どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another 作:とろねぎ
「はい、ドクター」
今日は、ドクターの秘書を勤めていたギョクソウはドクターの目の前に大量の資料を置いた。
「おわぁ...まだまだおしごとできるぅ...」
「文句は受け付けてないわ。」
「ふぁー」
「仕方ないでしょ。私が見る訳にはいかないんだから。」
「...そういえばギョクソウ。」
やっとまともな言葉を話したよこのドクター
「なんだか落ち着きがないのは...スズランがまだ来ていないことと関係があるのか?」
「え?あの子まだ来てないの?」
「あ、違うんだ。」
「待ってもうお昼でしょ。どうしたわけ?」
「だから知らないんだって、私に言われてもどうにもならないよ。」
「ご、ごめんなさい!遅くなっちゃいました...」
執務室の扉が勢いよく開かれると、スズランが額に汗を浮かべて駆け込んできた。
「リサ!」
「やあスズラン。どうしたんだ?こんなに遅くなって。」
「そ、その、朝起きた時にかなり熱っぽくて...迷惑をおかけしました...!」
「もういいの?スズラン。」
「はいっ。もうすっかり良くなりました!」
「ならよかったけど...無理したら駄目よ?」
「わかりました!ギョクお姉ちゃん、ありがとう!」
心配してもらった感謝を伝えてスズランは執務室の外に駆け出して行った。
「...あっ、お姉ちゃんお姉ちゃん。」
いや、少しの間をおいて再び執務室に戻ってきた。
スズランはギョクソウに耳を貸すように要求し、ギョクソウも不思議に思いながら耳を寄せた。
「今日お仕事が終わった後、私の部屋でお話がしたいですっ」
「スズラン?」
「な、何でもないです。ドクターさんっ!お仕事頑張ってください!」
そういって今度こそ執務室から出て行った。
「ギョクソウ、何だったの?」
「...いえ、今日の業務後、相談に乗ってほしいってだけよ。」
「そっか、ギョクソウなら安心だな。」
「あはは、なんでちょっと上からなのよ。もう。」
「(きっと大丈夫よね...?)」
キーボードをたたく音と紙をめくる音が静かに響く執務室に月光が差し込む。
「...くあ~っやっと終わった。ドクターは?」
「ちょっと...待って...よしっ!終わったあぁぁぁぁ!!」
前言撤回。たった今静かじゃなくなった。
「よーし帰ろう!今日の業務は終わり!閉廷!」
「定時より大幅に遅いけどね。」
「あーうん、ごめん。」
「ふふ、冗談。お先に失礼するわねドクター。お疲れ様。」
「お疲れ様。」
執務室から出て、スズランの部屋に向かう。
歩く速度に比例するように拍動も早くなっていく。
...やがてスズランの部屋の前についた。
「(...さすがにまた発散してたりしないわよね.)」
「リサ?入るわよ。」
声をかけるとすぐに扉が開きスズランがいつもと変わらぬ笑顔で出迎えた。
「お姉ちゃん...?もう!遅いよ!」
「ごめんね。」
「そ、そんなに怒ってないよ?えっと、と、とりあえず中に入って!」
招かれるままに部屋に入ると、すぐそこのイスとテーブルのある場所で座るように促される。
すでにテーブルの上にはマグカップが二つ置かれており、中にはココアが入っていた。
「ココア冷めちゃってる...あっ温めてきますね!」
「そこまで気を使わなくてもいいのに。」
ちん、とレンジから音がしました。
中から少し湯気の出ているコップを二つ取り出して...お姉ちゃんからは見えてない、よね?
少し奥の方に隠れて、ワルファリン先生から貰ったお薬...あっためる前にも入れてたけど、念の為。もう少し入れよう。
とぽとぽ...うんっ
「お姉ちゃん。ココアあったまったよ。」
「ありがとう。それとごめんなさい、せっかく入れてくれたのに冷めるまで待たせちゃって。」
「ううん。お仕事頑張ってたんだもんね。しょうがないよ。」
お姉ちゃん、お姉ちゃん...
「リサはやっぱり優しいわね。それで、相談って?」
「優しい」そう言われるだけで体が熱くなって、お腹の奥がきゅうきゅうしてくる。
「あのね...ずず、その...」
私がココアを飲んでみると、お姉ちゃんも飲んでくれた。もうちょっと、あとちょっと、そう思うだけで心臓がバクバクうるさかった。
「うぅ〜...やっぱり恥ずかしいっ!」
「えー?」
今でも少しづつ飲んでくれてるけど...まだもっと飲んでくれないと...早くっ早くっ...
でも、もう早く言いなさいって言われちゃうかな...
