※この作品はR-18です。

大天使の戦女神 -Nocturne-   作:Scorcher

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キラの妄想パート前半、フェラでマリューさんに射精をさせてもらうシチュとなります。

作業服姿なのは筆者の趣味です。軍服よりも少しだけ身体のラインが強調されてエロいような……まぁ原作だと最序盤でしか見れないのですが。

次回は妄想パートの後半。おっぱいで挟んでもらいます。


Phase2:キラの性欲処理 Part1

ストライクの整備を終えて、束の間の休息を取ることが出来たキラ。モビルスーツのパイロットということもあり、他の志願兵として連合軍へ入隊した友人たちは異なり、彼には個室が与えられていた。

 

「………」

 

しかし、個室であることはキラの心にさらなる孤独へと導いてしまう。モビルスーツを容易く操縦したことで明確となってしまった、コーディネイターであることの優位性。その優位性が必然的に周囲の軍人、友人、友人であるナチュラルとは隔絶された存在であること。

 

「アスラン……僕は……」

 

そして何よりも、敵対するザフト軍にいたかつての親友。その親友が与するプラント、ザフトに引き金を引いてしまい、同胞であるはずのコーディネイターからさえも彼は敵視され、居場所を失っているのであった。

 

「戦いたくない……本当は誰とも戦いたくなんて……!」

 

ベッドの縁に座っていたキラは頭を抱え、生き延びること以上への苦しみに苛まれる。そして、自らのやり場のない感情を抑え付けたままベッドへと飛び込み、うつ伏せのまま埋まってしまう。

 

「でも、みんなを守るためには……この思いは、誰にも……」

 

誰にも打ち明けることが出来ない思い。しかし、その思いを吐露したくなる人物の顔がキラの中に浮かぶ。

 

「ラミアス……艦長。」

 

ヘリオポリスにて自らを救ってくれた恩人、マリュー・ラミアス。彼女の言葉を聞いていなければ、彼は確実に命を落としていた。そしてまた、彼女にとってもキラは図らずも命を救った恩人となっており、2人は既に生死を共にした関係にもなっているのだった。

 

「うぅっ……!」

 

しかしそれ以上にキラの脳裏に焼き付いたのは、マリューの肉感に溢れた身体。同年代の少女たちとは異なる、妙齢の女と閉所で密着をしてしまったという事実。

 

「んんぅっ……!こんなこと、している場合じゃないのに……!」

 

とりわけ作業着や軍服の上から分かるほどに豊満であったマリューの乳房は、思春期のキラにとって刺激が強すぎるものであった。逼迫した事態が続いているにも関わらず、自らの欲望を御しきれないまま、彼は自身の手を股間へと伸ばしてしまう。

 

「んっ、んんっ……はぁ、はぁ……!んんぅぅっ!!!」

 

肌着越しに自らの股間を弄り、マリューを思いながら自慰行為を始めてしまうキラ。罪悪感を覚えつつも、彼の陰茎は肌着の股間部分を隆起させるほどに膨らみ始めていた。

 

 

◇

 

 

ザフト軍の追撃をひとまず振り切り、平穏を手に入れ寝静まったアークエンジェルの艦内。しかし、モビルスーツの格納庫では一人の少年と、少年よりも一回りは年上の女性艦長が如何わしい行為を繰り広げていた。

 

「んんんっ……ああっ!こんなこと……ラミアス艦長……!んぅぅぅっ!!!」

「んっ、ふぅぅっ……!我慢しなくていいのよ。キラくんだって、立派な男の子なんだから……はぁ……はぁ……!」

 

格納庫内に鎮座したモビルスーツ、ストライクの足元でパイロットのキラは、作業服を身に纏った艦長、マリュー・ラミアスから股間を弄られていた。

 

「キラくん、ずっと私の胸をチラチラと見ていたでしょ?ヘリオポリスにいた時から、ずぅぅぅっと……ね。」

「んんんぅっ!!!そ、それは……あぁぁっ!!!す、すいません……!ダメだって思っていてもつい……!」

 

マリューから責められたことで、彼女の胸を見ていたとあっさりと認めてしまうキラ。そんな申し訳なさそうにするキラに対して、マリューは作業服の袖を捲ったまま、彼の股間をさらに激しく弄り回していく。

 

「あぁぁっ!!!またこんな……んぅぅぅっ!!!やめっ……あぐぅぅっ!!!」

「別に見られるのには慣れているわ。自分でも、割と大きいってことは分かっているもの。でも……キラくんみたいな子に見られることは、あまりないのよね。」

「僕みたいなって……あぁっ!!?んぅぅぅぅっ!!!」

 

