長身巨乳エアと巨根ショタ621 作:匿名希望ドーザー
ぐちゅ、ごりゅ…ずぶ、ずちゅずちゅ…
「ふっ、ふっ、ふっ…!」
「んぅ…あぁっ…♡」
むせ返るほど濃い精液のニオイで満たされた部屋に、粘ついた水音ととろけた喘ぎ声が断続的に響き、精液と愛液が混ざった体液がベッドに垂れ落ちる。
底なしの精力を持つ規格外のデカチンポが、極上のメスと密着したまま落ち着けるはずがなく。2人が休憩を始めてものの数分もしないうちに、再びセックスは再開された。
バッキバキに反り返った竿が、膣に根本までずっぷり突き刺さる。大きく張り出したカリ首が、膣ヒダを容赦なくごりごりとえぐる。パンパンに膨れ上がった亀頭が、精液漬けでぐずぐずの子宮を押し潰す。
621の全身を前後から包み込む、むちむちふわふわの肉布団。快楽で弾みながら甘いメスの香りを振りまき、これでもかとオスの興奮を煽り立て、生殖本能を激しく刺激する。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ…う、ぐぅぅぅぅぅっ…!!」
「お゛ひっ!?♡♡」
ぐびゅぼびゅるるるるるぅっ!!どびゅぶっびゅるるるるるぅっ!!
621はすっかり密着肉布団セックスを気に入り、この射精で連続5発目。不意打ち気味にぶちまけられた精液は、量も濃さも全く衰えていない。エアの腹部はぽっこりと膨らみ、結合部から古い精液が漏れていく。
どびゅぶびゅる…どぷどぷどぷ…
にちゅ、ぐぷぷ…ぐちゅぐちゅぐちゅ…
「ふぅぅぅっ、ふぅぅぅっ、はぁぁぁっ…」
「ひぅ…♡♡んひぃ…♡♡」
ねちっこく腰を擦り合わせ、深い絶頂の余韻をじっくり味わう。
竿が大きく震えれば、尿道に残っていた精液がぐびゅりと吐き出された。
「はぁ…はぁ…すっごく、つかれた…」
激しい全力の射精を何度も繰り返し、621は体力を使い切ってぐったりとしていた。
「い、1度しっかり休憩しましょう♡義体をどかしますから、おちんぽを抜いてください♡」
「うん…」
621の背中にのしかかっていた義体が身を起こす。自由に動けるようになった621もふらつきながら身を起こし、ゆっくり腰を引き始めた。
ずろろろろろ…ずるるるるる…
きゅう…もちゅもちゅ…ぐにぐに…
「うっ…ふぅぅぅ…!」
「あぁっ…♡んぅ…!♡」
エアの膣は名残惜しそうに蠢き、竿にべったり吸い付いて離れようとしない。それでも621は腰を引き、絡みついてくる肉ヒダを必死に引き剥がす。
ずる…ずるる…ちゅぽん…
ビキバキビキィッ!!ドクンドクンドクン!!
(うぅ…おちんちんが全然小さくならない…)
(すごい…本当に立派でステキです♡)
疲れ果てている621本人とは裏腹に、ドクリドクリと不気味に脈動する、白濁まみれの太く長い陰茎が現れる。全く萎えていないどころか、物足りなさそうに鈴口から我慢汁を溢れさせていた。
「レイヴン、失礼します♡」
「ふぁ…」
背後から優しく体を引かれ、621は仰向けに倒れる。背後にいた義体が膝枕を作り、むちむちの太ももで621の頭を受け止めた。
「お腹は空いていませんか?♡私と義体の合計3体分、栄養たっぷりの母乳を限界まで溜め込んでありますよ♡」
「うん…お腹すいた…いっぱい飲ませて…」
「わかりました♡気が済むまで飲んでください♡」
621を受け止めた義体が、重厚感たっぷりの下乳とぷっくり膨れた乳首を突き出す。先端からは白く濁った母乳が甘い香りを漂わせながら滲み出ていた。
「あむっ、ちゅう…ごくん、んぐ、ごくごく…」
手を伸ばして左右の乳首を口元へ寄せ、躊躇なく2つ同時にむしゃぶりつく。大量に吹き出した母乳を夢中で飲み込むたび、疲れ切っていたはずの全身に活力が溢れ出す。
「んぐんぐ…ごきゅごきゅごきゅ…!」
(あぁ…かわいい♡)
絶えず母乳を飲み続ける621を、エアは慈しみにあふれた目で見つめていた。
「…ぷはっ!ありがと、すごく元気になったよ」
「それは何よりです♡」
たっぷり母乳を飲んだ621の身体に、疲労感は全く残っていなかった。
「おちんぽも、もっともっと元気になり始めたみたいですね♡」
「えっ…あぁっ!?うあぁぁっ!?」
ググググググゥッ!!メキミシメキメキィッ!!
