※この作品はR-18です。

どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another   作:とろねぎ

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我慢しなくなる話:下

初めてガッツリとした無様エロ書きました。しっかりとした罵倒とか、途中酷い描写もあります。

一応注意だけしておきました。

 

 

 


 

 

 

ギョクソウとリサ、二人の住居。

 

その中で一人、ソファに座って、リサは獣のような呻き声を上げながら必死に手を動かしていた。

 

 

 

 

しゅこっしゅこっしゅこっ!♡

 

あ゙〜♡♡誰もいないリビングでバカみたいにちんぽしごくのきもちいぃ〜っ!♡♡ケータイでお姉ちゃんのエロ写真何枚も見ながらセンズリコくのさいこぉ〜っ♡♡ちんぽ両手で擦って♡猿みたいなオナニー気持ちいいよぉっ♡♡

 

お゙ごっ♡き、キたっ!♡♡キンタマゴポついて精液上ってきたっ♡♡射精すぞぉ〜っ!どろどろ濃厚ザーメンぶちまけりゅっっっ!!♡

 

「いぐぅ!イグっ、イグイグイグッ...!♡♡」

 

ぼびゅっ!♡びゅびゅびゅうっ!♡♡

 

目の前にあった机、ひいてはその上にあったリサの携帯電話を白濁とした液体が汚す。

 

「っ♡♡...はあ、はあ...」

 

気持ちよかったぁ...♡けど...たくさん汚しちゃった...また綺麗にしないと。

 

ティッシュケースを引き寄せ、そこから何枚も取り出して机の上を拭く。丁寧に、跡や拭き残しが無いように。

 

はあ...どうして、こんなにエッチな気持ちになっちゃうんだろ...

 

お姉ちゃんと暮らし始めてから、お姉ちゃんのことを思ったり、裸を見たりすると我慢できなくなって...わ、私、あんなことっ...!

 

女の子同士なのに、こんなの変だよ...

 

思考をめぐらせながらも自分の携帯電話も綺麗に拭き取り、異臭を放つティッシュの群れを纏めてゴミ箱に入れる。

 

そして、ギョクソウから出されている、いわば宿題があったことを思い出した。あまり姉の手をわずらわせないように分からないものは自分で調べようと思い、携帯電話を起動する。

 

...あ、まだ写真表示して......!

 

......うわっ...♡エッロ...♡♡

 

お風呂上がりのお姉ちゃんの、盗撮写真っ...♡♡芸術品みたいに綺麗な体っ♡これに、このおっぱいに、お顔に私のきったねぇザーメン好き放題ぶぴぶぴしたんだっ♡♡おっやべまたちんぽデカくなるっ...♡♡♡

 

ふーっ♡ふーっ♡

 

あっまんこ♡おまんこちょっと見えてるっ♡♡白い毛がちょっと生えてるエロエロまんこっ♡♡くっ、くそっ♡さっきセンズリしてザーメンぶっこ抜いたあとだってのにまたムラついてきたっ!♡♡

 

すぐっ♡すぐ射精して宿題するからっ♡!♡♡

 

リサはもう一度ソファに深く座り、足をがに股みたいに広げると夢中になってちんぽをシコリ始めた。

 

ギョクソウの裸体を眼に焼き付け、目を閉じて瞼の裏にそれを自分が襲う様を再生する。要するに妄想レイプでオナニーしてるだけである。

 

お風呂から上がって、体を拭いているお姉ちゃんを襲うっ♡♡

 

『リサ!?何をっ...!』

 

姉の声を記憶の中から再現して自分の好きなセリフを言わせる。限りなくリアルで、でも力関係は自分の方が上な稚拙な妄想。

 

「壁に手を付いてお尻出せ!♡♡犯すっ♡ぶち犯すっ♡♡」

 

『こんな、ことっ...やめてっ...お゙っ♡』

 

おまんこにちんぽ挿入れてっ♡きゅっと締まったくびれをがっちり掴んでメスを堕とす孕ませガチピストンするのっ♡♡逃がさないぞ〜♡絶対にザーメンどびゅどびゅ流し込んで孕ませてやる〜♡って♡♡

 

「こんなエロい体見せられてっ♡♡我慢出来るわけないでしょっ!!♡反省しろっ!♡反省アクメしろっ!♡」

 

『私たち...姉妹、なのにっ...!♡♡』

 

気持ちよくなってるのバレバレだぞこのザコメスっ!♡♡妹ちんぽでアクメキメて敗けメス宣言しろっ♡♡一生私のオナホになれっ!♡

 

