フリーレン「前の話のアンケートの途中結果の報告いくよ♥」
■質問文
だれとエッチしたい♥
■回答
(13人) ①糞雑魚弱弱ロリババアまんこの
アヘ顔おほ声変態のフリーレン(千歳超)
(7人) ②1000年に一度のまぐろペドまんこの
曇った眼差しフェルンちゃん(6歳)
(7人) ③1000年に一度のまぐろロリまんこの
冷めた眼差しフェルンちゃん(16歳)
(3人) ④1000年に一度のまぐろロリまんこの
演技抜群フェルンちゃん(16歳)
フリーレン「13人とはわたしの推しは圧倒的じゃないか……!」
フェルン「みんな、お婆ちゃんこだったんじゃないですか……?」曇って冷めた眼差し
*フェルン視点
さあ、やってきました交易都市ヴァルム。
鼻孔をくすぐるのは、産まれた時からお馴染みの磯の香りです。
なんだか実家に帰ったように落ち着きます……
あ、これを言うのを忘れました。
勇者ヒンメル様の死後27年になります。
おお、これが海というものですか……!!
地平線の向こうまで、水があります!!
「水平線って言うんだよ。しょっぱいよ」
フリーレン様が孫を慈しむように目が見てきます。
むぅ……海の水が塩辛いくらい知っています。
「むくれたフェルン様も可愛いねぇ……」
今は【日常モード】なのですから『様』は、不要です。
「そうだったね。じゃあ、今夜
フリーレン様がそう口にすると、周りにいた通行人がわたしのことを指差し、「かー! このムチムチのバイバンバインの娘っ子は、変態だっぺよ! 見た目通りだっぺよ!」、「んだ! んだ! ローブからもわかるムチムチの身体に素っ裸で抱きついて、吸い付きてぇだ!」、「それな! あーしもレズセに目覚めてキマシタワー!」などとが不名誉なことを言ってきます。
フリーレン様は、人聞きの悪いことをおっしゃいますね。
変態なのは、フリーレン様の方でございます。
この万年発情常時変態糞雑魚エルフめ
「まってましたぁ♥♥♥♥♥♥キタキタ─────♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおお♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁあああああああ♥♥♥♥♥
フリーレン様が衆人環視の中、潮を噴いて、無様にお尻を上に突き出して、へたり込みます。
通行人は、下衆な表情を浮かべ、フリーレン様のスカートの中身を見ます。
万年発情常時変態糞雑魚エルフのフリーレン様の履く黒のスパッツは、局部が切り取られておりますので、必然的に穢れを知らぬ白雪のような肌にツルツルの割れ目がパックリ開いて、ロリババアまんこがくぱぁ♥しているのも見られてしまうことになります。
通行人たちは、フリーレン様のロリババアまんこを見て、驚愕の声を発します。
「あ、あんなに潮を噴いたのに、処女だと……!?」、「はははは、そんなわけないだろ。こんなに可愛いエルフの嬢ちゃん、いや、年齢は下手すりゃ俺の婆ちゃんより上かもだが、見た目、清楚なエルフのお嬢ちゃんが処女なわけ……ほ、ほんとだ……ほげぇえええええっ!! 」
「ありえない……ありえない……悠久の刻を生きるエルフ、それもドスケベド淫乱のハイエルフ種が未だに処女などと……ほ、ほんとだ……ほげぇえええええっ!! 」
「やはり、あの予言は本物じゃったか……その者、紫髪色のムチムチボデーで、万年発情常時変態糞雑魚エルフを従いて、衆人環視の中、潮を噴かせて虹を生み出しつつ尊厳破壊プレイに興じる……」
「ママ、あれなにー」
「しっ! 見ちゃダメです! あっくんはママの身体だけ知っていればいいのです♥」
通行人たちは未だに処女膜ツルンツルンのフリーレン様にドン引きしております。
「そ、その視線っ♥た、たまらないよぉおおおっ♥♥♥♥おほぉおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥」
フリーレン様のもはや無きに等しい尊厳が踏みにじられて、再び絶頂して潮を噴き、それにかかるまいと聴衆たちが蜘蛛の子を散らすように逃げ惑います。
くっ……わたしとしたことが……!! つい情景反射でっ!!
