嬉しいことに応募が多かったので、いくつかに分けようと思っています。
今回は前回応えられなかった2人です。
濃厚表現多めです。
???『社外秘どころか、ホロメン限定公開の体験談まとめですよぉ!』
1.脳内ピンクな秘密結社の頭脳の場合
(開発したバーチャルシステムの実験に付き合ってもらったら……)
「すごいな、こんなにはっきり見えるものなのか」
「エッヘン!たまには凄いところもあるってみせておかないとね!」
cover本社に(勝手に)設置したholoxのアジトに、彼を呼んだこより。来客用のネームプレートを受け取って入り、いざアジトへと来てみたらあれよあれよとゴーグルをつけられ、目の前には全然覚えのない部屋があった。
「こよりが凄いのは知ってるよ。それで、これはなんなの?」
「簡単に言うと、バーチャルで環境を設定して呼び出せるように作った装置だよ!お部屋まるごと対応だから、実はそのゴーグルは要らないんだけど」
「なんでつけたの……?」
「VRっていったら必要かなって」
呆れた声で彼がゴーグルを外しても、目の前の風景は変わらず、テヘッと笑うこよりが居るだけだった。
「すごいな、物に触れるのか」
「質感とかも再現できるよー?予め置いておけばガワを被せられるのと一緒!触感はちょちょっと感覚をごまかしてる感じだね」
「さらっと言ってるけど、こういうところは流石というか」
目の前に置かれたように見える勉強机に触ってみれば、イメージと違ってすり抜けることなく触れる。
「流石にスライムイメージなのに石が置いてあったりすると、誤魔化せないけどね」
「なるほど、ある程度はちゃんと用意しましょうって感じだね。それにしたって凄すぎる……」
おそらく机を置いておいたのだろう、見た目どおりの触り心地である。
「それで?僕を呼んだのはなんで?」
「折角試作とはいえ完成したので、シチュエーション再現のテストに付き合ってもらおうかと思いまして!」
「……これさあ、用途はなんのつもりなんだい?」
「えー?聞いちゃいますー?」
なぜか目にハートが浮かんでいそうな笑顔のこより。
「いわゆるシチュ物のそういうことに使えるようにしてるんですよ♥️」
「あー、もう予想通り過ぎて何も言えない……」
頭を抱える彼。
「ちなみに、シオンたんとかちょこ先生とかが全面協力してくれてるので、大体の妄想は再現可能ですよー」
「面子が凄いな」
「資金もホロメンからたくさん提供いただきました!」
「なんでこう皆突き抜けてるんだ……?」
ニコニコのこよりに呆れる彼。
「とはいえ、いきなりで不具合とかあったらダメですからね!自分でも楽しm……、ちゃんとテストしないといけませんから!」
「本音出てるよ」
いつのまにやら白衣ではなくスーツに着替えて、どこから取り出したか眼鏡をかけているこより。
「まあいいか。それで、僕はなにをしたらいいんだい?」
「ノリが良いのは素敵ですね!」
さらには大量の本を取り出すのを眺める。
「今日のこよりは貴方の家庭教師です!」
「僕の?」
「はい!最近読んだ本に、『ケモミミ家庭教師の発情期』ってものがありまして!」
「なんだろう、単語の繋がりは全然分からないのに、内容がロクでもないのはわかる」
こよりの目が光輝いているのをみて、苦笑いの彼。
「こよと貴方は隣に住んでいます!なので、貴方は授業の日になると、必ず先生である私の部屋に来るんです!」
「生徒がいくタイプか、知り合いならまあ無いこともないけど」
「ところが!その日のこよは発情期!君が来る事を覚えていながら手を止められず、1人で致していたところに君が来るんです!あとはもう、保健体育の実習ですよ!」
