※この作品はR-18です。

どきなさい!私は「お姉ちゃん」よッ!!Another   作:とろねぎ

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スズランと特別エッチする話

誕生日会の下りなんかは本編と同じなのでカットします。(どメタ発言)

 

それと、あとがきに本編15話以来の怪文書(ver.R-18)を乗せておきます。

 

...誕生日にかこつけて性癖詰め込みすぎたか...?

 


 

 

スズランを主役に添えた誕生日会も終わりを迎え始める。

 

山のようにあった料理の数々は皿だけを残し、一つまた一つと流し場に貯められていく。

 

「あぁもうお開きって雰囲気ですねぇ。」

 

グラスに残った少量のワインを口惜しそうに流し込んだリーは酔いが回ってきたのか顔に赤みが指していた。

 

「えぇもう今日は本当にありがとねリーさん。」

 

「いえいえ、ウチの悪ガキを筆頭に人様のバースデーパーティーで騒ぐだけってのは大人としてはすこぉし...ね。」

 

「ちなみにその悪ガキくんあそこで潰れてるわよ。未成年飲酒ってやつ?」

 

「えっ?...はぁ、なにをやってるんだか。」

 

「あははっ...あら。」

 

「うん?どうしました...あぁなるほど。」

 

二人の視線先では、スズランが座った状態で船を漕いでいた。

 

「美味しい物食べてはしゃいだから疲れちゃったのね。リーさんごめんね。あの子を部屋に送ってくるわ。おやすみなさい。」

 

「えぇ今日はどうもご馳走様でした。おやすみなさい。」

 

「ん、んぅ...」

 

「リサ?」

 

「んむむ...」

 

「...そんなに疲れたのね。」

 

スズランを抱っこしてそのまま食堂をあとにした。

 

 


 

 

 

扉を開け、中に入り、扉を閉じて電気をつける。

 

「...リサ、着いたわよ。起きてるんでしょ?」

 

「ふふっふふふふふっ」

 

可愛い寝顔を崩してクスクスと笑い出してギョクソウの腕から飛び降りる。

 

「だ、だって、お姉ちゃんが気づいてくれたのが嬉しくって...えへへ♡」

 

悪戯が成功したかのような爽やかな笑顔は瞬く間に妖艶さを持つ笑みへと変貌していく。

 

「ワルファリン先生が言ってたことが今になって全部わかったわ。そしてあの薬がなんだったのかも。」

 

「うんっ!本当はパーティーの後にお部屋でお薬飲んでもらう予定だったんだけど、もう先に飲んでくれてたなんて♡」

 

そう言いながら自らは服を脱いで真っ白なタイツとキャミソール姿になると、服越しだがギョクソウの股に顔を埋めると匂いを嗅ぎ始めた。

 

「すんすんっ♡すぅーっ♡♡」

 

「うっリサ、それっ...!」

 

ビキビキ❤バキバキ♡ 

 

突然ギョクソウの服が何かに突き上げられ、立派なテントを立てた。

 

「わわっ♡おっきい♡もう我慢できませんっ!」

 

服の裾を捲り上げるとむわっ♡と雄臭さを発する剛直が鎮座していた。

 

「もう...朝起きたらコレが生えてた人の気持ち考えなさいよあの医者...」

 

「すごいすごいっ!♡本当のおちんちんだっ♡ふーっ、ふーっ♡しかもっパンツっ♡パンツ履いてないっ♡私の腕より太いおちんちんがお姉ちゃんから生えてるっ♡♡」

 

「仕方ないでしょ。こんなのあるのにいつものは履けないって。」

 

スズランは剛直に釘付けになっており、自らの秘部の周りを優しく撫でている。

 

「私、ワルファリン先生から今日お姉ちゃんにおちんちんが生えてるってこと聞いてっ♡パーティーの時もずっとお姉ちゃんのおちんちんのことで頭がいっぱいでしたっ!♡」

 

スズランは股を開いてしゃがむと情けなく腰をへこへこと振り始める。

 

「どんな形なんだろう♡どんな大きさで、どんな臭いがするんだろうって♡ずっとずっと♡考えてましたっ♡♡お゙っ♡タマタマあ゙っづ!♡」

 

