「酒をくれ、やっていけん」
「売り切れよ?」
「棚にあるd・・・ねぇな」
古の楽園にあるバーのようなところで、俺はそこの主であるエデンに酒を要求した
即答で断られたが酒がないのでは意味がない
「居酒屋に業態変えたのか?」
「飲み干しちゃったわ」
「テメェが犯人か」
しれっと犯人が自分だと自白しやがったが仕方ない
「部屋帰って飲も・・・」
「お酒あるの?」
「あるぞ、俺の歓楽街の家にな」
「あら、それは残念ね」
そう言って別れ、古の楽園を後にして俺は歓楽街の家に帰る
すると中から誰かの歌う声が聞こえてきた
・・・おかしいな、合鍵は誰にも渡してないはず
「なぜ、この家に入れた?」
「秘密よ?」
「どうせ入れただけで出る方法はないのによく言う」
エデンが家に入れる方法は合鍵ではない。としたらば、あり得るのは空間転移だろう。
流石にその対策はできないので諦めるしか無いか
「で、見たところ通信機も何も持ってないようだが?」
「エリと、シたんでしょ?」
「単刀直入に言ってきやがって・・・枯らされるかと思ったわ」
エリシアとイタした時を思い出して身震いした、絶倫ではあるがそれでもしんどい程出すハメになったのだから
「この部屋はそのための部屋なのでしょう?」
「まぁ、そうだがな」
そう言って俺はエデンをベッドルームに案内する
白いベッドである、そこに横たわらせるとエデンは俺に手招きをした。誘われるがままに俺はベッドに上がり、そのままエデンに告げる
「で、何がしたいんだ?」
「最近ご無沙汰なの」
「だからか・・・いいだろう。だが俺は枯れてるから満足はさせられんぞ」
そう言って俺はエデンに覆いかぶさるが、エデンはそれを手で制する そして耳元でこう囁いた
「大丈夫、枯れてても勃たせてあげるから・・・」
その言葉を聞いた瞬間、体が熱くなるのを感じた そして少ししてから気づくと俺のモノはそそり立ち、そそり立つと同時に服も脱がされていた
そしてエデンは妖艶な笑みを浮かべながら、俺のモノを手で優しく握ると上下にしごき始める。その動きはとてもゆっくりで、焦らされているような感覚に陥るがそれすらも心地よい
しばらくすると徐々に動きが早くなり、絶頂へと導かれていく
「っ・・・!」
「ふふっ、もうイっちゃった?」
「ウマすぎだわ・・・」
そう言ってエデンを黙らせようとするが、今度は俺のモノを口に咥えてしゃぶり始めた。舌で亀頭を舐め回し、手で竿をしごき上げる
その刺激に思わず俺は腰を浮かせてしまうが、それを逃がすまいとエデンは俺の腰に手を回してホールドする
そしてそのままラストスパートと言わんばかりに激しく吸い上げると同時に手の動きも早くなる。それによって絶頂へと導かれてしまい、大量の精液をエデンの口の中に放出した
だが、エデンはそれを全て飲み干すと俺のモノから口を離す。そしてそのまま今度は自分の服を脱ぎ始めた
そして全裸になると俺に跨り、ゆっくりと腰を落としていく。そして完全に腰を下ろすと上下に動き始めた
その動きに合わせて揺れる胸を俺は鷲掴みにして揉みしだく。するとエデンはそれに反応してか締め付けを強くするので、俺もそれに合わせて下から突き上げる
しばらく続けてると限界が来たのか、突然締め付けが強くなってきた
「イきそうか?」
「ええ、そろそろ・・・ね」
そう言ってさらに動きを早める。それによって俺も限界を迎えそうになったので、最後に思いっきり突き上げてエデンの中に出す
するとそれに合わせてエデンも絶頂を迎えたようで体を仰け反らせながらビクビクと痙攣していた
そして力が抜けたように俺に倒れ込んできたので抱き留めつつ頭を撫でると、甘えるように頭を擦り付けてくる。
それが可愛らしく思えたのでしばらくそのままの体勢でいた しばらくして落ち着いたのか、エデンは俺から離れると俺の隣に横になり
