フリーレン「前の話のアンケートの途中結果の報告いくよ♥」
■質問文
フリーレン「いつまでも裸じゃ風邪をひくから、クヴァールちゃんの衣装をみんなで決めよっか?」(???「アンケート結果がお話に影響するかもしれないにょっ!」)
■回答
(4人) ①普通に可愛らしい幼女の服でいいよ…
(0人) ②虎猫帽子+鈴つきツインテ+セーラー服
+ちょうちんブルマ+猫しっぽ
(2人) ③猫耳帽子+ショートボブ+メイド服+
頭左右胸元青リボンつき鈴+猫しっぽ
(1人) ④ウサミミ+ロングツインテール+
サイコロ赤リボン+肩出しルック
(0人) ⑤夏服制服+赤ランドセル+リコーダー
(1人) ⑦スク水+赤ランドセル
(6人) ⑧全裸目隠し首輪四つん這い
+両乳首クリローター貼付け
+ペドまんこ電動ディルド固定
+しっぽアナルプラグ
(0人) ⑨透け透け天秤エッチお姉さんスタイル
(1人) ⑩わ、わたしの衣装そんなにエッチじゃない
じゃない…言いがかりも甚だしいじゃない
ねぇそこのあなた…何をもじもじしている
の?じゃない…て、手伝ってあげよっか?
(1人) ⑪↑アウラ様降臨したじゃないっ!?
(0人) ⑫活動報告欄にコメントするじゃない
クヴァール「うにゅう!?」
フリーレン「うわ、⑧が6人いるなんて、本当に人族は救いがたいね」
フェルン「(故郷を思い出し)…………はい。ぐうの音も出ません」
*フェルン視点
勇者ヒンメルの死後から28年。
中央諸国ヴィレ地方。
わたしたちは、峠道で連続失踪事件が発生しているのを耳にしました。
どうしても、通らざるを得ないため、情報を集めました。
すると、さすが、フリーレン様です。
どんな魔物が引き起こしたものか判明したそうです。
宿屋につくなり、
「や、やったぁあああああっ!! これで勝つる!! せいやっ!! せいやっ!! 聖夜っ!!」
「さ、さっきからおばあちゃんが怖いーにゅ……」
ベッドの上でフリーレン様が突如として正拳突きをし始め、5歳TS幼女のクヴァールちゃんが涙目で抱きついてきます。
フリーレン様……クヴァールちゃんが怖がっています。
さっきからいかがされたのでしょうか?
フリーレン様らしからぬ運動量です。
「はぁ……これだから、フェルンは……」
なんです、その、分かってないなぁ……みたいな仕草は……
イラッとします。
「おほぉおおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥キタキタ──────♥♥♥♥♥」
「うにゅっ!?」
銀髪クソ雑魚エルフがアヘ顔ダブルピースでアクメ逝きして昏倒します。
この万年発情変態エルフは、黒タイツを履いてますが、いつでも処女喪失できるように、股に切れ込みがあり、万年ノーパンなので、勢いそのままに潮が噴き出て、正面にいたクヴァールちゃんの顔面にもろにかかります。
「うにゅ〜〜腐った羊水の匂いにゅ〜〜」
クヴァールちゃんが目をグルグルに回しています。
「おぃいいいいいいっ!! 今のは聞捨てならんっ!! フェルン、このクソガキをやってしまいなさいっ!!」
にゅっと復活したフリーレン様が青筋を浮かべてクヴァールちゃんの発言にブチ切れます。
すんすんすん……
子供部屋未使用お婆ちゃんの部屋の臭いがします……
確かに5歳のTS幼女からすれば、たまったものではないでしょう。
けれど……
ぺろっ
私からすれば、この匂いが……この味が良いのです。
ぺろっ
ぺろっ
ぺろっ
ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ
「あ……うん……このくらいで勘弁してあげて……」
「うにゅ〜〜」
わたしとしたことがついつい夢中になって、フリーレン様の体液を貪ってしまいました。
お恥ずかしい限りです……
「フェルンお姉ちゃん、怖いにゅ〜」
「おーよしよし。お婆ちゃんが守ってあげるよー」
今度はフリーレン様の背後に隠れて震えています。
しかし、どうして、クヴァールちゃんはすっぽんぽんなのでしょうか?
