※この作品はR-18です。

崩壊3rd イチャエロ集   作:アーヴァレスト

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ウサギ=ミステル・シャニアテにお仕置きっくす逆転あり


ウサギにお仕置きっくす(逆転あり)

「は・・・?ミステルの阿呆がやらかした?」

「あぁ、今度ばかりはお仕置きが必要だと思ってな?」

「俺に頼むということはそういう事か?」

「あぁ、頼んでいいか?」

「ケビンは?」

「彼から私経由だぞ?」

 

ある日、俺はワタリガラスに話があると呼び出され、この話を受けたわけだが・・・正直、ヤりたいと思っていた相手なので即決だった

 

「了解だ、いつやる?これからすぐか?」

「あぁ、出来ればすぐに。とのことだ」

「仕方ねぇ・・・それじゃあ古の楽園に行けばいいのかね?」

「詳しくは向かいながら話そう」

 

そして俺とワタリガラスは転移して古の楽園へと向かった

今回のやらかしは相当のものらしい。ケビンが珍しく呆れながらやってくれた・・・という声を出していたほどである

俺にお仕置きを頼んだのも、効果的だからとのことだった。

 

「で、これからお前にお仕置きをしなければならんのだが・・・」

 

俺はそう言ってミステルを見る。薄手の服で体型が目立つ

お椀型の巨乳に、いい形をした尻だ。こいつも割と出来る女なので、その身体で色々やってきたのだろう

ワタリガラスが言うには、ミステルは全然反省していないとのことである。そんな訳でお仕置きをしなければならないのだ・・・

俺は彼女の胸を見た後、その胸を鷲掴みにする。指を埋めながら柔らかさを堪能していった。

むにゅ、くにゅくに・・・ ミステルは何が起きたかわからないようであったが、段々と自分がこれから何をされるか分かったようだ

俺の手を引き剥がそうと力を込めてくるので更に力を入れて胸を揉む

 

「ちょ・・・やめてほしいのだけど!?」

「お仕置きで俺の性欲処理じゃ。覚悟しろバカウサギ」

 

俺は彼女の言葉にそう返答し、服を脱がせながら引き続き胸を揉むことにした。

服と一緒にブラも外すと、窮屈だったのか弾むように胸が揺れた。

俺はその胸を掴みながら揉み続ける むにゅ、くにゅと形を変えていく胸を見て興奮している俺がいた。

そのまま乳首にも手を伸ばし、軽くつまむ ミステルは顔を赤くし、涙目になりながら俺を睨んでいるが無視だ。

俺は彼女の胸を揉み続けた もみゅ、もみゅと感触を味わいながら揉んでいく。手に吸い付くような肌の感触を堪能していった。そして俺も服を脱ぎ裸になる

胸を揉んだり乳首を摘んだりして楽しんだ後、俺は笑いながら告げた

 

「どうゆうことをされるか理解したか?」

「はぁ・・・はぁ・・・な、なんとなく、ね」

「では、続けようか」

 

そう言って俺はミステルをベッドに仰向けで寝かせ馬乗りになると、彼女の胸の間にチンポが来るようにして挟み込み、パイズリを始めた

 

「なにっ、これぇ・・・」

「胸が気持ちいいだろう?」

 

ミステルのおっぱいの感触を味わいながら俺はパイズリを続ける。その柔らかさは凄まじく、ずっと揉んでいられそうなほど気持ちが良かった。

しばらくすると俺のチンポが我慢しきれなくなったのか射精しそうになったので一旦止めた

 

「なんで、とめ・・・?」

「別の場所に入れようと思ったけど、やっぱやめた。このまま顔射だな」

 