「ほら、萎えてない」
「女神は女神でもアダルト対応してるのな・・・」
そう言ってエデンは妖艶な笑みを浮かべると再び俺のモノを手で奉仕し始めた。
先程は片手だったが今度は両手だ
「次は胸でしてあげる」
「お、おう・・・」
そう言ってエデンは胸を寄せて俺のモノを挟み込む。柔らかい胸の感触に包まれながら舌も使って刺激を与えられる
その快感に思わず声が出そうになるがなんとか堪える。しかしそんな俺を見て楽しむようにさらに激しく責め立ててくるので、流石に我慢の限界だった
「っ・・・!」
「んふっ、いっぱい出たわね」
俺が果てると満足そうに微笑むエデン。そのまま胸についた精液を指で掬い取ると舐め始める。その姿を見るとまた勃ってしまいそうになったので慌てて目を逸らす
「目をそらしたって、コッチは正直ね?」
「ちくしょう」
萎えてないどころかたちっぱなしだった、そこでエデンが俺を誘う
「ねぇ、シましょ?」
「横になったままでいいなら」
そう言って俺はエデンを前にして後ろから挿れる。そしてそのまま動き始めると、エデンは甘い声を上げた
「あんっ、はげしっ・・・」
「激しいのが好きなんだろ?」
そう言って激しく腰を打ち付ける。その度にエデンの口から喘ぎ声が漏れるので興奮するなという方が無理な話だ そしてそのまま俺は絶頂を迎えてエデンの中に射精する。するとそれに反応してか中が強く締め付けられるので思わず声が出てしまう
「ぐっ・・・!」
「ふふっ、まだ元気ね」
エデンはそんな俺のモノを締め付けながら妖艶に微笑むと再び腰を動かし始める。どうやらまだまだ満足していないようだ
ならば
「あ、これっ・・・深いっ」
「いい反応返してくれるな。ほら、気持ちいいだろ?」
体位を騎乗位に変えた、しかもただの騎乗位ではない、女性が男性に被さるタイプの騎乗位だ
「これ、ダメっ・・・奥に当たっちゃう」
「それが好きなんだろ?」
そう言って下から突き上げるとエデンは体を震わせて反応する。そしてそのまま何度も繰り返していると、やがて限界を迎えたようでビクビクと痙攣しながら果てるがそれでも動きを止めずに続ける
「待って、今イったばかりだから・・・」
「知ってるさ」
「ならなんで・・・ひゃうんっ!」
「だから、だ」
そう言って俺はエデンの腰を掴むと激しく動かす。するとそれに反応してか締め付けが強くなっていくので俺も限界が近づいてきたのでラストスパートをかけるようにさらに動きを早める
そして、エデンがイきそうになるその瞬間を狙って動きを止めた
「えっ・・・?」
「どうした?」
突然快楽から解放されたためか戸惑っている様子のエデン。そんな彼女に追い討ちをかけるように俺は耳元で囁く
「イきたいなら、おねだりしてみろよ」
「っ・・・!」
そう言うとエデンは顔を真っ赤にしながら俺を見つめる。そして覚悟を決めたのかゆっくりと口を開いた
「お願い・・・私の中に出して・・・」
その言葉を聞いた瞬間、俺は再び動き始めると一気にラストスパートをかけるように激しく打ち付ける。それに合わせてエデンの声も大きくなり、やがて絶頂へと至ったようで体を仰け反らせながら果ててしまった。
だがそれでも動きを止めずにそのまま続けると今度は潮を吹き出すほど感じてしまっているようで、何度も何度も絶頂を迎えているようだった
「エデンのココは凄いな、いくら出しても・・・うっ!!」
「あ、出てっ・・・」
俺のモノから放たれた大量の精液がエデンの中に注ぎ込まれていく。そして全てを出し切ると俺はモノを出さないままエデンを見る
「どうしたのかしら?」
「いや、エデンとコレをするのはいささかひけるものが浮かんできてな」
そう言って俺は、彼女は確実に引くであろう提案をする。それは・・・