「リサの心の準備ができるまで待つわ。ゆっくりしていいよ。ココアの味楽しんでるから。ふふっ」
「うん...ありがとう。」
ふーっ♡ふぅーっ♡だ、ダメです♡まだ♡まだ♡
「お姉ちゃん...いい?」
「いいわよ。」
そう声をかけるとお姉ちゃんは残り少ないココアをすぐに飲んでしまいました♡
「あのね...」
リサが話を始める。
「私、好きな人が出来たの。」
「そうなの?良かったわね。どんな子なの...ッ?」
頬を少し赤らめるリサに聞く途中、一瞬だけ視界が歪んだ。
「うん。かっこよくて、キレイで、強くて、優しくて...」
「...ッそう...つっ、続けて...」
気の所為?それとも疲労?
なら、目の前のリサが随分と魅力的に見えるのは何なのだろう。
うっすらと紅潮した頬も、忙しなく動くふわふわの耳も、こちらを見つめる琥珀色にも近いまん丸な目も、触れただけで切れてしまいそうな小さな唇も。
「...自慢の大好きなお姉ちゃん。」
全てがいつも以上に愛おしい。
「お姉ちゃんが好きなの。」
視界が回る。私は...?
目の前にあるのは...床?天井?私はどこを向いているんだ...?
立ってる、いや倒れてる...違う、運ばれてる...?いややっぱり歩いている...
誰かに手を引かれて...
「お姉ちゃんっ♡ここ♡ここだよっ♡ゴロンしてっ」
誰だろう。でも...なんだか、安心する。
言われるがままにもつれるようにして倒れ込むと、柔らかさと眠たくなるような温もりに包まれた。
「(ベッド...?)」
「こっち向いて♡反対っ反対だよ!」
「り、さ...?」
未だに回り続ける視界を感覚を頼りに前後をひっくり返すと、リサが私を押さえつけるように上にまたがっていた。
「ふーっ♡ふーっ♡お姉ちゃんが悪いんだからねっ♡!思わせぶりなことばっかりしてっ♡私の苦労も知らずにっ♡私にお薬まで使わせてっ!」
「りさ...なに、を...んむぅっ!?」
必死に舌を動かして話していたところをなにかで口を塞がれる。それからはさらに暖かい何かが飛び出し、私の口内を蹂躙する。
「んむっんもっ...ぷあっ♡なに、だなんてっそんなことを言うお口はこうですっ♡」
「ちょ、と...待っ...んっ」
接吻などという優しいものでは無い、捕食とも言えるような相手を陵辱するためだけのキス。
「ぷはっ、んむっ...はぁっ、んちゅうっ...んぱっ♡」
数十秒の濃厚なキスの後、数秒間だけ呼吸をすることが許された。それでも徐々に酸素は欠乏し、雀の涙ほどにもあった思考力を削り取っていった。
「暑くなってきちゃった。お姉ちゃんもこんなに汗かいて♡も暑いよね、もう暑くて我慢できないもんねっ♡」
スズランは自分が身につけていた衣服を全て脱ぎ捨て、次はギョクソウの服を手際よく1枚ずつ剥いでいく。
「えへへ...♡どっちもすっぽんぽんだねっ♡お姉ちゃんっ♡好き♡」
月光に照らされたリサの裸体はてらてらと艶かしく光を反射し、一切の毛も無いその秘部からは愛液がとろりと垂れていた。
「もう一回キスしよ♡舌出して♡おらっ舌出せ♡」
何がどうなってるのか分からなかったが、私の体は勝手に動いていた。
「やった♡両思いってことでいいんだよねッ♡?あっ腰勝手に動いちゃう♡へこへこ〜♡って動いて私のおまんこジュース撒き散らしちゃうっ♡」
リサの愛液が私の腹部を濡らす。
働かない頭を必死に動かそうとしているとき、ずいっ、とリサの秘部が目の前にやってくる。
「ぺろぺろして♡?舐めあいっこしよっ♡!」
「...あー?...くっ...!んっ...♡」
「んもっんもっ...お姉ちゃんのおまんこ美味しいよっ♡私にもぺろぺろして〜♡」
へこへこと下品な腰振りを繰り返すリサの腰を掴んで、秘部を私の口元にまで引き寄せる。
「...っ♡」
そして、秘部に口を付けそのまま一気に舌を挿入した。
「お゙っ♡」
それだけでも愛液が溢れ出す。
リサの腟内を隅々まで舌でほじくり返す。
過度なまでにしょっぱかったが、嫌ではなかった。いやむしろ...
