イチャイチャしながら逆レ・・・?うわぁ・・・
「少し前にもこんなことあったような気がするな・・・」
目が覚めると拘束されていた、眠る前はキアナと楽しく話していたはずだが・・・?
「目が覚めた?」
「お前、睡眠薬を飲ませやがったな?」
「飲ませてないよ?」
「じゃあなんで俺は意識失ったんですかね?」
そう言うとキアナは俺から視線を外しつつ答える
「見に覚えがないなー」
「おうバッチリ覚えてんだろ、目ぇそらしやがって」
四肢は拘束されていて動かせない、コレはいよいよマズいことになったかもしれん
「それで、ベッドで俺を拘束してナニをするのかね?」
「もう分かってるでしょ?」
「裸の時点で察してるわ」
そう、俺は裸にされていた
しかもメビウスに打たれたことのある薬に近い感覚がある
そう言えばオーナーをしているアダルトグッズの店で男性用媚薬のラインナップがあったが、それを服用したときと同じだ・・・
「そう言えば最近、見た感じ成人したての女の子が男性媚薬を買って帰ったという報告を受けていたが・・・お前か?」
「私だけじゃない、って言っておくね?」
「・・・」
眼の前が真っ白になった、関係者の一部か下手すれば大半が買ってるかもしれない恐怖に襲われたからだ
「で、俺に飲ませたわけだな?」
「うん、ここまで効きが早いと思ってなかったけど・・・」
「酒飲んでたからな、効きも早いわ。いや早すぎたせいで意識失ったのか・・・」
冷静に頭は動いているがモノは少し痛いほど怒張している
幸いにも、敏感になってないだけマシと言える。その点ではメビウス謹製の薬のほうが良いか
「いつもは攻められてるから。今日はずっと私のターンだよ」
「後で覚えてろよ・・・」
「そんな余裕、すぐに無くしてあげるんだから」
そう言って、キアナは俺のモノを握り扱きはじめた
「っ!くぅっ・・・!」
「まだ始めたばかりなのにもうこんなになってる・・・早いね?」
「キアナが上手すぎるんだろ、俺の良いところを的確についてくるせいでもうイキそうだ・・・」
「そうはいかないよ、ずっと耐えてもらわないといけないんだから」
そう言うと彼女はそのまま手コキを続ける
「ぐぅっ、ぐ、ぁああっ!」
「我慢してるねぇ・・・そんなにイキたくないの?」
「正直今すぐにでもイキたい、だけどそうはいかんだろ・・・」
「強情だね、それじゃあ少し強引でもイカせてあげる」
そう言うとキアナは空いている片方の手で亀頭をイジリはじめると同時にモノを扱くペースも早くした
今まで耐えてこれたのも彼女が加減をしていたからだろう、その枷がなくなった今。俺はすぐに果ててしまう
「うぅっ・・・あ、ぐぅ・・・!がぁあっ!!」
「あはっ♡凄い声、そんなに気持ちよかったんだ?」
「っはぁー、はぁ・・・」
「でもまだまだだよ、私もイキたいから」
そう言ってキアナは今度は乳房で俺のモノを挟みはじめた 柔らかい感覚に包まれた瞬間すぐに我慢汁が溢れ出てくるのを感じる
「おチンポ挟まれて嬉しそうだね・・・?」
「そりゃ気持ちいいからな・・・」
そのまま上半身を動かしてパイズリをしながら再びモノを扱きはじめるキアナを見ながら、俺は正直に告げる
「またイキそうだ・・・」
「今日は早いね・・・でも硬いままだから続けるよ?」
「くそっ・・・」
本当に限界なので告げたのだが、キアナの意志は変わらなかった
それどころか攻め方を変えて搾り取ろうとしてくる
「んっ・・・ふふっ、凄いビクビクしてる・・・イキそうなんだね?」
「悪いか?早いのは認めるが・・・」
「ううん。別に?」
そういいつつ彼女は更にペースを上げる、パイズリフェラで攻め立ててくる 正直長くは持ちそうにない
「出る・・・!!」
「いいよ、出して」
「ぐぁあああっ!!!」
彼女の要望通り、キアナの胸の谷間に大量に精液を吐き出す
その谷間には収まりきらず溢れ出ているが、キアナはそれを全て口内に含んだ後にゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ
