※この作品はR-18です。

崩壊3rd イチャエロ集   作:アーヴァレスト

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アポニアと普通にエッチ


アポニアと普通にエッチ

「アポニア・・・癒やしをくれぇ・・・」

「構いませんが、今はだめです」

「え・・・いつならいいの?」

「本日の夕方、アナタのあの家であれば」

 

ある日、癒やしがないので癒やしを求めてアポニアに会いに来た

そしたら即答で今はだめだと却下された。ただし条件として俺の家でならいいという・・・しかも歓楽街にある俺の家でなら、だ

それで俺は察した、アポニアからのお誘いだと

 

「分かった、待ってる」

 

それを言って俺は家に戻った、夕方までは時間が少しあるのでちょっとした買い物もしておこう

 

「よく待てましたね?」

「見境なく襲うオスザルだと思われてます?」

「いいえ、アナタはそんな人ではないでしょう?」

 

夕方、アポニアが俺の歓楽街の家に来た

服装はいつもと違いゆったりした私服だ

 

「で、自分から誘ったってことは?」

「癒やしてあげます。ここのところ自分で動くほうが多く、飽きはじめていたのでしょう?」

「嘘はつけねぇな・・・」

 

俺はそう言って、アポニアをベッドルームに招き入れると服を脱いだ

アポニアも服を脱ぐ、それを見て俺の目は胸に集中していた

 

「アポニア、胸がでかくなった?」

「そうでしょうか?変わらないと思いますが」

「そ、そうか」

 

とある2人が聞いたら妬みそうな発言をして、アポニアは俺に言う

 

「座って下さい」

「あぁ、分かった」

 

それに素直に従いベッドに座るとアポニアは俺の間に座り、手コキをはじめた

 

「あっ・・・あぁ・・・」

「我慢せずに出してください」

「あ、あぁ・・・イクッ!!」

 

俺はアポニアの手コキで射精した。いつもの手コキより気持ちよかった気がする

俺が射精すると、アポニアはパイズリで奉仕してきた

柔らかい感触に包まれ、俺はすぐに限界を迎えた だがアポニアはパイズリをやめなかった。それどころかさらに激しくしてくる

そして俺は2度目の絶頂を迎えた

 

「はぁ・・・はぁ・・・」

「気持ちよかったですか?」

「・・・あぁ、最高だ」

 

俺は素直に答えた。するとアポニアは俺のを見て少し驚いた。全く萎えてないのだ

 

「まだ元気ですね」

「まぁな、アポニアのパイズリが気持ちよかったからだよ」

「次は、何をしてほしいですか?」

 

その問いかけに俺はためらわずお願いする

 

「フェラ、してくれるか?」

「分かりました」

 

アポニアはそう言って俺のをしゃぶりだした。そして俺はそれに興奮しすぐに射精した

 

「んっ・・・んぐっ・・・」

「大丈夫か?」

「えぇ、大丈夫です。次は何をしてほしいですか?」

「そうだな、ここまでシテもらったし。今度は俺の番かな」

 

そう言ってアポニアをベッドで仰向けにして俺は告げる

 

「もう濡れてる・・・もしかして期待してた?」

「えぇ、実はここに来る前から・・・」

「準備万端か・・・なら、入れるぞ」

 

俺はそう言ってアポニアの秘部に自分のをあてがった。そしてゆっくりと挿入していく

 

「あっ!あぁ!!」

「くっ・・・相変わらず締め付けてくるな・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・」

 

全部入ったところで一旦止まると、アポニアは物足りなさそうな顔をしていた。なので少し意地悪をしてみることにした

 

「動くぞ?」

「はい、お願いします」

「じゃあ、遠慮なく・・・と言いたいが、どう動いて欲しい?」

「そういうところは、イジワルですね」

 

アポニアはそう言うとモノが入っている部分の腹部を自分で撫でながら告げてきた

 

「アナタので私の一番奥を、埋め尽くして下さい」

「了解」

 

俺はそう答えるとアポニアに覆い被さり、腰を動かし始めた。その動きに合わせてアポニアも声を上げる

 

「あっ!あん!あぁん!!」

「はぁ・・・はぁ・・・」

 

俺は一心不乱に腰を振り続けた。そしてついに限界を迎える

 

「そろそろ、出すぞ!」

「はい!私の一番奥に!!んっ!!あぁぁぁぁぁ!!!」

 

俺が射精すると、それに合わせるかのようにアポニアも大きくのけ反った。そしてそのままぐったりとして動かなくなった

俺はモノをアポニアの秘部から抜くと、隣に寝転がった。そして少し休憩する しばらくすると回復したのか、アポニアが話しかけてきた

 

「今度は私が動きます」

「え?」

 

アポニアはそう言うと俺の上に乗った。そして騎乗位の体勢で俺のモノを自分の中に入れていく

 

「んっ・・・はぁ・・・」

「お、おい」

「大丈夫です、私が動きますから」

 

そういうとアポニアはゆっくりと腰を動かし始めた。俺はそれに合わせるように下から突き上げる

 

