「ちょっと信じられない!ねえ聞いてよお姉!」
「どうしたの?」
「圭介ってお尻ばかりしてくるのよ!」
「で、どうだったの?」
「き……気持ち良かったけど……、私初めてなんだよ!」
「みんな初めてでやって来てるから。それに気持ち良かったんでしょ?問題ないじゃない?それよりアレはどうだったの?」
「うん、言われた通り興奮しちゃって、お尻にしがみ付いて後ろからばかりだった、ふがふが言っちゃって可愛いんだから」
「でしょ?」
「作戦通りね」
琥珀、お前か?ガーターを教えたのは。
JKデカ尻にガーターは反則ギリギリだぞ。
まあグッジョブとも言うが。
今後も頼むな。
俺は昨夜陽菜と10発程やってしまい、寝起きで怒られた。
前3の後ろ7がダメだったらしい。
今度から交渉しよう、4:6が限界だがな。
だが、これで火なの身体に火を付けてしまった。
痛みなども無く、初めっから気持ちの良かった陽菜は、俺に付きまとうようになっていた。
当然ムラっとくるのでマンコに突入するのだが、処理をいつでもしてない陽菜はマンコに入れたがる。俺はアナルに入れたがる。
二人の攻防戦が繰り広げられる事になった。
「マンコ2回目」
「もう一回」
「次ぎはアナルだろ」
「JKのお口の方が良くない?」
「それはそれ、これはコレだろ」
「だって処理してないし」
「いつもその手で逃げる」
「だって面倒だもん」
「じゃあ俺がするから」
「見られるのはイヤ」
「だったら今日はこれで終わりだな」
「ふええええええん!お姉!圭介、私に飽きたって言ったあああああ!」
逃げたな
じゃあ俺も逃げるか。
陽菜が琥珀の所に逃げた隙に俺はパパっと着替えて部屋を出た。
「いつまでも無き落としが通用すると思うな」
俺は何処へ行こうか迷い、最近少し間が開いている和花の部屋へと行った。
始めはあの長い舌でされる事に我慢しきれずに出していたが、最近は慣れたもので長時間楽しむ事が出来ていた。
「あれ?いない…………外出か?ではミランダの所へ」
ミランダのパワフルなピストン攻撃はいつも破壊力抜群だ。
未だにアナル一本と言う俺の超攻撃的な攻めを平気で受け止めるタカ派の女だ。
ロシア系のアメリカ人ながらもシェルビー・マスタングを駆る女カウボーイと呼んであげよう。
ガロロロロロロロロロロロ
「あ、出て行ったのか、じゃあ麗花か!」
麗花は出戻り。
血族を一旦離れて他の会社へと行った親だが、本人の硬い決心で出戻ってきた芯のある女。
ずっと水泳をしていたからか、体力があり余り、いかなる弱音も吐かない!
「麗花~きたぞーエッチしようぜ~……………………あれ?いない? 鍵を開けっぱなしでどこへ行ったのやら。む、これは競泳水着!干しているのか? ちょっと匂いを…………くんかくんか…………全く匂わんな。当たり前と言えば当たり前だな。泳ぎにでも
いったか?」
俺は武蔵の部屋についでも寄った。
「遊びにきたぞ~……………すまん、邪魔したな」
武蔵は真昼間から心愛とやっていた。しかも玄関の直ぐ中で。どういうプレーだ?
今度っどういうプレーだったか聞いてやる。
という事は蘭だ!
「蘭っ!……………邪魔したな」
そうだと思っていたが、やはり円を連れ込んでいた。
裸の円が顔面騎乗をしていたが、アレは蘭なんだろう。間違いない!
最近円の裸を何度か見たが、俺には自信がない。
ブロロロロロロロロ
お!誰か帰って来た!
「おお!丁度良い所に!桜花、今からやらないか?」
え?買い物して来た。
だから今から上にあがって冷蔵庫に入れる?
その後で肉を煮込むんだ。へー美味そう。腕を振るって美味しい物を作るんだ。うん、期待してるよ、チュッ
秋らしく料理に凝っている桜花。ワインも買って本格的に煮込むんだろう。
いや、まだ腹は減らない。
一度上にあがってバイクのキーでも取ってくるか。こっそり行けばバレないだろう。
俺はこっそりとドアを開けた。
お尻がにゅっ!と出て来た!
ニーハイに包まれた足!
若干だけ残している絶対領域!
ミニフレアー全開でお尻が丸見えになっており、そこへVサインでくぱぁと開いている!
「けしからんんんんん!こんなトラップを替えているとはあああああ!」
俺は気が付くと陽菜のマンコに入れて腰を振っていた。
「ああ、これさいこう!」