長身巨乳エアと巨根ショタ621 作:匿名希望ドーザー
好き勝手に頭の悪いエロを書きました
自分が見たいエロが見つけられないなら、自分で書くしかないんや…
621、仕事だ。
ルビコン
『独立傭兵レイヴン。日頃からの復興開発作業への協力、深く感謝する。
貴方は『アーレア・アイランド』を覚えているだろうか?
以前に作業の協力をしてもらった、アーレア海に建設中のリゾート施設だ。
先日、ついに全ての設備が完成した。開業しようと思えばいつでもできる。
そこで近々、実際の運営に問題がないか最終チェックを行うため、ルビコン自治政府の上層部や関係者を招いて、試泊会を開くことになった。
独立傭兵レイヴン。
卓越したACの操作技術で、困難な作業を手際良く片付けていく姿に感銘を受けた者は多い。
今やルビコン復興において欠かせない協力者だと、私や自治政府は考えている。
さらに、貴方の協力者「エア」。
あれほど大量の無人MTを的確に操作する手腕は素晴らしい。
彼女のお陰で、本来の予定より短い期間で完了した土木工事は数え切れない。
よって、日頃の感謝と慰労を込め、貴方たち2人を試泊会へ招待することが決定した。
遠慮なく日々の疲れを癒やしに来てほしい』
…仕事ではなかったな。
だが、いい機会だ。お前たちは仕事と
子供の面倒は俺たちが見る。安心して羽根を伸ばして来い。
◇ ◇ ◇
企業勢力や惑星封鎖機構が撤退した後、解放戦線の主導で樹立したルビコン自治政府は、コーラル争奪戦争で汚染され荒れた大地の復興へ乗り出した。
BAWSとエルカノの地元企業から行われた資金支援や、RaDの頭目から行われた技術提供――特に除染関連の技術は不自然なほど極めて的確かつ有用だった――もあり、復興は順調に進んだ。
復興作業がひと段落した頃、自治政府上層部の夢見がちな人間が、ルビコン星系外から復興と発展に利用できる資金を得ようと、観光客を呼ぶ超大型リゾート施設の建設計画を打ち立てた。
計画当初は「どこにそんなモノを建てられる大量の金と人手があるんだ」と白い目で見られた。
ところが、雇われの独立傭兵『レイヴン』とその協力者の『エア』が、参加した復興作業でイレギュラーとでも言うべき凄まじい活躍を見せつけ、多くの資金と人手を浮かせてしまった。
やがて「あれ、これイケるんじゃね? やっぱ娯楽施設は欲しいわ」と計画の賛同者が増加。
BAWSやエルカノも「金出すから将来優遇しろ」と支援に乗り出し、RaDの頭目は「こりゃ面白そうだ」と併設するレジャー施設のアイデア出しを勝手にやり始めた。
ついに「なんか楽しそうだし…金と人手が足りてるなら…」と反対派は消滅。
そうして計画は実行され、リゾート施設『アーレア・アイランド』は瞬く間に誕生した。
◇ ◇ ◇
青い空。白い雲。青い海。白い砂浜。
「おぉ…」
「わぁ…」
絵に描いたような広く美しい遠浅のビーチを前にして、621とエアは目を輝かせながら、思わず感嘆の息を漏らした。
「…すっごいや。これが貸し切り…?」
「…再確認します、少々お待ちを」
621の疑問に答えるため、エアは手元の案内用紙へ視線を向けた。
『この度は【無人島貸し切りサービス】をご利用いただき、誠にありがとうございます。
10日間、常夏の人工島の全てを、お客様のご自由にお使いいただけます。
心ゆくまで、貴方だけの無人島リゾートをお楽しみください。
何かご要望・ご連絡があれば、以下の運営本部まで――』
「…間違いありません。ビーチどころか、この島にあるもの全てが貸し切りです」
「わぁ…本当なんだ…」
621は驚きつつも周囲を見渡す。
ビーチのほとりにある、立派な木造のログハウス。
海風で揺れる、緑豊かで清々しそうな森の木々。
先程のビーチも含め、数年前のルビコンでは考えられない光景が広がっていた。
「…そういえば、複製義体も連れてきてるんだっけ?」
「はい。身体が複数あれば、色々便利ですので」
エアの後ろには、以前人知れず確保した集積コーラルの入れ物としてカーラが制作した、エアの身体の元となった義体の複製版が2体、荷物を抱えて付き従うように控えていた。
第2、第3の遠隔操作できる身体は、エアにとって非常に便利なモノだった。
「ひとまずログハウスで荷物を下ろしましょう。島を楽しむのはそれからです」
「うん、わかった!」
◇ ◇ ◇
下ろした荷物の整理を自律行動ができるよう調整した複製義体に任せ、621とエアは早速海で遊ぼうと、持ち込んだ水着に着替えた。
「う、海って思ってたよりも冷たいね…」
「え、えぇ。日差しが熱いので丁度良いです…」
ビーチの浅瀬へ足を踏み入れ、海の感触を楽しみつつも、どこか上の空の2人。
(うぅ…せっかく海で遊ぼうとしてたのに…)
(くっ…純粋に海を楽しむはずが…)
並び立つ相手の身体へ、視線がフラフラと吸い寄せられていく。
(エアの水着姿がえっちで、すっごくムラムラする…!)
