すっげぇ難産になった結果バグらせることに落ち着いた
「艦長、この日は空いてる?」
「空いてはいるがどうした?」
珍しくエリシアが俺の目の前に現れた、しかも俺の用事を聞いてくる
エリシアが確認した日は病院で検診を受けたあと一日休みである
「久しぶりに、シたくなったの」
小声でそう言ってきたエリシアの腰、というより尻を優しく鷲掴みしながら告げる
「期待には答えてやるよ、エリシア」
そして予定の日、俺は新居である日本家屋にエリシアを呼んだ
歓楽街の家には一度だけ来たことがあるエリシアであったが、転居した話は仲の良い芽衣からも聞いたことがなかったようで驚いていた
まぁ、驚きはそれだけでなく、家自体の大きさにもあったようだ・・・120坪が大きいかと言われればなんとも言えないが。
「艦長、この家は・・・?」
「あぁ、前の家だと手狭になってな。アッチも持ち家として残しちゃいるがメインはもうコッチだよ」
「そう・・・あとで芽衣に聞くことが出来たわね」
「ははっ、どうせタイミングを逸していただけだろう、いずれ言うつもりだったろうさ」
軽く芽衣のフォローもしておき、中に招き入れるそして、俺はエリシアを寝室へと連れていく
和室と洋室が1階と2階にそれぞれ二部屋ずつあるが、今回は2階の洋室だ。転居の際に改装してもらった部分の一つで、いわゆるヤリ部屋である
「艦長、速攻でこの部屋に連れ込むのはナンセンスだと思うわよ?」
「んー?最初は部屋案内だよ?」
はぐらかし、残りの部屋も案内する
この新居には地下室もあるが、それは俺の趣味の部屋として使うので誰にも案内はしない
「うわぁ、お風呂凄いわね」
「コレばかりは少々こだわったからな」
最後に目玉である浴室も案内した、ここは浴室と言うよりホテルの浴場に近い改装を施している場所である
もちろんその分金もかかった部分で、改装費のおよそ30%近くをここに費やしたくらいだ
「あれ、これは隠し扉っていうのかしら?」
「あぁ、ここの上は最初に案内した部屋なんだよ。いちいち長い経路使うより、こんな感じで遊び心があると面白いだろ?」
エリシアが見つけた隠し扉・・・服などを収めておく棚に擬態させていた扉の先を案内し、俺はエリシアを見る
「さて、エリシア。そろそろ始めようか」
「えぇ、艦長。お願いするわ」
エリシアはそう言うと、着ていた服をその場で脱ぎ始めた・・・もちろん下着もだ
「エリシア、今日は随分と積極的だな」
「ふふっ、私だってそういう気分になることくらいあるのよ?」
そう言って全裸になったエリシアを俺は抱き寄せ口づけする。 軽く舌を絡めると、エリシアの方から舌を絡ませてきたのでそのままディープキスへ移行する
「んっ、ちゅ・・・んんっ」
エリシアの舌を堪能しつつ、俺は彼女の胸を揉みしだく。
「あっ、んんっ!艦長・・・もっと強くして!」
キスをしながら胸への愛撫を強く要求してくるエリシアの要望に応えるべく、俺は少し強めに胸を揉みしだいた
「んぁっ!はぁんっ!あぁんっ!」
揉むだけでなく乳首も弄ってやると更に反応が良くなり、キスの合間に嬌声を漏らすようになった
このまま胸で一度イカセてやろうと思い、胸での弱点である乳輪と乳首を重点的に攻めていく
「んぁっ!はぁっ、んんっ!艦長っ、私もう!」
「あぁ、一度イクといい」
乳首の攻めを激しくしていき、エリシアが絶頂を迎えた。
「んっ!あぁっ!!はぁ・・・はぁ・・・」