肉棒の臭いを直に嗅ぐとそれだけでスズランは腰がビクビクとして、勝手に手が秘部でぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立て始めてしまう。

 

「おほぉっ!♡!!やべっ 匂いだけでマンズリ捗るっ♡イクイクイクっ...!!♡♡」

 

ぷしゃっ♡

 

可愛らしい潮を噴いてもなお肉棒に鼻を押し当て忙しなく秘部に指を出し入れしている。

 

...落ち着いたのはもう二回ほど達した時だった。

 

「お゙ー♡おっお゙♡ぉぉ゙...♡♡」

 

端正な顔を快楽に歪め放心している。

 

「...落ち着いた?」

 

「う、うん...っ♡」

 

ギョクソウはスズランの返事を確認するとパサパサと服を脱いでいき、剛直をスズランに見せつける。

 

「ふーうっ♡...ねぇっ私なかなか辛いのだけど...見てこれ。」

 

ギョクソウの肉棒はスズランの体液と我慢汁でぬるぬるテカテカと光っていた。

 

「ご、ごめんなさいっ私だけ...あ、そうだ!」

 

「今度は何?」

 

「私、やりたかったことがあるの。」

 

 

 

 

 

「ねえっ♡♡もうっもういいっ!?♡」

 

ベッドに腰掛けるギョクソウの前では秘部の所だけ破いたタイツを履いたスズランが、がに股で待機していた。

 

「ええっ...ふぅ♡いいわよっ...♡」

 

許可を出すと、両手でピースサインを決めて腰を情けなく前後に振りながら話し始める。

 

「この度っ♡私はお姉ちゃんのおちんぽ♡で妄想してお気に入りの服を愛液だらけにした挙句っ!♡♡おちんぽムラムラして『苦しいよ〜♡せーし出したいよ〜♡』って言ってるお姉ちゃんのおちんぽを放ったらかしにして♡一人でマンズリしけこんで、さ、三回もイキ潮撒き散らかしましたっ♡♡」

 

下品極まりない言動だったが、不思議と肉棒はより硬度と角度が増してきた。

 

「お仕置きとしてっ♡変態ロリビッチのくちまんこにおちんぽずちゅずちゅしてカッコイイお射精してくださいっ♡♡ん♡ぱぁ...♡」

 

「(なんだっけこれ、いらまちお?だっけ。)」

 

考え事をしているとスズランは小さな舌をチロチロと動かしてアピールする。

 

「...ん、はぁー♡はーっ1〇歳のホカホカくちまんこに早く精子びゅー♡びゅー♡って出して♡♡出してくださいっ♡」

 

必死にアピールする舌の上に肉棒を乗せると期待と恐怖にスズランの目の色が変わる。

 

「んっ...しょっ!♡」

 

ずちゅっ♡♡ごちゅんっ!♡

 

「...ッ!んーー!☠んぐっ!おごえっ...!♡」

 

嘔吐く苦しそうな声に嬌声が乗る。

 

スズランの口内はたいそう狭かった。ただでさえ狭いのに喉奥からはぎゅうぎゅうと万力のような力で締め付け、自らに挿入された異物を追い出そうとしてくる。

 

「動くわよっ...♡」

 

あくまでスズランの体を気遣った範疇でゆっくりと腰を動かす。

 

「...っ♡♡...♡」

 

窒息感に慣れてきたスズランが自分から頭を動かしてイチモツをしごき始める。

 

「んむっ♡♡ぶぽっんっ♡じゅぼっじゅぷぬっぶ♡♡じゅぞぞぞぞ...♡♡」

 

「ちょっと...っ激しすぎっ♡」

 

さっきからお預けされていたことも相まってすぐに絶頂がやって来てしまう。

 

「リサっごめっ...♡イっ...!♡」

 

ぶびゅっ...♡どびゅー♡ぼびゅー♡

 

スズランの頭を押さえつけて抱え込むようにしてから胃の中に直接吐精する。

 

「お゙っ!?♡んむっ♡んもっんもっ♡ごくっ♡♡ごくっ」

 

スズランもギョクソウの腰をがっちりホールドして精液を一滴残らず搾り取ろうとしている。

 

びゅー♡♡びゅっ...♡

 

射精が終わってもスズランはいまだに肉棒を離さず自分の口内で嚥下し続ける。

 

