どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another 作:とろねぎ
『ギョクソウさん。助けてくださいまし。』
始まりは突然来た一件のメールからだった。
『どうしたのよ。』
『詳しいことは後でお話しますわ。わらわの部屋に来てくださるかしら。それと...』
「それと...?なによ。気になるんだけど。」
『本っ当に申し訳ございません!』
「は?」
『どうしたの?』
『おーい』
『返事ぐらいしなさいって!ちょっと!』
「...ダメだこりゃ。」
ギョクソウは見切りをつけて端末をしまうとそのままパゼオンカの自室に向かった。
「ほら来たわよ。一体どうし...ぅぐえっ!」
部屋の扉を開けるとその瞬間に凄まじい衝撃が腹部にやってくる。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!」
「いきなり何よ!?ちょっ頭擦り付けんな!」
「もう、本当に...申し訳ございませんわッ!」
「はいはい、それで?何やってくれたわけ?」
「スズランさんに...」
「あ゛?」
「ヒエッ、そのっ、あそこを見ていただければ...」
「...リサ?なんでこんなところn、いや何読んでんのあの子。」
肝心のスズランはパゼオンカの部屋にある椅子に腰掛け、顔を赤らめながら本を読んでいた。
中々に集中しているようでギョクソウが来たことにも気づかずに本を読み続けている。
「あれは...わらわの自作小説ですわ...」
「ふぅん、何書い「触手モノですわ...」
沈黙
ふー...とわざとらしく深く息をついたギョクソウはアーツを用いて耳かきを作り、わざわざ少し耳の中を掃除した後にまた聞いた。
「...ごめん。上手く聞こえなかったわ。もう一度...」
「ロリっ子触手産卵陵辱モノですわ。」
「葬り去るぞ畜生が」
「ごめんなさい!」
「おまっ...ひとっ、人の妹にっなんてもん読ませてんだ!」
「ひいぃ!怒らないでくださいまし〜!」
「怒るに決まってるでしょう...!こっち来い、ぶん殴ってやる。...っとその前に」
ギョクソウはスズランと本の間に手を差し込んで読書を中断させる。
それでようやくスズランは、ハッと我に返ることが出来た。
「ん...?あっ、お、お姉...ちゃん...」
「リサ、どうしたのこんなもの読んで。」
「えーと、その...ええーっと...」
ただ質問されただけだが、スズランは目が泳ぎまくっているし太ももを擦り合わせてもじもじとしているだけだった。
「...まさか、気に入ったの?この話。」
「う...」
図星だったようで、肩が一瞬跳ねて恥ずかしさからか少しづつ涙目になってくる。
「き、きに、入ったって、よりっ、気になっちゃっ...たの...」
「あー...怒ってるわけじゃないわよ。ビックリしただけ。ほら、リサってどんな事でも喜んでシてくれるから...」
「...もしかしてわらわ、今惚気話を聞かされておりますの?」
「黙ってなさい諸悪の根源。」
「ヒャイッ」
「にしても触手か...作れっかな...」
「えっ?」
当たり前のように触手を再現できるかどうか考え始めるギョクソウにスズランの顔が少し明るくなる。
「なによ。あなたがしたいことはなるべく叶えてあげたいだけよ。」
「いい言葉ですわね。内容さえ知らなければ」
「ちょっと中読ませてもらってもいいかしら。」
「う、うんっ」
両手で差し出されたソレを受け取るとギョクソウも黙って読み始めてしまった。
しばらく黙って読んでいたが、たまに
「触手ってどんなデザイン?蛸足?」
「...絵、描きますわね。」
「あ、卵も書いてちょうだい。」
「はい...」
「ウソ...そんなところ...?」
「わらわの性癖を公開されてるようで顔から火が出そうですわ。」
「(な、なんだか、大変なことになっちゃった...!)」
それから数十分後...
