あのクソ上司め!自分の仕事をこっちに押し付けた挙げ句に1人だけ先に帰りやがって!おかげでこんな時間まで残業する羽目になった。あー、くそ!イライラするし、ムラムラする。大体この島は体型や服装がエロ過ぎる女がやたら多いせいで目のやり場に困るんだよ!はぁ…家に着いたら、レイプもののAVでも見て抜いてから、さっさと寝るか…
って、あそこを走っているのは『氷の絶対女王』永雪氷織じゃないか!?何でこんな夜遅くにジャージ姿でこんな所を…あぁ、走り込みとかのトレーニングか。時間的にはもう深夜近いってのに精が出る事で。
っていうか、マジでエロいな。後ろから走ってる様子を見てるだけなのに、デカ尻が揺れまくってるし、乳がデカ過ぎて背中越しなのに暴れてんのまで見える。……レイプもので抜こうと思ってたけど、今日は氷織選手をオカズに抜くか。
やっべ、後ろから見てるだけなのに勃っちまった。こんな所を誰かに見られる訳にはいかねぇし、早く家に帰って抜いちまわねぇと。
いや、待てよ……。どうせ本人が目の前にいるなら、この場でオカズを調達しちまえば良いんじゃないか?そうと決まれば、やる事は一つだ。スマホのカメラアプリを起動して後ろから氷織が走る様子を撮影する。
ふりっ♡ふりっ♡むちんっ♡むちんっ♡ぶるんっっ♡♡
撮影しながら画面越しに走る氷織の尻を見れば、そんな馬鹿みたいな擬音が頭に浮かんでくる。カメラに備え付けられた暗視機能とズーム機能のおかげで、走る度に揺れる氷織のデカ尻を肉眼で見ていた時よりも鮮明に拡大して楽しめる。これがもしジャージ姿ではなく、KAZAMIのユニフォーム姿なら文句なしだったんだが…とは言っても、夜のお供としては充分過ぎるだろう。
だが、人間と言うのは満足を知らず、一度良い物を得たら欲が出るものだ。後から考えるとここで止めれば良かったと思えるが、この時の俺は目の前にいる極上の身体をもっと見たい。もっと撮影してオカズにしたい。という股間を熱くする性欲に突き動かされちまっていた。
尻の次は胸だ。確かに俺は胸と尻なら尻派だが、あの永雪氷織の身体ならば、胸と尻のどちらも撮っておきたいというもの。幸い、彼女はこの辺りをグルグルと走っている様だから、少し留まっていれば前から走ってくる氷織の胸を撮影できる。
たゆんっ♡たゆんっ♡たゆんっ♡
そうして、留まること数分見えてきた彼女の胸は想像以上のものだった。背中越しだった先程とは異なり、前から見るとピッチリとしたジャージに抑えつけられている大きな胸のシルエットが丸わかりになっている。しかも、その陰影が付いてくっきりとした大きな胸が彼女の走行に合わせて上下に大きく揺れるのだ。今程カメラが高性能なスマホを選んだ過去の自分に感謝した事も無い。
ぶるんっっ♡ぶるんっっ♡ぶるんっっ♡
そんな事を考えていると、目の前を氷織の大きな胸と尻が激しく揺れながら通り過ぎる。これは嬉しい誤算だ。走ってくる彼女を前から撮影しようと、茂みへ隠れるようにしてカメラを構えていた為に、至近距離で横アングルの彼女を撮影する事ができた。
むちっっ♡♡むちっっ♡♡ぶるんっ♡ぶるんっっ♡♡
撮影しているこちらに気が付いていない様子の彼女は、こちらの目の前を通り過ぎて再び激しく揺れるデカ尻を見せつけてくる。かなりの至近距離という事もあって、一瞬ではあるが肉眼でも氷織の大きな尻を堪能できた。
