所変わって、今現在の鈴音の自室。
部屋の主と腕を組む形で密着したまま共に訪れた、しばらくぶりの筈の小奇麗に片付けられたそこは、一年前と大して変わりがない。
俺の部屋でないのは、何というか――まあ気分の問題だ。
「そう言えばさ、みーくんが私の
「……まあ、確かに一年ぶりだな。
今日もおじさんとおばさん、仕事で遅いのか?」
うんと頷いてから、みーくん家もでしょ、と返してくる鈴音。
なんというか――このご時世。どこの家でも共働きでもないときついのだろうか。
バイトで稼いだ金のいくらかを、何らかの形で家に入れたほうがいいのか、とも思うが……
勤め先が勤め先だけに、(詳しいところは伏せたにしても)迂闊に触れるのも考え物だ。
そんな事を考えていた俺に、側面から、軽くちゅう、とこちらの頬にキスをしてくれる鈴音。
電車の中からずっと、ぴったりとこちらの腕を抱き込む形で絡め、身を擦り寄せられた時も思ったが……
「じゃあ、今日もしよっか。
「何度も聞くけど……副作用とか大丈夫なのか、それ?」
確か、組織から支給されたという精力剤。
毎日のように体を重ね、身体がついてこない、とぼやいたところ……
こんなのも渡されてるんだけど、と
猿の様に盛ってしまっているのはお見通しと言う訳かと……いや、誰でもわかるか。
「もう……ちゃんと安全性の
市販しているモノに毛が生えた程度の効果だって聞いてるよ」
「……まあ、今のとこ体におかしな事は無いけどな。
じゃあ
一日に数回に分けて服用することで効果が出てくる代物らしく、朝や昼も飲んではみたのだが。
なんでも――『これも
鈴音は頷いて小瓶の中から錠剤を一錠取り出し、んあ、と伸ばした舌の上へ見せつける様に乗せた、そうして、一旦、腕を解いてから……互いに背中に手を回す形の、より体温が強く感じられる、正面からの体勢で、ぎゅうとしがみつくように抱き直し、すう、と顔を近づけて、
「んちゅ……ん……れりゅ……ちゅう♥」
流れるような動きで、俺と唇を重ね口移しで送り込んできた。
差し込まれた舌で運ばれた、僅かに
そのまま、潤んだ瞳でこちらだけををじっと見つめてくる
「ちゅる……ん……ぢゅる、ん……♥」
艶めかしい
いや、口の中に広がる味は――薬のそれが混じっているせいか、まだ僅かに苦い。
それがほんのりと甘い本来の
唇を密着させたまま、音を立てて舌を絡め合い、吸いたてる濃厚な時間。
興奮のままに暫く続けていると、急速に下腹に血が巡り、身体が熱くなってきた。
「ちゅ……ん、みーくん、お腹に当たってるおちんちん、つらい……?