「あ、アナルで・・・?」
「ダメか?」
「エリとは?」
「してないな。でも、優しくするよ」
そう言うとエデンは少しだけ考えた後、俺の顔を見て告げてきた
「ハジメテだから、優しくしてくれるかしら?」
「もちろんだ」
「なら、いいわよ」
そう言ってエデンは仰向けになり、足を開いた
俺はその足の間に入り、エデンのアナルを見ると既に濡れており準備万端といった様子だった。そしてそこに指を入れていくとすんなり入っていく。
そのまま中を探るように動かしていると、少し奥に入った所でしこりのようなものを見つけたのでそこを刺激するとエデンが反応した
どうやら当たりのようだ。さらに刺激を与え続けるとどんどん大きくなっていき、やがて限界を迎えたようで大きく仰け反り絶頂を迎えたようだ だがそれでも手を止めずに続けていると再び絶頂に達すると同時に潮を吹き出した。
「エデン、そろそろいいか?」
「ええ、来て」
そして俺は自分のモノをエデンのアナルにあてがうとゆっくりと挿入していった。すると今まで感じたことのない感覚に戸惑っているのか苦しそうな表情を浮かべるが、それでも奥まで入れていくと全て入り切ったようだ。
そこで動きを止めるとエデンは荒い呼吸を繰り返していたので落ち着くまで待つことにしたのだが・・・それが間違いだった。じっとしていると俺のモノの形を感じ取ってしまうようで締め付けが強くなっていくのだ。それに耐えていると徐々に慣れてきたのか、締め付けが強くなっていくのと同時にエデンの表情も蕩けたものに変わっていく。
そろそろ動いてもいい頃合いだろうと思いゆっくりと腰を動かし始めると、それに合わせてエデンの口から甘い声が漏れ始めた。
「んっ、あぁん・・・」
「気持ちいいか?」
そう聞くとエデンはこくりと小さく首を縦に振った。それを見て俺は少しずつ動きを早めていくとそれに合わせてエデンの声のトーンも上がっていく。
そしてついに耐えきれなくなったのかエデンが絶頂を迎えると同時に俺も果ててしまい、大量の精液を流し込んでいく。だがそれでも止まらずに全て出し切るまで動き続けた結果、入り切らなかった分が溢れ出してきた
「すごぃ・・・おなかいっぱい」
そう言ってお腹をさすりながら微笑む姿はとても妖艶で、もう一度したくなってしまうほどだったが流石にこれ以上はまずいと思い我慢することにした。
そしてゆっくりと引き抜くとそこから大量の精液が流れ出てくるのだが・・・それを見たエデンは再び興奮してしまったらしく俺のモノを握ってきた そしてそのまま口に含むと綺麗に掃除してくれるかのように舐め始めるので再び勃起し、イってしまいそうになるがなんとか堪えることに成功した。
「また、大きくなったわね?」
「そりゃ、あんな姿を見せられたらな」
「ふふっ・・・でも、まだ満足できないんでしょ?」
そう言ってエデンは再び俺のモノを手でしごき始めようとして、俺は止める
その代わりに彼女にお願いする
「次は向かい合いながらシようか」
「あら、随分と積極的ね?」
「そりゃ、ココまで大きくされちゃあな」
そう言って俺はエデンを抱きかかえて対面座位の姿勢になる。そしてそのまま挿入すると一気に奥まで貫いた。その瞬間、エデンは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えたようだ。だがそれでも止まることなく動き続けると今度は自分からも腰を動かし始めたのでそれに合わせてこちらも激しく突き上げる
「あんっ!すごぃ・・・これぇ!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「いいっ!いいわ!!」
もはや理性など残っておらず、ただひたすらに快楽を求めるようになっていた。そして再び絶頂を迎えると今度は俺の方が限界を迎えたようでそのまま中に出す