精液ぶち込むぞっ♡おまんこ締めておちんぽ様労れっ!ちんぽと子宮で誓いのキスっ♡♡これでもうお姉ちゃんは私のものっ♡一生私に尽くすの!♡

 

「おぉ゙〜♡イクっ、イクよ〜♡♡ザーメン出すよ〜♡」

 

『っ!だ、だめ!だめだか...らあぁあぁっ♡♡♡』

 

びゅう〜っ♡♡どびゅるうぅ〜〜〜っっ♡♡

 

『お...♡おぉえあっ...?♡♡』

 

ぷしゃっ♡ぷしゅぷしっ♡♡

 

ふうっふうっ♡お姉ちゃんおまんこ陥落っ!♡♡もうこれで分かったよね♡お姉ちゃんはおちんぽに勝てないんだってっ♡♡

 

ほら早くっ♡『私はリサのおちんぽ奴隷ですっ♡♡』って宣言してっ!♡しろっ!

 

ふうー♡ふうー♡♡

 

「...それで、私はなんて言ったの?」

 

「...えっ?!?」

 

突然、後ろから声によって心臓が破裂するのではないかと言うほど勢いよく拍動し、正気に戻る。目の前には、またもやリサのザーメンで汚された机と携帯電話。

 

恐る恐る後ろを振り返ると、そこにはギョクソウが意地の悪い笑顔を浮かべてリサを覗き込んでいた。

 

「なん、で...おしごとあるんじゃ...?」

 

「うふふ、アレ嘘。今日はお休みよ。」

 

「...!?」

 

み、みられて、た?

 

「い、つから、いた、の...?」

 

心臓が早鐘を打つ度、それに反比例するように呂律が回らなくなり、言葉がたどたどしくなる。

 

「私とのセックスを妄想しながら、へこへこオナニーしてるところから。それにしても...」

 

あっ、私のケータイっ...やめて!見ないでっ!!

 

「精液まみれの携帯、何度も無駄打ち精子ご苦労さま。さて...ふぅん...こんなに撮ってたのね。しかも、ほとんどが盗撮だったり寝てる所だったりのエッチな写真ばかり。はっ、とんだ変態さんね。」

 

む、無駄打ちっ...変態...!?

 

「しかも、童貞丸出しのバカみたいな妄想...ふふっ。あんなこと、なるわけが無いでしょ?もっとお勉強しようね。よわよわおちんぽちゃん♡」

 

ムクムクっ...♡

 

あっこんな時におちんぽ大きくなるなぁっ♡

 

うおっ♡♡お姉ちゃんいい匂いするっ!♡♡これだけでキンタマがザーメンぎゅんぎゅん作ってパンッパンに張ってきちゃうぅっ!♡♡これ今チンズリしたらぜってぇ気持ちいいっ♡♡!シコシコしたいっ!♡♡お姉ちゃんにどれだけ私のおちんぽがカッコイイかアピールしたいっ♡♡

 

「うわぁ...この状況でおっきくする?普通...」

 

「なんで私がそんな軽蔑したような目で見られてるのっ!」

 

納得いかない!納得いかない!!納得いかないっ!!!

 

「ただお姉ちゃんの盗撮写真でチンズリコキまくって寝込みを襲ってザーメンぶっこ抜いてただけじゃん!!メスフェロモンぷんっぷんさせながらそこら辺を歩いているのが悪いんだろこの淫乱ビッチ!」

 

「色々聞きたいだけなのに、今度は逆ギレと来たか...」

 

「ザコメスがおちんぽ様バカにしたなっ!?も、もう許さないっ!一日中抱き潰すっ!♡♡組み伏せて無理やりおまんこパコパコ格付けレイプっ♡それで屈服させておちんぽのことしか考えられないザコまんこにしてやるっ!♡♡」

 

「組み伏せて...?あははっ!あなたが私にかなうはずがないでしょ。」

 

「う、ううっうるさいっ!!」

 

がしっ♡♡

 

ずりずりずりっ...♡

 

「ほらっ♡ほらっ!♡♡私が片手でもお姉ちゃん引っ張れるっ!♡♡私の方が力強いんだ!調子に乗るなっ!♡」

 

「だって私が歩いてるからね。」

 

「嘘ついてまで見栄はろうとするなっ♡♡大人しく『もうダメですぅ〜♡おちんぽ様の力には逆らえません〜っ♡』っておまんこおっぴろげで下品なアヘ顔ちん媚びダンスしたら許してやるっ!♡」

 

「はいはい。」

 

余裕そうな顔してるけど、内心怖すぎておまんこきゅんきゅんさせて誤魔化してるんでしょっ!分かってるんだからっ!早くっ早くその綺麗な顔をめちゃくちゃにしてどろどろにしてザーメンの臭い取れなくしてやるの楽しみっ!♡♡

 

ベッドにナマ膣オナホセットして準備完了っ♡♡こんな形でするつもりじゃなかったけど、むしろ好都合っ♡そっちが誘ってきたから私がおちんぽおったててザコメス分からせレイプするしか無くなったんだから合法っ!♡♡私悪くないもんっ!!

