フリーレン「前の話のアンケートの途中結果の報告いくよ♥」
■質問文
『あなた』が歩いていると目の前にミミックに上半身を喰われ中のフリーレンがいるぞ!! さぁ、どうする!? なお、その右隣には、『オーク英雄物語』から男漁……友情出演の大魔道サンダーソニアもミミックに上半身を喰われ中でいるものとする(複数回答可)
■回答
(5人) ①通り過ぎる。
(2人) ②立ち止まる。
(3人) ③左(フリーレン)か
右(サンダーソニア)か悩む
(0人)④おや? 左のさらに左に……
(3 人) ⑤異世界おじさんのスイが
エロトラップに嵌って発情しているぞ?
(21人) ⑥フリーレンを選ぶ
(1人) ⑦サンダーソニアを選ぶ
(0人) ⑧スイを選ぶ
(10人) ⑨三人とも選ぶ
(6人) ⑩恋人同士になり健全イチャイチャする
(1人) ⑪下半身を脱がして処女まんこクンニする
(11人) ⑫勃起剥け生おちんぽで処女膜を貫通する
(5人) ⑬アナル調教する
(14人) ⑭雌豚肉便器奴隷に仕立て上げる
(5人) ⑮エルフのガチロリペドを差し出させる
(7人) ⑯そのロリペドも雌豚肉便器奴隷にする
(2人) ⑰2次創作してみよっかな!?
フリーレン「やった!! 21本もあるぞっ!! ククク……これで1000年分の性春を取り戻すぞっ!!」
よかったね。フリーレンちゃん。
それまでにアインザームちゃんのお腹がいっぱいにならないといいね!!
勇者ヒンメルの死から20年後。
中央諸国聖都シュトラール郊外。
「この森いつも迷うな……ん? この声は……?」
何かうめき声が聞こえる。
恐る恐る音を立てないように近づくがこういうときに限って、良い感じの小枝を踏んでしまう。
パキン
「はぁはぁ……♥……っ!? 人の気配っ♥♥♥」
…………こりゃあ、たまげた。
いかにもハイター好みのペドが全裸目隠し拘束されて、乳首を勃起させて、ペドまんこから愛液をだらだら垂らしていた。
ぺろっ
「あんっ♥」
乳首を舐められ、身体を弓なりにする女の子。
「この味は……ペニス天狗茸」
ペニス天狗茸。
古くから媚薬として重宝されてきた茸。
「正解でございます♥」
目隠ししたままこちらを向いて、可愛い口の端を歪める変態ペド。
「……これは驚いた。この歳で一体どんな研鑽を積んできたのか……」
わたしは魔力を抑えていた。
大魔族ですらおいそれと見破れないほどの。
なのにこのペドはこちらの魔力を探知してのけたのだ。
「いえ、そうではありません。これが1000年を超えるエルフの処女ロリババア臭なのかとむしろこちらが驚く番でございます」
「喧嘩売ってんのか、こら」
「あんっ♥乳首は弱いのだぜ、でございます♥」
禁断のペド乳首を愛撫しまくる。
状況からすでに開発済みたいだけど。
○ ○ ○
どうにかこうにかハイターの家に到着。
「まだ生きてたんだ生糞坊主」
「はっはっはっ、相変わらず口が汚い糞エルフですね」
「墓によだれを垂らすペドを連れてきたけど一発ヤル?」
くいっと紐を引っ張ると、
「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥ああんっ♥」
四つん這いの全裸首輪目隠し乳首魔導ローター貼りつけアナル・ペドまんこ魔導ディルド挿入したド変態淫乱のペドが現れる。
さっき出会ったペドだ。
良いものを拾った。
「もうペドはやめたんです。それよりこの子、フェルンですよね!? 何サラッと鬼畜なことしてるんですか!? 」
ハイターが慌てた様子で目隠し、轡を外す。
「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」
フェルンが頬を上気させ、肉欲にまみれた瞳を育て親のハイターに向ける。
この歳のペドがしていい顔じゃない。
「いまさらいい子ぶっても女神様は許してくれないよ」
「許してもらえなくても結構です! シッシッ!!」
あのハイターが聖職者らしくわたしをゴミ虫みたいな目で見て、追い払おうとする。
「まったく酷いじゃないか。なんだかんだ言ってハイターにも旅の道中でオナペットの世話になったから死なれる前にわたしの身体で清算してあげようと思ったのに……」
「ロリババアは対象外だって、言ってるだろ、この万年発情糞エルフ!」
「はっはっはっ、それアイゼンにも言われたよ」
「ここで笑ってるから1000年経っても貴女はいつまで経っても処女なんですよ」
「ブフォッ」
呆れたようにハイターが言い、フェルンが口に手を当ててこちらを馬鹿にするように吹き出す。
こんな変態淫乱ペドごときがハイエルフ様を笑うなんて、許せない!!
