どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another 作:とろねぎ
場面転換多め
あの日から、毎日リサは同じ時間にやって来て、同じように私に子種を流し込んでいた。
毎日、毎日。
処理係はもう終わって、通常業務のみに戻ってもう一週間は経とうと言うのに、毎日。
マッサージ?だとか、体位だとかは同じじゃなかったけど、決まってねちっこく奥を責め立てるようなピストンばかり。
「ふー...お姉ちゃんのおまんこ、私のちんぽでがりがり♡削り取っちゃうね〜っ♡」
「ふうぅぅっ...ぐっ♡おぉっ♡♡」
今も...こう、やって...うつ伏せになった私に覆い被さって優しい寝バック種付け...っ♡♡
そうやってしばらく、数十分程度奥をじっくり耕してから、また奥に熱くて重い、どろどろザーメンを注ぎ込んでようやく、終わったのだと思える。
「...なんかもはや懐かしいわね...」
暗い部屋。
ベッドに転がって、無作為に天井を眺める。
いつもやってくるノックの音も、可愛らしい声も今は聞こえない。
リサが外の任務に行ってから......
「...まだ二日目?」
てっきり一週間と少し経った気がしていたのだけど。
「.........」
わずかに、腹の奥底が熱を帯びたような気がした。本当に気がしただけ。
...そう。決して、私を一人の女として、雌として扱ってくれるあの子を待ち焦がれているわけじゃない。
気の所為に違いない。
「...疲れてるのかしら...変なことばかり考えてしまうし、今日はもう寝ましょうか......」
わずかな、そして確かな体の重さに任せてベッドに倒れ込むと、そのまま意識を手放した。
......あー...
あぁぁ〜......
「...?どうされましたの?上の空で。」
隣で訝しげに私の顔を覗き込むのは...えーと...
「んあー......あ?あぁいや、なんでも...ない。.........アヴトーチャ。」
「なんの間でしたの?」
「どうでもいいでしょ...なんにも、ないんだから...」
「いやいやいや!明らかに何かあったじゃないですの!」
うるさいわねぇ...
「別に、これぐらいで、仕事に支障は...」
「じゃあ今触ってるのはなんですの?」
なに?なにかなんて、ドクターが作成した作戦記録に決まって...
「...あれ、これ...白紙の履歴書...」
「転職でも考えているのかしら?随分とお疲れのようですし、ドクターには言っておきますから...今日はもう安静にしなさい。」
なによ...やたらも親身じゃない...
「......悪いわね。」
今回ばかりは、ありがたく聞き入れることにしましょうか。
「...正直、立ってるのもしんどかったのよ...ありがとう...」
なんなら歩くのも覚束無いし。
「そんなに無理をしていましたの...?肩ぐらいならお貸ししますが...」
アヴドーチャの手が、指が、肩に触れる。
細長くて鋭くならないよう短く切られた爪。
端正な顔立ちで、私のことを心配しているアヴトーチャ。
...中々いい顔じゃない。絵の美しくて、強かさもある。
かなり、魅力的に...
「...っ触らないで!」
突然拒絶されたアヴドーチャは...どんな顔をしていたんだっけ。
「ごめん...いきなり触られて、びっくりしただけ。ごめん。」
謝って弁明することに必死だったせいでよく見ていなかった。
ろくに顔も見ずに頭を軽く下げて、アヴドーチャに背を向けて部屋に戻る。
道中で知り合いの子何人かに声をかけられた気がするけど、思い出せない。
とりあえず自室に到着した私はすぐさま鍵をかけてプライベートを確保する。
「はあ、はあ...くっ、うぅっ...♡」
...まさかここまで、重くなるとは。
気のせいだと思っていた腹の疼きは増しているし、体も熱い。
こんなのまるで.........
「くそっ...なんで、今、私に...!?」
こんなことを言っても仕方ない。今はとにかく...
「...これを、鎮めないとっ.........♡」
「はあ、うっ...くぅおっ...!♡♡」
ぐち、ぬち、ぐちぐちぐちっ♡
「ほあ゙っっ...♡」
ぷしっぷしっ♡
私のナカが、入ってきた指に過剰はまでに反応して、ぐにぐに蠢いているっ...♡
ぬぽっ...