「わたしの潮を1滴たりとも無駄にできません♥とか言って、クヴァールちゃんの服を脱いで、ぎゅって絞って口の中に入れて、クヴァールちゃんの体に付着した液も舐めとるため、全身舐め回して、最後にペドまんこを両手の人差し指で開いて、舌を突っ込む様は、本当に悪い子だったよ? ハイターも草場の陰で後継者が出来たって嬉し泣きしてるんじゃないの?」
悪い子、ですか……
そう言えば、ハイター様から悪い子になれば、化けて出てくれますか? と訊いたことがありました。
ハイター様はしょうがない子だね、と良い子にしていれば、少しなら化けて出てくると約束してくれました。
それからというもの、わたしは、良い子であろうとしています……
「そ、そう……なんだ………………クヴァールちゃん、くれぐれもフェルンみたいにはならないようにね?」
「ん、わかったーにゅ」
ところで、そろそろ理由を教えてくれませんか?
「ん?」
正拳突きです。
「あ、それなら…………ゴニョゴニョ……」
「せいやっ!! せいやっ!! 性夜!!」
せいやっ!! せいやっ!! 性夜!!
「うにゅっ!? アインちゃん、逃げるーにゅっ!!」
わたしとフリーレン様は、明日に備えて、感謝の正拳突きを10000回繰り返しました。
峠の連続失踪事件の犯人。
それは、
幻影魔法でその者が一番会いたい死者の幻を見せ、幻の世界に誘い、精気をソソるおぞましい魔物です。
霧が出てきました☆
「近いね☆」
「もごもーごっ!! (にげるーにゅっ!)」
「フェルン……」
こ、この声は……!?
「良い子にしていたので少し化けて出てきましたよ」
ハイター様!?
「良い子にはご褒美をあげませんとね─────────」
微笑むハイター様。
それだけで、魂が歓喜の渦に呑み込まれます。
ああ、いけません。
このハイター様はニセモノです。
その穏やかな声、姿、気配、何もかもわたしが知るハイター様そのものです。
本当に化けて現れたのでしょうか?
死者と会える場所があるのなら、死者がこうして現れることもあるのではないでしょうか?
あの時、寝台に横たわって約束してくれた通り、わたしが良い子にしていたので化けて出てくれたのではないでしょうか?
あ…………
これは本物のハイター様ではありません。
もしも化けて出てくるのであれば、生前の姿のはず。
今、目の前で佇むハイター様は、あの街を見下ろす崖で出会った頃のお姿のまま。
フリーレン様が昨夜、おっしゃられたように、これはただの幻影にすぎないのでしょう。
幻影だとはじめから分かっていても本物と思い込んでしまうなんて、恐ろしい魔法です。
一種の催眠でしょうか?
それとも認知機能に作用しているのでしょうか?
精神に異常がないか精査しますが異常はありません。
再現度の高さに脳が本物だと騙されているのでしょう。
その再現の依代は────────
記憶です。
こいつ、わたしの記憶を……
ということは──────
「あいにく、私は──────────」
な、なんて、残酷なことを──────!?
*フリーレン視点
「フリーレン」
へぇ……
今度は師匠じゃないんだ……
幻影が見せる死者は、ヒンメル。
最後に見たつるピカチビ丸君じゃなくて、ハンサムで若々しい王子様。
「撃て」
ヒンメルならそう言う……
でもね──────────
*フェルン視点
「──────ペドにしか興味はありません」
そういうと思ってました。
*フリーレン視点
──────ヒンメルが
*フェルン視点
せいやっ!
『お゛、お゛お゛──────ッ!!』
出力を調整した魔力光線を
「せいやっ!」
フリーレン様も興奮気味な顔で魔力光線を
ハイター様の性的嗜好を『今のわたしの年頃がドストライクとなるように設定変更』をお願いします。
せいやっ!
