「つぅ・・・」
頭の痛みで目を覚ます。目を覚ましたとき、股間部分からの水音に気づいて顔を向けると・・・
そこには、俺の股間に顔をうずめて一心不乱に舐めている少女の姿があった。
相手はグレーシュだった。しているのはフェラで、手コキも入っているものだった
「何をしてるんだグレーシュ?」
問いかけても返事はない。一心不乱に舐め続けている。
グレーシュは、俺が起きたことにも気づかずにひたすら舐め続ける。
「グレーシュ?」
「あ、起きたんですね♡」
ようやく気がついたグレーシュが、嬉しそうに顔を上げる。
そしてそのままフェラを再開する。それもわざと音を立てて吸い付きながら頭を上下に動かす。
その動きに合わせて、手も使って竿をしごいてくる。
グレーシュの舌は的確に俺の感じるところを責めてくるため、すぐに限界に達しそうになる。
そんな俺の様子に気が付いたのか、さらに激しく責め立ててきた。
「ぐっ、出るぞ!」
「んぶっ!?」
耐えきれずに射精する。グレーシュは驚いたものの、そのまま出された精液を飲み込んだ。
そして最後に尿道に残った分まで吸い上げてから口を離す。
「ぷはっ♡ごちそうさまです」
そう言って微笑む姿は妖艶で美しかったが、俺にはその笑顔がどこか恐ろしく思えた。
「それで?なんでこんなことを?」
「・・・だって艦長が悪いんですよ?全然相手してくれないんですから・・・」
拗ねたように頬を膨らませてそっぽを向くグレーシュだったが、すぐに俺のチンポを手コキしながら言ってきた
「だから、私が満足するまで相手してもらいますからね♡」
そう言って再びフェラを始める。今度は最初から喉の奥まで飲み込むディープスロートだ
「んぐっ、じゅぽっ、ずぞっ、ぢゅるるる」
激しい音を立てながら頭を動かすグレーシュ。その勢いに圧倒されつつも、なんとか耐える。
だがそれも長くは続かなかった。再び限界に達してしまったのだ。
しかし今度は口を離さず、そのまま出されたものを飲み込んでいく。
そして最後の一滴まで搾り取るとようやく口を離した。そしてそのまま俺の上に跨ってくる。騎乗位の体勢だ。
グレーシュは自分の秘所を指で広げて見せつけてくる。
「ほら、見て下さい♡もうこんなになってるんですよ♡」
そこは愛液でびしょ濡れになっており、準備万端といった様子だった。
そしてそのまま腰を落としてくる。一気に奥まで入ったことで一瞬息が止まった
下腹部を見ると、俺のチンポの形に盛り上がっていた。子供の体で挿れるには限界があるだろうと思いグレーシュを見ると、痛みではなく快楽を感じている恍惚の顔だった
「えへへ、全部入りましたよ♡」
そう言って笑うグレーシュの顔はとても淫靡で美しかった。
そしてゆっくりと動き始める。最初はぎこちなかったが徐々に慣れてきたのか動きがスムーズになっていく。
それだけでなく、まるで何かを探るように動いている
「あんっ、ここだぁ♡」
そう言って一点を突いた瞬間、グレーシュの反応が変わった。どうやら弱点を見つけたようだ。
そこばかりを狙って攻め始めると喘ぎ声が大きくなっていく。
「来る♡すごいの来る♡大人のときにも感じたビリビリくる♡イっちゃう♡」
ビクンと大きく跳ねて絶頂を迎えるグレーシュ。それと同時に膣内が強く締まって搾り取ろうとしてくるが、なんとか耐えた。
「あ、射精を我慢したんですね?なら、枯れるまで絞り出しますから♡」
「え?」
「ほら、休んでる暇はありませんよ♡」
そう言って再び動き出すグレーシュ。先ほどよりも速く激しく動くため、すぐに限界を迎えそうになるが何とか耐える。
そんな俺を見て楽しそうに笑うグレーシュ。そして耳元に顔を寄せて囁いてきた
「我慢しないで出してください♡全部受け止めますから♡」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中で何かが弾けたような気がした。次の瞬間には大量の精液を吐き出していた。ドクンドクンと脈打ちながら吐き出されるソレを一滴残らず受け止めるグレーシュだが、彼女もイッているのが身体を震わせていた
「はぁ♡いっぱい出てます♡」
うっとりとした表情で呟く彼女を見ていると、再び股間に血が集まっていくのを感じた。それに気づいたグレーシュが妖艶な笑みを浮かべる
「ふふ、まだ元気ですね?それなら次は艦長の好きな体位で♡」
そう言ってグレーシュは向かい合わせになるように体位を変えてきた、対面座位である
