※この作品はR-18です。

どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another   作:とろねぎ

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誘われる話:下

 

今回かなり長め

 


 

 

執務室、最近はいつもドクターの補佐を務めるためにここに居る。

 

普段だったらもう少し軽い雑談が飛び交っていたのに、今は互いに静かに作業を進めている。

 

「...」

 

「...」

 

そんな中でも仕事の話ならたまに飛んでいたが。

 

「...あっ!しまった...ギョクソウ、修正液あるー?」

 

「......」

 

「ギョクソウ?」

 

「...」

 

心ここにあらずと言った様子で書類を片付ける私を不審に思ったドクター。

 

肩を叩かれてようやく気が付いた。

 

「...ん?どうしたのかしら。」

 

「修正液ある?」

 

「修正液...あぁこれね、どうぞ。......はあ。」

 

目当てのものを渡したらもう用済みと言わんばかりに再び書類に視線を落とし、深いため息をついた。

 

「体調悪いの?今日だって電話三回くらいかけ直してやっと出たし...」

 

「...前に、リサのスキンシップが激しいって言ったわよね。」

 

「え?うんそうだね。」

 

「最近は本当にヤバい。」

 

「......ヤバい?どれくらい?」

 

「裸で布団に入ってきてたことある。」

 

「oh......」

 

「なんか知ってるでしょ。」

 

あからさまにおかしな様子のドクター。

 

「...今日はもう昼休憩くらいの時間で上がっていいよ!ていうかあがって。」

 

「は?いきなり何言ってんの?」

 

「言及しないでくださいお願いします。」

 

「...えぇ...?」

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

自分の部屋がある廊下を歩いていた。

 

「...本当に帰らせおったアイツ...」

 

補佐は他の人に頼むだとか、職権乱用も甚だしいことを言っていた不審者のことを思い出して文句を垂れる。

 

文句の片手間に自室の扉を開くと、密閉された空間から開放された、むせ返るような淫臭に包まれる。

 

幸いにもベッドにリサは見当たらなかったが...

 

「うっ...頭、痛い...」

 

二日酔いのような頭痛を抱えたまま、ふらふらと歩いてベッドに倒れ込む。

 

妙に水気を帯びたベッドからは、かすかにリサの甘い、日差しのような暖かい匂いがした。

 

かすかに、というだけで大部分を占める匂いは...

 

「この、臭い...やばいぃっ......♡」

 

あっという間に硬くなった肉棒。

 

それをこれ以上刺激しないように起き上がると、視界の端にある物が映りこんだ。

 

白くて、小さな薄布。

 

服として身につけるにはいささか心もと無さすぎるそれを、何を考えているのか拾ってしまう。

 

「こ、これ...リサ、の...♡」

 

リサの、パンツ...ここからでも分かるもはやフェロモンのような雌臭...♡

 

「う、ふーっ♡ふー♡だめ...だめだめだめっ...♡か、嗅いだら、バカになるっ...ちんぽっ♡あぁだめっ脳みそちんぽに侵されるっ...!♡♡」

 

ちんぽをいきり立たせて、リサの純白ぐちょぐちょパンツに顔を近付けては、触れる触れないの寸前で引き戻すことを繰り返す。

 

本能が近付け、理性が引き離す。

 

そんな攻防を続けていたが...

 

 

 

 

 

やがて、決壊した。

 

 

 

 

 

 

「...んふ♡...すー♡すんすんっ♡♡すうっ♡」

 

あーやっちゃった♡

 

発情メスフェロモンがびっちりついてる妹パンツ♡顔にあてがって直嗅ぎしちゃったあっ♡♡

 

「ふー♡ふー♡お゙っやべっ♡♡臭いヤバすぎっ!♡今朝シコれずにずっとイライラムラムラしてたちんぽ喜んでるっ!♡♡」

 

すんすんっ♡へこ、へこへこっ♡♡

 

「んお゙お゙っ!こ、腰っ腰勝手に動くっ!♡♡臭いでまんこ目の前にあるとちんぽ勘違いしてるっ♡♡」

 

かくかくっ♡

 

「ぐつぐつとキンタマがザーメン勘違いで急製造してるぅっ♡ぜ、ぜってぇ気持ちいいっ!いまセンズリぶっこいたらぜったいっ!!♡」

 

ちんぽの先からとぷとぷカウパー溢れてる♡へこへこ腰振るとカウパー飛び散る♡♡

 

「も、もう終わりっ♡1〇歳の妹パンツ嗅いで発情するとか人としてもお姉ちゃんとしてももうおしまいっ!♡♡で、でも、バレる前にっ♡一回だけザーメンコキ出したらやめるからっ...♡♡」

 

あぁもう服邪魔!センズリっ!センズリ出来ない!!

