※この作品はR-18です。

崩壊3rd イチャエロ集   作:アーヴァレスト

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任務に失敗した芽衣ちゃんがレイプされて・・・


IF 芽衣(レイプ)

「くっ・・・!!」

 

私はある任務で薬物の売人を追っていた。その売人が販売している薬物は禁止されているもので、大変危険なものだ

しかし、その途中で売人本人に気づかれてしまい拘束され、連れ去られてしまった

今はおそらく拠点である場所のベッドに縛られている。武器も通信機器も全て捨てられてしまった

 

「やれやれ、まさか君のような若い子が俺を追ってるなんてね」

「・・・」

 

売人の発言を無視し、私は相手を睨みつける

 

「おおっと、そんな怖い顔をしないでくれよ」

「そうさせているのは貴方です!!」

「まぁ、たしかに?でも、君も悪いんだよ?大人しく見逃してくれたら考えるけど」

 

売人の発言に、私は思わず声を荒げる

 

「誰が、見逃すと思いますか!?」

「思わないから連れ去ったんだよなぁ」

 

売人はイヤらしい笑みを浮かべて私に迫ると、服を脱がしてきた

 

「っ!?や、やめなさい!!」

「やめるわけないでしょ?」

 

売人は私の服を全て脱がすと数枚写真を撮った、そして私の身体を弄り始める

 

「くぅ・・・っ!!」

「へぇ、結構いい身体してるじゃん」

 

売人は私の胸を揉みしだき始めた。そして、その手は徐々に下へと下がっていく

 

「くっ!や、やめなさい!」

 

私は必死に抵抗するが、縛られているせいで身動きが取れなかった

 

「へへっ、無駄だよ?ほら、ここもこんなに濡れてきたぜ?」

 

売人は私の秘部に触れると指を挿入してきた。その瞬間全身に怖気が走る

好きでもない人に触られて嫌悪感しか湧かない

 

「いやぁ・・・っ!」

「いい声で鳴くじゃないか。もっと聞かせてくれよ」

 

売人は指を激しく動かし始めた。それと同時に私の身体も反応し始める

 

「んっ、くぅ・・・っ!!」

 

私は何とか抵抗しようとするが、拘束されているため無意味だった

そして、弄るだけだった売人の手が止まるとともに言ってくる

 

「君、セックスの経験はある?」

「答える必要がありますか!?」

「無いけど、それで理解したよ。初めてが好きでもない男でごめんねぇ?」

 

その瞬間、秘部から違和感がした。そして・・・

 

「その代わり、いっっぱい気持ちよくしてあげるからね?」

 

その正体を理解すると同時に、売人が指を動かした

そう、指を恥ずかしいところに入れられたのだ

 

「いやっ!!抜いて!!」

「おいおい、まだ指を入れただけだぜ?これからもっと太いのを入れるんだから」

 

売人はそう言いながらも指を動かし続ける、反応したくなんてないのに、身体は快楽でビクビクと震えてしまう

感じたくなんてないのに感じてしまう。エッチなことは大切な人とするのが良いのに感じてしまい屈辱だ

 

「やぁっ!だめっ、動かさないで!」

「良い顔するじゃん。ほら、こことかどうかな?」

 

売人は私の弱点を見つけ出すとそこばかり攻めてくる。その度に私は身体を跳ねさせ感じてしまう

 

「いやぁ・・・っ!もうやめてぇ・・・!!」

「やめるわけないだろ?ほら、もっと感じさせてやるからな」

 

売人はさらに激しく手を動かし始めた。その瞬間に身体に電流が走るような感覚に襲われる

 

(ダメッ!!これ以上されたらおかしくなっちゃう!!)