俺の好きな体位を知っていることに驚きだが。それよりも、今の子供ボディで俺のものを受け入れて大丈夫なのか心配になってくる
「子供の身体でするのが心配ですか?」
「当たり前だろ、女の子の大切なところを使い物に出来なくする鬼畜になったつもりはないぞ?」
「大丈夫ですよ♡私も、皆と同じで身体は丈夫ですから♡それよりも、今は艦長とエッチしたいですし♡」
そういってグレーシュは腰を下ろして自ら俺のものを挿入した、その感覚に俺は呻く
今度は最初から俺のものを搾り取るように締め上げていたのだ。しかもただ締め上げるだけでなく、膣が不規則にうねりながらである。
その刺激に、俺は耐えられずすぐに限界を迎えてしまう。しかしグレーシュは動きを止めない。それどころかさらに激しく責め立ててくるため、俺はなす術もなくされるがままになるしかなかった
「あはっ、また出ましたね♡でもまだまだ元気ですよね?それじゃあ次も私が動きますね♡」
そう言ってグレーシュは再び上下運動を始める。
「あんっ、すごいです艦長のおちんちん♡気持ちいいところに当たってますぅ♡」
蕩けた表情で腰を振るグレーシュの姿はとても淫靡だった。その表情を見ているだけで射精してしまいそうになるほどだ。
そんな俺を見て察したのか、グレーシュがさらに動きを早める。そしてついに限界を迎えた俺は再び果ててしまった。しかしそれでもグレーシュの動きは止まらない。それどころかさらに激しくなっていく
そして再び限界を迎えるが、今度はギリギリで耐えることができた。だがそれはほんの数秒のことでしかなかった。次の瞬間にはもう出ていたからだ。しかも先程よりも量が多い気がするし勢いも強かった気がした
あまりの快感に意識が飛びそうになるほどだったが、なんとか耐えることが出来たようだ。しかしその代償は大きく、体力を大きく消耗してしまったためしばらくは動けそうにない。そんな俺の様子を察してか、グレーシュは再び腰を動かし始めた
「う・・・ぐっ!!」
「まだまだ元気じゃないですか♡それじゃあ次は私が上になって動きますね♡」
そう言って今度は騎乗位の体勢になる。そして自ら腰を動かし始めた。
その動きに合わせて揺れる胸を見ながら、俺はされるがままになっているしかなかった
「あっ、んっ、ああっ!」
グレーシュは夢中になって動いているようで、その表情は完全に蕩けきっていた。
そんな表情を見せられて興奮しないわけがなく、俺のものはさらに大きくなっていく。それを感じたのだろう、グレーシュはさらに動きを加速させていく
「あ♡しゅごい♡ここ、グリグリすると感じりゅ♡」
「うっ、ぐぁ・・・」
「あは♡艦長も気持ちよくなってくれてるんですね♡」
グレーシュはさらに強く押し付けるように腰を動かし始める。子宮の奥の壁に当たっているのだろうか?激しさがなくなった代わりに、長く続く快楽に頭が真っ白になる
そしてついに限界を迎えた俺は、グレーシュの子宮目掛けて射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでいく。
「艦長の、硬いまま♡萎えるまでだしてもらいますから♡」
「うっ、あ・・・」
「ほら♡まだまだ元気ですよね?」
そう言って再び動き始めるグレーシュ。快楽と、意識を失う前に食らった高圧電流で体が痺れたままで俺は動く事が出来ない
グレーシュを見れば、まるでサキュバスのように微笑みながら攻め方を変えてきた
前後のグラインドを加えながら、打ち付けるようにしてきたのだ。そして時折、グリッと押し付けるように動かしてくるためたまらない快感が襲ってくる。
それでようやく、グレーシュの行動の理由がよめてきた。
「自分で性感帯を開発しているのかい?」
「えへへ♡バレちゃいました♡」
どうやら図星だったようだ。グレーシュは照れ笑いを浮かべながら言う
「艦長を気持ちよくしてあげたいから、自分で開発してるんです♡艦長ので開発するの、気持ちいいです♡」
そう言ってさらに激しく動くグレーシュ。騎乗位のまま、繋がっているところを見せるような姿勢に変えて言ってきた
「こうすると、また気持ちよさが変わって♡艦長のがビクビクしてるの分かります♡」
「くっ、グレーシュ・・・」
「もっと気持ちよくなってください♡」
そう言ってさらに動きを加速させるグレーシュ。俺はもう限界だった。だが、グレーシュはまだ満足していないようだ。