 

ばさ、ばさりっ!

 

しこっ♡しこしこしこっ♡♡

 

「はあっはあ♡イクっ...イグイグイグっ...!♡♡」

 

びゅうっ!♡びゅっ♡びゅうぅーっ♡♡

 

シーツにばら撒くように無様な腰ヘコ射精してしまった私。

 

「...っはあ♡...はあ...♡」

 

私が最後の一滴までザーメンコキ出しているその時だった。

 

 

 

 

「...くすっ、くすくすっ...♡お姉ちゃんっなにしてるの〜?♡」

 

 

 

 

コレの持ち主が、ひょっこりと出てくるのは。

 

「え、りさ...どうして...」

 

獲物が罠に掛かるのを見ていたかのような、妖しい笑みを浮かべたリサが居た。

 

薄い無地のワンピースという、清純な少女そのもののような服装とは真逆の...むしろそのせいでリサの色気が際立っている気がする。

 

「ふふっ♡ずっと、ずーっと見てたんだよ?私の愛液でびちょびちょになったパンツをオカズにして、お姉ちゃんが必死にしこしこオナニーしてたのを...♡」

 

リサの視線は、射精してもなお、硬くそそり立っているちんぽに釘付けになっている。

 

体の穴という穴から血が出るのではと思うくらいに心臓を拍動させていると、ふいにリサが...

 

ぴらっ♡

 

スカートを胸の下辺りまで捲り上げた。

 

「ねえ見て♡お姉ちゃんのカッコイイオナニーと、オスくっさいザーメンのせいで私のおまんこ、こんなにトロトロになっちゃった♡」

 

「...!...ふう♡ふーっ♡♡」

 

何も履いていなかったリサの下半身にある、つう、と床に銀色の糸を引くぷにまんに今度は私が釘付けになる。

 

「...♡」

 

それを見て味を占めたように、こっちへ歩きながらワンピースを脱ぎ出す。

 

薄い服一枚を脱ぐのに、ゆっくりと徐々に現れる裸体を見せつけるように、ストリップショーのように。

 

完全に脱ぎ終わった頃、ちょうど私のすぐ側にまで来ていた。

 

「うっわあ...♡なにこのザーメン♡水溜まりみたいになってるじゃん...♡」

 

さっき出した精液をすくい取ると何を思ったのか、そのまま水でも飲むように口に含んだ。

 

「んぐ...ん、もく、もきゅ、ぷち......ごくんっ♡♡けぷっ、ごちそうさま♡お姉ちゃんの出したてザーメン♡とっても濃厚で、噛まないと飲み込めないくらいネバネバ...♡」

 

小さくゲップをしてうっすらと白が残る口内を見せつけられる。

 

「っ...♡」

 

「またおっきくなった♡うん、しょっ...♡」

 

ベッドに上がり、ゴロンと寝転がってM字開脚。

 

「おちんぽ...このままじゃ苦しいんだよね?♡じゃあさっ!じゃあさっ!おまんこに入れて、ザーメンびゅーっ♡ってすればいいよね!?♡ねえねえ、早くっ早くっ♡♡」

 

「こ、このっ...!!」

 

理性のはち切れた、ケダモノのようにリサに覆い被さっては柔らかいお腹にちんぽをぬちぬちと擦り付ける。

 

「どれだけ私を...ふうーっ♡♡煽れば...気がっ!済むの!もう許さないから!♡♡ほら、私のちんぽここまで届くのよ!?おへその裏、赤ちゃんの部屋押し潰せるんだからね!?おまんこ壊れちゃうよ!?♡」

 

「うんっ♡♡うんっ!♡良いよ♡私のおまんこ、お姉ちゃんのイケメンおちんぽでごちゅごちゅ♡べちゅべちゅ♡って叩き潰してっ♡♡大好きなお姉ちゃんになら、おまんこぶち壊されてもいいっ♡♡」

 

にゅぷぷ...

 

逃げられないようにがっちりと押さえ付けて、ちんぽをおまんこに挿入していく。

 

「せ、せまっ...♡」

 

「お姉ちゃんちんぽ、大き、いぃ...♡」

 

ぶちっ...どぢゅんっ!!