「頼みごとをひとついいでしょうか? フェルンを弟子に取りませんか? 魔法使いとしての素質があります。あなたの旅に連れていきませんか? 確かに実践での見習いの魔法使いの死亡率は低くありませんが「いいよ。弟子にしてあげる」
「え……? てっきり断られるものかと……」
「そんなわけないじゃん。フェルンの魔力制御は目を見張るものがある。魔法使いだけのパーティーがダメってわけでもないしね」
「フリーレン……」
ハイターが感極まったかのように目に涙を浮かべる。
「わたしに感謝するならヤラせろ」
「あ、それは遠慮します」
「クソッ! どいつもこいつも糞だなっ!!」
「ブフォッ」
フェルンが口に手をやって、頬を膨らませて、こちらを馬鹿にする目を向けてくる。
また、笑いやがって!!
ま、笑えるのも今のうちだけどね。
調教しまくって、わたし専用の雌豚肉便器奴隷にして、わたしを笑った罪をその身体に教えてやるよッ!! (ゲス顔)
「ッ!?」
ビクッとするフェルン。
そうその顔だよッ!! (再びゲス顔)
「フリーレン……顔に出てますよ……」
ハイターが呆れたように言う。
「貴女のことだからただ普通に教えるとは到底思いませんが、フェルンが1人前になってくれれば、思い残すことはありません……」
「ハイター様……」
ハイターが慈愛の目でフェルンを見つめる。
フェルンも慕うようにハイターを見上げる。
そこには確かな親愛の情が見て取れた。
はぁ……ハイターも昔のハイターじゃないんだ……
救った村のロリペドを広場に集めて、公開尻壁して、泣きわめく親たちの目の前で処女膜を突き破って、愉悦を浮かべていた人物とは到底思えない発言だ。
これだから人間は嫌になる。
どんな鬼畜ペドロリコン変態聖職者だろうが、短い年月が、まともな聖職者にしてしまう。
「旅立つのは少し待ってもらっていいですか?」
「なに?」
ハイターがとある魔導書を見せる。
「賢者エーチチの墓所から出土した魔導書でして、なんでも、今は失われた『
「そんな魔法があるとは思えないけどね。あと、ペドやめたんじゃないの?」
「ほんの少し……ほんの少しでいいので、フェルンのペドまんこを味わってみたいのです……聖典にも『汝、健やかに逝かすべし』と記されてますし、曇りペドまんこはその最たるものです」
「こんの生糞坊主」
○ ○ ○
おちんぽみたいにそそり勃った崖先にフェルンがいた。
「あんっ♥あっ♥あっ♥ハイター様ぁ♥」
勃起剥け生おちんぽみたいなヌルヌル岩に跨り、オナニーに耽っているのをみて、懐かしく思う。
わたしも師匠の修行の合間に岩オナニーしたっけ。
じゅる……
これは本当に調教のしがいがあるね……♥
フェルンの頭には今はハイターのことしかないけど、修行が終わったらわたししか考えられないようにしてあげる♥
「隣失礼するよ……んんっ♥」
ヌルヌル岩の出っ張りに跨る。
いつでも処女を捨てられるように黒いスパッツの股はあいているのだ。
「喘ぎ声が小さいから探すのに苦労したよ」
「とてもよいことでございますね」
「そうだね」
クチュ♥クチュ♥クチュ♥
ヌルヌル岩の一番ヌルヌルになる時間帯、腰の捻り具合、岩の奇形を利用したクリいじいじ、まるで王城の民衆に手を振るバルコニーのように見晴らしの良い崖……
この歳で一体どれほどの
「でも……」
「……?」
「このわたしほどじゃないね……ちゅぱ♥れろぉ♥」
「!?」
舌を入れられて目を見開くフェルン。
その怯えた表情♥
可愛いね♥
30分後……
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥」
おちんぽ崖の上で尻を上に向けて、アヘ顔を晒すわたし。
「師匠のくせに弟子の舌使いに勝てなかったよ……とほほ……」
「フリーレン様は糞雑魚エルフでございますね」
「ねぇ……オナニーは好き?」
「ほどほどでございます」
「私とおなじだ」
「嘘おっしゃい。
「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「綺麗な虹でございますね」
○ ○ ○
書斎で
「フェルンのペドまんこが大人になったらこうかな?」
雪だるまに向かい
「『あんたなんか好きでもなんでないんだからねっ!』……はい、3回、感情をこめて言って」
「……これに何の意味が?
