※この作品はR-18です。

圭介 ~成り上がりサクセスとセックス~   作:A.N.F

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第30話 JK戦士爆誕!

 

 

「ズルイズルイズルイいいいい!」

 

マンションに帰ると陽菜が部屋に入り込んで来た。

 

このキャンプと言い、先のクルーズと言い、芸能の仕事が入っていた為に参加が出来なかった陽菜が頬を膨らませて抗議していた。

 

「仕事じゃ仕方ないじゃん。またこの次な」

 

「毎回そう言って外されてる気がする!」

 

「桜グループは芸能事務所は持ってないし、たまたまだよ」

 

「円はサッサと蘭兄とくっついちゃうし、凛は凛で何か怪しいし……」

 

俺のジト目で見て来る陽菜。

それくらいで動揺する俺ではないのだよ。

幾つもの修羅場を潜り抜けてきた俺だ。JKの一人位どうにでもなるのだよ、ふふふ。

 

「そうだ!暑いからかき氷でも食べに行くか?」

 

「行く!行く!」

 

聞かれたくない話をあっさり躱し、見事に引っ掛かった陽菜を連れてかき氷屋へと向かった。

 

流石に真夏はバイクでは熱いので、Gクラスに乗せての移動だった。

 

 

「むふふ、溶ける溶ける!」

 

駐車場に止めて歩いて15分。行列に並んで30分。

漸くかき氷にたどり着いた。

 

汗でビショビショである。

 

 

「暑いのにみんなよく並ぶよな」

 

「それはこの瞬間を待っているからなのだ!んまーい!」

 

涼しい店内と泡のように溶けて消えるイチゴ果肉たっぷりのアイスを食べ、俺は御満悦だった。

 

「はい、お兄ちゃんもあーん!」

 

「じゃあ陽菜にもあーん!」

 

お互い腕をクロスさせて食べさせ合った。

 

「むふふふ、恋人みたい」

 

チョロインだぜ。

 

周りはJKから同世代の大学生、20代の女性が多く見られるが、陽菜と言う芸能人を見ても意外に分からなかった。

まさかこのかき氷を食べに来るとは思っても見ないんだろう。

 

それから俺らはデパートで服や水着、そして下着の買い物に引っ張り回され、「Gカップになったんだへへへ」と告白され、お昼ご飯を食べ、「みんなが見てるよ」と嬉しがり、カラオケに行って「歌手になったら」と勧められ、夕日を見ながら車を走らせ、海岸でジュースを飲んでまったりした。

 

半日以上は潰れたが、火なのご機嫌を取るには最高の疑似デートだった。

 

 

だったのだが、その日の夜からは芸能人のファンを舐めていた事を実感した。

 

SNSで陽菜と一緒にいる男は誰だと拡散しまくり、かき氷の食べる様子から、買い物している所を隠し撮りされ、腕を組まれてレストランから出て来る所を隠し撮りされ、海辺でまったりしている所まで撮られていた。

 

「あちゃー!バレないと思ったんだけどな」

 

「陽菜って人気が高いのな。知らなかったわ」

 

「ふふふ、可愛い顔にこのバディー!X世代には絶大な人気を誇っているのだよ。正に今が種付けどき!」

 

「JKが種付けとか言わない。それにパンツ丸出しじゃねえか。何か穿け」

 

コイツは家に帰ると同時に家でシャワーを浴びやがった。

買ったは良いが全く穿かない下着を琥珀から貰い、真っ白いレースのフルバックパンツに黒いキャミソールだけしか着ていなかった。

 

「興奮する?ムラムラしちゃう?こんなのどお?」

 

一々ソファーの上でポーズを取り、俺に向かってアピールしている。

ちなみに桜花は一切無視であり、琥珀はニコニコ顔でたまに見ている位であった。

 

「パンツ丸見えじゃねえか。にょろ毛がはみ出てんぞ」

 

「残念!私は全身脱毛済みでムダ毛はありませーん!ねえ!生えてる方が良い?モジャモジャが好き?」

 