「ふ、うぅっ...!♡...はあ、はあっ...♡」
何度目かも分からない、虚しい絶頂。
少しでも満たされようと足をピンと伸ばして、呻く。
何回、何十回と自分を慰めようとも、余計に胎は疼いて、切なくなる。
やっぱりこれ、発情期...なんで、今更私に...?
それに、発情期って確か...胎が正常に機能してないと......
そんなことを思いながら、自分の愛液に塗れた指を恨みがましく見つめる。
普段の半分以下の仕事量しかこなせず、一日のほとんどを自慰に励み消費することはや二日目。
「あーっ...切ないぃ...指なんかじゃ、だめ...もっと、太くて、固い...子宮口を叩き潰してくれるモノが...欲しいっ...♡」
雌を孕ませる気満々のコブが付いた、リサのガチガチおちんぽ♡くうっ♡♡はやくっ♡早く帰ってきてぇっ...♡
ぐちゅぐちゅっ♡
リサのちんぽをオカズにしてマンズリコくの最高ぉっ♡♡
ま、またイぐっ...!!♡
辛い、切ない。
これはもう...処理係に...
「...い、いやだ......」
考えただけでも吐き気がする。
そんな事するぐらいだったらこのままずっと苦しんでやる...っ...♡
こつ、こつ、こつ
その時、扉が叩かれる音がハッキリと聞こえた。
軽く舌打ちの後、到底子供には聞かせられないような毒を吐いて扉を僅かに開け、覗く。
「誰よ。」
「ギョクソウさん、お身体の方は...どう見ても優れておりませんわね...?」
桜のような、綺麗なピンク色の瞳と目が合った。
「......冷やかしに来たわけ?あんた、マジで...*極東スラング*......」
「何を言っているのか分かりませんが、貶されているということはわかりますわね?...っと、そうではなく!」
「うあっ...いきなり、大声出すな...」
「引き取ってくださいませんこと?」
「引き取るぅ?」
「...わらわ、ドゥリンの方以外の相手はごめんこうむりますわ。」
「あんた、何を言って...」
遠回しな物言いしかしないアヴドーチャに、いよいよ堪忍袋の緒が切れそうになり、扉を開く。
そして、アヴドーチャの後ろからひょっこりと顔を出している人物を見て、固まった。
「り、リサ...!?」
任務に行っていて、居なかった妹を見つけて心臓が跳ね上がる。
「ではわらわはこれで!ドクターへは言っておきますのでどうぞごゆっくり!」
何か捲し立てて、アヴドーチャが逃げるように早歩きでどこかへ行ったけど、そんなことはもはやどうでもいい。
「...お姉ちゃん。今日も、いい...?♡...まだ、治まってないの......♡」
甘ったるい声が脳に響き、スカートをたくし上げ、トドメとばかりに見せつけられる、大きな膨らみ。
「〜っ!!♡」
私の理性がはち切れるのは、言わずもがなだった。
「お、お姉ちゃんっ...!?」
細い腕を握り締めて、私の部屋に引きずり込む。
そして乱雑に、荒々しく扉を閉じ、鍵もかけた。
誰からも、介入されないように。
混乱しているリサをすぐさま裸に剥いて、ベッドに押し倒す。
固く反り立っているちんぽにどろどろまんこを密着させて、上下にぬちぬちと愛液を塗り込んでいく。
脚を開いて、下品などすけべスクワット♡
「はあっ♡はあっ♡わかる?あなたのちんぽの味が忘れられなくって、私のおまんこ、すっかり発情しちゃったのっ♡♡」
「え、は、発情っ...!?」
「なによ。喜びなさいよ、あなたの目的がようやくっ!♡果たされそうになって!♡♡いるんだからっ!♡ふーっ、ふうぅっ♡も、もう、入れるからっ...♡♡」
つぷ...
は、入る...♡欲求不満のご無沙汰まんこに、リサの雄ちんぽねじ込んじゃうっ...!
にゅろろっ!ぼちゅんっ!!
