ぜっっっったいにチンポに負けない女の子たちが結局チン負けする話 作:ハッピーうれピー
ガラルチャンピオンのユウリがマリィの代わりに性奴隷になるが結局チン負けして二人とも仲良く性奴隷になる話前半(ユウリ マリィ ポケモン剣盾)
「待ちなさーい!!」
「くそっしつこいな」
太陽が真上にきていて日差しが強いある日、ワイルドエリアのうららか草原でガラルチャンピオンであるユウリは近頃話題の人攫いの犯人である男を追っていた。男はユウリとさほど変わらない歳であるが、男の女の体力の差があって追いつけない。日差しが強くて体力の消耗が激しく、だんだんと息がきれてきて男との距離が離されてしまう。
「どうしよう…このままじゃ逃げられちゃう…!」
手持ちのポケモンの力を借りたいが、男のポケモンとバトルした後で全員かなり疲弊している。男との距離が離れていき、このままではまずいと思ったそのときだった。男がいきなり走るのをやめてその場に立ち止まったのだ。どうしたんだろうと思っていると、男がこちらを振り向いた。その顔は妙に怪しくて、好色そうな顔をしている。まるでなにかを企んでいるような顔をしていた。ユウリに嫌な汗が滲む。嫌な予感がするが、ここで逃がしたらもう捕まえることは難しいだろうとユウリは考え、少しずつ慎重に男に近付いた。
「いやー降参降参。大人しく捕まるよ」
「…どういうつもりですか…?」
男は両手をあげて降伏するポーズを取る。ユウリは慎重に、何が起きても対処できるよう警戒しながら男に訊ねた。にやにやと笑い、ユウリを舐め回すように見ている。
「どうしての?早く捕まえなよ?」
「……」
ユウリは男に近づき、穴抜けヒモで両手を縛りあげようとすると男は急にユウリに話しかけた。
「マリィって子、確かきみの親友だよね?その子がどうなってもいいのかな?」
「っ!?ど、どういうこと…!?」
ユウリは驚いて男を睨み付ける。マリィは一ヶ月程前から連絡が取れなくなって行方不明になっている。警察にも届け出を出したが、まだ見つかっていない。ホップもネズもマリィの消息を今も必死に捜索しているが、見付からずにいた。そのマリィの所在を知っているかのような発言にユウリは動揺し、冷や汗を掻く。男はユウリの表情を見て心底楽しそうに笑った。
「信じられない?じゃあ証拠みせてあげるよ。俺のスマホロトムに動画がある。」
男はポケットにあるスマホロトムを取りだし、動画を再生する。そしてそこに映っていたのは…男に犯されているマリィの姿だった。泣きながら必死に許しを請うマリィの姿がそこにあった。ユウリは言葉を失い、スマホロトムの画面を呆然と見つめる。心臓がバクバクと鳴り響き、呼吸が荒くなる。そして身体中から血が引いていくような感覚に陥った。
「もし俺を捕まえたらあの子どうなっちゃうのかな~?」
「…!さいてい…!」
「ここで提案なんだけど君が彼女の代わりをしてくれるなら、マリィちゃんを自由にさせてあげるよ」
男がユウリにとんでもない提案をしてきた。その提案にユウリは目を見開いて、信じられないといったような顔をする。男はにやにやと笑いながらユウリの反応を見て楽しんでいるようだった。ユウリは自分が犠牲になればマリィが戻ってくるなら……と思い、覚悟を決める。
「わかった…けど約束は絶対守ってね…」
「オッケー交渉成立だね。じゃあまずは持ち物を全部俺に渡しな」
ユウリは男に言われた通りに所持品を全部渡した。モンスターボールも全て渡すと男はそれを自分の鞄の中にしまう。
「じゃあ今から服全部脱いでよ」
「…っ!?そんなことできるわけっ…!」
「あ、そう?じゃあ別にいいよマリィちゃんに頼むから」
「~~~!!わかったからマリィは…!」
「敬語使えよ」
「……わかりましたっ…!」
ユウリは顔を真っ赤にして羞恥に耐えながら、着ていた服を脱いでいく。下着も脱いで全裸になると恥ずかしさで泣きそうになる。しかしマリィのためだ……と思い、耐えた。脱いだ服を男に全て渡すと男はユウリの身体をまじまじと見つめた。視線に耐えられずにユウリは胸と股を腕で隠し、足をすり合わせるがそんなことをしても男の欲を煽るだけということは全く理解していないらしい。
ユウリの体は子供ながらも魅力的だ。胸はそこまで大きくはないが、形が整っており綺麗なピンク色をしている。下半身には毛が生えておらず、つるりとした割れ目が見えている。足も細くて白く、指はしなやかで美しい。男がユウリの体をじろじろと見ているとユウリの身体が小刻みに震えているのがわかった。その顔は羞恥に染まっており、今にも泣きそうな顔になっている。
「じゃあ自己紹介してよ」
「ユ、ユウリです…年齢は13歳です…今はガラルチャンピオンをやっています…」
ユウリは消え入りそうな声で自己紹介する。恥ずかしくて死にたい気分だ。
「じゃあユウリちゃん、今からオナニーしてみてよ」
「え?…え?」
ユウリは男が何を言い出したのか一瞬理解できなかった。頭が混乱し、顔が真っ赤になる。オナニーとはあの自慰のことだろうか。そんな恥ずかしいことできるわけがない……と思ったが、この男がマリィの動画を持っているということを思い出し、ユウリはしぶしぶそれに従うほかなかった。
「わ、わかりました…!」
足をゆっくりと開き、右手で恐る恐る割れ目を撫でるように触るとぞくりとした感覚に襲われて息を飲む。そしてそのまま指を動かしていくとユウリの割れ目はしっとりと濡れてきた。くちゅ、ぬちゃ、という卑猥な水音が聞こえてくる。ユウリの顔が羞恥に染まり、頭がボーッとしてくる。
(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい!!)