ドックンドックンドックン!!バクバクバクッ!!
すでに限界まで張り詰めていたはずの陰茎が、激しく脈動しながらさらに膨れ上がり、より長く、より太く急成長していく。
十数日間ずっと禁欲状態で膨大な性欲を溜め込んでいた巨根は、確かに何度か射精をしたものの、まだまだ爆発寸前だった。
そこへ、栄養満点で催淫効果まである母乳を大量に摂取して、生殖機能に強烈なブーストがかかる。
「ぎぃぃぃっ…ふぐぅぅぅ…!!」
下半身から全身へ広がる性衝動は、もはや濁流となって理性を掻き乱す。目をぎゅっと閉じ、歯を食いしばり、手足を力いっぱい握り込んで必死に耐える。
「レイヴン、大丈夫ですよ」
「ふ、うぅ…?」
ふと耳に届く優しい声。薄っすらと目を開ければ、エアが微笑みながら覗き込んでいた。
「我慢する必要はありません。大丈夫、大丈夫ですから――」
しかしその微笑みは、どこまでも淫猥な雰囲気を纏っている。コーラル色の瞳はハートマークを幻視するほど完全にとろけきっている。優しい声は、みるみるうちに甘くなっていく。
「――何も考えずに、たくさん、たっくさん、セックスしましょう?♡♡」
「あ――」
囁かれた誘惑を聞いて、少しだけ身体に込める力を抜いた瞬間。
621は頭の中で、ぷっつりと、何かがちぎれ飛ぶ音を聞いた。
◇ ◇ ◇
「あっ…♡♡そんなに慌てて押し倒さなくても、どこにも行ったりしませ、んひい゛っ!?♡♡」
――ずどちゅんっ!!どちゅどちゅぐちゅぐちゅどちゅぅっ!!
「いきなり♡♡はげしっ♡♡ひうぅぅっ♡♡」
――ぬぱんっ!!にゅぷずぷずぷぅっ!!ばちゅんばちゅん!!
「まって♡♡まってください♡♡おちんぽおおきすぎて♡♡このままじゃこわれ――」
――どっっっちゅん!!ぐりぐりぐりぐりぃっ!!
「んお゛ぉっ…!?♡♡♡♡」
――ぼびゅっっっ…ばびゅるるるぅぅぅっ!!どぷんどびゅごびゅどびゅるぅっ!!ごびゅどぴゅぼぴゅぐびゅどぽどぽどぽどぽっ!!どっっっびゅうぅぅぅ!!
「あ゛ぁぁぁぁぁっ!?♡♡♡♡」
◇ ◇ ◇
「ぅ…ぁ…♡♡んぅ…?なにが、どうなっ…て…」
――ずぱんっ!!ずぱんっ!!どっちゅん!!どっちゅん!!
「え…レイヴン?なんで義体とセックスを……私が気絶したから、代わりに?」
――ばちゅばちゅどちゅん!!じゅっぷじゅっぷどちゅどちゅ!!
(うつ伏せになった義体に後ろからしがみついて…あんなに激しく…♡♡)
――ぱんっぱんっ!!ずこずこずこぉっ!!
「腰の動きが早くなって…射精しそうですか?……いいですよ♡♡たくさん射精して…新しい義体も孕ませてください♡♡」
――ぴた…
「…あれ、言ってませんでしたか?♡♡新しい義体は私の複製品、いわゆるクローンです♡♡当然、子供を作る機能がありますよ♡♡」
――どちゅぐりぐりぐりぃっ!!ばこばこばこどちゅどちゅどちゅぅっ!!
(すごい、腰振りがさらに速く、力強く…♡♡)
――どびゅるるるぅっ!!どっぷどっぷどっぷ!!ぐびゅるるるぅっ!!
(あんなに腰を押し付けて、おまんこから溢れるくらいたくさん…♡♡)
――ごぼどぶっ!!ごびゅどびゅどびゅるるるぅっ!!どぼどぼどぼぉっ!!
「これは絶対に孕んでますね♡♡調べなくてもわかります♡♡」
「ところで…義体はもう1体ありますよ?♡♡」
◇ ◇ ◇
――ごちゅっ!!ごちゅっ!!どちゅどちゅっ!!
「こんなに奥深くまで…義体の腹部が内側から押し上げられてます♡♡人間ならすでに壊れていますね♡♡……いえ、大丈夫です♡♡人間よりずっと頑丈に作られていますから、さらに激しくしても問題ありません♡♡」
――どちゅどちゅどちゅぅっ!!ごちゅごちゅごちゅぅっ!!
