セミナー講義室、私とユウカちゃんとニアちゃんの3人で慌ただしくも楽しい日々を過ごしている。ニアちゃんはエンジニア部兼セミナーの補欠要員になっている。理由としては色々とあるんだけど、まあ…そこは話さなくてもいいだろう
「ユウカ、これどうだったっけ?」
「これ?あー……ちょっと待って。確認するから…うーん。確認取らないとなんとも言えないかも?」
「そっか…どうする?私行く?」
「ううん、私が言ってくる。ニアより、会計の私が言ったほうが早いと思うから」
ニアちゃんとユウカちゃんがうんうんと資料を見ながら唸っていると。どうやら、ユウカちゃんは何処かへすり合わせに行くようだ。それを二人で見送りつつ、すすっとニアちゃんの隣に座る
「ふふ、二人っきりですね」
「うん、二人っきり…って。ちょ、ちょっと待って」
「ニアちゃん苦しそうですよ〜?」
ニアちゃんのスカートの上からカリカリ♡爪をほんの少しだけ立てながら弄ると、むくむくってニアちゃんのおチンポ。大きくなってきちゃいました♡
「それは、ノアが弄るから…っ」
「ニアちゃん、さっきユウカちゃんのことずぅ〜っと見てましたもんね?気付かないと思いましたか?」
スッとニアちゃんが目を逸らす、ユウカちゃん。割りと無防備だから。パンツが見えちゃったり、胸を当てちゃったりとか。そういう事を無意識のうちにやってしまうらしい、相手がニアちゃんだからっていうのも有るんだろうけど…それはそれこれはこれ。しっかりお仕置きです♡
「駄目ですよニアちゃん、私以外で勃起したら。他の子襲っちゃったりするのも駄目ですからね?」
「わか、ってるから……っ!」
じんわりとスカートにまで滲み出てきてる我慢汁をくちゅくちゅ♡わざとらしく音を立てればニアちゃん顔真っ赤、可愛い…♡でも、あんまり虐めすぎると嫌われちゃいますから。この辺りにしましょう♡
「どうしますか?ユウカちゃんが戻ってくるまで…ちょっとヌキヌキ。してあげましょうか?」
ニアちゃんに問いかけると、やや間があった後。こくりと頷くのを見れば、スカート捲りあげ。下着押し上げて窮屈そうにしてるおチンポ握りながらしゅこしゅこ♡優しく優しく…♡
「んっ……ふぅ……っ」
「ニアちゃんおっぱいですよ〜♡」
ぎゅぅ〜♡と私の胸に顔を埋めさせると、すりすり〜♡甘えん坊状態になったニアちゃんが両手でむにゅむにゅって胸を触り続けてくる、ほんとにニアちゃん胸触るの好きですよね♡
「ニアちゃん赤ちゃんみたい…♡」
「赤ん坊じゃ、なぁぃ…っ」
「分かってますよ?こーんなにおチンポガッチガチにしてる赤ちゃんなんて居ませんから♡」
制服を開けさせて、ブラジャーのホックを外して。直接顔を埋めらせながら触らせると。ギチギチ♡おチンポずりゅって下着の中から飛び出しちゃって…♡雄くっさい匂い♡我慢汁でどろっどろになった手で丹念に扱いてあげる♡一杯気持ちよくびゅーびゅっしましょうね♡
「いーけ♡いーけ♡」
耳元でそう囁いてあげるとびゅくびゅく♡溜め込んで濃くなった白濁の精液を自ぶちまけちゃいました。テーブルまで全部汚しちゃうぐらいの大量射精♡こういうところはしっかりとしてるんですから。弱さが際立っちゃいますね♡
「気持ちよかったですね♡」
膝上に頭を乗せさせて、乳首吸わせながら射精したばっかりのチンポなでなで〜ってしてあげると。ニアちゃんトロットロになっちゃうんですよね。ほんと可愛い…♡
「ふふ…♡ニアちゃんは気づいてないかもしれませんけど。実は、ユウカちゃんもニアちゃんがおチンポ生えてること知ってますからね?」
「っ!?」
そういうとニアちゃんは驚いたようにしつつ、恥ずかしそうにしている。バレてないと思ってたのにバレバレだったの可愛いですね♡ユウカちゃん、実はニアちゃんのおチンポガン見してる時ありましたから♡
「誰だって気づいちゃいますよ♡あんなにスカート押し上げちゃえば…♡この前なんて、勃起しすぎて下着からもおチンポはみ出てスカートが布掛けになってましたし。スカートのゴム押し上げて座ってるユウカちゃんからはチンポ丸見え♡私からは勃起したおチンポから我慢汁垂れ流れてるの丸見え♡思いっきり視姦されてたの気付かなかったんですね…♡」
