(姫子2回目)
「珍しいわね、貴方から飲みに誘うなんて」
「運良くいい酒がそれなりに多く手に入ったからな、宅飲みではあるが奢ろうと思ったまでだ」
リタにお仕置きした数日後、俺は姫子を家に誘った
もちろん理由は姫子にもお仕置きするためだ。だが酒が多く手に入ったのも事実である
「にしても相変わらず、貴方の部屋には色んな子が来るのね」
「休日くらい休みたいがね」
「Sexしといて何を言うやら」
さて、酒もそれなりに飲ませた(酔っ払うくらいではなく、ほろ酔い程度)し、本題に切り出すか
「その件だが、リタとデュランダルと共謀してやってくれてるようだな?」
その瞬間、あからさまに顔色が変わった、ヤバいと思った時の顔にもなっている
「あ、逃げたらしばらくお預けになるぞ?具体的には半年くらい」
「・・・」
それを言うと観念したのか、素に戻った
「誰から聞いたのかしら?」
「ワタリガラスにカマかけてリタにお仕置きして聞き出した。で次は姫子の番、最後はデュランダル」
「わ、私にもお仕置きするんでしょ?」
「当然、何なら既に仕込み済みだ」
そう言って俺は時計を見る
「今日はやけに暑いなぁ、姫子?」
「つっ・・・!!貴方まさか!?」
「んー推理は正解だが、入れたのは酒でなく容器の方だ。酒に入れるなど言語道断だよ」
俺の発言に一旦俺を見て、次に酒を見て姫子はたったそれだけの情報から媚薬を盛られたと推理した
正解ではある、だが入れたのは酒ではなくそれを注いだ容器、カップの方だ
数分何もせずに待っていると、今にもSexしたそうな顔でこちらをチラチラと見てくるレベルになっていた
そこまで強い媚薬ではないのだが、酒で少しだけであるが酔っている影響も出ているのだ
「さて、いい感じに仕上がってきたかな?」
「はぁ・・・はぁ・・・」
「それじゃあ姫子、始めようか?」
「え?何を・・・ひゃんっ!」
服越しに媚薬で敏感になっているであろう乳首をつまんでみる、それだけでも軽くイったようだ
「んぁっ!ダメっ!乳首だけでイッちゃうから!!」
「そうか、ならもっと強くしてやろう」
そう言って俺は乳首を先程より少しだけ強くつまみ、そのまま引っ張りながら捻る
すると姫子は簡単にイってしまった。媚薬が少々効きすぎているようだが、効果時間もその分短い事を期待して服を脱がすことにした
「さて、それじゃあ姫子」
「な、何よ・・・」
「下の方も脱がすぞ?」
そう言って俺はズボンを脱がした。パンツは愛液でびしょ濡れだった
「おいおい、まだ胸しか触ってないのにこれか?どんだけ淫乱なんだよ」
「っ・・・!うるさいわね!!貴方が媚薬飲ませたせいでしょ!?」
「まぁそうだな。じゃあもっと気持ちよくしてやるから覚悟しろよ?」
そう言いながら俺はパンツのクロッチをずらして姫子の秘所に指を這わせるすると姫子はそれだけで軽くイったようだ。
だがそれだけではお仕置きにならない、何故ならスケジュール管理をしていたのも姫子であると、リタから証言を得ているからだ
しかも、3Pでも問題ないのでは?というリタとデュランダルに対して1:1にこだわったのも姫子であるとの追加証言もある
つまり、主犯姫子、従犯リタ・デュランダルである。主犯にはそれなりの重い罰ってのを与えないとな!!
