※この作品はR-18です。

崩壊3rd イチャエロ集   作:アーヴァレスト

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ブローニャのハジメテえっち


ブローニャのハジメテえっち

「アタマいてぇ・・・」

 

とある日、俺は家に入る直前に何者かに襲われて意識を失った

歓楽街にある家の中にいるということは犯人はここい・・・普通にいたんだが?

 

「ブローニャ・・・お前にしては強引な手段に出たな?」

「艦長なら大丈夫だろうと思っていました」

「こいつ・・・」

 

結構ヤバメの鈍い音がしたんですが?とは言わない

理由なら何となく理解できるからだ

 

「2人に嫉妬か?」

「バカキアナはともかく、芽衣姉様は関係ありません」

「ふむ・・・?」

 

その発言になにか引っかかりを感じる・・・これはもしかして?

 

「おい、もしや俺の方か?」

「絶対にありえませんね」

「引きながら答えてくれてありがとう、今すぐにでも襲ってやろうかロリータ!!」

「動きの鈍っているアナタには捕まりませ・・・!?」

 

アッサリと捕まえた、理由は単純である

 

「俺の回復力舐めんな、痛みは残ってるがさしたる問題はねぇ。」

「くっ・・・!!」

 

珍しく表情を嫌そうなものに変えてブローニャは俺を睨む

 

「とりあえず座れ、話もできん」

「・・・」

 

無言ではあるがブローニャは言うことに従ってくれた。ソレを見て俺は告げる

 

「で、襲った理由は?」

「・・・」

「黙秘か?」

「アナタには関係ありませんから」

「何があった?そしてそれはお前個人の悩みだな?」

「・・・艦長は昔から勘だけは良かったですね」

 

観念したようでブローニャは語り始める。それはこれまで俺にしてきた数々の行為のことであった

積極的だと思っていた行動だが・・・裏があったのだ

 

「なんてこったい」

 

俺の口から出た言葉はそれだった。鈍感にもほどがある

まさか、ブローニャが俺に自分を性的な意味で襲わせるために動いてことなど・・・鈍感すぎんだろ。今更気づいたわ・・・

 

「悪い、今理解した」

「・・・えぇ、そこだけは鈍感で驚きました」

「それで、襲ったのは思い知らせるためか?」

「そんなところです」

 

ブローニャが俺を襲った理由はつまるところ、限界まで溜め込んだ欲求不満の爆発だ。よく見たら服も普段と違って薄生地で脱ぎやすいものである

つまり、襲った後に理解してもらい、性的な意味で襲って欲しい。ということだ

だが、確認することがこちらにもある。それは処女か非処女かだ。前者であると確信しているがわざと聞いてみよう

 

「処女か?」

「・・・」

 

無言である、ということは前者だ。やったぜ、処女ゲットだ

 

「艦長」

「なんだ?」

「責任は取っていただけますね?」

 

不安げにブローニャが尋ねてくる。そんな仕草も可愛いが、そもそも俺にはそのつもりだ

まぁ、とある理由でデキないんだが

 

「当たり前だろ」

「そこは自信もっていうの、おかしいですよ」

 

ダメ出しされた、仕方がないから言うか

 

「責任も何も、デキないんだよ。遺伝子レベルで弄られちまった影響でな」

「・・・すみません」

「謝ることじゃねぇさ、受け入れたし。その前にそうした連中には責任取ってもらったしな」

 

そう言って、俺はブローニャを抱えあげてベッドルームに入り、部屋の鍵をしめる

 

「緊張してんのか?」

「ハジメテですから・・・」

「それはそうだな・・・うん、じゃあ先に風呂入ってくれ。その間に用意しておく」

 

そう言って部屋の横にあるシャワーブースを指さしてブローニャを行かせる

その間にベッド周りを整えて用意しておく

 

「艦長」

「ん?どうし・・・た・・・」

 

シャワールームから出てきたブローニャを見て俺は固まる。白地に花柄があしらわれた上下の下着姿で出てきたからだ

 

「・・・見ないでください、恥ずかしいです」

 

