「珍しいな、素直に言ってくるとは」
「そんなに珍しいですか!?」
「いやーいっつもワガママなやり方だからなぁ・・・」
「うぐ・・・!!」
ある日、識ちゃんが突然現れた。どうやら識ちゃんの方から俺に会いに来たみたいだ。
理由はおそらく、俺が他の子達とエッチしても自分とシてくれなくて欲求不満だからだ
「と、とにかくっ!!明日あなたの家に行きますからね!!」
「はいはい」
「絶対ですよ!!」
識ちゃんはそのまま帰っていった。明日が楽しみだな。
翌日、俺はいつも通り仕事を終えて家に帰ると玄関の前に識ちゃんがいた。
「あ!遅いじゃないですか!」
「ごめんごめん、ちょっと用事があってさ」
識ちゃんは俺を押しのけて家の中に入ってきた。しばらく1階のリビングで時間を過ごし、頃合いを見てヤり部屋に向かい部屋に入り服を脱ぐ
「私が勃たせてあげますっ」
「あぁ、頼むよ?」
珍しく乗り気な識ちゃんにおまかせし、俺はベッドで横になる
既に少し勃っているが、識ちゃんは手コキとフェラを組み合わせて勃たせてくれる
「んちゅ、れろぉ・・・んっ」
「うぉ・・・」
識ちゃんは亀頭を舌で舐め回し、裏筋やカリ首も丁寧に舐めてくれる。そしてそのまま口に含み上下運動を始める
「うおっ!?」
識ちゃんのフェラは今までで一番上手い。そしてすぐに射精感がこみ上げてくる。
しかし、俺は識ちゃんにストップをかけた 識ちゃんは俺のモノを口から離し、不満そうな顔で見つめてくる
「今日は君からシてくれるのかい?」
「不満ですか?」
「いいや、不満はないよ?それに俺も疲れてて今は動く気がないからね」
そう言って俺は彼女にお願いする事にした。たまには俺が攻められる立場も良いかもしれん
それに・・・
「それに君も早くシたくてフェラ中にオナってるくらいだし、騎乗位でお願いしようかな?」
「なっ!?そ、そんなことしてません!!」
識ちゃんは顔を真っ赤にして否定するが、俺はニヤッと笑い彼女に言う。
「じゃあ今してたことは何だったのかなぁ?」
「うぅ・・・!!」
識ちゃんの顔はさらに赤くなる。そして観念したのか俺に跨ってくる。彼女の割れ目は既に濡れており、いつでも入れられる状態になっている
「ほら、早く入れてよ」
「わ、わかってますよっ!」
識ちゃんはゆっくりと腰を下ろしていく。亀頭が膣内に入っていく感覚があり、そのまま一気に奥まで入れた
「んっ!あぁっ!!」
軽くイったのかビクビクと体を震わせている。だがお構いなしに腰を振り始めた。最初はゆっくりだったが次第に速くなり最終的には激しいピストン運動へと変わる
パンッ!パァン!!と肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。それと同時に結合部からは愛液が流れ出していた 識ちゃんは激しく腰を動かしながら俺を見つめる。
その顔は快楽に染まりきっていた。その表情を見て俺のモノはさらに大きくなる。
「また♡大きくなってぇ♡」
「今のままだと俺はイけないよ?」
音はたしかに激しいが、動きは意外と小刻みだ。一番奥には達しているが抜けるギリギリまで動く事がないので気持ちは良いが射精感が込み上げてこない
「ほら、もっと激しく動いてくれないと」
「わ、わかってますよぉ・・・!」
識ちゃんはさらに腰の動きを早める。しかしそれでもまだ足りない
「仕方ないなぁ・・・」
俺は腕を動かして識ちゃん残しの後ろを掴み、そのまま一気に下ろした。もちろん挿入したままなので子宮口を押し潰す形になる
「ひぎぃっ!?」
突然の事に驚いたのか目を見開き悲鳴を上げる。だが気にせずしたからも突き上げてピストン運動を始めることにした。
「あ゛っ♡おぐぅ♡ダメでしゅ♡」
「すごい声だね?もしかして攻められるのも好き?」
「ちがっ♡好きじゃないです♡」
口では否定しているが体は正直だ。子宮口は亀頭に吸い付き精液を欲しているかのように動いている。識ちゃんはもう限界なのか、口からはだらしなく涎を垂らしていた
「ほら、そろそろ出すよ?」
「出してくだしゃい♡」
その言葉と同時に俺は果てた。大量の精子が彼女の中に注ぎ込まれていくのがわかる。彼女はビクンッと体を震わせて絶頂を迎えたようだ。膣内も痙攣しており搾り取るような動きをしている。そして全て出し切った後ゆっくりと引き抜いた。すると栓を失ったそこからは入りきらなかった分が溢れ出てくる
「あ・・・あぁ・・・」
識ちゃんは完全に放心状態になっており、目の焦点があっていないようだった。30秒ほど抜かずにいると、識ちゃんは俺を睨みながら言ってくる