痛恨のミスです。
しばらくして……
おい、起きろ、この糞雑魚エルフ…………で、ございます。
未だにアヘるフリーレン様に魔法で生み出した水をぶっかけて、目覚めさせます。
「あへ~……んあっ!? な、なんでびしょぬれなの!?」
おら、さっさと行くぞ、でございます、潮噴き子。
「その呼び名はなんかヤダなのねん! んあー!」
さあ、やってきました交易都市ヴァルム。
鼻孔をくすぐるのは、産まれた時からお馴染みの磯の香りです。
なんだか実家に帰ったように落ち着きます……
「それさっきもしたよね?」
うるさいですね……
「ごめんね? …………で、キョロキョロしてどったの?」
この近くで【益荒男どものマス掻き祭り】がしているはずなのですが……おかしいですね……こんなにくっさい♥くっさい♥磯の香り♥がしておりますのに……?
「漁港だから本当の意味で磯の香りがするんだよ……フェルンの生い立ちや故郷での扱いにはさすがのこのわたしも茶化せないよ……よしよし……」
子供扱いはやめて下さい……
これが海の香りなんですね……
そ、それくらい知ってました……
はぁ……やってないのですね……
「本気で落ち込まないでよ……」
「じゃあ、手分けして旅の物資を補充しようか」
フリーレン様が仕切るのですが、食料品など必要なものはいつもわたしが揃えることになります。
フリーレン様は何を買うのでしょうか?
「……薬草とかだよ……」
あ、目が泳いでいます。
これ、わたしに何か隠している顔です。
絶対に碌なものを買ってこないやつです。
とりあえず言っても無断かもしれませんが、釘を指しておきます。
これ以上、魔導バイブは、駄目です。
「じゃあ……」
「それなら……」
エロマンドラASMRも駄目です。
「ぶー! フェルンのけちっ! ……って、そんな不純なもんを街に来て早々買うわけないでしょっ!」
そうですか……
「それじゃ、後でね……」
フリーレン様が目をキョロキョロさせながら去っていきす。
………………………………さて。
スニーキングミッション開始です☆
おや、アクセサリーショップで悩んでいるご様子……
あの寝癖ボーボーでも頓着しない、あのズボラな、あのフリーレン様が……?
ないない、と心なかで手を振りますが、処女膜喪失のためには魔族に街まるごと与えかねないほどの拗らせ喪女で、ございますから、殿方を交渉のテーブルにつかせるために少しでも心象を良くするための呪術的側面を求めての短絡的な思考に基づく行動なのでしょう。
まったくフリーレン様は愚かです。
素のままが一番可愛いのに……
( ゚д゚)ハッ!
な、なにか、認めがたいことを口走ってしまったような気がしますが、スルーでお願いします。
そこのモブ通行人のあなた。
「お嬢ちゃん分かってるねぇ……!!」みたいな顔で頷かないでください……
フリーレン様の魅力は、ハイター様とわたしだけが知っていればいいのですから……
……悩んでる。
すごく悩んでる。
めっちゃ悩んでる。
これまで幾度となく、どの
ま、まさか……
わ、わたしも、ついに感じることができる………………!!!!
ぐへへ……今回は少しくらいなら散財しても赦します☆
あ、まだ、他のところに向かうご様子。
どうでもいいや☆宿に戻ろっと☆で☆ございます☆
宿にて。
ガチャ
「ふー……難解だった…………へ? ……フェルン、何発情しちゃってんの!?」
フリーレン様がベッドの上にわたしを見て、素っ頓狂な声をあげます。
湯浴みして、老若男女を蕩けさす香油を全身に塗りたくり、素肌に纏うのは、スケスケのネグリジェのみ。
念願の『感じる』ことができるのですから、これくらいのサービスはしても罰はあたりません。
さあ♥フリーレン様♥
その包みのモノを使って、わたしを滅茶苦茶にして下さいませ♥
「あー、今はそういう気分じゃないの。帰ったらいっぱいしようね。さっさと着替えて」
ふぇ……?
きょとんとするわたしにフリーレン様は衣服を投げつけると部屋を出ていきました。
部屋中、どんな善行を積んだ聖職者すらロリペド色欲魔に堕とす匂いが充満しておりますのに、フリーレン様は必死に肉欲に堕ちまいと足掻いて、子鹿のように脚をプルプルさせながら、部屋を脱したのです。
こんな匂いは、わたしには通じませんが、そのフリーレン様の行動には呆然とするよりありませんでした。
着替えて、フリーレン様に連れられて来たのは、見晴らしの良いカフェテラスでした。
街を一望できます。
「好きなもの頼んで……わたしは……」
フリーレン様が言う前に当ててみます。
目を丸くするフリーレン様はぽかんとして、「ロリペドまんこだろ。知ってるぞ生糞坊主」と何故か無性に懐かしさの溢れる言葉を口にします。
いったいどんな回想シーンなのでしょうか?