「い、っきに、奥、までぇっっっ...!?♡♡」
「ふー、ふーっ...ほひゅーっ...♡」
にゅろろろっ...
ゆ〜っくり引き抜いて、勢いよく亀頭からコブの上まで、また、一気に、腰を...下ろすっ♡
ばちゅっ!!
「んほっ!?♡♡」
「はあはあっ...だせ、だせっ...♡射精しろっ...♡発情お姉ちゃんまんこに、妹孕ませザーメンたーっぷり中出ししちゃえっ...♡」
ぐり、ぐり......だちゅっ!
「んぐいっ♡♡」
...ぼぶゅっ!!どびゅっ♡びゅっびびゅうぅ〜っ!♡♡
「んぼふっ、おぉほおぉぉっっ!??♡!?♡」
目を白黒させちゃって、ザーメンを子宮にびちゃびちゃ叩き付けるリサ♡
はあ、はあ...お腹が、重い...♡
「んんっ...しょっ!♡」
ばちゅんっ!♡♡ばちゅ、べちゅっ!♡♡
「いぎっ!?で、でへるっ!今しゃへーしてるからっ!!!♡」
「うるさい!♡コブまで入れて、おまんこに蓋しろっ!♡♡」
ぐぐぐっ......めりゅっ♡♡
「っっ〜♡はいったぁ〜っ!」
びゅうっ♡びゅくっ...♡
「ふう...溢れるところだったね♡まだ、たくさん出てる...♡」
「ほぇ...?♡♡」
...可愛い反応するなぁくそっ♡
私が上になって、ぎゅっと抱き締めるっ♡
はー、落ち着くぅ...♡
「はあ、はあっ......ひ、酷い、よおっ...♡こん、な、れーぷ同然のっ...♡」
息も切れ切れに私に可愛らしい恨み言を飛ばすリサ。
「はあ、うるさいわねぇ...」
ぷるぷると、少しでも多く息を取り込むために突き出された舌を、私の口に入れた。
「んん!?」
「むふう...あむ、むちゅっ♡」
「ん...あむ、んちっ...♡」
一瞬だけ目を大きく見開いて、でもすぐさまとろけた目付きで私の舌と絡ませるリサ。
腹の底に溜まる、暖かな感触がようやく私に平静さを明け渡す。
「んぶ......ねえリサ、あなたが私と行為に及んでいる時にさ。」
「...な、なぁ、にぃ...?」
「
「だ...だって...ちゅーは、もっと大事な時にしないと...」
大事な時?
そんなあやふやなものの為に...?
きゅうんっ♡
ぁ...また、この感覚...腹の奥が暖かくて、じんじんする感覚...♡
「はあーっ♡はーっ♡...あ、安心してっ♡今がその、大事な時だから♡♡」
「......?」
分かっていなさそうなリサ。
「ふふ、さっきも言ったでしょ?お姉ちゃん、今発情期っ♡私の大事なところが、リサのことを大事なツガイだって認識しちゃったの♡」
「そ、それって...」
「頑張ればできるかもね...私たちの子供...♡」
むくむくっ...♡
この一言でリサの種付け欲にまた火がついたのか、ちんぽをいきり立たせてこの後どうするかを教えてくれた♡
ちんぽ突っ込んで抱き合ったまま、上下を入れ替えて今度は私が下に、リサに組み伏せられているような形になった。
「その気になってくれて良かったわ♡だって、一回じゃ不安だもんね?♡...今度は、どうしたい?♡」
「どっ、どうだなんて...」
「このまま、今度はあなたが私を好き放題犯してくれてもいいし、別の体位が良いなら、そっちでシよっか?♡♡」
出来る限りの媚び声を出してリサに訴えかける。
「抱き合っていちゃラブセックスしてもいいし、ワンちゃんみたいなケダモノ交尾でもいいし...あなたが望むなら、なんでもいいよ...♡」
「...っ」
ごくり、そんな生唾を飲み込む音がはっきりと聞こえた。
「...ぬ、抜くねっ...?♡」
ぐっ、ぐっ......ぶぽっ!♡♡
「お゙っ♡」
長くて太いものが、少し引っかかって、勢いよく引っこ抜かれる。
べちんっ
「あ......♡」
突然引き抜かれて、愛液と精液でぬるぬるになったちんぽが私の腹の上に乗せられる。
火傷しそうなくらいに熱く、脈動するちんぽ。そのぷっくりと尿道が見えそうなくらいに膨らんだちんぽ♡
「じゃあ......こっちにおしりを向けて、四つん這いになって♡」
可愛い顔で淫猥な要求してくるの狡いわ...全く...