そう言いながらマリューは軍服を身に纏うキラの胸板に、自らの豊満な胸を押し当てる。それによって、彼女に弄られるキラの股間は急速に硬さを得ていくのであった。

 

「あぁぁぁ……!すごいわ、どんどん固くなってきてる……!私の胸がそんなに気に入ってくれたのね……ふふっ!」

「んんんぅぅっ!!!こ、こんなことが……僕なんかが、ラミアス艦長と……あうぅっ!」

 

立場と身分の違い、年の差、そうした垣根を平気で乗り越え、自らに女性らしさを感じさせてくるマリュー。その行為によってキラは男としての本能を呼び起こして、ズボンと下着で覆い隠している陰茎を膨らませていた。

 

「ダメです艦長っ!こんなことは……本当に……!」

「あら、ダメなのはキラくんのほうじゃないかしら?こんなに性欲を溜め込んだままじゃ、いざという時にどうするのかしら。」

 

マリューが些か真面目な顔つきとなって口にした『いざという時』という言葉。キラは彼女のそんな言葉に、それ以上拒む言葉を発することが出来なくなる。

 

「うっ……そ、それは……!」

「もしかすると、今後アルテミスに到着するまでに、また戦闘になってしまうかもしれない。その時にキラくんが万全な状態で戦えなければ、私たちは絶対に助からないわ。」

「そうなのもかも……しれませんけど。」

 

キラを戦わせることが前提で語るマリューの顔には、如何わしい行為をしているとは思えないほど悲痛な表情が浮かんでいた。彼女はキラの戦いを拒む意思を理解しつつも、自分たちが生き残るために彼を戦場に出そうとしているのであった。

 

「だからせめて、キラくんには出来るだけコンディションが良い状態でいてほしいの。これはきっと、そのためにも必要なことだと思っているから。」

「だからといって……ラミアス艦長がこんなことをする必要は……あぁぁっ!!!」

 

それでも性的な行為に対しては抵抗の意思を見せるキラ。そんなキラに対して、マリューは彼が穿いているズボンのベルトを緩め、その布地の中へ手を滑り込ませるのであった。

 

「ダメですよこんな……僕、まだこの艦に乗ってからシャワーを浴びてもいないのに……!」

「んぅぅっ……それは私も同じよ。機体の整備のために作業着に着替え直したけど、ずっと……シャワーも浴びていないわ。」

「そんな……でも、それでも……!」

 

艦長職を受けつつも、本来の職務である技術士官としても現場に顔を出していたマリュー。むしろ彼女自身は艦橋で指揮を執るよりも、こうした作業着を身に纏ってモビルスーツの整備に専念することを望んでいる節があった。

 

「んんんぅっ!!!きゃぁっ!あぁぁぁ……キラのペニス、すごく……固いわ。固いだけじゃなくて、太くて、固くて……んんんっ!!!」

「あぁぁっ!?そんな……僕のアソコを……ラミアス艦長が直に触って……んぅぅぅぅっ!!!」

 

信じられないような事態にキラは困惑しつつも、マリューがもたらす快感を受け容れるしかなかった。軍人として鍛え抜かれつつも、豊満な乳房を始めとした肉感に溢れる肢体。そんな彼女の身体が密着したキラが、それ以上拒むことなど出来るはずはなかった。

 

「どう?気持ちいい?女の子にオチンチンをこんな風にされたことなんて、まだないんでしょ?」

「んっ、んぅぅっ……は、はいっ……!僕、こんなことされるの……初めてで……んんんんっ!!!!」

「んっ、んっ……はぁっ……はぁっ……でも、ごめんなさい。本当はもっと、同い年くらい子としたいはずなのに、私みたいな女にされるのって……」

「えっ……!?」

 

豊満な乳房を押し当て、肉の棒と化した陰茎を直接扱きながらも、マリューはキラに対してばつの悪い顔をする。それは、マリュー自身がキラの性的な目を向けられる存在であっても、決して恋愛対象などではないという自覚の表れでもあった。

 

「キラくんみたいな子だったら、きっと女の子にもモテたりして……選り好みが出来るとは思うけど……」

「そ、そんなことありません!僕……ラミアス艦長のことが好きですからっ!」

「えぇっ!?」

 

『好き』という言葉に顔を真っ赤にしてしまうマリュー。性的な行為でアプローチをし掛けつつも、彼女はキラのことを年下の男子としてしか見ていなかった。そんな彼が不意に受けた行為を示す言葉は、彼女の心を騒々しくさせてしまう。