あの時、ニアちゃんボーっとしてて。その後すぐに帰っちゃったから気付かなかったみたいなんですけれど。座ってた机の下。我慢汁で水たまり出来てたのと。おチンポのくっさい匂い充満してました♡あの後、ユウカちゃんムラムラしすぎて講義室でオナニーしちゃってたんですよ〜♡
後で絶対逆レしてやるって息巻いてました♡私のほうが先に食べちゃってますけれど♡
「それじゃあ、ユウカちゃんに写真送っちゃいますね♡」
「だ…めぇ……♡」
「やーやーなの♡ですよ♡」
パシャリと勃起してるおチンポの写真と精液の写真をユウカちゃんに送信…っと♡
そうすると、すぐさま私のスマホとニアちゃんのスマホがほぼ同時になりました、ふふ。ユウカちゃんどんな反応返してくれるんでしょうか…♡
『私の分の精液残しておいてよ!?絶対襲うんだから…っ!!!!!あと人が仕事してる時にセックスしないでよ!イライラしてきたわ……』
ユウカちゃん怒ってる怒ってる♡多分トイレに駆け込んで、ブチギレオナニーしちゃってるんだろうなぁ♡ユウカちゃんもニアちゃんちゅきちゅきしちゃってますからね♡
「……私の方には、こう来た」
ちょっと怯えた様子のニアちゃんがほんの少しだけ心配になる、一体何を言われたら怯えるんだろう?ニアちゃん気持ちいいことにそこまで耐性ないので。大丈夫だと思うんですけど、そう思いながら見ると
「ぶち犯す」
……この単語だけでブチギレ具合がよく分かっちゃいますね。これテクノブレイク寸前まで追い詰めてぐっちゃぐちゃになったところで自分だけにしか発情しないように仕込む気ですねこれ。ユウカちゃんブチギレ過ぎですよ。ニアちゃん怯えちゃって身体起こして震えながら抱きついてきちゃってるじゃなですか。よしよしユウカちゃん怖いですね〜♡私に一杯甘えて私だけに精液びゅっびゅして安心しましょうね〜♡
「ユウカ、怖い」
「そうですね…ユウカちゃん怖いですね?」
「ノア好き」
「……♡♡」
ユウカちゃんのブチギレ脅迫文で幼児退行仕掛けてるニアちゃん可愛い♡ですが、私だってニアちゃんどろっどろにしてぶち犯して戻れないようにしちゃうって考えないところ頭よわよわになってますね♡搾り取りましょうそうしましょう♡
「ニアちゃん、セックスしますよ♡」
「ま、待って…んぉ♡」
「待ちませんよ♡」
自分のタイツ破って、そのまま私の膣でニアちゃんのおチンポもぐもぐしちゃいますね♡もう膣は準備完了ですし、子宮は早く精液寄越せって降りてますよ♡♡
「ふ、ぉ……♡」
びゅくびゅく♡びゅーびゅー♡入れちゃっただけで射精しちゃいましたね♡おチンポ怖がってたところに私の温かい膣に包まれて安心しちゃったんですもんね〜♡早漏じゃないから大丈夫ですよ〜雑魚チンポ持ちのニアちゃん♡
「しっかり腰降って頑張らないと、私のこと好きだって伝わりませんよ…?」
そう言うと、へっこへっこ♡私の膣気持ち良すぎて力が入らないのか、頑張って腰振ってるけどぱちゅんぱちゅんってなっさけない♡それでもおチンポはえてるんですか…♡もっと獣にならないと♡
ぶじゅん♡
子宮口でへこついてるおチンポの亀頭吸い付いて、ぐにゅぐにゅっとしゃぶってあげるとごじゅごじゅっ♡腰振り激しくなってきました♡子宮に直接精液ぶちまけられるって分かっちゃうと本能に負けちゃうニアちゃんざーこざーこ♡情けない♡でも大好き♡
「なっさけなく♡精液…ザーメンぶちまけて負けちゃいましょ♡」
そう言うと、ニアちゃんはおチンポをポンプみたいに伸縮させてびゅくびゅく〜♡本気の孕ませる気満々のくっせえ雄ザーメン注ぎ込みまくっちゃってます♡本気で娶りに来てる……♡かわいい♡んふ……♡
そのままなでなで〜♡って甘やかして、どろっどろにしちゃいましょうか♡
その後、戻ってきたユウカちゃんに両足開かされて、上から全体重乗せた逆種付けプレス繰り出されて。泣きじゃくってもベロチューされて。口の中ぐじょぐじょにさせられて。睾丸から精液捻り出すぐらいにブチ犯されるニアちゃんなのでした♡
ちゃーんとふたりとも娶らないと怒っちゃいますよ♡雑魚チンポ持ちの可愛い可愛い私達のニアちゃん♡♡
次書くなら、ブチギレユウカがひたすら絞るか。ミネ団長に絞られるか、あとはアコかセナかな?個人的にミネかセナがエロい気がする
このキャラ書いて!!!って言うと大体書きます。個人的にはルミの例のあれを見て勃起しちゃったニアちゃんが美味しく調理されるのとか良いと思うんですけどね