※この作品はR-18です。

圭介 ~成り上がりサクセスとセックス~   作:A.N.F

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第8話 頑張れば出来る

 

 

 琥珀から勧められるがままに入れられる寸前まで来ていた。

 

「そうにゅーかいし~」

 

琥珀の声と共に凛が咥えていたタオルを取り、俺の腰を押してきた。

 

ズブブブチブチビチイイイイ

 

「いいっ!いたっいたたたたたあああ痛きモチいいいい!」

 

 

うわあああ、むっちゃキツクて破れた膜が纏わり付いてくる!

数の子天井とは聞くが、リンのマンコは全周粒粒のビラビラだらけの名器であった!

 

「オチンポ、オチンポ、オチンポ様が入ってる!入ってる!入ってええイクうううう!」

 

動かしても居ないのに勝手にイッてしまった。

 

「貫通儀式終了です。次は子宮までの穴掘り掘削作業になりますので、ガシガシお願いします!」

 

琥珀の指示通りにガシガシ腰を使う。ちょっと小さい身体を上から押さえ、ついでにぽよぽよしていた推定Hカップの綺麗な胸を揉み上げる。

 

「ひああッ!揉まれてる!揉まれてる!もっと強く!強くが良い!ダメ!イクからイクイクイクうううう!」

 

マゾってのは本当か?

たまに桜花や琥珀もマゾっ気があるかと思う時があるが、この凛はハッキリと言うので分かりやすい。

 

動きを止めていた俺の後ろで琥珀が何かをしていた。

 

 

「第三部、アナル貫通二穴体験に移りまーす!こっちは私が合わせるので、勝手にパンパンしちゃってください!」

 

パンパンパン

ぬこぬこぬこ

「イクイクイクゥ!」

 

意識を乗っ取られたかのように琥珀が指揮を執って行く。

 

突けば突くほど凛はイキ続け、アナルに入ったバイブからの刺激が俺を困らせる。

 

「そろそろ一発目の精液をお願いします!」

 

そんなに自由に出せれませんって!

と言いながらもそろそろ出そうだったので、チンコを子宮に押し付けて一気に解放した!

 

「うわああ精子が!精子が沢山泳いで来たあああ!イグううううイグイグイグううううう!」

 

 

これで終わりか…………大変な子とやっちゃったな。

 

 

「第二章の始まりでーす!今度はバックでアナル掘り始まるよー!」

 

 

ぬろろろとチンポを抜かれ、ゴロンと手枷、足枷を付けられたままバックの体位にさせられる凛。

 

とろっとろになっていたままのアナルに思わず入れてしまう!

 

 

「んっほおおお!おひり穿られてる!ほじられてりゅう!」

 

高校三年ながらも立派なお尻をしている凛の括れをガシッと握って出し入れを始めてしまう。

 

肛門の締まりが良いのはもちろんだが、中も所々が狭くてウネっていた。

隣の琥珀を見ると、

 

「下剤で綺麗にしてますよ。私みたいに子宮裏からガンガン打ち当ててくださいね!」

 

「おけっ!」

 

「ひあああああ!新しい快感ですううう!イクッイクッ!イッちゃいますううう!」

 

ガンガン腰を立派な尻にぶつけて、子宮裏を狙って擦っていくと、琥珀と同じようにイキだした。

背中が上下に激しくうねる!尻肉がブルブル震えてる!

 

高校三年の時の仁科や美香さんを思い出しながら、今度は肩に手を当てて尻に腰をぶつけ捲る!

 

「ひあ!ひあ!ひあああん! すッすっごいです!またイキまふ!イキまふ!我慢できないでふうう!んあああ!ああ!ああ!ああん!!」

 

「まだまだイクぞ!」

 

「好きに!圭介さんの好きに遊んでくらはい!全部受け止めまふ!」

 

後ろを振り返ってニカッと笑う凛!

舐めるな。

最初が肝心だ!

俺に敵うと思うな。どっちが上か叩きこんでやる!

 

 

それからラストスパートの如く、連続で腰を叩き込む!

イッてもイッても腰を止めず、射精しても直ぐに腰を動かし止めない!

三度目の射精が終わると、凛は、意識朦朧として力も入らなくなっていた。

 

「こわれりゅ!こわれりゅ!もう!ああイグうう! んあッ! ああ! またくりゅ!くりゅの! んああイグうう! イグ!イグッ!イッてりゅうう! ああごめんなさい!ごめんなさい!クソアナルに全部らひて!らひて!らひてくだひゃいいい!」

 

 

短期間で3度も出した。

 

だが、凛は手ごわく、琥珀に枷を取って貰うと、今度は背面騎乗位になってガニ股で跨り腰を上下に動かしだした。

 

バスンバスンと腰を落とし尻肉がバルンバルンと波打つ姿が美しい。

 

丁度良い時に電話が掛かって来た。

 

「凛ちゃん、陽菜ちゃんから電話よ」

 

 

凛は流石に腰を止め、電話を取って話し出した。

 

「はい、凛です」

 

返事をする凛に琥珀が悪戯っ子の顔をしてバイブを渡していた。

それをマンコに入れろと小声で言っている。

 

「うん、こっちのお料理がもう少し掛かるの、琥珀さんもこっちで食べて良いってッんッ! 圭介さんもいいっぱい食べそうだから、うん。ごめんね、こっちで食べさせて」

 

ニュルニュルとマンコにバイブを入れ、ゆっくりと出し入れをする様子がアナルからでも分かった。

時々ビクンビクンと空だが動くのは、感じている証拠だろう。

 

そして電話を切った凛は、スマホを投げ捨てるように放ると、また腰を上下に動かしだした!

