長身巨乳エアと巨根ショタ621 作:匿名希望ドーザー
でも書くのは楽しいからヨシ!
樹大枝細621を狼ラスティが性的に貪り食らい尽くすエロ小説が読みたいです。誰か書いて?
621とエアがグリッド082から拠点に戻った数日後。
アーキバスからの依頼を受けてバートラム旧宇宙港に向かった621が見たのは、惑星封鎖機構の残存艦隊とアーキバスの防衛部隊を、AC単機で全て片付けた『レイヴン』だった。
621は襲いかかって来た『レイヴン』と戦い、かろうじて勝利を収めた。
「戦う理由を自ら選び、そのために強く羽ばたくこと。それが『レイヴン』の証明だと言うのなら。私は…変わらず貴方を、そう呼びたいと思います。レイヴン」
拠点に戻った後、出迎えたエアが静かに、しかし決意のこもった口ぶりで告げた。
「戻っていたか、621。怪我はないか」
「ただいま、ウォルター。平気だよ」
やや遅れて出迎えに来たウォルターは、621の返答を聞き、小さく安堵のため息を吐いた。
「…そうか。621、エア、少し話がある」
ウォルターはチラリとエアの顔を見た後、続けて口を開いた。
「俺はこの後すぐ、アイスワームについてミシガンやカーラと直接話をするために出かける。今後の展望について少し込み入った話もするため、帰るのは明後日になる予定だ。アイスワーム撃破作戦は、これまでにない大規模なものとなるだろう。しっかり休んで、万全の調子で望めるようにしておけ」
「わかった!」
「…エア。俺がいない間、621の世話を頼む」
「お任せください」
「では、行ってくる」
ウォルターは急ぎ足で移動用のヘリに向かい、拠点から飛び立って行った。
残された621とエアは顔を見合わせた。
「…レイヴン、拠点に2人きりですね」
「…そうだね」
「行きましょうか」
「うん、行こう」
2人は並んで歩き始める。向かう先にあるのは性処理部屋だった。
◇ ◇ ◇
「んじゅっ、れるれるれる…むぐ、じゅるっ…!」
「あむ♡れろ…むちゅ♡ちゅっ♡じゅるるる♡」
性処理部屋に入った瞬間、エアが膝立ちになって621と顔の高さを合わせると、服すら脱がずに抱き合い、互いの口を貪るようなディープキスが始まる。
舌を絡め、唾液を送り込み、相手の口内を隙間なく徹底的に舐め回す。溢れ漏れた唾液が口周りや首元に落ちて体を汚すが、気にすることなく、ディープキスはさらに激しくなっていく。
「じゅるれろれろじゅるれるじゅるっ!んっ、んぅぅぅ…!」
「れるじゅぷれろれるれるれるっれろぉっ♡」
キスで興奮を煽られた621の海綿体に、次から次へと血液が流れ込む。小さな体に不釣り合いの剛直が、着たままのピッチリしたパイロットスーツをギチギチと押し上げ、股から胸元まで太く長い膨らみを作る。
「ちゅじゅるる…♡ぷあっ♡ふふ、すっかり大きくなりましたね♡」
「ぷは…ふぅ、ふぅ、ふぅ…」
1度口を離し、至近距離で見つめ合う。
「平均的な人間では到底かなわない、毎晩最低10回連続で射精しても全く萎えない、底なし絶倫巨根おちんぽ♡今日もたくさん気持ちよくなるためにサポートします♡」
「あっ、んくっ…!」
抱きしめあったまま身じろぎするたび、厚手のローブとスーツの生地越しでもわかるほど、エアのムッチリ柔らかな体の感触が竿に伝わり、621の体がビクビク跳ねる。
「最初はどうやって射精しますか?♡手コキ…フェラ…パイズリ…どれでもいいですよ♡」
「ふぅ、ふぅ、ふぅ…!」