俺は射精寸前で止めたチンポを再度パイズリしながらミステルの顔に向けて、そのまま顔射した。

白く粘つく液体がミステルの顔を汚していく。その液は彼女の顔をドロドロに染めていった

再び俺は胸を使ってしごき始めた。ぐちゅぐちゅと音をたてながら胸に擦り付けていく。我慢汁で汚れたチンポが彼女の胸を蹂躙するように汚していった しばらく続けていると我慢が出来なくなりまた射精する。勢いよく飛び出した精子は彼女の顔にかかったり胸に掛かったりと広範囲に射精していった。

ミステルは身体を起こして顔にかかった精子を指ですくうと舐めたり口に含んで味わい始めた。

 

「これが、あなたの・・・?」

「そうだぞ?ミステルのおっぱいで気持ちよくなったんだ」

「そう・・・」

 

俺は再びパイズリを始めようとしたが、彼女の視線が俺のものに釘付けになっていることに気づいた

 

「おや?どうしたんだ俺のモノに熱視線を送って?」

「わ、わたしの方から出来ることある?」

「なんだ、自分からしたいのか?」

 

俺がそう意地悪く質問するとミステルは顔を赤くしながら頷いた

なので俺はその方法・・・奉仕の方法の一つである手コキを教える

 

「それじゃあまず、俺のモノを握ってみて?」

「う、うん・・・」

 

ミステルは恐る恐る俺のチンポを握るとゆっくり扱き始めた。優しく上下に動かしていく

その慣れていない手つきが逆に興奮する材料となり、すぐに復活する

 

「そうそう、その調子で続けてくれ」

「こ、こうかしら?」

 

ミステルは俺の反応を見ながら手コキを続ける。俺はその様子を見ながら胸に顔射した 精液まみれのミステルは恍惚とした表情で、手の動きも早くなっていた。そしてまた射精する 俺は彼女の頭から精子をかけたりぶっかけたりと射精を楽しんでいたのだが・・・

 

「ちょ・・・!?写真撮らないで!!」

「阿呆、お仕置きだって言ったろうが」

 

俺はミステルが精液をぶっかけられている姿を写真に納めていた。もちろん彼女の抗議など聞く気もない。

そして、俺は告げる

 

「言っておくがまだまだ終わらねぇぞ?というかこれからが本番だ」

「うそ・・・」

「うそじゃねぇ。これからタップリ、理解させてやる」

 

そう言って俺は力の抜けているミステルの身体の体位を変え、バックにする

そして、姿見を見るようにミステルの顔を上げて、鏡越しに俺は告げた

 

「挿れるところ、どこだと思う?」

「え・・・?」

 

俺はミステルの秘部にチンポの先端を当てながら告げる、それと同時にアナルも指で攻めながら

ミステルはその快楽に悶えながら言ってきた

 

「あ、アソコ・・・?」

「残念、アナルだ」

「お゛ぉ!?」

 

俺はミステルのアナルにチンポを突き入れた。一気に挿れたからか彼女は獣のような声を上げ、身体を仰け反らせた

俺は構わず腰を動かしてアナルを責めていく。ミステルのアナルは締め付けが強く、動かすたびに俺のものを締め付けてきた。

 

「だめっ!おしりでなんてぇ!!」

「まだ序の口だぞ?これからもっと激しくなるんだ」

 

俺は更に腰の動きを早めると同時にチンポを扱き始めた。するとミステルが急に喘ぐのをやめて痙攣し始める

どうやらアナルで絶頂を迎えたようだ。だが俺は動きを止めず、むしろ速くしていく

そしてミステルが3回目の絶頂を迎えたと同時に俺も彼女の腸内に射精する。ミステルの腸内を俺の精液が蹂躙していった

 

「ふぅ・・・どうよ、ミステル。お尻の穴で絶頂する気分は?」

「はぁ・・・はぁ・・・」

 

ミステルは息を整えるのに必死で答えられなかった。だがその目にはハートが浮かんでおり、もっとして欲しいと訴えているようだった

 

「なんだ、もっとして欲しいのか?それなら望み通りしてやるよ」

 