 

あまりモジャと言うと約一人がへこむからよせ。今は脱毛の真っ最中だ。芝生みたいに生えていて気持ちが良いんだぞ。

 

それに生やそうたって、いきなりは出来ないだろ。

 

 

足を軽く開いたり、胸の谷間を見せつけたりとしているが、この場所にはその上位レベルの身体を持つ女性がいる。幾ら裸になってもムラムラはしないだろう。

Gカップと言っても俺の仲間での最低はHカップだしな。

 

もう少し成長してからまた挑発してくれ。

 

 

だが、次の日に起きると、陽菜の話題はもっと盛り上がっていた。

 

SNSでメジャーなサイトニュースで取り上げられ、ファンサイトや掲示版でも掻きこみが乱立していく。

 

 

一応、名前と年齢、誕生日、簡単なスリーサイズしか公表していなかった為にマンションまで来る事は無かったが、念の為に学校へは桜花が送っていく事になり、帰りは琥珀と一緒に帰る事になった。

 

高等部内では陽菜の義理の姉の夫が俺である事は知っている人は知っていたが、年の為にネットでの噂を助長する事は、最悪犯罪になる事を伝え、かん口令を出した。

 

学園から噂が広がる事な無くなったが、日本は広く、ファンも大勢いた為に芸能事務所から各報道機関へとお姉さんの夫と食事や買い物をしていただけだと報告するまでになってしまった。

 

事務所上層部やマスコミ上層部は桜小路家の事を知っていた為、そこで話題は終わりを告げた。

 

 

だが、しつこいファンはいる者で、どうも怪しい、不倫では?と噂が流れる事が数ヶ月も続く結果となってしまった。

 

これ幸いと事務所側はアイドルDVDを販売。

知らなかった人までが動画や雑誌付録に付いているDVDを見てファンが更に増えていく。

ドラマのチョイ役もゲットし、その可愛さを地上波で広く知れ渡ってしまった。

 

 

「むふふ、私の良さが漸く分かったか、お兄ちゃんも早く手を付けないと取られちゃうぞ~」

 

夏休みが終わり、陽菜は本格的なアイドルとして活動を始めていた。

 

学校も行ったり行かなかったりを繰り返しているし、週刊誌や漫画雑誌などではグラビア写真が載っている事が多くなっているらしい。

 

夏休みが終わっても下着姿でウロウロしている姿は変わらず、積極的に俺にスキンシップを取るようにまでなっていた。

 

 

 

「ねえ圭君、ぶっちゃけ陽菜の事嫌いなの?」

 

いつまでも陽菜に手を付けない俺が不思議だったのか、ある日、陽菜がいない時に桜花が俺に聞いて来た。

 

「全然?むしろ可愛いとは思ってる。だけどなあ……少し幼い可愛さがロリを感じさせていて自分自身でヒクんだよな」

 

「可愛い私は置いといて、回りはむしろ大人の色気がたっぷりの人ばかり……むう、そこまでは考えも付かなかったわ」

 

 

自分の事は可愛いって自覚してんだ。

まあ、可愛いんだけどな。でも、その身体はお色気ムンムンなんだよな、童顔巨乳を地で行っていると言うか、そのギャップが堪らないと言うか。

だが、陽菜はまだ少し幼いんだよな。

円は置いといて、凛はエロエロビームを常に出してるし、そのエロさが足りないと言うか。

俺が同学年だったらまだ良かったのかもしれないが、2歳と言う歳の差以上の差を感じるんだよな。

 

 

「やっちゃえば?その方が私も安心できるし、陽菜も少しは落ち着くでしょ。最近エッチなグラビアも増えてるし、その内、顔だけのヤリチンイケメン俳優に食われちゃうぞ」

 

 

それはマズイかも。

 

 

俺は少し考えた末に陽菜を仲間に引き込む事覚悟を決めた!