しかし、そんな願いは叶わず限界を迎えてしまった。それと同時に秘部から愛液が流れ出るのを感じる

 

【挿絵表示】

 

「ふぅ~気持ちよかったかい?じゃあそろそろ本番といこうか」

 

そう言って売人はズボンを脱ぎ捨てた。そして現れたのは太く長い男根だった

男の人は性的に興奮するとおちんちんが大きくなるのは知っているけど、その大きさは異常だった 大きく太く長く、血管が浮き出ている。私は恐怖のあまり震えてしまう そんな私を見て売人は笑みを浮かべている そして、私の秘部に男根を当ててきた。その瞬間に私は青ざめる あんなもの入れられたら壊れちゃう・・・っ! しかし、そんな願いが届くはずもなく、ゆっくりと挿入してきた ズブブッと音を立て男根が入ってくる。そして膣内を押し広げながら奥へ奥へと進んでくる

(痛いっ!!苦しいよぉ!!)

あまりの質量の大きさに耐えられず悲鳴をあげるが、そんなことはお構いなしだと言わんばかりに奥まで入れてくる やがて子宮口まで到達したのか動きを止めた。

 

「おっほ♪この処女マンガチで気持ちいい♪」

「抜いてぇ・・・っ!!痛いからぁ・・・」

「大丈夫だって、そのうち気持ちよくなるからさ」

 

【挿絵表示】

 

売人はピストン運動を始めた。最初はゆっくりだったが徐々に速くなっていく パンッ!!パンッ!!という音が部屋に響くたびに私の口からは喘ぎ声が出てしまう。悔しいのに感じてしまっている自分が嫌になる そんなことを考えているうちにも行為は続いていく。

 

「イクイク!!ナカに行くよ!!」

「いやっ、やめてぇ!!」

「イクッ!!出るぞぉ!!」

 

売人は射精した。熱いものがお腹の中に入ってくる感覚に襲われ吐き気を覚える

(いやぁ・・・中に出されてる・・・。)

売人は私を見て笑みの浮かべたまま言ってくる

 

「君のマンコ、気持ちよかったよ♪」

「・・・」

「あれ、君は気持ち良くなかったのかな?」

 

顔を睨みながら黙っていると、売人はそう言って少しだけ体を動かして言ってきた

 

「なら、気持ちよくなるまでシテあげるね!!」

 

私の腰を掴んでそういった瞬間、売人は勢いよく腰を打ち付けてきた。

そのあまりの衝撃に堪えていた声を出してしまう

 

「んあっ!!」

「あー、そう言えば処女だったね。痛みがあって当然だよねぇ?」

「くっ・・・!!」

 

売人に処女を散らされた屈辱に耐えながら耐えているとそこに漬け込むように行ってくる

 

「気持ちよくなるように、色んなところ突っついてあげるからね?」

「んっ、あっ!!」

 

売人はピストン運動を続けながら胸やクリトリスなど敏感なところを触ってくる。その度に私は甘い声を漏らしてしまう

 

(だめっ、感じちゃダメなのに・・・!)

「あれぇ?気持ちよくなってきたかな?」

「そんなわけ無いでしょう!?早く抜いてください!」

 

私がそう言うと売人はさらに激しく動いてきた。その衝撃でまた声が出てしまう

 

「ひゃうっ!!やめっ、激しい・・・!!」

「ほらほら、もっと可愛い声出してよ」

 

売人はそう言ってさらに激しく動いてくる。その度に私は喘ぎ声を上げてしまう

(ダメッ!!これ以上されたらおかしくなる!!)

そんな思いも虚しく行為は続いていく。そしてついに限界を迎えてしまったようだ

 

「つっ・・・!!」

「いいよ!一緒にイこうか!」

 

次の瞬間、膣内に熱いものが注ぎ込まれた。それと同時に私も絶頂を迎える

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

【挿絵表示】

 

ビクンっと身体が跳ね上がり痙攣すると同時にお腹の中に熱いものが入ってくる感覚に襲われた

それが何を意味するか理解し、顔が青ざめる。思わず叫んでいた

 

「いやっ!!中はダメッ!!」

「そんなの無理無理♪このまま中に出してくよ♪」

 

売人はさらに腰を動かしてくる。その度に私の口からは喘ぎ声が出てしまう

 