 

「おごっ...!?♡♡」

 

膜が破れる音と、コリコリしたものを潰したような感覚。

 

「ふー♡ふー♡...赤ちゃんの部屋とうちゃーく♡」

 

ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ちゅうっ♡どちゅんっ♡♡

 

「んひっ!んぎあっ!♡♡」

 

処女膜を失い、少量の血も溢れる愛液で流される。

 

そんなリサを気遣うことなんてもちろんせずに、むしろより強く、より乱暴に腰を打ち付ける。

 

「子宮、凄く下まで下がってきてる♡じゃあ、ちゃんと孕むようにこねこねして、排卵させてあげるね♡♡」

 

ぐり、ぐり...♡

 

みっちりとちんぽと子宮口を密着させて、こねこね♡ぐりぐり♡と淫らに腰をくねらせる。

 

「ひぃあっ♡お、おまんこの奥っ♡おかしくなるううっ♡♡♡」

 

ぴたっ

 

「ひい、ひい...♡も、もう、終わり...?ぜんっ、全然っ動いて、無いよ...?」

 

「...んー...♡納まりが悪いわね♡♡」

 

「そ、それってどういゔぅ゙お゙お゙っ!!?♡」

 

ぐぐっ...ぼごぢゅっ!

 

ここぞとばかりに煽ろうとしたリサを、ちんぽでぶん殴って黙らせる。

 

「全部入ってないわよ♡」

 

「ぜ、ぜんぶうぅ?♡じゃあ、今は...」

 

「まだ半分くらいよ...♡じゃあ、全部、挿入れる...からねっ...♡♡」

 

ゆっくり、ゆっくり...♡

 

深あ〜くおまんこ突いて、ぬぷぷ〜♡ってゆっくり引き抜く♡

 

何回も、何十回も降りてきた子宮を元の位置に戻すお手伝いをしてあげる♡

 

「子宮を押し上げて〜♡ぐーりぐり♡♡」

 

「も゙ゔはい゙っ゙だ♡!全っ部!♡入り゙ぃま゙じだぁ゙っっ♡!♡♡」

 

「まだだぞー♡頑張れ♡頑張れ♡んむっちゅうぅっ♡♡」

 

悲鳴を上げるリサの口を私の口で塞ぐ。

 

舌を押し込んで、口内をひたすらに蹂躙して幸せなラブラブセックス♡♡

 

「...んむぁあ!♡♡やらっ♡き、きしゅ優しいのに、ピストン酷いっ♡♡おまんこボコボコにされちゃってるうっ♡♡あ、あたまオカシクなりゅううっ♡!♡」

 

「子宮元の位置に戻してあげてるだけよ?♡酷くないわっ♡」

 

ぐ〜っ♡ぐう〜っ♡

 

「お゙ぼっ!?♡そ、それっ♡おまんこゆっくり、深く突かないでぇっ♡♡あ、赤ちゃんの部屋、潰されちゃって...きゅぅっ♡♡」

 

ぐりっぐりっ♡

 

「ひぎいっ!♡そ、そにょぐりぐりいらないでしょおぉおっ♡♡」

 

ごぢゅっ!

 

きゅ、きゅう〜んっ♡

 

「んおっ...♡」

 

突き上げたところがたまたまいい所に当たったのか、ただでさえキツいまんこがもっと締め付けてきた♡

 

寒さに耐えかねたように、ぶるりと身体を震わせて硬直する私。

 

「はあ、はあ...お、お姉、ちゃん...?」

 

「...」

 

...

 

どっぢゅどっぢゅどっぢゅ!!♡♡

 

「ん゙ぎぃやあぁぁっ!!?♡♡にゃんれ!?♡♡にゃんれぴしゅとん早くなってるのおほぉっ!?♡♡」

 

「はあっ♡はあっ♡♡んむ、ちゅうーっ♡♡」

 

「んむっ♡んんうっ♡♡」

 

「(あ♡これ、中出しする気だっ♡腟内に気持ちよ〜くザーメンコキ出すための孕ませピストンだっ...♡)」

 

暴れるリサをねっとりディープキスで押さえ付けて種付けプレス続行♡♡

 

逃がさないっ♡ぜ〜ったいにザーメン流し込むっ♡

 

どちゅんっっ!♡♡

 

びゅうぅ!♡♡びゅっ!どびゅるるっ!!♡♡

 

「ん゙ん゙♡お゙ぉ゙お゙ぉ゙お゙〜〜〜っっ!♡♡♡」

 

「はあ、はあ...♡」

 

たちゅっ♡たちゅっ♡たんたんっ♡♡

 