「やば...これっ気持ちよすぎっ...」

 

「...♡!んふーっ♡」

 

「...凄かったわ。リサ...」

 

「んっ!?♡♡」

 

ふと突然頭を撫でてみるとスズランの秘部からアンモニア臭のする液体が少し漏れてきてしまった。

 

「あら。撫でられて嬉ションしちゃったの?子犬みたいで可愛いわね。」

 

それから数分後ようやくスズランが肉棒を口から離した。

 

「んっ♡♡ごきゅっ♡...えぁ〜♡」

 

口内に残った精液を全て飲み干し、口内をギョクソウに見せつける。

 

「けぷっ♡♡濃厚ぷりぷり♡初モノザーメン♡ご馳走様でしたっ♡」

 

「はぁー...」

 

「え、どうしたの?」

 

「どこで覚えたのよそんなの。」

 

「色々勉強(・・)したの♡どう?エッチ?エッチだった?♡おちんぽビキビキ〜♡ってなっちゃった?♡♡」

 

スズランが笑っているとギョクソウは肉棒をさっきよりもいきり立ててベッドに押し倒した。

 

「きゃっ♡」

 

「ふぅーっ...こっちは初めての感覚で理性を保つのに精一杯だと言うのに...!」

 

「(いつも以上に積極的っ...♡♡)」

 

「今からこれをっリサの中に、挿入れる...わよ。」

 

亀頭からカウパーがダラダラと垂れているイチモツをスズランの腹部に擦り付けたあと、秘部にあてがった。

 

「(あっ♡見せつけられてる♡今から私のよわよわ子宮どちゅどちゅして精子びゅーびゅーするおちんぽ見せつけられてるっ♡♡)」

 

「おちんぽミルクで赤ちゃん孕ませてっ♡妊娠させてっ!♡お姉ちゃんのおよめさん(オナホ)にしてっ♡♡」

 

ぬぷぷ...♡

 

「おっ♡きたっ♡」

 

スズランの窮屈な膣、その肉ヒダをかき分けて徐々に熱く固いものが奥へ奥へと侵入してくる

 

「腟内あっつ...火傷しそうっ...!」

 

「ねぇっねえっ♡わかる?今お姉ちゃんのおちんぽと私の子宮がキスしてるの♡♡んっ♡...はっ♡こっちでもキス?嬉しいっ♡♡」

 

挿入してすぐに腰を振るのではなく一度奥にくっ付けて固定する。

 

舌を絡めあって相手の匂いをお互いに塗り込んでいく。

 

そしてそれと同時にスズランに腹の中で熱を発している肉棒の形を少しづつ確実に意識させていく。

 

口内に舌を入れたり、頭を撫でたりする度に膣壁がきゅうきゅうと締め付けてくる。

 

「うー...♡うむー!♡んまっ♡ねーえ♡キスも良いけどお腹切ないっ♡切ないよ♡!♡早く精子ちょうだいっ!♡」

 

「さっきからイキっぱなしの子が何言ってるのやらっ...!いや締めすぎっ、少しでも動いたら射精そうなのだけど...っ!」

 

「(私のおまんこで...気持ちよくなってくれてるっ♡♡)」

 

「あっ!?な、なんでまた強くっ...あぁもう!」

 

ぬぷぷ...

 

肉棒がゆっくりと少しづつ引き抜かれていき、亀頭がスズランの秘部から抜ける一歩手前で止まった。

 

「あっ!なんで!?ねぇっなーんーで!!なーんー...」

 

どちゅっ!!♡♡

 

「...お゙ぁ?」

 

びゅくっ!!ぼびゅうぅぅっ!♡♡

 

濁流。

 

種付けプレスでスズランの小さな小さな子宮に過剰なまでに精液を流し込む。

 

「お♡っっ♡っ♡゙ぉっ!お゛っぉおおぉ゙♡っお♡ぉ♡おぉおっ!」

 

おおよそ人間の、それも少女のものとは思えない絶叫が飛び出る。

 

それにさらなる興奮を覚えながら、一時的な雄の本能に任せて精液をより深くまで練り込むようにぬちゅぬちゅと腰をくねらせる。

 

「だっあ゙めぇ♡゙っ!奥♡っ♡っ!こおねこねずっる゙の!や゙めっぇ゙♡でむーっ!!♡」

 