「だいたい突っついたけど、君の感じるところが分かってきたよ♪」

「んあ!?ひあっ!!あっ!!」

「ほら、こことかどう?」

「んっ!?ああっ!!」

 

売人は執拗に弱点を責め立ててくる。その度に私は絶頂を迎えてしまう

しばらくすると、売人は一旦動くを止めて言ってきた

 

「まだ、嫌々な顔だね?」

「好きでもない相手にされて喜ぶ人が、どこにいますか!?」

「うん、だから俺も決めたよ。快楽漬けにしてエロエロな顔をさせてあげるよ♪手始めに、君の一番弱いところを教えてあげるね!!」

 

その瞬間、売人は私の弱点と発言した所を集中的に責めてきた。そのあまりの快感に耐えきれず絶叫してしまう

 

「今刺激しているところ、子宮が君の弱点だよ!!突くとオマンコの締め付けが強くなるね!!」

「いやぁ!!だめぇっ!!」

「ほら、もっと気持ちよくなっていいんだよ?子宮が疼いてきたでしょ?」

 

売人はそう言いながらさらに激しく突いてくる。その度に私は絶頂を迎えてしまう

 

「いやぁっ!!だめッ!だめぇぇぇ!」

「ほら、イクぞ!!」

「いやぁ!!中はいやぁぁ!!」

 

私が叫ぶと同時に膣内に大量の精液が流れ込んできた。それと同時に私の頭の中で何かが弾けるような感覚に襲われる

痛みだけではない感覚、感じてはいけないもの・・・

 

「お、顔が蕩けてきたね?気持ちよくなってきた?」

「そ、そんなことありません・・・っ!!」

「そう?ならもっと気持ちよくしてあげるね?」

 

売人はそう言って再びピストン運動を始めた。そして私の弱点を責め立ててくる

 

「んあっ!?あぁぁぁぁ♡」

「エッチな声でたね♪可愛い声もっと聞かせてよ!!」

「だ、れがぁ・・・!!」

 

それでも意地で耐える。売人に屈する訳にはいかないからだ

だが、売人は私がそう選択するのを分かってたかのように、執拗に攻め立ててくる

それはまるで、快楽という毒を私に染み込ませようとしているかのようだった

 

「イクよ!!処女喪失したてマンコの奥にドピュドピュ出すよ!!」

「いやっ、やめてぇ!!中はだめぇぇ!!」

「おっほ♪締め付け強くなってきた!!君のイクのが分かるよ♪俺と一緒に行っちゃおうか!!」

「いやぁぁ!!イクッ!イッちゃうぅぅ!!」

「ほら、イケっ!」

「いやぁぁぁぁぁ!!!」

 

売人の言う通り、一緒に私は絶頂を迎えてしまった。膣内に熱いものが流れ込んでくる感覚に襲われる

売人は射精しながらもピストン運動を止めず、さらに激しく突いてくる。その度に私の口からは喘ぎ声が出てしまう

 

「んっ♡あっ♡」

「どうだい?気持ちいいだろう?」

 

売人はそう言いながらも腰を動かし続けている。そのたびに私の口からは喘ぎ声が出てしまう

(ダメッ!感じちゃダメなのに!!)

そんな思いとは裏腹に身体はどんどんと昂っていくばかりであった。そしてついに限界を迎えてしまったようだ ビクンっと身体が跳ね上がり痙攣すると同時にお腹の中に熱いものが注ぎ込まれる

 

「あっ♡あぁぁぁ♡」

 

私は無意識のうちに売人のモノを締め付けてしまっていた。そして、それと同時に中へ熱いものが流れ込んでくる感覚に襲われる

(いやっ!出されちゃってる!!)