「さて、今度はコレでも使ってみるかね」
「な、何よそれ!?」
「ん?調教モノのアニメとかで胸につけられたりする搾乳機だよ?」
これもまた、副業のアダルトグッズショップのレビュー要請商品だ
ちゃんと調整されているので危害はない代物で、見た目は搾乳機というより胸にはめるカップにも見える
なお、カップになっている部分は微弱な電気が流れて性的に刺激してくれる代物である
「さて、じゃあ早速つけてみるか」
「ちょ!ちょっと待ってよ!!」
そう言っている間に俺は搾乳機を取り付けて起動する。すると姫子は胸に刺激が走るのか、少し痛がっているようなリアクションをする
だがそれも数秒で終わり、今度は快楽の声をあげるようになった。どうやらちゃんと作動しているようだ
「ひぅっ!ダメっ!イクっ!!イッちゃう!!!」
そのまま絶頂に達したようだ。しかしそれでも搾乳機は止まらないので連続でイキまくっている
だが、俺はここで搾乳機を止める。姫子は肩で息をしながらこちらを睨んできた。どうやら媚薬の効果もあってか快楽に抗えなくなりつつあるようだ
さてと、ここからが本番だ。
「そろそろ、胸がいつもより重く感じないか?」
「はぁ・・・はぁ・・・確かに、いつもより重い気がするけど・・・」
「それは媚薬のせいだぞ、理由はこれからわかるけど」
「え・・・?」
そうして再度スイッチを入れた、しばらくすると姫子の乳首から白っぽい液体がにじみ出てくる
「え?何これ!?」
「それは母乳だな。媚薬の効果で、姫子の胸が妊娠したみたいに母乳が出るようになったんだ」
「嘘っ!?何で!?」
「だから言ったろ?媚薬のせいだって」
そう言って、カップの部分から送られている刺激を少し強くする
それだけで姫子はまた絶頂した。それだけでなく母乳の量も増える
「効果は一時的だから安心していいぞ?それに重たく感じつつも、出したくてたまらないだろ?」
「そ、それは・・・」
「まぁいいや。とりあえず搾乳体験だな」
同時に各スイッチ・・・搾乳する際の吸引力とカップに流れている微弱な電気を最大にしてみる
すると、今まで以上に勢いよく母乳が出てきた。そして姫子は絶頂しまくっているが、構わず搾乳を続ける
「ひぅっ!ダメっ!イクっ!!イキすぎておかしくなる!!」
「そうか、じゃあそろそろ仕上げだな」
そう言って俺は姫子の胸全体を手で揉み潰してみた。胴体側から、乳首に向けていやらしく・・・
すると姫子は勢いよく母乳を噴き出す
「ひぅっ!ダメっ!イクっ!!」
「よし、これで準備完了だな」
「はぁ・・・はぁ・・・」
しばらく母乳が出続けていたが、当初より短く30分ほどで出なくなった。元々飲ませた媚薬の量が少なく、酒で一気に勧めた影響で抜けるのが早かったのだろう
姫子は息も絶え絶えでぐったりしている。だがこれで終わりではない。むしろこれからが本番だ
「さて、姫子・・・今度は俺に奉仕してもらおうかな?」
搾乳機を外して残っている姫子の下半分の服を完全に脱がせて自分も脱ぎ、目の前に自分のモノを出す
以前、逆夜這いをした時は暗闇でよく見えなかったソレをまじまじと見て、姫子は喉を鳴らした
「こ、こんなに大きかったの・・・」
「そりゃ、姫子にしゃぶってもらうためにここまで大きくしたからな」
「っ・・・!わ、わかったわよ・・・」
そう言って恐る恐る俺のモノに手を伸ばし、ゆっくりと口に含んだ。
自然なのか、あるいはわざとなのか、パイズリも追加されている
「ん・・・れろ・・・」
「あぁ、いいぞ姫子」
そのまましばらくしゃぶらせると、俺は姫子の頭を掴み喉奥まで自分のモノを突っ込んだ。
そして前後に動かさせる。これはフェラではなくイマラチオだ
「むぐっ!んんっ!!」
苦しそうな声をあげるが、俺は気にせずに前後させ続ける。しばらくすると限界が来たので口から抜き取り、顔射した。
「っ・・・!ぷはっ!」
「よし、じゃあ次はこっちだ」
そう言って姫子をベッドで姫子を後ろから抱いて、背面座位で挿入する
「んぁっ!これ、奥までっ!!」
「あぁ、子宮まで届くだろ?」
そのままピストン運動を始める。姫子はその度に絶頂しているようだが、気にせずに続けることにした。
「ひぅっ!ダメっ!イクっ!!イッてるから!!」
「そうか?じゃあもっとイカせてやるよ」
そう言って俺はラストスパートをかけるようにさらにペースを上げる。それに合わせて姫子も絶頂を迎えたようだ。
「いい顔してるぞ、姫子。淫靡な表情だ」
