とうとう性犯罪者が生まれちったよ・・・
「今日もお願いします、先生」
「あぁ、今日も模擬戦頑張ろうな」
ある日の昼頃、俺はグレーシュの模擬戦相手として広場に設けられていた舞台にいた
最初は格闘の練習だ
「じゃあまずは、俺に攻撃を当ててみてくれ」
「はい!」
グレーシュの攻撃を躱したり受け流したりする
元々小柄で威力も軽い攻撃が多かった彼女だが、俺が教えた攻撃方法や身体の動かし方などを自分なりに活かして応用まで見せるほどの素質を見せてきた
融合戦士であることも理由と思われるが、それだけでないプラスαを持っているのだ
「いいぞグレーシュ、その調子だ」
「はい!」
一瞬、俺の見せた隙を逃さずグレーシュは俺の腹部ギリギリに拳を叩き込んできた
寸前で防いだが、格闘のスキルはA級相当に達しているだろう
「グレーシュ、今の攻撃は良かったぞ」
「本当ですか?ありがとうございます!」
そう、教えたことを吸収して己のものにするだけではなく、それをさらに応用としてアレンジしてしまうのもグレーシュの特徴だ
純粋な強さだけで言えば俺の方が上だろうが、伸びしろだけなら断然彼女だ
「じゃあ次は武装込みで行ってみるか」
「お願いします!!」
そう言ってグレーシュが出したのは大きな絵筆、絵を描くのが好きな彼女らしい武器だ
なお、この武器は俺が専用に開発した武器で、特殊な機能を有しているが、今回は未使用で戦う
「いくぞ!」
「はい!」
グレーシュは絵筆を振り回し、攻撃してくるが、それらを全て捌きながらも彼女の隙を探す
「くぅっ」
一瞬の隙を突き、彼女の腹部に拳を当てるとそのまま彼女は少し後ろに下がる
「先生の攻撃……やっぱり凄い威力……」
「そうか?この程度なら他の戦士もできると思うけどな」
「そんなことないです!先生が一番強いんです!!」
彼女は大きな声でそう言うと、再び絵筆を振り回して攻撃してきた
右下から左上にかけての斬撃に近いその動きを見て俺は一歩後退しながらその斬撃をいなすが・・・
「隙ありです!」
「!?」
後退してできた僅かな隙を見逃さなかったのか、グレーシュは絵筆を振ることで生じた遠心力をつかって回し蹴りを繰り出してきた
完全に彼女の動きを見ていなかった俺はかすった程度であるがダメージを喰らってしまう
「今のはいいぞ、まともに食らっていたら流石の俺でも昏倒していただろう」
「はい!」
「でも、次はこうはいかないぞ」
俺はそう言いながら同じ武器を構える。兄弟機として開発したもので性能は同一だ
「今度はフルスペックで行くぞ?」
「望むところです!!」
そうして互いに攻撃を繰り出す。俺の攻撃を躱してグレーシュは攻撃してくるが、それをサイドステップで回避して距離を取る
「はぁ!」
「よっと」
グレーシュの繰り出した攻撃を防ぎ、そのまま彼女の腹部に筆先を当てる
「うぅっ……」
「まだだ」
俺はさらに連続で筆先を彼女に当てていき、最後に大ぶりの一撃を加えたが・・・何故か手応えがない
(彼女の身体をすり抜けた感じになった俺は一瞬焦ったが、すぐに気配察知で彼女を捉えると、背後に回り込んでいるのが分かったので振り向きざまに空いてる手で裏拳を放つ
彼女はそれをバックステップで躱してのけた
「さっきのは凄かったぞ」
「ありがとうございます!」
グレーシュの返事と同時にブザーが鳴る。模擬戦が終わった合図だ
「よし、今日はこれで終わり!!」
「ありがとうございます!!」
彼女はそういうと舞台を降りていき、シャワールームに向かう
そこで俺は思い出した、近くのシャワールームは女性用のほうが壊れていて男性用しか空いてないことを
そのため両方、今日は基本は使用禁止にされているがどうしてもの場合は使用しても良いことになっている・・・
グレーシュは模擬戦が終わるとすぐ汗を流したいタイプだから迷わず男性用を使うはずだ
「いや、俺はなに襲う前提で考えてんだバカ!!」
自分で自分の頭をぶん殴り落ち着かせ、俺もシャワールームへ向かうことにした
「やっぱりいたか、グレーシュ」
「あ、先生!お疲れ様です!」
やはりグレーシュは男性用を使用していた。それも体を洗い流している最中だ。俺も急いで服を脱ぎシャワールームへ入る
「悪いな、一緒になっちゃって」
