※この作品はR-18です。

どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another   作:とろねぎ

26 / 35
番う話:下

 

場面転換多め

 

 


 

 

あの日から、毎日リサは同じ時間にやって来て、同じように私に子種を流し込んでいた。

 

毎日、毎日。

 

処理係はもう終わって、通常業務のみに戻ってもう一週間は経とうと言うのに、毎日。

 

 

 

 

マッサージ?だとか、体位だとかは同じじゃなかったけど、決まってねちっこく奥を責め立てるようなピストンばかり。

 

「ふー...お姉ちゃんのおまんこ、私のちんぽでがりがり♡削り取っちゃうね〜っ♡」

 

「ふうぅぅっ...ぐっ♡おぉっ♡♡」

 

今も...こう、やって...うつ伏せになった私に覆い被さって優しい寝バック種付け...っ♡♡

 

そうやってしばらく、数十分程度奥をじっくり耕してから、また奥に熱くて重い、どろどろザーメンを注ぎ込んでようやく、終わったのだと思える。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

「...なんかもはや懐かしいわね...」

 

暗い部屋。

 

ベッドに転がって、無作為に天井を眺める。

 

いつもやってくるノックの音も、可愛らしい声も今は聞こえない。

 

リサが外の任務に行ってから......

 

「...まだ二日目?」

 

てっきり一週間と少し経った気がしていたのだけど。

 

「.........」

 

わずかに、腹の奥底が熱を帯びたような気がした。本当に気がしただけ。

 

...そう。決して、私を一人の女として、雌として扱ってくれるあの子を待ち焦がれているわけじゃない。

 

気の所為に違いない。

 

「...疲れてるのかしら...変なことばかり考えてしまうし、今日はもう寝ましょうか......」

 

わずかな、そして確かな体の重さに任せてベッドに倒れ込むと、そのまま意識を手放した。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

......あー...

 

あぁぁ〜......

 

「...?どうされましたの?上の空で。」

 

隣で訝しげに私の顔を覗き込むのは...えーと...

 

「んあー......あ?あぁいや、なんでも...ない。.........アヴトーチャ。」

 

「なんの間でしたの?」

 

「どうでもいいでしょ...なんにも、ないんだから...」

 

「いやいやいや!明らかに何かあったじゃないですの!」

 

うるさいわねぇ...

 

「別に、これぐらいで、仕事に支障は...」

 

「じゃあ今触ってるのはなんですの?」

 

なに?なにかなんて、ドクターが作成した作戦記録に決まって...

 

「...あれ、これ...白紙の履歴書...」

 

「転職でも考えているのかしら?随分とお疲れのようですし、ドクターには言っておきますから...今日はもう安静にしなさい。」

 

なによ...やたらも親身じゃない...

 

「......悪いわね。」

 

今回ばかりは、ありがたく聞き入れることにしましょうか。

 

「...正直、立ってるのもしんどかったのよ...ありがとう...」

 

なんなら歩くのも覚束無いし。

 

「そんなに無理をしていましたの...?肩ぐらいならお貸ししますが...」

 

アヴドーチャの手が、指が、肩に触れる。

 

細長くて鋭くならないよう短く切られた爪。

 

端正な顔立ちで、私のことを心配しているアヴトーチャ。

 

...中々いい顔じゃない。絵の美しくて、強かさもある。

 

かなり、魅力的に...

 

「...っ触らないで!」

 

突然拒絶されたアヴドーチャは...どんな顔をしていたんだっけ。

 

「ごめん...いきなり触られて、びっくりしただけ。ごめん。」

 

謝って弁明することに必死だったせいでよく見ていなかった。

 

ろくに顔も見ずに頭を軽く下げて、アヴドーチャに背を向けて部屋に戻る。

 

道中で知り合いの子何人かに声をかけられた気がするけど、思い出せない。

 

とりあえず自室に到着した私はすぐさま鍵をかけてプライベートを確保する。

 

「はあ、はあ...くっ、うぅっ...♡」

 

...まさかここまで、重くなるとは。

 

気のせいだと思っていた腹の疼きは増しているし、体も熱い。

 

こんなのまるで.........

 

「くそっ...なんで、今、私に...!?」

 

こんなことを言っても仕方ない。今はとにかく...

