※この作品はR-18です。

ぜっっっったいにチンポに負けない女の子たちが結局チン負けする話   作:ハッピーうれピー

3 / 5
高評価くれー!(承認欲求モンスター)


イケメンバンドマンに騙されて快楽堕ちレイプされるぼっち。(後藤ひとり ぼっち・ざ・ろっく!)

「へぇ~後藤さんってギターが得意なんだ~!すごいねー!」

「い、いや~それほどでもないですよ~…えへ、えへへ…」

 

ある日の昼下がり、後藤ひとりはライブハウス「STARRY」でイケメンの客に話しかけられていた。チャラチャラとした見た目のイケメンであり、ひとりと同い年でバンドをやっているらしい。先日のライブでの演奏を聴いてくれたらしく、その感想を伝えに来てくれたのだ。しかし相手は大の陽キャである上にコミュ障を患うひとりのこと、緊張のあまり挙動不審になっていたりと会話が全く嚙み合わない……かと思いきや意外と弾んでいた。

 

(こんな陽キャに話しかけられるなんて…これはもう私も陽キャの仲間入りでは!?バンドやっててよかった!)

 

ひとりは緊張しながらも、念願の陽キャの仲間入りしたことに内心浮かれていた。思わず喜びで顔がぐにゃぐにゃのゲル状になりそうなってしまうのをなんとか我慢しながらイケメンと会話している。

 

「いやー、ひとりちゃんと話せてよかったわー!もし予定あいてたらさ、もう一回会わない?今度、ギターやってる人の交流会みたいやつやるんだけど一緒にどう?」

「い、行きます!(こ、これで私も陽キャに…!!惨めに家にいてギターをすることしかない自分とはおさらば…!)」

 

彼女は深く考えることもなく、浮かれた頭でそう考えていた。しかしこれは間違いなく大きな失敗であった……

◆◇◆◇◆

 

そして数日後、その交流会当日。場所はとあるカラオケボックスの一室である。参加者は全部で10人前後といったところだろうか。全体的に男が多く、大学生や社会人の参加者がほとんどで高校生はひとりだけだった。

 

(誘われたから参加したけど……どうしよう!?)

 

ひとりは内心混乱していた。コミュ障で人との交流が苦手であるがゆえ、こういうことに参加するのは初めてなのである。学校でのグループ活動も基本は受け身の姿勢であり、自分から発言することはまずありえない。いきなり陰キャから陽キャに変わることなどできるわけがなかった。ひとりは端っこでジュースをちびちび飲むしかやることがなかった。

 

「どうしたの、ひとりちゃん?緊張しちゃった?」

「え、あ…い、いえ……」

 

ひとりが戸惑っていると、ひとりをこの交流会に誘ったイケメンが話しかけてきた。ひとりが緊張していると感じ取ったのか、優しく話しかけてくるイケメン。こういうところがモテる所以なのだろうか。しかしいきなり話しかけられるとひとりはどうしても萎縮してしまう。

 

(ううっ……話しかけられたけど話題がない……!)

 

コミュ障にとって会話というものは非常に神経を使うものである。会話が途切れてしまうと自分がつまらない人間なんじゃないかと不安になり、沈黙してしまうと相手に対して申し訳ない気持ちになって罪悪感に苛まれる。そんな負の連鎖に陥ってしまったひとりはどんどん焦りを募らせていった。

 

「まあ、そんなに緊張しなくていいよ?ここにいる人たちみんな上手だから…」

「じょ、上手…?」

 

男がそう言うと、ひとりの体に手を這わせてきた。突然のことに驚き、心臓が跳ねあがる。

 

(え、な、なに!?なんでこの人体を触って…!?)

 

ひとりは混乱しながらも身をよじって抵抗しようとするが、男の手がひとりに絡みつくように触れてくるため思うように身動きが取れなかった。……その感触に、少しだけ心地よさを感じていたのも確かだが。

やめてほしいと抗議しようにも、恐怖と驚きで声が掠れて上手く出せなかった。ひとりは怖くなって目尻に涙を溜める。

 

(こ、怖い…だ、誰か…助けて…!)