けれど、足りない。あの永雪氷織の身体を至近距離で撮影し、あまつさえ視姦までできたという事に満足できれば良かったのだが、会社で溜め込んだストレスと氷織のエロ過ぎる身体によって煽られた性欲は満足する事を知らない。
流石にこれ以上はマズい。頭の片隅ではそんな警鐘が鳴ってるが、性欲に支配された脳には届かない。タイミングが良いのか、悪いのか、ランニングを止めて茂みから程ない所で足を止めた氷織に背後から近付き、抱き着くようにして胸と尻を触りにいく。
「かはっっ!?」
次の瞬間に感じたのは背中への強い衝撃とそれに伴って身体中から空気が抜けるような感覚。何が起こったのかも分からずに目を開ければ、目に映るのは夜空を背景にして怒り顔でこちらを見下ろす氷織選手だった。
そういえば、氷織選手って武術道場で師範代やってる乙姫選手とトレーニングできるぐらいには強かったんだっけか。抜けた空気を体内に取り込もうとしてゴホゴホと咳込みながら、漸く自分がいかに馬鹿な事をやらかしちまったのかを理解した。
「さて、この不審者を警察に通報しなければなりませんね。」
「ごほっ!ごほっ!た、頼む!ただの出来心だったんだ!見逃してくれ!」
今更ながらに自分の下半身に突き動かされた軽率な行動を後悔していた所に氷織選手の放った言葉を聞いて、冷や汗をかきながら必死に彼女へと縋り付く。
「そうですか。……では、1つ勝負をしましょう。」
「し、勝負…?」
氷織選手の口からいきなり飛び出てきた言葉に面食らって、アホみたいにオウム返しに質問しちまった。
「そう、私と貴方で勝負をするのです。その勝負で貴方が勝てば、私はこの件を口外しない事を約束します。」
「なっ、本当か!?ぁ、いやでも、もし俺が負けたら…?」
突如垂らされた蜘蛛の糸に喜んで飛びつきそうになったが、ギリギリの所で理性を取り戻して自分が負けた時のデメリットを質問する。
「確かに私が勝利した時のメリットも無ければ、勝負として公平とは言えませんね。では、私が貴方に勝利した場合、貴方は私に絶対服従するというのはどうでしょう?」
これは余計な事を言っちまったかもしれない。氷織選手の口ぶりからして、特にこちらへの罰とかは考えてなかったみてぇだし。…って、いくら見逃して貰う為とは言え、流石に勝負に負けて絶対服従はデメリットが重すぎるだろ!?
「いやいや、見逃して貰う側が言っちまうのはあれだが、流石に1回勝負に負けたら絶対服従は罰が重すぎるって!」
「おや、釣り合いませんか?では、私が負けた時には貴方に私が絶対服従するのでも構いませんよ。それならば、貴方のした事を私に口外させないという目的も達成できるでしょう?」
罰を軽くして欲しかっただけなんだけどな。いやでも、確かに氷織選手を絶対服従させられるなら見逃して貰うって目的も達成できるし、むしろあの永雪氷織を好きにできるならこっちの方が断然得か?
「よし、分かった。その条件で勝負しよう。それで勝負の内容はどうするんだ?」
「勝負内容に関しては既に決めています。まずは勝負をする為の場所へ移動しましょう。」
突然の勝負だっていうのに、やけに手際が良いな…ともかく、着いて行けば良いのか。って、こっちの方面は!?