「こんなん?」
「えぇ...えぇ、そうですわね。あとは大きさを変えたものをいくつかあれば、いいと思いますわ。」
「なんだかんだで満更でもないじゃない。とはいえ、これで完成ね。」
「...!じゃ、じゃあっもうすぐに...!」
「しばらくダメよ。準備しないと」
「?」
「アヴドーチャ〜?持ってって良いのよね?」
「お好きにしてくださるかしら。あ、約束は違えないで下さるようにお願いしますわ。」
「はいはい。...あ、なんなら見に来る?」
「...ならお言葉に甘えて。」
「まあ隣の私の部屋に移動するだけなんだけどね。」
いつものギョクソウの部屋。だが、ベッドには三、四枚の吸水シートが敷き詰められていた。
その上でスズランは裸にされて四つん這いに、お尻をギョクソウへ向けるような体制を取らされていた。
「(は、恥ずかしいよ〜っ...!)」
「...これどうやって使うの?」
「これは...」
「あ、なるほど。それで最初はこれとあれを...」
それを横目にギョクソウとパゼオンカは何かを話しており、その後パゼオンカはメモとペンを取り出すと、ギョクソウがゆっくりとスズランの元に歩いてくる。
指には、スズランを傷付けないようにと指サックを装着しており、液体のようなものが入った容器も持っていた。
「お姉ちゃん...これ、恥ずかしい...」
「とっても綺麗で可愛いお尻だから、安心して。緊張してるの?お尻の穴...あぁ、あなる?ひくひくしてる。」
「だって、パゼオンカお姉さんも見てるし...ひゃっ!」
「わらわのことはお気になさらず。」
突然冷たいものがスズランのアナルの周りを撫でるように触り始める。
「びっくりしちゃったか。ごめんごめん、でもこうしてリサのお尻解してあげないとあの本の内容真似出来ないからさ。」
次第に綺麗な薄ピンク色をしたスズランのアナルを縦になぞっていく。
つぷつぷと指の先をアナルに出し入れして、液体...ローションを塗り込む。
「うっ...♡はあ、はあ...♡」
ギョクソウと二人きりだったのならここまで緊張することは無かっただろうが、今は友人であるパゼオンカが見ていることでとてつもない恥辱感を覚える。
そのせいで、いつもよりも格段に体が敏感になってしまっているスズランはアナルをさわさわと撫でられただけでおまんこから愛液をとろとろと出してしまう。
「...あら、リサのおまんこ準備始めちゃった。まだ私の指をリサのアナルにちゅぷちゅぷしてるだけなのにね♡」
指を押し出そうとする力が弱まった頃合いを見て指をゆっくり引き抜けば、スズランのアナルがより一層のヒクヒクとして彼女の体液とローションが混ざった液体がアナルから垂れ落ちてくる。
「そろそろ、指を挿入れるわよ。」
「うん...♡」
スズランは自分からギョクソウが指を挿入れやすいようにと、自らのアナルをくばっ♡と広げる。
その中に中指をずぷぷっと押し込んでいく。
「んんっ...♡」
「...あら?」
ところが、ギョクソウの指は第一関節の少し前辺りで止まってしまった。
先に進めようにもぎゅうぎゅうと万力のような力で閉じられている。
「リサ?力、抜いて。」
「...む、むりっ♡おしりっ、へ、へんなかんじするっ!」
「深呼吸、深呼吸ぅ〜」
「ふっ、はーあっ♡ふーっ...ふーうぅっ♡」
ぬぷ...♡
「んんっ!♡♡」
少しだけ進んだが、結局第一関節が隠れる程度で止まってしまった。
スズランの狭いアナルが指をギチギチと締め付けてくる
「...んー、どうしようか...あ。」
ぐぐっ...
「んっ?!」
「一旦抜くわね。」
「えあっ?なんでいきな...」
ぬぽんッ!
「んおほっ♡♡」
ぷしゃっ!
