※この作品はR-18です。

崩壊3rd イチャエロ集   作:アーヴァレスト

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ワーホリの芽衣ちゃんと温泉旅行


芽衣と艦長の温泉旅行

「というわけで芽衣、お前は俺としばらく旅行だ。皆からお前を休ませろと苦情きてるんでな」

「うっ・・・」

「言っておくが拒否権はないぞ。姫子とテレサの印鑑もある正式な辞令だ。明日の朝8時に正面入口に来るように」

「分かりました・・・」

 

大きな戦いを終えてゆっくりしていたある時、俺はキアナとブローニャ、フカから苦情を受けていた

相変わらず、芽衣がオーバーワークしているとの連絡である

アレだけの経験をしてまだ変わらない性格にため息をつきつつも、最近当たった懸賞で温泉に行けることを思い出して策を練った

それは無理矢理でも温泉に行かせる事だった。周りに議論して提案すると満場一致で可決、即日で辞令として交付された

 

◯1日目◯

 

「さて、着いたぞ」

「・・・少し、古くないですか?」

「館内はキレイだな、隅々まで気を配られている」

 

翌日、合流して向かった旅館は少しボロかったが、外観と異なり内部はとても綺麗だった

スタッフの対応もよく、陰ながら人気なホテルであるという事前情報に偽りのない事に感心する

このホテルなら、観光で訪れた際の定宿としてもよいだろう

そうして荷物を宿においたあと、観光をして周り適度にリラックスして戻った

 

「さて、戻ってきたな・・・」

「2泊3日もここに泊まれるのですね・・・」

「あぁ、そうだぞ?」

「相部屋・・・しかなかったのは?」

「懸賞がカップル用だったからだな」

 

そう言って、芽衣の腰の後ろ側に手を回しながら、俺は彼女を引き寄せた

 

「俺と泊まるのは嫌か?」

「いえ・・・嬉しいです」

 

顔を赤らめて、芽衣が返事をする

それを見て、俺はこのホテルの裏の顔を教えることにした

 

「そうか、それじゃあ・・・たっぷりとエッチできるな」

「えっ・・・?」

「このホテルはな、ラブホの跡を転用してるんだ」

「つっ!?」

 

一瞬離れそうになったので逃さないと示すように少し強めに引き寄せ直して告げる

 

「芽衣とは久しくシテなかったからな・・・いいだろ?」

「最初から、そのつもりでしたね?」

「バレたか・・・まぁ、その通りだ」

 

ついでに俺の下心がバレてしまったが、元々女性陣のほぼ全員とイタしているので今更だ

 

「私もそう思ってましたから」

「俺とシたかった?」

「はい・・・」

 

恥ずかしそうにする芽衣の顔を見ていると、彼女の手が俺の股間を触っていた

ズボン越しに既に臨戦態勢になっている俺のモノを優しく、それでいてしっかりと触ってくる

どうやら、今日は激しくしてもよさそうだ その期待を込めて俺は芽衣の耳元で囁く

 

「今夜は寝かさないぞ?」

 

その言葉に、芽衣は顔を真っ赤にしながらも頷く

そして俺はしてほしいことをお願いしてみる

 

「それじゃあ、芽衣のおっぱいで俺のをしごいてくれないか?」

 

俺のお願いに、芽衣は頷いてくれたそして、俺の股間のチャックを開けてモノを外に出し、芽衣はおっぱいで挟み込んで擦る その時の表情がとてもエロく、俺はすぐに出してしまう

そして、芽衣のおっぱいからモノを離すと、俺は彼女のスカートの中に手を入れてパンツを脱がす。すると既に準備万端な状態になっていた。

それを見て俺もすぐに服を脱いで裸になる そのまま、ベッドへと押し倒して正常位で挿入する。久しぶりなので少しキツイが、それでもゆっくり入れていくと全部入ったので腰を動かし始める 最初はゆっくりと動かしていき徐々に激しくしていくと芽衣もそれに合わせて喘ぐようになる そして最後は一番奥で射精したタイミングで子宮口に亀頭を押し付けるようにして全て出し切ると俺はモノを引き抜き、芽衣の隣に横になる すると芽衣が俺の方を向いて抱きついてきたので、そのままキスをして抱き合いながら眠りについた