 

ひとりは助けを求めようと周りを見回すが、そこには異様な光景が広がっていた。他の人は既に裸になって体を交じりあわせていて、嬌声と水音が室内に響き渡っている。皆一様に恍惚とした表情を浮かべ、快楽を貪っていた。ひとりはその光景を見て呆然とした。

 

(な、なにこれ?なんでみんな裸になって体を……えっ?え?ど、どういうこと……?)

 

ひとりは恐怖で気が動転していたが、体は勝手に反応していた。異性に触れられた経験が少ないひとりにとって、その感覚は初めて味わうものだった。当然抵抗などできるわけがなく、ただただ未知の快感に身を震わせていた。そうしてなすがままにされていると、ついに男の手はひとりの胸へと伸びてきた。服の上から胸全体を揉みしだいてくる男の手に思わず声が漏れてしまう。

 

「ひゃうん!?や、やめ……」

 

思わず声が出てしまう。しかしそれは逆効果だったらしく、男の手の動きはさらに激しさを増した。服の上からだというのに、その刺激はひとりにとって耐えがたいものだった。服の上から乳首が刺激されるたびに甘い感覚が全身を走り抜ける。

 

(だ、だめ……これ以上は……!)

 

ひとりは押し寄せてくる快楽に恐怖を感じていた。このままではどこかがおかしくなってしまうと。しかし、そんな思いも空しく男の動きは激しさを増すばかりだった。そしてついに男は手を下に伸ばしてきた。その手の行く先は、スカートに覆われたひとりの秘密の場所だった。

 

「あ、ああっ!」

 

男がその部分に触れた瞬間、思わず声が漏れてしまった。ひとりは顔を真っ赤に染め、羞恥に体を震えさせた。しかしそれでも男の手の動きが止まることはない。やめてと言おうとするが、口から出てくるのは喘ぎ声ばかりだった。

 

「だ、だめでしゅ!そこはぁ……!」

「いいんだよ?気持ちよくなっても……」

 

男はひとりに優しく語りかける。だがそれは今の彼女にとって逆効果だった。耳元で囁かれる言葉に背筋がゾクゾクと震えてしまう。既に秘所は潤っていたが、彼女は男の手が自分の股間をまさぐっているというその事実だけで頭がおかしくなりそうだった。

 

(き、気持ちぃ……イっちゃうっ!)

 

そしてついにひとりは絶頂を迎えてしまった。

「あっ、ああぁぁんっ!!」

体をびくびくと痙攣させ、ショーツをびしょびしょに濡らす。あまりの快感に頭が真っ白になり、何も考えられなくなった。

 

(イっちゃった……私……知らない人に……)

 

ひとりは絶頂の余韻に浸りながらそんなことを思っていたが、男の動きはまだ終わってはいなかった。男はひとりに無理矢理キスを仕掛けてきたのだ。ひとりにとって初めてのキスだが、そんなことを考える余裕もなかった。ただされるがままに受け入れてしまう。男の舌が自分の口の中に侵入してくる感覚は不快でしかなかったが、同時にどこか心地よさも感じていた。舌を絡められると頭がぼーっとして何も考えられなくなる……。

 

キスをしたまま男はひとりのスカートを捲り上げ、下着を脱がせた。ひとりはそのことに気がつく余裕もないくらい快感に酔いしれていた。そして男はついに秘所に手を伸ばしてきた。そこはもう準備万端といっていいほど濡れており、男の指を簡単に受け入れた。ぐちゅりという音が室内に響く……それは自分がいやらしいことをされている音だと意識させられ、ひとりの羞恥を煽った。

 

