まずはお試しということだぜ!!!
「こういうコス……好きなんですか?」
「ふぇ!?」
ニアちゃんの服汚しちゃって、服を着替えさせると。なんと、ニアちゃんまさかのミニスカチアである。丈がかなり短くて、ちょっと動くだけでもすぐにパンツ見えそうな感じの…中にドロワとかも着てないし、なんなら上の方も大分ギリギリ……
……ん?
「あのさ、ニアちゃん」
「…なんですか?」
「その…お股の膨らみはどうしたの?」
そういうと、ニアちゃんは若干顔を青ざめさせながら隠しつつ。ちょっとだけ後ろにさがっちゃう。い、いやなんか不味いこと聞いちゃったみたい…んんん、ニアちゃんそこまで怯えなくていいよ。おじさんまだ何も聞いてないから
「えっと……その……」
「ゆっくりでいいから……話してね?」
「はい……」
そこからポツポツと話してくれた、神秘の影響でその……ええと。男の人がついてる…いわゆる男性器…おチンポか。それがある日突然生えちゃったこと。それを薬で抑えつけてること…それが原因で、私にアプローチかけられなくて困ってたこと
「……なるほどなぁ」
「ごめんなさい……」
「いいよいいよ、それはちょっと…足踏みしちゃうかもね」
しょぼくれてるニアちゃんの頭ポンポンって撫で回してあげる。そりゃ不安で一杯だろうし、私から距離を詰めたから、防衛のしようもないか。
「……で、その薬の効果が切れたの?」
そう聞くと、ニアちゃんはふるふると首を横に振る、もしかして…何もしなくてもその大きさってことなのかな?おじさん、見たこと無いからわかんないけれど…多分大きい部類になるよね。それも相当に
「……ニアちゃん、パンツ脱ごっか?」
「!?」
「良いから良いから……」
膝立ちになってニアちゃんのパンツに手をかけると慌てるニアちゃん。まあ、あれだよ、私のせいで苦しいなら私が処理してあげないとさ
「……わぁ♡」
ズルっとパンツ下ろすと、私の顔におちんちん…っていう可愛い呼び方は似合わないぐらいには。凶暴なのが乗っかる。勃起…っていうんだっけ、それも多分してない。私の顔に沿わせるよに雪崩かかってくるチンポの匂い、すっごい匂い…雄臭いってこういうのを言うんだろうね♡
「…っ…っ」
恥ずかしそうにしてるニアちゃんは顔を覆い隠しちゃう、大丈夫大丈夫。私はニアちゃんがチンポ生えてても気にしないよ〜……というか。ニアちゃんがチンポ生えてるってことはその……うへへ、セックス……出来るってことだもんね。私はそっちのほうが嬉しいから良いや
「ニアちゃん?その……おじさん…じゃないや、お姉ちゃんが。ニアちゃんのチンポ。抜いてあげよっか?」
指の隙間からこっちを見てくるニアちゃんにそう問いかけると…すぐに頷いてくれた。じゃあ、ベッド行こっかぁ
「シャワー、まだ浴びてないからっ…」
「へーきへーき、ニアちゃんのチンポなら私が綺麗綺麗してあげるからさ」
「うぅ……」
頭を胸に埋めさせながらニアちゃんのチンポに軽く指をかけていく。羞恥心でどうにかなりそうなニアちゃんは私の顔を見れないらしいので仕方ない
「あっつい…♡」
それはもう、熱された鉄の棒みたいなぐらい熱かった。身体はそうでもないけれど、ここだけは尋常じゃないぐらい熱っつくなってる。自分だとほとんど触ったこと無いっても言ってたから。ほんとに我慢ずっとしてきたんだろうなぁ…
「ん…おっきくなってきた…凄い、臭い…♡」
チンポの皮を剥いて、ゆっくりゆっくりしこしこしてあげる。そうすると我慢汁…だっけ、よくわかんないや。ネバネバした透明な液体を出していて。気持ちいいんだと思う
「…き、きたないから…っ」
何回かそういうこと言ったので。空いてる手でニアちゃんの身体持ち上げてたっぷりと舌を絡ませたディープ・キスして黙らせる。ぐじゅぐじゅって唾液と唾液絡ませて。それ飲み込ませると一発で大人しくなって素直にしごかれてる…恥ずかしそうだけど。もう、しょうがないなぁ
「ほら、ニアちゃん吸ってて?」
「んっ………」
制服…じゃなくて、今はYシャツ借りてたんだった。ボタン外してブラ紐外して、私の乳首をニアちゃんに吸わせる、そうするとすごく落ち着いたような顔になって舌先で転がしてから夢中になって吸い付いてくる。うへー。おじさんの身体はあんまり恵まれてないからごめんね……
もっとバインバインだったら色々と捗ったんだろうけど、ないものねだりはするべきではないので割り切る。そのまま吸わせてると。チンポがビクビク…と跳ね回る、気持ちよくなってるみたいで安心したよ
上下に根本から先端にかけて全体を扱き上げていれば、ニアちゃんがぎゅぅ〜♡って抱きついてくる。もう、精液、でそうなのかな?