鼻息荒く、621は首を横に振る。
「ふふ、そうですよね♡ここしばらく、日常生活や依頼に支障が出ないよう、セックスだけはしませんでしたから…今すぐおまんこにおちんぽ入れて、たっぷりセックスしたいですよね?♡」
「っ…!」
621の心臓がドクンと大きく脈打ち、湧き上がる熱が増していく。
「さぁ、まずは裸になりましょう♡」
「ん…」
名残惜しさを感じながら渋々体を離す。621はスーツと下着に、エアはローブに手をかけ、乱暴に脱ぎ捨てた。
長大な肉槍がガッチガチに勃起し、久しぶりの膣の感触を貪ろうと猛り暴れる。パンパンに張り詰めた陰嚢が激しくぎゅるぎゅる脈動し、次から次へと精液を溜め込んでいく。
ずっしり中身が詰まった巨乳の先端にある乳首が、ぷっくり膨れて母乳を漏らす。いつもはピッチリ閉まっている肉厚パイパンおまんこが、膣口を少し開いて粘膜をヒクヒク震えながら粘ついた愛液を溢れさせている。
「べ、ベッド、いこっ」
「はい♡」
飛び込むようにベッドへ上がると、エアは脚を開いて仰向けになり、621がその上にのしかかる。亀頭の先端を膣口に合わせると、快楽への期待でとろけた視線が交錯した。
「入れるよ…!」
「入れてください…♡」
くちゅ…ずぷぷぷ…にゅとん
「あぁっ…」
「はぁぁ…♡」
あるべき場所に収まるかのように、規格外の巨根が根本までスムーズに挿入された。
(エアのおまんこ、やっぱり熱くてぬるぬるで、すっごい締まるっ…!)
(レイヴンのおちんぽが、私のおまんこを押し広げて…また少し成長してます♡)
621がさらなる快楽を求めて腰を動かそうとすると、エアが脚を621の腰に回して抑えつけた。
「んく…え、エア?」
「すみません、少し試したいことがあります。動かないでくれませんか?」
「う…わかった…あぁっ!?」
ぐにゅっ!もちゅっ、ぎゅちっ!
エアのお願いに頷いた直後、肉竿を包んでいた膣肉が激しく蠢き始めた。
「なにこれっ、んぐ、うぅっ!?」
「この義体に備わった機能を使って、おまんこを私の意思で大きく動かしています♡」
もにゅくにゅっ!きゅうぅぅ…ぐちゅっ、もちゅっ、もちゅぅっ!
「あひっ!?きもち、よすぎっ…!?」
「毎晩何度もレイヴンを射精させてきましたから、特に快感を感じる場所は把握済みです♡」
亀頭を、カリ首を、裏筋を、竿全体を、熱くぬかるんだ膣ヒダが、うねり、締め付け、揉みしだいて、目が眩むような快楽を与える。人外の奉仕を受け、鈴口からは大量の我慢汁が吹き出し、愛液と混ざって膣内の粘りと密着感を増していく。
「ふっ、ふっ♡ん…ふっ、はぁ…♡」
エアもしっかりと快楽を感じて体を震わせていた。膣肉を動かすたび、奥までずっぽり突き刺さった巨根が激しく跳ね回り、容赦なく膣壁をえぐる。ぎゅっと締め付ければ、ドクドク脈打つ剛直が負けじとバキバキに固く張り詰める。
ぐにゅ、もにゅ、くにゅ、ぎゅちっ!もちゅ、もちゅ、もちゅ…
「あっ、あっ、もう、でちゃうっ…!?」
たった数分で快楽が許容限界を迎える。カリ首がより大きく張り出し、陰嚢がグッとせり上がる。
「ふぅっ…♡ふふ、我慢しないでいいですよ?♡思い切り射精してください♡んっ、んっ…♡」
ぐにゅぐにゅぐにゅぅっ!
トドメと言わんばかりに、膣全体が根本から搾り取るような動きで射精を促した。
「あぁっ!?でるっ、でるぅっ!」
びゅぶっ!びゅるるるるるるるっ!どぷどぷどぷどぷっ!
