「酷い顔してるわね。寝不足なのかしら?コレでも飲んで一息つけば?」
「このところ激務すぎてな。ここでいいから休ませてくれ。美味いなこの水」
「ふふっ・・・構わないわ、どうせ誰も来ないし休んでいいわよ」
「すまん、少し横になるわ」
ある月末、地獄の書類作業を終えた俺はその足で古の楽園内にあるメビウスの自室に逃げ込んでいた
理由はここなら誰も来ないで休めるからだ
なお、リタとやり取りをして今日は体を休めることにしている。流石に今の状況でエッッ!!をする訳にはいかない
「・・・と、思っていたんだがなメビウス?」
「なにかしら?」
「お前、薬盛ったな?」
「なんの事かしら?」
「白を切るつもりなら、もう少し上手くやるんだな」
ソファーで横になって休んでいたのだが、体が妙に火照って収まらない。それに何より妙にムラムラするというかなんというか・・・ それで何か盛られたなと判断した訳だが・・・さてどうしたものか?
「とんだ言いがかりね。私はただ水を渡しただけよ」
「・・・なあメビウスこれは本当に俺の勘違いか?さっきから動けないのに体が疼いて仕方がないんだが?」
「あら?そうかしら?私としてはとても疲れているように見えるけど?」
「はっ・・・白々しい」
メビウスは余裕の表情でこちらを見ている。薬が盛られた事は間違いないだろうが、この状況でどう攻めるべきか・・・
とりあえず立ち上がろうとしてみるがやはり体が上手く動かない
「随分と苦しそうね」
「誰のせいだと・・・」
「ところで、今日の私は少しおかしいの。だからあまりおかしなことを言われても信用できないわね」
「・・・?どういう意味だ?」
薬のせいだろうかいつもより頭の回転が悪い気がする。メビウスが何を言っているのか理解しようとするのだが上手くいかない・・・なにかとんでもない事を言われそうな気はするんだがな??
「あら、貴方がいつも女の子としていることよ?」
「いつもしていること・・・?ああ、アレか」
「ええ。だから薬のせいなのか分からないのだけど・・・」
「いやぜってぇ薬だわ」
俺はそう言って睨みつけるがメビウスは相変わらず余裕そうだ
「ふふ、そんなに睨んでも無駄よ。それでどうかしら?私と遊んでみる気にはなった?」
「はぁ・・・全く・・・」
俺は大きくため息をついてからメビウスに言う。まあこのくらいなら別に構わないだろう・・・薬のせいという事にして存分に楽しんでもらうとしようか
「いいぜ。とことん付き合ってやるよ」
「・・・あら、随分素直ね」
「どうせお前に盛られた以上抗いようもないからな。それならいっそ楽しむさ」
「ふふっ、やっぱり貴方って面白いわね。じゃあ、まずは貴方のその苦しそうな表情をなんとかしてあげましょうか」
そう言うとメビウスは突然俺の上に跨る。そして俺の服を脱がし始めた
「おい、せめてベッドに・・・」
「ふふっ、ダメよ。貴方だっていつもこういう事を女の子にしているのでしょう?ならいいじゃない」
「・・・っ!!いや、これは流石に恥ずかしいんだが?」
「ふふ、そうでしょうね。でも私は違うわよ?」
そう言いながらも手際よく服を脱がしていくメビウスはやはり慣れているようだ
あっという間に俺は全裸になってしまった そして俺のソレにそっと触れると優しく撫で始める。
「ふふ、可愛いわね。こんなになっているなんて」
「くっ・・・!!」
「ん?どうしたのかしら?」
「・・・いや、なんでもない。続けてくれ」
「ええ、言われなくても続けるわよ」
そう言うとさらに激しく擦り始める。そして今度は顔を近づけると舌を出して舐め始めた
「ま、まさかお前・・・!?」
「・・・んちゅ、れろぉ、はむっ・・・」
「うっ・・・ぐっ・・・」
「んふ、そろそろ限界でしょう?」