 

◯2日目◯

朝、目が覚めると隣には裸の芽衣がいた。どうやら昨夜の事を思い出して興奮しているようだ

俺はそんな芽衣を抱き寄せてキスをして舌を絡ませる。すると彼女もそれに応えるように俺の背中に手を回して抱き合いながらキスをする

。

そして、しばらくキスを堪能した後で俺は芽衣にお願いをする

 

「なぁ・・・朝からいいか?」

「・・・はい」

 

そう言って芽衣は俺の上に跨り、騎乗位の体勢になるとゆっくりと腰を動かし始める。その動きはとてもゆっくりだが、それが逆に気持ちがよくてすぐに出してしまいそうになるが何とか耐えると今度は俺が下から突き上げる。すると芽衣は声を上げて反応しさらに激しくなる。

そして俺はそのまま芽衣の中に大量に出した。

 

「はぁ・・・はぁ・・・」

 

お互いに絶頂を迎え、息を整えていると芽衣がキスをしてきた。

そこで俺は意地悪な質問をすることにした

 

「このままSexするか?」

「えっ?」

「いや、せっかく2泊3日もするんだ。朝から晩までSex漬けで芽衣を可愛がってあげようか?」

「・・・意地悪ですよ」

 

そう言って芽衣は俺にキスをしてくるのでそれに応えるように舌を絡める。そして・・・

 

「一日中、淫行なんて・・・」

「ここには俺と芽衣しかいないぞ?」

 

そこで俺はそう言って芽衣の膣内に指を入れてクリトリスを親指で優しく刺激する

 

「あっ・・・ダメっ!」

「何がダメなんだ?」

「またイッちゃいますからぁ・・・」

「そうか、ならもっと激しくするぞ」

 

そう言って芽衣の弱点を攻め立てると彼女はすぐに絶頂を迎えた。しかしそれでも俺は攻める手を緩めない

 

「まっ・・・待って!今イッてますからぁ!」

「知ってるよ」

 

そう言いつつさらに強く押すと芽衣は身体を痙攣させながら潮を吹き出して絶頂した。

 

「お返事は?」

「い、言わせないで下さい・・・」

「んー?」

「い、一日中・・・ぐちゃぐちゃになるまでっ・・・イカせて下さいっ」

 

俺の攻めと自分の淫欲の前に屈した芽衣に、俺は告げる

 

「芽衣のお望み通り、ぐちゃぐちゃになるまでイカせてやるよ」

 

「はい・・・」

 

そう言って芽衣は俺に抱きついてキスをしてきた。俺はそれに応えつつ、彼女を押し倒して正常位で挿入した そしてそのまま激しくピストン運動を始めるとすぐに絶頂を迎えたようで、俺のモノを締め付けてくる。だがそれでも俺は止まらない。むしろさらに動きを加速させていき芽衣を追い込んでいく。すると彼女は涙を流しながら懇願してくる

 

「もう・・・許してぇ」

「まだまだこれからだぞ?」

 

そう言って今度は対面座位にして下から突き上げる。するとまたすぐに絶頂して中が締まるので俺も限界を迎える前に質問する

 

「芽衣、どこに出してほしい?」

「中に・・・っ!!」

「じゃあ、お望み通り!!」

 

そう言って再び突き上げると芽衣がしがみついてくるのでそのまま中に出すと彼女も同時に絶頂を迎えたようでぐったりとしている。

そして俺は芽衣の中から引き抜くと、大量の精液が流れ出てきた。

それを見た芽衣が顔を赤らめながらも俺のモノをしゃぶって綺麗にしてくれるので、お礼に頭を撫でると嬉しそうにする。しかしそれだけでは満足しなかったようで再び騎乗位の体勢になって挿入してきた その後も芽衣の求めに応じて朝から晩まで何度もSexを繰り返し、最後はお互いに気絶するように眠ってしまった