「良いよニアちゃん、びゅーびゅーってしちゃおうか?」
そう促すと。びゅくっびゅくっ♡そんな音が聞こえてきそうなぐらい勢いよく精液が噴射される…こ。これが精液かぁ手を凄い匂いと粘り気……ニアちゃん、相当溜め込んでただろうから。もっともっと抜かないと…まだ、苦しそうだから。
「……気持ちよかった?」
そう問いかけるとコクコクと頷いてくれる。それは良かった。ふふ、おじさんしてあげるのとか色々と初めてだから上手く行かなかったらって思ってたけど。どうやら上手くいったらしい
「……」
ペロッと手についた精液舐めとてみる、苦い……けど。美味しい、ニアちゃんの精液…直接のみたいな…あと、一杯…その…うへへ。おじさんとセックスしてほしい
射精後の脱力感に襲われてるニアちゃんのことを後ろから抱き上げると脇の下から腕を回して、またチンポしーこしこ♡扱いてあげちゃえばすぐにチンポ復活してまた硬くなる…いやずっと硬い。おじさんに発情してるのか〜♡そうかいそうかい、そんなアピールしてるとおじさんも発情しちゃうぞ〜♡というか、もうお股洪水になりかけてるのわかるんだけど。もう下着は駄目かなぁ……
「ニアちゃん、気持ちいいよね…♡」
「はぅっ」
耳元でささやきながらゆっくりと両手使ってチンポしこしこ♡とろっとろになったニアちゃんは抗う気力も既にないのか。なされるがままである、可愛いなぁ……♡愛らしい…♡
「我慢せずにびゅーびゅーするよぉ♡」
「んっ……」
首筋に舌を這わせたり、鎖骨をほんのり噛んであげると二度目の射精はすぐに来た。さっきよりも量が多い気がする。ふふ…おじさんに虐められながらする射精は気持ちいいんだろうねぇ
「もっと…ぉ…」
「…♡♡」
あー、ダメダメ。エッチすぎるよニアちゃん、そんな甘えた甘ったるい声をぶっかけられちゃうとおじさんも我慢できないし申してあげないからね♡モゾモゾ…って動くと、下着を脱ぐ。すっかりおじさんの愛液まみれになってぐっしょぐっしょになってる♡
「ほーらニアちゃん、お姉ちゃんの愛液まみれにのパンツの中で射精しようね〜♡」
わざとらしくぐじゅぐじゅ♡愛液すって役に立たなくなった下着の水音立てるとニアちゃん恥ずかしそうにしてるのと、嬉しそうにしてくれる。ニアちゃんで発情したんだからね♡
「ニアちゃん頑張れ♡頑張れ♡ざーこざーこ♡おじさんのパンツのこと、おじさんの中だと思ってがんばって射精してみよう♡♡」
パンツを先端から密着させてかけてからごじゅごじゅきゅっきゅ♡チンポガッチガチになって頑張って我慢汁一杯出してる…♡それだけじゃなくニアちゃんもヘコヘコぉ〜って頑張って腰振ってる♡。本気でおじさんパンツそう思ってるらしい。可愛すぎでしょ……♡
「ちゃーんと中出ししようねぇ♡」
「はう……♡」
「おわっ!?」
煽るだけ煽りまくってると、ニアちゃんの射精に驚く。さっきまでのがただのお漏らしって思うぐらいには勢いが強い射精。パンツが射精でどっかにふっ飛ばされちゃうような。そんな勢い♡うへー、ニアちゃん。おじさんの膣に入れて射精するならあんな勢いで、こんな量出すんだ…♡駄目、ちょっと子宮までうずうずしてきた。ぴしゅっ♡ぴしゅっ♡私も自分のおまんこから愛液吹き出して軽くだけイッちゃってる、まだいじっても貰ってないのに…♡
「よいしょっと……♡」
ニアちゃん寝かしつつ、精液でどろっどろになったパンツをニアちゃんの目の前でわざとらしく音をぐじゅぐじゅ立てながら履き直す♡もう下着の意味はないけれど、ニアちゃんの興奮材料にはなると思うよ♡
「は…う……♡」
ほら、ニアちゃんのチンポまたガッチガチ♡ほんとにニアちゃん素直だなぁ、甘え上手っていうか。もっともっとしてあげたくなっちゃうよ♡
「…チンポ、しゃぶってあげるね♡」
「おねがい、ひまふ♡」
呂律が回らなくなるぐらいとろとろニアちゃんの事を愛おしそうに眺める。ほんと可愛いな…別にチンポ生えててもニアちゃんしゅきしゅきなんだけど私。知ってたら逆レしてましたよ、うん。
「……♡」
チュッとキスをしてから、ゆっくりと竿部分を舐め回してから、ゆっくりと咥えこんでいく。大きいからおじさんじゃ全部は咥え込めないかも…
じゅる、じゅぷ♡卑猥な音を立ててなるべくニアちゃんが興奮してくれるように頑張ってみる。いやまあ、私がチンポしゃぶった瞬間から頑張って耐えてるんだけど…そこは耐えなくて良いんだからね?
