「おぉー白くなっちまったなぁ」
新居に引っ越してから数ヶ月。年を超えて新年になった日、俺はリビングでのんびりしていた
一応このあと来客がわらわら来るが、たまにはゆっくりしてもいいだろう・・・
「ん・・・?」
そこでチャイムが鳴った。誰かと思いモニターを見ると姫子が来ていた
「あけましておめでとう。寒いから開けてくれないかしら?」
「あけおめと当時に酒飲みか?切らしていたからちょうどいいが・・・少し待ってろ」
しかも酒瓶を持ってきていた。割と高級な酒だ。切らしていたタイミングで来たのでちょうどいいと思いすぐに鍵を開けに玄関に向かい、出迎える
「1本かと思ったら2本か?」
「えぇ、1本なんてすぐ無くなるし」
「まぁ、たしかに」
姫子から酒瓶を受け取り、そのままリビングへと戻る。グラスを2つ用意してそれに酒を注いでいく そして俺たちは乾杯した。
姫子はお泊まりもする予定なのか大きめのバッグも持ってきていた
「ん・・・?もしかしてソノ気で来たのか?」
「う・・・す、ストレートに言わないでよ・・・」
「すまんすまん・・・で、どうする?」
「それはもちろん」
姫子は俺の横に座り、より掛かるようにくっついてきた。姫子の大きな胸が俺の腕に押し付けられる そして俺はグラスをテーブルに置いて、姫子の胸に触れる 服の上からでも分かるほど大きく柔らかい胸だ。姫子は少し顔を赤くしながらも嫌がるそぶりは見せない
むしろ触られることを望んでいるかのように俺にもたれかかってくる
「ここじゃあれだから、部屋に上がろうか」
「えぇ・・・」
そしてヤリ部屋に二人で上がり、服を脱ぐ。姫子は下着も外して一糸纏わぬ姿になった。そして俺も服を脱ぎ、裸になる。
そしてベッドに座り・・・姫子は俺のモノを優しく掴んでいた
「あら、もう大きくなったわね?」
「お前が上手いからな」
姫子は俺のを優しく握り、上下に扱き始める。そして俺は姫子の胸を揉み始めた 柔らかい胸は俺の手に合わせて形を変える
そして乳首も勃っていたので指で摘まんだり弾いたりする。姫子も興奮しているのか息が荒くなっていた。だが手の動きは止めない。
「私のアソコも弄って?」
「あぁ、それじゃあ体位を変えようか」
姫子も疼いて我慢出来ないのかエッチなお願いをしてきた
それに答えるためにベッドの上で体位を変える。シックスナインで互いの性器を弄るのだ。
「んっ・・・相変わらず大きい・・・」
姫子は俺のモノを優しく握る。そしてそのまま上下に扱き始めた。俺も負けじと姫子のアソコに指を入れ、弄り始める
「あっ♡そこっ♡」
「ここか?」
「えぇ、そこ♡気持ちいいわ♡」
姫子の反応が良かったのでそこを重点的に攻める。すると愛液が溢れてきた。俺はそれを舐めながら指の動きを激しくする。それに合わせて姫子も手を動かす速度を上げた
「んっ♡ちゅっ♡」
「んんっ!?」
姫子は俺のモノをしゃぶってきた。舌が絡みつくように舐めてくる。その気持ちよさに俺も限界が近づいてきた そして俺は姫子のクリトリスを口に含み、吸い上げた。すると姫子は大きく震えた
「あっ♡イくっ♡♡」
どうやら絶頂したようだ。だがそれで終わりではない。今度は側位でジワジワ弄って行こう
「んっ♡あぁん♡」
姫子は俺のモノを自分の中に受け入れていた。そしてゆっくりと動き出す。そのままゆっくりと動かし続けること30分、姫子は蕩けた声でお願いしてきた
「ねぇっ♡もっと♡もっと早く動いて♡」
「んー、甘イキしてるのもっと楽しみたいんだがな?」
そう、姫子はこの30分でゆっくり動いてるのに軽くイクようになっていた。まだ本気でイッてるわけではないのでこうしてお願いできているようだ
しかし、お願いされたし・・・うん、早くするか。でも、イカせない程度に留めて
「おいおい、もう蕩けてるな?」