 

 

『明日は仕事が休みなんだろ。部屋に泊まりにくるか?』

 

『おっ珍しいお誘い。何かあったの?』

 

『陽菜の身体を見せつけられてムラムラしてる。俺のモノにしたい』

 

 

俺は直球で勝負する事にした。

そこは桜花の血族。俺に何かを感じているのは初めから分かっていた。

だからなのか、返事は直ぐだった。

 

 

『勝負?勝負パンツがいい?』

 

『もち!今夜は陽菜の勝負の夜だぜ』

 

『学校終わったら直ぐ行く!』

 

 

陽菜は夕方学校が終わったら約束通りに直ぐに来た。

デカいボストンバックと1mはあるデカいぬいぐるみを持って。

 

「…………」

 

「だって少し怖かったんだもん。ヤマト君がいたら怖くないから」

 

「…………ヤマトって言うんだ」

 

「うん…………」

 

「へー」

 

 

可愛いを通り越して呆れるが、そのヤマト君は犬なのかネコなのか、それとも何か違うモノなのかは目の前で見ても分からなかった。

 

桜花と琥珀と俺、そして陽菜で夕食を食べ終わると急にソワソワしだす陽菜。

 

「おっお風呂に入ってきまフ!」

 

噛みながらぴゅーっと四番目の部屋へと入って行く。

 

まあ時間は掛かるだろうと思ってまったりとコーヒーを飲んでいるとまだ出てこない。

桜花も痺れを切らして苦笑いしながら部屋へ入り、琥珀もニコニコしながら部屋へと入って行った。

 

その直後、部屋のドアが少し開き、バスタオルを巻いた陽菜がちょいちょいと手招きをしていた。

 

 

「終わったのか?」

 

ドアを開け中に入る。

そこには画用紙に掛かれたセリフを持った陽菜がいた。

 

「……えー、俺もシャワー浴びて来るからな。待っとけよ」

 

俺は棒読みになりながらセリフを呼んだ。

 

「はい!待ってるね!」

 

うん元気が良い返事だ。

 

俺はそのまま部屋のシャワーを浴びにお風呂へと入った。

陽菜が帰って来る前に一度入ったのだが……

 

 

匂いがしない様に全身を洗い、神も乾かした。

パンツをそのまま穿くのも何か違うと思い、バスローブだけを羽織って腰紐を結び部屋へと出た。

 

すると、部屋は薄暗くしてあり、甘ったるいアロマオイルが焚かれてあった。

 

そして肝心の陽菜はまだ秋始めだと言うのに、布団を首まで被って待っていた。

 

 

「待たせたな」

 

俺はカンペを呼んだ。

 

「陽菜の初めの男に慣れて嬉しいよ、ずっとずっと子供の時からお前と一つになる事を夢見ていた。今日は二人だけの特別な世界を陽菜と過ごそう」

 

 

お前、漫画の見過ぎだ。

 

 

「うん、来て圭介」

 

いつもはお兄ちゃん呼びのはずなんだが。

 

 

カンペが無いから後は自由って事でいいんだろう。

 

俺は布団をゆっくりと剥いだ。

そこには黒い下着を身に纏った陽菜がいた。

 

ブラはハーフカップのレースのブラで少し大きめの乳輪がコンニチワしていた。

無論、Gカップと言うだけあって胸の膨らみは十分ある。

そs子から細い腰に視線が行くが、まだ子供の様子を残した細いだけの腰に少しがっかりするが、その腰には黒いインポート物と思しきガーターベルトが装着されてあった!

 

その黒いベルト紐から足を包み込む同じく黒いガーターストッキング!滑らかな足の肌が微かに見えるそのチラリズム!若いピチピチとした肌に軽く食い込むミチッとしたベルトとストッキングの間にある絶対領域が俺を狂わせる!

何も付けなくても良いのだが、そう言う訳にもいかにだろう下着はブラとセットなんだろう、黒いレースの下着で、ハイレグタイプのショーツは股間をこれでもかと食い込ませていた!

 

 

「ぬおおお!」

 

「きゃっ!」

 

横にに寝ていた何だか分からないヤマト君に抱き着いた。

 

「うおお!」

 

こんな高校生が履いても良いのかと言うTバックを穿いており、尻肉がブルンと!ブルンと揺れる!