 

◯3日目◯

朝、目が覚めると隣には裸の芽衣がいた。どうやら昨夜の事を思い出しているようだ。俺はそんな芽衣を抱き寄せてキスをする すると彼女はそれに応えるように抱きついてきた そのまま舌を絡めていると芽衣が俺の上に跨り騎乗位の体勢になったので、下から突き上げてやるとすぐに絶頂してしまう。しかしそれでも動きを止めずに責め続けると芽衣は再び絶頂を迎えるが、今度は出させないように根元を手で押さえながら動く。そして俺も限界を迎えて出したところでようやく手を離すと勢いよく出た精液は全て彼女の中に流れ込む

 

「いっぱい出ましたね・・・」

「流石に、もうそろそろ限界だけどな」

 

絶倫の俺と言えど、流石に限界が近くなってきた

そこで俺は考える、回復するまで芽衣をエッチにイジメる方法を・・・そして同時に思い出した

アダルトグッズの中に芽衣がよろこぶものがあることを

 

「そうだ・・・アレがあった」

 

俺の言葉を聞いて芽衣が不安そうな表情を浮かべる

 

「アレって・・・まさか」

「あぁ、そのまさかだ」

そう言って俺は荷物の中からアダルトグッズを取り出して芽衣に見せつける。それを見た彼女は顔を真っ赤にして顔を背けるが、それでも気になっているようだ

俺が取り出したのがディルドだったからだ、しかも

 

「これは特注でな、俺のを完全に再現してるものだ。お前達をイかせるために特別に作ってもらったのさ」

 

そう言って芽衣を抱き寄せて、ディルドを彼女の割れ目にあてがう。するとそれだけで感じてしまったようで小さく声を上げる そしてゆっくりと挿入していくと奥まで入ったところで一旦止める それからスイッチを入れると振動を始めるのでそれに合わせて腰を動かすと、芽衣はすぐに達してしまったようで身体が痙攣していた。だがそれでも俺は動きを止めずに責め続ける。すると芽衣は泣きながら懇願してきた

 

「も、もう無理です・・・許して下さい」

「ダメだね。芽衣を徹底的にイカせるまでは止めない」

 

そう言ってさらに激しく責め立てると芽衣は連続で絶頂を迎えてしまう。

それでも俺は動きを止めずにひたすら続けるとついに限界を迎えたようで潮を吹き出して気絶してしまった

そこでようやくディルドを抜いて解放すると、今度はバイブを取り出す そして電源を入れると振動し始めるのでそれをそのまま挿入する。

しかし先程のディルドと違って小さいため奥まで届かないがその分小刻みに動くので刺激が強いのか芽衣はすぐに目を覚ましたそして再び絶頂して潮を吹き出すが、それでも俺は責め続ける。

 

「もう・・・ダメェ・・・」

「まだだ、芽衣が満足するまでイカせるからな?」

 

芽衣は再び絶頂を迎えて気絶してした。そこで俺は一度休憩を入れるために引き抜くと大量の愛液が流れ出てきたためタオルで拭いてからベッドに寝かせる

そしてしばらく休んでいると芽衣が目を覚ましたので再び責め始める。

今度はローターを取り出してクリトリスに当てると彼女は身体をビクッとさせて反応する。

そのままスイッチを入れて振動させるとすぐに限界を迎えたようで潮を吹き出して果てたようだ

 

「芽衣、起きてるか?」

「はい・・・」

「じゃあ、続きをしようか」

 

そう言って俺は芽衣の割れ目に再びディルドを挿入して激しく動かすと彼女はすぐに達してしまったようだ。

しかしそれでも動きは止めずに責め続けると今度は連続で絶頂を迎えてしまったようだったがそれでも構わず続けるとついに気絶してしまったのでそこでようやく解放した。

そしてタオルで身体を拭いてから服を着せて寝かせると俺も寝ることにした

このあと、ガチで一日中眠っていて、翌日のチェックアウトギリギリまで寝ていたのは言うまでもない




第2部記念カキコ4話目
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