「んっ・・・♡すっごい濃い♡」
「はっ、はっ・・・」
「でもまだまだこれからだからね?」
そう言って彼女は俺の上にまたがり、言ってくる
「挿れて欲しい?」
「頼む・・・」
「だーめ、挿れてあげない」
「なん、だと・・・?」
「今日は私のターンだから、私が好きにさせてもらうの」
そう言ってキアナは俺のモノを股間部分で扱きはじめた。挿入はない、素股だ
「うあっ、ぐっ・・・!」
「気持ちいいでしょ?」
「っは、はぁ、あぁ・・・」
「もうイッちゃいそうだね?でもダーメ」
そう言いながらもキアナは動きを止めない。キアナの柔らかい秘部が亀頭に当たりそれが気持ちよくて仕方がない。出したばかりなのにまた出てしまいそうだ
しかしキアナはそれを許さないかのように寸前で止まると、俺のモノから距離を取る
「うぅ・・・」
「さて次はー・・・これかな?」
そう言ってキアナが取り出したのはオナホだった
「それ使うのか・・・」
「うん、挿れないって言ったでしょ?」
そう言ってオナホの中にローションを流し込み、俺のモノを挿入する
「うっ・・・!!」
「気持ちいいでしょ?」
「キアナっ、それは・・・!」
「駄目、許さないよ」
そう言ってキアナは腰を上下に動かしオナホを扱いてくる。
正直それだけでイキそうになったが寸でのところで堪える しかしキアナはそれを許してくれなかった
「あっ・・・♡もう出そうになってるね?でも我慢なんてダメだよ?」
そう言うと彼女はオナホを動かすスピードを上げていく。俺はその快感に抗えずすぐに果てそうになるが、どうにか堪えた
だがそれも時間の問題だろう。いずれ果ててしまう
「ふふ、我慢がいつまで出来るかな?」
「ぐっ・・・う・・・!!」
「あ、それとね、コレ、特別に作ってもらったの」
「オーダー、メイドだと!?」
オーダーメイド・・・つまり、商品に追加料金を支払い要望した内容でオナホを作ったらしい
ただ作るだけでなく、特別な型などを使って作られるため値段が通常よりもかなり高額になるが・・・
「そ、まるで私に挿れてるような感覚でしょ?」
「く、あぁっ・・・!!」
「あぁ、でも凄い顔♡もっとその顔見せて?」
キアナは扱くスピードを更に上げていく。
今まで耐えてきたのにここで果てるわけにはいかないと歯を食いしばって耐えるがそれも限界に達しつつあった
「あはっ♡イキそうなんだね?いいよ、イッても♡」
「ぐうぅうっ!ふっ、ぐぅっ・・・!」
「ほら、イケ♡」
キアナがトドメと言わんばかりにオナホを激しく動かすその快感に耐えられず、俺は絶頂を迎えた
射精後もしばらくオナホは扱かれ、敏感になった俺のモノを刺激する。果てても萎えることはなく、むしろ更に敏感になっていくのを感じる
「うわ・・・まだこんなに出るんだ」
「お薬のせいでな・・・!!」
「でもまだ元気そうだね・・・」
そう言ってキアナはオナホからモノを抜き取り、俺の方を向きながら跨ってくる
「私まだイッてないし、挿れちゃおうかな・・・」
「お前、今日は積極的だな・・・?」
「だってずっと攻められてるんだもん。私も反撃したいなって思うのは普通でしょ?」
そう言いつつ彼女は自分の秘部に俺のモノをあてがうと、そのまま挿入しながら腰を下ろす
「はぁ、はあっ・・・♡凄い、やっぱりいつもより大きい・・・♡」
「キアナの中も、気持ちいいぞ・・・」
「じゃあ動くね?たっぷり攻めてあげるから、我慢できるなんて思わないでよ?」
そしてキアナは、腰を上下に動かして俺のモノを扱きはじめる。しかし動くたびに揺れる乳房が気になって仕方ない
「胸ばっかり見てると、こうしちゃうよ?」
「ぐぁあっ!?くっ、ううっ!」
「あははっ!またイッちゃったね?」
キアナは挿れている俺のモノを締め付ける力を変えてきた。その快感で射精感がこみ上げてくるが、歯を食いしばって耐える
「んっ・・・♡あはっ♡凄い声、そんなに気持ちいいんだ?」
「キアナっ・・・もうっ・・・!!」
「だーめ、今日は私のターンなんだから♪」