「大丈夫です!先生も汗を流すために来たんですよね?気にしないでください!」
笑顔でそう言った彼女だが・・・不意に俺の下半身を見た瞬間に笑顔が消え、顔を赤らめて目線を逸らした
そういえばグレーシュの前で脱ぐのは初めてだ
「じゃ、じゃあ先生は先に体洗ってください!」
「分かった、ありがとう」
彼女が気を遣ったのか先に体を洗うように言うのでそれに甘えることにした。シャンプーを手に取り、頭を洗い始めるが・・・
背後にいる彼女の気配はずっと消えていない
恐らくはそこにぶら下がる巨大な一物を無意識に見ているのだろう 俺は気にしつつも頭を洗い終え、身体を洗おうとした時だ
「せ、先生」
「ん?」
「背中、私が洗ってもいいですか?」
「え?あ、あぁ・・・」
俺はグレーシュに背中を洗ってもらうことにした。彼女は小さい手で俺の背中を洗い始めると・・・何やら変な気分になった
というのも・・・彼女の胸が背中に当たるからだ。しかもタオルなどを使わずに直接手にボディソープをつけて洗っているためその感触がモロに伝わってくるのだ
そして時折小さな手が胸全体を滑るように触ったりしてくるので余計にタチが悪いのだが・・・
「先生の背中、大きいですね」
「まぁ、男だからな」
そんな他愛もない会話をしながら背中を洗ってもらう。そしていよいよ下半身を洗う番になった時だ
「グレーシュ?」
「・・・先生の身体も洗わないとダメですよね!」
「いや、そこは手で洗う必要は・・・」
彼女は俺の言葉など聞くことなく手にボディソープを付けて泡立て始めたので俺は諦めることにした。とはいえ流石に前は自分で洗う
「あっ・・・」
「じゃあ、俺は出るから」
そうして俺がシャワールームを出ていこうとした時だった
「先生!」
「ん?」
「その・・・私じゃダメ・・・ですか?」
そんな一言が聞こえたと思ったら後ろから抱きしめられた そしてその手は少しずつ下に下がっていき・・・俺の下腹部に向かっていった
そこで俺は察してしまった。彼女の身体はまだ子供と言えるほどに小さいが、その幼い肉体は既に女として成長しはじめていることを
「いいや、ダメじゃない。ただ、まだ早すぎるというだけだよ」
「それじゃあ・・・」
「だから、秘密の場所に来れるかい?」
そう言って俺は歓楽街の家でも、ホテルでも学園の宿舎でもない場所・・・普段めったに使わない、秘密の部屋に来るように告げた
それは学園の敷地内にあるものの、俺と一部の生徒以外知らないヤリ部屋である
普段使わないのは撤去されるのを恐れているからと、隠匿することで秘密の逢瀬という背徳感を味わえるからだ
「秘密の部屋に、ですか?」
「あぁ。もちろんグレーシュが嫌ならこのまま帰ってもいい。どうする?」
グレーシュは黙って思案する。恐らくは迷っているのだろうが・・・しかし彼女は俺の質問に答えた
「・・・行きます」
「分かった」
そう言って先に俺は秘密の部屋に向かい用意をする
グレーシュはまだ子供だ、だから本番は絶対しない。かと言って前戯も激しいのはダメだ、傷物にするのは絶対禁止だ
いつものように優しく調教するのがベストだろう
「先生、来ました」
「よし、入ってくれ」
グレーシュが秘密の部屋に入ってきた。俺はいつものようにベッドに座り待っていると・・・彼女が部屋に入った瞬間、扉を施錠する
「先生はいつもここでやっているんですか?」
「いや、普段はここを使ってないよ。歓楽街の方の家かホテルだな」
俺がそう話していると、グレーシュはおもむろに俺に近づいてきた。そしていきなり俺の下腹部に手を伸ばしてきたと思うと・・・布越しではあるが優しく愛撫してきたのだ
「お、おい・・・」
「いつも私の体を触ってるからお返しです。それに・・・先生だってココは準備万端ですよね?」
「うっ・・・」
グレーシュの言った通り、俺のそこは既に戦闘準備万端になっていた。彼女はその状態を確かめると、俺のズボンに手をかけて下ろしてきた
「お、おい!」
「私だって先生の体を見たいです・・・それに、先生だって私の裸見たことありますし」
確かにグレーシュとこういう事をする時は毎回彼女の体を弄りまくっている。だがそれは胸や局部を重点的にであり、下半身を見る機会などなかったはずだが、それなのに何故?