 

「リサ、まだ取り返しは着くわよ。今やめれば私も酷いことしないであげるから。」

 

「強がって私を怖がらせようとしてもムダだぞっ!泣いてもやめない生交尾っ♡♡射精しても何分も何時間も子宮こねこねして絶対孕ますからなっ!?ぴったり子宮にくっつけてザーメンどびゅどびゅ吐き出す無責任セックスっ♡♡」

 

手離しても抵抗しないってことは諦めたってことだよねっ!?『お願いします〜♡つよつよイケメンおちんぽ様、私のおまんこ好き放題にズコパコ犯して♡♡つよつよ精子で私の卵子集団レイプしてください〜♡♡』ってことだよねっ!?

 

「それなら口にしろっ!行動で示せよっ!そうだっ♡♡服っ♡服脱げっ♡♡おちんぽ様に誠意見せろ♡♡」

 

「...はあ。」

 

しゅる♡♡

 

自分で服脱ぎ始めたっ♡♡なんだっやれば出来るじゃんっ♡生ハメOKの合図♡もう互いに合意の純愛生セックスっ♡♡

 

「おっぱい丸見えっ♡まんこも丸見えっ♡♡妹の言いなりになってて恥ずかしくないのザコまんっ♡♡もっと見せろっ♡♡両手でくぱぁ♡ぐぱぁっ♡って開いておちんぽ迎え入れる準備しろっ!」

 

私がカッコよく腰ヘコ懇願するだけでもう言いなりっ♡♡嫌そうなフリしておまんこ開いてくれたっ♡♡♡

 

「おっおぉおっ♡♡おまんこっ♡♡念願のお姉ちゃんまんこっ♡♡挿入れるよっ!?挿入れていいよねっ!?」

 

ぬりゅっぬりゅっ♡♡

 

「あんたは我慢汁でべとべとだから良いだろうけど、私濡れてないんだけど?そのまま挿入れたら痛いってことくらい分かれよ変態。」

 

ま、またっ♡また罵倒しやがった貧弱ザコメスっ!♡♡お゙お゙ぉっ♡♡キきゅっ♡♡またキンタマぱんぱんになりゅうっ♡♡

 

「ヤらせてあげるから相手のこと思えよクソ童貞。ん、舐めろ。」

 

クンニ強制っ♡♡ザコメスごときがおちんぽ様いいように扱いやがって♡んむっ♡♡んちゅるるるううっっ!!♡♡♡

 

まんこっ♡まんこうめっ♡♡うぉ゙っ♡メスフェロモンやっべぇっ♡♡

 

「ふー♡ぴちゃっうむっじゅぶっじゅぶっ!♡♡ぷあっ。こ、こんなおちんぽ媚び媚びまんこやばすぎっ♡♡普段からこんなおちんぽムカつかせる穴ぽこ付けて歩いてんのかよお前っ♡♡♡」

 

「はあ...」

 

高嶺の花ぶってんじゃねえぞドスケベまんこっ♡ため息ついて私のけだものクンニでイキ潮吹きそうなの誤魔化してるの知ってんだからな♡♡そんなんだから私みたいなカッコいいオスに襲われるんだぞ!♡♡

 

「はあ...もういいでしょ。いつまで犬みたいにべろべろ舐めてんのよ。さっさと雑魚精液ひり出して終わらせてよ。」

 

自分から生ハメ懇願♡♡やっと素直になったなザコメスっ♡♡

 

ならお望み通りトロトロ陥落寸前おまんこにつよつよイケメンおちんぽぶち込んでパコパコしてやるっ!ふーっ♡♡ふーっ♡♡童貞卒業っ♡姉肉オナホで卒業できりゅっ!♡

 

ぬちっ♡へこっ♡へこっ♡

 

「あ、あれっ?」

 

すかっすかっ

 

は、挿入らないっ...!ちんぽ、おまんこに挿入らないっ!

 

「...場所分かんないんだ?」

 

「っ!ち、違うもん!こう、やって、念入りに解してるだけだもんっ!!解しながら、これからぶち犯されるお姉ちゃんに心の準備させてあげてるだけだもんっっっ!!」

 

ここっ?うーっ!ゔぅーっ!