「んっ♡んーっ♡!」
少し舌を動かすだけでリサの腟内は痛いまでに締め付け、絶えず痙攣と愛液を吹き出す。
「お゙っ♡そこっそこもっとほじほじしてっ♡あ゙ぉ゙♡イ゙ぐ!♡イぐイぐイぐっ...ぎゅくうぅぅ...っ♡」
腟内が締まる瞬間に下を引き抜くとスズランの秘部は、ぱくぱくと物欲しそうに痙攣していた。
「お゙ーっ♡お゙ぉ゙...♡」
リサが私の秘部を舐めるのをやめて、ぐったりと私の上に倒れ込んで絶頂の余韻を感じるのに必死になる事でようやくまともに酸素を取り込むことが出来た。
「えへへ...♡気持ちよかったねお姉ちゃんっ♡」
「りさ...やめて...これいじょうは、だめよ...んぅっ...!?」
「そんなこと言う悪いお口は私のびちょびちょおまんこプレスでやっつけちゃいますっ!♡このっこのっ!♡」
ぺちぺちと子気味良いリズムでリサが私の顔にその秘部をたたきつけてくる。
部屋に満ちる私とリサの臭い、それからリサの濃密な淫臭が交互に鼻をさす。
「あっ♡私だけじゃなくて、お姉ちゃんも気持ちよくなろ?♡」
ぬ、ぬぷ...ずぷっ♡
「ん、んーっ!?」
なにかが私の腟内に挿入される感覚。
先が少し丸くなっているなにかに私の子宮が子種を求めて吸い付いている感覚。
「すごいすごいっ♡一気に挿入っちゃった♡」
激しい違和感の後、リサが私の上からようやく降りる。
違和感の正体を確かめると、私の秘部から男性器を模した張形が生えていた。
「お姉ちゃんにおちんちんが生えちゃったみたい♡...ねぇっ」
リサが私に向けて開脚しその蜜壷を見せつけてくる。
「セックスしよ♡セックスっ♡お姉ちゃんの偽物おちんちんで、私のよわよわおまんこ堕として♡お姉ちゃんだけのモノにしてっ♡」
頭が痛い。ダメなのに...ダメ、ダメ...あれ...
...何でダメなんだっけ。
「ロリヴァルポのキツキツおまんこ♡おちんちん欲しいよ〜♡って、ぱくぱくしてるっ♡私のおまんこにお姉ちゃんのおちんちんでどちゅどちゅしてっ♡動物の交尾みたいなメスのことを一切考えないカッコイイピストンで私のおまんこいじめてっ!♡」
目の前でリサが私を求めている。
リサが、
「あっ♡」
「もうどうだっていい...ただリサと繋がりたい。それで十分でしょう...?」
「うんっ♡きてっ♡そのおちんちんで私のおまんこいじめ...お゙、お゙ぉ゙おお゙ぉ♡」
リサは何か言っていたがとりあえず突っ込んでやると、鼻の下を伸ばして阿呆面を晒した。
「きたっ♡セックス♡私のおまんこにおちんぽ挿入れてこれもう結婚だよねっ!?♡」
リサを抱き上げてお互いの秘部を擦り合わせるように密着させて愛液を混ぜ合う。
「やかましいわ。」
バチュンッ!
「お゙っ!♡お姉ちゃんの本気ピストンっ♡身の程を弁えないバカなメスを分からせにきたっ♡お゙ぉ゙ぉ゙そ、そこっ♡ぐりぐりしにゃいでぇぇっ!♡」
「うるさいわねぇっ...♡!」
今度は私がリサを黙らせてやる。
「むーっ!♡んぅっ!んんーっ!♡」
小さな口内を舌を使って隅々まで凌辱しつくす。
ベッドに押し倒す。今度は私が上だ。
そして、そこから腰を振る。
ぴちゃぴちゃと水滴が弾け合う音、ぐちゅぐちゅと双頭の張形が私とリサの秘部を出入りする音。
秘部を打ち付ける度にお互いの陰核が擦れあって気持ちいい。
「はぁっ♡はぁ♡ふーっ♡ダメっ!♡お豆さんいじめないでっ赤ちゃんのお部屋いじめないでっ!♡」
張形をリサの腟内はすっかり咥えこんでしまってあまり動かないが、そんなことは構わずに腰を打ち付け続ける。
もしこの光景を見ているものが居たのなら、虎か何かが子犬を生きたまま捕食しているようにしか見えないだろう。
スズランが獣のような下品な声を発する度にピストンが早くなっていく。
「リサっ!リサっ!ずっと一緒にいましょうっ♡」
「うんっ♡私っお姉ちゃんのお嫁さんになるっ♡絶対なる♡今決めたっ♡私がお嫁さんでお姉ちゃんもお嫁さんっ!♡毎日おまんこ打ち付けあってマーキングしあって、ドクターさんも顔をしかめるくらい臭いをつけあうのっ!♡」
「イ...クぅっ...!♡」
ぱちゅっ!♡
「おまんこピッタリ合わせてぐりぐりだめぇえぇぇ!!♡ぢぬっ♡イキぢぬっ!♡お゙っ、お゙っ...お゙うあお゙あおぉ゙お゙っっっ!♡」
今までに感じたことの無い多幸感。
重ねあっている秘部から脊髄を通って脳を直接殴られたかのような衝撃。