頬を赤く染めて照れているブローニャ。俺はすかさず携帯端末のカメラ機能で写真を撮る

カシャと音がして、シャッター音が耳に入ったらしく、ブローニャが睨んでくる だが・・・可愛いので怖くはない。むしろ滾る

 

「や、優しくして下さい」

「もちろんだ、ハジメテを貰うのに酷え事出来るか」

 

そう言ってブローニャを抱き寄せキスをしつつ、俺に背中が触れるかたちで座らせる

 

「まずはキスからか」

「そう、ですね。んっ・・・」

 

唇が触れ合うだけの軽いものから始まり、だんだんと深くしていく そしてブローニャが苦しくなったところで唇を離す

 

「ぷぁ・・・んっ、んく」

 

艶のある声をブローニャが洩らすが、ソレはすぐに甘い吐息に変わっていった

それを聞きつつ身体をまさぐる

 

「っ・・・ふっ、ん!」

 

下着の上から胸を触ると吐息が乱れる。どうやら感度は悪くないようだ

 

「いいか?」

「は、い・・・。その、優しくしてください」

「もちろんだ、傷つけたくもねぇし」

 

ブラを外して直接触りながらキスをしつつ胸を揉んでいく そして徐々に手を下へと移動させる

 

「ひゃん!そ、そこは・・・」

「うん?なんだ?」

「その・・・恥ずかしいです」

 

可愛らしい理由であったが、期待もしているのか嫌な顔はしてない

そのまま背中越しに胸を刺激していく

 

「その、こんなのが気持ちいいのは理解し難いです」

「そのうち理解できるさ」

 

そう言って、薄い膨らみをゆっくりと手でなであげていく

そして乳輪を手全体で優しく揉むとブローニャが反応した

 

「んっ・・・」

「気持ちいいか?」

「よく、分からないです・・・」

「ふむ・・・まぁ、そんなもんか」

 

焦らずに少しずつ開発していこう。それにまだまだ始まったばかりなのだから

しばらくはこのまま胸を刺激していこう。そう思いつつ今度は乳首を人差し指と親指で優しく弱い力で摘んだ

その瞬間、ブローニャの反応が強く出た

 

「いっ・・・!?」

「ん?痛かったか?」

「い、いえ・・・」

 

顔を赤くしながら首を横に振るブローニャ。どうやら違和感があったらしい

今度は人差し指で軽くカリカリと乳首に刺激を与えると明らかに違う反応を示す

 

「そ、それは嫌です・・・!」

「ふむ。なら止めとく」

「・・・意地悪ですね」

 

そう言って拗ねた顔をするブローニャが俺の胸に頭を預けてくる。耳まで真っ赤であるから恥ずかしいのは理解しているのだろう

 

「どう感じた?」

「ピリッと来ました」

「そうか、弱いところ発見だ」

 

そう言って今度は乳輪から先程と同じ力程度で刺激していく、するとブローニャは先程と違い性的にも興奮してきたようだ

先程のはおそらくハジメテだから本当に驚いたのだろう。

 

「はぁ、ん・・・」

「どうした?息が荒くなってないか?」

「だって・・・こんなの、知らな・・・んん!」

 

どうやらブローニャの性感帯は胸のようだ。それに感度もいいときた。これは開発していく価値があるぞ

そのままゆっくり責めていくとやがてブローニャの口から喘ぎ声が漏れ出してきた

 

「んっ!ふっ・・・!」

「我慢しなくていいぞ」

 

そう言って頭を撫でるとブローニャは快楽をさらに受け入れるようにその身を俺に預けてきた

表情は少し切なそうだ

 

「ふ、んぅ・・・!ま、待ってぇ!」

「嫌か?」

「嫌では、ないですが・・・その、お腹が熱くて・・・」

「・・・軽くイったか」

 

どうやら軽くだが絶頂に達したようだ。これは開発し甲斐があるぞ

そう思いつつ俺はブローニャの股間に触れてみると、確かに少し湿っている。下着も濡れてしまっているだろう

 

「っ!!」

 