 

「...もう少し下。」

 

う、下っ?ここ...?

 

「行き過ぎ。開いてあげるから見つけなさい。」

 

......

 

「あっ!あったっ!!」

 

こうやって最初から素直におまんこ差し出しておけばよかったのにっ!♡♡

 

ちんぽの先、おまんこにくっ付けてっ...♡♡

 

「うん。上手上手ー。そのまま、ゆっくり腰を下ろしてねー」

 

上手っ♡♡やっと本当のこと言ったな♡♡あと少しでそのスカした顔をぐちゃぐちゃに出来るっ♡涙と鼻水でどろっどろのアヘ顔晒させるっ♡♡

 

「ゆ、ゆっくりなんてするわけないだろっ!する必要がないっ!」

 

「いきなり挿入してすぐお射精したら恥ずかしいわよ。」

 

「自分が耐えられないからって必死すぎっ♡♡肉オナホはイキ潮ブサイクアクメキメながらまんこ締めてればいいのっ!!ふうーっ♡殺すっ♡♡犯し殺すっ♡♡」

 

ぬち...ぬぷ...♡

 

「ほらっ挿入るっ♡挿入るぞぉ〜っ!♡♡このままポルチオぶん殴ってぶち殺してやるっ♡♡」

 

ぬぷぷ......どっちゅんっ!!♡♡

 

「...おへっ?」

 

びくびくっ...!

 

...びゅうっ!びゅくっ!ぬろろっ...ぽんっ!

 

びちゃびちゃびちゃっ!♡♡

 

「お゙っお゙お゙お゙あっ!♡♡ひゅー♡ほひゅーっ♡♡」

 

「ほらかっこ悪い。でも、違うよね?これも作戦なんだもんね?」

 

「ほへぇっ?♡♡...そ、そうっ!♡そうなのっ!」

 

「決して、意気揚々とおちんぽ突っ込んだら、気持ち良すぎて即射精して挙句の果てにそれも怖くなっちゃって抜いたんじゃないもんね〜?ただ無意味に、足ピンしてベッドシーツに大量射精キメこんだ訳じゃないもんね〜?」

 

やっ、優しい声で話しながら頭撫でるにゃっ!♡あまあまボイスキクっ♡♡こんにゃに言われて、『本当は気持ち良すぎて腰抜けちゃいましたっ♡勢い余ってシーツに種付けしちゃっただけでしゅっ♡♡』なんて言えないっ!♡♡

 

「そうっ!♡♡浅く射精して、次でおまんこの中のザーメン、ポルチオに塗り込むのっ♡♡覚悟っ♡覚悟しろよっ凶悪ザコまんこめっ!」

 

今度こそっ今度こそパコパコカッコいい孕ませピストンするっ!♡♡

 

「いやーこわーい。リサのちんぽでおまんこ堕とされちゃうー誰か助けてー」

 

いきなり命乞い始めやがったっ♡♡私のちんぽでおまんこぶっ壊されてちんぽ奴隷になる準備が出来てないのかよっ!♡♡黙ってまんこ差し出せっ♡♡

 

ちゅぷ♡♡

 

「入るっ♡おちんぽでひぃひぃ言わせるっ♡♡性処理奴隷にして一生奉仕させるっ♡♡」

 

ぬぷぷぷっ...♡

 

「今度はちゃんとゆっくりだね。良いぞー♡偉いぞー♡」

 

「ほっ、褒めるなっ♡♡頭ふわふわしてバカになる♡放せっ!はーなーせっ!私が今お姉ちゃんレイプしてるのっ!今お姉ちゃんに出来るのはおまんこ差し出して子宮口とちんぽディープキスさせてザーメン媚びるしかないのっ!♡♡このっこのっ!」

 

へこっ♡♡へこへこっ♡

 

「えいっ!えいっ!♡♡」

 

ぱちっ♡...へこっ♡♡...へこっ...♡

 

「...くっ、くふふっ...」

 

口元抑えんなっ♡♡声出せ!♡♡我慢せずに喘いでおちんぽもっともっとムラムラさせろっ!♡!♡

 

「イけっ!イき散らかせっ!♡♡」

 

かくかくかくっ...♡♡

 

とろとろまんこでちんコキサイコ〜っ♡♡腰を掴んでパンパン♡どちゅどちゅ♡♡ポルチオぶん殴る度に膣内締まるの気持ちっ♡♡

 

「何回もイかされておいてまだスカした態度取れるっ!?おらっ!おらっ!謝るなら今のうちだぞっ!!♡」

 