バチバチと電気信号が脳を必死に動かそうとする音が聞こえる。
少し腰を引くと張形はいとも簡単に引き抜けた。
リサに突き刺さったままだったが、やがてちゅぽんっ♡と可愛い音を出して飛び出てきた。
「はぁ...はぁ...♡」
「はぁ、はぁ...リサ、舌。舌出して♡」
「えあ...」
「んちゅっ...♡」
「んっ♡んぅ、ちゅっ♡むちゅっ♡」
先程までの...行為の最中の時とは比べ物にならないほどの優しいキス。
舌を絡めあって、時には吸って、時には小鳥のように軽く。
口内を通して、自分という存在で相手を満たし合うような。
そうしていると段々頭の中に湧いていた霧が晴れていくような感覚を覚える。
そして、自分の本当の思いも出てくる。
「...ぷはっ...リサ。」
「なにぃ...?♡」
この気持ちは気の迷いでも一夜の過ちでも、ましてや薬のせいでも無い。
「好き。あなたが好きよ。これは、本当に私の気持ち。」
「...うぅっ...!」
素直に告白するとスズランの目がうるうるとし始め、その後すぐにぽろぽろと大粒の涙を零し始めた。
「どうしたのよ。」
「だっで、だっでぇぇぇ...!わだじ、お姉ちゃんにひどいごどじちゃっだんだもん...!」
「もういいのよそんなこと。でも...例のお薬とあの張形はビックリしちゃった。どこで手に入れたのよあんなの。」
「ワルファリン先生と、クロージャお姉さんから...です。」
「(あのバカ吸血鬼ども後でしばくか。)」
「あのっ!お、お姉ちゃん...」
「どうしたの?」
「き、キス...して?」
「...そんなこといちいち聞かなくていいのよ。」
その小さな唇に軽くキスをしてやると、緊張の糸が解けたのかそのままベッドには倒れ込んで眠ってしまった。
突然のことに困惑しながらも、今の温もりを感じたまま眠るのも悪くは無いなと思った。
「終わらぬ仕事、次々と起きる問題、増える仕事...ふぁー!もうやってらんねぇ!理性回復剤ぶっ刺すしかねぇ!」
今日ドクターは荒れていた。
「やめなさいって、それ何回目よ。一日に何本も使って...」
それを呆れて止めるのはギョクソウだった。
「いやそんなこと言われても事実問題は増え続けてるし...そういう問題ホォホッホー! 解決シタイガ為ニィ! 俺ハネェ! ウハハハハァァァ!」
チンッ♪
「え?なんの音?」
「ちょっとここのレンジ借りてカップケーキ作ってたわ。」
「いや何してんの?」
「クリームチーズのカップケーキ。リサが好きなの。はいドクターにもどうぞ。」
「ありがとう。おー、美味しい。理性がもりもり回復してる気がする...いやそうじゃなくて。」
二人で談笑していると扉が開かれる。
「お姉ちゃんっ!」
「リサ!」
抱き合って、軽く頬にキスをする。
「リサ、今ちょうど出来たところなの。だから食堂に行きましょうか。さ、これお願いね。」
『『がふっ』』
炎狐を作り出して、さきに運ばせる。
「うんっ!」
「てことで、ちょっと休憩。ドクターも程々にしなさいねー」
ギョクソウとスズランは手を繋いで炎狐たちの後を付いて行った。
「あいよー」
二人がいなくなったところでドクターは独りごちる。
「あの二人...前よりも仲良くなった気がするよなぁ。」
「ケーキ♪ケーキ♪」
「そんなに急がなくてもいいのに。」
「だって、大好きなんだもんっ!」
「ふふ、嬉しいこと言ってくれるわね。」
腕を組んで指をからませながら、二人は食堂へ続く廊下を歩いて行った。
ギョクソウ...なんやかんやでスズランの事は元々好きだったし、スズランと恋人的な関係になるのは満更でもない。
しっかりブラッドブルート二人をシバいておいた。
スズラン...大好きな人にぐちゃぐちゃにされる快感を知ってしまった。エッチだァ...
それでも普段の生活ではしっかり自制できるようになった。
定期的に、二人で夜ぐちゃぐちゃにエグい交尾して欲しい。
もうどっちか生えろ。
医療部の方のブラッドブルート...スズランの恋を応援するという名目でかなり強めの媚薬を渡した。
後日スズランが使った量を聞いてちょっと引いた。
それはもう綺麗なアルゼンチンバックブリーカーをキメられた。
購買部の方のブラッドブルート...事の顛末を聞かせるという条件で無償で双頭ディルドを渡した。
「媚薬を盛ったら最終的に恋人になった」という話を聞いて宇宙猫になった。
コンクリの上でジャーマンスープレックスをキメられた。