「あー、ベロキスしながらの種付け気持ちぃ、まだ出る...ほら、もっと舌出しなさい。んちゅっ...」

 

すっかりその気になったギョクソウは自分が抑え付けている哀れな雌を蹂躙する。

 

「ちゅっ、くちゅ、んちゅ、くち...んっ...もう出ないわ...」

 

ぬぽんっ

 

「あ゙ぁ゙っ、い゙ま、今抜い゙だら゙っ♡」

 

ぶぴっ、ごぽぽ...♡

 

ビンの蓋を開けるような音の後、スズランの秘部からとめどなく精液が溢れだしてくる。

 

「あ゙ぁおっお゙ぉーっ...ぶーっぶーーゔっ...!」

 

「めちゃくちゃ出たわね...あー、リサ?大丈夫?」

 

声をかけても返事の代わりにぶぴゅっ♡と精液を噴き出すだけだった。

 

それを見ているとまた己の肉欲が膨れ上がってくる。

 

「股間に悪いってまさにこのことね...」

 

ピクピクと小刻みに痙攣しているスズランを持ち上げてひっくり返し、今度は腹這いにさせる。

 

尻尾を掻き分け、小さなハリのある尻肉をもかき分けてまた秘部に肉棒をあてがう。

 

そして...

 

「ん、それっ♡」

 

ぼちゅんっ!

 

「んぎゃっ!?☠」

 

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

 

「おはよう♡」

 

「なにっこれどうなっ...お゙お゙ぁ゙!♡」

 

よがるスズランの耳元で囁く。

 

「気持ちいいでしょこの体勢?おまんこの気持ちいいところ、『ぐりぐり〜♡』ってずっと私のおちんぽでいじめられるの。」

 

ぐりゅ...♡ぬちぬち♡ぐりゅ、ぐりゅっ♡

 

「わかる?リサのコリコリした気持ちいいポイントがおちんぽでぎゅっぎゅって押しつぶされてるの。」

 

「ん゙ぉお゙っ...♡」

 

マウントを取った状態でスズランのGスポットを徹底的に押し潰していく。

 

「上に乗られて無理やりされるのが気持ちいいの?とんだ変態ね♡んぅっ...」

 

「(お゙ほぉ゙っ♡おちんぽビクビクしてる♡赤ちゃんミルクまた出されるっ♡キツキツロリまんこにあんなのまた出されたら一発で孕むっ♡やだっやめてっ♡出してっ孕ませてっ!♡)」

 

 

 

 

 

ぬぽん

 

 

 

 

 

「...んえっ?♡」

 

「ふぅ、疲れたわね。少し休憩しましょうか。」

 

スズランから肉棒を引き抜いたギョクソウは額に浮かべた汗を拭いながら立ち上がる。

 

「なんでっ!♡なんで抜くのっ!」

 

「いやだって疲れたし。」

 

「うそっ!♡嘘つかないでっ!早く種付け♡!種付けして!しろっ♡!♡種付けしろ!!♡」

 

「うるさいわねぇ...」

 

ずぽっ!かちっ...

 

「お゙!?」

 

ヴィイィィィ!!

 

「んおっぎょぉっぅっ!!?」

 

「水取ってくるからそれまで大人しくしてなさい。」

 

ギョクソウは普段の言葉遣いを崩してまで必死に種付け懇願するスズランにバイブを突っ込み、震度を最大にして放置した。

 

 

 

 

「...いやー、やっと見つかった。んぐっ...ぷあー美味いっ...さて、ここ置いとくからねぇリサ。それとごめんねぇ少し長くなっちゃった。」

 

かちっ

 

「ん、気分どう?」

 

「...お、おちんぽっ♡おちんぽちょうだいっ!♡」

 

「流石に辛かったか...」

 

「ちんぽっ♡くんくんっ♡じゅぼっ!じゅぞぞぞぞっ♡!」

 

「あっこら!待ちなさい!」

 

すぐに吸い付いてきたスズランを引き剥がすとスズランはがに股で腰をへこへこしてチン媚びダンスのようなことをし始める。

 

「んん!!ちんぽ!お願いしますっちんぽ早くくださいっ!!」

 

「.........もっと。」

 