たわわに実った
なお、右おっぱいは、フリーレン様が鼻域を膨らませて、「ヒンメルの性的嗜好をロリババアエルフにしろや、このおっぱい露出狂痴女がっ!! 魔物のくせに理想的なお椀型おっぱいって舐めてんのかっ!! 顔見せろや、どうせ、ブス……めちゃくちゃ美人やないかーいっ!! 許すマジっ!! せいやっ! せいやっ!」と、魔力光線を連打しています。
むむ……やりますね……せいやっ! せいやっ!
『ゃ、ゃめて、くださぃ…………ひゃああんっ!?』
フリーレン様に素顔を晒され、顔を背ける
ふむ。
食べちゃいたいですね……薄幸お姉さん♥
『わ、わかりました……しくしく……』
「フェルン……見事なわがままボディに成長しましたね。みてください。このような魅惑的な娘を持ち、わたしも肉棒高々です」
まぁ、ハイター様ったら、聖職者のくせに娘に欲情するなんて、悪い聖職者ですね♥
わたしも悪い娘になってしまいますよ♥
ローブを脱ぎ、わがままボディをハイター様にお披露目します。
「これはいけません。悪い娘にはお仕置きが必要ですね」
ハイター様も裸になります。
ギンギンに勃起しています♥
ああっ!!
夢のようです!!
ペド専門のハイター様がわたしに欲情してくださるなんて!!
フリーレン様をちらと見ると、すっぽんぽんで、仰向けで両脚を広げて、ロリまんこをくぱぁ♥させています。
「ヒンメルゥ♥ヒンメルゥ♥ここ♥1000年ものの処女拗らせエルフ糞雑魚よわよわロリまんこにぶっ刺してぇ♥」
枯れ専勇者ヒンメル様の
フリーレン様、良かったですね。
わたしもフリーレン様と肩を触れ合わせ、ロリまんこをくぱぁ♥させます♥
ハイター様♥
かつて魔王討伐した勇者パーティーの仲間の真横で、娘のロリまんこを堪能する背徳聖職者ぶりをみせつけてやりましょう♥
「フェルン……あなたという子は……まったく……度し難い淫乱変態美少女になりましたね!」
ハイター様が勃起剥け生おちんぽをわたしの使い倒されまくった中古ロリまんこに呑み込まれます♥
ハイター様のおちんぽぉ♥ああんっ♥
「ヒンメルのおちんぽぉ♥ああんっ♥」
フリーレン様もちょうどヒンメル様と一つになったようです。
「おおっ!! これが【1000年に一度の究極まんこ】!! たまりませんねぇ!!」
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
ハイター様が激しく腰を振ります。
あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥そ、そんなに激しく突いたら、逝ってしまいます♥んんっ♥い、逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く────ーっ♥♥♥♥♥♥♥♥
ぷしゃぁああああああああああ♥♥♥♥♥♥♥
「わたしも逝きますよぉ!! うッ…………!!」
どぴゅるるるるるるるるるるる!!!!!!
ハイター様の精液がわたしの子宮に注がれます。
フリーレン様もアヘ顔ダブルピースで逝きまくっています。
さすが糞雑魚よわよわロリエルフまんこの持ち主です。
…………わたしの場合、【1000年に一度のまぐろ】なので、演技でしかありませんが、フリーレン様にみっちり感じるふりの演技を仕込まれたおかげで、ハイター様に、少しでもご恩をお返しできればと、顔を上気させて、荒い吐息をつきます。
「フェルン……♥」
フリーレン様ぁ♥
れろれろ♥
ちゅぱ♥ちゅぱ♥
バックでハイター様に突かれながら、四つん這いで向き合って、手を握り合うフリーレン様と舌を絡め合います。
フリーレン様も勇者ヒンメル様にバックで突かれてアヘ顔を晒しています♥
フリーレン様の魔法【
ハイター様がたわわに実ったわたしの二つの果実を揉みしだいて叫びます。
「巨乳最高!! わがままボディ最高!!」
バシンッ!! とお尻を叩いてきます。
ああっ♥
こんなに嬉しそうなハイター様が見れるなんて幸せです♥
フリーレン様も振り向いて、阿呆みたいに喜んでいます。
「うひぃいいっ♥♥♥♥ヒンメルしゃまぁああ♥♥♥♥小娘みたいなつるペタロリボディをもっともっと堪能してくだしゃいませぇええっ♥♥♥♥」
「うん。フリーレン。君のせいで、もうつるペタロリボディでしか興奮しない体になったみたいだよ。この責任は、君の身体できっちりと取ってもらうね」
すっかり勇者ヒンメル様もロリコンになったようですね♥
……
…………
………………
あーん♥
「あーん♥」
おちんちんのポーズで上を向き、ハイター様のしょんべんを開けた口に受けます。
フリーレン様も同様のポーズで勇者ヒンメル様の小便器になっているようです。
「ぐふふふ……!! やっと処女から卒業できたぁー!!」
ガッツポーズするフリーレン様。
フリーレン様、おめでとうございます!!