そう言って、姿見越しに姫子をみる。そこには快楽に溺れたメスの姿があった
姫子はソレを自分でも見て否定しようと言い訳してくる
「ち、違うわ!これは貴方が媚薬を盛ったからで!」
「そうか?」
「そ、そうよ!」
そこで俺は、わざと動きを止めて姫子を見つめる
すると姫子は物欲しそうな顔でこちらを見てきた。どうやら快楽に抗えなくなっているようだが俺は動かない。
そのまましばらく見つめ合っていると、ついに我慢できなくなったのか自分から求めてきた
腰を振りながら自分の胸を揉み始める始末だ。その淫靡な姿に興奮した俺はまたピストンを始める。
そして今度は同時にクリトリスも弄り始めたようで、さらに乱れていく
そんな状態が数分続いたところで限界が来たようだ。姫子の締め付けが強くなっていくのを感じた
そこで今度は強引に動きを止める
「え・・・?なんで・・・」
「なんだ?イキたかったのか?」
「そ、それは・・・」
そこで俺は姫子が考えてもいないことを言うことにした
「実はさ、もう媚薬の効果時間過ぎてるんだわ」
「え・・・?」
「だから、もう媚薬の効果はないんだよ」
そう言うと姫子は絶望したような顔になった。だが俺は容赦なくピストンを再開する。そしてまた限界が来たのか締め付けが強くなっていくのを感じたので動きを止める
「ど、どういう意味!?」
「どうもこうも、姫子がどすけべってことだろ?」
「なっ・・・!?」
「だってよ、媚薬の効果切れたのに自分から求めてきてるんだぜ?」
「そ、それは・・・」
そこで俺は姫子の耳元で囁くように言った。
「本当はもっとイカせてほしかったんだろ?ほら言ってみろよ」
すると姫子は顔を真っ赤にして反論してくるが、体は正直だ。俺のモノを離すまいと締め付けてくるのだから。
なのでまた動きを止め乳首を強くつまんでみる。すると面白いように反応してくれるのでそのまま続けることにした。
そして何度も寸止めを繰り返していくうちに姫子はついに折れておねだりしてきた
「お願い・・・イカせて・・・」
「何を?」
「私のおまんこを貴方のおちんぽでめちゃくちゃにして!!」
その言葉と同時に俺は姫子の子宮口をこじ開けるように思いっきり突き上げた。その衝撃でイッたのか、潮を吹き出して盛大に果てるがそれでもピストンは止めない。
それどころかさらにペースを上げて絶頂の波に飲まれていくようにする
「ダメっ!今イッてるから!!またイク!!」
そう言っても無視して突き続けるとついに限界を迎えたようで、勢いよく潮を吹き出して盛大に果てる
「はぁ・・・はぁ・・・」
「おいおい、まだ終わってないぜ?」
そう言って今度は姫子の身体をベッドに横たえさせ、騎乗位に変えて攻めることにした
「ほら、自分で動いてみろよ」
「わ、わかったわよ・・・」
そう言って姫子はゆっくりと腰を動かし始める。ぎこちない動きだがそれが逆に興奮を誘うようでどんどんとペースを上げていく。そしてとうとう絶頂を迎えたようだ
「イクっ!イッちゃう!!」
そのまま果てて脱力するが、それを抱きしめつつ下から攻めるのは止めない
「ダメっ!今イッてるの!!」
「知ってるよ、さっきからずっと膣が痙攣しっぱなしだからな。媚薬はもう切れてるのにな、この淫乱めっ!!」
「ち、違う!これは!」
「そうか?ならもうやめるか?」
そうは言いながら動きは止めない、何故なら自分も限界が近いからだ
姫子もそれを感じるようで俺を離さないように抱きついていた
「ダメっ!やめないで!!」
「じゃあ認めるんだな?自分が淫乱だって」
「そ、そうよ・・・私は淫乱なの・・・」
そして姫子はついに認めた。その瞬間に俺は思い切り突き上げた。それと同時に果てるが、今度はそのまま抜かずにピストンを続けることにした。
「ひぅっ!待って!!今敏感だからぁ!!」
「あぁ敏感だよな、本当に!!」
そう言って何度も何度も打ち付け続ける。その度に姫子は絶頂を迎えているようだが気にせず続けるとまた限界が近づいてくる
それをなんとか耐えつつ、俺は姫子に意地悪な質問をする
「なぁ姫子、今どんな気分だ?」
「はぁ・・・はぁ・・・もうイキすぎておかしくなりそうよ・・・」
「そうか、ならもっとイカせてやるよ」
そう言って俺はピストンをさらに速くする。すると姫子の締め付けが強くなり絶頂を迎えようとしているのがわかったのでこちらもラストスパートをかけることにした。そしてついに限界を迎える瞬間が来たので思いっきり突き上げて中に出した
「イクっ!イッちゃう!!」