「保健体育に謝った方がいいと思うけど……」
「もちろんこよから貴方への矢印はMAXなので問題なし!キュンキュンしますね!」
「……あのさ、言おうか迷ったんだけど」
今にもシチュ関係なく押し倒しかねない勢いのこよりを抑えつつ、彼は気になっていたことを口にした。
「もしかして、リアルに発情期になってないかい?」
「おお!よくわかりましたね!」
「いや、いくらこよりでもこんなに突拍子もないこと勢いで圧してくるのは変だなって」
満面の笑みで肯定するこより。
「いつもは使わない貴方用に合わせてあるお薬、実は今日の貴方のお弁当に少しだけ入れておきました!」
「サラッと彼氏に盛った事については何もないのか」
「これからナニするんですから問題ないですね!」
「問題しかないよ。というか、道理でさっきからなんか暑いなと思ったら、それのせいか」
「私はもうすでにあてられてとんでもないくらいですけど!流石こよと言わざるを得ませんね!」
白いシャツの下には何も着ていないのだろう、こよりの肌が汗でぴっちりとくっついて透けているのが見えた。
「さあ!一旦ドアの外へ!こよは多分即座に致して喘ぐので、そこからはもうぐちゃぐちゃでお願いします!」
「シチュがアバウトすぎる上に、やることそれでいいのか……?」
「機能の確認は録画してあるのを確認すればいいんです!今日は誰もアジトに来ないので、貸しきりですよ!」
「よ、用意周到すぎる」
ぐいぐいと彼を外へ押し出そうとするこより。
「ちなみに、最初はみられたパニックから押し倒す手筈ですが、だんだん貴方に主導権を握られるのがポイントです!最終的に、貴方の犬になるところまでお願いします!」
「いやいや、なんかどんどん重くなってない!?」
「えー?彼女のかわいいお・ね・が・いですよ?」
「可愛く言ってもえぐいことに変わらないからな!」
抵抗虚しくそのまま押し出される彼。
「はぁ……」
「あの、もしかして嫌でしたか……?」
ドア外にてため息をつく彼に、笑顔を引っ込めて恐る恐る聞くこより。
「嫌ってことはないですよ。勢いに引いてはいますけど……」
「あ、そこは引いてるんですね」
「行動力とかは凄いと思うんですけどね?もう少し前に説明してほしかったなと」
「いやー、思い立ったら捗っちゃいまして……」
彼の言葉に笑顔が戻るも、少しだけ申し訳なさが顔に出ていた。
「まあいいです。それで、これからなんですよね?」
「はい!」
「なら、覚悟してくださいね?」
「へ?」
彼の言葉に首を傾げるこより。
「忘れてるかもしれませんが、今の僕ってお薬キメられてるわけですよね」
「そうですよ?忘れるわけないじゃないですか!」
「いやそうではなくて。こよりさん、そもそもなんで私に薬や道具の試作品を使うことを止めたんでしたっけ?」
「……えっと?」
『しまった!?』と書いてそうな彼女の顔に苦笑する彼。
「身体の相性の良さが裏目に出るからって言ってましたよね」
「あー、なんかそんなこと言ってたような気もしますねー……」
「いやまあ、私も大変ではありますけど。ご自分で試されたことですし、責任は取っていただかないと」
「あの、もしかしなくても怒ってたり……?」
「まさか。ただ、『身体で理解らせる』って良い言葉だなって思ってますよ」
そう言うと、彼はニッコリ笑った。
「どうやら誰も邪魔が入らないようですし、仮に記憶が消えてもこの場は録画しているとの事ですから。ええ、それはもう、たっぷりと楽しみましょうね?」
「あ、あの、それどこから持って……、ひゃあああん!」
本人談