(レイヴンの水着姿で、興奮が抑えられません…!)
621は赤いサーフパンツを履いているだけ。
エアは黒いビキニを身に着けているだけ。
どちらも局部はしっかり隠れているものの、肌の大部分を露出している。
そんな互いの姿で性欲が刺激され、海どころではなかった。
(改めてレイヴンを見ると…出会った頃から、かなり成長しましたね)
ここ1年ほどで、621の肉体はグッと発達した。
身長がひと回り伸び、顔立ちも幼さが抜けつつある。
(特に…あの筋肉とおちんぽ…♡ 雄々しくて立派でクラクラしちゃいます♡)
毎日欠かさず適度な筋トレを行っていた上、全身の筋肉をフル活用する激しい性行為を頻繁に繰り返してきたおかげか、621の身体は年齢に見合わない見事な細マッチョ体型と化していた。
そして、散々酷使されてきた生殖器官が、より大きく、より強靭に発達。
ほぼ萎えている状態でなお、本来はゆったりしたサイズのサーフパンツの布地が、内側からこれでもかと押し上げられて引き伸ばされ、パツパツの状態になっていた。
(いつ見てもエアは綺麗だなぁ…)
エアの肉体は、出産を経験しても崩れることなく、極めて美しい状態を保っていた。
長く艶めかしい背中。キュッと引き締まった腹部。
シミやシワが全く無い、みずみずしく滑らかな薄赤色の肌。
妊娠線や皮のたるみなどの傷跡はどこにもない。
しかし傷跡はなくとも、明らかな変化が起きていた。
(おっぱいとお尻がえっちすぎる…!)
むちむちむちっ♡ たぽんたぽんっ♡
ただでさえ巨大だった乳房と臀部が、もうひと回り巨大化。
さらに多くの子孫を残すため、よりオスを誘惑できるように、より母体として優秀になるように、エアの身体に宿るメスの本能が働いた成果だった。
重量が増しても、相変わらず全く垂れずにぶるんと突き出た乳房と臀部は、平均よりかなり布面積広めで作られていたビキニでも到底覆い隠せず大半がはみ出て、表面に食い込んだ布地や紐がギチギチと張り詰めて悲鳴を上げている。
サーフパンツもビキニも、エアがなんとか調達したかなり大きなサイズの代物だが、それでも大きすぎる性器でキツめになっているあたり、規格外としか言いようがなかった。
(ダメダメ、今はえっちなことは我慢!)
(いけません、今は耐える時です)
胸の内で渦巻く欲望を押し留め、冷静な思考を取り戻す。
2人が変化したのは肉体だけではない。
何度も性欲処理を行う中で性衝動にも慣れ、相手の性器を直視しなければ、しっかりと理性を保てる精神力を獲得していた。
「…えいっ!」
「わっ!?」
突然身体の側面へ降りかかった海水に驚くエア。
慌てて隣を見れば、イタズラを成功させた621が小さく笑っていた。
「…やりましたね? お返しです!」
「わぷっ!? あはは!」
自然と無邪気な水のかけあいや追いかけっこが始まる。
これもまた、数年前までの荒れたルビコンでは考えられない平和な光景だった。
「えへへ、ここまでおいで~!」
「ふふ、逃がしませんよ!」
追いかけっこの途中、大量の水を遠くまで飛ばそうと、エアが大きく屈む。
「そぉ…れっ!」
エアが勢いよく立ち上がり水しぶきが飛ぶ中、不測の事態は起きた。
ばるんばるんっ!!♡♡ ぶるんぶるんっ!!♡♡
ギチギチギチ……ブチィッ!!
ばるぅんっ!!♡♡
「あっ」
激しく揺れた巨大な乳房と臀部の動きに耐えられず、ビキニの止め紐がちぎれ飛んだ。
鮮やかなピンク色で吸い付きやすそうな、大きいパフィーニップル。
性行為を重ね、出産してなお、黒ずみや形の崩れが全く無い、肉厚パイパンスジまんこ。
陽の光でハッキリ照らされた、美しく淫猥な性器を、621は直視してしまった。
ぎゅるごぼごぼぎゅるるるぅっ!! どくどくどくどくぅっ!!