びゅっ♡びゅるるっ♡

 

とちゅとちゅっ♡

 

びゅくっ♡

 

「ゔぅ゙〜〜っ!!♡ふゔ〜っ...♡ひゃ、ひゃせー長しゅぎぃ...♡ま、まだ出てるぅぅ...♡♡おまんこ、壊れちゃう〜っ♡♡」

 

にゅるる...ぬぽんっ♡

 

「ん゙っ♡♡お゙ぶあ゙っ!?♡♡」

 

ぶび、ぶぶぴっ♡♡

 

潰されたカエルみたいな格好で下品アクメキメてるメスまんこっ♡

 

注いだザーメンが噴き出して、がくがくと痙攣してるザコまん♡

 

あぁもう!くそっ♡どれだけちんぽムカつかせれば気が済むのよこのクソビッチ!♡♡

 

「...♡こ、これでおちんぽ煽ったらどうなるか、解ったわねっ♡こんなエロい発情臭ぷんっぷんさせて♡この淫売!♡恥を知りなさいっ♡♡」

 

「ほあ...?♡...ほへぇ...♡」

 

ちょろろ...♡

 

うっわションベン漏らしやがったこのビッチ♡

 

ちゅく、ちゅく...♡♡ぬち、ぬちっ♡

 

「ふ、ふざけんな♡誰が洗うと...思ってるのよっ!!♡」

 

ぼごっ!♡♡

 

「んぎぃっ!!?♡!??♡♡」

 

ふにゃふにゃに力が抜けたまんこっ♡ちんぽぶち込んだだけできゅんきゅん締め付けだしやがった♡♡

 

ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅぱちゅっ♡♡

 

「ぐ、具合良すぎだろこのまんこっ♡♡もう決めた♡♡一日中ずーっとちんぽでズコパコズコパコハメ倒してやるっ!♡♡ふー♡♡絶対殺すっ♡ハメ殺してちんぽ見る度にギャンギャン泣き喚くぐらいまんこぶっ殺してやるっ♡♡♡」

 

組み敷いたメスにずちゅずちゅちんぽ打ち付けながらハメ殺し宣言っ♡♡

 

意識朦朧のザコまん締め付けすぎだろ本当に朦朧としてんのかっ!?♡♡このっ♡このっ♡♡

 

 

 

 


 

 

 

 

く、組み伏せられてオナホみたいにちんぽシゴく道具扱いされるのサイコ〜っ♡

 

ま、だイギゅっ♡

 

ずっと、ずっとこの為にお姉ちゃんのちんぽイライラムラムラさせた甲斐あった♡♡

 

アレだけ私には手を出すまいと必死に我慢して、欲情しないようにたっくさんシコってザーメンぴゅっぴゅしてたの本当に可愛かった♡♡

 

それなのに今は...♡

 

きゅんっ♡きゅん、きゅ〜んっ♡

 

「また勝手にイキやがったなこのバカまんこ!イク時は無様にアヘ顔ダプルピースキメてからザコアクメしろって言ったよなぁ!♡♡」

 

ぼぢゅっ!!♡

 

「んぎゃんっ!♡ひ、い、イキましたっ♡♡なんにも優しくないレイプピストンでガチアクメキメましたっ♡ゆるしてくださいっ♡♡」

 

「早すぎだろうが死ねよ!♡♡お前なんかもうまん権ねぇぞ分かったのかマゾオナホ!」

 

ふ、普段の優しいお姉ちゃんからは考えられないような酷い暴言っ♡♡お゙っ♡やべまんこイグっ♡♡

 

「ひ、ひゃいっ♡♡オナホでいいでしゅ♡♡好きな時にザーメンお゙ほぉっ!♡コキ出せる精液便所でもいいでイ、イグイグッ!!♡♡」

 

「口まんこ動かすかイクかどっちかにしろようるせぇな。てかしゃべんな...」

 

がしりっ

 

「!?...お...ぇあ、かふゅっ...!♡」

 

「...お〜♡これこれ♡やっぱオナホは喋らずにまんこ締めてるのが一番よねぇ〜〜っ♡♡」

 

「まっ、で、ぢぬ、ぢん...ぢゃうっ...♡」

 

「そう、ならさっさと死になさい♡まん汁撒き散らながらみっともなくイキ死になさい♡♡」

 

ひ、酷ぉい♡♡

 

アレだけ可愛がっていた妹に死ねだなんて♡

 

「ほら、死ね。死ね...♡」

 

「ぉ、ぇ.........♡♡」

 

一瞬だけ、バチバチって目の前で閃光が弾けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どごぢゅんっっ!!