「お願い♡一回でいいからイカせて♡」
「仕方ないな」
俺は姫子の腰をガッチリ掴み、激しく動いた。するとすぐに姫子は絶頂を迎えた
「あぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
ビクビクと痙攣する姫子の為に動かずに留めておく、彼女の膣内は絶頂で締め付けながらも蠢き、萎えかけたチンポを再度フルボッキさせた
出したときよりも大きくなっていると感じる
「あぁ・・・すごいぃ・・・」
「姫子、動いていいか?」
「えぇ、お願い♡」
俺は腰を振り始めた。今度はゆっくりと一番早いときの中間くらいの速度で動き、イキかけるところでゆっくりにする
今度もまた30分それを続ける、姫子の膣内は火傷するような錯覚を覚えるほど熱くなっていた。
「ダメ♡それダメ♡止めないで♡」
「じゃあこういう動きはどうだ?」
「あ♡んあぁぁ♡」
今度は打ち付けるように動く、そしてまたゆっくりと動く。これを30分続ける。姫子は完全に蕩けていた、目は焦点があっていないし口からはよだれが垂れている。
俺はラストスパートをかけるように腰を振った。すると姫子は俺にしがみついてきた。そして俺たちは同時に果てた。ドクンドクンと脈打ちながら熱い精液を子宮に注ぎ込む。姫子もイキ続けているのか痙攣しているかのように震えていた。やがて射精が終わるが今度はフルボッキしたままだ
「姫子・・・」
「なに・・・?」
「悪いな、一回で終わりにするつもりだったんだが・・・まだ収まらない」
そう言って俺は亀頭で姫子の子宮口をぐりっと捻るように動かした。それで大きいままだと感じたのか姫子は蕩けた顔を向けて言ってくる
「私も、貴方が執拗にイジってくれたせいで疼いて仕方ないわ♡」
「それじゃ、意識が飛ぶまでイかせるぞ?枯れるまで萎えないと思うしな」
俺のその発言に、姫子は期待に満ちた顔をした。そして俺はまた動き出した。今度は最初から全力だ、お互いに獣のように求め合う。もう何回出したか覚えていないが、それでもまだ収まらない。
「あぁ♡んあぁぁっ♡もっとぉ♡」
「姫子、そろそろ・・・」
「えぇ♡出してぇ♡」
そして俺は再度大量の精液を吐き出した。子宮に収まりきらない分が逆流し溢れてくる。それでもまだ収まらない俺のモノは萎える気配がない
「凄いわ♡まだ硬いまま♡」
「あぁ、このまま続けるぞ!!」
再び体位を変える、今度は姫子の好きな体位の一つである背面騎乗位だ。
これまでは俺が上もしくは横から性感帯を刺激してイカセていたが、今度は感じ方が異なってくる体位だ
姫子は深く刺さるような感じ方の前にいつもより早く腰砕けになっていた
「あぁ♡深いぃ♡」
「姫子、どうだ?」
「えぇ♡気持ちいいわ♡」
俺は腰を突き上げる。その度に子宮に俺のが突き刺さるので姫子はそのたびに軽く絶頂しているようだ。そして俺もまた限界が近づいてきた
「子宮に出していいか?」
「えぇ♡たくさん頂戴♡」
そして俺はまた姫子の子宮に大量の精液を流し込んだ。それは1回目よりも長く、量も多かった。
「あぁ・・・凄い・・・凄いわ・・・」
「そろそろ、本気で行くか」
「え・・・?」
俺のその発言に姫子がさぁ・・・と顔を青ざめさせながら言っていた。それに返答として勢いよく一番奥に入るように突き挿れた。その衝撃と快楽で一回挿れただけで姫子は嬌声をあげて絶頂する
「あぁぁ♡♡♡♡」
「まだだぞ?」
そして俺はまた動き出す。今度は最初から全力でだ。姫子の子宮は俺の精液でタプタプになっているが、それでも構わず突き挿れる。俺のモノは萎えることなく動き続ける。
「あぁっ♡待ってぇ♡今イッてるからぁ♡」
「まだまだイけるだろ?」
そう言ってさらに速度を上げる、それに呼応するように姫子は激しく乱れ始めた。声も徐々に獣のように変わっていく