俺の反応を見て察したのか手の動きをさらに早めた。そしてそのまま果ててしまう・・・ しかしメビウスはそれでも舐めることをやめずに今度は口で咥え始めた
「はっ、ま、待て!それはまずい!!」
「んっ、んんっ・・・んぐっ・・・」
「・・・っ!!」
そしてついに限界を迎えてしまいメビウスの口の中に思いっきり出してしまう。しかしそれでも彼女は口を離そうとせず全部飲み込んでしまったようだ
「ふふっ、ご馳走様」
「はぁ・・・はぁ・・・これはこれで悪くないがな」
あのクールなメビウスが俺のモノを咥えているという光景は俺の興奮を煽ってくるものだった
しかし、痛いくらいに勃起している俺のモノは萎える気配すらない
そして、それを見たメビウスは別の意味で驚いていた
「い、いつもより大きくなってないかしら?」
「お前が盛った薬のせいだぞ・・・」
そう、いつもより太く、長くなっていたのだ
ただでさえ、メビウスいわく性的な意味での凶器とまで言われてるのにそれをも超えたらどうなるか・・・
「ちょっと怖いわね・・・」
「はぁ・・・薬のせいなんだから自業自得だぞ?俺は知らん」
「ま、まあそうよね・・・」
そこでメビウスが次の動きを見せる、俺のモノを胸で包み、しごき始めたのだ
「ふふっ・・・気持ちいいかしら?」
「・・・ああ」
柔らかいものが包み込む感覚がとても心地よい。しかしそれだけでは足りないのも確かだ。なので俺はメビウスに要求する事にした
「舐めるも加えてくれ」
「注文が多いわね。でもいいわよ、やってあげるわ」
そう言うと今度は胸での刺激はそのままに口で奉仕を始める そして俺は再び限界を迎えそうになったが、なんとか堪える事に成功した
「ふふっ、もうそろそろ出そうかしら?」
「ああ・・・そろそろ出しそうだ・・・」
「それじゃあ・・・」
そこでメビウスの動きが止まったので不思議に思っていると彼女は自分の秘部を広げながらこう言った
「ここに挿れてあげるわ。いつものように、熱いの・・・注いでちょうだい?」
「どうぞお好きに?俺動けねぇし」
「ふふ、なら遠慮なく♡」
そして一気に腰を落として俺のモノを飲み込んでしまう。その瞬間凄まじい快感に襲われた
「うおっ・・・!締め付けが半端じゃねえな・・・!!」
「ふふっ、どうかしら?気持ちいい?」
「ああ、最高だよ」
俺が素直に答えると嬉しそうな顔をするメビウス。その顔はどこか妖艶な雰囲気を漂わせていてとても綺麗だと思った。しかしすぐにいつもの調子に戻るのだが
「あらそう?ならもっと良くしてあげないとね♡」
そう言って激しく動き始める。しかしその動きはいつもより激しく、とても気持ちよくてすぐに果ててしまいそうだ
だがここで終わらせるわけにはいかないので俺はなんとか耐えていた。そしてそろそろ限界を迎えそうになった時、メビウスが動きを止めてしまった
「あら?どうしたのかしら?」
「ぐっ・・・なんで止めるんだよ?」
「ふふっ、それはね・・・」
そう言ってメビウスは俺の耳元でささやく
「さっきから、貴方のが奥に当たって気持ち良すぎるのよ・・・」
「っ・・・!」
「だから、ね?中に出してちょうだい?」
そう言って再び動き始めるメビウス。流石に耐えきれなくなった俺はそのまま膣内へと大量に射精してしまった
「ふふっ、たくさん出たわね」
「はぁ・・・はぁ・・・」
「あら?まだ元気そうね?」
確かに俺のモノはまだまだ元気なようで全く衰えない。しかしこれ以上は流石にまずいだろうと思い断ろうとするのだが・・・
「お願いがあるのだけれどいいかしら?」
「・・・なんだ?」
嫌な予感を感じながら聞き返すとメビウスは笑顔でこう言った
「今日は私が満足するまで付き合ってもらうわよ?」
「はぁ・・・薬抜けたら覚えてろよ」
俺の返答と同時にメビウスは再度動き出す
今度は先程と違い、最初から搾り取るような動きだ