それを伝えるかのように玉袋もみもみ♡まだ此処に精液詰まってるんでしょ〜?おじさんに全部出しちゃいなよ〜♡
「ほ、しの。せんぱ……っ♡そこ、だめ……っ♡」
ニアちゃんが伝える前に、私の口の中に大量の精液がとめどなく吐き出される。飲み込むのも一苦労な粘度のあっつい精液……♡そんなのとチンポがポンプみたいに動いて数秒掛けて吐き出してくるんだから…
ふへ、おじさんの口。そんなに気持ちよかったのかい…?
「…ん……ぷ♡」
ぐちゅぐちゅとちょっと咀嚼するように自分の唾液と混ぜ合わせてから飲み込む。押し込まれた精液でお腹がずっしりしてる感覚に襲われる。うへー、これはおじさんのボディじゃ全部使わないと受け止めきれないぞ〜♡
「……♡」
全部飲み干したげたよ♡っていうように舌をべー♡と出して口を見せる、そうするとニアちゃんめちゃくちゃ恥ずかしそうにしてる。可愛い、でもそれみてチンポまた大きくしちゃってるんだもんね♡このスケベ後輩♡今までよく我慢でいてたよねぇ…おっ♡また私もイッちゃった……
もう、我慢しなくてもいいでしょ。というか限界だよ
「ねえ、ニアちゃん♡」
「……なあに?」
ボーっとした顔をしているニアちゃんの口元に。下着脱ぎ捨てて自分のおまんこ押し付けて匂いと、愛液流し込む。目を白黒させてたけど、段々と舐め回したりとか。舌を入れたりとかしてくる♡おじさんが発情してるのはこれで伝わってるよね?
そのまま、スカート持ち上げて。愛液滴らせてるのもみせて、それをチンポにかけて…♡
「私と、イチャラブ子作りしよーか♡」
そう問いかけると…コクリと頷く、やっぱり恥ずかしいんだろうねぇ…ふふ♡そう思いつつ、入口に先端押し当てて。ゆっくりと慣らしながら。受け入れていく……途中私の初めてを渡しちゃった感覚に襲われる、本来痛いんだろうけどニアちゃんしゅきしゅき中なのでノーダメージ…
「お゛っ♡」
すっかり降りきってるとはいえ、子宮口まで届いちゃうのはすごいチンポ……♡しばらくチンポに慣らすために動かないでおく。ニアちゃんはというと…
「ふふぁ…ふ…♡」
もう既に完堕ちしてた、とろんとした顔で。私のことじぃ〜って見てくる。嬉しそうで、甘えてくるような。そんな視線だ
「…うごくからね♡」
そう言うと、ゆっくり。ゆっくりとしたストロークで腰を動かす。でもなるべく音を立てつつ、コツン♡コツン♡って子宮口に当てるのも忘れない、ちゃんと此処で出すんだよっていう言うように教え込む♡無駄撃ちなんてもうさせないんだから…♡
「ふー…っ♡ふー……♡」
気持ち…いい♡ニアちゃんのゴツゴツとしたチンポ、お姉ちゃんの膣肉めくりあげて引っ掻き回してくる…っ♡チン、スケベすぎっ♡これ、他の子にバレたら不味いかも…♡
「ん…っ♡んっ♡」
ニアちゃんが手を伸ばしてくる、手をのばすと。ぎゅっぎゅっとにぎにぎしてくる♡ニアちゃん、チンポに生えてるけど根っこ女の子すぎるよ…♡これ、逆パターンだったらニアちゃんぶっ壊してたかも…♡
「そろそろ、でりゅ…っ♡♡」
ニアちゃんがそう言うと。ぐぅ〜♡♡腰を深々と差し込んで、ギリギリまでチンポ食い込ませながら射精を待つ。その直後にどくどくっ♡ぶびゅぅ…♡子宮に精液叩き込まれれてる感覚がダイレクトに伝わってくる。子宮パンパンに膨らんでいくのも分かる…っ♡ニアちゃん、ちょっと出しすぎ…っ♡そんなに私との子供ほしいのかなぁ…っ♡
「お゛ぅっ♡♡」
腰をガクガクって痙攣させながら潮吹きする。気持ち良すぎりゅ…♡お、お姉ちゃんもう駄目なっちゃう。ニアのチンポ入れてないと子宮疼いて愛液垂らす変態になっちゃう……♡
「ふぃ……が、頑張った…ね…♡」
潮吹き後の脱力感に見舞われていると、ぎゅぅーって抱きついてくる。スリスリって甘えまくってきたのでめちゃくちゃ撫で回しながらベロキスしまくる♡
「…シャワー、浴びよっか?」
第二ラウンド…はじめよっかぁ♡
とりあえず2話制で続けようかな、じゅようあるならだけれど