「あぁ…♡すごい勢いです♡」
「うぅっ、うぐぅっ…!」
ドクンドクンと剛直がポンプのように脈動し、大量の精液が吐き出されていく。瞬く間に白濁が膣を埋め尽くし、締まる膣肉を押しのけて結合部から溢れ出す。
ぼびゅるごぼびゅぅっ!どぶっどぶごぶどぽぽ…
「あぁ、あぅぅ…」
「はぁぁ…♡たくさん射精しましたね♡精液でお腹が重たいです♡」
そうして621は、しばらく絶頂の余韻に浸っていた。
「ふぅ、ふぅ…」
「落ち着きましたか?」
「うん、もう平気」
柔らかな微笑みを浮かべるエアを見た621は、ふと疑問を口にした。
「…ねぇ、エア?今の、僕はすごく気持ちよかったけど…エアはどうだった?」
「もちろん気持ちよかったですよ?♡おちんぽがビクビク跳ねて、おまんこをグリグリえぐってくれましたから♡」
「…そっか」
思い返せば、確かにエアの喘ぎ声は聞こえていた。しかし、621は不満を覚える。
(最近、僕ばっかり気持ちよくなってる…もっとエアにも気持ちよくなって欲しい)
何度も性的な行為はしてきたが、これまでに感じた快楽の比重は621の方が大きい。621が一方的に快楽を与えられて絶頂したことは数え切れないほどあるが、逆はなかった。
「エア、僕も試したいことがあるんだけど…いい?」
「いいですよ。何をするんですか?」
「えっと…まず、脚を離してくれる?おちんちんを抜きたい」
「えっ…あ、はい、わかりました…」
明らかにしょんぼりとしつつも、エアは621の腰に回して固定していた脚を開く。
「んっ…!」
「ふぅっ…♡」
ずろろろろ…ちゅぽっ
全く萎えずガチガチに勃起したままの、精液と愛液でドロドロになった巨根が膣から引き抜かれる。膣口は太い竿をくわえこんでいたのが嘘のようにピッチリと閉まるが、時折ぶぴゅりと中に残る精液を漏らしていた。
「…あのさ、いつも僕ばかり気持ちよくなってるから…今日はエアにいっぱい気持ちよくなって欲しいんだ。そのために、おっぱいとか、おまんことか、色々触ってみたくて…」
「なるほど…でしたら、少し待ってください」
エアが目を閉じ、何かに集中する。すると、621の意識にぼんやりと温かいものが混ざった。
「んぇ…なんか、頭に変なのが…」
「今、私が感じている快楽の度合いを『交信』を通してレイヴンがわかるようにしました。えぇと…1度、私の乳首を指先で軽く撫でてみてください」
「わかった、やってみる」
促されるがまま手を伸ばし、膨らんだ乳首に触れ、人差し指で優しく転がす。
「ん…んっ、んぅ…♡」
「あっ、エアがちょっと『気持ちいい』って思ってるのが伝わってきた」
「今度は、乳首を強めにつまんでみてください」
言われた通りに乳首をつまみ、強めに押しつぶす。
「くっ…」
「わっ!?…今度は『痛い』って思ったのが伝わったよ…ごめん」
「私が指示したことです、気にしないでください」
「…なんとなくわかった。とにかくやってみるね」
621は意を決して両手を伸ばす。最初に、仰向けに寝転がってなお潰れずに形を保つハリ抜群の巨乳を、根本から優しくほぐすように揉み始めた。
(うわ…前にも触ったことあるけど、本当にすごい。ずっしり重くて、揉んでる手が押し返されるくらい弾力があるのに、すっごく柔らかい。いつもこのおっぱいで僕のおちんちんをパイズリしてるんだ…)
「あ…ん、ん…♡」
(良かった、ちょっとだけど気持ちいいんだ。このまま続けて…)
交信を通じて伝わる感覚に細心の注意を払いながら、ふわふわ、たぽたぽとゆっくり慎重に揉み続ける。
(これくらいの力で…撫でたり、揺らしたり…)
「く、うぅ…?♡あっ、あぁ…♡」
エアの声に困惑が混じる。揉まれ始めた頃は、性的快楽よりも、くすぐったさとほぐされるマッサージとしての快感が強かった。しかし時間が経つにつれ、621の手が乳房を揉むたび、じくじくと熱が溜まっていく。