「は、はいっ♡!」

 

加虐心をくすぐられたギョクソウの突然の要求に困惑するどころか歓喜の表情をして腕を上で組み、がに股のままで腰を前後左右に振り始めた。

 

「ど、どうかおちんぽ恵んでくださいっ♡ちんぽのことしか脳がないド変態クソザコマゾオナホでっ♡どうかおちんぽ好き勝手に突っ込んでおちんぽミルクコキ出してくださいっ!♡」

 

「ちょっと、なんでそんなに愛液垂らしてるのよ。」

 

「ひゃいっ!♡オナホの分際でっ今もお姉ちゃんのカッコイイおちんぽにどちゅどちゅ子宮犯されて♡ぷりぷりザーメンに私の卵子がレイプされる想像してるからですっ♡お詫びとして公開イキ潮アクメ決めますっ♡」

 

話しているだけで愛液の分泌が加速していき、その数瞬後には散水ホースを想起させるような潮を吹いてガチアクメを決めた。

 

「ふはーっ♡ふひゅーー♡ひゅーっ♡」

 

「ごめんね、リサ。いじわるだったわね。」

 

息も絶え絶えに放心しているスズランを抱き上げて優しく語り掛ける。

 

「謝罪と言ってはなんだけど...どうしてほしい?」

 

「ど、どう...?♡」

 

「発情期の獣みたいな激しい交尾?それとも優しいあまあまセックス?」

 

「えっ...じゃ、じゃあ、こう...いやっ、やっぱりっ、あまあま...うぅー!選べない!えーらーべーなーいっ!!」

 

駄々をこねるような言い方に少し笑ったギョクソウは提案をする。

 

「じゃあ両方しましょうか。ほら、さっきの体勢をとって。」

 

「う、うんっ!♡」

 

尻尾と耳をピンッと立てたスズランはいそいそとベッドの上に再び腹這いになって寝転んだ。

 

その上にまたギョクソウが乗り、頭を撫でながら聞いてくる。

 

「リサ。これ、どっちだと思う?」

 

どことなく優しい雰囲気をスズランは既に察知していた。

 

「あ、あまあまセック「ぶぶー♡」

 

ぼごちゅうっ!!♡

 

 

 

 

 

 

「...おごっ?♡」

 

「正解は獣交尾でした♡」

 

ばちゅ!ばちゅ!♡ごちゅ!べちゅ!♡

 

「それも、私だけが気持ちいいやつ。」

 

「お♡っ゙おぉ゙っおおっ゙お!?」

 

「逃がさないわ。...絶対に孕ませるから。」

 

「(ん゙お゙っ♡プロポーズっ♡今のプロポーズだよねっ!?♡おっイクぅっ...!!♡)」

 

ぷしゃ♡ぷしゃ♡

 

再び人語を失ったスズランは普段よりも遥かに低い声で叫びながら潮を吹く。

 

「今度はあなたの子宮こつこつしてるのわかる?一瞬しか密着させてないのにちゅうちゅう吸い付いてくるの。とんだ変態まんこね。」

 

ずちゅっ!♡

 

「んぎゅっ♡!」

 

一突きするたびに膣壁がビクビクと痙攣してちんぽに吸い付いてくる。

 

「一回突くだけで一度イッてるでしょ。雑魚まんこでマゾとか救いようがないわね。」

 

「ん♡お゙ぉ♡お゙♡おお゙ぉ♡♡」

 

「さっきからうるさすぎっ♡加工所の機械よりうるせぇわよっ!♡」

 

「んっ゙お♡♡ぉ♡゙っ!♡おぉ゙っおっおぉ゙おっ゙!」

 

「罵倒されて腟内締めんな変態♡あぁもうエロすぎっ。出すっ♡出すわよ。1〇歳の妹まんこに種付け射精っ...!」

 

びゅくうぅっ!♡♡びゅっ、びゅうぅぅっ!♡♡

 

「お゛おぉ♡゛っ!♡おぉ゛おっ゛!」

 

「はー、二度目の種付けっホントに気持ちっ♡...あ?」

 

びゅうぅ...♡びゅうぅぅ...♡びゅ...?♡

 

突然締まりが悪くなって最後まで気持ちの良い射精が出来なかったことに疑問を浮かべるとすぐ目の前に答えがあった。

 

「はーっ♡はーっ♡にげっ、逃げないとっ♡凶悪ちんぽでイキ殺されるっ♡」

 

「こらっ♡逃げんな!」

 

ずちゅんっ!

