「あは♥みーくんのおちんちん、本当に元気……♥
れるっ、ぢゅるっ、気持ちいい……?」
「ああ、全然まだ行けそうだ。
鈴音のパイズリフェラもエロ過ぎるし、本当にたまらん……!」
鈴音のむにゅう、と紫の光沢を持った、半生体強化スーツで包まれた乳房で竿を扱かれる。
怖いくらいに血が滾り巡った肉棒に竿を、両の手で掴んだ、弾力をもったそれで捩る様に挟み込んで圧迫され……
谷間から覗く、ぱんぱんに張ったままの亀頭に舌を這わされ、唇を押し付けられ、新たに滲むカウパーを吸われるたびに気持ち良さで頭がくらくらしそうだ。
「ありがと♥どんどん搾っちゃうからね。
みーくんも、我慢しないで
言葉の通り、根元から……奇妙な肌触りの質感に包まれた肉塊で絞り出すように幾度もしごかれる。
人肌で温められている、スーツから直接滲み出た
紫の光沢を持つ、二つの双丘を見せつける様に、緩急をつけて竿を扱き上げる鈴音の動き。
そのいやらしい姿に、目が釘付けになって離せない。
逃げ場のない胸の中で、肉棒がびくびくと反応してしまう。
そうして狙いすましたかのように、
「……ほらぁ♥もう
いいよ、全部……また臭くて美味しいみーくんの
「――ぁ」
ああ、と応じようとした途中に、耐えきれず暴発してしまう、が。
ぱくんと、鈴音が亀頭を咥えこんだのはほぼ同時だった。
いつ限界を迎えるのか、集めた
それに、強められた乳圧が加わり、熱く焼けるような吐精の勢いは止まらない。
「ん……♥ぢゅるるるる、んぐっ、ぢゅるっ、ぢゅううううううううっ♥」
どくどくと吐き出される、濃縮された精液。
それが、直接吸引を加えた状態で、鈴音の口内へと吸い出される。
喉を大きく鳴らし、いまだぷりぷりとした
およそ本日、三度目の射精だが、味わえる悦楽にはまったく飽きがこない。
「ぢゅるるるっ、ちゅぽっ……ん……ふぁ……やっぱり硬いね、おちんちん。
はぁ……まだ……ぢゅるっ、次……ちゅっ、いけるよね?
ちゅぽ、と唇を離した鈴音は、残り汁を胸で扱きだしつつ、亀頭へのキスで吸い出しながら、さらなる射精を求めて来る。
煮凝りの様なそれをぢゅう、と吸い出されるのも気持ちいいが……
更には暖かな吐息を肉棒に浴びせながら、お
頬を紅く染めたまま、こちらに視線を合わせて見上げ、挑発するように淫らに笑う
飲ませたい。今もぐつぐつと
「ああ、まだまだぜんぜん治まらない……
そのでかい胸と口で、たっぷり可愛がってしゃぶりだしてくれるか……?」
「ん……♥かしこまりましたぁ♥
みーくんのおちんちん、いっぱいむにゅむにゅ、おっぱいで扱いて……
ちゅ、と再び亀頭に口づけ、鈴音の
「あは、まだまだ濃いねえ……♥」
その、紫の肉塊と、薄桃色の唇と舌による
「じゅるるっ、ん、みーくんの濃ゆすぎて、舌が痺れてきちゃった感じ……♥」
熱く焼ける様にこみ上げる精液が、幾度も絞り出され、飲み干される。
「あはぁ……みーくんのおちんちん、ちゅばっ、キスしてあげると凄い嬉しそう……♥
んふ、ここ、気持ちいい……?」
ぐりゅぐりゅと尿道をほじりながら、胸でずりゅずりゅと幾度も扱かれては熱いものが込み上げてきて、またぷるんとした唇による、亀頭への濃厚なキスで直接吸い出されて……
「もっとぉ、もっとちょうだい……?
みーくんの濃ゆい精液、
何度も、何度も射精して――終わらない肉の快楽に、ただ没頭する。
言葉がまともに紡げなくなる程、精液の味に酔った鈴音の口に、また吐き出されるが、足りない。
もっともっと、
「……ん、ぢゅるるるるるるっ、ぢゅうっ♥
やあっと、おちんちん元気なくなったねえ。
私もみーくんの
体力的にはまだ余裕はあるが、精巣の中身が空になった――ようやく、打ち止めになった頃には、大分時間が経過していた。
最後の一滴を啜り出され、力を失っていく肉棒を舌で舐り、労う鈴音を見下ろしながら……
はあ、と息を大きく吐き出す。
―――最高だった。
頭が真っ白になる、とは今のような状態を言うのだろう。
少し眠いくらいの……心地よい疲労を伴った充足感が、後からじんわりと湧き上がってくる。
「れるっ、ちゅっ♥
じゃ、私もそろそろ元の
みーくんはそのまま、ちょっと休んでて」
「……おう」
萎えた肉棒に最後の
座ったまま、俺は鈴音が元のブレザーの制服姿に戻る光景をぼんやりと見つめて、余韻に耽っていた。
――ああ、本当に気持ち良かったな。