ぜっっっったいにチンポに負けない女の子たちが結局チン負けする話 作:ハッピーうれピー
「いや~君のおかげで助かったよ~!あのまま公園で寝てたら風邪ひいてたね~!」
きくりは今日何本目かわからないパック酒をぐびぐびと飲みながら、助けて貰った男に礼を言う。先程まで公園のベンチで泥酔して寝こけていたきくりを偶然通りかかった男に拾われ、そしてきくりの家まで連れていってもらい、介抱してもらったのだ。きくりはベンチで寝こける前の記憶すら無く、どうして泥酔していたのかもわからずじまいだ。だが元々深く考えることは好きではないたちなので、まぁいっか!と考えることを投げ出して新しいパック酒に手を伸ばしていた。
「ごめんね~!わざわざ家まで送ってもらって!この埋め合わせは必ずするよ~!」
きくりは男に向かって両手を合わせて拝むようにして謝る。男はそんなきくりの態度に苦笑しながら、気にしないでください、と気遣った。男は大学生で、真面目そうな雰囲気を漂わせている。眼鏡のふちが光るその顔立ちは、いかにも誠実そうだ。
「きみ成人してるよね?せっかくだし一緒に飲もーよ!」
きくりはそう言うと、冷蔵庫から新しい酒を取り出そうと立ち上がる。すると男は一瞬慌てた様子を見せてから、お気持ちだけいただきますと丁寧に断った。きくりは残念そうな顔をしながらも、無理に勧めることはせずそうかー、と言って酒を探す作業に戻る。冷蔵庫の奥にあった瓶酒を片手に持つと、そのまま元の席に腰を下ろした。
「それじゃあボクはこれで…」
「えー!?もう帰っちゃうの~!?もう遅いし今日はうちで泊っていきなよー!」
きくりが引き止めると、男は少し困った顔をしてから「さすがにそれは…」とやんわり断ったがきくりは男の袖をぐいぐいと引っ張り、帰してくれそうにない。男は仕方なく、その日はきくりの家に泊まることにした。男は荷物を部屋の端に置いて、床に座る。
「そうそう今日はゆっくりしてて~!あたしはお風呂入ってくるから冷蔵庫のもの食べててもいいよ~!」
するときくりは男が目の前にいるのにもかかわらず、服を脱ぎ捨ててしまう。スカジャンの下は薄いキャミワンピースでボディラインがハッキリと見えてしまう。少しぷっくらとした胸にしなやかな曲線を描いている尻、思わず見てしまった男は興奮してしまい彼のナニはびきびきと大きくなってしまった。
「あはは!何チンポおっ勃ててんの〜?もしかしてお姉さんにムラムラしちゃったぁ〜?」
きくりはキャミワンピースをはだけさせ、むちっとした肌色の美しい生乳を露出させる。男は必死に見ないようにするが、それでも興奮は収まらない。きくりは男の股間に手を這わし、耳元で囁く。きくりは男のズボンを下ろして、パンツ越しのチンポに優しく触れる。そのままゆっくりと撫で上げるようにしごき始め、徐々にスピードを上げていく。
「ほ~らシコシコ〜♡、気持ちいいねぇ〜♪」
きくりは親指でくりくりと筋を刺激したあと、人差し指と親指で輪っかを作りカリ首に引っ掛ける。男は思わず腰を引いてしまうが、きくりは逃さず追いかけてくる。そしてついにパンツを脱がせて直接チンポを触りだした。男の弱点を知り尽くしているかのように絶妙な力加減で責め立てる。きくりは男の体に手を回し、正面から抱きつくような体勢になる。そして胸を押し付けてさらに興奮を煽ってきた。きくりの柔らかな感触に包まれながらチンポの先端を執拗に弄られると強烈な快感に襲われてしまい抵抗することもままならない。男は情けなく声を漏らしてしまうが、それが逆にきくりの加虐心をくすぐったようで余計に激しく責め立てられてしまった。そのままきくりの手の中で果ててしまうと、大量のザーメンがきくりの手に飛び散りどろっとした白濁液が糸を引いた。
「たくさん出たねぇ~!気持ちよかったのかな~?」
きくりは手に付いたザーメンをいやらしく舐め取り、男にもたれかかる。きくりは男を押し倒し、馬乗りになる形でまたがる。そしてゆっくりと腰を落としていき、スカートをたくし上げながらパンツを脱ぎ始めた。
「まだまだ元気そうだ~…このままじゃつらいよね、お姉さんが君を大人にしてあげるよ~!」
きくりはそう言い、自分の股をナニに擦り付け始める。男は快楽に抗えず、されるがままになっている。
「お姉さんに任せて~!君をリードしてあげるよ~!え?こういった経験はない?…だいじょ~ぶだいじょ~ぶ!!お姉さんに任せなさ~い!お姉さんチンポなんか余裕だから!」
「あっ♡お゛お゛っ♡な、なに♡こへぇ♡や、やばっ、やばいっ♡」
きくりはマンコに肉棒を入れられながら激しくピストンされていた。すでに何度か絶頂に達しており、顔はまったく余裕がなく涙と涎でぐちゃぐちゃになっている。彼女の膣内には既に大量の精液が流れ込んでおり、結合部からは溢れ出たものが泡立っていた。しかしそれでもなお男のモノが萎えることはなかったようで、容赦なく責め立てられ続けている。