「ぐっ・・・!」
「ふふっ、可愛いわね」
「うるせぇぞ蛇女」
俺の発言にムッとしたメビウスは、器用にも自分の膣で俺のモノをとても強く締めてあげてくる
その刺激でイきそうになるのをギリギリで堪えるが、メビウスはそれを見てほくそ笑んだ
「あら?耐えるのね?」
「当たり前だ・・・!」
「そう、ならもっと激しくしても大丈夫よね」
そう言うと今度は上下だけでなく前後左右に動き始める。それによって与えられる快感は先程とは比べ物にならないほど強かった
「ぐっ・・・!ま、待てメビウス!」
「ダメよ。待たないわ」
そう言ってさらに動きを早めるメビウス。その動きに合わせて俺のモノもどんどん限界へと近づいていく
そして限界はあっという間に訪れる
「ぐっ・・・出るぞ!」
「ええ、出してちょうだい♡」
そして俺は再び果ててしまった。メビウスも同時にイッたのか、身体を震わせていた
そこで、体が動くことに気づいた。Sexで激しい運動になったからか、動かなくなる方の薬の効果が切れたようだ
「メビウス、俺がさっき言ったこと覚えているか?」
「ええ、もちろんよ。でもその前に・・・」
「お仕置きだ、覚悟しろっ!!」
そう言っ、モノを抜いて抱きついていた彼女をベッドの上で組み伏せ、四つん這いにする
そして・・・
「イキ狂ってもとめないからな、覚悟しろよ?」
「あら?それは楽しみね」
そう言って妖艶な笑みを浮かべるメビウス。しかし、その笑みはすぐに崩れることになるのだった
なぜなら、挿れるのが膣でなくアナルである。前準備を始めると驚いた声でメビウスは俺を見る
「あ、あれ?そっち?」
「ああ。もちろん後でちゃんと挿れてやるから安心しろ」
そう言ってまずは指で解していく。するとすぐに柔らかくなり始めたので指を増やしてさらに広げていくとメビウスが物足りなさそうな声を上げた
「んっ・・・もっとぉ・・・」
「もう少し我慢しろ、痛くないようにしてやる!!」
そして十分に広がったところで今度は俺のモノをあてがい貫いた その瞬間に絶頂を迎えたのか大きく身体を震わせるメビウスだったが、構わず腰を動かし続ける。
「あ、あぁ・・・!だめぇ・・・!」
「何がダメなんだ?こんなに締め付けておいて」
「そ、それは・・・」
そのまま激しくピストン運動を繰り返す。その度に彼女は甘い声を上げ続けたが、やがて限界を迎えたようだ。
「だ、だめ・・・!イっちゃう・・・!」
「ああ、イケよ」
そう言って最奥を突き上げた瞬間彼女は大きく仰け反り絶頂を迎えた。それと同時に俺のモノを強く締め付けてきたので耐えきれず中に出してしまう。
モノを抜いてメビウスを見る、物欲しそうな目で俺のモノを見ていた
そこで俺は質問する
「なんだ?まだ足りないのか?」
「ま、まぁ・・・今度はこっちに欲しいわ」
そう言ってメビウスは自分の性器を指で広げる、精液がこぼれ出ているそこは今にも自分のモノを欲しそうに、ヒクヒクと動いていた
「そうか、なら存分に味あわせてやるよ!!」
「んんっ・・・!ふ、太い・・・!!」
一気に奥まで突き入れるとそれだけで軽く達してしまったようだ。しかしそんなことは気にせず激しく抽挿を始める
「やっ、激しすぎよ・・・!」
「激しいのが好きなんだろ?」
そう言いつつさらにスピードを上げる。するとそれに比例するかのように締め付けが強くなっていった
「ぐっ・・・出すぞ・・・!」
「きてっ・・・私の中にいっぱい出して・・・!!」」
そんな声を聞きながら思いっきり中出しする。それと同時に彼女も再び絶頂を迎えて身体を震わせる
だが、俺は中に出しながらも動くのを止めず、それどころか動きながら体位を変えることする
「えっ・・・?うそ、でしょ?」
「お前の薬、精力増強にはいいかもな?自分の薬を飲んだ男からの感想だから、悦んで受け取れっ」