「ひとりちゃんは大人しいと思ったけど意外とエロいんだね」

「え、そ、そんなこと…」

「嘘ついちゃダメだよ…その証拠にこんなにヌルヌルしてるからねっ…!」

 

男がそう言うと、ひとりのあそこに入れてた指がぐりぐりと激しく掻き回し始める。瞬間、今までとは比べ物にならないほどの快感が襲ってきて、ひとりは思わず声を漏らしてしまった。ぐちゅぐちゅっという音が一段と部屋中に響き渡る。その音を聞くたびに一人は顔から火が出そうなほど恥ずかしくなった。しかしそれでも体は正直に反応してしまう。

 

(き、気持ちいぃ……こんなの……おかしくなっちゃうぅ……!)

 

あまりの気持ちよさにもう何も考えられなくなっていた。そして次の瞬間、再び絶頂を迎えてしまう。今度はさっきよりも深い絶頂で、頭は真っ白になり意識を失ってしまいそうなほどの衝撃だった。一人は体を小刻みに痙攣させ、快楽の余韻に浸るしかなかった。

 

「もう我慢できないでしょ?そろそろ入れてあげるよ」

 

男はズボンを脱ぎ捨て、いきり立った一物を取り出した。それは既に臨戦態勢になっており、男はひとりに見せつけるかのように自らのものをしごき始めた。愛撫はまだしも、流石にセックスはヤバいと思ったひとりは何とかやめさせようと抵抗するが、男の腕力に敵うはずもなくされるがままになってしまう。そしてついに男のモノの先端がひとりの秘所に押し当てられた。

 

「ひっ…や、やだ…!それだけはお願いします…!」

「えーダメ?先っちょだけでもいいからさ!」

「む、むり…ごめんなさい無理です…!」

「ふーん、ならさちょっとしたゲームしようよ」

「げ、ゲーム…?」

「そうだよ、ちょっと全員注目して~!これからひとりちゃんがちょっとしたゲームをするから見てて~!」

 

ひとりは嫌な予感がしたが、逃げることはおろかまともに抵抗することができないひとりにとってはこれしか方法がなかった。ひとりはソファに仰向けに寝かされ、両手を頭の上で縛られた。そして両足を大きく開かれ、男たちの眼前に股間を見せつけるような格好になってしまう。あまりの恥ずかしさにひとりは顔を真っ赤にして顔を背けるが、その様子さえも男たちにとっては興奮材料にしかならないようだった。

 

「じゃあ今からルール説明ね。これから一人ずつひとりちゃんにエッチなことをしていくよ。制限時間は1分、俺たちはひとりちゃんに挿入する以外はなにしてもオッケー。もしひとりちゃんが合計10回以上イったらひとりちゃんの負けでやらせてもらうね。10回イカなかったらひとりちゃんは帰っていいよ」

「10回……」

 

 

ひとりは不安そうに答える。10回もイカされることなんて考えたこともなかったし、そもそもこんな格好で弄ばれるだけでもいっぱいいっぱいなのに……。それでも逃げることはできない。逃げ出す勇気もない……ひとりには抵抗する余地も与えてくれなかった。だから、彼女はただ耐えるしかなかったのだ。

 

「わ、わかりました…やります…!私…負けません…!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お゛ぉ゛…♡あ゛っ♡お゛っ♡」

「ひとりちゃんめっちゃイったね」

「この子何回イった?」

「20回超えたあたりから数えるのやめた」

 

あれから何回イカされただろうか。ひとりは数えることもできないほど絶頂を迎えていた。もう何度目になるか分からない絶頂に、ひとりは意識が飛びかけていた。腕で顔を隠しているのでどんな表情をしているかわからないが、その表情は蕩けきっており口からはだらしなく涎を垂らしていた。そして彼女の秘所からは大量の愛液が流れ出ており、ソファはおろか足を伝い床にまで染み出していた。

 