 

「す、好きって……それは、どういう意味で……?」

「あんなに強くてかっこよくて……それでも……んんぅっ!!!キレイな人だなんて……あぐぅっ!それに……んんぅぅっ!!!あぁぁぁぁっ!!!」

 

軍人としての凛々しさ、女性としての美しさ。そして何よりも、こうしてキラの身体を包み込むようにして快楽をもたらす包容力。彼の咄嗟に放った言葉に、一切の妥協や下心がないことは、マリュー自身が感じているのだった。

 

「ううぅっ……も、もう……ダメよ。これはあくまでも、キラくんが健康な状態であるためにしているのだから。」

「あぐぅっ……!す、すみません……!」

「でも、そうした女性に対する気遣いが出来ることは、私も嬉しく思うわ。」

 

年下の男子としてはキラを窘めつつも、男してはしっかりと立てて彼を褒めるマリュー。そして彼女は柔らかな笑みを浮かべたまま、一度キラのズボンの中から手を抜くと、その正面で膝立ちとなって両手をズボンにかけてしまう。

 

「あっ……!ラミアス艦長……だめっ……!」

 

キラは小さく声を上げ、次にマリューがしようとする行動を拒もうとする。しかし、彼の意に反しては彼女の勢いよくズボンと下着を下ろしてしまい、下半身を覆っていた全ての布地は足元まで落ちるのであった。

 

「んんんんっ!!!」

「きゃぁっ……!ほ、本当に大きいわね……こんな反り返って……んんっ!!!」

 

マリューの眼前に露わとなった、キラの屹立した状態の陰茎。血液を集中させ肉の棒と化したそれは、布地から一気に解放されたことで、雄々しさを誇るように上下へと振れ動いていた。

 

「こんな……僕、こんなところを見られるのも初めてで……!」

「大丈夫よ。少し恥ずかしいかもしれないけど、我慢しなさい。ちゃんと私が気持ちよくしてあげるから。」

 

そう言いながらマリューは、上下に振れ動いていたキラの肉竿を躊躇うことなく握り締める。そして、その先端に顔を近付けたまま手を動かして、再び扱き始めるのであった。

 

「んんぅぅぅっ!!!か、艦長……あぁぁぁっ!!!」

「どうかしら?オチンチンの皮の上からだけど、痛かったりする?」

「んんんっ……だ、大丈夫……ですっ!すごく、気持ちよくて……あぁぁぁっ!!!」

 

包皮に覆われたキラの陰茎を丁寧に扱き上げていくマリュー。硬さを帯びて肉竿と化していたものの、異性にこのようなことをされるのは初めてだったと理解していたので、彼女はキラの様子を伺いながら手淫を繰り返していく。

 

「硬くて、太くて、すごく立派ね。こんなに立派なオチンチンだったら、恥ずかしがったりしなくといいと思うわよ。」

「そんなこと……んんぅっ!大きさなんて分かりませんし……それに……あぁぁっ!?」

 

快感を享受しながらも、マリューの言葉には困惑していたキラ。そしてさらに、彼女が包皮に覆われたままの先端へ顔を近付けると、キラは声を荒げてしまう。

 

「やめてくださいっ!そんなに顔を近付けたら……んんぅっ!僕、シャワーを浴びてないって言ったのに……!」

「平気よ。さっきからオチンチンの匂いが漂っていたけど、そんなキツいってわけじゃないから。それに……少しくらい男の子らしい匂いがしたほうが健康的だと思うわよ。」

「うぅっ!そんなの……匂いを嗅いでいい理由になんて……!」

 

マリューの些か変態性に富んだ発言に引き気味となるキラ。だがそんなキラ反応とは真逆に、マリューは自ら扱き上げていた陰茎の包皮を少しずつ剥いていくのであった。

 

「あぐぅっ!んっ、んんっ……あぁっ!!!ダメ……ですから……!」

「大丈夫?痛かったらすぐに痛いって言ってちょうだい。」

「んんんっ……!だ、大丈夫です……けど……!あっ、あぁぁぁっ……!」

 

既に扱かれたことで先走りを垂らしており、それを潤滑剤することで包皮は瞬く間に剥けていく。そして、マリューの眼前には恥垢に塗れた亀頭が露わとなってしまう。

 

「あぐぅっ!んんぅぅっ!!!」

「ふふっ……全部、剥けちゃったわ。んっ……すぅぅぅぅ……でも、思ったよりも匂わないわ。若い子なのだから当然よね。」

「あっ、あぁっ……!そんな……こんなことを……!」

 