しかし、そんなことはお構いなしとばかりにピストン運動を続けてくる。その度に私の口からは喘ぎ声が出てしまう やがて膣内に熱いものが注ぎ込まれる感覚が襲ってくるが、それでもなお腰を動かし続ける売人に対して私は恐怖を覚えた このままでは堕ちる・・・そう思った瞬間、今度は子宮口まで一気に突き上げてきたのである。その瞬間目の前がチカチカとしたかと思うと頭の中が真っ白になったような気がした

 

「おっ♪深イキしたね!!今までで一番強くチンポ締め付けてきた♪」

「いやっ♡やめてぇっ♡」

「まだまだ終わらないよ?」

 

売人はそう言うと再びピストン運動を始めた。そして子宮口まで突き上げてくる

その度に、目の前がチカチカして頭の中が真っ白になる

 

【挿絵表示】

 

「あっ!ああぁっ!いやぁぁっ!」

「ほら、どんどん気持ちよくなっていくでしょ?もっと素直になりなよ♪」

 

そう言いながらも腰を動かし続ける売人に対して私はただ喘ぐことしかできない。

そして、売人が言ってくる

 

「このまま快楽漬けにしてあげるからね♪これ、飲んで!!」

「んぐぅ!?」

 

口の中に何かを流し込まれる。それは苦く、飲めたものではなかったが強引に飲まされる

 

「なに・・・を・・・のま・・・せ!!」

「高濃度の媚薬だよ!!これでもっと気持ちよくなるよ♪即効性が高いからもうすぐに感じちゃうからね!!」

「いや!!あぁぁぁぁ♡♡」

 

売人が発言を終えると同時に再度動き出した。それと同時に耐え難いほどの快楽に襲われる

 

「いやぁ!!だめぇっ!!イクッ!イッちゃうぅぅ!!」

「ほら、イケっ!!」

「いやぁぁ♡♡」

 

【挿絵表示】

 

(ダメ・・・もう・・・何も、考えられない・・・)

薄れゆく意識の中で最後に見たのは、売人の満足そうな笑みだった。

 

ーアジト 売人ー

 

「あぁぁぁぁぁ♡」

 

意識を朦朧とさせた少女が声を変えたのを聞き、俺は今まで以上に笑みを浮かべた

快楽漬けにしてやると宣言し、そのとおりに出来るのだから

 

「お嬢ちゃんのお名前は?」

「めい・・・雷電芽衣です♡」

 

朦朧とした意識の中で上手く誘導してやるとあっさり自分の名前を言ってきた

処女であるから性経験はないし、気持ちいいことだとも知らない身体には一番効くものを与えたからだ

 

「それじゃあ芽衣ちゃん。好きでもないお兄さんとエッチしてる感想は?」

「嫌なのに♡好きでもないのに♡気持ちいいです♡」

「どこが気持ちいい?」

 

芽衣ちゃんは蕩けた顔をしながら言ってきた。

 

「おちんちんで、奥を突かれるのが♡気持ちいいです♡」

「正直に言えたね♪ここかな、気持ちいいのは♪」

 

そう言いながら子宮口を突き上げてやると芽衣ちゃんは身体を跳ね上がらせた。どうやら軽くイッたようだ しかし、俺は容赦なくピストン運動を続ける。その度に芽衣ちゃんの口からは喘ぎ声が出る

媚薬を飲ませる前に性感帯で感じやすくしたところでトドメに媚薬を、それも高濃度のものを飲ませたのだ、これで堕ちない女はいない

 

「いやぁっ♡だめぇっ♡」

「ほら、もっと素直になりなよ♪子宮が疼いて仕方ないんだろう?」

「ちが・・・うのぉ!あっ♡あぁぁ♡」

 

(もう堕ちたも同然だな)

俺はそう思いながら芽衣ちゃんの弱点を責め立てる。そのたびに芽衣ちゃんは甘い声で鳴きながら絶頂を迎えていた しかし、まだ足りない。もっと快楽漬けにしてやりたい そんな思いからさらに激しく責め立てた

 

「いやぁぁ!!イッてるぅ♡♡今イってるからぁ♡♡♡」

 

【挿絵表示】

 

「まだまだ終わらないよ?このままイキ続けてね♪」

 