そう言いながら彼女は更にペースを上げる。何度もイキそうになり、その度にキアナに締め付けられて快感の波が押し寄せてくるがどうにか堪え、反撃の機会をうかがう するとキアナは突然動きを止めて上体を倒してきた。胸が俺の顔に押し付けられる形になり少し息苦しい・・・
「あれあれ、いつもの余裕はどうしたのかな?中でビクビク震えてるけど?」
「お前っ・・・!」
「あぁ、そっか。胸で興奮してるんだ」
そう言うと彼女は胸を使って俺の顔に刺激を与えてきた。柔らかい胸に包まれながら扱かれるとすぐに射精感がこみ上げてくるが、それも堪える。
「キア・・・ナ?」
「ふふっ♡余裕のない顔・・・可愛い♡」
そう言ってキアナは見せつけるようにゆっくりと腰を上げて、一瞬動きを止めてから下ろす
「ぐあっ・・・!!」
「イキたいのにイケないの辛いね?」
「分かってんなら・・・!」
「でもダーメ、私はまだ満足してないの」
キアナはひたすらに腰を動かして俺のモノを扱きあげる。しかし敏感になっている俺のモノはそう長くは持たなかった
「うっ・・・あっ!!」
「あはっ♡出てるっ♡」
俺はあっけなく果ててしまい、キアナの中に精液を注ぎ込む。射精中もキアナは俺のモノを扱き続け、最後まで絞り出していく
「んっ・・・♡凄い、まだ出てる・・・」
「っ・・・!うあっ・・・!」
「ふふっ♡気持ち良かった?」
「あぁ、良すぎておかしくなりそうだ・・・」
キアナがゆっくり腰を上げると俺のモノが糸を引きながらキアナの中から出てくる。その際にまた少し出してしまった気がする
「ちょっと休憩しよ」
そう言ってキアナは俺から離れるが・・・また手コキで俺のモノを刺激し続ける
「おま、え!!」
「私は休むけど、休ませるとは言ってないよ?」
「休ませる気ないだろ!?」
「あ、バレちゃった?」
キアナは笑いながら更に強く扱きだす。俺はどうにか堪えようとするが・・・もう無理だった
「我慢しないで、私の手に出しちゃえ♡」
「ぐぁああっ!!」
再び射精感が高まるがキアナの言葉通り堪えずそのまま果てた。やはり量が多い。
「わぁ・・・♡凄い出てるよ♡」
「お前・・・なぁ・・・」
「あはっ、ごめんね?でもこうでもしないと襲いかかってきそうでさ」
「そうかもしれんがな・・・!」
キアナは満足したのか俺のモノを離すとそのまま俺にキスをしてくる。少し汗ばんでいるのが妙に色っぽい。
「まだ硬いね?」
「キアナがエロいからな」
「ふーん?じゃ、もっとしちゃう?」
そう言いながら彼女はまた俺のモノに秘部をあてがいゆっくりと腰を落としていく。そして根元まで一気に飲み込むと、そのまま前後に動きはじめた
「うっ・・・!」
「んっ・・・♡あぁ、気持ちいい♡」
騎乗位で搾り取られるのも案外悪くないと思ったが、ここで俺は逆転の秘策を考える
手足は今動かせない、だが腰は動かせるのだ・・・ならば
「考えてるようだけど、反撃なんてさせないよ?」
「つっ・・・!?」
「ほら、こうされるとたまらないでしょ?」
彼女は俺に腰を打ち付けながら、前後だけでなく左右の動きも加えてきた
それだけでなく円状に動いたり八の字に動いたりもしてくる
「ほら♡我慢しないで♡」
「ぐうっ・・・!」
「気持ちいいよね?気持ちいいんだよね?」
キアナは俺のモノを搾り取るように膣を締め付けて、時に緩めて刺激を与えてくる。
反撃できないまま数分が経ち、俺の限界も近いと感じたのだろうキアナは更にペースを上げると最後に今までで一番強く締め付けてきた
「ぐっ・・・!」
「凄いっ♡また出てる♡」
「はぁ、はぁ・・・」
抵抗も許さぬ攻めに意識が遠のきかけるほどの快感が叩き込まれる
眼の前が白くちらつくが意地で耐えた
「ここまで来たら流石に萎えてきたね?」
「あぁ・・・」
「でもさ、私は何度も気絶するほどの快楽を叩き込まれてるんだよね?」
その声に俺は顔面蒼白になった。今度は俺が経験する番だと・・・
「今日は寝かせないよ?」
そう言ってキアナは再び動き始める。今度は先程よりも激しい動きで攻め立ててくるため、またすぐに果てそうになる