いきなり触られたからか過剰に反応するブローニャ。だがソレも気にせず撫でていくと、少しずつ湿り気が増してくる

それを感じつつもしばらく撫でていると、あることに気づいた。どうやらブローニャは敏感な体質のようだ

今のところはもう一回だけ胸でイカせよう

 

「んっ、ふぁ!あぁん!」

「イキそうか?」

「わ、分かりません・・・でもなにか来そう!」

「それがイクってことだ」

 

そう言って俺は少し強く胸を揉んでいく。するとブローニャの腰が浮き始めたのでそのまま刺激を続けていくと・・・

 

「んん!あっ、ああぁぁ!!」

 

大きく腰を浮かせて絶頂に達したようだ。どうやら軽くではあるが潮を吹いたらしいな

そして脱力して俺に寄りかかってきたので頭を撫でてやる。

 

「胸だけでこれとは、エッチな体質なようだな、ブローニャ?」

「そんなこと言わないでください・・・」

「褒めてるんだぞ?それに、まだ始まったばかりだろ?」

「・・・そうですね」

 

そう言ってブローニャの下着を脱がしていく、その手際にブローニャは俺をジト目で見てきた

 

「慣れてますね」

「まぁ、な。だが実のところ脱がしたのはお前がはじめてだよ」

 

そう、ブローニャの前に芽衣とキアナのハジメテも貰ったが、それぞれ別の理由で自分で脱いでから行為に及んでいたため、下着を脱がしたのはブローニャがハジメテだった

それを思い出しつつ、脱がした下着を床に落とし、俺は再びブローニャの胸に刺激を与えていく。そしてそのまま下へと手を這わせて秘部に触れるとそこはもうグショグショになっていた

 

「・・・エロいな」

「言わないでください・・・」

 

恥ずかしそうに顔を背けるブローニャだが、その仕草も可愛らしいので止めるつもりはない。

それに、胸がここまで敏感だと、秘部もそれくらいには敏感だろう。膣に指を入れる前にじっくりと撫でてイカせてあげると挿れる際に痛みを軽減できるはずだ

 

「んっ、ふ・・・あぅ!」

「気持ちいいか?」

「は、い・・・。でも・・・」

「ん?なんだ?」

「その、胸も・・・一緒にしてほしいです」

 

どうやら胸を刺激して欲しいらしい。少し意地悪をしてやろうかと思ったが、まぁいいかと思い俺はブローニャの乳首を空いてる片手で優しく摘む

するとすぐに反応があった。やはり敏感だ

 

「ふぁ!あっ!そ、それ!!」

 

ブローニャの腰が浮き始めた。どうやらまたイクようだ 俺は乳首を摘む力を少し強めて刺激を強くする

そして・・・ ぷしゃっ!と、潮を吹いて絶頂に達したようだ。

だが、まだ終わりではない。今度は秘部に指を入れていく すると中は狭くキツかったが愛液のおかげで何とか指を入れることに成功したのでゆっくりと動かしていく

そしてある一点に触れた瞬間・・・ブローニャの反応が変わった

 

「ひゃう!?そ、そこは・・・!」

 

どうやらGスポットを刺激できたらしい。そこを重点的に責めつつ胸を揉みしだいていく

 

「あっ!ダメ!また!!」

「身体は正直だな」

 

そう言ってさらに強くGスポットを刺激するとブローニャは絶頂を迎えたようだ。先程よりも少し多く潮を吹いた

小さい体であるが、潮を吹く姿は淫靡そのものだ

 

「よし、この際だから教えながらイカセてやろう」

「ふぇ?」

「まずは・・・ここだ」

 

そう言って俺はブローニャの秘部に指を近づけて中に挿れていく

すると中は狭く、そして熱かった。指で刺激しつつGスポットを重点的に責めていくと、またすぐに潮を吹き始めた

 

「指入れられて強く感じてるだろ?ここがGスポットっていうところで、刺激を受けると今のようにすぐイクことが多い場所だぞ」

「んあぁ!そ、そんなにされたら!!」

「まだまだこれからだぞ?ほら」

 