「滅茶苦茶にされてるのに、責めが終わらないって怖いです。しかも、後々目の前で録画の鑑賞会までされたので、羞恥心が抉られました……。VR機器は無事に稼働しましたので、使いたい方はご一報下さい!あ、ご主人様待って~!」
2.歌姫の原石の場合
(なんでもない休みの一時、かな)
「んっ……ふぅ……」
その日、星街すいせいは前日までに全ての連絡や仕事を終わらせ、意地と根性で休みの日を作り上げた。彼女は最後の連絡を終えた瞬間に、すでに作っておいた荷物を持って幼馴染み兼マネージャーの彼の家へと直行。道中で連絡を受けた出迎えた彼が家にいれてくれた瞬間の濃厚な口づけだった。
「……落ち着いた?」
「うん」
そもそも望んだこととはいえ、最近の仕事の量が半端ではなく、彼との逢瀬もままならない状態が続いたことが発端である。彼もマネージャーとして、またすいせいの彼女として何とかしてあげたいという想いはあったものの、どうにもならなかった。
「……休みだよね」
「うん。すいちゃんにお願いされたからね。僕も仕事用のは切ったよ。Aちゃんさんにも通しておいたし」
そこで、2人して一度に終わらせる強行策を取るしかなかったのである。ここ数週間の2人の様子は鬼気迫るものがあり、とある鬼の少女も遠巻きにみて若干引いていたとかなんとか。
「とりあえず、お風呂一緒にはいろ」
「わかった」
完全オフなすいせいは、いつもとはクールでキリッとした姿とはうってかわって甘えたがりのくっつきたがりになる。特に、今の彼女は彼との触れ合いが足りてないと自覚しているため、片時も離れたくなかった。彼も仕事と分けるために、意識してオフの時にしか呼ばないすいちゃん呼びで応えると、彼女を抱えるのだった。
「んー、いいお風呂だった!」
「そ、それは良かった」
当然のごとく、お風呂でも一戦こなしたすいせいはそれはもう艶々とした表情だった。ご飯を食べて、一通りのケアなどをこなし、即座に着ていたものを脱ぎ捨ててベッドへ彼を引き込んでからも、彼に抱きついて離れようとはしないし、なんなら常に彼のモノや胸をいじり倒していた。
「なによー、すいちゃんのあんな姿みせたのに。眼福でしょ?」
「それは光栄だけど、随分飛ばしてるから大丈夫かなって」
「当たり前でしょ。どうせまた仕事に追われるんだから、今のうちにヤりまくらないと」
ヤル気に満ち溢れているすいせい。彼も彼女の目的を知っていたし、対策として一応ずのー印の特製お薬を飲んではいるので、すいせいの艶姿を見れば興奮するし、快楽に乱れる様子に対して猛るものもあるが、それを上回る彼女の貪欲さに少々心配していた。
「大丈夫ならいいんだけど」
「そんな心配みたいなこと言って、こっちはヤル気満々みたいだけどね。私を苛めたーいって」
すいせいはそのまま彼の胸に舌を這わせながら、モノをしごく手の動きをゆるゆると続けていた。
「ふふっ、まだ大きくなるなんて、凄いね」
「そりゃ、すいちゃんにされてそうならない男は居ないでしょ……」
「そうかな?でも、すいちゃんを味わえるのは貴方だけだよ?ほら……」
そのまま伸び上がるようにして、彼にキスをねだるすいせい。
「んぅ……チュル……」
そのまま彼に半身を乗り上げさせつつ、深い口づけを続ける。
「……ふふっ、なんかこういったらあれだけど、マイクみたいだよね、これ」
「止めなよ……、次収録見た時なんか卑猥に思えるって」
「……ん?ってことはさ?」
彼にニヤッと笑いかけると、そのまま今度はもう片方の手で彼の胸をいじりつつ、顔を彼のモノに近づける。
「こうしたら、もっと大変なんじゃないの……?」
止まることなく、いきり立つそれに唇を付けた。そのまま舌を這わせて舐めあげるすいせい。