 

這いずって逃げようとするスズランの腰を掴んでもう一度ねじ込む。

 

「いぎゃっ☠!♡♡」

 

「リサが悪いのよ♡もう少しで全部気持ちよく射精出来たのに逃げるからっ!くそっ♡もう一発ヤらせなさいっ♡♡」

 

ばちゅ!ごちゅ!ずちゅ!ぬちゅ!

 

頭をおさえつけてスズランの体を一切気遣わない本気ピストン。

 

子宮を押し潰して自分が気持ち良くザーメン流しこもうとしているだけのセックス。

 

自身とベッドに挟まれながら必死に抵抗しようとする雌によって支配欲が満たされていく。

 

「ほら〜頑張れ〜このままだと悪い雄に精液好き放題どびゅどびゅされちゃうぞ〜♡リサの卵ちゃんが集団レイプされちゃうぞ〜♡」

 

「お゙ぅ♡あ゙おお゙ぉっ!!♡だずげでえぇ゙っ!♡」

 

「大人しくしろっ!♡尿道の居残り精子っ新品精子と一緒に流し込むからなっ!?♡」

 

ばちゅんっ!♡

 

びゅううぅっ!♡♡びゅくっ!びゅっ!♡びゅっびゅっ♡♡!♡びゅうぅぅっ!♡

 

「ふー♡妹まんこすごいっ♡こんなの癖になっちゃう...」

 

ぬりゅ♡ぬりゅ♡と射精しながらスズランのよわよわまんこに塗り込んでいく。

 

「おごっ!♡こ、ごろ゙ざれ゙る゙っ!!♡いや゙♡じにだぐなあっ゙い゙ぃ゙っ♡♡い゙や゙あぁ゙ぁっ♡!♡」

 

「ふぅーっ!!♡♡」

 

ガブッ!

 

「お゙ぁ゙っ!!♡?」

 

スズランは必死に抵抗して逃げようとしているが、両脇に手を回して固定し、首に薄く歯型が付く程度で噛み付いてやれば大人しくなった。

 

「んんんー!♡じぬ゙っ!♡雌を逃がさないために首噛むなんてっ♡こんなの本当に獣っ!♡獣以下のっ♡♡雄が気持ちーだけのおにゃにー交尾っ!!♡」

 

「うるさいっ!♡」

 

「いやっ!♡こんなので...んむうぅぅ!!♡んっんんー!ぢゅうぅぅ♡じゅぱっ♡じゅるるるっ!!♡...ぷはっっ♡はぁはぁはぁ...♡」

 

「ふー♡ふー♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡あー♡馬鹿な雑魚メス組み伏せて種付けさいこー...♡」

 

スズランを押し潰しながら好きなだけスズランの腟内を貪り尽くしていく。

 

膣壁をちんぽのカリ首で擦ったり、射精しながらもピストンをする。

 

射精が止まっても、スズランの腟内でちんぽをオナホのようにしごいでさらに射精し続ける。

 

何をしても絶頂して締め付けてくるせいで無限に射精できるのでは無いかと錯覚するほどだった。

 

「...んいしょっ♡」

 

ぬぽんっ♡

 

「お゙...っお♡おお゙おお...お♡♡!」

 

ぶしゃっ♡ぶしゅっ♡ぶぴっ♡

 

勢いよく引き抜くとその勢いでまたスズランは達した。

 

潮を放出するその秘部から収まりきらなかった精液がどろどろと垂れてくる。

 

「あはっ可愛い♡んちゅ...」

 

無様なアクメ顔を晒しているスズランに優しくキスをして、起こそうとする。

 

「...ん、むちゅ...んえぁ...♡お、お姉ちゃんっ?♡」

 

「気が付いたわね。さっきはごめんね、酷いこと言って。」

 

「い、いえっ♡アレで私がエッチな気分になっちゃったのは事実だからっ、お姉ちゃんが謝らなくて...いいよ?」

 

「(ちょろ...愛おしい...)」

 

「...そう。」

 

もう一度抱き上げて今度は対面座位の体勢になる。

 

「挿入れるわよ。」

 

「うんっ♡」

 

ぬぷぷ...