くちゅくちゅっへこへこへこへこっ♡

 

「ふふふっ...!」

 

「ふうっ♡射精すぞっ♡おまんこにぶっ濃いザーメンコキ出してマーキングしてやるっ!♡♡」

 

びゅるっ♡ぴゅっ、ぴゅるっ♡びゅく♡♡

 

へこっ♡かくかくっ♡びゅっびゅーっ♡♡

 

ふー♡ふー♡射精しながら男らしいつよつよピストン♡腰びったりくっ付けてザーメンどびゅどびゅ注ぐっ♡♡ハイ堕ちたっ♡絶対もうこれでお姉ちゃんおまんこ完堕ちっ♡♡

 

ぬぽっ♡♡ごぷっ♡どぷどぷっ...

 

種噴きエッロ♡こんなにザーメン出したんなら今頃ザコまんこの卵子私のザーメンで溺れてるっ♡♡

 

みてたらまたちんぽムラついてきた...♡もっかいハメる前に...♡♡

 

「ちんぽっ♡ちんぽ舐めて綺麗にしろ完堕ちザコまんこっ♡♡ほらっ♡ほらほらっ♡」

 

寝転んでるザコメスにちんぽグリグリ攻撃っ♡しゃぶれぇ...♡しゃぶれぇ...♡今日からこのおちんぽ様がお前のご主人様だぞぉ〜♡♡

 

「え?嫌だけど。」

 

...

 

「...は!?」

 

「だから、あんたに堕ちてないって。なんなら感じてすらいないからね?」

 

「...っ...強がり言うなっ!」

 

強がりに決まってる!パコパコハメて何回もおまんこアクメさせたもんっ!!

 

「あんな情けない動きで感じると思ったわけ?あんなのじゃただのオナニー...あぁ、私のこと肉オナホにしたかったんだっけ。だからあんな独りよがりのへこへこオナニーしてたんだ。ごめんね、気付けなくって。」

 

「違うっ!セックスっ!セックスしてたのっ!!」

 

「おまんこの入口も入口、浅い所でへこへこざりざり...初めてだから分からないけど、セックスってこんな感じなのね。参考になったわ。」

 

は、初めてっ...!?

 

そ、それって私の童貞とお姉ちゃんのっ、しょ、処女交換したってことっ...!?♡♡

 

むく、むくむくっ♡♡

 

「うわ...なんでおったててんのよ気持ち悪い。どこに興奮する要素があった訳?」

 

「おっ、お姉ちゃん、初めてだったのっ...!?♡♡」

 

責任っ♡責任取るから結婚しよっ♡

 

「思考まで童貞丸出し...」

 

「そんなっそんなこといいのっ!♡結婚っ♡結婚っ♡」

 

「はあ...」

 

反応が悪いっ!?じゃあもう...

 

......エロがに股で恥も外聞も投げ捨てたキンタマぺちぺち下品腰ヘコダンスするしかないっ!♡

 

へこっへこっ♡ぷるんぷるんっ♡♡ぺち、ぺちっ♡

 

「へっ♡へっ♡へっ...♡♡」

 

「今度は何よキモい動きしてさ。」

 

「キモくないもん!キンタマぺちぺちがに股下品腰ヘコダンスっ!ちんぽぷるんぷるんさせて、キンタマに当たってぺちぺち音鳴ってるっ♡♡がに股脇上げで懇願すればどんなメスも一発で堕ちるのっ!♡」

 

すごいっ♡すごい見てるっ♡♡お姉ちゃんも私の腰ヘコダンスに釘付けっ♡♡イけるっ♡堕とせるっ♡♡

 

「子供は五人でっ♡毎日何回も生ハメ交尾するのっ!♡家事もお仕事もお姉ちゃんに押し付けて私はちんちん奉仕させるメスを侍らすのっ♡♡一週間の中で一日だけお姉ちゃんが好きなように動いていちゃラブセックスしてっ♡それ以外は全部私がムラついたら所構わずちんぽそのドスケベまんこにハメるつよつよオスレイプっ!♡♡どうっ!?結婚する気になった!?♡♡」

 

「いや全然。」

 

「なんでえぇっ!!なぁーんでぇぇえーっ!!!」

 

「うるさい。」

 

むんず♡

 

「えあ?な、なんでキンタマ掴んでるんだよっ!」

 

「そろそろ自分が強くてかっこいいオスだと思ってるのが鬱陶しくなってきて...ねっ!」

 

ぎゅうぅっ!