フリーレン様は謝ります。
どうして謝るのですか?
眉根を寄せて、フリーレン様が「フェルンのことが分からない。どうして、普段、超絶マグロのフェルンがスケスケネグリジェ姿で待ってたのか分からない……これ、つまらないものですが……どうぞご査収下さいませ……」何やら渡してきます。
ふっふっふっふ………………ぐへへへへ…………ついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 待ちに待った【
「すっごく変態顔してるところ悪いけど、ただのアクセサリーだから……」
な……
なんですと…………!?
あ、本当にアクセサリーでございます。
綺麗な髪飾りでございます。
あのフリーレン様とは思えない趣味の良い髪飾りでございます。
「趣味が悪くて悪かったね。お、来た来た♪」
フリーレン様とわたしの注文したスイーツが運ばれてきました。
わたしの注文したスイーツには、『フェルン、16歳の誕生日おめでとう!!』と拙い字で書かれたチョコレートのプレートが刺さっていました。
……
………………
…………………………
「え? え? どうしたの!? ローブをギュって握って、泣きそうなんだけど!? そんなに
…………フリーレン様があたふたしております。
……もう…………本当に…………この人は………………
フリーレン! フリーレン! フリーレン! フリーレンぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ……ああ……あっあっー! あぁああああああ!!! フリーレンフリーレンフリーレンぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ! クンカクンカ! スーハースーハー! スーハースーハー! いい匂いだなぁ……くんくん
んはぁっ! フリーレンたんの銀色の髪をクンカクンカしたいお! クンカクンカ! あぁあ!!
間違えた! モフモフしたいお! モフモフ! モフモフ! 髪髪モフモフ! カリカリモフモフ……きゅんきゅんきゅい!!
アニメ第13話のフリーレンたんかわいかったよぅ!! あぁぁああ……あああ……あっあぁああああ!! ふぁぁあああんんっ!!
アニメ2期放送決定良かったねフリーレンたん! あぁあああああ! かわいい! フリーレンたん! かわいい! あっああぁああ!
コミック12巻も発売されて嬉し……いやぁああああああ!!! にゃああああああああん!! ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!! コミックなんて現実じゃない!!!! あ……コミックもアニメもよく考えたら……
フ リ ー レ ン ち ゃ ん は 現 実 じ ゃ な い ? にゃあああああああああああああん!! うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!! いやぁぁぁあああああああああ!! はぁああああああん!! エンパイアぁああああ!!
この! ちきしょー! やめてやる!! 現実なんかやめ……て……え!? 見……てる? 表紙絵のフリーレンちゃんがわたしを見てる?
表紙絵のフリーレンちゃんがわたしを見てるぞ! フリーレンちゃんがわたしを見てるぞ! 挿絵のフリーレンちゃんがわたしを見てるぞ!!
アニメのフリーレンちゃんがわたしに話しかけてるぞ!!! よかった……世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!! わたしにはフリーレンちゃんがいる!! やったよラヴィーネ!! ひとりでできるもん!!!
あ、コミックのフリーレンちゃああああああああああああああん!! いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあーんスト様ぁあ!! リ、リーニエ!! アウラぁああああああ!!! ソリテールァぁあああ!!
ううっうぅうう!! わたしの想いよフリーレンへ届け!! 葬送のフリーレンへ届け!
「な、なに!? フェルン、乱心しちゃったの!?」ビクッ
ふひひ……今なら……フリーレン様への愛が溢れている今なら【1000年に一度のまぐろ】を無効化してみせてあげますっ!!
さぁ、フリーレン様♥いざ、ゆかん♥
「うーん……やっとフェルンから誘ってもらえて、とっても嬉しいんだけどね……今はそんな気分じゃないの……だって、フェルンの16歳の誕生日だからね。わたしのことは二の次でいいの……」
な、なんて、健気なお師匠様なのでしょうか……
は、鼻血がでてしまいそうです……!!
「フェルンのクールなイメージが崩れるから元に戻って……! 」
お嬢ちゃん、わたしとイイコトしない?
「手がわしゃわしゃしていやらしいよっ。とにかく今日だけは、発情エルフじゃないの。さぁ、みんながフェルンのこと待ってるよ! 行った! 行った! いや……そうじゃないか……さぁ、逝った! 逝った!」
ん?
フリーレン様に連れられて向かった先には……
「そいやっ! そいやっ! そいやっ! そいやっ!」
「オラオラオラオラッ!!!!」
「逝け逝け逝け逝けッ!!!!」
【益荒男どものマス掻き祭り】じゃありませんか!?