 

「(ゆっゆっくり来たっ♡)」

 

...ちゅっ♡

 

「ふぅ、奥までいったね。ちんぽと赤ちゃんの部屋キスしてるわ。」

 

ちゅうっ♡ちゅぞぞぞ♡

 

「精子求めてすごい吸い付いてくるわ。」

 

「だ、ってっ♡あまあまセックスっ♡ふわふわっする、のっ♡しあわせっ!♡♡」

 

「...可愛い...ちゅ。」

 

挿入れたままの姿勢で抱き合ってキスしたり、頭や背中を撫でたりしてじっくりと焦らしていく。

 

ことある毎に軽く絶頂するスズランが可愛くて仕方がなかった。

 

「んっ♡あったかいっぽかぽかする...♡好きっ♡お姉ちゃん好きっ♡んむっちゅ♡」

 

「私も好きよ。愛してる。」

 

「うひゃっ♡」

 

キュンッキュン♡♡

 

「好きって言われてイッちゃったね。ふふっ可愛い」

 

どくどくと自身から出る鼓動と、トクトクと小さな鼓動を交換し合う。

 

密着させた部位から一つ一つ相手を形作る要素を味わっていく。

 

その度に小さな静電気のような快感が深く、腹のそこにじわじわと広がっていく。

 

「リサっう、動く、ね。」

 

「うん♡」

 

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

 

十分ゆるふわの気持ち良いぷにあなに仕上がったことを確認すると小気味よい音のする優しく一定間隔なピストンを開始する。

 

「んんっ...むちゅっ...」

 

「んっ♡んっ...♡」

 

もちろん、キスをするのも忘れずに。

 

ぱちゅ♡...ちゅうぅっ♡こりっ♡こりこり♡

 

「おねっ♡お姉ちゃん♡もうダメっイッちゃ...♡」

 

「私もイクわよっ...!」

 

どびゅ♡びゅうっ♡びゅくっ♡

 

「あー...すごい、わねっ...♡」

 

とぷとぷとぷ...♡

 

「んあっ♡」

 

「凄い...出るっ♡」

 

溜めに溜められた快楽をスズランの小さな子宮に流し込む。

 

だんだんと子宮に入り切らなかった快楽が溢れ出てくる。

 

青臭い液体が二人の下腹部を汚していく。

 

結果として射精は数十秒にも及んだ。

 

一夜にして度重なる絶頂を繰り返した二人は射精が終わってもなお動く気力がなかった。

 

「はー、はあっ...これで終わりに...しましょ...」

 

「...でもまだおちんちん抜かないでくださいっ。ふーっ♡私の子宮に精子塗り込んでくださいっ♡」

 

繋がったまま数分が経った。

 

下腹部にじんわりと広がる幸福以外は普段の生活で行う抱擁となんら変わりないだろう。

 

ぬぽっ♡...とぷ、とぷ...♡

 

「お姉ちゃん、気持ちよかったねっ♡...ってお姉ちゃん?」

 

「疲れた...いや、マジで...」

 

「きゃっ♡」

 

ふらふらしているギョクソウがスズランに倒れ込み、目を薄く閉じたり開いたりを繰り返している。

 

「...お姉ちゃん。とっても素敵な誕生日プレゼントだったよ♡おやすみなさい...♡」

 

甘い言葉で瞼が下がってくる。

 

べたべたとした感触が気持ち悪かった。

 

だが、愛する人の体液と匂いを体に擦り付けて、愛する人と抱き合って寝る。

 

それはとても幸せなことなのだろう。

 

 

 


 

 

 

朝日が朧気な意識をハッキリと覚醒させる。

 

「...あ、さね...ん?なんかきもちい...」

 

「じゅぽっじゅぽっ!じゅぞぞぞ!...ぢゅぱっ!...ん♡おはようお姉ちゃんっ♡」

 

下半身に目をやると昨日抱き潰した妹が睾丸を揉みしだきながら己の肉棒にむしゃぶりついていた。

 

「なにしてるの...?」

 

「んじゅっじゅぅうぅっんぽんっ♡ぷはぁっ♡お姉ちゃんのおちんぽお掃除してるのっ♡じゅるるるるっ!」

 