「前に、先生が寝てる時にパンツが脱げたことありますよね?その時、先生の大きなアレが見えて・・・その日から、たまに見ちゃうことがあって・・・」
「グレーシュ」
「・・・もう!察してください!」
そう言ってグレーシュは顔を赤くして俺の前に屈みこむ。彼女の目の前にはギンギンに勃起した俺の一物があり、それを優しく握ってきた そして小さな手で愛撫を始める。
「先生、気持ちいい?」
「あぁ」
「良かった」
グレーシュは俺の一物を握り、優しく上下にシゴイていく。決して激しくせずゆっくりと・・・だが確実に快感が蓄積していくのを感じる
やがてグレーシュは手を動かすのをやめて、俺の一物を舐める
「・・・んちゅ・・・れろ・・・」
正直舐めて欲しいとは思っていたが予想以上だ。小さな舌が亀頭やカリ首などを舐め丁寧に全体を唾液で濡らしていく。そして俺の一物が完全に濡れたのを確認すると今度はカリ首を中心に舐め始めた
「あぁ・・・」
小さな舌で舐められるのはもどかしい感じがしてとても気持ちいい・・・だがまだ足りない
「グレーシュ」
彼女の頭を撫でつつそう告げると、上目遣いに俺を見つめてきた。俺はそれに頷くと彼女は口に含めはじめたのだ・・・半分ほどまでしか入らないのだが、口の中の温かさと舌の感触で十分すぎる快感だった
グレーシュの小さい口に俺の一物が入っていく・・・そして彼女の口の中は狭く、舌がゆっくりと味わうように俺の一物に絡んでくる。まるで別の生き物に舐められているような感じがしてとても心地よい
「んちゅ・・・ぷはぁ」
俺がしばらく彼女の舌技を楽しんでいると、口が疲れたのか一物から口を離す。その際に唾液が糸を引きつつ垂れ落ちていった
それを見て興奮するが、激しいのは絶対禁止と心に誓ってるので・・・
「手でしてくれるか?」
「はい」
「じゃあ頼んだぞ」
そう言って俺はベッドに横になった。グレーシュは嬉しそうに俺の一物を、小さな手で優しく握り上下にシゴイていく
少しずつ速度を上げていき、先走り汁が出るとそれを舌ですくって舐め取る。そして射精しそうになるギリギリのところで再び止めて舐めるのだ
「先生・・・」
「ん?」
「・・・私で気持ちよくなってください」
そう呟くと彼女は再び手を動かし始めた。ただ今度は先程よりもさらに早い そして程なくして俺は限界を迎えた。
勢いよく精液が放たれ、グレーシュの頭が白く染まる・・・そして満足したのか彼女は俺の一物から手を離した
「今度は俺からだな」
「お、お願いします・・・」
数分のインターバルをはさみ、今度は俺からお返ししてあげる番になった
本番は絶対しない、前戯だけだ
小柄な彼女を背中が俺の体に触れるように抱えあげて座らせ、小さい胸を優しく揉んでいく
「んっ」
「気持ちいいか?」
「はい、気持ちい・・・ひゃう!」
可愛らしい喘ぎ声を漏らすグレーシュに興奮しつつ俺は彼女の胸を弄り続ける。決して乳首などは触れず、その周りから徐々に中心へと近づけていくように愛撫をしていくのだ そしてついに胸の中心を掠めた瞬間だ・・・今までで一番の嬌声が部屋に響いた。
「んぅうう!だめっ!!」
そう言って彼女は体をのけぞらせる。だが俺は手を止めない。むしろ胸の突起を摘んだり、引っ張ったりと激しくしていく
そのたびに彼女の体は面白いように跳ね上がり、甲高い声で鳴くのだ
そしてグレーシュの下半身からはどんどん愛液が流れ出していき、俺の膝を汚していく
「あっ!だめぇ!!おかしくなるぅ!!」
「イキそうか?」
「イク・・・イク!!!」
彼女がそう叫んだ直後、勢いよく潮を吹き出す。そして体を痙攣させて俺の腕の中で快感に悶えている
その姿はとても可愛らしく、愛おしく思えた。俺は優しく頭を撫でながら声をかけた
「胸だけでイッちゃうなんてエッチな子だね、グレーシュは」
「あぅ・・・」
「さて、そろそろ俺も次がしたくなってきた。準備はいいかな?」
グレーシュはこくりと小さく首を縦に振る。俺は彼女をベッドに寝かせると、秘部に手を近づけて指先を軽く入れた
その瞬間、彼女の口から小さな喘ぎ声が響く。俺はそのまま少しづつ入れていき、根元まで入りきったところでゆっくりと抜き差しを始めた
最初はゆっくりだったものの次第に速度を上げていくと彼女は激しく悶え始める。