「なんで大きいままなんですか?」
「君のココが気持ちよくシてくれるからだよ?」
そう言って俺は識ちゃんのクリトリスを指でなぞった。彼女はビクッと反応し、恥ずかしそうに目を逸らす。どうやらまだ満足していないようで、ナカはもっと俺のを欲しいと締め付けている
「お、今度はこの体位でしてくれるの?」
「う、うるさいですッ!!」
今度は背面騎乗位でしてくれるらしい、俺に背を向けて動き始めた。ズブブッと音を立てながら挿入されていく光景はとてもエロいものだった。根元まで入ったところで一旦動きが止まる どうやら一番奥まで届いたようだ。子宮口に亀頭が当たり刺激してくるため気持ちいい。
「さっさとイケばいいんですよ!!」
「そういう生意気なところも可愛いよ」
俺はそう言って彼女の動きたいようにする。識ちゃんはゆっくりと腰を上下させ始めた。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。その度に彼女の胸が揺れ、結合部からはグチュッグチャッという音が聞こえてくる
俺はそんな彼女の尻を揉みながら言う。すると彼女はさらに締め付けを強くしてきたのでそろそろイキそうだと感じ取ったのだろう。
ビュルルルーー!!っと勢いよく精液が吐き出されると同時に彼女も絶頂を迎えたようで背中を反らせビクビクしている。その衝撃で膣内はさらに締まり、最後の一滴まで搾り取ろうとしてくるようだった。
長い射精が終わり彼女が腰を上げるとそこから大量の精子が流れ出てきた。その光景を見てまた興奮してしまいそうになるがまだ我慢する事にした。
「まだ♡硬いまま♡」
「今度は俺のターンかな?」
そう言って俺は再度下から突き上げて攻め始めた。イッたばかりの彼女はそれだけでも限界に近い快楽で悶え始める
「んあぁっ!!まっ♡待ってぇ♡」
「待たないよ」
俺はそのまま連続で腰を打ち付ける。その度に彼女の口からは喘ぎ声が漏れる。そしてついに限界を迎えたのか、彼女は大きく体を仰け反らせ絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも動きを止めない俺に涙を流しながら懇願してくる
「イッてるんです♡いま敏感なんですから♡止まって、止まってください♡」
だが俺はそれを無視しさらに激しく動く。子宮口をノックするように何度も突き上げると、その度にビクンッと反応し膣内を締め付けてくるので気持ちいいことこの上ない。
そろそろ俺も出そうになってきたためラストスパートをかける事にした。今まで以上に強く速くピストン運動をする。
パンッ!パァン!という肌同士がぶつかる音が部屋中に響き渡る 識ちゃんはもう限界なのか首を左右に振り乱しながら喘いでいる。そしてついにその時が来た。ナカで勢いよく射精すると同時に識ちゃんも絶頂を迎えたようで体を仰け反らせながら潮を吹き出していた。
「あ゛っ♡出てるぅ♡」
「ふぅ・・・気持ちよかったよ。このまま続けるんだけどね」
「んあぁぁ♡」
そのまま俺は行為を再開した。しかも単調に動くだけではないように背面座位に体位を変えて、胸全体を優しく揉みながら乳首を少しつねって感じさせるようにする
「んっ♡んんっ♡」
「どうだい?乳首つねられて気持ちいいかい?」
「き、気持ちよくなんかないですっ!」
強情だなぁと思いながらも俺は識ちゃんの胸を愛撫し続ける。するとだんだんと声が甘くなっていくのがわかった。どうやら感じ始めているらしいなと思ったので今度は耳元で囁くようにしながら言う
「ほら、素直になりなよ」
そう言うと彼女はビクッと反応し顔を背けた。耳まで真っ赤にして恥ずかしがっているようだ。そんな姿を見ているともっといじめたくなるのが男の性だろう。俺は彼女の耳に息を吹きかけながら囁き続ける
「正直に言えたらご褒美あげるよ?」
その言葉を聞いた瞬間、彼女の顔はさらに真っ赤になり涙目になりながら睨んでくる。しかしそんな顔で睨まれても怖くはないどころか逆に興奮してしまうだけだった。なのでさらに攻め立てることにする
感じているのは知っている、なぜならつねったとき締め付けが強くなったからだ。それも痛みによる反応と違い、感じてるときの反応であるから間違いない
「ほら、素直になってごらん?」
「うぅ・・・」
識ちゃんは恥ずかしそうにしながらもゆっくりと口を開く。そして小さな声で呟いた
「・・・きもち・・・いい」
「ん?聞こえないよ?」
「・・・きもちいいですっ!!」
半ばヤケクソ気味に叫ぶように言う彼女を見て思わず笑ってしまう。それを見た彼女はさらに顔を赤くし俯いてしまった。言わされた事が悔しいのか攻め方が荒くなるが、逆にそれが強い快楽を生んでしまいすぐ腰砕けになってしまっている