「いやそうじゃ、んっイクっ...!」

 

びゅっ!びゅくっ♡♡びゅるるるぅっ!♡

 

「ぐきゅ、んきゅ、んもっんもっ...んぐっ...げえぇぇっぷ♡んっ♡ゲップしちゃった♡お姉ちゃんの朝イチザーメンの匂いぶり返してきちゃうっ!♡」

 

てらてらと光り朝にもかかわらず準備万端な肉棒。

 

そして、目の前には愛液で秘部とシーツに橋をかけている妹。

 

我慢出来るわけがなかった。

 

 

 

 

 

 

 

「...てなことになったの。感謝するわ。最高の体験だった。」

 

「...のう、妾、貴様らの情事に興味無いと言ったよな?」

 

「ちなみになんだけど。」

 

「聞けよぉ...はぁ、なんじゃ。」

 

「コレ、いつ無くなるの?もうかれこれ一週間近く同居してるんだけど。もう仲良しになっちゃったんだけど?」

 

「あぁそういうことか。それなら安心せい、2,3日射精せんけりゃいつの間にか無くなっとるわ。...ってなんじゃそんなに汗を流して。」

 

「今思ったんだけどさ、あの子が孕んだらどうなるの...?」

 

「孕まんわ。貴様に生えとるのはあくまで『男性器に似た何か』じゃ。そしてそこから出るのは『精液みたいな何か』じゃ。どうしようと孕むことは無い。」

 

「あぁそうなの...よかった。ちなみに今すぐ無くす薬を作れたりは...?」

 

「無理じゃ。2,3日我慢しろ。」

 

「...無理かも。」

 

「なんじゃ、根性のな...」

 

「私じゃなくて...リサが...!」

 

「...あー、」

 

「あの子の性欲留まるところを知らないのだけど。最近なんか朝と夜で一日二回求められるし、休みの日なんか四回ぐらい営みに入るわよ。」

 

「...もうソイツと仲良くしておれ。」

 

こんな会話をしている時でもスズランは今夜のプレイ内容を悶々と考えているのを、ギョクソウはまだ知らない...

 

 


 

 

ギョクソウ...実質永久ふたなり化。この話だけか、次回からも生えてるかは未定。

スズランが淫語を発する度にフル勃起し直すようになった。

最近は業務中にフェラ素振りをするようになったので本当に(理性が)危ない。

少し前までは本番までいけてたのに、最近はやたらとスズランが下品ひょっとこフェラでザーメンぶっこ抜くだけで本番までいかないのが何を企んでるのか分からなくて怖い。

今朝は種付けまでできたけど。

 

 

スズラン...今朝は金玉マッサージからのザーメンぶっこ抜き下品顔フェラでその気にさせて種付けしてもらった。

策士...

自分にも同じものを生やせないか画策中。

 

最近は何回もセックスして色々なプレイをしているため自動的に色々なところでイけるように調教済み。

耳口尻尾はもちろん、腋や足裏をくすぐられてもイく。

お腹を触ろうものなら嬉ションからのイキ潮で辺り一帯に水溜まりを作ってしまう。

 

好きなプレイは、正常位(種付けプレス)・対面立位・寝バック・シックスナイン、一番好きなのはフェラ全般。

正常位と対面立位はキスしながらのラブラブセックスが出来るから。

寝バックは反対に絶対に孕ませるという絶対的な意志を持った雄に犯し潰されるという感覚にどうしようもなく興奮するから。

フェラ系統ならイラマチオだろうが歯磨きフェラだろうが大好き。口いっぱいに広がる雄臭と自分の顔に腰を叩きつける姉の姿と窒息感。

そしてなによりも、射精されたあとに胃の中から突き抜けるザーメン臭に汚くゲップする自分の無様さで子宮が完全に降りて来るから。

それを見た姉がより肉棒を硬く勃起させるから...などなど上げだしたらキリがないくらいにはフェラが好き。

 

「待てが長いほどご飯が美味しくなる」を実行していた。要するにフェラで抜くだけ抜いて自分はムラムラしっぱなしのまま終わる、ということを三日ほど繰り返していたが今朝ようやく子宮いじめてもらった。

 

数時間気絶した。

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