「えぇ♡」
断る理由は無いけど♡
一直線に熱を帯びた体を起こして、体の向きを変えて、手足をベッドに沈み込ませる。
この体勢だと尻尾をどける必要があるから少し面倒なのよね...尻尾を一纏めにして、と...
「はい♡」
無防備な蜜壷を晒して、ふりふり♡ふりふり♡とちんぽがやってくるのを今か今かと待ち侘びる。
「早くしないと、せっかくリサが気持ちよ〜くお射精したザーメン、零れちゃうよ〜?♡ほら早くぅ〜♡」
おまんこから、愛液なのか精液なのかもわからない、どろっとして、ねばっこい液体がとろ〜♡っと垂れて、シーツのシミを増やす。
ぬち...
「っ...!♡♡」
また、あの太いのが、深いのが...
「ふーっ...ふっ...!♡」
ずにゅちゅっ♡♡
「くるっ...ゔぅぅゔゔぅぅっっっ!?!!♡♡♡」
や、ばぁっ...!♡肉ヒダ、掻き分ける感触もなく...ぬるっ♡と入っちゃったっっ...♡♡
「お゙ぉぉぉっ...♡」
「おっ、お姉ちゃんの、中っ...♡さっきよりも、とろとろで...っ♡♡」
脈打つ、熱いモノが大事なところとちゅっ♡ぶっちゅう〜っ♡って熱烈なディープキスしちゃってる♡♡
ふーっ♡ふーっ♡
そんな荒くて艶のある呼吸音が、重なる。
背中に、僅かな膨らみを持つ汗ばんだ体が密着して、そこからとくん、とくんと小さな心音が伝わる。
...ぬろ、ぷちゅっ♡
「お゙♡♡」
ぐり、ぐり...♡
「おひっ♡や、やめろぉっ♡♡おくっ♡潰すにゃあっ♡♡」
「暴れないでね〜♡大丈夫、なんにも怖くないよ〜♡」
「ささやくなあっ♡♡せすじっ、ぞわぞわするっ...♡からぁっ♡♡」
たちゅっ♡ぐ、ぐうっ♡♡
ぱちゅっ♡ぐりぐりっ♡
やたらとっ♡おくっ♡♡ねちっこく責められてるぅ...♡♡
お゙あ゙っ♡♡やべ、イクっ、イクっ......!
...ちゅっ♡♡
.........
「......へ?な、なんれ、止まっちゃったの...?♡♡」
「ん?違うよ〜?お姉ちゃんのおまんこが気持ち良すぎて、腰が引けちゃっただけだよ〜?♡♡」
「ぜ、ぜったいちがうっっ♡絶対私の膣壁ぶるぶるしてイきそうなの見計らってから止めたっ!♡♡も、もしかして、怒って、る...?」
説教前の子供みたいな、しおらしい態度を取りつつ、なんとかちんぽが良いトコに押し当てれる場所をっ...!
「なにを?なんにも怒ってないよ♡」
い、イきたいっ♡♡リサちんぽでふっかぁ〜いメスアクメキメたいっっ!♡♡
「......お姉ちゃんが、人の話を聞かずにちんぽに夢中になるような悪い子でも、怒ってないよ♡」
「ひっ...♡」
ば、バレてるっ♡♡
「ねえ...分かる?お姉ちゃんの奥、私のちんぽにちゅーちゅー吸い付いてるよ...♡ちょっと優しく、とん...♡とん...♡ってしてあげただけなのに、こりっこりのポルチオ、ぎゅっぎゅっ♡って潰してあげただけなのに......『もう離さないぞ〜♡ザーメン出せ〜っ♡』って♡♡」
「わ、わざわざ、そんなこと言うなあっ...!♡」
きゅんっ♡きゅんっ♡♡
ぢゅ、ぶぢゅうぅぅ〜〜っ♡
「あ...♡また強くなった♡こんなよわよわおまんこに、私は組み伏せられて、オナニーの道具みたいにちんぽ使われちゃったんだ。」
...あ、あれを、怒ってるっ...!?♡
「ご、ごめんなさっ...♡」
「謝らなくてもいいよ?♡♡ふふっ...♡」
にゅるるるる......