 

「...これを、鎮めないとっ.........♡」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「はあ、うっ...くぅおっ...!♡♡」

 

ぐち、ぬち、ぐちぐちぐちっ♡

 

「ほあ゙っっ...♡」

 

ぷしっぷしっ♡

 

私のナカが、入ってきた指に過剰はまでに反応して、ぐにぐに蠢いているっ...♡

 

ぬぽっ...

 

「ふ、うぅっ...!♡...はあ、はあっ...♡」

 

何度目かも分からない、虚しい絶頂。

 

少しでも満たされようと足をピンと伸ばして、呻く。

 

何回、何十回と自分を慰めようとも、余計に胎は疼いて、切なくなる。

 

やっぱりこれ、発情期...なんで、今更私に...?

 

それに、発情期って確か...胎が正常に機能してないと......

 

そんなことを思いながら、自分の愛液に塗れた指を恨みがましく見つめる。

 

普段の半分以下の仕事量しかこなせず、一日のほとんどを自慰に励み消費することはや二日目。

 

「あーっ...切ないぃ...指なんかじゃ、だめ...もっと、太くて、固い...子宮口を叩き潰してくれるモノが...欲しいっ...♡」

 

雌を孕ませる気満々のコブが付いた、リサのガチガチおちんぽ♡くうっ♡♡はやくっ♡早く帰ってきてぇっ...♡

 

ぐちゅぐちゅっ♡

 

リサのちんぽをオカズにしてマンズリコくの最高ぉっ♡♡

 

ま、またイぐっ...!!♡

 

辛い、切ない。

 

これはもう...処理係に...

 

「...い、いやだ......」

 

考えただけでも吐き気がする。

 

そんな事するぐらいだったらこのままずっと苦しんでやる...っ...♡

 

こつ、こつ、こつ

 

その時、扉が叩かれる音がハッキリと聞こえた。

 

軽く舌打ちの後、到底子供には聞かせられないような毒を吐いて扉を僅かに開け、覗く。

 

「誰よ。」

 

「ギョクソウさん、お身体の方は...どう見ても優れておりませんわね...?」

 

桜のような、綺麗なピンク色の瞳と目が合った。

 

「......冷やかしに来たわけ?あんた、マジで...*極東スラング*......」

 

「何を言っているのか分かりませんが、貶されているということはわかりますわね?...っと、そうではなく!」

 

「うあっ...いきなり、大声出すな...」

 

「引き取ってくださいませんこと?」

 

「引き取るぅ?」

 

「...わらわ、ドゥリンの方以外の相手はごめんこうむりますわ。」

 

「あんた、何を言って...」

 

遠回しな物言いしかしないアヴドーチャに、いよいよ堪忍袋の緒が切れそうになり、扉を開く。

 

そして、アヴドーチャの後ろからひょっこりと顔を出している人物を見て、固まった。

 

「り、リサ...!?」

 

任務に行っていて、居なかった妹を見つけて心臓が跳ね上がる。

 

「ではわらわはこれで!ドクターへは言っておきますのでどうぞごゆっくり!」

 

何か捲し立てて、アヴドーチャが逃げるように早歩きでどこかへ行ったけど、そんなことはもはやどうでもいい。

 

「...お姉ちゃん。今日も、いい...?♡...まだ、治まってないの......♡」

 

甘ったるい声が脳に響き、スカートをたくし上げ、トドメとばかりに見せつけられる、大きな膨らみ。

 

「〜っ!!♡」

 

私の理性がはち切れるのは、言わずもがなだった。

 

「お、お姉ちゃんっ...!?」

 

細い腕を握り締めて、私の部屋に引きずり込む。

 

そして乱雑に、荒々しく扉を閉じ、鍵もかけた。

 

誰からも、介入されないように。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

混乱しているリサをすぐさま裸に剥いて、ベッドに押し倒す。

 

固く反り立っているちんぽにどろどろまんこを密着させて、上下にぬちぬちと愛液を塗り込んでいく。

 

脚を開いて、下品などすけべスクワット♡

 

「はあっ♡はあっ♡わかる?あなたのちんぽの味が忘れられなくって、私のおまんこ、すっかり発情しちゃったのっ♡♡」

 

「え、は、発情っ...!?」

 

「なによ。喜びなさいよ、あなたの目的がようやくっ!♡果たされそうになって!♡♡いるんだからっ!♡ふーっ、ふうぅっ♡も、もう、入れるからっ...♡♡」

 

つぷ...

 

は、入る...♡欲求不満のご無沙汰まんこに、リサの雄ちんぽねじ込んじゃうっ...!

 

にゅろろっ!ぼちゅんっ!!