 

寧ろ胸よりも尻が大きい!

これは俺としたモノが迂闊だった!

 

高校生としてはデカいケツ肉!

凛はそこそこ尻も大きいが、それを上回る尻肉に黒い紐が食い込んでいた!

ふぉおおおおおおおおおおおお!

 

 

「ちょっと!あん、まっておにいっ! まだ!まだだって!ちゅー!チューが先い!」

 

気が付けば俺は陽菜の尻肉にむしゃぶりついて舐め回していた!

 

反省、反省。

 

 

「陽菜、尻も良いけど、顔はもっと可愛いよ」

 

「何か変だけど、うん」

 

むちゅっ!

 

 

何も間違っていないはずだ。

これで正解のはずだ。

 

チューをしながら尻肉を触り確かめる。2歳しか離れていないのに感じる肌のピチピチ感!

手の平に吸い付く圧倒的滑らかさ!エステに行っている桜花と遜色の無い女の尻を持っていた。

 

むふーむふー

 

「おにい、鼻息荒い。そんなに興奮しないで」

 

「あい」

 

ブラを取ると少し濃い目ピンク乳輪から聳え立つ円柱のビーチクがお出迎えしてきた!

 

べろべろべろ

 

「あっ くうん」

 

ナイスですね~

甲高い声がそそります。

 

子供の面影を残したまま大人になる瞬間を瞼に刻もう。

その尻肉と共に。

 

揉んで触ってしゃぶって弾いて摘まむ。三巡目になると閉じていた足がモジモジ君になっていた。

 

だがしかし!女の股間には何もない!

下着の上からだとツルンとした股間に興奮し、指を一本刺し入れる。

 

 

ぬち

 

 

ふおおおおおおおお!濡れてまんがな!

 

「やだぁ」

 

横を向く陽菜がメッチャ可愛い。

おっぱいを吸い、股間をすーりすりする。インポート物だと思われる下着を通過してくる攻撃力のある愛液!

 

大陸間弾道弾並みの浸透力!

俺は頭はクラスター爆弾のように弾けそうだった!

 

自分でも何を思っているか訳ワカメだが、見えない身体は想像以上に大人だった。

ぬちょベチャになっているであろう下着を腰を持ち、下へとズリ下げていく。

 

見事なパイパン!

きっきりハッキリばっちりの縦線割れ目が俺を出迎えてくれた。

 

しかもパンツとの間に透明な粘液が糸を引いている。

本来ならばぬちゃべちゃペロ!である。

その香りは完全に雌のモノであり、アロマオイルの包囲網を強制脱出する程のエロエロ臭が出ていた。

 

「可愛いオマンコ発見」

 

「いやぁ」

 

JKらしく少し肉厚のプリップリのマンコ。

表面に糸を引いて濡れた痕跡は見られるが、肝心の“具”や“身”が見えない。

これは貴重な貫通前の存在を確かめなければと言う謎の使命感が湧き上がり、陽菜の足の間に寝そべり顔を股間に近づけた。

 

「え、あ、それ、いきなり? ふぁ!」

 

ぞろりとマンコ辺りから割れ目の初め辺りまでゆっくりと舌で舐め上げた。

どろりとした粘度の高い愛液とイヤらしい香りに口の中が包まれていく。

丁度クリトリスを通過する時にピクッと身体が動き、もう一度舐め上げえると今度は足を閉じようとする。

 

「だーめ、力を抜いて。気持ち良くしてあげるから」

 

「…………うん」

 

返事を聞いて足を大きく開く。足の間から見える陽菜は、恥ずかしいのか顔を手で覆ってしまった。

だが、そうする事によってお肉で遮られていた表面が露わになる。

色素沈殿などの黒ずみも無く、生まれたばかりのような綺麗な表面。ローズピンクのマンコの中が微かに見え、その上にはちょこっと顔を出したクリトリスが見えていた。

 