「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「またたく間に溶けてしまいました」
ベビードール姿で川に足をつけて、読書しながら
「なんで、この美少女ロリハイエルフが薄着で、官能小説読んでるのに、ハイターは襲わないの?」
「……ハイター様になにをする気ですか……
「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「おや、綺麗な虹だね」
岩に座り、弟子を見下ろし
「イメージが大事……おちんぽ……おちんぽ様ぁ♥と……」
「おちんぽ様ぁ……って、これのどこか一般土魔法ですか? ただの
「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「あ、溶けてしまいました」
焚き火をしながら
「あ゛あ゛~あ゛だだま゛る゛~」
「はい……寒いのは苦手でございます……」
「……ッ!?」
フェルンの歳相当の振る舞いに思わず射抜かれるフリーレン。
「……? どうしたのでございます?」
フェルンの首をかしげる仕草にもフリーレンはときめいてしまう。
「一緒に済まねえ、私と」
「へぇ……?」
「なんでもするよ「
「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「あ、消えてしまいました……くチュン」ブルブル
本棚の前で
「これがインポを治す物語で……」
「うわー、いっぱいあるんだね」
物陰からハイターとフリーレンをじーと見つめるフェルン。
「
「わたし、なにもしてないよね!? おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「はっはっはっ」
魔法陣の上に載るベビードール姿のフェルン
「これはなんの魔法陣でございますか?」
「これはね……」
ニヤリとするフリーレン。
「『魔法が使えなくなる魔法陣だよ』……さぁーて、弟子の目の前で、ハイターを犯すとしますかっと「
「何で使えるの!? おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「魔法陣から出て普通に使いましたがなにか?」
机に向かって、何やら書くフリーレン
「今日も弟子に逝かされたっと。師匠もこんなふうに『逝かされ日誌』を書いてたのかな……? 明日が楽しみぃ♥♥♥」
ニンジンぽいーするハイター
「あっ、好き嫌いはダメなんだぞっ! フェルンさん、ヤッておしまいなさ「
「何でわたしなのぉ!? おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「ハイター様、好き嫌いは、めっ、ですよ?」
本の瓦礫に埋まる尻上げフリーレン
「きょ、今日もすごかったよぉおおお♥♥♥♥」ガクガク
「…………」
ゴキブリを見るかのような瞳を向けるフェルン。
綿毛のような白雪が降りしきる中
「これが
「ですよねぇ♥♥♥♥♥♥キタキタ────ー♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「くっ……わたしとしたことがまんまと糞雑魚師匠の罠に……!!」
本を広げて眠るフリーレンにそっと毛布をかけるハイター
「お疲れだからそのまま寝かせよう」
「はい、ハイター様」
「……………………(ええっ!? そこは、『フェルン、今夜は一緒に寝ませんか?』、『はい、ハイター様……♥』とかで、遠くからくぐもった幼女の声とか聞こえてきて、それをおかずに部屋の前でオナニーして、ガチャ、『おや、可愛い雌猫がそそうをしているようですよ?』、『わたしたちで躾ないといけませんね♥』からの3P展開じゃないの!?)「
「これはこれであり♥♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「あ、あの……もしや、フリーレンのほうが調教されているのでは……汗」
池に浸かって精神集中するフェルン。
「……………………(もう絶対に糞雑魚エルフの手には乗らない。何があってものせられない。わたしはできる子……)」