そう言いながらもピストン運動を続けると芽衣ちゃんの口からは喘ぎ声が出るばかりだった。

流石にそろそろ一旦射精の限界が来るのでチンポを抜く

 

「はぁ♡はぁ♡」

「休ませてあげないよ?最初にした事をしてあげるからね?」

 

そう言って俺は先程まで入れていたマンコに3本指を挿れてこねくり回す

ぐちゅぐちゅと音が響き、芽衣ちゃんの愛液が指に絡み付いてくる そして俺はそのまま激しく手マンをしていく。すると芽衣ちゃんは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた

 

「いやぁぁ♡♡またイッちゃうぅぅ♡♡♡」

「ほら、イケっ!」

 

そのまま手マンで3回ほどイかせる間に精力が回復したのか抜く前に萎えかけていたチンポがバッキバキに勃起した

いつもより回復が早い、芽衣ちゃんのマンコがそれほどまでに気持ちよかったからだ。もっとシたいと思えるくらいには

 

「また挿れるよ?芽衣ちゃんのオマンコで俺のチンポ気持ちよくしてね♪」

 

そう言って俺は子宮を押し上げるようにチンポをブチ込んだ。その途端芽衣ちゃんは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた

その絶頂状態から戻らせないように激しさを持ち合わせつつも技巧を駆使してイカセまくる

 

「ほら、もっと気持ちよくなろうね♪」

「いやぁぁ♡♡もうイキたくないぃぃ♡♡♡」

 

芽衣ちゃんは涙を流しながらそう言うが俺は無視して責め立てる。そしてそのまま子宮に精液を流し込んだ

 

「いやぁぁあ!!出てるぅぅ♡♡」

「出る出る♪芽衣ちゃんのオマンコ気持ち良すぎて射精が止まらないよ♪」

「あっ♡ああぁぁ♡♡」

 

芽衣ちゃんは身体を痙攣させながら絶頂し続けている。俺はそんな芽衣ちゃんを抱き寄せながら耳元で囁いた

 

「まだまだ終わらないよ?もっと気持ちよくなろうね♪」

 

そう言って俺は再度中出しして時計を見た

(そろそろか・・・)

そう、そろそろ、媚薬の効果による思考能力の低下が解除される頃合いだ。挿れたままだが適度に締め付けてくる上に膣の筋肉が蠕動するため萎えることがない

そうして数分後、意識を取り戻した芽衣ちゃんが俺を睨んできた

 

「おはよー、目は覚めた?」

 

俺がそう言うと、芽衣ちゃんは俺を睨みながら言ってくる

 

「絶対、許さない!!」

 

その発言に、俺はこれまでのヘラヘラ顔から本気の顔に変える

 

「ははっ!!ここまで威勢のいいメスは初めてだぜ!!だがよぉ、テメェの弱い所なんざもうコッチは知り尽くしてんだよ!!頭に刻み込んでやるからイキ狂いな!!」

 

その瞬間、俺は子宮を突き上げるように激しくピストン運動を始めた 芽衣ちゃんは今まで以上に大きな声で喘ぎ始める。その反応に満足しながら俺はさらに動きを加速させた

 

「いやぁぁ!!だめぇぇ!!」

「ほら、イけよ!イキ狂え!」

 

【挿絵表示】

 

芽衣ちゃんの弱点を的確に突きながらピストン運動を続ける。すると芽衣ちゃんは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた しかし俺はそれでも動きを止めない。それどころかさらに激しく責め立てていく

 

「おら、気持ちいいだろ!?チンポ締め付けて離さねぇドスケベマンコしてるなぁ芽衣ちゃん♪」

「違うっ!!感じてなんかないぃ!!」

「嘘つけ!だったらどうしてチンポから離さねぇんだ?本当はもっと欲しいんだろ?なぁ、芽衣ちゃん?」

 

俺はそう言いながらも激しく責め立てていく。すると芽衣ちゃんは顔を真っ赤にしながら否定してきた

 

「違う!!こんなの嬉しくない!!」

「強がるなって!ほら、子宮も降りてくるぞ♪」

 