 

「んああ!んああ!両ホギモヂイイ!またイグうう!イグううう!イッちゃうのおおお!」

 

ペタンと前に倒れ、そのまま動かなくなってしまった。

 

こうも、豹変するとこっちもどうしたらいいか分からなくなる。

まあ、感じさえ掴めば俺もやりようがあるからな。

 

俺は凛をそのまま寝かせた状態で、琥珀を呼んだ。期待の目をしてロングディルドや双頭バイブを持って来ていた。

 

「流石は琥珀。思ってた通りのモノだ」

 

「一度してみたかったのよレズプレイ」

 

琥珀は凛のアナルにロングディルドを入れ、マンコに双頭バイブを入れた。そこに同じ四つ這いの体勢でアナルとマンコにディルドとバイブを入れる琥珀。

 

前のめりで尻を高くあげたままの凛に、後ろから更にデカい尻を打ちおろす琥珀!

 

バチャン! バスン! ベシンッ! ドチュッ!

 

木を少し失っていた凛も直ぐに覚醒した!

 

「お姉ッ! あ!両方! お姉!お姉!ぎもちい!」

 

俺は一応濡れたタオルでチンコを丁寧に拭き、喘いでいる凛の口にチンコをねじこんだ!

 

「んんッ! んおお! おお!おお!んぐう!」

 

一瞬でイク凛。ブルブル震えている尻が、琥珀へも伝わり、あっちも感じている。

 

喉奥まで突っ込むと、嗚咽するような声を出す。

吐かれても困るので、この辺は後々教えて行こうと思う。

舌を絡め、陶酔した表情でイクのを止めない凛。

それに続いて犯す事で喜びを感じてこっちもイキ続ける琥珀。

 

似たような年齢ながら、大人と子供の様な見た目の違いがあるが、似たようなイキ方をする二人を何度もイカせ、暫くこの乱交を楽しんだ。

琥珀へも何度も射精し、遅くなる前に凛を戻す事にした。

 

ササッと料理は作っていたようで、ステーキ肉をパクパクと食べた凛は、グチャグチャになっていた下着を捨てて(琥珀は何をどうしたんだと思ったが)、琥珀のエロエロ下着を貰い、服を着て帰って行く。

 

 

「この事はみんなに秘密だよ。もちろん陽菜にも秘密だからね」

 

「分かっています。私は愛の奴隷ですね?愛人二号でも良いですので、これからも連絡をください。次は裸エプロンがしてみたいですのでよろしくお願いします」

 

ペコリとお辞儀をして二階の陽菜の元へと帰って行った。

 

 

「うふふ、お友達が出来ました。秘密の秘密のお友達…………あ、私は秘密にしなくても良いのか?あはっ良かったわ」

 

 

周りに血縁者が多く、琥珀も気を許せる人が欲しかったのかもしれない。

 

俺のチンポを念入り口でお掃除すると、琥珀はマンコから流れる精液を押さえながらシャワーを浴びに行ってしまった。

 

 

入れ違うように桜花と和花、そして心愛が帰って来た。

 

「お腹空いたー!あ!ステーキ発見!焼いて!焼いて!」

 

心愛が直ぐにステーキ肉を発見し、ついでにみんなのお肉を焼いていった。

 

俺ら三人は凛と一緒に食べていたので、焼いた後で俺も琥珀の所でシャワーを浴びに行く。

 

和花に跡で来るように伝えて。

 

 

 

 

「え?お風呂は禁止?今日だけ?」

 

医療用レーザーで肌に刺激が入った為、今日はお風呂も入らないで、刺激しないように言われたらしい。

 

するつもりで満々…………いや、結構琥珀と凛に出したな。

凛のマンコに二回、アナルに四回、琥珀はマンコに一回、アナルに二回。

 

既に最高記録タイの9回も出していた。

若い凛、恐るべし!

 

お詫びにと下着姿になった和花は、昨日のババ下着では無く、エロエロシースルーの真っ赤な下着姿だった!

デカいブラは仕方ないが、ショーツに関しては少し尻肉をはみ出している所がエロい。腰の部分も細くて軽く腰に食い込み、前はモジャを刈り揃えられたのか、もひゃッって感じになっており、それが妙にそそられる。

 

バスローブ姿の俺を押し倒し、神掛かった舌長フェラが始まった。

 

 

 

「おうふッ」

 

あっと言う間にフェラで抜かれた。

10回目だというのに瞬殺だった。

 

何も言わなくてもちゅるちゅると精液を啜り、御馳走様でしたと、残渣も残さず綺麗に抜かれてしまった。

 

「ツルツルになったら可愛がってください、それまではお口で許して下さい。私はパートナーですから、一生ついていきますね」

 

 

今日はキスも出来ず、裸を見る事も出来ず、ただ快楽のまま、口で抜かれてしまった。

 

 

手を振り部屋から出て行く和花。

 

 

「凄い人ね。何?あの舌の長さ」

 

流石の琥珀も和花のフェラには負けた様子だった。

 

 

「ねえ、私もフェラの勉強したいなぁ」

 

怪しい目付きで俺を見ている琥珀。

 

それから暫く勉強会と言うフェラの実地指導が行われ、最後の一発を美味しく抜かれるのであった。

 

 

 

人間頑張れば出るものである

 

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