「あ…………」
目を開けるとフリーレンが池に何やら♥のある小瓶の中身を入れようとしていた。
「
「まってましたぁ♥♥♥♥♥♥キタキタ────ー♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「くっ……わたしとしたことが……!!」
机に向かって
「今日も逝かされたっと♪」
○ ○ ○
「フェルンの修行は順調ですか?」
「調教? 開発? ……そ、それはもちろん!? わ、わたしの身体はもうフェルン様の……♥……え? ちがう? 修行のほう? ……うーん……才能と努力は認めるけど、一人前になるのはまだ先だね……」
「そうですか……」
「ねぇ、この解読書だけど……」
ドサッ
「ハイターァああああああああああアッ!!!!!」
ザーザー
雨の降りしきる中、おちんぽ崖上でオナニーに耽るフェルン。
「あっ♥あっ♥おまんこきもちいいっ♥」
「本日のロリまんこ開発は中止だ。ハイターが倒れた。そばにいてくれ」
「まだ……まだなのです……これでは足りないのです……」
「いずれ究極のロリまんこに至る……今は───」
「いずれでは駄目なのです。いずれではハイター様が本当に再起不能になるのです…………わたしはハイター様に命を救われました……」
○ ○ ○
■フェルン視点の回想シーン
わたし、フェルンが6歳の頃です。
街の家族や友人、近所の人々、街中のひとたちがわたしを残して、盗賊団に虐殺された直後のことです。
崖から身投げしようとする幼きわたしにハイター様が声をかけてくださいました。
「今死ぬのは勿体ないですよ」
「勿体ない……?」
「ええ……」
そう言って、ハイター様はわたしの服を脱いで、ツルツルのペドまんこを両手の人差し指で優しくそっと広げてくださいました/////(ぽっ)
フリーレン《いやいやいや! そこ頬を染めるとこじゃないからっ! ハイター、絶望する幼女になにしてくれてんのっ!》
そして、ハイター様は言ってくださったのです。
「こんなに素晴らしいペドまんこがなくなるなんて、人類にとって大きな喪失です」
フリーレン《ハイターにとっての喪失だよね!?》
その言葉はわたしにとって、【呪い】でした。
フリーレン《ん?》
わたしは【1000年に一度の究極まんこ】のギフテッドを持って産まれました。
フリーレン《んん?》
わたしが母のお腹にいる間中、母は逝きまくり、わたしが産まれた瞬間に性器同士が粘膜接触して、人生最高のアクメ逝きしたそうです。
フリーレン《はぇ……?》
産まれたその日に、雄としての本能に突き動かされて、父が勃起剥け生おちんぽをわたしの激キツキツ赤子ペド割れ目にぶっ刺して中出ししたことを、物心ついてから、父に寝バックされながら謝られたことを覚えております。
フリーレン《●●●●●もビックリだよ!?》
わたしのまんこは【見るものを魅了してやまない魔性のまんこ】でしたので、家族はもちろん、近所、街中の人々がこぞって、使いたがって、寝てる間も町内共有の肉便器として君臨しました。(むふー)
フリーレン《なんでドヤ顔?》
ついには街の人々でわたしのまんこと性器同士の粘膜接触をしたことがないものは、妊婦のお腹の中の赤ん坊だけになりました。
フリーレン《赤子もかよっ!? こんな背徳な街、滅びちゃえ!! フェルン《
フリーレン《まってましたぁ♥♥♥♥♥♥キタキタ────ー♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥》ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
フェルン《くっ……わたしとしたことが……!!》
街の人々は、ふと気づきました。
『『『『『『『『『フェルンちゃん、全然感じてない(バブー)!??????』』』』』』』』』
そうです。
わたしは【1000年に一度の究極まんこ】の持ち主であると同時に【1000年に一度のまぐろ】だったのです。
フリーレン《あへ〜♥…………ええっ!? そうなの!?》
そうなのでございます。