(よし、上手くできてる。このまま、このまま…)
「うぅ♡あぅ、んぁ♡」
幼く小さい手が、数十分間じっくりたっぷり巨乳を揉み続ける。
熱が乳輪と乳首に集まっていき、母乳がじわじわ漏れ出す。背筋に弱くとも甘い波がゾクゾクと走る。
膣に残っていた精液の熱も合わさり、深く、深く発情し、体の感度が増していく。感度が増せば、乳房を揉まれる快感が大きくなり、さらに深く発情していく。
やがてエアは限界を迎えた。
「ふぅ♡ふっ♡うぅっ♡れ、レイヴン♡」
「どうしたの?」
「乳首を触ってください♡じくじくうずいて切ないんです♡」
621が乳房の先端に目を向ければ、ピンッ!と固く張り詰めて天井を指す勃起乳首があった。
「わかった。優しく撫でるね」
「お願いします♡はぁ、はぁ、はぁ…♡」
乳房の根本から中間の辺りを揉んでいた手が、肌を撫でながらゆっくりと先端へ向かう。そして人差し指が、母乳まみれの乳輪の外側を、左右同時に軽くなぞった。
「ふぅっ…♡」
ほとんど力が込められていないにもかかわらず、胸全体にピリピリと痺れるような快感が走る。乳輪の熱が乳首に移り、ますます熱く固くなる。
「いくよ」
指先が、乳首を優しく押し込んだ。
「~~~~っ!?♡♡」
溜まっていた熱が爆発し、体全体で弾けた。
「あぁっ♡♡うぅぁっ♡♡くぅぅっ♡♡」
「気持ちいいんだね。もっとしてあげる」
「んぅぅぅ!?♡♡」
クニクニ、コリコリと乳首を優しくいじられるたび、電流のような快感が全身を走る。
体は、あっさりと白旗を上げた。
「ひぅぅぅぅぅぅっ♡♡」
背筋を反らし、体を浮き上がらせて絶頂を迎える。
「わぁ…すっごく気持ちいいのが伝わってきた」
「ひぅぅっ…♡♡ふぅ、ふぅ、ふぅっ…♡♡」
余韻で全身をビクつかせ、くたりと脱力する。
(エアのおまんこ、ドロドロだ)
ふと視線を下へ向ければ、ぐずぐずにとろけた膣口が目に入る。大量に溢れ出した愛液が、精液をすっかり押し流していた。
(あ、これがクリトリスかな)
愛液を垂れ流す膣口の少し上で、しっかりと膨らんで自己主張をする、長身のエアに見合った大きめの陰核があった。おもむろに手を伸ばし、そっと指先で弾く。
「ふぎぃっ!?♡♡」
脱力していた体がビクンと跳ね、悲鳴にも似た声が響く。
交信を通して伝わったのは、非常に大きな快楽だった。
「エア…触るね?」
「まって、まってくだ――」
静止する声を無視して、親指で陰核を軽く押し込み、クルクルと指の腹で転がした。
「ひゅっ…ひゅっ…!?♡♡」
エアは、下腹部から全身へ、乳首の比にならない電流が走るのを、ただ受け止めるしかなかった。
「へふぇ…♡♡♡♡」
一瞬で絶頂を迎える。絶え間なく体が震える。絶叫を通り越し、間抜けな声が漏れる。膣奥から白く濁った愛液が止めなく溢れ出す。
(すごい…きもちいい…しあわせ…♡♡)
エアは621に身を任せ、思考を放棄し、快楽の海に落ちた。
「おっぱいも一緒にやってあげるね?あむ…れる、れる…」
「~~~~っ!?!?♡♡♡♡」
そこへ、621が追い打ちをかけた。
陰核を転がしながら、空いていた手で片方の乳房をじっくりと揉み、反対側の乳首を舌で優しく転がし、吹き出していた母乳を舐め取る。
ただただ膨大な快感がエアを支配した。
「……かひゅ…へぅ…♡♡♡♡」
人間ならば脳が焼ききれ酸欠になる快感を、頑丈な義体は100%全て余すことなく受け止めてしまう。意識が若干遠のくも、気絶までには至らない。
(もっと…もっと気持ちよくする…!)
621は、我を忘れ無我夢中で、巨乳と陰核への愛撫を、ねっとりじっくりと延々続けていた。
拷問じみた快楽を生む愛撫は、621が我に返るまで、たっぷり1時間以上続いた。