そう言って俺は腰を振り犯していく。ミステルはあっという間に獣のような声で喘ぎ始めた

 

「お゛っ!お゛ぐっ!だめぇっ!」

「気持ちよさそうに喘ぐじゃねぇか!この変態ウサギが!!」

 

俺はミステルの腸内を蹂躙していく。腸液と精液が混ざりあい、卑猥な音を立てている。ミステルは何度も絶頂を迎え、獣のような喘ぎ声をあげ続けていた

 

「そらっ!これでどうだ!!」

 

そう言って俺は腰を叩きつけアナルの一番奥に射精した。その瞬間ミステルは潮を吹きながら失禁した・・・ 一旦チンポを引き抜きミステルを見る

 

「あぁ・・・」

「何へばってんだ、お仕置きはまだ終わってねぇぞ?」

 

そう言って俺はミステルを仰向けにして足を開かせるともう一度アナルにチンポをぶち込んだ。そのままピストンを開始する

 

「だめっ!いったばっ・・・!お゛ほぉ!!」

「お前が絶頂しようが、潮吹きしようが関係ない」

 

俺はミステルの制止を無視して腰を振り続ける。そして再び射精した

今度はさっきより量も多く粘ついている精子を腸内に出し終えてからチンポを引き抜く ミステルはお腹を押さえながら痙攣していた。

 

「うぅ・・・」

「どうした?もっとして欲しいか?」

「も、もう許してぇ・・・お腹の中、あなたの精子でたぷたぷなの・・・」

 

ミステルはそう言いながら涙ぐんでいた。俺はそんな彼女のお腹に耳を当てながら心音を聞くようにしながら頭を撫でてやった

 

「まだ始まったばかりだぞ?俺が満足するまでやめない」

「・・・っ!!」

 

俺の言葉を聞いてミステルは青ざめる。そして何とか逃げ出そうとするが俺は彼女を押さえ込んだ

今度はベッドに四つん這いにさせ、俺は言う

 

「ずぅっと、ココが疼いてるんじゃないか?ん?」

 

そう言いながら右手は子宮の上を撫で、左手でクリトリスとGスポットを刺激する。膣内に指を挿れてかき混ぜたり出し入れして刺激を与えるが、絶頂だけはさせない

疼いてることを認めて、挿れて欲しいと懇願するまで続けること7回、ついにミステルは折れて俺を見ながら懇願してきた

 

「おねがい・・・いれて・・・」

「何を入れるんだ?」

「あなたのを・・・あなたの大きいのを私のここにちょうだい?」

 

ミステルはそう言いながら自分から尻を振って誘ってくる。俺はそれに応えるようにしてゆっくりとチンポを挿入した。ミステルの膣壁が絡みつき、精液を求めているようだった

 

「あっつい・・・」

「さっきまで挿れてたんだ、当然だろうよ」

 

ミステルは待ち望んでいたモノが入ってきて嬉しそうだった。そして俺の腰の動きに合わせて彼女も腰を動かし始めた

 

「んっ・・・ふぅ・・・」

「随分と積極的だな、ミステル」

「だって、気持ちいいから・・・」

 

そう言いながらもミステルは俺の腰に足を絡ませてホールドしてきた。そして自ら腰を振り始める。俺は彼女の動きに合わせるようにして腰を動かした。先程よりも激しく動いているせいか水音が大きくなり、ベッドの軋む音も激しさを増した

 

「あぁっ!これいいっ!」

 

どうやら気に入ってくれたようだ。俺は更に動きを加速させていく

それに合わせてミステルも自ら腰を振っていく・・・が、またも絶頂前に動きを止める

 

「なん・・・でえ?」

「お仕置き継続中だぞ?簡単にイカせてもらえると思ってたのか?」

 