パチパチパチと拍手して差し上げます。
「まぁ……脱処女は精神だけで、身体は処女のままだけどね……」
フリーレン様は、ツルツルのロリまんをくぱぁ♥させて、ピンク色の処女膜を見せて、自嘲げに嘆息します。
一方、わたしの身体は
『感じる』、『逝く』というのが、全くといっていいほど分かりません。
「要は明晰夢みたいなものだけどね……ふ……」
黄昏れるフリーレン様も可愛いですね。
『うう……汚された……しくしく……』
記憶を扱う種族の特性上、完全忠実な記憶の再現に矜持を抱いているそうです。
わたしとフリーレン様の浅ましく醜い欲望を叶えるために、嘘偽りの情報を混ぜさせられたことに精神的な陵辱を受けてしまっているのでしょう。
所詮は、人の弱みに漬け込んで精気を奪う、姑息な魔物。
ざまぁみろ、です。
「もごもごもーごっ!! (ひどいーにゅっ!)」
猿ぐつわクヴァールちゃんがなにかもごもご言ってますが、この子にも素敵な
あの可愛らしい女児にも見せてあげなさい♥
せいやっ♥せいやっ♥
魔力光線を乳首に当てます。
『は、はぃいいいいっ!! ……え!? クヴァール様!? ……港湾都市……? 人族のクソガキ……? ショタ!? ギャップ萌えぇえええええっ♥♥♥♥♥♥クヴァールちゃん♥お姉さんとイイコトしましょ♥』
「お姉しゃんーにゅ///////♥♥♥♥♥」
あら♥あら♥あら♥
クヴァールちゃんのペドまんこにショタおちんぽが生えたではありませんか♥
もちろん、幻覚ですが、
魔物の分際でショタコンとは、反吐がでますね。
「あ、あへ〜も、もう出ないーにゅぅ〜〜」
クヴァールちゃんがアヘ顔で目を回しています。
『わ、わたしとしたことが……つい……』
「あーあ。みーちゃった。幼気な幼女にショタおちんぽを生やして、おねショタプレイなんて、特殊性癖を目覚めさせるなんて、痴女すぎるんだけど……」
そんな
そうですね。
こんなに可愛らしい幼女にこのような変態なイタズラをするなんて、危険極まりないです。
授乳手コキだけに留まらず、騎乗位でショタおちんぽコキしまくっていたのもわたしたちは知っています。
周辺諸国の幼女たちを守るため、この所業は吟遊詩人に歌として後世まで残す必要がありますね。
『そ、それだけは……ご勘弁をぉおおおお!!!!』
泣きつく
わたしとフリーレン様は、にやっと悪い笑みを浮かべます。
「それなら、わかるよね♥」
それでしたら、わかりますよね♥
『は、はい…………お供させていただいます…………』
こうして、
■パーティー情報【現在開示できる情報】
名前 :フリーレン
年齢 :1000歳以上
種族 :エルフ
職業 :魔法使い
趣味 :変態魔法の収集
目標 :W雌穴処女卒業(魂の眠る地でヒンメル幽霊との性交)
スキル :オーク避け【自動】
糞雑魚弱々まんこ【不変】
魔法 :
おまんこ:純真無垢
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:0人
性癖 :万年発情、変態、淫乱、自慰狂、露出狂、
痴漢願望、陵辱願望、窒息逝狂
好物 :フェルン様(ご主人様)、クヴァールちゃん(可愛い孫)
*本物の勃起剥け生おちんぽで貫かれない限り、前後の雌穴は処女判定。
*フェルンは感じておらず、フェルンとのレズセはノーカウント。
名前 :フェルン
年齢 :16歳
種族 :人間
職業 :魔法使い
趣味 :万年発情糞雑魚エルフを逝かすこと
目標 :感じて、逝くようになること
魂の眠る地でハイターの幽霊との性交
スキル :1000年に一度の究極まんこ【福音】
1000年に一度のまぐろ【福音】
魔法 :
おまんこ:激使用済(無反応)
処女膜 :貫通済(非処女)
アナル :貫通済(非処女、開発済、無反応)
セフレ :男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:十数万人、女性:十数万人、犬猫馬牛羊:数万匹