もう一度マンコに口を付け、周囲を舌先でぐるりと舐め回し、出てきている汁を乗せた舌でクリの周りに塗っていく。

 

「あっああ!」

 

皮の上から舐め回し、もう一度汁を啜りクリへと塗っていく。

 

「はっ はぁぁぁ」

 

ゆっくりと皮を舌で剥き、根本をくるくると舐め、唇でクリを挟みながら舌先でクリの先端をチロチロする。

 

「はっはっはっはっああ!あああ!」

 

お尻に力が入り、顔を隠したかか腰がヒクヒク動いていた。

 

「イッちゃった?」

 

未だにはあはあ言っている陽菜は、顔を手で隠したままウンウン頷いていた。

 

そのままの体勢で鼠径部を舐め、胸を揉み、マンコの周囲を舐め、キスし、少し盛り上がっている土手からギリギリまでクリ近くを舐め、一気に下からクリへベロンッと舐め上げた。

 

「くひいい!」

 

足を大きく開いているのは変わらないが、両手はシーツを握りしめ、軽く背中を反って頭を上に向け力を入れていた。

 

「気持ち良い?」

 

まだイッている最中なのか返事は無く、もう一度少し強くクリを舐め上げ舌先で弾く。

 

「ああああッ!」

 

刺激が強いのか、それともまたイッちゃったのか、同じ体勢のまま、両手で俺の頭を退かそうとして、途中で止まったままブルブル震えていた。

 

完全に退かそうとしない所が可愛いな。

未だにふるふる震えているので、悪戯心に火が入り、尖っている乳首を指で挟んでクリクリしてみた。

 

「んああああ!」

 

また背中を反ってビクンッ!と動く。

 

あんまり連続でイカせても後が大変なんで、位置を変え、陽菜の横にいって並んで寝て顔を眺めていた。

 

焦点のあっていない視線が徐々に俺に合ってくる。

その時を狙ってキスをする。

柔らかく弾力のある唇から舌を入れると、直ぐに絡ませて来る陽菜。

そのまま俺に抱き着き身体を合わせてきた。

 

ごろんと仰向けになった俺の上にいる陽菜。

自分から舌を動かして愛情のキスを振らせて来るが、俺はフリーになったお尻を堪能するので一杯だ。

 

「んふっ んん゛ッ ふぅ ふぅ んんッ」

 

ダルでは無く、ブリンッとした中にもしっかりと筋肉と脂肪が詰まっている。

これは将来有望だ。

是非、青田買いをして俺に順応させねば!

 

「上からの方が痛くないって聞いたんだけど」

 

素に戻った陽菜がいきなり聞いて来た。

 

「人それぞれじゃないかな?」

 

「流石は処女キラー。ちなみに処女じゃない人もいた?」

 

「まあ……な」

 

相手は変わったが心愛と、本人は小さくて破られていないと言っている和花は怪しい。

処女房ではないので、今があればどっちでも良いんだが。

 

「ねえ、誰?誰?」

 

「個人情報に付き黙秘する」

 

「ちょっとだけ!ヒント頂戴!」

 

この辺なんか高校生そのままなんだよな。

ヤバイヤリマンじゃ無ければ良いと思うんだが。

そんなに気になるのかね。

 

「桜花は処女だった。それしか教えられないな」

 

目をキラキラさせながら上に乗った陽菜が言ってきた。

 

「桜花姉は男が好きなくせにプライドが高かったもんなぁ。ねえ、どうやって口説いたの?高三の夏休みにしたって聞いたけど。あの頃から料理とかいきなり始めたし、やっぱりそう?」

 

「本人に聞けや、それよりまだ途中なんだけど」

 

「あ、あははは!イッたらスッキリしちゃった!…………まだしないとダメ?」

 

「だめです」

 

 

むぅと言っている陽菜を放置し、俺は下からヌルヌルの場所を探って入れていく。

 

「あ、そんな、本当に入って来る!入る!入っちゃうって!」

 

足を横へとずらすと陽菜の体重で一気にズルっと入った!