それと同時に俺も果てるが・・・今日はいつもより元気だ
いつもより多く出しているのに、未だに萎える気配がない
「ひぅっ!なんで!?さっきあんなに出したのに!?」
「悪いな姫子、今日はいつもより元気なんだ」
そう言って俺はモノを抜いて・・・今度は姫子のアナルの処女をいただくことにした
「え・・・?そっちは違っ!!」
「大丈夫だ、ちゃんと解してやるからな」
そう言って俺はローションを手に取りアナルをほぐしていく。最初は抵抗があったようだが徐々に力が抜けていき指も3本入るようになっていたのでそろそろ大丈夫だろうと思い挿入してみることにした
「ダメっ!入らない!!裂けちゃう!!」
「大丈夫だ、ゆっくり入れるから力を抜いてくれ」
そしてゆっくりと入れていくと姫子は苦しそうな声を上げるが、それでもなんとか奥まで入ったようだ。だがまだ全部入っていないので、少しずつ入れていく
「ひぅっ!ダメっ!それ以上入らない!!」
「姫子、全部入ったぞ」
そう言って俺は一旦動きを止める。すると姫子は安心したような顔をしたので、少し意地悪な質問をしてみることにした
「なぁ姫子、今どんな気分だ?」
「はぁ・・・はぁ・・・苦しいけど気持ちいいわ・・・」
そんな答えに満足しつつ俺はピストンを始める。最初はゆっくりだったが徐々に速度を上げていくとそれに合わせて姫子の声も大きくなっていく
「ひぅっ!ダメっ!そんな激しくしたら!!」
「気持ちいいだろ?正直に言ってみろ」
「き、気持ち良すぎておかしくなる!!」
そう言ってさらにペースを上げる。すると姫子の締め付けが強くなり絶頂が近いことを悟った俺はラストスパートをかけることにした。
そしてついに限界を迎える瞬間が来たので思い切り突き上げると同時に姫子も果てたようだ。しばらく余韻に浸っているとようやく落ち着いてきたのでモノを引き抜くとそこから大量の精液が流れ出てきた。その光景はとても淫靡で興奮してしまうほどだ
「はぁ・・・はぁ・・・」
「コレくらいお仕置きすれば、流石に懲りるだろ」
俺はそう言って再度姫子をみる、姫子も俺を見て・・・次の瞬間、俺はベッドに倒されていた
「え・・・?姫子?」
「まだよ、まだまだ足りないわ」
そう言って姫子は俺のモノをしゃぶり始めた。先程までの行為で敏感になっているためすぐに果てそうになるがなんとか耐えることが出来た。だがそれも束の間だった
しゃぶるだけでなく、手で扱くのも追加してきたのだ
「ちょ、ちょっと待ってくれ」
「待たない。ほら、早く出しなさい」
そう言ってさらに激しく攻め立ててくるので我慢の限界だった俺は姫子の口の中に出してしまった。するとそれを全て飲み干してエロい顔で言ってくる
「次はこっちに出してちょうだい」
騎乗位に変えながら、姫子はそう言って俺のモノを自分で誘導していく。そしてそのまま挿入すると、今度は自ら腰を動かし始めた
それを見るだけだと面白くないので、俺は身を任せながらも姫子に聞く
「アナルでもシたのに満足できなかったのかな?」
「だって・・・貴方のおちんぽが気持ちいいもの」
「そうか?ならもっと気持ちよくさせてやるよ」
そう言って俺は下から突き上げ始めた。すると姫子の口から喘ぎ声が漏れるのでさらにペースを上げていくとやがて限界が来て絶頂を迎えたようで潮を吹き出して盛大に果てるが、それでもピストンは止めない
アナルでもシたのにまたコッチでもしてる理由・・・それを確認するまで
「本当はこうだろ?アナルでイッても、ココが切なくなって仕方がなくなった。違うか?」
発言しつつ、右手で膣と子宮に当たる部分の腹部を少し押さえつけ、左手の親指でクリトリスを押さえつける
姫子の反応は敏感だった。
「ひぅっ!そ、そうよ・・・だから早くイカせて・・・」
「素直でよろしい」
「イクっ!!イっ!!あぁぁぁぁッ!!」
そして姫子は盛大に果てる。それと同時に俺も果てた
俺の方に倒れてきた姫子の豊満な胸の感触を楽しみつつ、俺は最後の意地悪な質問をしてみた
「いつもより多くイッた感想は?ちなみに嘘言ったら強制第二ラウンドだ」
「はぁ・・・はぁ・・・いつもより、気持ちよかったわ・・・」
「そうか?なら良かった」
そう言って俺は姫子を抱き寄せる。そして耳元で囁いた
「ハジメテのアナルでもイッてたもんな。淫乱だよ」
「あ、貴方の前だけよ・・・」
「そうか、なら・・・」
結局この後、もう3~4回ほど姫子をエッチになかせることになったのは言うまでもない
実は誰ともやってなかったア◯ルでのおせっせ