 

「い、っきに、奥、までぇっっっ...!?♡♡」

 

「ふー、ふーっ...ほひゅーっ...♡」

 

にゅろろろっ...

 

ゆ〜っくり引き抜いて、勢いよく亀頭からコブの上まで、また、一気に、腰を...下ろすっ♡

 

ばちゅっ!!

 

「んほっ!?♡♡」

 

「はあはあっ...だせ、だせっ...♡射精しろっ...♡発情お姉ちゃんまんこに、妹孕ませザーメンたーっぷり中出ししちゃえっ...♡」

 

ぐり、ぐり......だちゅっ!

 

「んぐいっ♡♡」

 

...ぼぶゅっ!!どびゅっ♡びゅっびびゅうぅ〜っ!♡♡

 

「んぼふっ、おぉほおぉぉっっ!??♡!?♡」

 

目を白黒させちゃって、ザーメンを子宮にびちゃびちゃ叩き付けるリサ♡

 

はあ、はあ...お腹が、重い...♡

 

「んんっ...しょっ!♡」

 

ばちゅんっ!♡♡ばちゅ、べちゅっ!♡♡

 

「いぎっ!?で、でへるっ!今しゃへーしてるからっ!!!♡」

 

「うるさい!♡コブまで入れて、おまんこに蓋しろっ!♡♡」

 

ぐぐぐっ......めりゅっ♡♡

 

「っっ〜♡はいったぁ〜っ!」

 

びゅうっ♡びゅくっ...♡

 

「ふう...溢れるところだったね♡まだ、たくさん出てる...♡」

 

「ほぇ...?♡♡」

 

...可愛い反応するなぁくそっ♡

 

私が上になって、ぎゅっと抱き締めるっ♡

 

はー、落ち着くぅ...♡

 

「はあ、はあっ......ひ、酷い、よおっ...♡こん、な、れーぷ同然のっ...♡」

 

息も切れ切れに私に可愛らしい恨み言を飛ばすリサ。

 

「はあ、うるさいわねぇ...」

 

ぷるぷると、少しでも多く息を取り込むために突き出された舌を、私の口に入れた。

 

「んん!?」

 

「むふう...あむ、むちゅっ♡」

 

「ん...あむ、んちっ...♡」

 

一瞬だけ目を大きく見開いて、でもすぐさまとろけた目付きで私の舌と絡ませるリサ。

 

腹の底に溜まる、暖かな感触がようやく私に平静さを明け渡す。

 

「んぶ......ねえリサ、あなたが私と行為に及んでいる時にさ。」

 

「...な、なぁ、にぃ...?」

 

「これ(キス)だけは絶対にしなかったよね。それって、どうして?」

 

「だ...だって...ちゅーは、もっと大事な時にしないと...」

 

大事な時?

 

そんなあやふやなものの為に...?

 

きゅうんっ♡

 

ぁ...また、この感覚...腹の奥が暖かくて、じんじんする感覚...♡

 

「はあーっ♡はーっ♡...あ、安心してっ♡今がその、大事な時だから♡♡」

 

「......?」

 

分かっていなさそうなリサ。

 

「ふふ、さっきも言ったでしょ?お姉ちゃん、今発情期っ♡私の大事なところが、リサのことを大事なツガイだって認識しちゃったの♡」

 

「そ、それって...」

 

「頑張ればできるかもね...私たちの子供...♡」

 

むくむくっ...♡

 

この一言でリサの種付け欲にまた火がついたのか、ちんぽをいきり立たせてこの後どうするかを教えてくれた♡

 

ちんぽ突っ込んで抱き合ったまま、上下を入れ替えて今度は私が下に、リサに組み伏せられているような形になった。

 

「その気になってくれて良かったわ♡だって、一回じゃ不安だもんね?♡...今度は、どうしたい?♡」

 

「どっ、どうだなんて...」

 

「このまま、今度はあなたが私を好き放題犯してくれてもいいし、別の体位が良いなら、そっちでシよっか?♡♡」

 

出来る限りの媚び声を出してリサに訴えかける。

 

「抱き合っていちゃラブセックスしてもいいし、ワンちゃんみたいなケダモノ交尾でもいいし...あなたが望むなら、なんでもいいよ...♡」

 

「...っ」

 

ごくり、そんな生唾を飲み込む音がはっきりと聞こえた。

 

「...ぬ、抜くねっ...?♡」

 

ぐっ、ぐっ......ぶぽっ!♡♡

 

