次回は大人グレーシュ
「マジで大人ボディじゃねぇか・・・」
「えぇ、私も驚きよ・・・」
ある日、テレサの身体が大人の身体になっていた
曰く、とある別の時空の自分とよく似た人物の姿らしいが・・・正直言って今すぐ抱きたいと思うほどいい体型だ
皿型の巨乳で安産型の臀部が目立つ。しかもその上で引き締まっているから幼女ボディとは違い可愛いよりも美しいが勝っている
あれ・・・そう言えば今日は・・・テレサじゃないか
「今日仕事終わったら新居に来てくれるか?」
「今朝なのだけど?」
「分かって言ってる」
俺はそう言って、後ろから彼女を抱え込むように手を回し、胸を揉んだ
「ん・・・♡やめなさい!!怒るわよ!!」
一瞬、感じている時の声が出ていた。意外にも胸が敏感なのかもしれない
「悪い、ついな」
「よ、夜まで待ちなさい・・・」
「Ok、夜になったら楽しませてもらうわ」
俺はそう言って、テレサの頭を撫でて仕事に励むことにした
まぁ、今日は書類仕事だけだし部屋は隣室だが
「よーし、終わった・・・」
その仕事も終え、俺は新居に帰ることにした
そこでテレサに挨拶に行くと・・・
「ん・・・♡あっ・・・♡」
胸を揉みながらオナニーしていた。コッチは今すぐにでもヤりてぇのだが
「ナニしてんの?」
「あ!?」
「オナってたよな?」
俺の発言にテレサは顔を真っ赤にしながら慌てている
それを見ながら、俺はバッグからとある物・・・ローターを取り出す
「お仕置きだ。今から仕事終わって俺の家に来るまで、このローターを挿れたままでいろ」
「な、何を言ってるのよ!?無理に決まって・・・」
「バラしちまうぞ?」
「・・・分かったわ」
俺の発言に流石にヤバいと思ったのか、言うことを聞くようだ
遠慮なく、膣内にローターを挿れてランダムで振動が変わるようにセットして動かす
振動で感じているのか、テレサは震えていた
「じゃあ、俺は帰るわ。仕事終わったし」
「え・・・?」
「ローター挿れたままでいろよ?振動がランダムだから辛いだろうけどな」
そう言って俺はテレサを放置して新居に帰った
彼女が家に来たのはそれから実に4時間後、俺が顔を見た時は瞳にハートマークが浮かんでいるように見えるほど、淫靡な顔をしていた
「一応聞いておこうか・・・バレなかったな?」
「が、頑張ったわよ・・・!!でも、もう我慢がぁ♡」
「そうか、じゃあ部屋に行くぞ」
「えぇ♡」
そう言って俺はテレサをお姫様抱っこして寝室に向かった。その際も彼女はローターの振動で感じていたのか、喘ぎ声が漏れていた
「はぁ♡はぁ♡」
「俺のをガン見するほど我慢出来ないか?」
「だって、貴方がコレを挿れるから♡」
そう言ってテレサはスカートを自ら捲りあげた
露わになるのはぐっしょり濡れた下着と、両方の太ももから滴り落ちようとする愛液だった
「濡れてるなぁ・・・そんなに気持ちよかった?」
「えぇ・・・でも♡でもぉ・・・♡」
「イケなかった?」
「そう♡そうなの♡」
俺はローターの電源は入れたまま、彼女の服を脱がして背中に回る
そして後ろから彼女の胸を揉み上げる、その瞬間、テレサが淫靡な悲鳴を上げる
「んあぁぁぁぁぁ♡」
「まだ胸しか触ってないのにな?」
「だって♡貴方の手つき、優しいんだもの♡」
「そうか、ならコレはどうかな?」
そう言って今度は乳首を抓りながら胸を引っ張ったその瞬間、テレサは身体を仰け反らせながら絶頂した
「んあぁぁぁ♡イクゥウウウッッ♡♡♡」
「なんだ、胸だけでイッたのか?」
「えぇ♡そうよ♡」
そう言ってテレサは俺の前でM字開脚をしながら秘所を指で広げた。そこはもうぐしょ濡れで準備万端だった。
俺はズボンを脱ぎ捨、彼女のからローターを外して膣にペニスをあてがうと一気に奥まで挿入した
その瞬間、テレサの身体が仰け反った。
「んあぁぁ♡きたぁ♡」
「ここは初めてと同じだな。手前側は俺のをギュウギュウ締め付けて離さない。そのくせ奥は吸い取るようにして・・・エッチだな!!」
「だって♡貴方のが大きすぎるんだもの♡」
「嬉しいこと言ってくれるな!!」
そう言って俺はピストン運動を始めた。その度にテレサは甘い声で喘ぐ
「あっ♡あん♡あぁん♡」
「いい声だな・・・もっと聞かせてくれ」
「えぇ♡いいわよ、好きなだけ聞いてぇえぇぇ♡♡♡」