凛々しくも美しさに溢れたマリューが行う下品極まりない行為。雁首にこびり付いた恥垢を凝視しながら匂いを嗅ぐ彼女の姿に、キラは幻滅しつつも昂っていた。

 

「もういいですから……!これ以上は……本当に汚いから……!」

「汚いなんて思わないわよ。これはキラくんが、ここまで必死に戦ってきてくれた証。シャワーも浴びずに、オチンチンを奇麗にする暇もなかった証拠なんだから。んっ……ちゅっ!」

「あっ……艦長……んぅぅぅっ!!?」

 

マリューは包皮の剥けた先端に、自らの唇を触れさせる。その瞬間、キラは全身を大きく震わせながら、口付けされた先端から先汁を垂らすのであった。

 

「あら、身体とオチンチンはずいぶんと正直なようね。こんなにいやらしいお汁をたくさん出して……」

「はぁ……はぁ……んっ、んんっ!!!」

「でも大丈夫、私に全部任せていいのよ。キラくんはそのまま……身体を楽にして、好きな時に出していいから。」

 

そう言うとマリューは肉竿の根元を握り締め、再び自らの唇を亀頭へと触れさせる。そしてそのまま口を開けて先端を咥え込むと、口内で恥垢に塗れていた亀頭を舐め始めるのであった。

 

「んぶぅっ……んぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼっ!んぢゅ……ぢゅるっ、んぶっ、ぢゅぽっ、んぢゅぅぅぅっ……!!!」

「あぁっ!んっ、んぅぅっ!!!艦長……んんぅぅぅっ!!!」

「んぷっ……んちゅっ、れろぉっ……れろっ、れろれろれろぉっ……んぶぅっ……ぢゅるっ、んぶっ……ぢゅぼっ……ぢゅるっ、れろぉっ……!」

 

口内に含んだ亀頭を舌先で転がすような愛撫。マリュー自身が分泌した唾液と、キラが快楽にとって迸らせた先走り汁が混ざり合い、仮首にこびり付いていた恥垢は舐め取られていく。

 

「んちゅっ……れろっ、れろぉっ……んぷっ、ちゅぷっ……!ろうかひら……おひんひん……きもひいい……?んぶぅっ、ぢゅるっ、んぢゅぅぅぅっ!!!」

「はいっ……気持ち……いいですっ!んんぅぅっ……!でも、こんなこと……あぁぁっ!!!」

 

肉棒を咥え込んだまま、キラに対して感想を求めてくるマリュー。キラは必死に言葉を返してマリューを納得させるものの、淫汁を啜るような愛撫を繰り返す彼女を前に溺れようとしていた。

 

「んぢゅぅぅぅっ!ぢゅぶっ、れろぉっ、れろれろれろぉっ……んぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅるっ!んぶぅぅぅっ!!!ぢゅぼっ、べろぉっ……れろぉっ……んぢゅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!」

「はぁっ……はぁっ……ら、ラミアス艦長……僕、こんなに気持ちいいことなんて……!」

「うっふふ……喜んでもらえて嬉しいわ。でも、そんなに気持ちいいのに……まだお堅い呼び方をしちゃうのね。」

「えっ……?呼び方?」

 

口から離した肉竿を扱きながら、マリューは妖しい笑みを浮かべて不満を口にする。そうした中で呆気に取られるキラに対して、彼女はさらに言葉を続ける。

 

「ダメよ、艦長なんて他人行儀な呼び方は。私たちはもう、生死を共にした関係なのだから。キラくんにも、名前で呼ぶことくらいはしてほしいわ。」

「えっ、えぇぇっ!?いや、そんなの……僕、女の人をそんな風に呼んだことなんて……!」

 

同世代の女友達であればともかく、一回りは年上である異性を名前で呼ぶ経験などなかったキラ。そうしたキラの初心な反応に、マリュー密かに心を躍らせながら厳しい口調で声を上げる。

 

「これは艦長……じゃなくて、年配者としての命令よ。キラくん、私のことは名前で呼んでちょうだい。そうじゃないと、オチンチンをこの状態のままで放置しちゃうから。」

「そんなっ……あぐぅっ!やめっ……艦長……んんぅっ!!!ま、マリュー……さんっ……うぅぅぅぅっ!!!」

「あら……うふふっ……案外素直に呼んでくれちゃうのね。もっと抵抗したり、嫌がるかと思っていたのに。」

「はぁ……!はぁ……!お、お願いします……僕、もう……!」

 