「ちょっ、ここって…」
「ラブホテルですが、どうしましたか?」
「ぁ、いやちょっと驚いて。ドルフィンでもこういう所に入ったりするんだな。」
氷織選手に連れられて着いたのはワダツミにあるラブホテル街の1つだった。無人受付らしいそこで、テキパキと受付を済ませる氷織選手の様子が非常に手慣れていたのに驚いて、ついつい質問してしまう。
「普通に使用しますよ。まぁ、本来の使用方法とは少しばかり違うかもしれませんが。着きましたね。勝負の為に使用するのはこの部屋です。」
「そうなのか。って、この部屋?」
受付を済ませた氷織選手に連れられてラブホテルの中を歩いていると、彼女はある一室の前で立ち止まって俺に中へ入るよう促してきた。
「服を脱いでパンツ1枚だけになったら、そこのベッドへ横になってください。」
「服を脱ぐのか!?」
「貴方が今着ているスーツを汚してしまっても構わないのなら、別に脱がなくても構いませんが。」
これ一着だけで無いとは言え、スーツを汚されるのは中々に困る為、言われた通りにスーツを脱いで黒のブリーフパンツ1枚だけになってベッドへと横たわる。疲れてるせいで気を抜いたら、このまま寝てしまいそうだ。
「これで良いのか?…って、なにを!?」
「暴れられては困るので、手錠を着けているだけですが?ともかく、これで勝負をする為の準備は整いましたね。」
ベッドへ横になって少しウトウトとしていたら、ベッドに元から備え付けられていた手錠らしきもので両手足が抵抗する間もなく拘束されていた。疲れていたせいか、ベッドへ横になる前は手錠があるなんて全く気が付かなかった。
「勝負をするって話なのに、何でいきなり手錠で拘束されないといけないんだ!さっさとこれを外せ!」
「黙りなさい。拘束もせずに性犯罪者と二人きりになる訳がないでしょう。」
ぉ゙ッッッ!!!???
「ぐあぁぁぁ!!??お゙ぃっ、ふざけんなっ!ぁし、足どけろ!」
怒りのままに抗議をした俺に対して、永雪氷織が絶対零度の視線と共にこちらを性犯罪者呼ばわりしたのと同時、俺の股間に鋭い痛みが奔った。ベッドの上に立ってこちらを見下ろす彼女がジャージの付属品らしい室内用のシューズを履いたままで俺の股間を思い切り踏みつけたのだ。
「随分と痛そうですね。これで先程から節操なく勃起していた貴方のペニスも少しは大人しくなるのではありませんか?」
「ふざけるな!勝負なんて言っておきながら、俺の股間を不意打ちで踏みつけやがって。」
こちらの股間を思い切り思い切り踏みつけてきたというのに、氷織は悪びれる事もなく俺を冷たい視線で見下ろし続けている。
「私は不意打ち等していませんよ。これは公平な勝負を行う為の準備に過ぎません。そもそも、貴方が先程から節操もなく勃起していたのがいけないと思いますが。」
「なっ…!?というか、何でセックスで勝負するってのに勃起してたらいけねぇんだよ!」
こちらが勃起していたのは事実であるため、何となく罰が悪くなって強く反論することができずに話題を逸らす。大体ラブホテルでやる勝負と言ったら、セックス勝負とかだろうに俺だけ拘束された挙げ句、勃起するのが公平じゃないというのは意味が分からない。
「どうやら、貴方は勝負の内容を勘違いしている様ですね。私と貴方がするのはセックス勝負ではありませんよ。大体、勝負とは言え、私を襲おうとしてきた性犯罪者に身体を許す訳がないでしょう?」
「はっ?な、なら、一体どんな勝負をするってんだよ!」
ついセックスで勝負をするのだとばかり思い込んでいた所に、正論をぶつけられた事でムキになって語気荒く言い返してしまう。
「搾精勝負です。」
「さくせい、勝負…?」
勝負内容を言われるのだろうとは思っていたが、氷織の口から飛び出てきた言葉が上手く理解できず、そのままオウム返ししてしまう。