俺はさらに激しく腰を打ち付ける。そしてついに限界を迎えたので子宮口に亀頭を押し当てながら射精した。その瞬間にテレサも絶頂を迎えたようだ。膣内が激しく痙攣しているのが分かる
気を失いかけてもいるのか、俺の身体に倒れかかっている。
「まだ終わらないぞ、テレサ!!」
「んあ♡あぁ♡それダメ♡下から突き上げるのダメなの♡」
「なら、俺のをしっかり締め付けて、早くイかせないとなっ!!」
そう言って俺はテレサの臀部をパシン!!音が出るように叩いた
その瞬間、テレサの締め付けが変わった
ユルユルになっていのが、イかせる前と同じ・・・いや、それ以上に締め付けてきたのだ
「んあぁ♡叩くのやぁ♡」
「なら、俺のをしっかり締め付けろ!!」
しばらくするとまた緩い締め付けになった、そこでまた叩くと強く締め付け始める
あとは残らず、痛みもあまり無いように。それでいて音だけは鳴るように
その叩かれた時の感覚と音で、テレサはただでさえ敏感なのに更に感じやすくなっているようだ
「んあぁ♡叩かれるの気持ちいいぃい♡」
「そうか、ならもっと叩いてやるよ!!」
そう言って俺は何度もテレサの臀部を叩く。その度に彼女は喘ぎ、膣内が痙攣する
もう何回目か分からない絶頂で彼女の秘所から潮を吹き出してイきまくるが、それでも俺の腰は止まらないし、俺自身もまだ満足していない
そのまま彼女を押し倒して正常位になる。そしてラストスパートをかけるように激しく動いた
「ああぁぁ♡♡イクゥウウッッ♡♡♡」
「俺もイクぞ、しっかり受け止めろよ!!」
そう言って俺は彼女の膣内に射精した。その瞬間、彼女は身体を仰け反らせて盛大にイき果てたようだ
「んあぁぁ♡♡♡熱いのいっぱい出てるぅうう♡♡♡」
身体を震わせながらテレサは絶頂した。そして暫くの間、俺も動くのをやめる
だが、テレサは意外にも今度は自分から動きたいのか、少し萎えて抜けていた俺のものを見て言ってきた
「まだ、出せるわよね?」
「あぁ、少し萎えてるけどな」
「なら、今度は私が上になるわ」
そう言ってテレサは俺に跨がり騎乗位の体勢になった。そしてゆっくりと腰を落としていき膣内に挿れていく
「んあぁ♡入ったぁ♡」
「じゃあ動いてくれるか?俺は下から突き上げるからさ」
そう言うと彼女は頷き俺の上で動き始めた。初めはゆっくりだった動きが次第に早くなっていく
動く幅も小刻みなものから快楽を貪るように、一番奥に入るように腰を落としたと思えば今度は抜けるギリギリまで腰を上げて・・・
「淫乱な顔になってるぞテレサ?」
「だって♡気持ちいいんだもの♡」
「そうか、ならもっと気持ちよくしてやるよ!!」
そう言って俺は下から突き上げる。その瞬間に彼女は身体を仰け反らせて絶頂したようだ。だがそれでも動きを止めずに腰を動かし続ける そしてついに限界を迎えたのか、膣内が激しく痙攣して締め付けてきたので俺も絶頂を迎えた。テレサの子宮に大量の精子を流し込んだ
「んあぁぁ♡♡♡イクゥウウッッ♡♡♡」
「まだ終わらねぇぞ!!」
そう言って今度は俺が下から腰を突き上げていく。そのまま攻めながら体勢を変えて彼女を四つん這い・・・バックに体位を変えて攻め続ける
自分がどんな姿勢にさせられているのか理解した彼女はエロいメス顔で恥ずかしながら俺に抗議してくる
「やぁ♡こんな格好恥ずかしいわ♡」
「そうか?でも、エロいメス顔で言われても説得力無いぞ?」
そう言って俺は彼女の尻を鷲掴みにして激しくピストン運動を始めた。それにより彼女はまた絶頂したようだ。だがそれでも動きを止めずに攻め続けると・・・
「んあぁぁ♡♡♡ダメぇえぇぇ♡♡♡」
「何がダメなのかな!?」
そう言いながらも俺は腰を動かすスピードを落とさない。鷲掴みにしていた手を離し、今度は彼女に覆いかぶさるようにしながら両胸を揉みながら乳首をつねる
その瞬間、彼女がまた悲鳴を上げる
「やぁぁ♡胸とアソコ♡どうじにせめにゃいでぇ♡ふたちゅともよわいばしょにゃのぉ♡」
「ほう、弱いのか?なら弱いところ三点セットで攻めてイカせてやる!!」
それからさらに、もう片方の手でクリトリスをこねるように攻めるのも追加した
感じるどころの優しいものではない、快楽の暴力に彼女はあっという間にまともに喋れない状態になった