溜まりに溜まった性欲を解放したい一心で、キラはマリューの名前を呼び、彼女からの施しを求めていた。そうしたキラの恥じらう姿に、マリューも応えるのであった。

 

「ええ……キラくんがたくさん気持ちよくなれるように、私もいっぱいがんばっちゃうから……はぁむぅっ!んぶぅっ、ぢゅるっ、んぢゅぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅる、ぢゅぼっ、んぢゅっ!んぢゅるるるぅぅぅっ!!!」

 

格納庫内に響き渡るほどの、水気を含んだ下品な音。先端を咥え込んで恥垢を舐め取る愛撫とは異なる、肉棒全体を口内で頬張る淫猥な奉仕。キラの雄々しく屹立した肉棒は、マリューの口内を存分に満たしていた。

 

「んぶぅっ、ぐぶっ、ぐぶぉっ!ぢゅるっ、んぶっ、んぼぉっ!ぢゅぼっ、ぢゅるっ、ぐぶぅっ!んぐぶぶぶぶぅぅぅぅっ!!!んぢゅっ、ぐぢゅっ、ぐぼぉっ、んぢゅっ……んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!」

「あぁぁっ!か、艦長……んぐぅっ!!!マリューさんっ、あぁぁぁっ!!!」

「ぐぶぅっ!ぐぼっ、ぢゅぶっ、んぶぅっ……ぢゅるっ!んぢゅうぅぅぅぅっ!!!ぢゅるっ、んぶっ、んぶぅっ!んっぶぅぅぅぅっ!!!」

 

キラの腰を掴んだまま、頭を前後に振り乱して咥え込んだ肉棒に奉仕を繰り返すマリュー。その口淫を前にキラは彼女の名を呼びながら、情けない声を格納庫内に響かせていく。

 

「んぢゅぅぅぅぅっ!!!ぢゅぼっ、ぐぶぅっ、ぐぼぉっ!ぢゅるっ、んぶぅっ……んぢゅぅぅぅっ!!!ぢゅるぅっ!んぢゅるるるぅぅぅっ!!!」

 

肉棒から溢れ出る先汁と、マリューの口内で分泌される唾液が混ざり合った淫汁は、彼女の口元から止めどなく滴り落ちる。マリュー自身がいかに啜ろうとしても、彼女の激しい口淫で昂ったキラの剛直は先汁を分泌させてしまう。

 

「ぢゅっぶぅぅぅぅっ!!!ぐぶぅっ、ぐぶぉっ!ぢゅぶっ、んぶっ、んぢゅっ!んぢゅぅぅぅぅぅっ!!!」

「んぅぅぅっ!!!あぐぅっ!マリューさんっ……僕、もう……んんんぅぅっ!!!」

「ぐぶぉっ!ぢゅるっ、んぢゅぶぅぅぅぅぅっ!!!ぐぼっ、ぐぶぉっ!ぢゅぶぶぶぅぅぅっ!!!」

 

未知の快感に戸惑いながらも、懸命に耐えていたキラ。だが、その抵抗もマリューの激しい口淫の前に終わりを告げるのであった。

 

「んっ、んぅっ!!!で、出るっ……マリューさん……んぅぅっ!!!イくっ、あっ、あぁぁぁぁっ!!!!」

「ごぼぉっ!んぶっ……ごぶぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!んぢゅっ……ぢゅるっ、んぶっ……んぐっ、んぐぅっ……んんっ……!」

 

十分に耐え、十二分に溜め込まれた肉棒からの射精。マリューの口内で弾けるように解き放たれたキラの白濁を、彼女は大きく咽返ることもなく、口の奥から喉で受け止めながら飲み干していく。

 

「んぐっ、んぐっ……んぶっ、んぐぅっ……ぢゅるっ……んぢゅぅぅぅぅぅ……ぶはぁっ!はぁ……はぁ……いっぱい出たわね。量が多くて、とても濃い精液だったわよ。」

「はぁ……はぁ……!ま、マリューさん……!んんっ!!!」

 

何食わぬ顔で精液を飲み干し、柔和な顔付きでキラの顔を見上げてくるマリュー。その下品極まりない行為に反して、持ち前の包容力を感じさせたままの彼女の姿に、キラはさらなる興奮を覚えてしまうのであった。

 

「どうかしら?オチンチン、すっきり出来た?」

「はぁっ……はぁっ……は、はい……!んっ、んぅぅっ……!」

 

マリューの問いかけに息を荒くしたまま肯定しようとするキラ。しかし、そんな彼の言葉に反して、マリューの唾液と白濁に塗れた肉竿は萎えようとはしていなかった。

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