ぜっっっったいにチンポに負けない女の子たちが結局チン負けする話 作:ハッピーうれピー
もっと評価くれたら投稿ペース早くなるよ♡
クソ雑魚個性の敵に負けちゃったトガちゃんが子宮責めされて無様に快楽堕ちする話(トガヒミコ 僕のヒーローアカデミア)
「お、おいっ!俺を敵連合にスカウトするって言ってたじゃねぇか!?なんで俺を殺そうとしてんだよ!?」
「あなたと話していて気が変わりました。偉そうで私のこと下にみていて、あなたのこと気に入らないです」
とある路地裏、トガヒミコは男に対してナイフを振りかぶって殺そうとしていた。男は必死に己の個性を使ってうまくいなそうとするがナイフの猛攻を完全にはいなすことができず、少しずつ切り傷がついていく。切られた部位から血がドクドクと流れだし、周囲は赤く染まっていた。
「この野郎…!サイコキネシス…!」
「しつこいです、はやく死んでください」
男は自分の個性である「エスパー」を使って、周囲にあった空き缶を浮かしてトガヒミコにぶつけようとするが、トガヒミコはそれを軽々と避けてしまう。
「くそ…なんで当たんないんだよ…!」
男の個性の「エスパー」は一見なんでもできそうな個性に思えるが、実際はそこまで強力なものではない。サイコキネシスは精々スマホくらいの重さくらいしか持ち上げられないし、テレポートは1mしか飛べないくせに燃費が悪い。ほかにも透視、未来予知、アポートなど色々とあるがまるで役にたたないものばかりだ。
「くそっ…ガキのくせに…!」
男は苛立った声でそう吐き捨てた。彼はずっと劣等感に苛まれている男だ。平凡な家庭に生まれ、大した個性を持ち合わせていないゆえに憧れのヒーローになれない自分に嫌気がさしていた。個性社会となったことで、より競争は激化し優秀な個性を持っている者がどんどん上に上がっていく。そんな中で自分はずっと埋もれたままだった。
「死ね…!サイコキネシス…!」
今度はゴミ箱をサイコキネシスで飛ばして攻撃するが、またしてもトガヒミコに避けられてしまう。どんどんと距離を詰められていく中、遂に男は壁際に追い詰められてしまった。体もボロボロに傷ついている状態で、もはや抵抗する気力さえ失われていた。トガヒミコはそんな男の顔を覗き込んで笑顔を浮かべる。その笑顔はあまりにも不気味で男の背筋を凍らせる。そして次の瞬間にはナイフを振り上げ、躊躇無く振り下ろした。
「ぐおおっ!?危ねぇ!」
男はギリギリで避けた為、致命傷には至らなかった。しかしそれでもかなり深く切りつけられてしまい、大量の出血が男の視界を眩ませる。男はふらつく体をなんとか起こし、必死にトガヒミコから逃げようとする。だがそんな男を逃がすまいとトガヒミコは男の背中にナイフを突き立てた。その一撃によって男は床に倒れ込んでしまう。
「痛ぇっ…!」
「さよならです」
トガヒミコは倒れた男の背中に馬乗りになって、男の心臓に向かってナイフを突きたてようと思いっきり振り上げる。男は抵抗しようとトガヒミコに向けてサイコキネシスを放つがまるで効いていない。そしてそのままナイフが振り下ろされ、男の心臓を貫こうとしたその瞬間ー
「ひぁあ♡!?」
トガヒミコは突然、素っ頓狂な声を上げて動きを止めてしまった。その隙に男はなんとかトガヒミコを突き飛ばし、距離を取る。トガヒミコは顔を真っ赤にしてハァハァ♡と荒い息をしながら自分の股を触っていた。その姿はまるで絶頂に達した時の様だった。
「うぅ…♡な、なにしたんですか…!?」
「え?え?」
男は突然の出来事に困惑していた。自分が何かした訳ではないのだが、トガヒミコの身に一体何が起きたのか理解できなかった。しかしそんな中でも男の思考はある一つの答えを出した。
(まさか……これってチャンスなんじゃ……?)
