どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another 作:とろねぎ
おじさん(18)はねぇ!君みたいな可愛い子がぐちゃぐちゃ(not R-18G)になってるのが大好きなんだよーッ!
はい、私の性癖満たしにいきます。
まあ話の流れはみたけchang様の『エロトラップダンジョンメーカー』ってので作って描写付け加えただけですが...
あ、でも自分の好きじゃないところは変えて好きなシチュに改変してます。
「ん...あれ...?」
目を擦りながら立ち上がるスズランを一枚の扉がある無機質な石材の部屋が出迎える。
「どこ...ここぉ...?」
辺りを見回すスズランは壁に貼り付けられた一つの地図のようなものを見つける。
それは塔を逆さにしたような、木の根のような、そんなものが描かれていた。
そして、それの最下層に星印が付けられていた。
「ここが...今私のいるところ...かな?B15...って、地下の15階っ!?た、たいへんだ...!」
次第に意識がハッキリとしてきたスズランは自分が今置かれている状況に気づき、地上へ、そしてロドスへ戻ることを決意した。
そして、扉を開き部屋から一歩踏み出そうとしたその時だった。
かちっ
「え」
軽い音と踏み込んだ足が沈む感覚。
不思議に思うよりも先に周囲から出てきたアームに手足を拘束される。
「な、なにっ!?いや!」
スズランの抵抗も虚しく両足をぱっかぁと大きく開脚させられてしまう。
必死に脚を閉じようと抵抗していると、スズランの真下の床がガタンと音を立てて動き始める。
「こ、こんどはな...」
ヴイィィ!
「ひっ!」
床から今度は電マのついたアームがけたたましい音を立ててゆっくりとスズランの一本の産毛もないつるつるおまんこに近づいてくる。
そしてついに...
ぴとっ...ヴヴヴヴヴ!
「あ、あぁああぁあぁ!!」
身をよじって何とか逃れようとするがよりアームが強く足を押さえつけるようになるだけだった。
「あっあっあっクる!なんか来ちゃうぅっ!いぎゃあぁぁ!にゃんでとまらにゃい...のおおぉぉっ!!?」
スズランが絶頂し、潮を吹きだそうとも関係なしにアームはただただトロトロのおまんこに電マを押し付け続けた。
腹の奥に響くような快感、幾度も続く絶頂の重ね塗りによりスズランは意識を失った。
スズランHP500/B15
怪しいスイッチを踏んでしまった!周囲から出てきたアームに無様な姿勢で拘束され、床から出てきた強烈な電マによがり狂いながら失神するまでイかされた...
(-HP42)
「お゙、お゙あ゙あおぉ゙...♡」
スズランは潰されたカエルのよう姿勢でひっくり返り、アヘ顔を晒して放心していた。
「お゙...はっ!?わ、私...すごい、ヘンなことをされたような...」
目が覚めたスズランは身体を見回すが、衣服に乱れはなくシミひとつ付いていない綺麗な服のままだった。
知らない場所へ拉致されたことで心労が蓄積されて変な夢でも見たのだろうと結論付けた。
この時は。
しばらく適当に歩いていると上の階に続いている階段を見つけた。
「やっと一つ上がれる...」
上がった先でも何の変哲もない、さっきと同じような光景が延々と広がっていた。
「ふぅ...まだまだ、ですね。頑張るぞ!おー...!」
一人こっそりと気合を入れて再び探索を再開する。
ところが今回はあっさりと見つかった。
拍子抜けしたスズランは特に何も思うことなく階段に足をかけたその時、突然スズランの足元に魔法陣があらわれスズランを淡いピンク色の光で照らす。
「...あ、れ...?」
スズランはゆっくりと目開けて周囲を確認する。
「なにも...起きないっ!?♡」
ぷしゃっ♡
凄まじい快感がスズランの乳首とクリだけに降りかかり、思わず潮が少し零れてしまう。
「うっはぁ、はぁ、びっくりしたけど、これくらいならああぁぁっ!?」
再び快感。
「お゙ー♡お゙ぁ゙ー♡ダメっ!ダメダ...メええぇぇっ!!♡」
一定間隔で快感がスズランを貫き、その度にぷしゃぷしゃとはしたない音を立てて潮を吹いてしまう。
わけも分からず両手で股間を抑えるがどうにもならない。
「いつまでえぇっ♡おぉっ♡ほほぉぉ!♡」
とん......とん......とん......とん......
ゆっくり一定のリズムを刻んで快感がやってくる。
〜10分後〜
「いっぃっっ!ぎいぃいいあっ゙ぁああぁ!!!♡♡」
ぷしゃっ♡
10分が経ってもなおスズランは定期的な絶頂を繰り返していた。足はがくがくと痙攣し、立っているのも不思議な程だ。
「お゙ぉ゙ほべあぁ!!♡」
ぷしゃあっ♡
こんな時でも絶えず絶頂している。
〜20分後〜
「んも゙っ!♡も゙ゔむ゙り゙ぃっい゙ぃ!!♡」
ひっくり返り、ひたすらにもがいている。
「ご、ごべんな゙ざいっ!♡ゆ゙ぅっ!ゆ♡るじでぇっ!!」
ちょろろろ...