「あ、出て・・・」
「まだ終わりじゃないぞ」
そう言って今度は対面座位のまま再度攻めることにした。そしてそのまま激しく打ち付けるとエデンはその度に絶頂を迎えているようだったがそれでも動きを止めずに攻め続けるとついに限界を迎えたようで潮を吹き出して気絶してしまう。
そこで思いつくのは気絶から起こす方法、それは
「エデン、起きてくれ」
そう言って俺は彼女の乳首を強く摘み、同時に打ち付けると。すると彼女は体を震わせながら目を覚ました
「おはよう」
「お、おはよう・・・じゃなくて!」
そう言ってエデンは抗議してくるが、俺は気にせずに続けることにした。
「なんで、まだっ・・・!!」
「んー、今までだとココでどの女の子も理性飛んでたんだが、エデンはそうなってないからな・・・こうなれば理性飛ぶまでイタそうかと」
「そ、そんな・・・んぁっ!」
抗議するエデンを無視して俺は腰を動かし始める。するとすぐに快楽に染まっていき甘い声で喘ぎ始めた
「あっ!だめぇ!!」
「ダメじゃないだろ?こんなに締め付けてるのに」
そう言ってさらに激しくしていくと限界を迎えたようで体を仰け反らせながら果ててしまったようだ。だがそれでも動きを止めずに続けるとまた絶頂を迎えたようで潮を吹き出している。そしてそれが収まる前に再び動き始めると今度は連続で絶頂を迎えているらしく、身体を痙攣させながら俺に言ってくる
「だめ!今イってるから!!」
「理性飛ぶまでイかせるよ」
「そんなっ、んあぁぁ!!」
その後も何度も絶頂を迎えさせ続けるとついに限界を迎えたようで抱きついてくる。そこで俺もラストスパートをかけていく
理性が飛びかけているのか、マトモに発声できない状態になっていた
「んっ、あっ!イく・・・まらっ、あっ!!」
「俺もっ・・・!」
「んっ、あっ!あぁぁぁ!!」
そしてついに限界を迎えたようで盛大に潮を吹き出して果てる。それと同時に俺も絶頂を迎えて中に大量に放出すると、その刺激でまたイってしまったようだ。
「あ・・・あぁ・・・あぁぁ・・・」
「エデン?」
そう言って、俺のもので彼女を揺すると、彼女が可愛い悲鳴を上げる
「ひゃん!だめぇ・・・いま、うごかさなぃれぇ」
「んー?でもココはまだまだ欲しいって言ってるぞ?」
そう言って俺は彼女の秘部に手を伸ばしてクリトリスを優しくこねる。挿れられたままのモノとクリトリスから同時に与えられる快楽に、エデンは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた
「ひゃうっ!?あっ・・・あぁぁ!!」
「ほら、もっとイけ」
「らめっ、もうらめっ!!おかしくなりゅ!!」
「イキスギて呂律回ってないくらいだもんな!!」
そう言ってさらに激しく責め立てると、エデンは身体を痙攣させながら絶頂を迎える。そして俺も限界を迎えそうになるがなんとか耐えてそのまま動き続ける
呂律の回っていないエデンはこの攻めに何度もイきながら俺にエッチにお願いしてくる
「もっと、もっろぉ!!」
「お望み通り、な」
そう言って俺はさらに動きを早めるとエデンは嬉しそうな声を上げながら連続で絶頂を迎えている。だがそれでも動きを止めずに動き続けるとついに限界を迎えたようで俺のモノを締め付けてきた。それにより俺も限界を迎えてしまい、そのまま中に出すとそれと同時に彼女も盛大に潮を吹き出して果ててしまったようだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「落ち着いたか?」
そう聞くと彼女はこくりと小さく首を縦に振ったので俺は笑いながらもう一度行為を再開した
「ちょっ・・・!?」
「いや、自分の腹部見てみな?」