ぶっとい殿方の勃起剥け生おちんぽを三穴にぶっ刺しても『あへ♥』とも『おほ♥』とも言わないのでございます。
街の人たちは自分だけが気持ちよくなっていたことをとても恥じました。
わたしにもしっかり感じさせて、逝かせてあげようと、街をあげての、【第一回チキチキフェルンちゃんのペドまんこ、逝くまで終わらせません祭】の開催です。
生まれたて、死ぬ間際の老若男女、総勢の参加です。
フリーレン《なにその奇祭!? 変態すぎっ!?》
……けれども、そんなのは、産まれてから何一つ代わり映えのないことなので、一喘ぎすらしませんでした。
そして……
【全滅独りだけ生き残り曇らせ】にかけて、街の人々は盗賊団にじぶんたちをわたしだけを残して虐殺するように依頼をして─────盗賊団の棟梁もわたしのまんこをご贔屓にしていたので─────快く了解して、わたしの目の前で街の人たちが残虐に殺されましたが─────
フリーレン《は……? な、なにそれ……戦争孤児じゃなかったの!?》
まぐろ、でした。
フリーレン《………バカばっか……もうこの種族滅びてまえ……》
ちなみに街の人たちはわたし以外と性交する気が失せて、妊婦は一人たりともいませんでした。
虎の子の曇らせすらもわたしのおまんこをどうこうすることはできませんでした。
そして、家族や親友、友達、親戚、近所の人たち、街のみんなに申し訳ないと一縷の望みを【投身自殺】にかけようとしたところハイター様に声をかけられたのです。
フリーレン《死ぬ直前に絶頂するアレか……一度はやってみたいけどね……怖いからしないけど》
ハイター様から『死ぬならわたし専用の雌豚肉便器奴隷兼おちんぽケースになってくれませんか』、と土下座され、そんなものはとっくのとうに通過済みで、自暴自棄になり、頷きました。
フリーレン《通過済なんだ!?》
ハイター様から一通り雌豚肉便器奴隷の扱いをうけましたが、まぐろのままでした。
ハイター様はその頃にはご自身の活力では勃起すら困難な状態でしたので
『あ、今笑いましたね。あなたの笑顔は可愛くて素敵です』
ハイター様からお褒めの言葉をいただきました。
笑ったのなんて、いつぶりだろうかと疑問に思いました。
感じることにばかり気を囚われ、それ以外の情動を蔑ろにしていたことに気付かされました。
それからというもの、ハイター様はわたしを調教することもなく、普通の幼女として扱いました。
生まれてから……普通に健全な幼女として生活するのは文字通り、生まれたて初めてのことで、とても新鮮でした……
何度かわたしの方からアタックして、寝込みを襲いましたが、梨の礫で、その時に、ハイター様が無理して勃起させていたことにも気付かされました。
ハイター様への恩返しとして、ハイター様との性交に感じることができるように、まずは形から入ることにしました。
すなわち……
【感じているふり】を極めようとすることでございます。
フリーレン《そ、それじゃあ……『フェルンとはじめて会った時』も、『目隠し拘束四つん這い散歩』も『ハイターとの再開記念のロリペド貝合せ百合プレイ』も『フェルンペドまんこアナル調教詰め込みセットの絶頂潮噴きアヘ顔ダブルピース』も『双頭ディルド突きまくりディルドで目隠し雌豚肉便器奴隷宣言』も『媚薬増し増し拘束火照りまクリ苦しみ悶えマスパーティーからの煩悩電動ディルド108本当てるまで失神できないアンプロシア&エリクサー空き瓶タワー新年会』も『善良な村の広場にフェルン全裸尻壁設置からのドーム型バリア設置からの
はい。
ハイター様はずっとわたしが性の喜びを知らぬまま、わたしを置いて死ぬのを危惧しておりました。
あの方は正しいことをしたのです。
わたしを死なせず、雌豚肉便器奴隷にしようとしたことを絶対に後悔してほしくない。
演技でも何でもいい。
ハイター様にわたしが感じる姿をみせつけ、めちゃくちゃ興奮してめちゃくちゃ気持ちよくなってもらう。
それがわたしの恩返しなのです……
「好きにすればいいよ……」
○ ○ ○
パサッ
ベッドに横たわるハイターに研究結果をそっと叩きつける。
「『
「ええっ!? ほんとですか!? 冗談だったのに……!?」
「『
ハイターの股間に魔法をかける。