 

ギョクソウはそのまま手に力を込めると、リサが耳をつんざくような叫び声を上げて、仰向けで轢かれた蛙のような情けない格好でベッドに倒れる。

 

「ぎぃやあぁあぁあっ!?!??き、キンタマ握らないでぇ!つぶ、キンタマ潰れちゃうからぁぁぁぁあぁあっ!!!?」

 

ぎゅっ...!

 

「犬猫とかの動物って、睾丸を潰すなり切り取るなりで去勢すれば大人しくなるそうじゃない...!」

 

ぎゅっ、ぎゅうぅうっ...!

 

ぴゅっ♡ぴゅるるっ♡

 

や、ばっ♡こんなっこんなザコメスにキンタマ潰されそうになってるっ♡♡屈辱以外の何物でもないっ!♡♡つよつよイケメンおちんぽ様の威厳を見せつけないとっ!♡♡♡

 

「うっわ...キンタマ潰されそうになってるのにお漏らし射精するとか本当にキモイなお前。」

 

ぐぎゅっ!

 

「あっぎゃいいいああぃあえぁあ?!!??ひゅーっ!ひゅーっ!やめっ、やめてくださいっ!おねがいしますぅうっ!♡♡」

 

無理っ♡潰されるっ♡極上とろふわおまんこ持ってるつよつよお姉ちゃん如きに殺されるっ!!♡

 

へこっへこっ♡♡

 

敗北宣言代わりのクソザコちんぽ振り回す腰ヘコ止めらんにゃいっ!♡♡

 

「ちょっと、あんたの汚いもの私の手に打ち付けないでくれる?」

 

「ごめんなさいっごめんなさいっ♡私の敗けですっ♡♡今までのことも全て謝りますっ♡♡もうお姉ちゃんの事いやらしい目で見ませんっ♡レイプだなんて調子乗ってごめんなさいっ♡満足におまんこ突っついて種付け射精も出来ないクソザコちんぽでごめんなさいっ♡♡どうかキンタマだけはやめてくださいっ助けてくださいっ♡♡」

 

「うるさい、潰すわよ。」

 

「ひいっ!♡やめてくださいっ♡殺さないでっ♡お願いします〜♡♡」

 

これダメっ♡勝てない♡絶対に勝てないやつだっ♡♡

 

「使い道っ♡使い道まだありますからぁっ♡♡どうかお慈悲をくださいっ♡♡」

 

「ふーん...」

 

やっ、やった♡♡解放されたっ♡無様にへこへこして命乞いした甲斐あっ...

 

 

 

 

 

 

「よいしょっ!」

 

ごちゃっ!

 

「んぎっ...!?お、おぉおっ...おおあえあおあいあぁ!!!!?」

 

「うるっさ。」

 

ぼちょっ!

 

「あああぁああ!!っ!!!♡♡やめでぇっ!!タマタマ踏んづけなぁぁぁぁっ!!?!?」

 

「なんだ、残ってるのか。しぶといわね。」

 

ぐり、ぐりっ...

 

ぴゅるっ♡とぷっ♡とぷ...♡♡

 

「潰すのはやめてあげる。その代わり、今残ってる精液全部ひり出してもらうから。手始めに10回は射精してもらおうかしら。」

 

10回!?そ、そんなの、無理っ...

 

ぐりぐりっ♡

 

どぷっ♡どぷっ♡びゅくっ♡

 

「ひいぃぎゃあぁあっ!!」

 

 

 

 

 

ぎしっぎしっぎしっ

 

いくらか時間が経過した。部屋にはベッドのスプリングが軋む音と、リサの呻き声がかすかに響いていた。

 

「ふうっふうっ...!っく...!」

 

びゅっ!びゅるっ♡

 

「はー♡はー♡...」

 

シーツにっ...おもらし射精っ♡またしちゃったぁ...♡♡

 

「あと2回。ほら、また手で輪っか作ってあげるからキンタマに残ってる分ひり出せ。」

 

「やだっこんなのやだっ♡」

 

「あ?お前がキンタマ潰されたくないっつったんだろ。5回射精して指ぬるぬるになってんだから残りもこれで全部ひり出せよ。」

 

こわっ♡お姉ちゃん怖いぃっ♡

 

「あと2回ぐらいすぐだろ変態マゾ早漏野郎。早くケツ上げろ。」

 

乱暴な罵倒ちんぽにキくぅっ...!♡あっ♡キンタマぺちぺち叩かないでっ♡私のバカキンタマ、潰されると勘違いして少しでも遺伝子残そうとザーメンぎゅんぎゅん製造しちゃうからぁっ♡♡