「えっ・・・?」
そう言ってエデンは自分のお腹を見て、驚いたような表情を浮かべる。それもそのはず、精液で自分の腹部が少しだけであるが膨れていたのだ
それはまるで、妊娠初期を越えたあたりのように・・・
「俺も本で見たことはあったが、これはすごいな。まるで妊婦だ」
そう言って俺はエデンのお腹を撫でると彼女は顔を真っ赤にして抗議してきた
「バカ・・・妊婦じゃないわ」
「いや、でもこの状態はそう言われてもおかしくないよなぁ?」
「うぅ・・・」
そこで俺の嗜虐心が動く、このまま想像させたら、締め付けはどう変化するか試してみたい
「なぁ、エデン」
「なに?」
「想像してみろよ。今お前のお腹の中には俺の精液が大量に入ってるんだ。そしてそれを俺が出したらどうなると思う?」
そう言うと彼女は顔を赤くしてこちらを見てきたが、俺は気にせずに続けることにした。
「多分だが・・・この状態でまた中に出されたら確実に妊娠するな」
「・・・っ!」
そう言って彼女の耳元で囁くと彼女は身体を震わせる。そこで追い討ちをかけるように告げることにした
「想像してみな、子宮に俺の精液を注がれる感覚。そしてそれが卵子に届く瞬間」
「やっ・・・!」
「ほら、どうなると思う?」
そう言って一番奥、子宮口を亀頭部分で小突きあげ、話すように促す
甘イキしながら、エデンは返答してきた
「わ、私の子宮に・・・あなたの精液がいっぱい注がれて・・・」
「あぁ」
「そして卵子に直接精子をかけられて・・・受精して・・・」
そこまで言って彼女は言葉を止める。だが俺は続きを促すように再び問いかけることにした
「それで?」
「・・・っ!」
そう言うと彼女は顔を真っ赤にして黙ってしまった。そこでもう一度同じ質問をすると今度は小さな声で答えてくれた
「あ、赤ちゃんができちゃうの・・・」
そう言って涙目になりながら上目遣いでこちらを見てくるエデンに俺の理性は完全に吹き飛んでしまい、そのまま彼女を押し倒すと再び行為を始めた
今度は本気の種付けブレスだ
「あっ!んぁっ!!」
「おやおや、これだけ手荒にされてるのに締め付け方を変えてきて、スキモノだなエデン?」
「ち、違う!」
「違わないさ。だってほら、子宮口が開いて俺のモノを迎え入れようとしてるじゃないか」
そう言ってさらに激しく打ち付けていくとエデンは身体を激しく震わせながら言ったようだ。締め付け方も言ったように変わっている
今までは優しく包み込んでイかせるような締め方だったが、イメージさせた頃合いからまるで搾り取るような強い締め付けに変わっていたのだ
「ちがっ・・・!!違うわっ!!」
「さっきまでは優しく吸っていたのに、今は搾り取るようにキュウキュウ締め付けてるのに何が違うのかな?」
「そ、それは・・・!!」
「ほら、どうした?」
そう言ってきたので俺は攻め方を変える。乱暴なだけでなく、エデンの弱いところであるポルチオとGスポットを刺激するように動くのだ
「あっ!やっ・・・そこぉ!」
弱点を突かれてさらに締め付けが強くなった。そこを重点的に責め立てると彼女は身体を仰け反らせて絶頂を迎える しかし俺はまだ満足していないのでそのまま続けることにした。今度は体勢を変えて寝バックの状態で攻めることにしたのだ。そして後ろから激しくピストン運動を始めるとその度にエデンは甘い声を上げるようになる
「んっ!あぁん!!」
「気持ちいいか?エデン」
「あんっ!きもひぃ!」
「そうか、ならもっと気持ちよくしてやろう」
そう言って俺は彼女の腰を片手て支えつつ、もう片方の手の指で彼女のクリトリスを擦りながら激しい行為を繰り返す
「ああぁぁ!!それだめぇぇ!!」
「ダメじゃないだろ?こんなに締め付けてるのに」