「ま、まって・・・!私もう無理よ・・・!」
「そうか?呂律回ってるから大丈夫だな、まだまだ終わらせねぇぞ?」
「ああっ!!またイっちゃう・・・!!」
再び絶頂し体から力の抜けているメビウスに俺はさっき飲まされたコップの水の残りを彼女に飲ませた
飲んだ後にメビウスの反応が変わる
「んんっ、なにこれ・・・体が熱いわ・・・!」
「お前が俺に飲ませたものそのままだからな、自分の薬を自分で味わう気分はどうだ?」
「さ、最悪よ・・・!」
「そうか?ならその最高な気分をもっと味あわせてやるかね」
そう言って今度からは対面座位で攻めていく、そうしたらすぐにまたイキそうになったようだ。そして絶頂を我慢させながら激しく上下に揺すっていく。すると彼女は呂律の回っていない声で俺にお願いしてくる
「ねぇ・・・お願い、もう許して・・・?」
「ダメだな、何故ならこれから先がお前のイキ狂う本番だからだ」
「ど、どういう意味よ・・・」
「こういう、意味だよ!!」
そう言って俺は一番奥へ自分のモノを突き入れると、あまりの快楽にメビウスが跳ねながら体を震わせた
「な、なに・・・コレぇ・・・?」
「子宮に入った証拠だよ、他の子でも似た反応だった。すぐにギブアップするなよ?」
「だ、大丈夫・・・よ」
そして俺はメビウスの子宮を徹底的に責める事にした。今までのような激しい動きではなくゆっくりと動かし始めると彼女は物足りなさそうな表情をする
「んっ・・・もっと激しくしてくれないかしら・・・」
「ダメだ、これぐらいで十分気持ちよくなれるだろう?」
そう言って今度はゆっくり引き抜いたり入れたりする動きを繰り返す。すると次第に彼女が腰を自ら振り始めたが、それに合わせながら動くペースを落としていった。
「んっ・・・なんで、焦らすのよ・・・」
「お前が欲しがるからだよ、ほらどうした?欲しいならちゃんとねだってみろよ?」
そう言うと彼女は恥ずかしそうにしながらも小さな声でおねだりをした。その姿が可愛くてつい虐めたくなってしまうが今は我慢することにした。そして俺は彼女の耳元で囁く
「よくできました」
そう言って一気に腰を突き上げた。その瞬間メビウスは大きく仰け反りながら絶頂を迎えるが休ませずにさらに責め立てることにする
子宮を突かれることで凄まじい快感に襲われるようで今まで以上に締め付けが強くなっていくが、それでも容赦なく攻め立てまた絶頂に達する。それと同時に俺も射精してしまったが、構わず動き続ける。すると彼女は完全に蕩けきった表情になった
それを見ながら、俺は質問する
「メビウス、アナルとマンコどっちが気持ちいい?」
「わ、わかんない・・・!どっちもしゅきぃ!!」
呂律が回っておらず、もはや完全に快楽に堕ちている。それをみた俺は満足してさらに激しく攻め立てる事にした。そして次の質問をする
「じゃあどこに出して欲しい?正直に言わないとお預け30分追加でその間イキたくてもイケないぞ?」
「しょ、しょんな・・・!いじわるしないれぇ・・・」
「じゃあ言えるよな?」
そう言って一旦動くのを止めると彼女は切なそうな声を上げる
「お願いだからイカせてぇ・・・」
「どこに出して欲しいんだ?はっきり言えよ」
「こにょまま、子宮にっ・・・ちょうらいっ」
その言葉を聞いた瞬間、俺は一気に奥まで突き入れた。その瞬間メビウスは声にならない声を上げながら身体を大きく仰け反らせる。しかし俺は止まらない。そのまま激しく何度も子宮を突き上げていく
「子宮責められてそこに入れほしいのか?」
「しゅき・・・!もっと奥ついてぇ!!」
「中に出されたらどうなるか分かってるのか?子宮に俺の精子を注がれるんだぞ?」
そう言うと彼女は蕩けた顔で答える
「いいのぉ・・・あなたの子供なら産みたいわ・・・」
