「アイちゃん、お疲れー」
「お疲れ様、艦長!!」
「今日なんだけどさー問題があるんだわ」
ある日、俺は人間ボディを得たAIちゃんと共に任務で出かけていた
宿泊込みでの任務であり、宿泊施設も確保されていたが・・・
「問題って、なに?」
「一部屋で共同なんだわ。余裕がなくて余ってるツインルームしか泊まれないんだと」
俺のその発言に、アイちゃんは顔を赤らめた
「そ、そうなんだ・・・」
「というわけでアイちゃんには申し訳ないけど、俺と一緒に泊まってもらうことになるわ」
「う、うん・・・それはいいけど・・・」
「けど?」
「艦長って、性欲強いから・・・私、襲われたりしないかな・・・」
「アイちゃん・・・俺を何だと思ってるの」
俺はジト目でアイちゃんを見つめる。すると彼女は慌てたように両手を振った
「ご、ごめん!そういうつもりじゃなくて!」
「いや別に怒ってないけどさ・・・」
頭を下げるアイちゃんに、俺は苦笑してしまう
そして俺たちは宿泊施設へと入ったのだった。夕食と風呂を済ませて後は寝るだけとなったときだった
だが、俺はアイちゃんの発言を聞き逃さない。襲ってやろうじゃないか
「とりあえず、お仕事お疲れー」
「お疲れー」
部屋で酒を渡して飲み、ほろ酔いになったのを確認してグラスに媚薬の粉を入れてワインを注いで渡す
「ありがとー」
「どういたしまして」
アイちゃんは疑いもなくワインを飲む。俺はニヤリと笑うが、彼女にはバレなかった
「美味しいー!」
「そっかそっか、よかったな」
「うん!」
アイちゃんはとても美味しそうにワインを飲んでいる。そして・・・
「なんか、暑いねー・・・」
「そうだなー、暖房効きすぎか?」
俺がリモコンを操作して温度を下げると、彼女は不満げに頬を膨らませた
「えー?私寒いの嫌なんだけどー?」
「そ、そうか?じゃあ暖房つけるよ」
俺はリモコンを再び操作して温度を上げる。すると彼女は嬉しそうに笑った
「ほれ、そろそろ寝るぞ」
「はぁい!!」
ベッドに寝かせて俺は一旦トイレに行くため部屋を出る
戻るまでに時間はおよそ5分くらい、部屋を少しだけ開けると・・・水音がしてきた
オナニーをしているようだ
「んっ♡あっ♡あぁ♡」
くちゅくちゅと音を立てながら、アイちゃんは自らの秘部を弄っていた。俺はニヤリと笑って再び部屋に入る
彼女は俺が戻ってきたことにも気づかずに自慰行為を続けている
そして・・・ ブシャッ♡プシャアアア♡♡♡ 盛大に潮を吹いた。アイちゃんは絶頂の余韻に浸っているのか、ぐったりとしている
「随分とエッチなことしてるじゃないか、アイちゃん?」
「か、艦長!?」
「オナニーは気持ちよかったか?」
「そ、それは・・・」
言い淀んだので、先程まで弄っていた秘部を撫でてやると蕩けた顔になる
そして、俺は言った
「イッて潮吹くほど気持ちよかったんだろ?」
「艦長、なにかしたでしょ!?」
アイちゃんの質問に俺はニヤリと嗤いながら返した
「あぁ、襲われるとか言ったからな、発言どおり襲うためにお薬盛った。実際、そうして欲しかったんだろ?言ったとき俺の股間に目線向けてたくらいだしな」
俺が事実を告げると、アイちゃんは恥ずかしそうに顔を赤らめて返してくる
「そ、それは・・・だって艦長がエッチなことしてくるのかなって期待したんだもん・・・」
「じゃあ期待に応えないとな」
俺はアイちゃんをベッドに押し倒した。そして服を脱がせていくと、彼女は抵抗せずにされるがままになっている
「それじゃ、まずは胸と口で、な?」
「う・・・うん。って、艦長のこんなに大きくなるの?」
「そりゃ、アレだけえっちなのを見せられたらな。シてくれるだろ?」
「うん・・・」
俺が目の前にチンポをアイちゃんの前に出してパイズリフェラを求めると、アイちゃんは驚きながらもシてくれる
「おぉ・・・アイちゃん、上手だな」
「えへへ♡気持ちいい?」
「すげー気持ちいい、もう出そうだ」
「えっ!?じゃあ早くしないと!」
アイちゃんがパイズリフェラのスピードを早めて俺の射精感を高めてくるので、俺は我慢せずに彼女の口内にぶちまけた
「んぶっ♡♡♡んんっ♡♡♡」
アイちゃんは吐き出さずに飲み干してくれた。そして彼女は口を開いて言ってくる
「けほっ♡んくっ・・・全部飲んだよ」
「ありがとうな。それじゃあ・・・」