絶頂したエリシアは脱力し俺に寄りかかってきたので支えてやると、俺の下半身に手を伸ばしてきた
「ふふっ、艦長も準備万端ね?」
「そりゃあなぁ?あんなにエロい声出されたらこうもなるさ」
そう言って俺も服を脱いで棚に入れ、エリシアを抱き寄せながら告げる
「上の部屋に行こうか、エリシア」
「えぇ、艦長。いっぱい愛してね?」
エリシアをお姫様抱っこして浴室を出てヤリ部屋にあがる、そしてそのまま布団にエリシアを寝かせ、俺はその横に寝転がった
正常位でエリシアの秘所に指を入れつつ胸を揉みしだく。膣内は既に愛液で溢れており、指を動かす度にクチュクチュと卑猥な音を響かせていた。
その音を聞くだけで俺のモノも興奮し、硬くなっていくのが分かる エリシアの方も興奮しているのか、秘所から溢れる愛液の量が増えてきている。
胸への愛撫を強めるとさらに喘ぎ声が大きくなり、膣内の締め付けも強くなった そろそろ絶頂が近いのだろう。俺はラストスパートをかけつつ、エリシアに問いかける
「エリシア、イキたいか?」
「んぁっ!はぁっ、んんっ!艦長っ、私もう!」
「そうか・・・ならイクといい」
そう言って俺は指の動きを早める。それと同時にエリシアの乳首も軽く甘噛みする。
その瞬間、エリシアは絶頂を迎えた。膣内が痙攣し俺の指を締め付けてくる。その締め付けに抗うように俺は指を動かし続けると再び絶頂したようだ。しかし今度は先程よりも深くイッたらしく潮を吹きながら痙攣しながら絶頂の余韻に浸るエリシアに俺は声をかける
「エリシア、そろそろ挿れるぞ?」
「はぁ・・・はぁ・・・えぇ、お願い」
そう言って俺は正常位でエリシアに挿入した。既に濡れそぼっていた秘所はすんなりと俺のモノを受け入れる。そして根元まで入ったところで一旦動きを止めると、エリシアが物足りなさそうな顔をしていたので少し意地悪をしてみることにした
「どうした?そんな顔をして」
「んっ!分かってるくせに・・・」
そう言いつつ腰を動かそうとするが俺が腰を掴んでいるため動けない。ゆっくりと腰を前後に動かし始める。最初は浅く、徐々に深くしていくようにしながらピストン運動を繰り返す。
そしてある程度の深さまで来たところで一度動きを止めて聞いてみることにした。するとエリシアの方から懇願してきた
「艦長、お願い・・・もっと奥まで入れて」
「あぁ、分かったよ。でもその前に・・・」
俺は一度動きを止めてエリシアにキスをする。そして舌を絡ませつつピストンを再開するとエリシアの方からも舌を絡めてきたのでそのまま続けることにした
「んっ!ちゅっ、ちゅるっ!んんっ!」
ディープキスをしながらのピストンはお互いに興奮度合いが上がるためかすぐに絶頂へと近づいていくのが分かる。そしてお互いの限界が近づいたところで俺はラストスパートをかけていく。
「んっ!ちゅっ、んんっ!ぷはっ、艦長っ!私もう!」
「あぁ、俺もそろそろ限界だ・・・一緒にイクぞエリシア」
そう言って俺は一気に奥まで突き入れた。その瞬間にエリシアは絶頂を迎えたようで膣内が激しく痙攣し俺のモノを締め付けてきた。その締め付けに耐え切れず俺はそのまま中に射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでいく感覚に身震いしつつ全て出し切るとゆっくりと引き抜いた
すると栓を失った秘所から俺の出した白濁液が流れ出てきた。その光景はとても淫靡なもので、俺は再び下半身に熱が集まるのを感じた
「はぁ・・・はぁ・・・艦長、もっと」