「おや、理解できませんでしたか?精液を搾り取る勝負と書いて搾精勝負です。ルールは簡単。時間内に貴方が射精したら私の勝利、貴方が射精しなければ貴方の勝利です。」
「なっ!?そんなの拘束されてる俺が圧倒的に不利じゃねぇか!?」
搾精勝負だと言う事を理解したものの、あの永雪氷織の口から精液や射精という言葉が飛び出てきた事に面食らいつつ、自分がいかに不利な状況に置かれているかを自覚して、その不満を公平な勝負を謳う彼女へと訴える。
「ご安心を、公平な勝負をするために私は足以外では貴方の股間に触れませんので。むしろ、この条件であれば余程のマゾ以外にはかなり有利な条件だと思いますが、貴方にとってはそんなに厳しい条件でしたか?」
「そんな訳ないだろ!分かった、その条件で勝負してやる。ただし、勝負の時間は3時間だ。この勝負で俺が勝ったら、お前は俺に一生服従だからな!」
冷めた口調で言外にお前はマゾなのかと問われてしまえば、この勝負を受けない訳にはいかない。だが、このまま話の主導権を握られて制限時間を相手に決められてしまう事は避けたかった為、こちらの都合が良いように半ば強引に宣言する。
「それで構いませんよ。それでは早速勝負を始めましょうか。」
「あぁ、望むとこぉお゙っっっ!!??」
威勢よく答えようとした瞬間、室内靴を履いたままの氷織によって俺の股間が再度踏みつけられた。そのまま氷織が足を前後に動かしたことで、反射的に固くなったペニスが靴底のゴムでゴリゴリと刺激される。
ペニスを靴で強く踏みつけられて痛いはずなのに、靴底が比較的柔らかいゴム素材なのが理由なのか、絶妙な力加減で踏みつける氷織のテクニックが理由なのか、あるいはその両方か、痛みの中にジンワリとくすぐったくなるような気持ち良さがある。そのせいで勃起が一向に鎮まらず、むしろ踏まれて刺激される度により固くなっているのを感じる。
「ペニスを踏みつけられているというのに、なぜ更に硬くしているのですか?」
「なっ!?そんな訳ねぇだろ!」
踏まれてペニスが硬くなっちまってる事が自分でも分かっていたとしても、勝負をしている以上は氷織にそれを悟られる訳にはいかない。その考えと、自分はマゾなんかじゃないというプライドから彼女の言葉を必死に否定する。
「では、何故つい先程萎えさせて差し上げたはずのペニスが、こんなにも硬く勃起しているのですか?」
「そ、それは…」
咄嗟に否定こそしたものの、少し足を浮かせる事で言い逃れられない程ガチガチに勃起してブリーフパンツの中でテントを張っている俺のペニスを見せつけられてしまえば、それ以上の反論ができなくなってしまう。
「答えられないのであれば、私が教えて差し上げましょう。」
「おごお゙お゙ぉっっ!!??」
言い淀んだ俺を呆れた様に見下した氷織は体重をかけるようにして、グリグリとより一層強くペニスを踏みつけながら言葉を続ける。彼女の言葉をこれ以上聞いてはマズいと頭の中では警鐘が鳴り響いているのに、耳を塞ごうにも両手の枷が邪魔をする。
「私に、子孫を残す為の生殖器である大事なペニスを足蹴にされているというのに」
氷織が告げようとしている言葉を否定したいはずなのに、早鐘を打つように動悸が早くなっていくせいで声が上手くでない。
「貴方が、踏まれる度にそのおちんちんをより固く勃起させているのは」
耳を塞ぎたいのに塞げない。せめて、冷たい視線で自分を見下す彼女の顔から目を逸らしたいのに、淡々と言葉を紡ぐ彼女の唇に視線が釘付けになっている。いよいよ彼女が告げるであろう致命的な言葉を聞きたくないと思っているはずなのに、ご褒美の餌を待つ犬のように息を荒くして彼女の一言一句を聞き逃さないように必死な自分がいる。
「貴方が女性にイジメられて興奮する『マゾ』だからです。」
「ぉ゙っっ♡ち、ちがっ」