指を引っこ抜くとスズランのおまんこが少しだけ潮を吹いてしまった。
「...あんな、顔を...」
それを見たパゼオンカが少しだけ頬を紅潮させながらもメモにペンを走らせていた。
「あー、シート敷いておかなくても良かったかもって思ってたんだけど...杞憂だったみたいね。」
「うっうぅっ♡つ、ぎはっ♡ど、どう、するのっ...?♡」
アナルをパクつかせながら期待半分恐怖半分と言った様子でギョクソウの様子を伺う。
「そうね...仰向きになってちょうだい。」
そう頼まれたスズランはさっきの感覚を思い出したのか、ぴくぴくと小さく震えながらも仰向けになってギョクソウに自分の前面をさらけ出す。
それでもやはりまだ恥ずかしいのか年相応の慎ましい胸と蜜を垂らしているおまんこは隠していた。
「...隠さないで、私に全部見せて。今更でしょ?」
指に少しローションを垂らして馴染ませながら話しかける。
「ぱ、ゼオンカお姉さんも、いる、からっ...」
「...さっきから思ってたの。今はあんまり、他の子の話をしないで。」
「そ、それって...んむっ...♡ちゅっ、ちゅう♡♡」
何かを言いかけたスズランの口をギョクソウの口で塞ぎ、愛撫する。
行為の前、前戯で行うようなキスにしては粘着質で執拗に責め立てて来た。何かがギョクソウの琴線に触れてしまったのだとスズランは察することが出来た。
ぬりゅっ、ぬりぬり♡
キスと同時に再びアナルにローションに塗れた指が侵入を試みる。
つぷ...♡
「んっ、んっんんーっ!♡♡」
ぬぷ...ぬぷぷぷっ...
ローションか、はたまたキスのお陰かは知らないが先程よりも遥かにスムーズにスズランの小さなぷっくりアナルが指を咥えこんで行く。
ぬぶぶぶっ...♡
「んぅんんー!♡♡んんっ♡ぷあっはあっ♡はあっ...」
「んむ、ぷはあっ...はあっ♡指、全部入っちゃったね。」
「ちょっと...くる、しいかもっ...」
「じゃあしっかり解してあげないとね。動かすわよ?」
ゆっくりと慎重にスズランのキツキツアナルをほじくり返す。
指先を円を描くように回し、指にかかる圧迫感が減ってきたら指全体でまた円を描く。
一周どころか少し動かしただけで締め付けてくるため、かなり苦労させられた。
「あんまり締めないで、力抜いて。ほら」
「ゔーっ!♡ゔぅ゙ー!♡♡んー!♡」
もう自分ではどうにもならないようで、口を開けて舌を艶めかしく動かしく必死に何かを要求していた。
ギョクソウはスズランの口に自分の口を近づけて軽く舌と舌を絡めただけでそのまま離してしまった。
「な、なんれっ...ぐぅおぉっ...!♡」
変わらずギョクソウは返事をせずにスズランのアナルを細長い指でほじる。
突然、びたりと動きを止めた。
「んっはあ、はあっ...」
とん、とん、とん...
「んぎっ!?♡」
指を折り曲げて、スズランのお腹の方を優しく一定のリズムを用いて叩く。
叩くだけでなくとも、指でぐりぐりと圧迫したり指先で腸壁をかりかりと引っ掻いてもみる。
「...リサの、お腹の裏。おまんこの奥にある赤ちゃんのお部屋。お尻の中からとんとん、かりかり...気持ちいい?」
優しく、母親が子供を寝かしつけるように腹を撫でながら耳元で囁く。
「ん...っ!♡」
「あーあ♡イッちゃった。お尻で気持ちよくなるなんて、変態みたいね。」
「うっ...くっ...♡」
メモを片手に二人の行為を見ていたパゼオンカは、気付けば湿気が酷く役目を果たせなくなった下着を脱いでいた。
そして自らの秘部に指を添えて淫らに、淫猥に秘部に激しく指を出し入れしていた。
「...っ♡」
くち、ぐちゅっ、くちゅくちゅくちゅ...