その言葉を聞いて俺はもう我慢ができなくなった。彼女の一番奥へ自分のモノを押し込み、そこで大量の精液を流し込む。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで体を痙攣させていた。そして全てを注ぎ込んだところで引き抜くとそこからは入り切らなかったのか逆流してきた
それを見て、俺はメビウスに最後のお仕置きをするべくモノを抜き取る
「にゃん、でぇ・・・?」
「イキ狂わせると言ったろ?だけどそれは中で出すだけじゃないんだな」
そう言って俺に背中を預けさせるような形で座らせ、左でメビウスの皿型できれいな巨乳を、右手で先程までモノを入れていた秘部を手マンする
「ひゃうっ!両方なんて反則よぉ・・・!」
「お前がイクまで止めないから覚悟しとけよ?」
そう言うとメビウスは身体を大きく仰け反らせた。どうやら軽くイッてしまったようだ
俺はそれを気にもとめずに手を動かし続ける。すると彼女はすぐに絶頂を迎えたようで身体を震わせるが、それでも手を止めない
「やっ・・・今イったばっかりだからぁ・・・!!」
しかし俺は止まらずに責め立てる。するとまたすぐに絶頂を迎えて身体を震わせるが、今度は休ませないようにずっとし続ける
「も、もう許し・・・!」
「ダメだね、お前は俺に媚薬を飲ませたんだからな。だからお前が満足するまでは許さん」
「そんにゃぁ・・・」
そうして続けていき、ついにメビウスが限界を迎えたようだった。しかしそれでも責めの手を緩めない
「やだっ!またイっちゃう!!イク!!イクイクっ!!あっ、あっ、あぁぁぁぁ!!」
「ああ、イケよ。これで何回目だ?」
「わっかんにゃい・・・!もう数えらんにゃいっ!」
もはや呂律が回っていない状態で答えるメビウス。それに俺は答える
「そうか、それじゃあ手マンで行くか、オモチャで行くかどっちがいい?」
その質問に彼女は俺の手を掴みながら告げてきた
「貴方ので、イかしぇてぇ!!」
「OK、それじゃあこのままイけ、メビウス」
「あ、あ、あぁぁぁぁ・・・!!」
そして俺はそのまま指で彼女の弱い所を責め立て続ける、ずっとイキ続けているのか、身体は震えっぱなしだ
「ダメ、これダメっ!!ダメにゃのに!!」
「イキっぱなしで降りられなくて辛いんだろ?」
「そうにゃの・・・!も、もうイキたくにゃいのに・・・身体が言うこと聞かにゃいのぉ・・・!!」
「それじゃあ仕上げだ!!」
そう言ってラストスパートをかけるように今までよりも激しく手マンをする。そしてついにその時がやってきた
「イっ、イグっ!!イグうぅうううう!!!」
勢いよく潮を吹き出すと同時に絶頂を迎えたようだ。ビクビクと身体を震わせながら身体を仰け反らせている。
意識を失ったのか、俺にかかる体重が増える
それを抱きとめ、しばらくそのままにして俺は周りを見渡すと、彼女を抱えてシャワールームで身体を清めて服を着せ直し起きるまでそばにいた
「ん・・・?」
「起きたか、メビウス」
「うん・・・私は一体・・・」
どうやら絶頂回数が多すぎて記憶が飛んだのだろう。しかし俺はあえて正直に話すことにした
「薬持ったのはいいが俺に逆襲されてイキまくって意識失ったんだよ」
「思い出したわ・・・死ぬかと思ったのよ?」
「俺はお前にそれをされかけたんだが?」
「反省しているわ。次からはちゃんと説明するわ」
それに俺は笑いながら告げる
「へぇ?メビウスもそういうプレイに興味あるのかな?」
「ち、違うわよ!ただその・・・気持ちよかったし・・・説明しなかった自分にも落ち度があるし・・・」
「そいつはなによりだ。説明してくれたら協力するから、また今度やろうな?」
そう言うと彼女は顔を真っ赤に染めながら頷いたのだった
その後、俺はメビウスと別れて家に帰った
このヘビさんエッチ過ぎない?