俺は服を脱いで全裸になった後、彼女の秘部に指を突っ込むと愛液が糸を引いた。俺はニヤニヤ笑いながら言う
「もうこんなに濡れてるのか。こりゃローションもいらないな」
「はぁっ♡んんっ♡はや、早く入れてよ・・・艦長♡」
「急かすなよ。ちゃんと気持ちよくしてやるからな」
俺はアイちゃんの膣内を激しく掻き回した。彼女はそれだけで絶頂を迎えて潮を吹き出す
「あぁあああっ♡♡♡イくっ♡♡イッちゃう♡♡♡」
ビクビクと身体を震わせているアイちゃんに構わずに責め続けると、今度は連続で何度も達しているようだった そして俺が射精する直前に指を引き抜くと、彼女は物足りなさそうな顔で見つめてきたので彼女に告げる
「そろそろ挿入れるぞ?」
「うん・・・」
俺は正常位で彼女の秘部に挿入し、抽挿を開始した。最初はゆっくりだったが徐々にペースを上げていくと、彼女もそれに合わせて声を上げるようになる
「あぁっ♡いいっ♡♡気持ちいいよぉ♡♡」
「俺もだよ。アイちゃんの中、最高だ」
「ほんと?嬉しいっ♡♡もっと気持ちよくなって♡」
「あぁ、もちろんだ!」
俺はラストスパートをかけて一気に責め立てると、彼女は身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた それと同時に膣内が強く締まり俺も限界を迎えて射精する。だがそれでも俺のモノは萎えることはなく勃起したままだった
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」
「今度はこの体位だ、今より奥に来るぞ?」
そう言って俺は体位をバックにする。腰を上げて頭は下がるような姿勢にして再開する
激しく腰を打ち付けると彼女は悲鳴のような声を上げた。 パンッ♡パァンッ♡と肌がぶつかり合う音と水っぽい音が混ざり合って部屋に響き渡る中、アイちゃんは快感に耐え切れずに潮を吹き出す
それでも俺は止まらずに責め続けると、ついに限界を迎えたようで身体を大きく震わせた。それと同時に俺も絶頂を迎えて大量の精液を流し込む。全て出し切るまで腰を動かし続けた後、抜かないまま言う
「随分と俺のを強く締め付けてるな?そんなに締め付けると、気持ちいいのが拷問になってしまうぞ?」
「んぁっ♡らって♡艦長が私の弱いところ突いてくるから♡」
「なら、頭がパーになるまでシていいんだな?」
俺はニヤリと笑って再び腰を動かし始める。アイちゃんは蕩けた顔で見てきた
それだけでなく自ら腰を振って快楽を求めてくる
「あっ♡あんっ♡♡いいっ♡♡♡もっとぉ♡♡♡」
「はは、すっかり淫乱になったな」
俺はアイちゃんの胸を揉みながら腰を動かし続ける。そして限界を迎えて射精すると同時に彼女もまた絶頂を迎えたようで潮を吹き出した しかしそれでも俺のモノはまだ勃起したままだ。そこで少し考えた後、俺はあることを思い付いたので実行してみることにした
「なぁアイちゃん・・・これ見てくれないか?」
そう言って俺が取り出したのは大きな姿見である。そこに映し出されるのはもちろん俺と彼女の痴態なのだが・・・問題はその体勢だった。彼女はM字開脚でベッドに横になっており、その状態で後ろから犯されているのである。しかも鏡には結合部がしっかりと映り込んでいたため、嫌でも自分の状態を理解してしまうことだろう
「やら♡エッチすぎる♡恥ずかしい♡」
「何言ってんだよ、今更だろ?」
俺は腰を動かしながら彼女の耳元で囁く。すると彼女はビクビクと反応しながら答えた
「ひゃうんっ♡そ、そんなことない♡」
口では否定しているが身体は正直で、膣内は俺のモノをキュウキュウ締め付けてくるし子宮口は降りてきて亀頭に吸い付いてくる始末だ。こんな状態で我慢できるはずもなく・・・
「出すぞ!」
俺がそう宣言すると同時に大量の精液を流し込む。それと同時に彼女も絶頂を迎えて潮を吹き出したようだ。だがそれでも俺のモノは萎えることなく勃起したままであり、再び抽挿を開始することにした
「艦長♡待って♡とまってぇ♡」
「だぁめ、まだまだこれからだろ?」
俺はニヤリと笑いながら腰を動かし続ける。アイちゃんは何度も絶頂を迎えて身体を痙攣させていたが、それでも俺のモノは萎えることはなく勃起したままだった。そしてついに限界を迎えたので再び大量の精液を流し込む。
「はぁーっ♡はぁーっ♡」