そう言って俺は焦らすように動き、ミステルを絶頂させない。

ミステルは物足りなさそうにしている。その目は完全に蕩けており、理性を失いかけていた そして、俺はミステルにキスをすると一気に奥まで突き上げた。

子宮が下りてきていたせいで一気に子宮内に侵入することが出来た。その瞬間、今までで一番の締め付けが俺を襲った。

どうやら軽く達してしまったらしい。だが俺は構わず動き始めた。

 

「おぐっ♡トントンしゃれてる♡」

「子宮の入り口ノックされるの好きか?」

「しゅきぃ♡もっと、もっとついれぇ♡」

 

ミステルは舌を出して喘ぎながら懇願する。俺はそれに応えて子宮を重点的に攻めていく。彼女の子宮口は柔らかくなっており、俺のチンポを受け入れるように開いていた。

ミステルも自ら腰を振り始めたのでそれに合わせて動き始めると、あっという間に絶頂したようだったがそれでも責め続けた

 

「ひっ♡またイグゥ!!」

「ほらイけ!イキ狂え!」

 

そう言うとミステルは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた そして、俺も限界を迎え子宮内に射精した。ミステルは身体を痙攣させながらアヘ顔を晒してしまっていた。

そして再び犯し始める。今度は最初から激しく動くことにした。

 

「らめっ♡もう許してぇ♡」

「まだ写真撮れてねぇからダメだぞ?ほらこっちに顔向けて!!」

「やら♡やぁぁ♡」

「ダメじゃねぇだろ!?喜んでるくせに!!」

 

俺は写真を撮りつつそう言いながらミステルの弱いところを的確に責め続ける。

ミステルは何度も何度も絶頂を迎えていた。それでも俺は責め続けるのを止めず、むしろさらに激しさを増していく

 

「またイグっ♡イキすぎておかしくなるぅ♡」

「何度でもイケ!ほら!」

 

そう言ってミステルのGスポットを刺激しながら子宮内を突き上げると、ミステルは身体を仰け反らせながら盛大に絶頂した。そして俺も射精し、更に奥へと精子を流しこむ

挿れたまま顔を見ると、アヘ顔で呆然としていた。イキすぎて半分意識が飛んでるようだ

なので、入りかけの亀頭をねじ込むように子宮に突き挿れた。ミステルはその快楽で獣のように叫びながら目を覚ます

 

「んお゙っ♡お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」

「おいおい、まだ俺はまだ限界じゃねぇぞ。へばるなよ?」

 

そう言って再び犯し始める。ミステルは獣のように叫びながら絶頂を迎えていた。

そして10回ほどイキ狂った後、俺は満足したので最後にミステルの子宮に大量の精子を流し込んだあとチンポを引き抜こうとした・・・がミステルは俺の腰に足を絡めてホールドしたままだったので出来ない

顔を見ると、瞳にハートが浮かんでいた。快楽で頭がバグったようで、自ら腰を振ってきた

 

「なんだ、俺のが欲しくなったのか?」

「欲しい♡おぐ♡うじゅいて頭が回らにゃい♡解消しゅるまでエッチしゅるの♡」

 

完全に理性がぶっ飛んでいるようだった。俺はミステルの子宮を再び犯しはじめる。今度は激しく、そして子宮内を蹂躙していく

ミステルは舌を突き出しながら快楽に身を任せて喘ぎまくっていた。

そして最後に、ミステルに覆いかぶさって種付けプレスで射精した。精子が逆流して垂れてくるほどだった・・・

満足した俺はチンポを抜いて立ち上がったのだが、ミステルは快楽で頭が回ってないらしく俺の腰に絡めた足を外さない。

顔を見ると、アヘ顔でありながら、獲物を見つけたときの顔をしていた。

 

「まだ、足りないの・・・♡」

「・・・へぇ?」

 

どうやらまだまだヤリ足りなかったようだ。俺はニヤリと笑い、ミステルを抱き上げると再びバックで挿入した

 

「おぐっ♡きたぁ♡」

 