「ふふ…限界ですか?♡♡いいですよ♡♡思いっきり射精してください♡♡」
――ぼぐびゅぶぅっ!!どぶどぶどぶどぼびゅるぅっ!!
「わわっ…腹部がどんどん膨らんで…本当にすごい…♡♡」
――ずるるる…ぬぽんっ!!ビキバキビキィッ!!ドクンドクンドクン!!
「まだこんなに…♡♡えっ、えっと、再度義体を動かして……あれ?義体が2体とも動きません」
「あ、快楽で情報処理回路が焼き切れかけて、強制的に自己修復用のスリープモードへ移行したようです」
「……いえ、壊れたわけではありません。しばらく安静にしていれば、また動かせます。心配しなくて大丈夫です。それよりも…」
「私のおまんこに、もっともっとたくさん精液を注ぎ込んでくれませんか?♡♡」
◇ ◇ ◇
――ぐちゅどちゅばちゅどちゅずちゅぐちゅどちゅどちゅ!!!!
「ひぐぅっ♡♡♡♡あっあっあっあぁっ♡♡♡♡い゛ぃぃぃっ♡♡♡♡」
――ぼちゅごちゅずぶごりゅずこどぐりゅばちゅんっ!!!!
「んぅぅぅっ♡♡♡♡んお゛っ♡♡♡♡ふぅっ♡♡ふぅっ♡♡ひぅっ♡♡」
――ばちゅばちゅばちゅどちゅどちゅどちゅばちゅばちゅばちゅんっ!!!!
「あぁっ♡♡♡♡あぁぁぁっ♡♡♡♡」
――どっっっちゅんっっっ!!!!
「ひぃっ…!?♡♡♡♡」
――どぼびゅぐごびゅどぼごびゅどぶっばびゅどびゅどびゅるるるるるぅぅぅっ!!!!
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっっっ♡♡♡♡」
――ぐびゅどびゅどびゅん!!どっぷどっぷぼびゅぼびゅぼびゅぅっ!!
「はへ…ふへ…♡♡♡♡うぁっ…♡♡♡♡」
――ずろろ…ぐじゅぶっ!!ばちゅどちゅごちゅじゅぷぅっ!!
「あっ!?♡♡♡♡あぁぁぁっ♡♡♡♡」
◇ ◇ ◇
◇ ◇ ◇
◇ ◇ ◇
621は、軽い倦怠感と粘ついた感触に包まれながら目を覚ました。
「…んぅ…うぅ…?」
身体を起こし、目覚めたばかりでぼやけた頭を振りながら周囲を見渡す。
「かひゅ…♡♡ひゅ…♡♡ひゅ…♡♡」
「…うわぁ」
そして、そこら中に白濁液がこびりついたベッドの上に、か細く喘ぎ声を漏らす3体のメスが倒れている惨状を目にした瞬間、眠気は吹き飛んだ。
1体目は横向きで、2体目はうつ伏せで、3体目は仰向けで、力無く手足を投げ出し、ぽっかりと広がった膣口から、ごぼりごぼりと半固形状の精液を溢れさせている。
3体目は特にひどく、体の隅々まで白濁液でドロドロのグチャグチャだった。
しかし、どのメスも心の底から嬉しそうな恍惚とした表情を浮かべていた。
(今の時間は…エアが帰ってきた日から5日経ってる…ずっと夢中でセックスし続けて…疲れて寝ちゃってたんだ…)
621は情報端末で日付を確認したあと、仰向けで倒れているエア本体に呼びかけた。
「エア?大丈夫?」
「…ぁ…れい、ゔん…?♡♡」
「一緒にお風呂に入ろうと思ったんだけど…起きれる?」
「すみません…♡♡からだに、ちからが、はいらなくて…♡♡」
息も絶え絶えなエアとは反対に、多少余裕がある621。力尽きるまでセックスし続けたにもかかわらず、ひと眠りしただけである程度元気に動ける、異常な回復力が現れていた。
「じゃあ、僕だけでお風呂に入ってくるけど…本当に平気?お水とか、何か持ってきたほうがいい?」
「だいじょうぶ、です…♡♡すこしすれば、うごけるように、なるはず、ですから…♡♡」
「…わかった。でも、何かあったら呼んでね。すぐに行くから」
「はい…♡♡」
621はベッドから降り、浴室へ向かう。見送るエアの視線は、ひどくとろけていた。
◇ ◇ ◇
「レイヴン、お待たせしました♡♡一緒に体を洗いましょう♡♡」
「あれ、もう動けるようになったの?」
「はい♡♡事前に耐久力と自己修復機能の大幅な改良をしてありましたので♡♡それよりも…♡♡」
「…ごめん、エアの身体を見てたらまた…」
「いえ、私で興奮してもらえて嬉しいです♡♡」
「また…お願いできる?」
「はい♡♡」