「無理して荒い攻め方するから・・・」
「んあぁ♡ダメです♡んやぁぁ♡」
「ダメっていいながら締め付けを強くされても説得力はないね?」
そう言って俺はGスポットからポルチオのあたりを亀頭でなぞりあげるように動かす、一番感じやすいところを刺激されて識ちゃんの声が嬌声から獣声に変わり始めた
「お゛っ♡あ゛ぁ〜♡」
「そろそろ限界かな?」
そう言いながら俺はラストスパートをかける。パンッ!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る中、識ちゃんは獣のような声を上げながら絶頂を迎えようとしていた。
そして俺もまた限界を迎えそうになり最後に思いっきり突き上げたと同時に射精した。子宮口に密着させた状態で放たれた大量の精子は彼女の胎内を満たしていった。
「あ゛っ♡出てるぅ♡」
「ふぅ・・・気持ちよかったよ。まぁ、続行だけど」
俺はそのまま再度ピストン運動を始めた。もう識ちゃんは限界なのか、涙を流しながら懇願してくるがもちろん無視する事にした。そして今度は背面騎乗位から正常位に体位を変えるとラストスパートをかけるようにして激しく動く
「んあぁぁ♡壊れりゅぅぅ♡♡」
「ははっ!すごい締め付けだね!」
もう完全に快楽堕ちしてしまったのか呂律も回らず目の焦点もあっていないように見える。だがそれでも構わず責め続けることにした。彼女の両足を掴み肩に乗せるようにして上から叩きつけるようにピストンをする。いわゆる種付けプレスというやつだ。
子宮口をこじ開けるように亀頭を押し込みグリグリとこねくり回すように動かすと彼女は体を仰け反らせながら獣声で言ってくる
「んお゛ぉ♡イグ♡イグぅぅ♡」
「もっとイカせてあげるからね」
「んぎぃっ♡イグぅぅ♡♡」
彼女は盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。それと同時に膣内が激しく痙攣し俺のモノを搾り取ろうとしてくるが、俺はなんとか耐えてピストン運動を続ける
「お゛っ♡あ゛ぁっ♡」
「凄いな・・・まだイッてる」
絶頂から降りてこられないのか識ちゃんは白目を剥きかけながらビクビクと体を震わせている。そんな姿を見ているともっといじめたくなる。
もちろん、相手が嫌がることは決してやらないが、今の識ちゃんはもっとして欲しそうにしている
「もっとして欲しいかい?」
「んお゛ぉ♡してぇ♡」
「素直になれたね、いい子だ」
そう言いながら俺はラストスパートをかける。先程よりも激しいピストン運動で彼女の子宮口を突き上げると同時に再び射精した。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子が注ぎ込まれていくのがわかるのか識ちゃんは嬉しそうな顔をしながら絶頂を迎えたようだ。
「もっと深イキさせてやるからな?」
「だ、ダメです♡これ以上は・・・戻れなくなる♡」
「返事は聞いてないんだよなぁ」
「ん゙お゙っ゙♡お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙♡」
俺の独り言に答えてくれるとは思ってなかった。だが確定形で言ったことへ否定形で帰ってきたので返すついでにまた動き始める。
今度は子宮口を集中的に刺激し、最終的に子宮の中に亀頭をねじ込むようにする
「ひぎっ♡あ゛ぁぁっ♡」
「ほら、子宮の中に直接出してやるからな」
「ダメです♡赤ちゃんできてっ♡」
そう言いながらも彼女の体は正直だった。俺のモノを離そうとせず締め付けを強くしてくる。俺はそのままピストン運動を続ける
意外にもそう簡単に子宮口が開かないので攻め方を変えて、ねちっこく甘イキを続けさせよう
「ん゙っ♡あ゛ぁぁ♡」
「お、これは効いてるね?子宮のお口が開き始めたぞ?」
「んあ゛っ♡あ゛ぁぁ♡」
子宮口に亀頭をねじ込みグリグリと動かす。その度に彼女は体を仰け反らせながら獣声を上げる。そしてついにその時が来たようだ グポッという音と共に子宮の中に侵入することができたのだ。その瞬間、今までで一番強い力で締め付けられるがなんとか耐えることができた。識ちゃんは舌を突き出しながらアヘ顔を晒してしまっていた
そんな状態でも俺のモノは離さないとばかりに締め付けてくるので愛おしさすら感じてしまう。
「子宮の中まで犯されて気持ちいいかい?」
「あ゛っ♡お゛ぉ゙♡」