羞恥で頭がどうにかなりそうだったが、ユウリは手を止めることができなかった。そして次第に快楽が身体に蓄積されていき、息が荒くなる。ユウリの割れ目から愛液が溢れ出し、太腿を伝い落ち地面に湿らせいく。そしてだんだんと身体が火照ってきたのか全身がピンク色に染まり、汗ばんできたようだ。ユウリは指を自分の割れ目の中にいれて出し入れしたり、中で指を曲げたりした。
「っつぅ…♡んんっ♡イクッ…!」
ユウリがビクビクと身体を痙攣させて絶頂を迎えると、割れ目からは大量の潮を吹き出した。ユウリは荒い呼吸を繰り返しながらその場に座り込む。あまりの恥ずかしさに涙目になりながら、男を睨み付けた。男はにやにやと笑いながらユウリの痴態を眺めていた。
「結構派手にイったね。じゃあ次は口で俺のも気持ちよくしてよ」
男はズボンのファスナーを開け、ユウリの前に自身のものを出した。それは既に勃起しており、先端からは先走り汁が出ていた。ユウリは男のものに少し恐怖を感じたが、やるしかないと覚悟を決めてゆっくりと口にくわえた。男のものは大きすぎて全部入りきらなかったが、一生懸命に舌を使って舐めていく。そして手でしごいたり玉を優しく揉んだりして刺激を与えながら必死に奉仕する。
「あぁ…んちゅ…ぁむっ…んっ、ちゅっ…れろぉ…」
卑猥な音が辺りに響くがユウリは気にしている余裕などなかった。早くマリィを返してもらうためにもユウリは一生懸命に奉仕する。カリを丁寧に刺激させ、裏筋や尿道に舌先を滑らせる。そしてじゅぼっと音を立てて吸い上げた。ユウリの口の中は温かくて柔らかく、男は快楽で顔を歪める。
「ふぅっ…ぷはっ…ちゅぢゅ……ぐぢゅぁ……れろぉ……ぁ…………ぴちゃ……ちゅる」
(くそっ……上手いなこの子……)
じゅぼっじゅぼっと音を立てながら何度も吸い上げられる感覚に男は射精感が高まっていくのを感じた。ユウリの頭を掴み、自分のものを奥までくわえさせる。そして男のものの先端から勢いよく精液が放出され、ユウリの喉奥に流し込まれた。どろりとした熱いものが口内に広がり、ユウリは思わず吐き出しそうになるが男がそれを許さなかった。頭を押さえつけられ、強制的に全て飲み込むしかなくなる。ようやく男がユウリの口から自身のものを離すと、飲み込みきれなかったのか白濁色の液体が口の端から垂れた。
「けっこううまいねチャンピオンより娼婦やったほうがいいんじゃない?」
「げほっ……けほ……っ!そんなことっ…!」
ユウリは咳き込みながら男を睨み付けた。
「いやー満足満足、なかなか悪くないね。じゃあマリィがいるとこまで行こうか。そろそろ誰かきてもおかしくないし」
「え…あの服…返して…」
「え?なんか言った?」
男はユウリの言葉を聞こえない振りをして、ユウリの手を引いて歩き始める。服がないユウリは片手で胸と股を隠すようにしながら男についていくしかなかった。誰かに見られているんじゃないかと思うと恥ずかしくて堪らない。必死に誰も来ないでと願いながらユウリは男と共にワイルドエリアを進んでいった。
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「こんなところに家があったんだ…」
「良いところでしょ?ワイルドエリアの森の中にあるんだ。キテルグマの生息地も近くにいるし人は滅多に近づいてこないよ」
ワイルドエリアを歩いて数分、ユウリ達は森の奥にある小さな家に辿り着いた。男が家の中に入り、ユウリもそれに続く。中は意外と広く、しっかり掃除されていてかなり綺麗だ。
「約束通りマリィちゃんを解放してあげるよ。そのかわりユウリちゃんには俺のおもちゃになってもらうからね」
男はそう言うとユウリの腕を強く掴み、そのままベッドへと押し倒した。ユウリは抵抗しようとしたが、男の力に勝てるはずもなくそのまま仰向けに寝転がる。そして男はユウリの両足を掴むと左右に大きく広げさせた。ユウリの割れ目が男の前で露わになり、恥ずかしさで頭が真っ白になる。足を閉じようとするが男の手がそれを許さなかった。ユウリは自分の割れ目を他人に見られたことなど当然ないわけ、羞恥で顔が真っ赤になった。しかしそんなことを気にしている暇などないらしく、男が顔を近づけてくる。