本人もそれに気づいて口を塞ごうとするが、それは俺が手を動かせないように止めたため無理になった
「んあぁ♡ダメっ♡声出ちゃう♡」
「いいじゃないか、もっと聞かせてくれ」
「そんなぁ・・・ああぁぁ♡」
そして姫子は盛大に絶頂した。だが俺はまだイッてないので腰を動かすのを止めない。すると姫子が懇願してきた
「お願い♡休ませてぇ♡」
「ダメだ、まだまだ付き合って貰うぞ」
そう言ってまた動き始める。もう何回出しただろうか?30分以上はしていると思うが、それでも俺のモノはまだ萎える気配がなかった。
「エッチな獣声、出させてやるからな?」
「も・・・らめ♡」
姫子は限界になっているのか抵抗しない。いや、最初からあまり抵抗してこないから、こうなることは予測しているたのだろう。頭はかなりどころか非常に良いから
その上で、自分だけに淫らな姿をさらけ出しているのだ・・・興奮しないわけがない
「さ、聞かせてくれ!!」
そう言って再度腰を振り始めると、1分も経たずして姫子の声は獣声に変わっていた
「お゛っ♡んあ゛ぁ♡」
腟内も子宮も俺のを欲しがって締め付けている。俺はそれに答えるように激しく動く そして俺も限界が近づいてきた。今までで一番多い量の精液を子宮に流し込む。
「んあ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙♡」
「奥に叩き込んでやる!!」
そう言って俺は一番奥、子宮に亀頭をねじ挿れて更に射精した。先程よりも長く勢いを保ったまま・・・射精する快感でまた射精しているような状態だ
「んお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡お゙っ♡お゙っ♡」
「まだだ、まだまだ!!」
そして俺はまた動き出す。姫子の子宮は既に俺の精液でパンパンになっているが、それでも構わず突き挿れる。俺のモノは萎えることなく動き続ける
「んお゙ぉ゙♡お゙っ♡お゙っ♡」
「もっと獣声聞かせてくれ!」
そう言って俺は腰を振り続ける。そして姫子は獣のような嬌声を上げながらイキ続けていた。
そしてまた限界が近づいてきたので、子宮に叩き込むためにさらに動きを速くする。それに呼応するように姫子も締め付けを強くする。
もう何回出したか分からないほど出しているのにまだ萎えない。そしてついに限界が来たので一番奥に入れると同時に射精した。
痛みを覚えるほど激しい射精に俺も身体を震わせながら姫子の子宮に出し切った
「んお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」
「うお・・・お!1」
力が入らず腰が震えるほどの絶頂は久しぶりだ。チンポは完全に萎えて元の大きさに戻っている。
姫子はイキすぎて気絶したのか、白目をむいて失神していた。俺も体力の限界だったのでそのまま横に寝転がり・・・いつの間にか眠っていた
「ん・・・」
私が目を覚ますと、横に艦長が寝ていた
何度もイカされて、気絶したのを思い出して顔が赤くなる。そして・・・今ならやり返せると思い立った
即断したらすぐ行動。彼を起こさないように仰向けにして、私を淫らに・・・さんざんイカせた彼のチンポを優しくさするとすぐに勃起してガチガチになった
その大きさと太さ、たくましさに・・・散々イカされた後だというのに、私のアソコはまた濡れ始めている
「すぐにイカせてあげるわ」
ぐっすり眠っている彼にそう言って、私はフェラを始める。そしてすぐに口の中で大きくなった
私は彼の腰に跨り、騎乗位の体勢で彼のモノを自分のアソコにあてがう。そしてゆっくりと腰を降ろしていくと・・・ 子宮口まで届いてしまった