そこには、小説のネタとして行為をメモしておくという本来の目的も忘れて快楽を貪る一匹の雌がいた。
「...うん、十分ほぐれたし次行きましょうか♡」
ぬぽ...
「んぎゅっ!♡♡」
「あらっ♡」
次の段階で進もうとしたギョクソウは指を引き抜こうとする。
しかし、スズランのアナルはしっかりとギョクソウの指を咥えこんで離さない。
それどころか、次々と指にかかる圧迫感が増していく。
「イキすぎ、落ち着いて。」
「む、無理ぃっ!!♡♡お尻とんとん気持ち良すぎっ♡おまんこ切ない♡♡キュンキュンしてるっ!♡♡♡」
「はいはい」
ぬぷ...ぬぶぽっ!
「んひぃ!♡」
ぷしゃっ♡♡
「やーっと抜けた。」
「はーっはーっ...♡」
ローションと腸液でドロドロになった指がスズランのアナルから勢いよく引き抜かれると今度は分かりやすく絶頂したことを伝えるように潮がおまんこから吹き出した。
「...そうだっ」
なにやらイタズラを思いついた子供のような笑みを浮かべて振り返った。
「アヴドーチャー?私一人じゃ...」
ぐちっ!ぐちゅぐちゅっ!♡♡
「うっ♡♡ぎぃぃぉっ...!♡♡」
ぷしゃあぁっ♡
「はあっ♡はあっ♡」
「...あー、アヴトーチャ?」
「...っ!?な、なん、ですの...♡」
かぱっ♡
「んえっ?♡」
乱れた衣服のまま息も絶え絶えに問いかけるパゼオンカに対して答えるように、スズランの足を後ろから持ってくぱっと開脚させる。
「そこの玩具、リサのアナルにちゅこちゅこしちゃって♡」
「......?」
「な、なんでっ♡二人だけがいいんじゃっ♡♡」
頬を真っ赤に染めてギョクソウに話しかける。
「そんなにアヴドーチャが気になるなら、アヴドーチャにリサの恥ずかしいところ全部見せて、おしりの穴くぽくぽされて、気持ちよくなりましょう?」
「よく...さっきのをスルーしてわらわに頼めますわねあなた...」
「それでもやってくれるじゃない。」
何かを手に取ったパゼオンカは開脚しておまんこも、アナルもさらけ出されているスズランの前にしゃがみ込んだ。
「なっ...に、それっ...♡」
ある特定の店に販売されていそうな、ヴァルポの付け尻尾。
しかし、括り付ける紐はあらず、その代わりとして直径5cm程の球体が九個ほど繋げられていた。
俗に言うアナルビーズとやらだろうか。
少しだけ、これにもローションを塗ってスズランの物欲しそうにぱくぱくしているアナルにあてがう。
近付けただけでアナルがビーズを飲み込もうとしているのが分かる。
「はあ...スズランさん、いきますわよ。」
つぷ...ぐぽんっ
「〜っ!♡」
「ふふ...ぴちゃ、ぺちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ずるゅっ♡」
「んぃっ!?♡♡」
ぷしゅっ♡♡
「まあっ...♡♡」
...くぽくぽっ♡
苦しそうなスズランに追い打ちをかけるようにギョクソウはスズランの大きな耳に口を付けて中を舐める。
奥まで入れて行き止まりになっている所を舌でこつこつ叩いたり、浅い所をちろちろとくすぐるように舐めたり。
効果はてきめんだったようで、ビーズを挿入していたパゼオンカの顔に少しだけ潮を吹き付けてしまった。
「んにゅる...ぬぽっ♡♡ぷあっ♡」