「くそっ・・・!!」
「イッちゃいなよ♡」
そしてキアナは腰の動きに連動させて俺のモノを扱きあげてきた。その瞬間に俺は本日何度目かの絶頂を迎えてしまう
「ぐっ・・・!」
「んっ♡あはっ♡まだまだ元気だね?」
しかしそれでもなお俺のモノは多少萎えていても硬度をある程度保ったままであり、そんな俺のモノをキアナが挿れたまま上体を倒してくる
「あっ、コレ・・・いつもより奥まで来るっ!!」
「うっ・・・!!」
「ほらっ、早く元気になって♡」
そう言いつつキアナは腰を上下に動かし俺のモノを扱きあげてくる。先程よりも強い刺激に俺のモノはすぐに硬さを取り戻していく
「あぁ♡もう硬くなった・・・♡じゃあ再開しようか」
そしてキアナはまた腰の上下運動を再開する。前後にグラインドしたり左右に揺すったりもしてくるため予測がつかない快感にすぐに果てそうになる
「キアナっ・・・!!」
「んっ♡もうイキそう?でもだーめ♡」
そう言ってキアナは上下運動を止め、腰を前後に揺すり始めた。時折グラインドも混ぜられその刺激に悶えてしまうがやはり決定的な何かにはならない
「ぐっ・・・!」
「ほら♡早くイッちゃって♡」
しばらく続けられると俺のモノは限界が近くなってきていた。キアナもそれを察知したのかペースを上げていく。そしてラストスパートと言わんばかりに膣内を激しく締め付けた
その刺激で俺はまた果てるが、キアナは俺のモノから未だに抜かずにグラインドし続ける。まるで搾り取るかのようにしばらく続けてようやくキアナは腰を浮かせた
「はい♡終わり♡すっごく気持ちよさそうだったね?」
「はぁ、はぁ・・・」
「ふふっ♡流石にもう疲れた?」
「あぁ・・・流石にな・・・」
「朦朧としてるね?それじゃ最後に・・・」
そういうと、キアナは以前勃ったままの、しかし限界に近い俺のモノをフェラしはじめた
「くっ・・・!」
「んっ・・・♡」
キアナは俺を見上げながら美味しそうに俺のモノを咥え込み、舌で刺激を与えてくる。そして口をすぼめて吸い付き、口内では舌を使い舐め上げながら扱いてくる。その動きで既に限界近い俺はすぐに果ててしまった
「つっ・・・!!」
「んっ♡・・・んくっ♡」
キアナは俺の精液を口で受け止め、そのまま少しずつ飲み込んでいく。全て飲み干したあと、キアナはようやく口を離してくれた
「お疲れ様♡」
その時の顔は妖艶に微笑むサキュバスのようだった
そしてそれを見ながら、俺は意識を失った
「ひでぇ目にあった」
「あはは、ごめんね?」
意識を取り戻しても俺は一晩中キアナは搾り続けた。彼女が満足するまでだ
途中からは抵抗力ゼロと判断して拘束も解かれたが、搾り取られたのは言うまでもない
「全く・・・このエロサキュバスが・・・」
「え?そんなこと言っていいの?」
「いや、その、すまん・・・」
「ふふっ♡冗談だよ」
そう言ってキアナは笑う。いつもと違うのはそれはそれで良かったが絶倫にも関わらず搾り取られたのは驚きを隠せない
薬をもられないように気をつけねば・・・いやそもそも酒断ちしたほうがいいか?止めておこう、酒立ちした素の状態でヤッたら俺の苦しみが増すだけな気がする
「ところでさ、次の任務地がホテル街の多い街なんだよね・・・」
「あぁ、聞いてる。出張でSとA級の試験官やるんだってな?」
「うん、仕事終わったら現地で3日ほど休めるんだって」
「ほう?」
ホテル街の多い街はいくつか存在する。その中の一つの街に出張で行くらしいのだが、仕事も終えて休暇も兼ねて現地で3日ほど滞在できるようだ
その街でビジネスホテルを手配して泊まってもいいし、(後で白い目で見られるのを覚悟すれば)ラブホで休んでもいい。
なるほど・・・?コレはお誘いと見ていいのだな?
「ねぇ、一緒に行かない?」
「そうだな、行くか」
「やった♪」
俺の答えにキアナは嬉しそうに笑うと俺に抱きついてきた。その流れで俺たちは唇を重ねる・・・そしてそのまま互いの体を触りながらしばらくベッドでイチャイチャした後、それぞれの仕事のために準備して家を出たのであった