男はそう思い至り、ニヤリと笑みを浮かべると再びサイコキネシスを使い、小石を浮かせてトガヒミコにぶつけた。トガヒミコの動きは極端に鈍くなっていおり、躱すことができずに頭から受けてしまう。そして更に男は追撃として、近くにあった空き缶をサイコキネシスで投げつけてトガヒミコにぶつけた。あたりどこが悪かったのか、トガヒミコはその場に崩れ落ちて倒れ込んでしまった。男は慌てて彼女の側に近づくと、トガヒミコは完全に気を失っていた。どうやら先程の小石のダメージが相当大きかったらしい。
「はぁはぁ…手間かけさせやがって…殺してもいいがそれだけだと気が済まねぇな…そうだ…」
「んん…ここは…!?」
「起きたか、トガヒミコ」
トガヒミコが目を覚ますと、そこは薄暗い部屋の中だった。トガヒミコは両手を拘束されていて、股が大きく見えるように両足を開かされた状態で椅子に座らされていた。そして男がニヤニヤと笑みを浮かべながら立っていた。
「お前を殺そうかと思ったけどそれだけだと腹の虫が治まらないから、少し遊ばせてもらうよ」
「は?何いってるんですか?」
男はそう言うと、トガヒミコのパンツを脱がせて彼女の秘部を露にする。指を二本、彼女の性器に挿入し動かし始めた。トガヒミコの膣壁を押し広げながら、男はゆっくりと指を動かしていく。トガヒミコは少し顔をゆがめるが快楽になれているのか特に嬌声をこぼすことはなかった。トガヒミコは男をにらみながら嫌悪感を露わにして罵倒する。
「なかなか喘がないんだね。実は結構オナニーしてるのかな?」
「女の子にそういうこと聞くの気持ち悪いです」
「余裕そうだね…。ところで君に殺されそうになったあの瞬間、急に君は喘いだけどどうして喘いだのか疑問に思ってたんだ。今までの行動思い出して1つの結論にたどり着いたんだ…」
男はトガヒミコの性器の少し上の部分、ちょうど子宮があるところに手を置く。
「サイコキネシス」
「んぎぃっ!?ま、またぁ…♡」
「やっぱりか。サイコキネシスを子宮に当てたからか」
男はトガヒミコの子宮をサイコキネシスで刺激する。先程の余裕は消え、彼女は体を仰け反らせ、ガクガクと痙攣している。トガヒミコは快楽に悶えながらも男を睨みつけるが、男はニヤリと笑うと再びサイコキネシスで子宮を刺激し始めた。
「ひぎぃ♡♡ な、なにひれ♡ ぉぉ゛っ♡♡」
トガヒミコは呂律が回らない状態になりながらも必死に快楽から逃れようと身をよじるが、拘束具によって逃げることは叶わずにただただ快楽に身を任せるだけであった。男は更にサイコキネシスで子宮を刺激する。そしてそのまま何度も刺激した為、次第にトガヒミコの体がビクン!と大きく跳ね上がったかと思うと潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。男もそれを確認すると手を放し、サイコキネシスを止める。
「さっきはたまたまサイコキネシスが君の子宮を刺激したから俺は窮地を脱したわけか…運がいいな」
「はぁ……はぁ……こんな変態くんに負けるなんて屈辱です…!」
トガヒミコはもう睨む気力もないのか、ぐったりした様子で男に対して悪態をつく。男はそんなトガヒミコの態度を気にすることなく、トガヒミコの服をビリビリに引き裂き、その裸体を露にする。トガヒミコの乳房は服の上からでもわかるほどぷっくらとしていて、乳首も勃起していた。サイコキネシスで片方の乳首を刺激して、もう片方は手でつまんでコリコリと弄り始める。トガヒミコは乳首を刺激されるとビクビクと体を震わせ、顔を歪ませながらもなんとか喘がないよう奥歯をぐっと噛みながら必死に耐えていた。
「くぅ…♡最低っ…です…。けど…さっきのサイコキネシスには驚きましたけどもう慣れましたし、変態くんの下手くそなテクニックじゃ…私は絶対イキません…!」
「んぎぃぃぃぃぃ♡♡♡あ゛♡♡あ゛ぁ゛♡お゛っ♡♡んぉ♡♡」