 

「おぎっ...!?」

 

「おっ、起きた?♡おはよー♡」

 

ぱんっぱんっぱんっ♡♡ぐり、ぐりぐりぃ〜っ♡♡

 

「い、今どうなって...そ、外暗いっ今何時なの...」

 

「あ、そんなに動いたら...♡」

 

べぢゅっ!♡♡

 

「おべあっっ...!??!?!?♡」

 

「あーあ♡おまんこ潰しちゃった〜♡ま、いいや♡ポルチオぐりぐり〜♡寝バック最高っ♡♡まんこぶん殴れてメスも絶対逃がさないとか最高すぎるっ♡♡」

 

うつ伏せのままおちんぽ突っ込まれてるっ♡♡

 

あ゙〜♡だめだめだめっ♡♡お、おちんぽっ♡良いとこに当たって...♡

 

「お゙ぉぼぉお゙ぉ〜〜っ......!♡♡」

 

子宮ぶるぶるしてっ...イッちゃったっ♡♡

 

「もしかして中イキしちゃったの?♡うわ〜今の状況分かってるの?♡お前は私に捕まって、私のムラムラ解消するオナホにされてんのよ?♡♡それでイクとか救いようがないわね♡」

 

「ご、ごべっ♡♡ごべんなひゃいっ♡」

 

おまんこレイプされてっ、罵倒されてっ♡でもおまんこイクの止められないっ...♡♡

 

「〜っ!こ、こわいいっ!♡♡やらっ!もうおちんぽやらあっ!むぎゅ」

 

「うるさいって言ってんでしょうがっ♡良いからお前はおまんこ締めておちんぽ様労わってりゃ良いのよっ♡♡」

 

ごつんごつん♡たちゅんっ♡たちゅんっ♡

 

に、逃げようとしたメスの頭押さえ付けて屈服レイプ♡♡男らしくてカッコイイっ♡♡

 

「おねっ、お願い、じまずっ!おまんこっ殺ひゃないでくらさいっ!♡お゙ほぉっ♡♡つよつよおちんぽ様のご慈悲をくださいっ...!♡」

 

「...いいよ♡」

 

「んえっ?♡い、いいんですかっ♡あ、あり、ありがとうございますっ!♡♡」

 

ぶっちゅう〜っ♡

 

「あぎっ!?♡」

 

言ったそばからおまんこキスされちゃったあっ♡♡

 

「うっ...んぶふーっ...♡」

 

耳にお姉ちゃんの息かかってる...♡

 

それにしてもオナホの懇願マゾイキアクメなんかで言うこと聞いちゃって、お姉ちゃんったら可愛い...♡

 

とん...とん...♡

 

ぐり、ぐり、ぐり......♡

 

「おひょっ!?♡♡にゃ、にゃにしてりゅのっ!♡♡?」

 

「え?♡優しくシてあげてるのよ?♡文句は言わせないわよ♡♡」

 

「違うぅぅっ!♡♡や、休ませてぇっ♡♡」

 

「いいこと教えてあげる♡お前に♡拒否権は♡無いっ♡♡」

 

な、なんか背中撫でられてっ...

 

「ふごっ!?」

 

ザーメンべっとり付いた手が私のちっちゃなお鼻にザーメン擦り付けてきたっ...♡

 

「お前が寝てる間に、もうマーキングは済んでるの♡分かる?...お前はもう私のモノ...♡」

 

青くっさいザーメンで鼻塞がれて♡耳元でこしょこしょ所有物宣言キタっ♡♡

 

「ふん、ふんふんっ♡♡すーぅっ♡♡!ふ、ふごごっ!?♡♡」

 

「あらあら♡必死にザーメン嗅いじゃって、まるで豚ね♡」

 

「ぶ、豚やらっ...♡」

 

ぐりぐりっ♡♡

 

「んぎいっ!?ぶ、豚れすっ♡♡私は意地汚い豚ですぅっ♡♡」

 

「そう?じゃあ文句は言わないもんね〜?♡」

 

「...あ、あぁ...!♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぴちゃ、むちゅっはむ♡

 

れろ♡べろべろっ♡♡ぶちゅうっ♡♡

 

「ね、ねえっ♡もう外明るくなってきちゃったよっ♡♡それなのに...」

 

あの時からおちんぽ突っ込んで、形だけラブラブ抱き合いセックスなのに♡♡ポルチオぐりぐりするだけで突いてくれないなんてえっ♡♡

 