俺はそう言いながら更に強く突き上げた。その瞬間、芽衣ちゃんは身体を仰け反らせながら絶頂を迎える

今まで以上に締め付けが強くなってきたが、それでも俺はピストン運動を続けていく

 

 

「ほら、もっと締め付けてろ!中に出されたらどうなるのかドスケベマンコに覚えさせてやるよ!!」

「んお゙っ゙♡お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙♡」

「オホ声きたきた♪深イキ覚えるの気持ちいいだろ!?」

「いやっ!!こんなのぉ・・・!!んお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙♡」

 

俺はそう言いながらも更に強く突き上げていく。そしてついにその時が来た どびゅるるるるっ!! 芽衣ちゃんの中に精液を流し込むと同時に、彼女は盛大に潮を吹き出した

 

【挿絵表示】

 

「いやぁ!!出てるぅぅ♡」

「おう、まだまだ出してやるから全部飲み干せよ♪」

 

俺はそう言いながらピストン運動をし続ける。すると芽衣ちゃんは身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた 今まで以上の締め付けに俺のチンポはビクビクと痙攣してしまう。それでもなお射精が止まらないので、俺も盛大に中出しした しかしまだ終わらない。今度は子宮口に亀頭を押し付けるようにして抽挿を繰り返していく

 

「ほら、種付けしてやるよ♪感謝しながらイキまくれよ?芽衣ちゃん?」

「いやっ♡♡抜いてぇ!もう許してぇ!!」

 

そんな芽衣ちゃんの懇願を無視して徹底的に責め立て続ける。そして30分近く経っただろうか・・・ようやく落ち着いてきたのでゆっくりと引き抜いた

すると芽衣ちゃんの秘部からは入り切らなかった分の精液が逆流してくる。その光景を見て再び興奮してしまいそうになったが何とか抑え込むことが出来た そのままベッドで横になると、芽衣ちゃんはぐったりとしているようで動く気配はなかった。

 

「んちゅ♡れろ♡きもひいいれすか?」

「おう、気持ちいいぞ芽衣。そのまま射精させたらお前の好きなおちんちんをハメハメさせてやるからな♪」

 

それから、俺は朝日が昇りきるまで芽衣ちゃんを犯した

最後らへんには屈した芽衣ちゃんは俺の言うことを聞くようになっていた

今では誰にも教えずに俺とセックスするのにドハマりした変態女になっている

 

「出すぞ!!飲み干せよ!!」

 

どぴゅるるるっ!!びゅー、びゅるっ!ドクンッ・・・ドクンッ・・・。

教えたらあっという間に上達したフェラで射精に導かれた

約束通り、ハメハメしてやろう。そのまえに言わせておくか

 

「気持ちよかったぞ芽衣ちゃん♪じゃあ約束通りハメハメしてあげよう♪でもその前に、おねだりしてもらおうかな?」

「はい・・・」

 

俺がそういうと、恥ずかしそうにしながらも自ら股を開き、マンコの入り口を指で開きながら言ってくる

 

「貴方の、太くて長いオチンポで・・・エッチにされた私のオマンコ満たして下さい♡期待しすぎて、ヌレヌレなんです♡」

「はははっ!いい子だ♪」

 

俺はそう言いながら芽衣ちゃんの腰を掴み一気に挿入した。その瞬間、芽衣ちゃんは身体を仰け反らせながら絶頂を迎える

 

「イクぅぅ♡♡♡」

「オラッ!!これで終わりと思うなよ!?」

 

そう言いながら腰を振り始めると、芽衣ちゃんはアヘ顔を晒して悦び始めた

 

「あぁ♡♡しゅごいぃ♡もう♡ずっとイッてるのぉ♡」

 

その後、何度も何度も中出しし続け、また朝までヤリまくった




最終的には堕とされちゃった!!

そしてこれでもかと貼り付けられるイラストである。
この枚数のために諭吉さん1人と一葉さん1人が財布から飛び立っていったよ・・・
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