きくりは四つん這いの姿勢で後ろから突かれており、さらに尻には男の手が添えられていた。その手はきくりの尻を揉みほぐしており、時折アナルに指を入れて刺激していた。男は容赦なく腰を打ち付けて子宮口を突き上げている。その衝撃にきくりの身体は大きく跳ね上がり、口からは獣のような喘ぎ声が漏れ出ていた。きくりの子宮口は亀頭に吸い付くようにして精子を求めているようで、男の肉棒はさらに大きさを増した。きくりはその快感に耐えられず絶頂を迎えるが、それでも男は止まることなくピストンを続けた。
「こんにゃの♡知らない♡あたま、おかしく♡なるぅッ♡」
きくりは四つん這いのまま身体を反らせてしまう。しかしそれでも男は容赦なく責め続けた。そして最後の一撃を加えるように一際強く腰を打ち付けた瞬間、熱い液体が迸った。大量の精子が流れ込みきくりの腹を満たしていく。その感覚にすら快感を覚えてしまったのか、きくりは小さく痙攣を起こしている。そして力尽きたように倒れ込んでしまった。
「しゅ、しゅご…♡」
きくりは立ち上がろうとするが、力が入らないようで床に倒れ込んでしまう。男はゆっくりとチンポを引き抜くと、栓を失った穴からどろりと白濁色の液体が溢れ出した。きくりは仰向けの状態で息を整えている。しかしその目にはハートマークが浮かんでおり完全に発情しきっていた。
「き、君すごいねぇ~♡お姉さんびっくりしちゃったよ~♡」
きくりは余裕そうに言うが、本当は気持ちよすぎて立ち上がることができないほど、衰弱している。すると男はきくりを仰向けにしてきくりの股を広げて足を開かせる。すでにそこは愛液やら精液やらでぐちゃぐちゃになっており、ひくついた割れ目からいやらしく垂れてきている。男はまだまだ元気なナニをきくりのマンコに宛がうと、ゆっくりと挿入していった。
「へぇっ!?ちょ、ちょっと待って!?少し休憩してから…」
男はきくりの言葉を無視してそのまま一気に貫いた。その瞬間、きくりの身体が大きく跳ね上がる。あまりの強い衝撃に一瞬意識を失いかけたようだがなんとか持ち直し、再びピストンが始まったことを感じ取ったのか甘ったるい声で喘ぎ始めた。既に何度も絶頂を迎えているきくりにとってはこの刺激は強すぎたのか、無意識のうちに逃げようとするが男に押さえつけられてしまう。そして子宮口を突き上げられ、今まで感じたことのない感覚に全身が蕩けそうになる。男はそのまま激しいピストンを続けて、きくりのマンコを犯し続けた。
「お゛お゛っ♡♡♡まへっ♡まっへぇ‼♡♡♡ひっ゛っ゛♡♡だめっ゛♡だめぇぇえぇぇええぇぇぇっっ!!♡♡♡」
きくりは快楽に抗えず、涙を流しながら絶叫した。しかしそれでも男はピストンを止めず、それどころかさらに激しさを増す。子宮口を突き上げられるたびにきくりの頭の中は快楽で埋め尽くされ、何も考えられなくなるほどの快感に支配されてしまう。
「ぉへっ♡♡ひっ゛゛♡♡とまってぇ♡♡♡♡らめっ♡♡こわれる♡♡♡こわれひゃうから♡♡♡♡」
きくりは逃げようと必死に抵抗するが、男に押さえつけられてしまい身動きが取れなくなる。そのままさらに強くピストンされてしまい、きくりは再び絶頂を迎えた。
「ひぎぃぃぃ♡ゆ、ゆるじて♡もうゆるひてぇえぇぇ♡これ以上されたら、頭おかしくなるぅぅ♡ひっ゛♡」
きくりは涙を流して許しを乞うが男は聞く耳をもたず、さらに激しくピストンを続ける。もはや完全に理性を失ったきくりはひたすら喘ぎ続けることしかできず、ただただ快楽に身を任せることしかできなかった。
「んぎぃぃ♡♡♡チンポっ♡♡チンポぉ゛ぉ゛♡しゅごいっ♡♡♡しゅごいってぇ♡♡♡頭ぐちゃぐちゃに♡♡♡してりゅ♡♡♡」
男は容赦なくきくりのマンコを突き上げていき、その度に子宮口を押し上げて強制的にイカせる。そしてついに限界が訪れたのか男のピストンはより一層激しくなり、最後に思いっきり打ち付けると大量の精子を流し込んだ。同時にきくりはまたしても絶頂を迎えてしまい、身体を大きく仰け反らせながら盛大に潮を吹き出す。
「あひぃぃぃいぃっぃいいっ゛ぃッぐぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」
その衝撃で完全に意識が飛んだきくりはそのまま気絶してしまう。男は最後の一滴まで注ぎ込もうとしているのか、ゆっくりと腰を動かしていた。その間もずっとイキっぱなしのようで、身体を痙攣させている。ようやく男が引き抜くと逆流してきた精子がごぽぉっと音を立てて溢れ出した。
「あっ……あへ……♡お゛っ♡んへぇ♡んぉ゛…♡♡」
「ふぁぁぁ…昨日は飲み過ぎちゃったかも…記憶ぜんぜんないし頭すごく痛い…。……えぇ…!?な、なにこれ!?なんで男の人と寝てるの!?しかもめっちゃシタ後だし…も、もしかしてあたし無理矢理この人を…!?」
廣井きくり…実はエッチ経験はなんかないのに「リードしてあげる♡」なんて謎のお姉さんムーブかまし、「チンポなんか余裕」と豪語したくせに、呆気なくチン負けしちゃった。目を覚ましたときはまったく記憶がなくて、ファンの子をお持ち帰りしちゃったのかとわりとマジで焦っていた。後日談として、正式にお付き合いすることになったとかならなかったとか。