「ペロ……、あむっ、チュル……」
「んくっ……」
彼の反応に気をよくするすいせい。そのまま咥えると深くまで飲み込む。
「ンオッ……、ンッ、ゴブッ!」
「ちょっ……!すいちゃん!?」
勢いづき過ぎたか喉奥に当たり、涙目で噎せても口を離そうとしない彼女に彼の方が慌てた。
「ンンッ……、プハッ!……はあ、突いちゃって吃驚した」
涎が垂れるのも気にすることなくそのまま舌で舐り続け、心配していた彼がいつの間にか限界を迎えそうなタイミングでようやく離れた。
「ンフフ、すっかり元気だね」
「あんなに苦しそうにしてたのに、なんでそんな嬉しそうなのさ……、あの手を止めてもらえると、その」
「これで、次にマイクに口付けたら思い出しちゃうかな?今日のこれ」
「止めてよ……、仕事に色事持ち込まないようにってすいちゃんが言ったのに」
妖しげに笑うすいちゃんに苦笑するしかない彼。
「そうだよ?だから、職場では悶々として、それをおうちですいちゃんにぶつけてくれたらいいんだよ?」
「……すいちゃんってそんなにエッチだったっけ?」
勢いの止まらないすいちゃんに首を傾げる彼。
「最近も古くなった衣装とか持ってきてたし、普段の様子とはかけ離れてるような」
「んー、すいちゃんに女であることを教え込んだからには、責任とってもらわないとなーって。そのために、色々勉強してるんだよ?……っ、おっきい……、なあ!」
水で少し口を濯いだあと、再び彼に跨がってそのまま自身の奥まで彼を受け入れるすいせい。彼への行為ですでに自身も準備万端であった。
「べ、勉強?」
「そ。こうして、いつまでもすいちゃんを求めてくれるように、日頃から、色々と、アンッ、仕込むようにって、ね!」
話しながらも待ちきれないかのように身体を揺する。彼の胸板に手を置いて、指で彼の乳首を刺激する。今さらだが、今の2人の繋がりを隔てるものはなく、ダイレクトにお互いが伝わっていた。
「仕込みって」
「わたしも、貴方も、ちゃんと、仕事と、プライベートは、わけてるでしょ?そこに、少しだけ、意識させるように、するのが、いいんだって」
「そ、そうなんだね……、くっ……」
「あ、出ちゃう?いいよ、出して?」
散々高められたモノを再度刺激されれば、彼も堪えられない。すいせいもそれに気づいて、嬉しそうに一番深くまで受け入れてそのまま腰を揺すった。
「……ごめん!」
「ヒュッ、うあっ……!!」
彼もすいせいを衝動的に抱き寄せると、そのまま身体を震えさせた。普段は控えめな性格の彼の、いつもと大きく違う拘束にも近い力強さと、身体の奥底で感じさせられた熱にすいせいも脳がスパークした。
「……っ」
「ンンーッ!!」
彼の震えを全身で受け止めるすいせい。さらに押し付けられた彼の胸に顔を埋めつつ、反射的にさっきまで弄っていた乳首に吸い付く。その刺激でさらに彼の震えが増した。
「ハァ……ハァ……、ごめん、大丈夫?」
熱の放出が終わり、落ち着いた彼が腕を緩めようとすると、今度はすいせいの方から抱きついた。
「今の、良かった」
「ん?なにが?」
「君からギュッてしてくれるの、凄い良かった。私イかされるなんて思わなかったよ」
そのままころりと転がると、自身を下にして彼が覆い被さる形になった。
「でもまだ足りない。今度は貴方からきてほしい」
すいせいのスラリとした綺麗な足が彼の腰に回って、しかもグイグイと内へ引き込もうとしており、何を求めているかを雄弁に語っていた。
「……目、蕩けてるよ?」
「わかる?さっきの凄かったから。私は貴方の女で、力づくでされたら勝てないんだってわからされちゃった」