「あぁ、もちろんだ。まだまだ終わらないぞ?」
そう言って俺はエリシアの秘所に再び挿入しピストン運動を再開する。今度は先程よりも激しく腰を打ち付ける度にパンッという肌同士がぶつかる音と水音が響く中、俺達はお互いを求め合った。そして再び絶頂を迎えたところでようやく落ち着いたので一旦休憩することにした
「ふぅ・・・」
一息ついてエリシアの隣に寝転がると彼女は俺の腕に抱きついてきた。そして言ってくる
「今度は私からシてもいいかしら?」
「あぁ、構わないぞ」
そう言って俺はエリシアに押し倒される形で上になる。そして彼女は俺のモノを優しく握ると自分の秘所にあてがいゆっくりと腰を下ろしていった。騎乗位の体勢で俺の上に跨ったエリシアは少しずつ腰を落としていき、やがて全て飲み込んだところで動きが止まった
「んっ・・・艦長の大きいから全部入らないわね・・・」
「ははっ、それはすまないな」
冗談めかして言うとエリシアもクスクスと笑う。そしてそのまま腰を振り始めた 最初はゆっくりとした動きだったが次第に激しくなっていき、最終的には上下だけでなく前後左右にも動いてくるようになった。その度にエリシアの大きな胸が揺れ動くのが見える。その光景がとても淫靡で俺は興奮してしまう そしてついに限界を迎えたのか膣内が激しく痙攣し始め、それと同時に俺も絶頂を迎えた
「んっ!あぁっ!はぁ・・・はぁ・・・」
絶頂を迎えたエリシアは脱力し俺に寄りかかってきたので抱き寄せてやる。そして頭を撫でてやると嬉しそうに微笑んでいた。
「ふふっ、艦長とのセックスはやっぱり最高ね」
「そいつは光栄だな」
そう言いつつ俺はエリシアの中の自分のモノが萎えてないのを良いことに、騎乗位から対面座位に変える
「あ、あら・・・?」
「第三回戦だ、こっからは俺のターンだぞ?」
「え、えぇ・・・お手柔らかにね?」
苦笑しながら言うエリシアだったが俺は気にせず対面座位で行為を開始した
「んっ、はぁっ!んんっ!」
対面座位でエリシアの胸を揉みしだきながら腰を突き上げる。先程よりも深く入っているためかエリシアは甘い声を上げていた
「んぁっ!あぁっ!はぁんっ!」
胸を揉む度に膣内が締まり俺のモノを刺激する。俺はその刺激に耐えつつピストン運動を続けた そして今度は俺が限界を迎えそうになったところで一旦動きを止めて聞いてみることにした
「エリシア、そろそろイキたいか?」
「んっ!あぁっ!はぁ・・・はぁ・・・えぇ、お願い」
そう言って俺は一番奥に突き入れで射精する、エリシアは俺に抱きつきながら身体を震わせて絶頂していた
「んっ!あぁっ!はぁ・・・はぁ・・・」
絶頂の余韻に浸るエリシアに俺は口づけをする。そして舌を絡ませつつゆっくりと引き抜く手前までもっていった
「んぁっ」
それだけでも感じてるのか可愛い声をあげるエリシアに加虐心が湧く・・・呂律回らないほどイカセてやろうと
「もう我慢できねぇ・・・呂律回らないほどイカセてやるぞエリシア!!」
「えっ、ちょ、ちょっとまっ・・・んぁっ!!」
そして俺は一気に根元まで突き入れた。その瞬間にエリシアは絶頂を迎えたようで膣内が激しく痙攣し俺のモノを締め付けてきた
「んっ!あぁっ!はぁ・・・はぁ・・・」
絶頂の余韻に浸るエリシアに俺はピストン運動を開始する。先程よりも激しく動かしていくとエリシアもそれに応えるように腰を動かし始めた
「んっ!あぁっ!はぁ・・・はぁ・・・」