『マゾ』『マゾ』『マゾ』軽蔑の眼差しでペニスを強く踏みつけながら氷織が吐き捨てた『マゾ』という言葉が頭の中で何度も反響する。
「違くはありません。貴方は正真正銘の『マゾ』です。」
「ん゛お゛っっ♡♡ぉ゛ひぃぃっ♡♡」
違う!自分はマゾじゃない!そう頭の中では必死で思っているはずなのに、氷織がペニスを踏みつけたまま靴裏をゴリュゴリュと前後に動かしてペニスをシゴくせいで、口からは快感に喘ぐ情けない鳴き声しか出てこない。
「その証拠に私が貴方を『マゾ』と呼称した際に、貴方の惨めな『マゾ』おちんちんがビクビクと反応しました。おや、また反応しましたね。そんなに『マゾ』と罵倒されるのが好きなのですか?」
「お゙お゙っっ♡♡」
『マゾ』『マゾ』『マゾ』氷織が吐き捨てるように告げた言葉が耳にこびりついて離れない。軽蔑するような絶対零度の視線で彼女から『マゾ』と詰られる度、頭の中から足先まで一直線に電気でも走ったかのように痺れてペニスが跳ね上がる。
「ペニスを足蹴にされながら罵倒されて喜ぶとは本当に救いようのない『マゾ』ですね。そんなに貴方の被虐癖を馬鹿にされたいのであれば、お望み通りいくらでも言ってあげましょう。」
「ぉ゛っ♡おひぃっ♡まっ、まってく」
彼女が今まで浮かべていたこちらを見下す軽蔑の表情にほんの僅かだが、玩具を見つけた子供のような笑みが混じる。その顔が意味している事を察し、期待と恐怖から止めてくれように懇願しようとして
「この『マゾ』どうしようもない『変態マゾ』襲おうとした相手にみっともない『マゾおちんちん』を踏まれる気分はどうですか?いえ、聞くまでもありませんでしたね。声に出さなくとも、先程から貴方の『マゾペニス』がビクンビクンと喜んでいるのが丸わかりですから。ほら、ご褒美ですよ。『さっさとイきなさい、このマゾ』」
「お゙っ♡お゛ぎっ♡お゙ひっ♡いぎぃっ♡ぉ゙っ♡お゙っ♡ん゙お゙お゙お゙ーーっっ♡」
こちらの言葉を遮るように氷織の容赦ない責めが始まった。マゾという言葉を強調しながら絶妙な力加減でペニスを何度も強く踏みつけられ、その圧力で逃げ場を無くした精液が先端へ無理矢理押し上げられる。ぐにっ♡ぐにっ♡ぐにっ♡とペニスを踏みつけられる度、言葉にもならないみっともない鳴き声を上げる。
「さぁ、早く『イきなさい』『イけ』『イけ』『射精しろ、このマゾ』」
彼女の言葉と行為によって反論は封じられ、止めとばかりに吐き捨てられられた氷織の容赦ない命令の連続とペニス全体を踏み潰し続ける痛い程の快感によって、とうとうペニスが決壊した。靴裏で圧迫されて抑えきれなくなった精液が潰れかかったペニスの鈴口から噴き出すように自身の腹へ吐き出される。それでも彼女の責めが終わる事はなく、グリグリと踏みつけられ続けたことで溜め込んだ精液全てが無理矢理に搾り出される。
「おや、もうお漏らししてしまったのですか?では、この勝負は私の勝ちですね。」
溜め込んだ精液を一気に吐き出させられた事によって生じた今までに無い脱力感と靴で踏まれて射精させられた事への惨めさで、熱に浮かされたように意識が遠のいていく俺の頭に、自慢気な氷織の勝利宣言だけが延々と残った。
他のキャラでも一応書く予定
女教師衣装が良かったので、もしかしたら氷織さんで続きを書くかも?
次に見たい話は?
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りーこのおねショタ(Sっ娘ドルフィン)
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紫苑のパパ活(チン堕ちドルフィン)
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新キャラ萌依さん(Sっ娘ドルフィン)