 

ぐぐっ♡

 

「罵られてまた勃起させれたな。早くやんないと回数増やすぞ。」

 

「そっそれだけはやめてくだしゃいっ♡しますっ♡今すぐお姉ちゃんの細くて白い綺麗な指輪っかにクソザコちんぽちゅこちゅこして、勘違いバカキンタマが緊急製造したザーメンぷりゅっ♡ぶぴっ♡って情けないおもらし射精させていただきますっ♡♡」

 

指輪っかに、おちんぽ狙いを定めて...♡

 

きゅっ...ぬるるるっ♡

 

腰っ上下にかくかく♡へこへこ♡ザコマゾの欠伸が出ちゃいそうな貧弱ピストンっ♡

 

「...くぅっ、ふわぁ〜っ...」

 

あ、欠伸されたっ♡この状況に何も思わずにただ機械的な搾精っ♡♡マゾちんぽムラつくっ♡私を見下してバカにしてるあの目エロすぎっ♡♡

 

「うっ♡射精るっ♡射精ますっ!♡♡」

 

指輪っかのコツコツしたところでカリ首を擦って...っ♡

 

ぴゅっ♡ぶぴっ♡♡ぷすっぷすっ

 

「おわっ♡い、今空気の音したっ♡キンタマもう空っぽですっ♡♡許してくださいっ♡」

 

「あと1回。」

 

「だ、だからもう出ないって...!」

 

「1回。」

 

さっきの空気音聞いたでしょっ!!キンタマもザーメン作れてないしっ!無理だよっ!むーりー!!

 

 

 

 

 

「リサ。」

 

え?な、名前っ呼ばれた...?♡

 

くぱあっ♡

 

「あと...1回...♡」

 

「...お、おまんこっ!?♡♡おまっ、おまんこ使って!つ、使っていいのっ!?♡」

 

「どもりすぎ。その、本来ならこういうのって気持ちいいことだから最後くらい...ね?」

 

「わたっ、私みたいなクソゴミちんぽがっお姉ちゃんの極上おまんこに挿入れてっ♡おちんぽシゴいていいのっ!?♡」

 

「シゴくなんて、そんなオナニーじゃなくて...セックスね。」

 

「...!♡!♡♡!」

 

むくむくむくっ♡♡

 

いきなり優しくしてくるのズルいっ!!こんなのヤるしかないじゃんっ!!!

 

「これで最後だから、せめて気持ち良く終わりましょう?」

 

「で、でもっ私のバカキンタマダメになっちゃった...」

 

「バカだなんて言ったらダメよ。あなたは、私の大事な妹なんだから...♡ちょっとお尻上げて待っててね〜♡」

 

お姉ちゃんがどっか行っちゃった...っ♡き、期待でおちんぽピクピク動いちゃうっ...♡

 

「ふふっ...」

 

もにゅっ♡

 

「ひっ!」

 

き、キンタマ触られてるっ!潰されるっ!!?

 

「あらっ♡触っただけでビクビクしてる...ごめんねぇ、痛かったよねぇ♡怖かったよねぇ♡もう大丈夫だよ〜♡よしよし♡」

 

キンタマ優しくマッサージされてるぅ...♡いきなり優しくされて私のキンタマびっくりしてたくさんザーメン作っちゃってる♡

 

「精巣マッサージしてあげる♡ころころ〜♡もみもみ〜♡」

 

キンタママッサージキッくぅぅ♡♡あまあまタッチでキンタマやる気出してるっ♡ザーメン作りすぎ♡♡

 

「ちょっとずつキンタマ張ってきたわね♡凄い凄いっ♡」

 

溜まったっ♡ザーメン溜まった♡

 

「おまんこっ♡まん肉に包まれて最後に気持ち良く射精したいっ♡無責任中出しキメこみたいっ♡」

 

目の前来たっ♡

 

「ん、良いよ♡おいで...♡」

 

しかもおまんこ見やすいように広げて寝転んでくれたっ♡♡

 

おちんぽ添えて...ぬちぬち♡まん肉解すっ♡いややっぱもう我慢できないっ♡もう挿入れるっ!♡♡十分おまんこぬるぬるしてるから良いよね!?♡♡

 

挿入れ...

 

い、挿入れ...

 

......

 

「...?リサ...?」

 

「ゔぅっ!ゔぅゔーぅっ!怖いっ!怖いよぉっ!!おまんこセックス怖いっ!!」

 

「リサ...」

 

「やだやだやだ!また挿入れただけでかっこ悪いおもらし射精したくないっ!!へこへこ情けないオナニーしたくないっ!怖いいぃっ!」

 

こんなこと言ったら嫌われちゃうっ!でも怖いもんーっ!!