酷いよおっ♡

 

ぐりゅんっ♡♡

 

「お゙ほっ♡」

 

「うるさい、もっと舌絡めろっ...♡私の言うこと聞いて抱き潰されてろ...!♡」

 

「は、はいっごめんなさいっ♡♡んちゅるるるっ♡♡ちゅぱっちゅるちゅぽっ♡♡」

 

きゅんっ♡♡きゅんきゅんっ♡

 

あっだめっ♡とろとろおまんこ陥落イキしちゃうっ♡

 

もうどうしようも無いくらいおまんこ堕とされちゃった♡

 

ずーっと繋がってたせいでお互いに汗まみれ♡すんすんっ♡はー♡

 

この臭いおまんこに響くぅ...♡嗅いだだけで♡い、イグぅっ...!!♡♡

 

「...ぬぽっ♡ふー、ふー♡♡もう、我慢できない...♡ご褒美あげないとね...?♡♡」

 

「ごほ、ご褒美っ?♡な、なにを...」

 

だちゅんっ!

 

「...お゙?♡お゙、お゙ぉお゙お゙お゙ぉお゙ぉっ!??♡♡!??♡」

 

がく、がくがくっ♡ぷしゅっぷしゃっ♡♡

 

「...♡」

 

ぱちゅぱちゅっ♡ぱちゅぱちゅぱちゅっ!♡

 

「んんっ!ぎっ♡♡ぃぃっああっ゙ぁっ!♡♡♡」

 

「はあっはあっ♡数時間焦らされたとろまん最高ね♡おちんぽ咥えこんで全然離さないわ♡♡」

 

「おおぇえあぁああ!!!?むりむりむりっ!♡♡おまっまんこ!まんこぉっ♡♡おかしくなりゅうっ!!♡」

 

きゅんっ♡ちゅ、ちゅう〜っ♡♡

 

「こ、この孕みたがりの淫乱子宮めっ♡お望み通り孕ませてやるっ♡♡1〇歳の未成熟妹まんこに子種仕込むっ...♡」

 

ピストン速くなった♡そ、そうだよねっ私は何回もマゾイキしちゃったけど、お姉ちゃんまだ一回しかザーメンどびゅどびゅしてないもんね♡♡

 

「うんっ!♡うんっ♡♡射精してっ♡孕みたがりマゾまんこにびゅーっ♡どびゅーって無責任中出しキメこんでぇぇっ♡♡」

 

たちゅっ!...♡

 

......びゅ、びゅびゅうっ♡♡びゅっ♡びゅるくっ♡♡どぶるるるっ♡♡

 

「おぉ〜っ...♡♡ザーメンびゅるびゅる射精るぅ〜っ...!♡♡」

 

こね、こねこね...♡

 

し、しっかり孕むよう丹念に子宮こねられてるっ♡パンみたいにこねこね、くにくに♡♡びゅー、びゅーっ♡♡

 

「はあ、はあ...♡...つ...つか、れた...」

 

覆い被さるように倒れてくるお姉ちゃん。

 

「お姉ちゃん...?」

 

「すう、すう...」

 

...ふふっ♡ちんちん、おまんこに挿入れたまま寝ちゃった...可愛い...♡

 

 

 

 


 

 

 

 

瞼を閉じてても、はっきり分かるくらいの眩しさで目を覚ました。

 

「...んにゅ...」

 

「...リサ?起きたのね?」

 

「...お姉ちゃん?えへへ、おはよ「本当にごめんなさい!」

 

おはようの挨拶は、お姉ちゃんのなんとも綺麗な土下座で中断された。

 

「...ふえ?」

 

「わ、私、あなたに酷いことをしてしまったわ...!どうやって償えば...」

 

「......」

 

ちゅっ♡

 

「...!?」

 

「こ、これが、私の気持ち、だよ...?」

 

軽く唇を重ね合わせて、悪戯っぽく笑う。

 

「...」

 

むくむくっ♡

 

「...あ。」

 

「あっ...♡」

 

「...その、リサ...」

 

「うん♡いいよっ♡」

 

まだまだ私の幸せな時間は、終わりそうにありません♡♡

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

なんだこの超大作(笑)!?

 

3000文字(上)・4200文字(中)・8200文字(下)

計15400文字となっております。

 

ちなみに最近気付いたことですが、ギョク×スズ書いたらスズ×ギョクを書く確率が高いという...

つまり......?

 

まあいつ書くかはわかりませんが。

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