「おまけだけどね? 気に入ってもらえた?」
はい……
わたしはすっぽんぽんになり、屈強な男性たちから精液をぶっかけられています。
中には潮をぶっかけてくる大和撫子やギャルもいます。
彼らにお礼すべく、【1000年に一度の究極まんこ】をくぱぁ♥させます。
すると、益荒男どもが押し寄せてきます♥
わたしの穴という穴に勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して来ます♥
「かー! なんちゅう気持ちのええ穴だっぺ! これを知ったらカカア、娘っ子とおまんこできねっぺよ!」
「んだ! んだ! この吸い付き、このムチムチボデーたまんねぇだ!」
「それなっ! フェルンお姉様♥あーしと貝合せして♥あんっ♥好き♥好き♥大好き♥超超超愛してます♥」
ああっ!! これですこれっ!!
久方ぶりの大乱交!!
もう………………本当に………………
相変わらず気持ちよくないのでございますwwwwあんなに必死に腰をヘコヘコ降って、無様でございますwwwwwまったく民衆は愚かですねぇwwwwwwwでも、このむせ返るような精液、愛液の香りwwwwwww実家に帰ったごとく安心感に包まれますねぇwwwwwww
*フリーレン視点
街中の老若男女がフェルンと性交すべく殺到している。
16歳の少女に群がる様ははっきりいって、異常、の一言に尽きる。
まぁ、傍目からは陵辱そのものの光景であっても、当のフェルンは、けろりとして、むしろ、嘲りの表情すら浮かべている。
ゾクゾクする~ッ♥♥♥♥
福音【1000年に一度のまぐろ】は、伊達じゃないってね。
フェルンと貝合せしたいのをぐっと我慢して、フェルンに群がる有象無象の男どもに悩殺投げキッスしつつ、懇願する。
な、なぁ……お前たち……フェルンとエッチするのを待つ間、わたしとエッチしないかー? 今なら、1000年もののビンテージの処女膜破く権利をやるぞー?
何人かがこちらを見て、もじもじとしている。
あ、これ、イケそう♥
服を脱いですっぽんぽんになると、もじもじ君が近づいてくる♥
まったく変態でロリコンなんて、度し難いね♥
ぐへへへへへへ♥ようやく処女から卒業できそうだよ♥フェルンからのレズセの申し込みを断ったおかげだね♥フェルンたらようやくわたしの魅力に気づいたようだからいつでもレズセできるしね♥フェルンで男を釣って、わたしも途中参加してハイエナ狙いの爛れた日々もいいよね♥それにしてもあのフェルンがね……ちょろっと適当にプレゼント渡して、景色の綺麗なところでお食事するだけで堕ちるなんて、糞雑魚魔法使いすぎない♥もう♥そういうとこ好き過ぎるんだけど♥フェルンの精神的ざーこ♥ざーこ♥ざーこ♥ざーこ♥そんなんじゃ変な男に捕まんないか心配だからわたしと大人しく付き合え♥
って、なんで、お前ら引いてんだよっ!? え? 【処女拗らせたウブで奥手な銀髪ロリババアエルフ】かと思って、同情心からエッチしてやろうと思ったら【邪悪なる変態顔】を浮かべたからドン引きしたって!? はぁああああああっ!! なんだそれ!? あと、ババアに向かって、ババアって言うなよっ!! 自分で言ってて悲しくなってきたよっ!! チクショー!! おら、こっちこいよっ!! わたしとエッチしたくておちんぽ勃起させてんだろ? 正直になれよ~なぁ、わたしとおまんこしよ~や~♥えっ……フェルンに欲情してるだけ? あーもう!! 真実なんてどうでもいいんだよっ!! わたしに勃起剥け生おちんぽを見せつけた罪への罰として、わたしとエッチしろーっ!! って、言ってて悲しくなってきたよ……え? 一発だけならしてもいい? あざーす♥アナル舐めのサービスするよ♥
「あ、フリーレン様に指一本でも触れたらわたしとのエッチはお預けです……ちゅぱちゅぱ……れろれろ……」ボソッ
ああっ!!
行かないでー!!