単純な……生理的な
自身の
それに――火照った体に怖いぐらい力が漲ってくるようだ。
酷くむらむらする……腕の中にいる
ようやく、薬が回って効いてきた……いや、
「私の方もそろそろ、お口が寂しくなってきちゃったし……濃ゆいの、飲ませてくれない?」
こちらに甘える恋人のそれで、鈴音は
それは構わない、と言うか毎日のように味わっている舌技を思い出し、今すぐにでもお願いしたいくらい。
ばきばきにいきり立って疼くものを、今すぐにでもしゃぶって欲しい。
だが……その前に、試してみたいことがあるのだ。
「ああ、でもそのまえに……今日は
ただし
それは……ざっと一週間ばかり、
あの卑猥にも映る
あれを身に着けた
―――俺の言葉に、
「ふふ、かしこまりましたあ……♥」
見惚れる程いやらしい笑いを浮かべたたま、
一瞬のうちに、身に纏った
目元を覆う
ただ、顕わになっている口元で、こちらを挑発するようにぺろり、と舌なめずりして、淫靡に笑っている仕草のおかげか、初めて目にした時とは大分印象が違う。
少なくとも、あの時の様な無機質さは感じない。
俺に性欲を向けられるのが、その捌け口になれるのが嬉しくてしょうがないと言わんばかりの振る舞い。
ただそれも、向こうから提案する形であったにせよ……
恋人の様に、伴侶のように振舞う様に、俺が
「人目に付いた時のこと考えると、学校とかじゃやりにくいけど……この格好、結構えっちだよね。
ね、おっぱいとかお尻とか……触ってみる?」
ああ、と頷いて、鈴音のスーツに包まれた乳房に手を伸ばす。
最初に目にした時にはじっくり楽しむ余裕もなかったそれを、試したい。
触れてみると、人肌とは違う、滑らかで不快ではない手触り……何で出来ているのかは判らないが、不思議な感触だ。
むにゅう、と形を歪めるほど強く揉むと、僅かに鈴音が息を乱したのがわかった。
異質な素材に包まれた……柔らかくも、弾力のある揉みごたえのある乳房。
「んふ、手つきがやらしーんだ……♥」
掠れた吐息と、唾液で濡れた唇が照らされる姿が重なって、艶めかしく映る。
そのいやらしさに、疼いていた肉棒が、ずきり、と跳ねて漏らしてしまいそうだ。そろそろ……したい。
気が付けば、俺自身も随分と呼吸が荒くなっていた。
「あ、先にみーくんのおちんちんを楽にしてあげたほうがいいよね……?
とりあえず、さっき言った通りお口からでいいかな」
「ああ……頼むわ。思ったよりよく効いてるみたいだ、
目ざとく俺の限界を察した鈴音の言葉に応えて、制服のズボンのファスナーから硬く怒張した肉棒をとりだすと、窮屈なそこから解放されたそれがびんと反りかえる。
緊張は無く、これから味わうことができる快楽への、期待と興奮だけがある。
どかっ、と学習机の近くにあった椅子を引き寄せて、
その前に跪いて、竿に青筋のういた肉棒《それ》を両手で支え持つように握りしめ、紅く輝くバイザー越しに見つめている鈴音に、ふと思いついた事があり、声をかける。
「……なあ、
「え?ああ――顔は露出させられるよ、ほら」
鈴音が答えると、駆動音を立てかしゃんとバイザーが真ん中から二つに分かれ、耳を覆うヘッドギアの様な部品に収納されていく。
そうして――よく知っている、幼げで整った顔が露になる。
思ったより便利だな、言ってみるもんだ。
あれはあれで悪くないが、今日は
頬が赤らんだ、情欲に蕩けた表情を浮かべたままの素顔は、眺めているだけで、酷く情欲をそそるものだ。
「んー、それじゃみーくん……じゃなくて、上官様ぁ。
がっちがちに硬くなったおちんちん、たっぷりおしゃぶりさせてもらってもよろしいでしょうかぁ♥」
こちらの意を汲んで、度々見せた戦闘員としての無機質な振る舞いを――
それでいて卑猥な言葉を、敢えて選んでいる。
