

 

「うっ♡...くおおっ♡♡」

 

びゅううっ!♡ぼびゅっ!びゅるくっ♡♡びゅびゅうぅっ!!♡

 

「あーっ♡あーっ♡」

 

尻たぶに指がくい込んで痕になるぐらいがっちりとホールドし、ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡とおまんこにザーメン塗り込んでコキ出す。

 

自分が上だと、下に敷いている雑魚メスに言い聞かせるような粘着質な中出し交尾。

 

それは数分間続けられた。

 

数分後

 

「ふーっ♡...ふへーっ...♡」

 

んぬ、ぬぽ...♡

 

「お゙あ゙ぁっ!?♡」

 

ぶぴっ♡ぶぴゅっ!♡ぼぴゅっ!♡♡

 

ゆっくりとギョクソウのおまんこからちんぽを引き抜くとちんぽのカリ首でざりざりと擦られてしまう。

 

スズランのちんぽは落ち着きを取り戻してきた。

 

気持ちよくザーメン出すことが出来たし、これで終わりに...

 

「...エッロ♡♡いや♡まだしたいっ♡」

 

...なるはずも無く、放心状態のギョクソウを再び襲い始めた。

 

 

 

どぢゅどぢゅどぢゅっ!!♡

 

「...んおっ?♡おっ?♡おうおっ?♡♡」

 

失神に近い状態なのもお構い無しに犯し続けたり

 

 

 

つぷ...つぷぷ...どちゅんっ!♡♡

 

「おごあっ!!?♡♡お、おじり゙っ...!♡♡いきなり、しょんなっ...!♡♡」

 

ぱちゅっ♡ぱちゅ♡

 

「は、初物ケツマンコ気持ちっ!♡キツキツホカホカでザーメン搾り取ろうとしてくる♡♡射精すっ!♡お望み通りっケツマンコでザーメン召し上がれっ♡♡」

 

ぼびゅっ!どびゅうっ!♡♡

 

自分のザーメンとギョクソウの体液で塗れたおちんぽを突然アナルに突っ込んでアナルにそのまま中出ししたり。

 

 

 

「ん゙♡そうっ♡そこっ♡♡」

 

「んむっ♡ぢゅるぢゅるっ♡んれろぺろれろれろっ♡♡」

 

もみもみっ♡

 

「おっ♡♡キンタマもみもみっ♡いやらしくザーメンねだりやがってっ♡おらっ射精す!♡射精すぞ!?♡♡顔こっちによこせっ♡♡」

 

「えあー...♡♡♡」

 

びゅっ!♡びゅるくっ!♡♡

 

がに股でお尻を突き出して、アナルをギョクソウに舐めさせながら手コキさせ、射精か近付いてきたらギョクソウの口の中に射精したり...もっとも、射精の勢いが強くて口だけでなく顔全体を汚していたが。

 

ギョクソウは度重なる凌辱で、身も心もスズランに屈服して行った。

 

 

 

びゅっ!びゅっ!♡

 

「んぐっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡」

 

「んんぅーっ!♡♡」

 

ぺち♡ぺち♡

 

びゅうーっ♡

 

びゅるるっ...♡♡

 

「...♡ずぞぞぞぞ...♡ちゅぽんっ♡♡ぐちっにちにちっ...♡ごくっ♡♡んはあー♡♡」

 

「はー♡はー♡つ、疲れ、たぁ...♡」

 

ギョクソウの口まんこに種付け濃厚射精をキメてようやくスズランは満足した。

 

「でも...し、しあわ、せぇ...♡」

 

自分の所有物だという証を穴という穴から垂れ流しているメスを抱きしめながらスズランの意識は深く落ちていった。

 

 

 


 

 

 

朝日が射す。

 

「ん...?あさ、か...」

 

薬の抜け切ったギョクソウは目を覚ます。

 

そして、昨夜絶対的なオスとして哀れな雑魚メスを蹂躙した彼女を起こす。

 

「リサ...朝よ、起きなさ...!」

 

スズランを起こそうとした時、スズランの股間あたりの布団がテントを張っているのを見つける。

 

昨夜のことを思い出す。

 

口に注がれるザーメンの味、おまんことアナルにくる圧迫感、逃げ場のない暴力的な快楽を。

 

「...っ♡」

 

ぱさっ

 

気付けば布団をはいでスズランの朝勃ちちんぽを目の前にしておまんこを弄っていた。

 

「...っ!?」

 

「(あっわかっちゃった...理解しちゃった...♡♡)」

 

「私はもうっ...♡この子の、メスなんだ...!♡♡」

 

一人妖艶に微笑むと圧倒的で親愛なるつがいのために奉仕を始めた。

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