「おおっ!! 息子が復活します!!」
「よかったね……」
喜びを浮かべるハイターの顔色がすぐに曇った。
「どうしたの?」
「わたしが復活してもフェルンの方が……」
「それは大丈夫。そっちも解決したから」
○ ○ ○
数日前
「逝けっ♥逝けっ♥逝けっ♥れろれろ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」
「あっ♥あっ♥あっ♥フリーレン様♥そこは弱いのですっ♥ダメなのです♥」
双頭ディルドでフェルンのロリまんこをドチャクソに突きながら、両手に持った魔導ローターをフェルンの乳首に当てる。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♥♥♥♥
「ここかな? そこかな? こっちかな?」
あえて、わざと感じるところから外す。
「あっ♥あんっ♥フリーレン様の意地悪♥こちらです♥ああんっ♥」
フェルンか魔導ローターを奪い取り、乳首の感じるポイントに当てる。
その瞬間
フェルンのアナルにぶち込んでいた2mほどの長さのアナルパールの数珠を左手で思いっきり引っ張って抜いて、右手で電動ディルドの先っぽを超高速振動させて、クリに押し当てる!!
ずちゃぁああああああああああ♥♥♥♥♥♥
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♥♥♥♥♥♥
腰の筋肉を魔力で強化し、凄まじい高速で腰振りするのも忘れない。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
さらに、フェルンの体内に入れていたカプセルに入っていた媚薬と麻薬を魔力で放出させる。
これで感動3000倍だね♥
とどめとばかりにフェルンの首輪を魔力操作で締め付ける。
ギュッ
すると、フェルンは、血走った目を見開き、舌を突き出し、
「キタキタキタキタ────ーッ♥♥♥♥♥♥♥ロリまんこ逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く────ーッ♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
アクメ顔で潮を噴き出しまくる。
その勢いは、崖の向こうにある一番岩に届く勢いだった。
届くわけないけど……
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥」
ピクピクッと足のつま先を痙攣させ、
「ど、どうれひはか…………♥」
判定を求める。
最後まで貫くその姿勢。
それが本物か偽物かを分かつ境界となる。
経験豊富な美少女ロリエルフとして、厳正に判定する。
「………………ん。合格」
すると、フェルンは、再び、いつもの眼差しを曇らせて、いや、違う。
ほんのかすかに、私じゃないと見逃すほどのほんのかすかに、口の端を嬉しそうに歪ませ、
「フリーレン様……ありがとうございます……」
感謝の言葉を口にして、そわそわする私に向かって、
「
「まってましたぁ♥♥♥♥♥♥キタキタ────ー♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「…………これさえなければ自慢のできるフリーレン様なのですけど……」
フェルンが困ったように眉根を寄せるのを潮を噴きながら見ていたよ♥きんもちいーっ♥♥♥♥♥♥
○ ○ ○
「それじゃ、しよっか♥ロリロリハーレム3P乱交パーティー♥」
ベッドの上には美少女ロリ美乳エルフのわたしと美少女ロリ巨乳のフェルンが一糸纏わぬ姿でロリまんこをくぱぁ♥して、勃起剥け生おちんぽをそそり勃たせるハイターを待ち受けていた。
まさか処女喪失が弟子の前になるとは思わなかったよ♥
しかも、そのお相手がハイターなんてね♥
ハイターは困惑の表情だ。
そりゃそうか。
だって、フェルンのことはここ数年は普通の養子として育ててきたから親の情が湧いてきてるか。
うん。
それ背徳の興奮剤にしかならないから♥
「ハイター様……」
フェルンが不安そうにしている。
そっと手を握ってあげる。