ただただ俺の肉欲を満たす為に、だ。
……背筋がぞくぞくする。
目の前の女が、自分の
「んちゅ……ふぅーっ♥ちゅっ♥ちゅう♥ふぅーっ♥」
それを幾度か繰り返しながら、悪戯じみた笑みを浮かべちらちらと、見上げて来る鈴音。
じわじわと鈴口で玉になる程あふれ出した先走りが吸いとられ、吐息が浴びせられるとその刺激でまた滲み出て、またむちゅう、と唇が押し付けられ、吸われる。
物足りなくも感じるが、焦らして遊んでいるようにも、お預けを食った犬のようにも見えて……酷くいやらしい。
これも
唇で吸い付かれる感触と、温かい吐息による刺激で、更に疼く肉棒。
射精に至れない気持ち良さが溜まって、限界だ。もう我慢できない。
「ああ、いいぞ。
がっつり、しゃぶって
「んっ――かっしこまりましたぁ♥
それじゃ、じゅるじゅる最後の一滴まで吸い出して、気持ち良くしてあげるから。
何時でも好きな時に
ん、ぁっ……れるっ」
ぐにゅ、と伸ばされた鈴音の舌の腹が、亀頭に添えられて、押し付けられた。
暴れようとする竿は、紫のスーツに包まれた指先で抑え込まれている。
ぬるりとした舌の感触が、敏感な部分にぐにぐにとより強く押し付けられるのがたまらない、
亀頭や裏筋と擦れて。湿った生暖かい吐息がより強く感じられる。
「ぁ……それ、いい……っ」
「んふ、
あぁー……む……っ♥ぢゅ、ちゅう……っ」
鈴音の口内に、亀頭がぱくんと咥えこまれて、竿の半ばまで飲み込まれた。
生暖かく狭い口腔のなかで、にゅるにゅると亀頭が舐めまわされながら、溢れ出続ける先走りが吸い出されていく。
「にゅる、ぴちゅ、にゅるっ……ちゅぷ……っ♥」
カリ首の継ぎ目をなぞり、裏筋を這う舌の動きがたまらない。
ぬるぬるとした舌が、気持ちがいいところを幾度も、幾度も丁寧に
鈴音は、この一週間俺の肉棒をしゃぶり続けた事で記憶した
「ぢゅるっ……じゅぼっ、ちゅぽっ……ちゅうっ♥
ん゙っ、ぶっ、じゅぶっ、ん゙っん゙っん゙っ……♥」
竿の裏側に舌を這わされたまま、じゅぽじゅぽと頭を前後させ、きゅうと唇で締めつけられながら、扱かれる。
亀頭がはまり込むほど深く、こつこつ、ぐりぐりと喉奥に押し付けられる度、食い付くように締め付けてくるのが、癖になる程気持ちいい。
更には、頬がへこむほど強く吸い付かれ、幾度も舌で舐られ、ぢゅるぢゅるとしゃぶられ続ける事で、昇りつめていく。
甘くびりびりと痺れるような刺激が、肉棒の至る所に
座っている椅子が背もたれへ掛かった負荷で、ぎしりと音を立て、軋んだ。
普段ならもう少し耐えられるのだが、
蜜壺にでも漬けているような、濃厚な口技に耐えられない。
まるでどろどろとした、幾日も禁欲したときのような状態に近い肉棒には、刺激が……っ!
「ん゙っ♥ん゙ん゙ん゙ん゙ぶぐ♥ん゙ぶぶぶぶぶっ♥お゛ぶぅ♥」
――あ、駄目だこれ。
「う、く……ぁ、もう、で、
幾度目かの喉奥フェラで、ぎちぃと、はまり込んだ亀頭が締め付けられた
どぷどぷと、びゅびゅると、
腰の奥から、熱いものが絶えずこみ上げてくる、ぷりぷりとしたものが
唇の端から少し漏らし、えずきながらも、鈴音は
「っぶ、ん゙っぐ、んぐっんぐっんぐっんぐっ……♥」
鈴音の喉奥に吐き出したものが、大きく喉音を立てて、飲み干されていく。
股間に顔を埋め、上目遣いにこちらをを見上げながら、脈打つ肉棒を、射精に合わせて強く吸い出してきている。
その姿に……鈴音の口元から目が離せない。
いつも以上に濃厚なそれを、最後の一滴まで吸い出されるのが、たまらなく気持ちよく、尿道がいつも以上に焼けるように熱い……!
「ぢゅるるるっ、んぶ……ぢゅるるぅ~~~~っ♥
っふぁ……ふぅー……♥おちんちんはがちがちのままだけど……とりあえず収まったかな?