「それじゃあ約束通り入れさせてもらうね」

「やっ……だめでふ♡♡♡いま入れられたらわたし……♡♡♡」

「そうは言ってるけど、そんな期待に満ちた目してたら説得力ないよっ…と!!!」

「い゛ぃ゙ぃ゛ぃぃっ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡」

 

ひとりは獣のような叫び声を上げる。男の一物が挿入された瞬間、今までで一番激しい絶頂を迎えたのだ。あまりの気持ちよさに意識が飛びかける。しかしそれでも男は容赦しなかった。むしろより激しく腰を振り始める。パンッ、パァンっと肉同士がぶつかり合う音とぐちゅりぐちゃりといやらしい水音が部屋に響く。その音を聞くたびにひとりは自分が犯されているという事実を再確認させられ、さらに感じてしまっていた。

 

「あ゛~~~~~~♡♡♡あ゛~~~~~~♡♡♡おかしくなるっ♡♡♡おかしくなりますぅ♡♡♡」

「なんだ、そんなに大声だせるんだ」

 

ひとりは快楽に身を委ね始めていた。最初は嫌々やっていたのに、今では自分から男に合わせて腰を振っていた。もっと気持ちよくなりたいという感情に支配されてしまったのだ。そんなひとりを見て男はにやりと笑うと、さらに激しく責め立てた。男の腰の動きがどんどん早くなっていく。

 

「♡♡♡♡いぃ♡♡♡おほぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡こし♡♡♡そんなに♡♡♡振らないでぇぇっ♡♡♡」

 

 

それに伴って快楽も増していき、ひとりは限界を迎えようとしていた。そしてついにその時が来た。

 

「あーもう出そう…膣に出すね」

「♡♡♡♡♡♡だめです…♡♡♡中はぁ…♡♡♡♡♡♡本当に♡♡♡♡だめぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」

 

子宮口を押し潰すかのように強く突かれた瞬間、ひとりは絶頂を迎えた。それと同時に膣内が激しく痙攣し、男のものを強く締め付ける。その刺激で男も限界を迎えたらしく、そのまま射精した。熱いものが中に流れ込んでくる感覚を感じながらひとりは再び果ててしまった。

 

「次、俺な!」

「じゃあ俺はコッチの穴を使わせて貰うぜ!」

「え、あ、そこはお尻…!」

 

ひとりはうつ伏せに寝かされ、尻を突き出す格好を取らされる。そしてバックの体勢で挿入された。先程の余韻が残っているためかすんなりと奥まで入り込んでしまった。そのままピストン運動が始まると、今までとは違った快感にひとりは身を捩らせた。それと同時にアナルにも別の男根が当てられる。そしてゆっくりと挿入してきた。アナルを責められるのは初めてのため、未知の感覚に戸惑いを覚えるひとりだったが、すぐにその違和感も快感に変わっていった。前と後ろを同時に犯されるという初めての経験に、ひとりの頭は真っ白になる。

 

 

「あ゙っ♡お゛お゛っ♡苦しい♡♡♡♡♡♡♡♡♡のにぃ…♡♡♡♡♡♡だめになっちゃいます♡♡♡♡♡♡」

「あ、もう無理だ!イクぞ!」

「俺も出るわ!」

「お゛ぉ゛♡ひゃめっひゃめっ♡♡♡♡♡♡いぐぅぅぅううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

男根から大量の精液が放出され、ひとりの中へと注ぎ込まれる。それと同時にアナルにも出され、腸内に入ってくる熱い感覚に思わず身震いしてしまった。そしてようやく男が自分の中から出ていったときには、もう既にひとりは完全に堕ちてしまっていた。目は虚ろになり焦点が合っていない。全身汗まみれで、秘所からは愛液と精液が入り混じったものが溢れ出ている。そして口元はだらしなく開き舌を出している有様だった。

 

「楽しかったよひとりちゃん。来週もやるからさ…きてくれるよね?」

「は…はひ…♡きましゅ……♡♡♡」

 

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