そう言って指を増やしてさらに刺激を強くするとブローニャは身体を仰け反らせて絶頂に達したようだ。

だがまだ終わらない。

 

「次はクリトリスだ、さっきとは感じ方が変わってくるぞ?」

 

そういって指を抜いて今度はクリトリスを刺激する。最初は撫でるように刺激するが、反応は敏感だった

 

「んぁっ!な、なんか・・・!」

「気持ちいいだろ?」

「・・・!!」

 

そして今度は摘んでみるとブローニャは大きく身体を仰け反らせた。どうやら軽くイッたようだ。

なので今度は優しく揉み込みながらほんの少しだけつねる。こちらにもやはり反応は敏感だ

 

「や、やめ・・・!」

「さっきと同じくらい気持ちいいだろ?」

「ですが・・・!!」

「まずはそのままイッてみようか」

 

そう言って俺はさらに刺激を強くしていく。ブローニャは先程よりも強く感じているようだ。

そして・・・ ぷしゃっ!と、潮を吹いて絶頂に達したようだ。だが、それでも手を止めずに責めていくと・・・ ぷしゃっ!ぷしっ!!と連続で潮を吹き始めた

どうやらまたイッたみたいだ

 

「はぁ・・・はぁ・・・」

「どうだ?気持ちよかっただろ?」

「そ、それは・・・」

「次はお待ちかねの本番だ」

「ま、待ってなんかいません!!」

 

ブローニャはそう言って顔を赤くする。

俺はズボンとパンツを脱いで既に勃起しているモノを露出させる

するとブローニャは驚いたような顔をした

 

「そ、そんなに大きいのですか?」

「まぁな。まぁ俺は巨根とか言われるほうだ」

 

それを聞いてブローニャは息を呑んだ。いや、自分の中にコレが入ると想像したのだろう

 

「怖いか?」

「少しだけ」

「安心しろ、優しくしてやるから」

「・・・はい」

「行くぞ」

 

そして俺はゆっくりと腰を進めていった。ブローニャが痛そうにしたのでキスをしながら優しく胸を揉んでいく。すると少しずつだが力が抜けてきたのでそのまま押し進めていき、処女膜のところまで来たところで一旦止める

 

「いいか?」

「・・・はい」

 

そう返事を貰ったので一気に奥まで挿入した。 そしてしばらく馴染ませるように動きを止める

 

「痛くはないか?」

「少しだけ・・・ですが、思ったよりも痛くないです」

「そりゃ良かった。なら動くぞ」

 

そう言って俺はゆっくりと動き始める。最初は痛そうにしていたが徐々に慣れてきたのか、ブローニャの声も甘いものに変わっていった

そして段々と早くしていくとブローニャの反応も変わる。どうやらGスポットを刺激されるのが気持ちいいらしい

なのでそこを重点的に責めていくと、また潮を吹き始めた。だがそれでも動きを止めずにさらに責め続ける

 

「慣れてきたな、締め付けもキツいだけでなくなってきた」

「ふぁっ!そ、そんな・・・!」

「どこに出して欲しい?最初だから中がいい?それとも外?」

「そ、外・・・!外に!」

「了解だ」

 

そう言って俺はブローニャの言ったのと反対に一番奥に射精した。その瞬間にブローニャはまた絶頂に達したようだ。

そしてゆっくりと抜いていくと、中から精液が垂れてきた それを拭き取りながらブローニャを見ると、疲れきったのかぐったりとしていたが、言ったことと反対のことをされて少しご立腹のようだ

 

「私は外といいましたよ?」

「いや、イキ顔が可愛くてつい、な」

「言い訳になってません」

「はいはい、それでハジメテの感想は?」

 

俺がそう言うと、ブローニャはそっぽを向きながら感想を言ってきた

 

「気持ち良かったです。でも、激しくされるとは思ってませんでした」

「それはすまないな。だが、女性優位に動ける体位もあるぞ?」

「・・・」

 

それを聞いてブローニャは少し考える素振りを見せてきた。それに俺は追い打ちをかける

 