すっごい噛み切れそうなくらい濃厚で、えぐい味の、たっぷり注いでくれてご馳走様♥」
射精が終わっても、きつめに吸い続け……ぢゅぽん、と肉棒を唇から引き抜いて、気持ち良かった?と笑う鈴音。
ちゅ、と労わるように亀頭にキスしてくれるのはいつも通り。
「ああ……凄かった……何日もオナ禁したときくらい濃いのが、めちゃくちゃ
なんか、まだ、全然できそうなんだけど……」
射精の余韻に浸り、くらくらしている頭で、何とか肉棒から唇を離した鈴音の言葉に答えた。
あれほど吐き出したはずなのに、肉棒には怖いくらい力が漲っている。
「ん~……それじゃあ今度はぁ……♥
こっちも、使ってみよっか♥」
立ち上がった鈴音は、紫の光沢の持つスーツに包まれた乳房を鷲掴みにして、寄せて上げるようにして、見せつけてくる。
「みーくんのすっごい大きいおちんちん、
それで先っぽ、またお口でちゅぱちゅぱ可愛がってあげて……搾ってごっくんしちゃうの♥
おかわり、いけるよね?また濃ゆいの、飲ませて欲しいなぁ……♥」
先ほど、俺も揉みしだいたそれで肉棒を挟んで扱き、
そういえば、この一週間は
この鈴音が持つ、でかい胸にしても精々が、生乳を揉みしだき、しゃぶるくらいだった。
そろそろ別の
「……じゃあ、それで、また、
「んふ、かしこまりましたぁ♥
それじゃ私の
唾液でてらてらとひかる、竿に青筋が浮くほどぎんぎんに勃起した肉棒を……
鈴音は俺の股座の間に、再び跪づいて、ぴったりと張り付く形でスーツに包まれた乳房で挟み込んだ。
紫の光沢を持つ二つの肉塊の中に、竿が埋まり、谷間から覗いている亀頭に舌が伸ばされ、這わされ、鈴口を唇に見立てたキスが、再び交わされる。
「れるっ……ちゅうっ……♥
みーくんのおちんちんの先っぽ、まだまだぱんぱんだねえ……♥
ちゅるっ、ん、舐めてあげると、凄いぴくぴくして喜んでくれるし、もっと可愛がってあげたくなっちゃう……♥
んちゅうっ……♥あ、おっぱいも使うね?」
むにゅむにゅと鈴音自身の両手で捏ねまわすようにして、竿への圧力がかけられ、扱き始められる。
滑らかな感触で竿に擦れるのは奇妙な感覚だったが、程無くして鈴音の胸の中がぬめりを帯びていくのが分かった。
これは、スーツの体表から……?
「ちゅばっ♥れろっ、ちゅううっ♥
えへ、凄いでしょ。このスーツ、どこからでも
こうやってぇ、おっぱいとか、手とか……ちゅっ♥
後はみーくんが好きかわかんないけど、足とか、脇……とか?
ん、ぢゅるっ、いろんなところで、おちんちんを気持ちよくできる様になってるんだけど……♥」
ぬるぬるとしたスーツに包まれた弾力のある
ちゅう、と亀頭の先端をぷるんとした唇で啄まれ、尿道をぐりぐりとほじり舐められながら、巧みに二つの肉塊を捏ねまわし、竿をたぱたぱとリズミカルに扱かれることで、昇りつめていく快感。
「
でも、
軽口でもたたいていないと、またすぐにでも暴発してしまいそうだ。
有り余る精力の影響もあるのだろうが……視覚的にもたまらないものがある。
頭の悪い表現になるが……非常にエロい。
「ぬちゅ、れる、ちゅぶぅっ♥
喜んでくれて良かった……♥
みーくん
指先から爪先までを、くまなく覆ったボディラインのはっきりと出る、紫の光沢を持つ、半生体強化スーツ。
それに閉じ込められた、鈴音の暴力的なサイズの胸の谷間に己の肉棒を
このまま、身を委ねたまま、いくらでも眺めていたい気もするが、確実に限界は近づいている。
このでかいおっぱいで、ぎゅうと挟まれ、扱かれるたびに、鈴音の唇が先っぽに触れて、飴玉の様にべちゃちゅぱと舐めまわされる度に。
腰の奥から、熱いものがせり上がってくるのを止められない。
ああ……くそ、また、もう……
「悪い、そろそろ、また
「ぢゅううっ、わかってるよ、みーくん♥
おちんちん、我慢できないんだよね?