「~~~♡♡♡吸っちゃ…ダメェ…あぁ…!ヒクヒク…しちゃぅぅ…!」
卑猥な音が部屋に響き渡る。男は舌を尖らせ、膣内に侵入させて愛液を啜り上げた。ユウリはビクビクと身体を痙攣させ、快楽に身を委ねる。ユウリの膣内は男を誘うかのようにヒクヒクと痙攣しており、愛液がとろとろと溢れてくる。男の顔を汚していくが男は気にすることなく夢中になってしゃぶり続けた。ユウリは快楽に耐えきれず、涙を流して喘ぐことしかできない。男は舌で割れ目を上下になぞったり、陰核を刺激したりしてユウリの弱いところを責めていく。その度にユウリの身体はビクビクと反応し、愛液が止めどなく溢れてきた。
「やめ、やめへぇ…!あ、あぁ…ひぐぅ…いっちゃうぅぅ…!!」
ユウリは限界をむかえ、身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。身体から力が抜け、放心状態になっている。そんなユウリを楽しそうに見つめながら男は自身のベルトを外し、ズボンを脱ぎ捨てた。下着の中から出てきたモノは既に大きく反り返っており、血管が浮き出ていた。
「ま、待って!先にマリィを解放してからにして!そしたら私のこと好きにしていいからっ…!」
「ん?ああそっか。マリィ、ちょっとコッチきて!」
男はユウリの割れ目から顔を離すと、マリィを呼んだ。するとすぐにドアの開く音が聞こえて足音が聞こえてくる。マリィは男に言われた通りに素直にやってきたようだ。
「マリィ…!よかった無事だったんだね!」
「あれ?ユウリ?」
ユウリはマリィの姿を見て安心したように微笑んだ。これでマリィも解放される、そう思ったが男はにやにやと笑いながらマリィに近付いた。そして背後から抱き着いて胸を揉みしだく。そのまま男はマリィの胸の先端を弄りながらユウリに見せつけるように唇を合わせた。舌を絡ませあい、唾液を交換しあう濃厚な口付けを交わす二人を見てユウリは呆然としていた。
「どうして……?約束が違うじゃないですか…!?」
しかしマリィは特に抵抗することなく、むしろ嬉しそうに舌を絡めて男の口付けに答えていた。マリィの胸を揉んでいる男の手は段々と下の方に下がっていき、とうとうマリィの割れ目にまで到達してしまった。マリィはビクッと身体を震わせるが嫌がる様子はなくむしろ喜んでいるようにも見えた。ユウリは目の前で起こっていることが信じられず、ただ呆然と二人を見つめることしかできなかった。その間にも男はマリィの割れ目に指を入れて中をかき回している。既にそこはぐしょ濡れになっており、男の指を動かす度にいやらしい水音が聞こえていた。
「んちゅっ…んぁ…む…ちゅっ…れろぉ……」
マリィはキスに夢中になっているようで、時折甘い吐息を漏らしている。ユウリがその様子を見ていると男はニヤリと笑い、さらに激しく指を動かし始めた。マリィはビクビクと身体を痙攣させ、腰を浮かせながら絶頂を迎える。ユウリが見ている前で絶頂に達したマリィの表情は快楽に蕩けており、瞳は完全にハートマークになっていた。
「ごめんねユウリちゃん、マリィちゃんは自分から俺専属のペットになったんだ。彼女の意志でここにいるから解放してあげる約束はなしだ」
男は満足げな表情でマリィの頭を優しく撫でるとそのままベッドへと押し倒した。そして自身のものをあてがうと一気に挿入する。既に濡れ切っていたそこはすんなりと男のものを受け入れてしまった。マリィは嬉しそうに笑いながら男にしがみつく。そして自ら腰を動かし始めた。
「んんっ!くぁ…♡♡♡あっぐ…はぁん♡♡♡♡ご主人とのセックス好いとー♡♡♡」
その姿はとてもその姿は完全に快楽に屈した雌の姿だった。ユウリは呆然としながらマリィの喘ぎ声を聞くことしかできない。目の前で起こっていることが信じられず、夢でも見ているのではと錯覚してしまいそうになった。