俺は彼女の一番深いところに押し付けるようにして射精した。その瞬間、彼女は体を仰け反らせ今までで一番大きな絶頂を迎えたようだった。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子が注ぎ込まれる感覚がわかるのか、識ちゃんは嬉しそうにしながら受け止めているように見えた
「もう、許し・・・ません♡」
「う、お!?」
「枯れ果てるまで・・・絞り、取ります♡」
獣声に近い喋り方と快楽に蕩けた声でありながら、識ちゃんはそう言って脱力していた隙を突いて攻め始めた
既に限界が近い俺は反撃できずにサれてしまう。快楽で蕩けてしまっている彼女は攻めて獣声を上げてイキながら動きは止めない
「んお゛っ♡お゛ぉ゙♡」
「ぐっ!ま、まずい!」
「イキなさい♡私のナカで枯れ果てて♡」
そう言って彼女はラストスパートをかける。今まで以上に強く締め付けてきて俺はもう限界だった。そしてついにその時が来た どぴゅるるる!!っと勢いよく射精したと同時に識ちゃんは盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。それと同時に俺もまた絶頂を迎えてしまい大量の精子が彼女の中に注ぎ込まれていくのがわかる。それでもなお彼女は動きを止めず最後の一滴まで搾り取ろうとしてくるので凄まじい快楽に襲われる
「あ゛ぁぁっ♡♡♡」
「まだ止まらないのか!?」
俺のモノからはまだ精液が出続けているのに識ちゃんの腰の動きは止まらなかった。枯れるまで搾り取ろうと締め付けは強いまま、裏スジと亀頭を強く刺激しイカせようとしてくる
「んお゛ぉ♡しゅごいぃ♡」
「ダメだ、もう出る!」
俺の言葉を聞いた識ちゃんはラストスパートをかけるように激しく動いた。そしてついにその時が来たようだ。締め付けられた瞬間、俺は彼女の一番深いところに大量に射精した。それと同時に彼女もまた盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだったがそれでもなお腰を動かし続けている
「あ゛っ♡まだ出てる♡」
「うお・・・!!」
限界まで搾られているはずなのに、再び射精する。それを見てまだ枯れてないと思ったのか識ちゃんは一瞬止めていた動きを再度始めた
萎えかけていたのがすぐさま回復し、再び射精感が込み上げてくる。しかも今度は痛みも伴っている、マジモノの限界だ
「ま、待て・・・これ以上は・・・」
「んお゛っ♡イグぅぅ♡♡」
俺の声など聞こえていないのか識ちゃんは獣声を上げてイキ続けている。そしてついにその時が来たようだ。強く締め付けられた瞬間、俺は彼女の一番深いところに大量に射精した。それと同時に彼女もまた盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだったがそれでもなお腰を動かし続けていた
「あ゛っ♡お゙ぉ゙♡」
「もう枯れ果ててるから!」
だが彼女は動きを止めずにいるので凄まじい快楽に襲われる。俺のモノからはまだ精液が出続けているのに識ちゃんの腰の動きは止まらなかった。
身体を痙攣させるようにビクビクと震わせながらも、限界を迎えている俺から最後の最後の一滴まで搾り取ろうと激しく腰を動かす
下ろすときは子宮に亀頭が入り込むまで深く降ろして子宮口で亀頭を締め上げ、抜けるギリギリまで腰を上げて腟口で亀頭を締め付ける。
子宮口の包み込みような優しい締め上げと膣口の搾り取ろうとするキツい締め上げで俺のモノは限界を迎えていた。
彼女は自分の意思ではなく本能で動いているのだろう。その証拠に目は虚ろになっており焦点があっていないように見えるがしっかりと腰を上下させているのがわかる。そしてついにその時が来たようだ
「で・・・る!!」
「んお゛っ♡お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ♡」
俺はついに限界を迎えてしまい、識ちゃんの子宮の中に直接射精した。それと同時に彼女もまた盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたようだ。
俺に倒れかかり、そのまま気絶する。俺も限界だったのかそのまま寝てしまった・・・
「うぅ・・・ヒリヒリします」
「俺も・・・」
翌日、代償は高くついた。互いに性器がヒリヒリとした痛みで悶絶するハメになったのだ
流石にこれでは仕事が出来ないので急遽休みの連絡を入れる。テレサからは返答として、バッカじゃねぇの?(意訳)が来たのは言うまでもない
あーれー?こんなのでいいか?