 

若いだけに凛と同じようにピチピチで締まりが良いと思ったが、その締まり以外にも大きなヒダがぞろぞろとあって、それが絡みついて来る。これは膜の残渣?

 

 

「あ、痛くない。って言うか気持ちいんだけど」

 

知らんがな。

 

 

「じゃあ動くぞ」

 

下からゆっくりと突き上げていく。それでも陽菜は痛がらなかった。揺れる胸を触り、徐々に感じている顔を堪能する。

それは数分後には恥ずかしがりながらも陽菜から腰を動かすまでになっていた。

 

 

「ヤバイ!ヤバイこれ! こんなの黙ってみんなしてたんだ! 自分でするより気持ち良いよ!」

 

「じゃあ入れたまま後ろ向きに回転してみ」

 

そう言うと素直に俺の上で回転していく。

途中、あっ うっ はあっ うあっ あうっ など、中が擦れるのか、感じる顔をしながらどうにか半回転した。

 

伸ばしていた膝を曲げ、陽菜の足を一緒に大きく開かせる。

すると、俺の前には大きな尻が鎮座している!

 

その尻肉を掴み下から突きあげる!突きあげる!突きあげる!突きあげる!突きあげる!突きあげる!

 

 

「うああああこれ気持ちいいいいいい!もっと!もっとずっとしてえええええ!」

 

 

いや、ずっとは無理だろ、俺もお前も。

 

ぱちゅんぱちゅんからパンパンに加速装置をONにして尻肉が揺れる様を堪能する!

 

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっまたイクイクイクイクいくううう!」

 

陽菜は俺の膝を握り尻肉だけプルプル痙攣させていた。

 

「更に加速!」

 

「ひああああああああ!あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっまって!まって!またイク!イク!イッちゃうからあああああ!ああん!」

 

もう一度イッた陽菜は、俺の膝に寄りかかりながら息も絶え絶えになっていた。

 

「若いから大丈夫だよね~」

 

そのまま下から突きあげ三度程イカし、ついでに親指で肛門をグリグリしてやると声がワントーン高くなる!

 

 

「それいい!それいい!グリグリきもちいい!またイク!イクから!イク!イク!イクうううう!」

 

どさくさに紛れて親指を根本まで入れる。

 

キュンキュン締め付けられながら俺も大量開放と同時にチンがじゃらじゃらと精子君を送り込んだ。

 

尻肉フィーバーだぜ。

 

ついでにアナルから指を抜き、マンコからチンポを抜く。

当初の目的だった肛門にチンポを当てると、足の力が入らない陽菜は、徐々に自慢?の尻を下げて来る。

 

 

「そこ違う!違う!違う場所だって!入る!入る!入って来るよおおお! んあっ!」

 

「あ、入っちゃったね。しょうがないからこのまましようね」

 

こっちもマンコ動揺ヌルヌルのヒダヒダが多いが、締め付けはマンコ以上! よって陽菜はケツマンコ要員に決定!

 

「きもちいい!きもちいいかも!ああん!良い!良いわ!もっとしてええ!気持ち良い!気持ち良い!こっちも気持ち良い!」

 

「ほらココが気持ち良いだろ」

 

「うわあああ!ソコ!ソコ!ソコ!ソコおおお!直ぐイク!イク!イクから!イクの!イッていい!イクから!ああああああイク!」

 

イクイク煩いな。

こうなったら声も出せれない程イカすか。

 

それからアナルで10回程イカし、俺も一度中へと出す。

 

ウン臭がしたので抜いてみると、中から汚泥のようなウンが出て来た!

慌ててタオルで押さえて風呂場へ抱えるまでがデフォ。

 

シャワー浣腸を教え、風呂場でもう一発立ちバックを教え、洗って戻ってマンコで2発。

それから連続でアナル三昧の抜かずの5発を行い、静かに眠らせた。

 

 

目が覚めると俺を叩こうとしていたので、ヤマト君を使って防御したのは言うまでもない。

JKアナル戦士の登場である!

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