あれから数分が経った。男はトガヒミコの子宮に再びサイコキネシスを当てて刺激し、それと同時に指でクリトリスを押しつぶして両方の弱点を同時に責め立てている。トガヒミコは無様にイキちらかし、舌を突き出しながら喘いでいる。乳首も勃起しきってピンっとそそり立って、体は快楽によってビクビクと震え、足はつま先までピンと伸びている。男はそんなトガヒミコを嘲笑いながらも責める手を止めようとはしない。
「いあ゛ぁぁ~~~♡♡♡やだっ♡子宮ぐりぐり♡♡しないでくださいっ♡♡♡」
トガヒミコは顔を真っ赤にしながら、首を左右に振り乱して必死に許しを請う。だがそんな抗議の言葉も虚しく、男は更に強く子宮を刺激すれば再び潮を吹き出して絶頂してしまった。数分で10回以上イカされ、トガヒミコの体力はもうほとんど残っていない。肩で息をしてぐったりとしており、目は焦点があっておらず虚空を見つめていた。
「うぁぁ…♡ひぎぅ…♡も、もう許してください…♡♡♡」
「まだくたばるのは早いぞ。ここからが本番だ」
「いぎぃ…♡やーです…♡」
男はズボンを脱いで自身のペニスを露出させる。それを見たトガヒミコは口では嫌と言っているが、目は釘付けになっていて嬉しそうに涎を垂らしていた。男はそんなトガヒミコを見ながら、自身のペニスをトガヒミコの膣口に焦らすように擦っていく。トガヒミコの膣からは愛液が垂れ流しになっており、男はそれを利用して擦る度にグチャグチャと卑猥な音を立てていた。その刺激だけでもトガヒミコは軽くイッてしまったようでまたしても体を仰け反らせて痙攣させていた。
「んんっ♡い、いれないんですかぁ…?」
「入れてってお願いしてみなよ」
「はぁ…♡はぁ…♡い…入れてください♡♡♡私の…雑魚マンコにぶちこんでください♡♡♡」
トガヒミコは顔を赤く染めて、笑顔で男に懇願する。男はそんなトガヒミコに満足したのか、ゆっくりと彼女の膣にペニスを挿入していく。トガヒミコの膣内は狭く、男のモノを全て飲み込むことはできなかったが、それでも十分すぎるほど気持ちよかった。子宮口に亀頭が当たる感覚がして、そのままぐりぐりと押し付けてやればトガヒミコはビクビクと体を震わせて、甘い喘ぎ声を上げていた。
「ほっ♡ほっ゛♡気持ちいぃですっ♡♡♡どしどし突いてくださいっ♡」
男はトガヒミコの要望通り、激しくピストン運動を行う。ぱんっぱんっと肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡り、その激しさを物語っていた。すると男はトガヒミコの子宮部分に手を当て…
「サイコキネシス」
「お゛おっ゛♡♡♡!!?それ♡♡♡もっとやってください♡♡♡子宮♡♡♡おかしくて…♡♡♡ぎもちいぃです♡♡♡」
サイコキネシスで刺激されたことで、トガヒミコの膣はさらに締め付けを強くする。子宮口も開いたのかペニスが奥深くまで入り込み、亀頭が子宮をゴリゴリと刺激し、快楽は更に増すばかりである。男はサイコキネシスでの責めを止めずにそのままピストン運動を続けていく。そのたびにトガヒミコは何て言ってるかわからないくらいの喘ぎ声をあげながら、体をガクガクと痙攣させていた。そして男はラストスパートをかけるようにピストン運動を早めた。それに合わせてサイコキネシスの刺激も強めていき、トガヒミコは声にならない叫び声をあげた。
「オチンポっ♡♡♡♡♡子宮壊され♡♡♡♡♡しゃれてるのやらぁっ♡♡♡♡♡♡♡イグゥウウウッ♡♡♡♡♡」
「おらっ出すぞ!全部受け止めろ!」
「はい♡♡♡♡♡せーし♡♡♡ぴゅっぴゅっしてください♡♡♡せーし全部受け止めて♡♡♡孕みます♡♡♡」
男のペニスから大量の精子が吐き出され、トガヒミコの子宮に注ぎ込まれていく。トガヒミコは膣が精子で満たされていく感覚に笑顔になりながら、絶頂を迎えた。
「さいっこー…です♡♡♡敵連合とかもうどーでもいいです…もう一度シテください…♡♡♡」