「お゙っ♡」

 

長くて太いものが、少し引っかかって、勢いよく引っこ抜かれる。

 

べちんっ

 

「あ......♡」

 

突然引き抜かれて、愛液と精液でぬるぬるになったちんぽが私の腹の上に乗せられる。

 

火傷しそうなくらいに熱く、脈動するちんぽ。そのぷっくりと尿道が見えそうなくらいに膨らんだちんぽ♡

 

雌雄(私とリサ)の臭いが混ざりあって、ヒドイ臭い...っ♡

 

「じゃあ......こっちにおしりを向けて、四つん這いになって♡」

 

可愛い顔で淫猥な要求してくるの狡いわ...全く...

 

「えぇ♡」

 

断る理由は無いけど♡

 

一直線に熱を帯びた体を起こして、体の向きを変えて、手足をベッドに沈み込ませる。

 

この体勢だと尻尾をどける必要があるから少し面倒なのよね...尻尾を一纏めにして、と...

 

「はい♡」

 

無防備な蜜壷を晒して、ふりふり♡ふりふり♡とちんぽがやってくるのを今か今かと待ち侘びる。

 

「早くしないと、せっかくリサが気持ちよ〜くお射精したザーメン、零れちゃうよ〜?♡ほら早くぅ〜♡」

 

おまんこから、愛液なのか精液なのかもわからない、どろっとして、ねばっこい液体がとろ〜♡っと垂れて、シーツのシミを増やす。

 

ぬち...

 

「っ...!♡♡」

 

また、あの太いのが、深いのが...

 

「ふーっ...ふっ...!♡」

 

ずにゅちゅっ♡♡

 

「くるっ...ゔぅぅゔゔぅぅっっっ!?!!♡♡♡」

 

や、ばぁっ...!♡肉ヒダ、掻き分ける感触もなく...ぬるっ♡と入っちゃったっっ...♡♡

 

「お゙ぉぉぉっ...♡」

 

「おっ、お姉ちゃんの、中っ...♡さっきよりも、とろとろで...っ♡♡」

 

脈打つ、熱いモノが大事なところとちゅっ♡ぶっちゅう〜っ♡って熱烈なディープキスしちゃってる♡♡

 

ふーっ♡ふーっ♡

 

そんな荒くて艶のある呼吸音が、重なる。

 

背中に、僅かな膨らみを持つ汗ばんだ体が密着して、そこからとくん、とくんと小さな心音が伝わる。

 

...ぬろ、ぷちゅっ♡

 

「お゙♡♡」

 

ぐり、ぐり...♡

 

「おひっ♡や、やめろぉっ♡♡おくっ♡潰すにゃあっ♡♡」

 

「暴れないでね〜♡大丈夫、なんにも怖くないよ〜♡」

 

「ささやくなあっ♡♡せすじっ、ぞわぞわするっ...♡からぁっ♡♡」

 

たちゅっ♡ぐ、ぐうっ♡♡

 

ぱちゅっ♡ぐりぐりっ♡

 

やたらとっ♡おくっ♡♡ねちっこく責められてるぅ...♡♡

 

お゙あ゙っ♡♡やべ、イクっ、イクっ......!

 

...ちゅっ♡♡

 

.........

 

「......へ?な、なんれ、止まっちゃったの...?♡♡」

 

「ん?違うよ〜?お姉ちゃんのおまんこが気持ち良すぎて、腰が引けちゃっただけだよ〜?♡♡」

 

「ぜ、ぜったいちがうっっ♡絶対私の膣壁ぶるぶるしてイきそうなの見計らってから止めたっ!♡♡も、もしかして、怒って、る...?」

 

説教前の子供みたいな、しおらしい態度を取りつつ、なんとかちんぽが良いトコに押し当てれる場所をっ...!