彼女は荒い呼吸を繰り返しており、目は虚ろになっているように見えるがまだ意識は保っているようだったので俺はさらに追い打ちをかけることにした
「アイちゃん、次は外を見ながらやろうか?」
そう言って俺は繋がったまま、体位を駅弁に変えて突き上げる
「んきゅうぅ♡これ♡これだめぇ♡一番奥、潰れりゅの♡」
「そんなこと言いながら、俺のを離さないじゃないか」
「だって♡気持ちいいんだもん♡」
アイちゃんは完全に快楽に堕ちたようで自分から腰を振ってくるようになっていた。俺もそれに応えるように激しく突き上げる
「あぁっ♡またイクっ♡イッちゃう♡」
絶頂を迎えてビクビクと身体を震わせている彼女に対して俺は容赦なく責め続けた。やがて限界を迎えたのか大きく身体を仰け反らせて絶叫する
「イグゥウウッ♡」
彼女が盛大に潮を吹き出して達すると、今度は俺が絶頂を迎えて大量の精液を流し込む。そして全て出し切った後、震えながらも締め付けて搾精しようとしてくるアイちゃんのナカの感触をチンポで楽しむ。
しばらく甘イキと軽イキしていたのかアイちゃんは身体を震わせていた。
それが収まり始めたとき、俺は正常位で再開した
「あぁあっ♡またきたぁ♡」
「まだまだ終わらないぞ?」
そう言って俺は腰を動かし続ける。アイちゃんは何度も絶頂を迎えているが、それでも俺のモノは萎えることはなく勃起したままだった。そしてついに限界を迎えたので再び大量の精液を流し込むと、今度は彼女も一緒に果ててしまったようだ
「あへぇ・・・しゅごいぃ・・・」
完全にアヘ顔になっている彼女だったが、俺は構わずに抽挿を続けることにした。彼女の秘部からは入り切らなかった精液が溢れ出しておりシーツに大きな染みを作っていた。だがそんなことは気にせずにピストン運動を再開すると彼女は甘い声を上げ始める
「あぁっ♡もうらめぇ♡これ以上されたらおかしくなっちゃうぅ♡」
「いいじゃないか、もっと乱れようぜ?」
そう言ってさらにペースを上げると彼女は身体を仰け反らせて絶頂を迎えた。自分も限界を迎えたので、再び大量の精液を流し込みながらも行為を続ける
「いやぁぁ♡出しながら奥、突かないでぇ♡」
「イッたまま戻れないから?」
「そう♡だからもう許してぇ♡」
「ダメだね、まだまだ付き合ってもらうぞ」
俺は再び腰を動かし始める。アイちゃんは涙を流して懇願してきたが、それでも止めるつもりはなかった。むしろその泣き顔を見て余計に興奮してしまったのだから仕方がない。結局その後も何度も中出ししてようやく満足したところで行為を終えた
ヌポッという音と共にチンポを抜くと、アイちゃんはだらしない大の字の格好でビクビクと痙攣しながら呆けていた
秘部からは入り切らなかった大量の精液が流れ出ており、ベッドシーツはびしょ濡れになっていた
「はぁーっ♡はぁーっ♡」
アイちゃんは肩で息をしており、完全に体力を使い果たしているようだ。意識も失いかけているのか、目の焦点があっていない
「エッチな姿見れて、最高だったぞ」
俺がそう声をかけると、彼女はゆっくりとこちらに顔を向けて口を開く
「私も・・・気持ちよかった・・・♡」
そしてアイちゃんは意識を失った。俺は後始末を済ませると彼女の隣に横になって眠りについたのだった。
翌朝目を覚ますと目の前にはアイちゃんの顔があった。どうやら一晩中俺に抱きついて寝ていたらしい。とりあえず頭を撫でてやると幸せそうな表情を浮かべるので思わず微笑んでしまう
(やっぱり可愛いよなぁ)
そんなことを考えているうちに彼女が目を覚ましたようだ。寝ぼけ眼でこちらを見てくるが、やがて意識がはっきりしてきたようで慌てて飛び起きたかと思うと顔を真っ赤にしていた
「おはよう艦長!一発殴っていいかな?」
そう言って俺に怖い笑顔で言ってくるアイちゃんに返す
「どうぞ?」
「・・・やっぱやめとく」
「なんでだよ」
「だって、艦長のこと好きだもん。好きな人を殴るなんてできないよ・・・」
アイちゃんは恥ずかしそうにしながらもそんなことを言ってくるので思わずドキッとしたが平静を装って返すことにする
「そうか・・・なら仕方ないな」
俺がそう言うと彼女はホッとした表情を浮かべる。だが次の瞬間にはニヤリと笑って俺に抱き着いてきた
「でも!一発は一発だからね!」
そう言って俺の頬にキスをしてくるアイちゃんの顔はとても幸せそうだった
すんげぇ時間掛かったわ!!