 

「リサ。大丈夫よ。...ちゅっ...」

 

「んむぅ...?...ちゅっ、ちゅるっ...」

 

「「ちゅぱっ♡」」

 

「上の口の初めてもあげる♡だから...落ち着いて?♡」

 

「...う、うんっ...♡♡」

 

「良い子ね。じゃあまずはおまんこの入口にちんぽあてがって。」

 

「うんっ♡」

 

「腰を引いて...ゆーっくり下ろして。」

 

にゅるるるぷっ...♡

 

「おまっ♡おまんこ気持ちいいっ♡ふわふわしてて、きゅんきゅんでっとろとろしてるっ♡♡」

 

「私も気持ちいいよ♡そのままおちんぽの根元が、おまんこの入口にくっ付くまで下ろしてねー♡」

 

にゅるるぬるるっ...ちゅっ♡

 

「んっ♡は〜い、おまんこの奥、赤ちゃんの部屋にとうちゃ〜く♡♡」

 

「...っ♡お、奥っ...?♡」

 

「そうよ。しっかり奥まで突いて、ポルチオとキスさせたあなたのおちんぽは、もうザコちんぽじゃないわよ♡♡」

 

「お姉ちゃん、はっ...気持ちいいっ?♡♡」

 

「えぇっ♡とっても♡」

 

う、嬉しいっ!♡嬉しいっ♡

 

「お腹の中でちんぽおっきくなった...♡」

 

「ねぇっねえっ!次!次はどうすればいいのっ!?♡」

 

「もうあとは、おちんぽ抜けちゃいそうなところまで抜いて、もう一回奥を突くだけよ♡出来る?」

 

お、ちんぽ...抜いてっ...♡もっかい、奥にっ...♡♡

 

ちゅっ♡

 

抜いてっ...奥にっ...♡

 

「あんっ♡上手よリサ♡凄く気持ちいいわよ♡あとは...んっ♡好きに...動いていいよっ♡」

 

好きにっ♡好きにおまんこパコパコできるっ♡♡待ち侘びた種付け射精がホントのホントに出来るっ♡膣肉がおちんぽマッサージしてるっ♡お姉ちゃんのおまんこ貪欲に私のザーメン搾り取ろうとしてるっ♡

 

ラブラブあまあまセックス大好きっ♡

 

ぬろろっ...♡ぱちゅんっ!♡♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ!♡

 

「お゙っ♡急に早くっ...♡」

 

「ねっ、ねえっ!もうザーメン射精していいっ!?♡」

 

「いいっ...よっ♡ちゃんと奥にくっ付けて、ザーメン漏れないようにね♡♡」

 

ぱちゅんっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!♡♡♡

 

ごちゅんっ!

 

...どぶっ!ぼびゅるくっ!♡♡びゅるるうーっ!♡♡

 

種付けプレスでザーメンぶちまけるの最高っ♡幸せすぎ♡♡もう死んでもいいっ♡♡

 

「おまんこあっつ♡リサの作りたてぷりぷり精子が私の子宮の中泳いでるっ♡♡」

 

念入りっ♡念入りに貪欲に私のザーメンちゅうちゅう吸い付くそうとする子宮口っ♡♡おちんぽでこねこねするっ♡♡

 

ぐりぐりぃ♡ぐりぐりぃ♡孕めっ♡孕めっ♡♡妹ザーメンで赤ちゃん妊娠しろっ...!♡

 

最後の一滴まで丁寧に注ぎ込んでからもう一度子宮口をこねる。少しでも受精するように、排卵を促しているようにも見えた。

 

ぬるぐっ...ぐぽんっ♡

 

「んうっ♡もっと丁寧に抜いてよ...♡」

 

「あ゙ーっ♡あ゙ーっ♡ごめん、なしゃあい...♡♡」

 

「あの短時間で精液作りすぎ♡お腹たぷたぷになっちゃった♡♡」

 

ぐったりと自分の腹の上で目を閉じたり薄く開いたりを繰り返すリサを撫でて、ギョクソウは笑った。

 

 

 

 


 

 

あとがき

 

ギョクソウ...最初は憂さ晴らして虐めまくっていたけど、途中から、なんなら開始10分ぐらいでもう心が悲鳴を上げていた。

 

リサ...ギョクソウに情緒と性癖をぶち壊された。この日以来、頻繁に二人でまぐわうわうになったが、定期的に変態マゾの部分が出てその時はまた今回みたいな激しいプレイをしている。

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