激しいピストン運動によってエリシアの胸が激しく揺れている。それを見て俺はさらに興奮しピストン運動を早める
パンッ!パァンッ!という肌同士がぶつかり合う音と水音が響く
「んっ!あぁっ!はげしっ、んんっ!」
「エリシアっ、そろそろイクぞ!」
そう言って俺はラストスパートをかけるべく一気に引き抜く手前までもっていくそして今度は一気に突き入れた
その瞬間にエリシアは再び絶頂を迎えたようで膣内が激しく痙攣し俺のモノを締め付けてきた。その締め付けに耐え切れず俺も絶頂を迎える。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでいく感覚に身震いしつつ全て出し切ったところで一旦動きを止めた。
するとエリシアの方からも懇願してきた
「艦長、お願い・・・もっと」
「あぁ、もちろんだ。まだまだ終わらないぞ?」
そう言って俺はエリシアにキスをする。そして舌を絡ませつつピストン運動を再開するとエリシアの方からも舌を絡めてきたのでそのまま続けることにした
するとエリシアは呂律が回らなくなっていく
「りゃめ、これ以上、りゃめ♡」
「ダメじゃないだろ?気持ちよくなってるもんな!!」
「りゃめ、りゃめ♡おかひくなりゅ♡」
呂律が回らないほど感じまくっているエリシアに俺はラストスパートをかけるべく激しくピストン運動を繰り返す。
そしてエリシアが限界を迎えたところで一番奥まで突き入れ子宮口に亀頭を押し付けるようにして動きを止める
「んっ!あぁっ!はぁ・・・はぁ・・・」
「休んでる暇はないぞ?」
「んぁっ!あぁっ!」
そう言って俺は再びピストン運動を開始する。先程よりも激しく、そして速く腰を動かすとエリシアは絶頂を迎えたようで膣内が激しく痙攣し俺のモノを締め付けてきた。
「おかしくなりゅ、もうらめっ!!りゃめぇぇぇ♡」
「いいぜ、おかしくなっても!」
そう言って俺はラストスパートをかけるべく激しくピストン運動を繰り返した。そしてついに限界を迎えたので一番奥まで突き入れたところで射精した
「んやぁぁぁ♡おつゆ、とまんにゃいのぉぉ♡」
「ははっ、すげぇ量だな。そんなに良かったのか?」
潮を吹きながら、彼女はいやいやするように首を振りながら絶頂に悶えていた
それに俺は彼女自身の顔を見せてあげようと思い向きを変えて姿見の方に顔を向けさせる
「ほら、エリシア。自分がどんな顔してるか見てみな」
「いやぁ・・・見たくないぃ・・・」
そう言って顔を背けようとするが俺は顎を掴み無理矢理正面を向かせると姿見には蕩けきったメスの顔があった
「ははっ、エロい顔だな。そんなに気持ちよかったのか?」
そう言いつつ俺は再び腰を動かし始める。すると彼女は甘い声を上げ始めた
「やらぁ・・・もうイキたくないのぉ・・・」
そんなエリシアの言葉を聞き流しつつピストン運動を続けると再びエリシアが絶頂を迎えたようだ。しかし俺は動きを止めずにそのまま続ける
呂律が回らない状態で、さらには幼児退行したエリシアはたまらないのか俺を見ながら告げてきた
「うぁ♡やらぁ・・・もうイキたくにゃいのぉ♡」
「ははっ、呂律回ってねぇぞ?そんなに気持ちいいか?」
「んぁっ!きもちぃ♡きもちいいのぉ♡」
もはや完全に理性を失ったエリシアは快楽に溺れていた。そんなエリシアに俺は質問する
「もっとイきたいだろ?ほら、イケっ!!」
「んぁっ♡イグッ!!イグぅぅうう!!」
そう言ってエリシアは盛大に達したようだ。意識は飛びかけた状態であるが余韻で絶頂して戻っている状態になっている