そしてついにその時が来た。熱い奔流が解き放たれる感覚と同時に、今までとは比べ物にならないほどの快楽に襲われたのだ。それはまるで脳に直接叩き込まれているような感覚であり、一瞬意識を失いかけたほどだ。
しかしそれでもなお収まらず、何度も繰り返し絶頂に達する俺に対して、グレーシュは容赦なく攻め立て始める
今度は背中を向けた背面騎乗位だ
「んっ、はあっ♡」
グレーシュは自ら腰を動かし、子宮口に俺のものを押し付けるようにしてくる。その刺激に俺はまたも限界を迎えそうになるが、何とか耐える事ができた。しかしグレーシュはさらに動きを加速させ、搾精してきた。それでもなお収まらず、何度も繰り返し絶頂に達する俺に対して、グレーシュは微笑みながら言ってくる
「まだまだ元気ですね♡絶倫だと知ってましたけど、ここまで元気なのは異常ですよ♡」
「グレーシュが可愛いからな」
「えへへ、嬉しい事言ってくれますね♡でも、精液は萎えるまで搾り取りますから♡」
そう言ってグレーシュは上下運動を繰り返し始める。自らの性感帯を開発しながら、グレーシュは俺が悦ぶような攻め方を自然としてきていた
なので俺も強引ではない自然な形で射精が促され、堪えきれず射精している
「んああっ!すごっ、熱いのいっぱい出てる♡」
「ぐっ、あ・・・!」
「ふふ♡まだまだ元気ですね♡でも、私もそろそろキツイです♡」
そういってグレーシュは俺の身体に倒れ込みながら抱きつき、言ってきた
「あ、これ♡コレすごい♡このまま腰動かすの凄い気持ちいい♡」
寝ながらの騎乗位で腰を動かし続けるのが気に入ったようだ、最初はゆっくりした動きだったのがぶつかり合う音が出るほど激しいものになるのにあまり時間はなかった
グレーシュは夢中で動き続けている
「んっ、ふっ♡はあっ♡」
「くっ、グレーシュ・・・」
「あはっ♡すごいです艦長♡私の中で暴れてるぅ♡」
もはや完全に蕩けきった表情のグレーシュだが、腰の動きは止まらない。それどころかどんどん早くなっている気がするほどだ。そしてついにその時が来たのだろう
「ああっ!イクっ!!」
ビクンと大きく跳ねて絶頂を迎えるグレーシュだったが、それでも動きを止めなかった。それどころか俺におねだりしてくる
「艦長♡もう、腰も動かせないです♡」
「あぁ、今度は俺のターンかな?」
子供相手だと言うのに、俺も我慢の限界に来ていた。グレーシュが最初に言ったように、萎えるまで射精したくなったのだ
「グレーシュ、覚悟しろよ?」
「はい♡いっぱい出してください♡」
そう言って俺はグレーシュの子宮目掛けて射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでいく。
その刺激に、グレーシュは激しく痙攣して絶頂を迎えたようだ
「んあぁぁぁぁ♡」
絶叫のような声を上げながら身体を弓なりに反らしてビクンビクンと震えるグレーシュだが、それでも動きを止めることはない
腰を掴んで、今度は俺がグレーシュの体を動かしていく。
「あ、あへぇ♡」
完全に快楽に堕ちたグレーシュはアヘ顔を晒しながらされるがままになっている。俺は容赦なく攻め立てた。
「あっ♡しゅごっ♡こんにゃの初めて♡」
「まだまだ行くぞ!!人の身体で自分の性感帯を開発するエッチな子にお仕置きだ!!」
そう言ってさらに激しくしていくと、とうとうグレーシュが限界を迎えたようだ。潮を吹き出して盛大にイっている。だがそれでも腰を動かすのを止めない俺に対して、グレーシュは懇願するように言う
「もうラメ♡これ以上しゃれたら壊れちゃいましゅ♡」
そんな言葉を聞かず、ひたすら攻め続ける。そしてとうとうグレーシュの限界が訪れたようだ
ビクンと大きく跳ねたあと、脱力して動かなくなる。どうやら気絶してしまったらしいが、それでも腰を動かし続ける俺に対してグレーシュは意識を取り戻して反応する。いや、むしろ自分から腰を振り始めてしまい、完全に理性を失ってしまったようだ
「艦長♡しゅごいの♡まら、イク♡」
「ほら、イケ!何回でもイカせてやるからな!」
「あへぇ♡イクのとまらないぃ♡」
完全に快楽に堕ちたグレーシュはアヘ顔を晒しながらイキ続けている。俺もまた限界を迎えそうになっていたが、なんとか堪えることが出来た。しかしここで終わらせるつもりはないので、再び腰を動かし始める
「くりゅ♡今までれ一番しゅごいのくりゅ♡いちきとびゅくらいしゅごいのくりゅの♡」
「ほら、イケ!イキまくっておかしくなれ!」