「騎乗位って言ってな、さっきとはまた別で感じ方も変わってくる体位だ」

「方法を、教えてください」

 

そっぽを向いたまま、ブローニャはそう言って向き直った

それを了解と捉えて俺は再度ブローニャを抱き寄せ、自分だけ横になりつつブローニャは膝立ちさせる

 

「それじゃあ、まずは自分で挿れてみな」

「はい・・・」

 

そう言ってブローニャは俺の上に跨がる。そして自分の秘部に俺のモノをあてがいゆっくりと挿入していく。

先程よりもスムーズに入ったのでそのまま腰を落としていき、最後まで挿れると一息ついたようだ

 

「全部入りました」

「じゃあ次は動いてみてくれ」

 

そう促すとブローニャはゆっくりと動き始めた。最初はぎこちなかったが段々と慣れてきたのか動きが早くなってくる。

しかしまだ慣れていないので刺激はそこまで強くはない。なので俺は指示を出す

 

「上下しながらグラインドを加えてごらん、今より気持ちいいぞ?」

「はい」

 

そう返事をしてブローニャは上下だけでなく前後の動きも加えた。すると先程よりも強い刺激が襲ってくる。どうやらコツを掴んだようだ

 

「んっ、あっ、はぁ!」

「いいぞブローニャ・・・そのまま続けてくれ」

 

そう言うとブローニャは動きをさらに早める。だが、俺はまだ射精に至らない

 

「イキそうになったら教えてくれよ?」

 

そう言うとブローニャは一瞬動きを止めてこちらを見たあと、また動き始めた。どうやら俺がイカないのを理解したようで今度は自分から言ってくる

 

「他には、どんな動きが?」

「円形に動いたり、八の字に動いたりしてみてもいいぞ。この2つの場合は上下するより前後したほうが気持ちよさに違いが強く出る」

「分かりました」

 

そしてブローニャは動きを変える。上下の動きは一時やめて、言った通り前後に動きつつ円形や八の字の動きをしてきた。

すると先程よりも別の刺激が襲ってきたのか限界が近いようだ

 

「コッチは、切ないか?」

「はい、感じてはいますが・・・」

「じゃあ、上下しつつ前後に動く形に戻そうか。今度は俺も手伝おう」

 

そう言うとブローニャはすぐに上下前後の動きに戻した。俺も言葉通りにブローニャがイクのを手伝うために腰を優しく掴んで動かす

 

「ふぁっ!そ、それダメです!」

「ダメじゃないだろ?気持ちいいはずだ」

 

ブローニャは顔を赤くしながら俺を見つめる。その目は早くイカせて欲しいと訴えているようにも見えたが、俺はあえて無視してゆっくり腰を動かす

 

「あっ!やぁっ!!ダメッ!!」

 

そしてついに限界を迎えたようでブローニャは大きく仰け反ったあと脱力して俺に倒れかかってきた。どうやら絶頂に達したようだ。

 

「ブローニャは敏感だからすぐイクなぁ・・・」

「なんで、動いてっ!!」

「そりゃ俺はイッてないからな」

 

そう言って俺は腰を動かすのを再開する。ブローニャは敏感だからかすぐに絶頂に達するが、俺がまだなのでそのまま責め続ける

 

「ま、待って!!」

「待たない」

 

そう言ってさらに激しく責め立てる。するとブローニャはまた絶頂に達したようだが俺はまだなのでそのまま続ける

そろそろ限界だが、ブローニャは既に限界を超えているのか膣はずっとキツくしまったまま痙攣している

声も既に呂律が回っておらず、意識も薄れているのか快楽に耐えられないのか俺にしがみついたままだ

 

「ブローニャ、そろそろ行くぞ?どこに出して欲しい?」

「にゃかに、にゃかにください・・・あちゅいの、たくさん!!」

「了解だ」

 

そう言って俺はラストスパートをかける。そしてついに限界を迎えたのでブローニャの一番奥に射精する

 

「ふぁっ!あっ、あちゅい・・・!」

 