しくしくしく……
フェルンの前に1列に整列した民衆がどこまでも続いてるよ。
わたしの前にはだぁーれもいない。
赤ん坊すら並んでるのには、ドン引きしたよ……
「ワシでよければお相手しよう……ふがふが……」
うちぶれたわたしに同情したのか声をかけてくれたのは、杖をついたヨボヨボのお爺さんだった。
この街一番の最高齢の周りから最長老と呼ばれるが、わたしからみれば、洟垂れ小僧なんだけどね。
「妻を亡くして、うん十年……妻だけに操を立ててきたが、冥土の土産に名器【1000年に一度の究極まんこ】を味わおうとおもっておったが、遥か彼方の記憶が蘇ってきて、お主はあの時のエルフのお姉ちゃんじゃと気づいてな……ふがふが……」
ん? あの時の洟垂れ小僧か……
たしか……まだ
って、戦犯じゃないか──ーッ!!!!
ま、そんなことどうでもいっか☆
「今こそ恩返しの時ですじゃ……とはいえ、この老いぼれ、勃てずにお役に立てそうにもありませんですじゃ……ふがふが……」
あ、それは大丈夫。
「おおっ!! ワシの……ワシの……妻を亡くして以来インポテンツだったワシの
よかったね。
それじゃ、冥土の土産にフェルンとしておいで。
「何故ですか? 妻が先立つまで、毎晩のようにオナペットにしていたフリーレン様がまさか未だに処女を拗らせているなどと夢にも思いませんでした……ですが、これでようやく、思い残すことはないですじゃ……ささ、お粗末な肉棒で申し訳ありませぬが、フリーレン様の初物を頂いてもよろしいですかな? ですじゃ……ふがふが……」
うーん……それなんだけど、わたしったら超絶美少女じゃん?
挿入れた瞬間にぽっくり逝っちゃうんじゃないかと心配というか……昔の
そんなわけで、フェルンとエッチしておいで。
昇天するくらい気持ちいいから。
「フリーレン様は……本当に……わたしたちの英雄ですじゃ……今はなき妻に銀髪ツインテ被せて、胸にさらし巻いて『馬鹿ばっか』と無表情に呟かせながらのセックスは良い思い出ですじゃ……ふがふが……」
それ違う銀髪色白感情平坦胸ペタロリ美少女!!!!
なに変態セックスしてるのっ!!
奥さんに失礼でしょっ!!
うがー!!!!
って、フェルンとエッチして本当に昇天してるー!!
息子夫婦、孫達が祈りの言葉を捧げながらフェルンといたしてるのなんかシュール!!!!
人族マジでエロばっかじゃんっ!!!!
「フリーレン様は本当に人の感情が分かっていませんね……」
■パーティー情報【現在開示できる情報】
名前 :フリーレン
年齢 :1000歳以上
種族 :エルフ
職業 :魔法使い
趣味 :変態魔法の収集
目標 :W雌穴処女卒業(魂の眠る地でヒンメル幽霊との性交)
スキル :オーク避け【自動】
糞雑魚弱々まんこ【不変】
魔法 :
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
性癖 :万年発情、変態、淫乱、自慰狂、露出狂、
痴漢願望、陵辱願望、窒息逝狂
*本物の勃起剥け生おちんぽで貫かれない限り、前後の雌穴は処女判定。
*フェルンは感じておらず、フェルンとのレズセはノーカウント。
名前 :フェルン
年齢 :16歳
種族 :人間
職業 :魔法使い
趣味 :万年発情糞雑魚エルフを逝かすこと
目標 :感じて、逝くようになること
魂の眠る地でハイターの幽霊との性交
スキル :1000年に一度の究極まんこ【福音】
1000年に一度のまぐろ【福音】
魔法 :
おまんこ:激使用済(無反応)
処女膜 :貫通済(非処女)
アナル :貫通済(非処女、開発済、無反応)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:十数万人、女性:十数万人
性癖 :なし(本人はいたってノーマル)
黒歴史 :フリーレンのことを好きになりかけたこと。
さあ、やってきました交易都市ヴァルム。長蛇の列が見えるぞ?
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①最後列に並ぶ
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②並ばないし、素通りする
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③とりあえず近くに寄ってみる
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④③+おや?銀髪ツインテエルフっ娘が
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泣いているぞ?
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⑤④+声をかける
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⑥⑤+途端に舌を出してエロ妖怪の目つきに
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⑦⑥+逃げる
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⑧⑥+話を聞く
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⑨⑦+最後列に並ぶ
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⑩⑧+フリーレンの前に並ぶ
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⑪⑩+イチャラブエッチする♥
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⑫⑩+フェルンに見せつけエッチする♥
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⑬⑩+フェルンにしゃぶらせる♥
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⑭⑬+まぐろフェルンとの種付セックスを
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フリーレンに見せつけ脳破壊♥
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⑮⑫+雌豚肉便器奴隷にする♥
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⑯2次創作しちゃいますね!見てね!