そう言ってさらに動きを早めると彼女は身体を痙攣させて絶頂を迎えるが、ノンストップで責め立てると彼女は涙を流しながら懇願してくる
「イってる!もうずっとイってりゅのぉ!!」
「それじゃあ、他のこと同じく意識飛ばしてみような?」
「らめっ、らめらめっらめぇぇぇえ!!」
「ほら、イけ」
そう言って一気に突き上げると彼女は盛大に潮を吹き出して果ててしまったようだ。そして俺も限界を迎え、彼女の一番奥に大量に放出する
その量はかなり多く、収まりきらなかったものが逆流して溢れ出てきたほどだがそれでもまだ収まらず、そのまま抜かずにまた動き始めると彼女は慌てたように言ってくる
「もうりゃめ、りゃめぇぇ!!」
「コレで最後だ、よ!!」
「んっ!あぁぁ!!」
そう言ってラストスパートをかけると彼女はまた盛大に潮を吹き出して果てたようだ。そして俺も同時に果ててしまい、彼女の子宮へと大量の精液を流し込んだのだった
「はぁ・・・はぁ・・・」
「大丈夫か?」
「・・・」
応答がない、イキスギて頭が回ってないようだ
モノは抜いたが下腹部は先程より膨れている・・・
「これ、押して出したらどんな感じかな?」
思わずそう言って、即座に行動に移した
膨れている部分の頂点に手を置き、そのままゆっくり押し出したのだ
「んぁっ!?」
「おぉ、すごいな」
それと同時に彼女の秘部から俺の精液が勢いよく溢れ出てくる。その光景に思わず見惚れてしまう
「やっ・・・!見ないで!」
「おやおや、もしかして精液出されるのでもイクのかな?」
「・・・!」
首を横に振ってて否定してくるが明らかに絶頂に達している。その証拠に潮を吹いているし、今も余韻で身体を震わせているのだから
それが嗜虐心を煽ってくるので、少しだけ押し出す力を増やすと面白いように彼女が震える
「やっ・・・!それ以上はダメェ!」
「なんでだ?」
「これ以上出されたら、我慢できないのっ!」
そう言ってくるが俺は止める気は無い。というかむしろもっと出してやろうとすら思っていたのだ。そこでさらに力を入れると彼女は身体を仰け反らせて絶叫する
「ああぁぁっ!!イくぅぅうう!!」
そんな彼女の様子を見て満足し、手を離すと同時にエデンの秘部から大量の精液が流れ出てきたのだった。そしてそれを全て出し切ったところでようやく俺は彼女に告げる
「どうだった?初めて激しい攻めは?」
「はぁ・・・はぁ・・・」
「おーい、エデン?」
そう問いかけるが反応がない。完全に意識が飛んでしまったようだ。なので俺は彼女を抱き上げると風呂場に連れていき、体を洗ってからベッドへと運んだのだった
そして翌日、目を覚ましたエデンは顔を真っ赤にして俺に向かって文句を言ってきた。
「もう!あんなの初めてよ!」
「気持ちよかっただろ?」
「そ、それは・・・」
そう言って黙り込んでしまう。どうやら攻められるのは彼女にとっても良かったようだ。なので俺はさらに続けることにする
「さて、次はどんなプレイをしようかな」
「流石に限界よ!!次のときにして!?」
そう聞くと彼女は顔を真っ赤にさせて抗議してくる
それに俺は乗っかり、告げる
「じゃあ次はエデンから攻めてくれるのかな?」
「えっ!?」
「だって、あれだけ激しくされたんだ。今度はエデンが攻めてみたいと思わないか?」
そう言うと彼女は顔を真っ赤にさせて黙り込んでしまう。どうやら図星のようだ
「ほら、どうした?早くしないと次が今になってしまうぞ?」
「流石にもう無理よ!?いいわ、今度の時は私から攻める番ね?」
「あぁ、楽しみにしてるよ」
そう言って俺は彼女の頭を撫でてやる。すると彼女は嬉しそうに微笑むのだった。
なお次回、今度は俺がエデンによって地獄を見せられた。いやまぁ、色々すごかった、うん
流石に酒のんで酔っ払ってる状態でいたすわけには行かんかった(ほんとうにのんでなかったのか?)