「あっ!あぁ!!」

「くっ!締め付けが!」

「はぁ・・・あぁん!!」

 

アポニアが動く度に胸が揺れる。俺はそれに興奮しさらに激しくする

 

「あっ!はげ、し・・・!!」

「すまんな、でも気持ちいいだろ?」

「えぇ、気持ちいいです」

 

アポニアは素直に答えると、さらに激しく動く。そして俺はまた限界を迎えた

 

「くっ・・・イクッ!!」

「私・・・も!!」

 

俺が射精すると、アポニアも大きくのけ反った。そしてそのままぐったりとして動かなくなった

しかしそれも1分程度で、騎乗位のまま今度は俺に抱きつきながら腰を動かしてくる

 

「はぁ・・・はぁ・・・」

「大丈夫か?」

「えぇ、まだ大丈夫です。貴方も、満足してないでしょう?」

「あぁ、そうだな」

 

俺はそう言うとアポニアに任せることにした。それにアポニアは微笑み、動きを変える

 

「くっ・・・ぐっ!!」

 

上下させるだけでなく、一度動きを止めて左右に動いたり、あるいは上下しながら左右の動きもいれたりと・・・俺の弱点を探っているようだった

そして探している最中にアポニアの弱いところを突かれたようで、ビクンと身体を震わせた

どうやらそこが弱点らしい。俺はそこを責めようと動くが、その前にアポニアに気付かれてしまった

アポニアは微笑むとそこを中心に責めてきた 同時に俺の胸に手を置いて動完全に動きを止められた

俺が動けないことを確認すると、アポニアは一気に責め立てる。それにたまらず射精した

 

「くぅ・・・!!」

「あぁ!はぁ・・・はぁ・・・どうでしたか?」

「あぁ、最高だったよ」

「では・・・わがままを言っても?」

 

アポニアがそう言って俺を見る、俺はそれに答えた

 

「続けたい、か?」

「はい、破廉恥だと思いますが」

「そんなことねぇよ。それに俺も、そろそろ動きたいしなっ!!」

 

そう言って俺は下からアポニアの奥を突き上げた、それをアポニアは受け入れてくれる

 

「あぁぁ!!んっ!あぁ!」

「くっ、やっぱり締まる・・・!!」

 

俺はアポニアの腰を掴んで激しく動く。それに応じてアポニアも動きを合わせてくる

そこで俺はイジワルに言う

 

「締まり方が変わったなアポニア、そんなに奥がいいのか?」

「はい、もっと激しくしてください。奥の方に、アナタのがほしいです」

「あぁ!たっぷりやるよ!」

 

俺はそう言うとさらに動きを早めた。それに合わせアポニアも動きを変える

優しく吸い上げるような締まりから、全て搾り取るような締まりへ。突き入れるたびに締まりは徐々にキツくなっていく

 

「くっ!また、来そうだ!!」

「中に!!奥に下さい!!!」

「あぁ!イクぞ!」

 

そう言って俺はアポニアの一番深いところに射精した。同時にアポニアも大きくのけ反り、ビクビクと震えている

俺のモノは引き抜かず中に入れたままでいた 。ばらく余韻に浸って俺は続ける

 

「次は俺の好きな体位でいいな?」

「えぇ・・・」

 

アポニアからも許可が降りたので、今度は対面座位に変えるため一度抜く

アポニアの秘部は名残惜しそうにヒクついた

 

「その余裕、すぐに無くすからな?」

「もう、余裕はないです」

 

アポニアはそう言って自分からいれてくる、我慢が出来なかったようだ

 

「んっ!あぁ!!」

「ぐっ・・・!」

 

俺はなんとか耐えてお返しにアポニアの弱い所を集中的に攻めていく

するとあっという間にアポニアの表情が変わった、淫らな顔になってきたのだ

 

「あっ!あぁん!!そこぉ!!」

「ここが、弱いんだろ!?」

「は、はい!!」

 

アポニアが素直に答える。俺はさらに激しく責め立てるとすぐに絶頂を迎えた だがそこで動きを止めない。むしろ動きを強くした

 

「あぁっ!イッてる!!まだイッてるんです!!!」

「知ってるさっ!」

 

そう言いながらも腰を動かすのをやめない。そして再び限界を迎えたので中に出した

 

「はぁ・・・はぁ・・・」

「おっと、まだまだイクぞ?」

「えっ?あっ!また!!」

 

すぐに再度行為をはじめると同時に俺は告げる

 

「アポニアさ、コッチの方でウソつくの案外苦手だよな?」

「な、何を言って?」

「いやさ、実はずっと甘イキしてるだろ?」

 

俺のその発言に対してアポニアの反応は抱きついて何も言わない

 

「図星か」

「だって、気持ちいいから・・・」

 

アポニアはそう言うと俺の耳元に口を寄せ囁いてきた。そして続けて言う

「アナタのが私の一番奥に届いて、それが気持ちよくて・・・」

「そう言ってくれて嬉しいよ。お返しは甘イキじゃなくて、気絶レベルのマジイキだけどな!!」

「あぁ!そ、それは・・・!!」

「大丈夫だ。気絶しても起こしてやるから」

 