ちゃんと……全部吸い出して飲んであげるから、また、ちょうだい♥
……れるっ、ちゅうっ♥」
鈴音はびくびくと、限界が近くなったことで、脈打つように跳ねる肉棒を抑え込む様に、より強く乳圧をかけ激しく扱きながら……
あむ、と亀頭の先端を口に含んで、ぢゅう、と吸い付いてきた。
こちらを見上げる形、期待に満ちた目で、射精を視線で
一週間身を重ねただけで、こちらの絶頂の
今、俺が最高に気持ちがいい射精のできる時だと、見抜かれて―――ああ……!
「んっ……ぢゅるるるるるるるううううっ……♥」
びゅるりと、鈴音の口内に、再び熱い迸りを放つ。
ぬるぬるとした口腔に包まれた亀頭に、頬がへこむほど強烈な吸引を加えられている。
二度目だというのに、まったく衰えが見えない勢いで吐き出している、大量の射精を変わらず受け止めてくれている。
ただ先程との違いは、睾丸で
「んぐっ、ぢゅるるる、んぐっんぐっ……ぢゅうううううっ♥」
ぐにゅぐにゅと乳房で挟んだ竿を扱く手を決して止めず、下品に喉を鳴らしながら俺の精液を貪る
愚かしいと分かっていても、もっと溺れてしまいたい。
今も尿道から焼けるような熱さと共に湧き出て来る射精に悦楽にもっと浸って……
「んぢゅうううううううううううっ♥んぐっ、ん、ぢゅうううっ♥」
この、今も肉棒を先っぽにちゅうちゅうと吸い付いてくれる唇に、余さず欲望の全てを吐き出したくなってしまう……!
「はぁ……♥二回目のもすっごく濃くて生臭くて、美味しかったよ……みーくん♥
でも……どうしよっかな、まだ全然がちがちだけど。
れろっ……このまま、ちゅうっ♥もう一回、しようか?」
挟んだ胸で扱きだしながら、谷間から覗く亀頭を強く強く吸いたてて……もう出ないと、なってからようやく唇を離してくれた鈴音。
亀頭はまだ張りつめたまま、熱く、滾る様な感覚もそのままだ。
私としてはおまんこも
悪戯心というか、天邪鬼な思い付きが湧き上がってきた。
どうせ、明日もまた、
「いや、今日はとことん
ああ、逆に明日は……
「……はーい、かしこまりましたあ♥
でも、意地悪っていうか……何か勿体つけるようになってきたよねえ、みーくん。
別に全然いいんだけどさ」
頬が赤らみ蕩け切った表情でありながら、どこか苦笑じみた言葉をこぼす鈴音。
なんというか、ふいに覗いた、普段通りの
「……いや、何か悪いな」
「別にいいってば。それじゃ
今日はとことん、みーくんが大好きなおっぱいと口でしてあげるから……れる、ちゅうっ♥」
再び、淫らな笑みに戻り、肉棒を挟み込んだ乳房に圧をかけ、ずりゅずりゅと扱きながら、ひくつく亀頭に口づけ、舌で大きく舐り始める鈴音。
体の奥底から熱く滾るような感覚はそのままで、まだまだ収まる気配を見せない。
その全てを吐き出し尽くすまで、つかの間の快楽をとことん堪能するために……
俺は、