「んっ♡」
「リサがお潮ぴゅっ♡ぴゅっ♡ってしてせいで、アヴドーチャの顔が汚れちゃったわよ。ほら、見て。」
「う、ご、めんな、さいっ...!♡♡」
「いえ、わらわのことは気にせず、たくさん気持ちよくなってください♡」
つぷ、つぷぷ...♡
「ふうーっ♡リサのとろとろアナルにもう一個♡もう一個入ってっちゃう♡」
「ゔーっ!♡ぶぅ゙ーっ!♡♡」
ぐぽんっ♡
「お゙っ♡♡」
「二つ目入っちゃったー♡♡でも、まだたっくさんあるよ♡」
こぷっ
「さーん♡」
ぐぷっ
「よーん♡」
ぢゅぷっ
「ごー♡」
「ぐ、ぐるじぃっ...!」
「あと四つ♡頑張れっ♡頑張れ♡ちゅうっ...♡」
寝る前にするような優しい口付け。
スズランが求めてきたらそれにも応えるだけで至って普通の、愛を確認し合うようなキスだった。
くぽっくぽっ♡
「んーっ!♡♡」
「はあ♡はあっ♡こ、このまま、一気にいきますわねっ...♡」
つぶ...ずりゅりゅっ♡ずぼんっ!♡♡
「んいっぎゅおっ!!?!♡♡」
がくっがくがくがくっ!
「お?♡おっ...♡おおっおおーおっ!?♡♡」
九個全て挿入されたビーズはスズランのお腹に皮膚の上からでも分かるぐらいにぽっこりとその存在を主張していた。
「落ち着いて。リサのお腹、赤ちゃんいるみたいにぽっこりしてて可愛いわよ♡」
寝転んだまま下品にブリッジアクメ決めようとしたスズランのお腹を抑えて膨らんだところを撫でる。
「あーあ♡あんなサイズのものを九個も咥え込んじゃって、これじゃあどっちがおまんこか分からないわ。...立派なケツマンコ、凄いわ、リサっ♡♡」
「おぉ?♡♡お゙おぁおっ?♡お゙お゙っ...♡♡」
「イッていいのよ。ほら、イッて。イきなさい。...イけ♡」
ぎゅーっ!♡
ぷしぃっ!♡♡
「おっおえお...♡♡おえへー...♡♡」
ちょろちょろちょろ...♡
耳元で命令しながら、ぽっこりお腹を突然上から手で押し付けるとがくんと跳ねた後に無様におもらしをしながら失神してしまった。
「...あれま。」
「大丈夫?」そう声をかけるとスズランは腰をはね上げて小さく潮を吹くことで返事をした。
「...アヴドーチャ、尻尾引き抜いて。」
「えっ、えぇ。」
ず...すぽんっ
「んおっ?♡」
スズランのアナルから一個だけ球が出てくる。
ずる...ずるるるるっ!ぼとっ
「おっぎょおあっ!!?♡♡」
強く引っ張ると、スズランの腸液を潤滑剤代わりにして全てが勢いよく飛び出る。
「うぇあぁ...♡」
ぷしゅっ♡ぷしゃあっ♡
てらてらと妖しい光沢を放つそれにさらに潮を吹きかけてしまう。
より滑りが良くなったそれを再びスズランのアナルに近付けると、最初異物を押し出そうと拍動していたのが嘘のようにぐぽぐぽといやらしい音を出して次々に飲み込んでいってしまった。
「んいっ...!♡♡ひゃあっ...♡♡」
「リーサ♡これからしばらくお尻がおっきく拡がってそれだけでおまんこから潮ぷしゅ〜♡って吹いちゃうような下品なケツマンコに調教していくからね♡」
「ふあ、ふぁぁいっ...♡♡」
「(...わらわのこと忘れてますの?)」
「んっ♡イくッ...♡」
ぷしっ♡
蜜月の二人を他所にパゼオンカは一人で秘部を弄り回して溜まりに溜まった鬱憤を晴らしていた。