「んあぁぁ♡♡♡イクゥウウッッ♡♡♡」
「ほら、イケよ!!」
そう言って俺は最後に子宮口に亀頭を押し当てながら射精した。その瞬間にテレサは絶頂を迎えたようで潮を吹き出して気絶してしまったようだ
なので快楽で起こしてやろうと、ただでさえ降りてきていて亀頭に当たっている子宮に当たるように、勢いよく腰を動かして子宮口に亀頭を打ち付けた
「んあぁぁぁ♡」
「テレサだけ気持ちよくなって寝るとかないよなぁ!?」
「んあぁぁ♡ごめんなしゃいぃいい♡♡♡」
「謝るなら、ちゃんと最後まで付き合えよ!!」
そう言って俺は更に激しく腰を打ち付ける。しかも打ち付けるだけでなく一旦動きを止めてグリグリと捻るように押し付けてからまた動いたり、Gスポットやポルチオを刺激するように動いたりと、変則的かつ強い快楽が生まれる所を徹底的に攻め立てた
「あ゙♡あ゙♡あ゙ー♡」
「おいおい、もう言葉も喋れないのか?」
「あ゙ー♡あ゙ー♡」
「そろそろ終わりにするか?」
そろそろ射精しそうなのでテレサに終わりにするか質問すれば、彼女はイヤイヤと顔を横に振りながら俺を強く抱きしめてきた
足まで絡めてくるだいしゅきホールドだ
「もっとして欲しいのか?」
「ん゙ゔぅ゙♡」
どうやら本当に気絶するほどしてほしいようだ、それに答えて俺は告げる
「子宮の中に出すぞ?嫌なら脚を外せ!!欲しいなら・・・」
欲しいならキスしろと言い切る前に、テレサは俺にキスしてきた。そしてそのまま舌を絡ませてくる。俺はキスをしながらラストスパートをかけるように激しく動き、彼女の子宮に大量の精子を流し込んだ。同時に彼女も絶頂を迎えたようで盛大に潮を吹き出している
普段なら、ここまでヤれば確実に萎えているのだが・・・俺のモノは堅く太い、勃ったままだ
理由は恐らく2つ。一つはテレサの膣や子宮の締め付けが変わったこと。もう一つは、おそらくであるが性器が変わり、より相手から精液を絞り取るようなモノになったことが原因だ
だからいつもなら萎えているほど射精したのに萎えてない、それどころかフルボッキしたままなのだ
「もっろ♡もっろして♡しきゅうれだされりゅのきもちいいかりゃ♡」
それはもしかしたらテレサも同じかもしれない
今回がまだ二回目であるのにも関わらず、初めてのときなど霞むほどの快楽を叩き込まれてなおもっと欲しいと言ってきている
それくらい、快楽を欲するほどになっている
「なら、もっとヤるぞ」
そう言って俺は再び彼女の膣内に挿入した。そして今度は子宮口に亀頭を押し当てながら腰を動かすとテレサはまた絶頂したようだ
「んあぁぁ♡♡♡」
「どうだ?気持ちいいか?」
「あ゙ー♡ぎもぢいぃいいぃぃ♡♡♡」
どうやら理性がぶっ飛んでしまったようだ。もう、まともな受け答えが出来なくなっている。俺はそんな彼女に容赦なくピストン運動を続ける。そしてもう一度子宮口に亀頭を押し当てて射精した。その瞬間に彼女は盛大に潮を吹き出し絶頂した
それから何度も体位を変えながらセックスを続けた結果、テレサは気絶して俺も打ち止めになる射精でようやく終わった。
終わる時には精液と愛液の混じったものでそこそこ広い水たまりができていたほどだった
「ん・・・ここは?」
「起きたか」
俺がそう言うとテレサは飛び起きて自分の身体を確認していた。そして自分の身体が綺麗になっていることと、服を着せられていることに驚いていた
「もしかして、貴方が?」
「あぁ、気絶したからな。勝手にやらせてもらったぞ」
そう答えるとテレサは少し恥ずかしそうにしながらお礼を言ってきたので気にするなと言っておいた。それから少しして落ち着いたのか俺に質問してきた
「ねぇ、私の身体ってどうなってるの?明らかに前よりも感じやすくなってるし・・・」
「二度目ということもあり初めてのときと比べて少し余裕があったからだろうな、それに大人の身体になったことによる変化もあるのだろうよ。より詳しく説明してもいいが、おそらく恥ずかしくて聞けたものではないぞ?」
「聞かないでおくわ・・・なんか後悔しそうだから」
「いい判断だ」
そう言って俺はテレサの頭を撫でる。すると彼女は嬉しそうにして俺に抱きついてきた なので俺も抱きしめ返すと、そのままキスをしてお互いに求め合ったのだった