いつもの格好よさ全開とは大きく違う、彼相手に限り最近は見せることが増えた女の幸せを全面に出しているその姿は、いつ見てもギャップで彼の興奮を煽るのだった。
「女って」
「違うの?すいちゃんにこんなこと言わせるの、貴方しかいないのに、ほら……」
すいせいも、そんな自分の様子に興奮すると同時に、それが彼によく効くことを自覚していた。
「ここ、こんなになったの、君のせいだよ?」
「うわっ!?すす、すいちゃん!?」
「恥ずかしがるの逆だと思うけどなあ……」
彼に巻き付いていた足を広げて、繋がったままのそこを見せるすいせい。彼は思わず声をあげたが、視線を強く感じた彼女は優越感と被虐心から顔を赤らめた。
「ね?どんどん湧き出してきちゃうし、貴方のくれたのまで戻しちゃうの嫌。だから、蓋してもっと追加してもらわないと」
そういって再び腰に巻き付く。彼も今度はそれを受け入れて、そのまま勢いよく突きこんだ。
「あっ、すごっ!?んくぅぅんん!」
激しい快感と衝撃で思わずすいせいの足がほどけ身を仰け反らせる。が、それを彼は許さない。彼女の腰を掴むと強引に引き戻した。結果、衝撃を逃がすことが出来ず、さらに突き入れる形になったため、身体の奥底に叩きつけられることになる。
「あっっっ!!?はっ、かはっ、あぁぁぁああ!」
もはや言葉として意味をなさない。ただ与えられる快楽を享受するだけの女。
「きっ、きすっ、きすしてっ!んむっ、ちゅる、じゅぷっ、んん!」
目の前の愛おしい彼の顔が、快感に歪んでいるのをみて、自身も与えられている喜びと更なる渇望からキスをせがむ。そのまま首に抱きついて貪るように口付ける。
「んふっ、ふぁっ!ああっ!」
息継ぎ出来ずに離れた口から、普段の美声とはかけ離れた喘ぎ声が漏れる。その声に彼もますます興奮し、すぐに限界を迎えようとしている。
「だすっ?だすのっ?!らして!ぜんぶ!ひゃぁぁあああっ!」
中で暴れる彼が一際張りつめたのを感じたすいせい。絶対逃がさないと腰に回した足を彼の背中で組む。彼もすいせいの求めに応じて限界まで奥へ叩きつけた。
「ひあああああっっ!!」
彼が震えるのと同時に彼女も達した。細い首を限界まで仰け反らせて、甲高い声が走った。
「はぁ、はぁ、はっ、ふあっ、あっ……」
彼の震えが止まる最後まで足が解けることはなく、そのまま彼が倒れこむのを受け止めると、今度は優しいキス。
「あむ……、ちゅ……、んふふ……」
長く絡めた舌を離すと、嬉しそうに笑う。
「な、なんか今日は凄かったね……」
「それを言うなら君もじゃない?」
お互いに少し落ち着いて苦笑する。
「君も獣みたいになるんだねぇ」
「すいちゃんもいつも以上に乱れてたよ」
「君相手だからいいんだもーん」
彼の首もとにすがり付いて甘えるすいせい。それどころか、そのまま彼の肌に痕を残すように吸い付く。
「すいちゃん?」
「なに?あ、もう終わったとか思ってるの?」
「え、違うの?」
「こよりのお薬飲んでるのに、こんなので終わるわけないでしょ?ほら」
すいせいはそっと手を下ろすと、先程より勢いを落としている彼のモノを握り、優しく扱き始めた。
「ちょ、ちょっと?」
「すぐ固くなる……、ほらね?」
すいせいの言うとおり、すぐに硬度を取り戻した。
「ふふっ、まだまだ頑張れそう」
「いや、体力はもつかわからないんだけど……」
「すいちゃん頑張るから、大丈夫だよ」
そう言うと、蕩けた目を光らせて彼を見つめて笑うすいせいだった。
「夜はまだまだ長いんだよ?」
本人談
「久々の休みだったから頑張っちゃった♥️あと、彼が割と獣になったのは良かったかなって。わたしも女なんだって屈服させられるの、なんか癖になりそうだったよ」