性癖 :なし(本人はいたってノーマル)
好物 :フリーレン様(悶えるほど尊い)
名前 :クヴァール(別名:くぱぁ~る)
年齢 :(外見年齢)5歳(実年齢)10歳
種族 :TSペド魔族(元ショタっ子魔族)
職業 :マスコットキャラ
趣味 :スイーツ食べ歩き(前の趣味は、魔導の深淵を極めること)
目標 :全人類の雌豚肉便器奴隷(前の目標は、全人類抹殺(その前の目標は全人類とお友達になること))
スキル :大魔道【福音】
魔法 :
おまんこ:激使用済(超敏感)
処女膜 :貫通済(非処女)
アナル :貫通済(非処女、超開発済)
セフレ :男性:0人、女性:0人
ご主人様:男性:54人、女性:48人、犬猫馬牛羊:36匹
経験人数:男性:54人、女性:49人、犬猫馬牛羊:36匹
性癖 :破滅願望、被虐性
好物 :フリーレンおばあちゃん(大好き)
尊厳を踏みにじるハードコアな調教
おねショタプレイ
名前 :アイン
年齢 :(外見年齢)20歳(実年齢)120歳
種族 :
趣味 :人々の記憶にあるショタを覗き見ること
目標 :ショタ幽霊にイタズラ
スキル :吸精
魔法 :幻覚魔法
おまんこ:使用済
処女膜 :未貫通(処女)
アナル :未貫通(処女)
セフレ :男性:0人、女性:0人
ご主人様:男性:0人、女性:0人
経験人数:男性:0人、女性:1人
性癖 :ショタコン
好物 :クヴァールちゃん(ショタver.)
ブクマ、評価してくれると嬉しいです。
感想もおまちしてまーす!!
活動報告欄を作ったのであなたのエッチな妄想聞かせてね!!
【妄想シチュ募集】変態のフリーレン
『あなた』は、アインちゃん(目隠れお椀型おっぱい露出お姉さん幽霊魔物)に遭遇した!!さぁ、どうするのぉ♥※なお、『あなた』の精気は無限大とするぅ♥
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①引き返す
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②満足するまで精気を吸わせるよ
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③おっぱいをガン見してシコる
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④脳内でアインちゃんに
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授乳手コキしてもらうね
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⑤脳内でアインちゃんをドチャクソに犯すよ
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⑥魔力光線で乳首クリ刺激しまくって
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幽体を逝かすよ
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⑦背後にアインちゃんを忍ばせて
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街中で見かけた可愛いロリペドたちの
-
目の前でエッチする幻覚を視るよ
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⑧⑦+ロリペドたちにも同じ幻覚を
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視せて、脳内調教するよ
-
⑨⑧+調教済ロリペドたちを引き連れて
-
宿屋に向かうよ
-
⑩ふ……俺ならアイン嬢を誘って
-
もっと凄いこと出来るぞ?