失禁し、無様に許しを乞っているのがスズランだと普段の彼女を知っているものは誰も思うまい。
〜50分後〜
「おあ...おえあぁ...えぉあ...♡」
スズランは到底知性のある人間のする顔とは思えない顔をしながら、全てが自らの体液で出来た水溜まりに倒れている。
終ぞ反応がなくなり呻くだけになったが、がくがくと情けなく下半身を痙攣させていることからわかる通りまだ快感は止まっていなかった。
快感のリズムも時間が経つ事に早くなっており、今では
トントントントン、とほとんどの間隔を開けずに訪れていた。
そこから約10分後、スズランの痙攣が止まった。
スズラン/HP458/B14
部位絶頂の罠だ!乳首とクリ全体がリズムのある凄まじい快感に包まれ、57分間もの間イキっぱなし状態にされてしまった!強制絶頂が終わる頃には絶頂に耐え切れずイキくたばってしまった...
(-HP39)
「うあっ!...ふー、ふー、また、え、エッチな、夢っ...?」
衣服に乱れはなく、粗相のあともない。
さっきのもまた夢だろうと決めつけ、階段を上る。
ただ、階段を上るスズランの脚につぅ、と水滴が垂れていた。
既に二つの不可思議な体験をしているスズランは少し慎重になって探索を進めていた。
さっきまでとは打って変わって一本道、そして奥には行き止まりということを表現しているであろう壁。
しかし左右の壁には等間隔に扉が設置されていた。
それを一つずつゆっくりと開き中を確認。階段や上に上がる設備が見えなければ閉じ次の扉へ、ということを繰り返していた。
「ここは...ダメっ、つぎ...ダメっ、つぎ...うん?」
一つずつ扉を確認していたスズランがある部屋を見て止まった。
「...トイレ...?」
それは至って清潔なトイレルームだった。
真っ白な洋式便器に優しい光を放つ証明、可愛らしいふわふわのトイレマット。
非日常の中に現れた日常にスズランは緊張が少しほぐれてくる。
「あう...おトイレ、今のうちに行っておいた方が...いいのかな...?」
緊張が解けてきたスズランは催してきたのを感じ、目の前の日常を利用しようかと考え始める。
「うん、何かあったら逃げればいいもんね...?」
そして結局室内に入り扉を閉めた。
そして、下着を脱ぎ自慢の大きな尻尾を少し持ち上げて便座に腰掛けた。
「んっ...んぅ...」
ちょろ、しょわあぁあ...
がしょん!
「ひょわぁ!?」
ぴゅっ!
用を足していると突然足首と太ももをアームで力強く拘束された驚きで尿が勢いよく飛び出てしまった。
ウイィィン...
「えっなにっ?」
ぷしゃああ...
「なにっ!?な...ひぎぃっ!」
拘束されたことに気を取られていたため、ウォシュレットが起動した音とは気付かずにウォシュレットで液体を吹きかけられた衝撃で軽くイッてしまった。
ウォシュレットの出す液体はただの水ではなく超強力な媚薬だった。
そんなものを直接おまんこに吹き込まれてはたまったものでは無いだろう。
「な、なに、こりえぇ♡お、おまたウズウズして...っ♡う、ウォシュレットで気持ち良く...なっちゃうっ♡」
しゃああ...ごぼ、ごぼ!ぶしゃ!ぶしゃしゃああぁぁ!!
少しの詰まったような音の後にさっきまでとは比にならないほどの強さでスズランのおまんこを洗い始めた。
「なあっん!♡でえぇっづよ゙っ♡づよ゙くうぅっ!?♡♡」
脚を拘束され逃げることも出来ないため、腰をくねらせて少しでも気持ちいいところに当たらないようにしていると...
がしょっ
「うあっ!!♡」
ついにスズランの腰をがっちりと掴まれてウォシュレットが一番おまんこのいいところに当たるよう固定されてしまう。さらに...
ウィィィン...
脚についたアームが動いていき、180°ぱっかり♡と開脚させられてしまった。
「あ、あっ!♡だめ!そんなに開いた...らァッ!?♡」
両足を四股を踏むように大きく開き踏ん張るような姿勢になっていると、小さい綺麗な色をしたアナルが反射的にぱくぱくと動いてしまう。
そして、そこにも媚薬を吹き付けられる。
「お゙あ゙っ!♡はな゙じでっ!!お゙、お゙じりぃっ♡おじりでっ♡♡ぎも゙ぢよぐなっぢゃうからぁっ!!♡♡♡」
絶頂する度におまんこが物欲しそうに開閉を繰り返し、開く度におまんこの中に超濃厚強力おクスリが注がれていく。
「あぁ゙あっっぁ♡ぁ゙あああぁ♡ああ゙っあ゙ぁ゙♡♡♡♡!♡」
獣同然の悲鳴を上げても吹き付けられ続けた。
終わる頃には媚薬漬けにされてすっかりエッチな事に思考の半分以上を支配された極上のとろふわおまんこに仕上がっていた。
スズランHP419/B13
清潔なトイレルームを見つけ、トイレに座ると足を突然拘束され自動で起動したマッサージモードウォシュレットから婚薬を吹き付けられ何度もアクメさせられてしまった...
【◆状態異常:媚薬】
(-HP10)