「イクっ♡イッくぅぅうう♡」
今までで一番激しく痙攣し、潮を吹き出して絶頂を迎えるグレーシュ。俺もまた限界を迎えてしまい、子宮目掛けて大量に射精した そしてようやく収まったところで俺はペニスを引き抜く。すると栓を失ったことで収まりきらなかった精液が流れ出てきた。それを見て思わず笑みを浮かべる俺に対して、グレーシュは幸せそうな表情を浮かべていた。そして指で秘部を拡げながら言ってきた
「もっろくらさい♡また蓋して、たくさんらして♡」
「あぁ、たっぷり注いでやる」
そう言って再び挿入した俺は、今度はバックから責め立てることにした。グレーシュは四つん這いになりお尻を高く突き上げている状態だ。そして背後から激しく打ち付けていく
「あっ♡しゅごいのぉ♡さっきより気持ちいい♡」
「ほら、もっと締め付けて!」
そう言ってさらに強く打ち付けると、膣内がキュッと締まったのが分かった。どうやら今の一撃でまた達してしまったらしい。しかしそれでも動きを止めない俺に対して、グレーシュは蕩けきった表情で言う
「あへぇ♡しゅごい、こんなの初めて♡」
「まだまだ行くぞ!!」
そう言って俺はさらにペースを上げて責め立てていく。グレーシュはただされるがままになっているだけだったが、それでも快楽を感じているのか時折身体を跳ねさせている。そしてついにその時が来たようだ
「イクっ♡またイッちゃうぅうう♡♡♡」
絶頂を迎えると同時に潮を吹き出すグレーシュだが、それでも腰を動かすのを止めない俺に対して、彼女は完全に理性を失った状態で懇願するように言った
「もっと♡もっともっとぉ♡」
そんなおねだりに応えて、俺はさらに激しく責め立てていく。もはやグレーシュは快楽に堕ちきっており、俺は最後の仕上げに入ることにした。今までとは比べ物にならないほどの勢いで腰を打ち付けると同時に、膣内で膨張し射精の準備を始める それに気づいたのか、グレーシュが振り返って言う
「艦長もくりゅんでしゅね♡今日一番の大きいの♡」
その表情は完全に蕩けきっており、目はハートマークになっているようだった
「あぁ、しっかり受け止めるんだぞ!」
「はい♡いっぱい出してくらさい♡」
そう言って俺はグレーシュの子宮目掛けて射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んでいく。そしてついにその時が来たのだろう、グレーシュが絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも動きを止めることなく動かし続ける俺に対して、彼女は絶叫に近い声を上げる
「んああぁぁ♡しゅごいぃいい♡」
ビクンビクンと身体を痙攣させて盛大にイキまくるグレーシュはアヘ顔を晒しながら潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。そして俺もまた限界を迎えそうになり、子宮目掛けて大量に射精した
そしてようやく収まったところで俺はペニスを引き抜く。すると栓を失ったことで収まりきらなかった精液がゴポ・・・という音が付きそうな勢いで流れ出てきた。それを見て今更ながら思わずヤベ・・・という表情になる俺に対して、グレーシュは幸せそうな表情を浮かべていた
「しゅごいの♡来たぁ♡」
「も、もう限界・・・」
流石の俺でも本当にもう限界だった。それほどまでに強く長い射精で本当に体力の限界である・・・グレーシュも性欲が尽きたのか満足そうな笑顔で気を失っている
俺はそれを見て、彼女の身体を綺麗にして服を着せた。
翌日、自分のしでかしたことで顔を真っ赤にしているグレーシュに俺はプチ説教と注意を行ったのは言うまでもない
「艦長・・・♡」
「約束を守ったのは褒めるけど、早くないかい?」
「だって、ムラムラが止まらないんです♡」
俺はグレーシュとヤるときに一つの制限を設けた。それは子供の身体ではなく、成長した大人の身体でだけのSexだ
子供の身体ではやはり負荷が高すぎるため、制限を掛けざるを得ないのである(似た理由でテレサも大人の身体に出来るようになってからはそちらでだけシている)
「それじゃあ、グレーシュの大人の身体でご奉仕してくれるかい?」
「はい♡」
このあと、また枯れ果てて萎えるまで攻められたのは語るまでもない
子供Verのエロがこうも出力が難しいとはな!!(珍しく手書きの率が高い仕上がり)