「うっぐぅぅぅ!?」
突然、621の巨大な陰嚢が、凄まじい勢いで脈打ち始める。
瞬く間に身体中から大量の血液をかき集めた陰茎がグングンと力強く膨らみ始め、サーフパンツの布地をさらに押し上げる。
むくむくむくっ!! びきびきびきぃっ!!
ミチミチミチ……ビリィッ!!
ぼろぉんっ!!
「あっ♡」
ついにサーフパンツの前面を無理やり引き裂いて、肉槍が姿を表した。
エアの女性器とは対象的に、使い込まれて変色したグロテスクな赤黒さ。
太い血管が張り巡らされてデコボコとした、長くブッとい竿。
メキメキと傘を広げ、大きく鋭く張り出たカリ首。
パンッパンに張り詰めてバクンバクンと震える、破城槌のような亀頭。
メスを求めて猛り狂う凶悪なズル剥けデカチンポを、エアは直視してしまった。
きゅんきゅんきゅん♡♡ きゅうぅぅぅ♡♡
「ひぅぅぅ!?♡♡」
いきなり激しい膣の疼きを味わい、エアは間抜けな悲鳴を上げた。
ぷっくり膨れたパフィーニップルが、ひくひくと切なげに震える。
閉じていた膣口がわずかに開き、鮮やかなピンク色の粘膜を見せつける。
膣奥からは白く濁った愛液がとぷとぷ溢れ出し、膣内をぐしょりと濡らす。
肉厚の割れ目の上部からは、パンパンに充血した大きなクリトリスが顔を出す。
621とエアが獲得した性衝動を抑える精神力には、欠点があった。
それは、相手の性器を直視した時、これから思う存分子作りができると判断した生殖本能が、抑え溜め込んでいた性衝動を全開放してしまう点だった。
「ふぅ~っ!! ふっ、ぐぅっ、ふぅぅぅ!!」
「はひゅっ♡♡ ひっ♡♡ ひっ♡♡ はぁぁぁ♡♡」
荒い呼吸を繰り返し、湧き上がる性欲を必死で抑えようとしても、焼け石に水。
水のかけあいや追いかけっこの最中は意識してなかっただけで、淫らに弾む爆乳とデカ尻や、雄々しい筋肉と水着の上からわかる巨根を見続け、2人が溜め込んだ性欲の量はえげつない。
すでに鈴口からは、並の男性の射精を軽く上回る量の我慢汁がドプドプ吹き出している。
負けじといわんばかりに膣奥から湧き出す愛液の量も増え、次々にボタボタ垂れ落ちる。
「…っ!!」
「ぁ…♡♡」
ふと、621とエアの視線が交錯する。
幼くも凛々しい瞳が、鮮やかなコーラル色の瞳が、ぐずぐずにとろけていた。
◇ ◇ ◇
「はぁっ、はぁっ、はぁっ…!!」
「お゛っ♡♡ あ゛っ♡♡ あ゛ぁぁぁっ♡♡」
どちゅっ!! ぼちゅっ!! ぐちゅばちゅごちゅっ!!
広い砂浜の中央にポツンと立つビーチパラソルの下から、粘ついた水音が断続的に響く。
布張りのビーチチェアがギシギシと強く軋み、行為の激しさを物語る。
周辺には破れた水着が乱雑に脱ぎ捨てられている。
結局621とエアは性衝動を抑えきれず、急遽用意した小さな日陰の下で、強く抱きしめ合う正常位でセックスをし始め、完全に理性を飛ばし、夢中で快楽を貪っていた。
体格差の影響で丁度621の頭を包み込む、ハリ抜群のもちふわ爆乳。
絶対に逃さないと言わんばかりにエアの臀部をガッシリ掴んでくる、幼くも力強い手。
もはやそれだけで反射的に絶頂できるほど、2人の身体は敏感に開発されている。
性器ともなれば、桁違いの快楽を与え合うのは当然と化していた。
ぐにゅもちゅん♡♡ にゅるぐにゅう♡♡ きゅぅぅぅっ♡♡
「あぎぃっ…くぅぅぅっ!! ふっ、ふっ、ふっ、ふっ…!!」
不規則なうねり。絡みつく肉ヒダ。程よく強い締め付け。
出産経験済みとは思えない、極上の媚び媚びとろとろキツキツおまんこを少しでも長く堪能するため、歯を食いしばって快楽に耐えながら、ひたすら腰を振り続ける621。
ごりゅん!! ごちゅごちゅごちゅぅっ!! ごりゅぐりゅどちゅんっ!!