その快感で軽く絶頂する。だがまだ入れただけだ、これから動かないといけないのにこれではダメだと思い直し、腰を動かす
ゆっくり動いていても彼は感じてくれているようで小さく喘ぐ声が聞こえる。それが嬉しくて激しく動くことにした。
「んっ♡あっ♡んあぁっ♡」
「ぐっ・・・!」
私は自分の感じるポイントに彼のモノが当たるように腰を動かす。そしてそのたびに彼は小さく喘ぐ。それが嬉しくてさらに激しく動いた
「あぁ!もうイクっ!!」
そう言って彼は射精した。子宮口に直接出された精液は私の中を満たし、入りきらなかった分は逆流し溢れ出てくる。だが、それでもまだ萎える気配がない
「人が寝ているときに、またやってくれたな?」
「んあ♡起きるの、早すぎよ♡」
「止めてくれませんかねぇ!?」
「嫌よ♡さっきのお返しなんだから♡」
そう言って私は背面騎乗位のまま動く、子宮に届く・・・いや、亀頭が入り込むほど深く刺さり気持ちいい♡
ゆっくりしようと思うのに、気持ちよくて動くのが速くなってしまう♡
「んあ♡あぁ♡んっ♡」
「姫子、そろそろ・・・」
「えぇ♡また出してぇ♡」
そして彼は再び射精した。私も同時にイッたが、もう私の子宮は精液でタプタプだ。だがまだ萎える気配がない・・・私は彼に起き上がるようにお願いした。背面騎乗位になり、彼が後ろから私の胸を揉み上げる快楽も加わることで目がチカチカするほど気持ちいい
「あっ♡これっ♡深いぃ♡♡」
今までよりも深く刺さる感覚に酔いしれながら動きは止めない、上に乗ったまま腰を振る。騎乗位なので自分で動くことができるが、それでも子宮口に亀頭が入り込むたびに絶頂してしまう。だがまだ足りない♡もっと欲しい♡気持ちよくなりたい♡そんなはしたない淫らな考えで頭がいっぱいになっていく♡
「んあ♡あぁっ♡」
「もう、限界なんだが!?」
「らひて♡いちばんおくにらひなさい♡」
まともに喋れないほどの快楽で頭がボーッとしてくる♡でも、この快楽をもっと味わいたい♡ そして私は彼の精液で満たされた子宮にまた射精された。その量は尋常じゃない量だ。私のお腹は妊婦のように膨らんでいるが、それでも萎える気配がない・・・どれだけ絶倫なのだろう? だが私もまだ足りない♡
「もう、無理だからな?」
「えぇ♡もっとちょうらい♡」
そう言って私たちはまた動き始めた。私は彼に覆いかぶさるように四つん這いになり、彼のモノを私のアソコにあてがう。そしてゆっくりと腰を沈めていくと・・・子宮まで入った♡ それだけで軽く絶頂してしまうほどの快楽だ♡だがまだまだこれからだ♡私は激しく動くことにした
「んあ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ♡おぐぅぅ♡しゅごいぃ♡」
もうまともに喋れないくらいに乱れている。だがそれでもやめない♡もっともっと気持ちよくなりたいから♡ 私は彼の胸に手をついて腰を振る。すると彼は下から突き上げてきた。子宮が潰れてしまいそうなほど強く突かれ、その衝撃で何度も絶頂する♡そして私はまたイキながら激しく動く 気持ちいい♡気持ちよすぎる♡もう何も考えられない♡ それからどれくらい経っただろうか?数え切れないほどの回数イッたことだけは覚えているが、途中から何度か記憶が飛ぶほどイカされてもいた♡
「んお゙ぉ゙ぉ゙っ♡イグぅ♡」
「ぐぅぅ!」
そして私はまた絶頂し、彼は射精した。私の子宮は出された精液が逆流するほどパンパンだ♡
「んお゙♡お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」
最後にそんな声を出したところで、私は快楽の前に意識を落とした♡逆転して気絶させるつもりが、逆に気絶させられてしまった♡
Q 年明けてすぐで何やってん?
A 雑念で書き上げた推しキャラとのエッチを書いた