「え、ちょっ...ぬ、抜けちゃうっ...!」
「大丈夫♡先っちょはまだ、おまんこに入ってるよ♡」
かり、かり...♡ぞりぞりっ♡♡ぞりっ♡ぞりっ♡♡
「ひぎぃっ♡あ、浅い所っ♡カリ首で、こそぎ取られてるっっ!♡♡」
「はあ...♡出る♡出るよ〜♡ザーメン出るぅ〜♡ぶっ濃いザーメン、またお姉ちゃんの中に出すよ〜っ♡♡」
「ひ、み、耳元で中出し宣言するんじゃないっ♡♡」
くぽっくぽっ♡♡
「あ〜っ!♡♡あ゙あ゙ぁぁ〜っ!!♡出してっ♡♡中に出してぇっ♡♡たった二日おあずけされて、とろっとろに発情しきるような節操無しまんこっ♡♡行き遅れヴァルポのクソザコまんこっ♡たーっぷり、貪り尽くしてぇぇっ...♡」
...どぼぢゅんっっっ!!
「ぉへ......♡」
ぼびゅっ!♡♡どびゅっ!!ぶび、ぶぶびっっ!♡♡
「お゙、お゙ぉお゙あ゙ぁぁあ゙ぁぁっっ!!♡♡♡♡!??」
びゅぶ、どぶっ、びゅうっ...♡
お、おなかっ、熱いっ♡やけちゃうっっ♡♡
「ふー、ふーー...♡んい、しょっ...!」
ぐりんっ!♡♡
り、りさっ!?♡だ、だめっ♡ちんぽ入ってるのに、体勢変えないでっ♡♡おまんこめくれちゃうっっっ♡♡
「く、うっ...ぐぅぅっ...!」
ぱちゅっ......めりゅっ!♡♡
「ほお゙っ!?♡♡」
ち、ちんぽ突っ込んだままお尻を向けたリサが、そのまま、コブまで入れて蓋しちゃった♡♡
「こ、これって...っ♡び、尾結合っ♡♡本当に犬みたいな交尾されちゃってるっっ♡♡」
「はー、はー...♡落ち着くぅ...♡絶対孕ませれる気がするぅぅ〜...♡」
ほ、本当に、私をお母さんにする気っ♡♡...っ♡
「私のせーしが、お姉ちゃん卵子にぷちゅん♡って入るまで...ずーっと...このままだぞぅっ......♡」
しょ、しょんなっ♡ひどいっ♡こんなの許せるわけが...
「...っは、はあぁ〜い...♡」
あ、もう、私の体は...
堕ちる所まで、堕ちちゃったんだ...♡
あとがき
正直、尾結合が書きたくて書きました。
畜生と同じ格好で交尾してる二人はとってもエッチだと思います(断言)
ギョクソウ...後日、無事おめでた。
スズラン...無事発情期は収まった。
パゼオンカ...あ゙〜。クッソムラムラしますわ〜...!あのえげつない発情臭振り撒いてた二人は今頃、ぐちゃどろに交尾している頃合でしょうか...
そのようなお相手が居るなんて、なんて羨ましい...!
...もういっそ混ざってやりましょうか。いややめましょう、わらわがあの二人のどちらかに殺されますわ。
あの二人に当てられて、わらわも少しばかりキてしまったようで...どこかに都合の良い方はおりませんか...
.........あっ♡
「スディチさーん♡」
「うわっ!?いきなり何をもごもごもご...」
「ふふ、うふふふふ......♡」