そんな彼女に俺はイジワルに告げる、ハジメテのエッチのときにしたことを
「子宮イキ、ハジメテの経験はお前だったな、エリシア?」
「んやぁっ、言わないれぇ♡しゅるのもらめっ♡こわりぇりゅかりゃ♡」
「ははっ言ってるのと逆に子宮がキュンってしてるぞ?そんなに嬉しいか!?」
「んぁっ!しゅごいっ♡子宮キュンキュンしゅるのぉ♡」
完全に理性が飛んでしまったのか呂律が回らない状態で、エリシアは俺のモノを強く締め付けている
子宮口も俺のモノを絞るように締め付けていたが、中に入れれば逆に柔らかい締め付けでギャップが激しい
「もっとイきたいだろ?ほら、イケっ!!」
「んぁっ!イグッ!!イグぅぅうう!!」
そう言って俺は再びピストン運動を始める。先程よりはゆっくりだが打ち付けるようにじっくりと腰を動かすとエリシアはあっさりと絶頂を迎えた
「んぁっ♡しゅごい、これぇ♡」
「ははっ、呂律回ってねぇぞ?そんなに気持ちいいか?」
「んぁっ!きもちぃ♡きもちいいのぉ♡」
完全に、エリシアは幼児退行した状態で快楽に酔っていた。その姿に俺は興奮しラストスパートをかけるべく激しくピストン運動を繰り返す
パンッ!パァンッ!という肌同士がぶつかり合う音と水音が響く中、エリシアは俺に懇願してくる
「もうりゃめ、とんじゃう♡いしき、とんじゃう♡」
「あぁ、飛ばしてやるさ。どこに出して欲しい?言わないとお預けだぞ?」
「いやぁ、いじわるぅ♡」
そう言ってエリシアは俺に抱きつき、甘え声で返事を返してくる
「おくっ、子宮っ♡あちゅいのたくしゃんっ♡注いれぇ♡」
「よく言えました、ご褒美だっ!!」
そう言って俺は一番奥まで突き入れ子宮口に亀頭を押し付けるようにして射精した。
その瞬間にエリシアは絶頂を迎えたようで膣内が激しく痙攣し俺のモノを締め付けてきた。その締め付けに耐え切れず再度絶頂を迎える
脈打ちながら大量の精液を流し込んでいく感覚に身震いしつつ全て出し切ったところで一旦動きを止めた。そしてゆっくりと引き抜いた
我ながらいつもより出した量が多いように感じる
エリシアは意識を失っているのか抱きついたまま離れないのでそのまま浴室に連れていき、綺麗にして服を着せて戻る
「また、酷い目にあわされたわ」
「よく言う、そうして欲しいから誘ったくせに」
「うっ・・・」
目が覚めたエリシアは少しだけ俺を責めるような声で言ってきたが俺が返答を即座に返すと言葉が出ないようだった
「それで、どうだった?気持ちよかったか?」
「えぇ、とても・・・その、良かったわ」
そう言ってエリシアは恥ずかしそうにモジモジする。その姿が可愛くて俺は思わず笑ってしまった
「ふふっ、そうか。なら良かったよ」
そう言って俺はエリシアの頭を撫でると嬉しそうに微笑んでいた そんなエリシアに俺は言う
「ここは寝室なの?」
「あぁ、寝室だ。星空が綺麗だろ?」
エリシアを寝かせていたのは星空が見える寝室だった。外ではなく壁面投影で超々高解像度カメラを用いて野外の映像を流している部屋である
なお、ヤリ部屋は隣であるが模様はまるで違い、こちらは屋内でありながら野外のように思える場所になっている。(ヤリ部屋はラブホをイメージしている)
「えぇ、綺麗ね」
「気に入ってもらえて満足だよ」
そう言ってエリシアに再度布団を被せ直し、寝るまで横にいた
エリシアが寝静まったのを確認して俺はヤリ部屋に戻って片付け、自分もエリシアの横で寝た