ミステルは嬉しそうに笑ったあと尻を自分から動かしてチンポを扱くように腰を動かす。そして自ら絶頂していく

 

「またイグっ♡イグぅぅ♡」

「好きなだけイケ!!」

 

そう言って子宮の奥を思い切り突いてやるとミステルは背中を大きく反らしながら絶頂した。そして俺はそのままピストンを再開する。ミステルはひたすらに快楽に身を委ねて喘ぎまくっていた

 

「しゅごいのぉ♡おぐあたってりゅうう♡」

「おら!もっと締めろ!!堕ちろ!!」

 

そう言いながら子宮口をこじ開けるように責める。ミステルもそれに答えるように締め付けて精子を求めてくる。俺はそれに応えて射精した

ミステルも同時に絶頂を迎え、身体を震わせていたが、俺が射精し終える前に腰を動かし始める。

俺は驚いたが、彼女の体力を削りきるために再び犯し始める そして、10回ほど連続絶頂させた後ついにミステルは限界を迎えたのか脱力した。そこでミステルの様子がおかしかったことに気づいた。まるで発情期のように息を荒らげているのだ

 

「こんろは、わたしがしぇめるの♡」

 

そう言って彼女は脱力していたとは思えないほど俊敏に動き、上下逆にしていた。あっという間の行動に対応できなかったことに驚く

 

「お、おいミステル?」

「まら限界までイってにゃいよね?それにまりゃ子宮おくにせーし、ほしいの♡」

 

そう言ってミステルは俺のチンポを掴み自分の子宮口に押し当てるように固定する。そしてそのまま腰を動かして搾り取ろうとしてきた 俺は抵抗しようとしたが無駄だった。

本能的な動きであるのに、男の射精を導くような膣内の締め付けとうねりが襲ってきたのだ

 

「ん゙っ!くぅっ!?」

「ほぉら、もうイキそうなんでしょ?はやく♡早く♡」

 

そう言ってミステルは腰をさらに激しく動かして射精させようとしてくる。俺は歯を食いしばりながら耐えるが限界だった

 

「んお゙っ♡きた♡あちゅいの来たぁ♡」

 

ミステルの中に大量の精子が流れ込んでいく。ミステルはうっとりとした顔でそれを感じていた。ほんの少しだけ味わうように動きを止め、再度動き始める

今度は動きまで変わってくる。直線的な動きだけでなく、前後左右へ自由自在に動き、膣内の動きとともに射精を導いてくるのだ

俺は我慢できずにミステルの中に出してしまう。ミステルは幸せそうな笑みを浮かべたあと、再び動き始める

 

「ぐ・・・お!!」

「ほら、だひて♡もっろ艦長の精液で♡私のナカを白く染めて♡」

「がっ・・・あ!!」

 

俺はミステルの子宮に全て出し切ったあと、ミステルは満足そうに俺の胸に倒れ込んできた。だが、腰の動きは変わらない

抜けるギリギリまで腰を上げ、下げるときは子宮の奥に入り込むまで下げる。ばちゅん!!ばちゅん!!と水音を立てながらミステルは絶頂へと上り詰めていく。

 

「あぐっ!!がっ!!あっ!!」

 

俺が我慢できず呻くほど、強い射精感が襲ってくる。だが、ミステルは腰の動きを止めない。俺はもう限界だった しかし、ミステルはそれを見て妖艶な笑みを浮かべると、さらに強く子宮口に押し付けてきた。脈打つ感覚がするほど勢いよく、そして子宮内を満たすほどの大量に射精した。ミステルは絶頂を迎えつつも幸せそうな顔をしている。

 

「はぁ・・・♡しゅごい♡」

「はぁ・・・はぁ・・・」

 

流石に体力の限界だ、ここまで性行為に貪欲とは聞いてなかったぞ・・・そう思いながら起き上がろうとすると・・・

 

「おちんちん、きれいにしゅるの♡」

 