しかしまだ絶頂させるつもりはないのでペースはそのまま今度はGスポットを強めに擦ってやる・・・途端に今までよりも大きな喘ぎ声が響き始めた
弱点を擦られて我慢出来ないのだろう。そこを重点的に責めると面白いように反応し始め、ついに絶頂を迎える
「イクゥウウッ!!」
絶頂を迎えてからは激しく呼吸を繰り返し、胸を上下させている。俺はそれを見て次の段階へと進むために一旦愛撫を止めた
グレーシュの秘部から指を抜き取ると、彼女は名残惜しそうな表情でこちらを見つめてくる
「どうしたのかな?」
あえてそう言うと、グレーシュは俺を見上げながら自分の秘部に触れつつ言ってくる
「今の、ふわふわして気持ちよくて・・・」
「もう一回シて欲しい?」
「はい・・・お願いします」
そう言って俺は再び秘部にゆっくりと指を入れていく。そして先程と同じように弄り始めた
「んっ・・・」
「さっきより気持ちいいか?」
「はい、さっきよりもふわふわして・・・んっ!」
「さっきと違って、ふわふわした感覚が長くなっていってるだろ?」
グレーシュはこくりと首を縦に振る。そして再び絶頂を迎えた・・・だがそれでも俺は愛撫を止めない。今度は先程よりも早く動かし、さらに空いている手で胸も弄ってあげると面白いように体を跳ね上げさせる
そして・・・とうとうその時が来たようだ。彼女の秘部から透明な液体が大量に吹き出し始め、それと同時に全身が痙攣し始める
秘所からは止まることなく潮吹きが繰り返されていき、シーツに大きなシミを作っていく。それを見てグレーシュが顔を真っ赤にする
「や、見ないで!!」
「大丈夫だよ、これは女の子が気持ちよくなった証拠なんだ。ほら見てごらん?」
そう言って俺はグレーシュの顔の前に手を持っていき、指を開くようにする。すると彼女の目の前で透明な液体が糸を引いて落ちていく
「あぅ・・・」
恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にし、目に涙を浮かべる。そんな彼女の頭を撫でてから俺は彼女に次に進むことを告げることにした
「また同じことをするけど、今度はもっとすごいぞ?」
「ふわふわするだけじゃ・・・ないんですか?」
「あぁ、それだけじゃないからな?」
そう言ってまた指を動かす、今まではほぼ単調に動かしていた2本の指を広げたり、指どうしをクロスさせたりしながら出し入れする
「んっ・・・んあっ!」
「ほら、どうだ?気持ちいいか?」
「はい・・・でも何だかムズムズします」
どうやらグレーシュは絶頂させるつもりはないことが不満なようだ。だけどもあたえられる快感に我慢もできなそうである
「イキたい?」
俺の意地悪な質問に小さく頷く、それを了解と受け取り。俺は告げる
「ビリビリするのも追加するよ?」
「痛くない、ですよね?」
「それどころか、さっきより気持ちいいぞ?」
「じゃあ・・・」
そう言って彼女は再度、首を縦に振る。俺はそれを確認してから指の動きを早くしていく。それと同時にクリトリスを優しくこねて絶頂へと導く
「イクッ!イッちゃいますっ!」
彼女が絶頂を迎えた瞬間だ・・・今までよりも強い力で彼女の体が跳ねる。
そして秘部から勢いよく潮を吹き出してベッドを濡らした
そしてしばらく放心状態になっていた
「どうだ?気持ちよかったろ?」
「はい・・・体がまだふわふわしてます」
「それは気持ちいい証拠だよ。」
俺はそう告げて、グレーシュの頭を撫でる
流石に、これだけやるとグレーシュの体力の限界を超えている
撫で続けていたらいつの間にか寝ていた。よほど深い眠りなのか、秘部を拭いてる時でも起きないほどだ
「・・・」
ふと、このまま好みに調教したらどうなるか想像してモノが勃ちそうになったが抑える
現状でも地味にヤバいのに大胆に調教したら俺の首が飛ぶ、確実に飛ぶ。それもあらぬ方向ならまだしも、落ちる方向は下で確定だ
だからそれを回避するため自分がしているのがエッチなことだと自覚させてるし、意思を聞いて行っているのだ、やましくはあるが道徳的にアウトな行動はしてないはずである
もちろん、成熟してイタしても問題ない年齢になった際、求められたらおいしくいただく所存ではある
未成年といたしてる時点でそうだろって?
それはそう