「ひぎゅっ♡♡ う゛ぎゅぅっ♡♡ んぉぉぉ♡♡」
パンパンに膨れた亀頭。鋭く張り出たカリ首。長く太くゴツゴツした竿。
あまりにも巨大な肉槍で容赦なく、膣口を押し広げられ、膣壁をえぐられ、膣奥を叩き潰され、舌を突き出した下品なメス顔をさらしながら、絶えず全身を跳ねさせるエア。
愛情も慈しみも全く無い、乱暴で獣じみたまぐわい。
しかし発生している快楽は、常人なら脳が焼き切れるほど凄まじく強烈だった。
「あ゛っあ゛っ♡♡ いっ…い゛っぎゅぅぅぅ♡♡♡♡」
ぶしゅうっ♡♡ ぐねぐねんっ♡♡ ぎゅりゅもちゅもちゅぎちゅぅぅぅ♡♡
「うぁぁぁっ…!?」
びきびきびきぃっ!! どくどくどくどくぅっ!!
とうとうエアが深い絶頂を迎え、イキ潮を撒き散らしながら膣をひと際強く締め上げる。
それがトドメとなり、621の肉槍はより硬く怒張しながら激しく脈動する。
「ぐぅっ…でるっ、でちゃうぅっ…!!」
どっっっっっっちゅん!! ぐりぐりぐりぐりぐりぃっ!!
「お゛っ!?!?♡♡♡♡」
621は快楽が爆発する寸前、渾身の力を込めて腰を突き出した。
「でっ…るぅっ!!」
びゅっ……どびゅるぅっ!!
ぼぐびゅばびゅるるるぼびゅるっ!!どぶどばびゅるびゅるぐびゅどぶどぼびゅりゅりゅぼびゅるっ!!どぶどぶごびゅどぶぼびゅごびゅばびゅるるるぅっ!!
「ひぎぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
断末魔にも似た理性など欠片もない嬌声が上がる中、常人の何倍も熱く重たいゼリー状の特濃精液が、次から次へと容赦なく膣奥へ注がれていく。
エアの腹部がポコリと膨らみ、それでも収まりきらない精液が膣口から溢れ出す。
(おなかが…あつくて…おもい…しあわせぇ…♡♡)
エアはあまりの快楽でぼやけた意識の中、腹部と胸の奥から湧き上がる幸せを味わい――
「ふぅっ!!」
ぼっちゅんっ!!
「ひぎゅうっ!?♡♡」
――未だガッチガチの肉槍で膣奥を叩き潰され、脳裏で火花が弾けた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…!!」
「お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡」
ぐちゅん!! どちゅうっ!! どちゅっ!! ばちゅっ!! ぐちゅっ!!
休む間もなく、再び粘ついた水音と下品な嬌声が周辺へ響き渡る。
底なし規格外絶倫ちんぽが、たった1回の射精で満足するはずがなく。
すっかり快楽を覚えた完堕ちおまんこも、嬉々として続行を受け入れた。
◇ ◇ ◇
「やっちゃったね…」
「やってしまいましたね…」
日が沈みかけ、空に星が見え始めた頃。
ひたすら休まず腰を振り続け、たっぷりと快楽を貪り、ある程度性欲を発散して、ようやく理性を取り戻した2人は、ビーチチェアの上で抱き合ったまま深く落ち込んでいた。
互いの身体とビーチチェアは、飛び散った様々な体液でグッチャグチャ。
周囲は海風でも流しきれない濃厚な性臭が充満していた。
「せっかく初めて来た海なのに…我慢できなくてごめん」
「いえ、私も我慢できませんでしたから…明日また改めて遊びましょう」
「…遊べるかな?」
「あ…」
ふと621が視線を横へ向け、エアもつられて横を見る。
視線の先では、無惨に破れて砂浜へ脱ぎ捨てられたボロボロの水着が落ちていた。
「水着の替え、持ってきてないよね?」
「…はい。あのサイズはなかなか…」
規格外の体積を誇る621の陰茎やエアの乳房を、かろうじてでも収められるサイズの水着など滅多にあるものではなく、用意できたのは1着ずつだけだった。
「それに…まだ、足りないっ…」
「あっ…んん…♡」
びくびく…どくっ…どくっ…!
きゅんきゅん…にゅる…ぐにゅもちゅ…♡
繋がったままの陰茎と膣には痛みや疲労感など欠片も無く、腰を止めた今もなお、ひとりでに絡み合って甘い快楽を生み続けていた。
「しっかり遊ぶのは、いつかまた来た時にしよう? だから今は…」
「そう…ですね…仕方ありません…♡」
顔を見合わせ、熱に浮かされた視線を送り合う。
下腹部の奥が期待でじくりと疼いた。