そういってミステルがフェラをし始めた。教えてないはずなのに、そこらの娼婦よりも卓越していることに驚く

そして、萎え掛けていたチンポはすぐ硬くなり。あっという間に、堪える間もなく射精した。流石に勢いも量もないが、腰が浮くほどの快楽が襲ってきた

 

「んくっ♡こくっ」

「お、おい、飲むな。無理に飲まなくていい」

「らいじょうぶ♡」

 

そう言ってミステルは飲み込んでいくが、無理してるとわかったのでやめるように言うがやめないと言う。結局全部飲みきってしまった、そんな様子に興奮しつつも俺は少し休ませて欲しかった。だがそんな思いは届かずミステルは俺の上に跨り始めた

 

「今度は、私が動くね?」

「あ、いや、俺はもう・・・」

「だ~め♡」

 

そう言ってミステルは俺のモノを掴んで自分の秘部へと擦り付ける。そしてゆっくりと腰を落としていき・・・根元まで飲み込んだ。そしてゆっくりと動き出す。最初はゆっくりだったその動きは次第に早くなり激しさを増していく

俺の胸に手をついて腰を上げると結合部からは愛液が飛び散っていた。それすらも気にせず彼女は腰を動かし続ける・・・本当に発情期のようだと俺は思ったが同時にエロいとも思ってしまった。

 

「あぁ・・・♡すごぉい♡」

「くぅっ・・・」

 

俺は声を我慢していた。ミステルは激しく上下運動を繰り返し、子宮口を刺激していく。その度に彼女の膣内が締まり俺のモノを搾り取ろうとしてくるのだ

 

「艦長のチンポ♡太くて硬くて♡子宮突いてくる♡」

 

ミステルは俺の上でいやらしく腰を振りながら乱れていた。その姿はとても美しくエロかった・・・。そして限界が近いのか彼女はさらに動きが激しくなる。そしてついに・・・

 

「出すよ、ミステル!」

「うん♡出して♡たくさん、子宮満タンにして♡」

 

俺はミステルの子宮に直接精子を流し込む。ミステルは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。そして脱力して倒れ込んでくるので抱きしめるとキスをする。するとそのまま舌を絡めてディープなキスをしてきた

 

「もっと・・・ちょうだい?まだ、足りないの」

 

そう言ってミステルは俺の上に跨るとゆっくりと腰を振り始めた。俺はそれに答えるように下から突き上げる

 

「あんっ♡それ♡気持ちいい♡」

 

ミステルの身体をじっくりと眺める。綺麗だ・・・その身体にキスマークをつけていく、ミステルもお返しと言わんばかりに俺にキスマークをつけていった。

そして俺は我慢の限界を迎え・・・再び射精した。しかし、ミステルはまだ満足していなかったようだ。そのまま動きを再開するので俺も応えるように動くことにした

 

「ねぇ、もっと、もっと頂戴♡」

 

ミステルの子宮は貪欲に精子を欲しがった。俺はそれに答えるようにピストンを速める・・・ミステルも限界が近いのか、膣内の締め付けが激しくなる そして・・・俺もまた限界を迎えた。子宮口にぴったりと押し当てられた亀頭から勢いよく精子が流れ込んでいく。ミステルはそれを受け止めるかのように強く抱きついてきた

 

「あぁ♡熱いの♡気持ちいい♡」

 

ミステルは大きく仰け反りながら絶頂した、そしてそれが限界だったのか意識を失い、倒れかかってきた

俺も限界だったのでそのまま意識を手放す。そして翌朝、目が覚めると隣には裸のミステルが寝ていた。昨日の夜を思い出してしまう、まさかあそこまで求められるとは思ってもいなかった

幸い、ビデオの録画は最後の意識を失うところまでしっかりと残っているし、写真も大量に撮りためた。これでまたやらかしたときに追い詰めることは出来るだろう




あーあーひでぇよ
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