俺はそう言うとまた動き始める。そしてアポニアはそれに反応してすぐに絶頂を迎えた だが俺は動きを止めない、むしろさらに激しくする

 

「イクッ!またイキますっ!!」

「あぁ!俺もだ!!」

「あっ!あぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

アポニアは今までで一番激しく絶頂した。

だが、それで俺は止めない。今度は片手で右胸の乳首をつねり、左胸は口で吸うように愛撫する。もちろん行為は続けたままで

 

「あっ!あぁん!!ダメ!!ダメですっ!!」

「ダメじゃないだろ?締め付けがまた変わったし、顔なんて淫靡さ丸出しじゃないか!!奥に欲しそうにして、淫乱なシスターさんだな!!」

「淫乱は、余計ですっ!!あぁぁぁっ!!」

「弱いとこ突いたらエッチに蕩けた顔になるのよく言うな!!」

 

俺はそう言うと右手でクリトリスを抑えながら揺らし、左手は彼女の身体を支えながら自分に押し付けるようにする

すると彼女も俺を抱きしめてきた。そして耳元で甘く囁くように喘ぎながら言ってくる

 

「あっ!あぁん!!もう、もう限界です・・・!!」

「たしかにそうだろうな!!キュウキュウに締めてるのに痙攣してるくらいだからな!!そろそろとどめを刺してやろうかね!!」

「来て、ください・・・!!」

 

アポニアはそう答えたので俺はラストスパートをかける。そして一気に奥を突き上げた

 

「あぁ!!あっ!あぁぁん!!!」

「ぐっ、締めすぎだっての!!」

 

そのままお互いに絶頂を迎えた。だが俺のモノはまだ元気だった、アポニアがそれに気づき俺を見る

 

「絶倫とは聞いてましたが、本当ですね・・・」

「と言っても、後一回が限界だがな」

 

そう言うと、俺はアポニアからモノを抜きつつ提案する

 

「最後に胸で抜いてくれないか?」

「いいですよ、それで最後なら」

「頼むよ」

俺はそう言ってベッドに座る。するとアポニアは膝立ちで俺のモノを胸に挟んだ

 

「こうして・・・んっ・・・こうですか?」

「あぁ、やっぱ凄いな。俺のがすっぽり隠れるなんて」

「お世辞は結構ですよ」

「世辞なんか言わねぇよ、素直に感想だよ」

 

すると今度は動きを変えてきた、左右の胸の上下運動をバラバラにしつつ、フェラをくわえてきたのだ

それに驚くと同時に、イキかけたところでギリギリ我慢する

 

「くっ!気持ちいいな・・・!」

「んむっ・・・はぁ・・・」

 

その時の俺の顔を見て気に入ったのか、そのままで動きを早くし、胸で俺のモノを締め付ける強さも変えてきた

これには流石の俺も限界が近くなっていく

 

「ぐっ!もう、限界だ・・・!!」

「んっ、らして」

 

そう言うとアポニアはラストスパートをかけた。そして俺はついに限界を迎えて射精した

 

「くっ・・・!!」

「んっ!んんっ!!」

 

俺は勢いよく射精した。流石にアポニアの顔や胸、口の中には出さなかったが、顔にかかったようだ。

だが、アポニアはパイズリから手コキに変えて続ける

 

「さ、流石に限界・・・!!」

「残ってるのも、全部出して下さい」

「ちょっ!本当にもう限界だから!!」

「我慢しなくてもいいですよ、全部受け止めますから」

 

そう言ってアポニアは手コキで射精まで持っていく。娼婦のような上手い動きにあっさりと我慢できる限界を超えてイかされてしまう

 

「うっ・・・!!」

「んっ、いっぱい出ましたね」

 

そう言うとアポニアは手に付いたものを舐める。それを見て俺はさらに興奮してしまったのだが、流石にもう限界だったようでそのまま意識を手放したのだった・・・

 

「・・・」

 

1時間半ほどして目が覚めた時、俺は膝枕されていた。しているのはもちろんアポニアだ

綺麗にしてくれたのか、俺も彼女も服を着ている

R-18じゃない方でも癒やしてくれるのも本当だったらしい

 

「あぁ、起きたんですね?」

「あ、あぁ。悪いな」

 

俺はそう言って起き上がろうとするとアポニアに止められる

 

「もう少しこのままでいいですよ?」

「そうか?ならお言葉に甘えようかな」

 

そう言って俺は再び頭を太ももに乗せる。すると彼女は優しく頭を撫でてきた

 

「・・・気持ちいいな」

「ふふっ、そうでしょう?こうされると落ち着くでしょう?」

 

そう言われると本当に落ち着いてくるので不思議だ。それから少ししてアポニアは言ってきた

 

「また、お願いしてもいいですか?」

「あぁ、連絡要員っていうか、こういうのを管理してる奴らに話を通せば機会を用意してくれると思うぞ?」

「分かりました。その時はまたお願いします」

 

アポニアはそう言って微笑むと俺の頭を撫でる、心地よい眠気に逆らわず俺はまた意識を手放した

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