ブローニャはそう言うと俺に強く抱きついてきた。どうやら絶頂に達したようだ。そのまましばらく抱き合っているとブローニャが口を開いた

相変わらず、呂律は回っていないが・・・俺のがすぐに回復したのを感じたようだ

 

「まりゃ・・・かたいのぉ・・・」

「あぁ、そんな風に言われたらもっとしたくなったな」

「そんにゃ、らめっ!!らめれす!!」

「呂律回ってないぞ?それに、お前だってもっとして欲しいんだろ?」

 

そう言って動きを一旦止める、正直こちらもキツいがブローニャのエッチな本能を刺激したくなった

 

「そ、そんにゃこと・・・」

「じゃあこれで終わりにするか」

 

そう言って俺はブローニャの秘部から俺のモノを抜こうとする。するとブローニャは慌てて止めてきた

 

「ま、まってくらさい!!」

「ん?」

「も、もう少しだけ・・・もう少しだけしてくらさい」

 

どうやらブローニャは快楽に負けたようだ。なので俺はニヤリと笑って答えた

 

「快楽堕ち、ハジメテで経験するのもいいだろうな!!」

「そ、そんにゃぁぁぁ」

「大丈夫、すぐに慣れるさ」

 

そう言って俺はブローニャの腰を掴むと下から突き上げる。そして先程よりも激しく責め立てるとブローニャはまた絶頂に達したようだ。

だが俺は動きを止めない。そのままさらに責め続ける

 

「ま、まっれ!!イッてる!いまイッてりゅんでしゅ!!」

「知ってるよ?でも止めない。エロエロなメスロリにしてやる!!」

 

そう言ってさらに強く打ち付けていく。その度にブローニャは大きく仰け反り絶頂を迎えているようだが気にせずに続ける

 

「あぁ!らめっ!!またイクッ!!」

「そうか、何度でもイケ!!責任持って、俺以外とのエッチじゃ満足できない身体にしてやるさ!!」

「そんにゃっ!あちゅいの、もういらにゃい!!」

「遠慮するなって!」

 

そう言ってさらに責め立てる。そしてついに限界を迎えそうになったのでブローニャの一番奥に射精した

 

「ふぁぁぁぁぁ!!!」

 

ブローニャは絶叫に近いような声を上げて仰け反るとそのまま脱力して俺に倒れかかってきた。どうやら気絶してしまったようだ。だが俺はまだ満足していないのでそのまま続けることにする それからしばらくしてようやく落ち着いたのでゆっくりと抜くと、そこからは俺が出した大量の精液が溢れ出てきた。

 

「酷くしないと、最初にいいませんでしたか?」

「・・・すみませんでした」

 

目を覚ました後、俺は秒で制裁を食らった。自分に反省点が多いため甘んじて受けている

なお制裁とはお風呂でシャワー等で身体を洗うことだった

 

「でも、気持ちよかったのは事実だろ?」

「それは・・・事実ですが。途中からはもう感じているだけで何も出来ませんでしたし・・・」

 

それに俺は気づく、ブローニャは相手に攻められるより自分から相手に対して動きたいタイプだと

なので俺はブローニャの髪を乾かしつつ秘部の近くに指を這わせながら言うことにした

 

「次はブローニャからしてくれるのかな?」

「そういう思わせぶりや、相手に次を想像させるところ・・・ズルいです」

「でも、嫌いじゃないだろ?」

 

そう言って俺はブローニャの秘部から手を離して続ける

 

「またシたくなったら、タイミングを見て俺に連絡いれてくれ。出来るだけすぐ返信する」

「どうしてですか?」

「そりゃ、ブローニャをもっと気持ちよくさせたいからだよ。それに俺もブローニャに攻められたいからな」

 

そう言うとブローニャは顔を赤くしながら黙ってしまった。どうやら図星のようだ

 

「・・・分かりました」

 

この数日後、交換したアドレス宛にまさかのオナ映像付きでお誘いのメールが来たのは言うまでもなかった

返信?秒で行ったに決まっているだろう?

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