 

「なにを?なんにも怒ってないよ♡」

 

い、イきたいっ♡♡リサちんぽでふっかぁ〜いメスアクメキメたいっっ!♡♡

 

「......お姉ちゃんが、人の話を聞かずにちんぽに夢中になるような悪い子でも、怒ってないよ♡」

 

「ひっ...♡」

 

ば、バレてるっ♡♡

 

「ねえ...分かる?お姉ちゃんの奥、私のちんぽにちゅーちゅー吸い付いてるよ...♡ちょっと優しく、とん...♡とん...♡ってしてあげただけなのに、こりっこりのポルチオ、ぎゅっぎゅっ♡って潰してあげただけなのに......『もう離さないぞ〜♡ザーメン出せ〜っ♡』って♡♡」

 

「わ、わざわざ、そんなこと言うなあっ...!♡」

 

きゅんっ♡きゅんっ♡♡

 

ぢゅ、ぶぢゅうぅぅ〜〜っ♡

 

「あ...♡また強くなった♡こんなよわよわおまんこに、私は組み伏せられて、オナニーの道具みたいにちんぽ使われちゃったんだ。」

 

...あ、あれを、怒ってるっ...!?♡

 

「ご、ごめんなさっ...♡」

 

「謝らなくてもいいよ?♡♡ふふっ...♡」

 

にゅるるるる......

 

「え、ちょっ...ぬ、抜けちゃうっ...!」

 

「大丈夫♡先っちょはまだ、おまんこに入ってるよ♡」

 

かり、かり...♡ぞりぞりっ♡♡ぞりっ♡ぞりっ♡♡

 

「ひぎぃっ♡あ、浅い所っ♡カリ首で、こそぎ取られてるっっ!♡♡」

 

「はあ...♡出る♡出るよ〜♡ザーメン出るぅ〜♡ぶっ濃いザーメン、またお姉ちゃんの中に出すよ〜っ♡♡」

 

「ひ、み、耳元で中出し宣言するんじゃないっ♡♡」

 

くぽっくぽっ♡♡

 

「あ〜っ!♡♡あ゙あ゙ぁぁ〜っ!!♡出してっ♡♡中に出してぇっ♡♡たった二日おあずけされて、とろっとろに発情しきるような節操無しまんこっ♡♡行き遅れヴァルポのクソザコまんこっ♡たーっぷり、貪り尽くしてぇぇっ...♡」

 

...どぼぢゅんっっっ!!

 

「ぉへ......♡」

 

ぼびゅっ!♡♡どびゅっ!!ぶび、ぶぶびっっ!♡♡

 

「お゙、お゙ぉお゙あ゙ぁぁあ゙ぁぁっっ!!♡♡♡♡!??」

 

びゅぶ、どぶっ、びゅうっ...♡

 

お、おなかっ、熱いっ♡やけちゃうっっ♡♡

 

「ふー、ふーー...♡んい、しょっ...!」

 

ぐりんっ!♡♡

 

り、りさっ!?♡だ、だめっ♡ちんぽ入ってるのに、体勢変えないでっ♡♡おまんこめくれちゃうっっっ♡♡

 

「く、うっ...ぐぅぅっ...!」

 

ぱちゅっ......めりゅっ!♡♡

 

「ほお゙っ!?♡♡」

 

ち、ちんぽ突っ込んだままお尻を向けたリサが、そのまま、コブまで入れて蓋しちゃった♡♡

 

「こ、これって...っ♡び、尾結合っ♡♡本当に犬みたいな交尾されちゃってるっっ♡♡」

 

「はー、はー...♡落ち着くぅ...♡絶対孕ませれる気がするぅぅ〜...♡」

 

ほ、本当に、私をお母さんにする気っ♡♡...っ♡

 

「私のせーしが、お姉ちゃん卵子にぷちゅん♡って入るまで...ずーっと...このままだぞぅっ......♡」

 

しょ、しょんなっ♡ひどいっ♡こんなの許せるわけが...

 

「...っは、はあぁ〜い...♡」

 

あ、もう、私の体は...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

堕ちる所まで、堕ちちゃったんだ...♡

 

 

 

 

 

 


 

 

 

あとがき

 

正直、尾結合が書きたくて書きました。

畜生と同じ格好で交尾してる二人はとってもエッチだと思います(断言)

 

 

 

ギョクソウ...後日、無事おめでた。

 

スズラン...無事発情期は収まった。

 

パゼオンカ...あ゙〜。クッソムラムラしますわ〜...!あのえげつない発情臭振り撒いてた二人は今頃、ぐちゃどろに交尾している頃合でしょうか...

そのようなお相手が居るなんて、なんて羨ましい...!

...もういっそ混ざってやりましょうか。いややめましょう、わらわがあの二人のどちらかに殺されますわ。

あの二人に当てられて、わらわも少しばかりキてしまったようで...どこかに都合の良い方はおりませんか...

.........あっ♡

 

 

 

 

 

 

 

「スディチさーん♡」

「うわっ!?いきなり何をもごもごもご...」

 

「ふふ、うふふふふ......♡」

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。