「フリーレン様……」
「大丈夫……ハイターももう時期元のロリペド野郎になって、ガンガンに犯してくるから♥弟子のフェルンより先に孕んでも恨みっこなしだからね♥」
「むふー。わたしも負けてられませんっ」
フェルンたら頬を膨らませて可愛いんだから♥
「あの……」
と、ハイターが眼鏡を曇らせながら言った。
「わたし……」
「ペド専なので、もはやフェルンは対象外です……フリーレンは会ったときからですけどね」
ハイターのおちんぽがみるみる萎びていく。
「ああっ! そうだった!! ハイターっては、20年前からペド専だったんだ!! 忘れてたぁああああああああっ!! 」
「フリーレン様……
「おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
こうして、ハイターの余生は、フェルンと一緒に健全に過ごした。
まぁ、たまーにフェルン様に『糞雑魚耳長族絶頂魔法』をねだったり、レズプレイを土下座して懇願して、『糞雑魚耳長族絶頂魔法』で潮を噴いたりしたけどね……汗
○ ○ ○
じょろろろろろろ……
じょろろろろろろ……
ごそごそ……よしっと。
ハイターの眠る墓に美少女2人の聖水をかけ終わる。
これでハイターも安らかに地獄に向かうことができるだろう。
「ありがとうございました。これでハイター様に恩を返せました」
「わたしはただしてやられただけだよ。この生糞坊主に」
ハイターの真意はどうやらフェルンを1人前の魔法使いにすることだったらしい。
でも、そのおかげで、フェルン様という素晴らしい『糞雑魚耳長族絶頂魔法』の使い手を仲間にすることができた。
いや、仲間にしていただけた。
「じゃあ、行こうか」
「嫌です……」
「え……?」
「もうフリーレン様から教わることはありません。あとは一人で生きていけます。さようなら、でございます」
踵を返すフェルン様。
「待ってよぉおおおおおおおっ!!!! もうフェルン様なしの身体じゃなくなったのぉおおおおおおおっ!!!! 「
「まってましたぁ♥♥♥♥♥♥キタキタ────ー♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
「…………これさえなければ自慢のできるフリーレン様なのですけど……」
フェルン様が困ったように眉根を寄せるのを潮を噴きながら見ていたよ♥
きんもちいーっ♥♥♥♥♥♥
■パーティー情報【現在開示できる情報】
名前 :フリーレン
年齢 :1000歳以上
種族 :エルフ
職業 :魔法使い
趣味 :変態魔法の収集
目標 :W雌穴処女卒業(魂の眠る地でヒンメル幽霊との性交)
スキル :オーク避け【自動】
糞雑魚弱々まんこ【不変】
魔法 :
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
性癖 :万年発情、変態、淫乱、自慰狂、露出狂、痴漢願望、陵辱願望、窒息逝狂
*本物の勃起剥け生おちんぽで貫かれない限り、前後の雌穴は処女判定。
*フェルンは感じておらず、フェルンとのレズセはノーカウント。
名前 :フェルン
年齢 :16歳
種族 :人間
職業 :魔法使い
趣味 :万年発情糞雑魚エルフを逝かすこと
目標 :感じて、逝くようになること
魂の眠る地でハイターの幽霊との性交
スキル :1000年に一度の究極まんこ【福音】
1000年に一度のまぐろ【福音】
魔法 :
おまんこ:激使用済(無反応)
処女膜 :貫通済(非処女)
アナル :貫通済(非処女、開発済、無反応)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:数万人、女性:数万人
性癖 :なし(本人はいたってノーマル)
だれとエッチしたい♥
-
①糞雑魚弱弱ロリババアまんこの
-
アヘ顔おほ声変態のフリーレン(千歳超)
-
②1000年に一度のまぐろペドまんこの
-
曇った眼差しフェルンちゃん(6歳)
-
③1000年に一度のまぐろロリまんこの
-
冷めた眼差しフェルンちゃん(16歳)
-
④1000年に一度のまぐろロリまんこの
-
演技抜群フェルンちゃん(16歳)