「うーん、今日はいいことがないなぁ」
私はそう言って市街地を散策していた
趣味としているレイプを出来そうな、チョロそうな同性の子を探していたのだが、今日は全く見つからないのだ
「仕方ない、今日は帰り・・・」
その瞬間、赤い髪の女性に眼を奪われた
私の勘・・・欲求を溜めている女性であると、そう感じた私は即座に行動に移した
歩く方向へ先回りして話しかけようと考えたのだ
だが、その前に話しかけられてしまう
「さっきから後ろをつけてる子、でてきなさい」
「あはは・・・ばれちゃった?」
どうやら尾行をしていたことがばれたようだ
おとなしく出ていってサクッと催眠をかけよう、少しの間眠る方でいいか
そう考えながら対面するように姿を表してあげると驚かれた
「意外ね、同性の大人から尾行されるなんて。財布でも狙っていたかしら?」
「んー?財布じゃないかもしれないよ?」
相手は幸運にも私の眼を見て話していた、私の催眠は相手に眼を見させることで作用するからちょうどいい
「たとえば、お姉さんとエッチなことがしたかったり、とかね?」
その瞬間、私は催眠を発動するための文言を告げた
「"私の眼を見て"?」
相手は私の眼を見て、暗示にかかった相手は一瞬で眠り倒れかけた
それを受け止めて私は相手の身体を改めて眺める
女性らしさの目立つ身体だ、そのうえ爆乳である
過去一どころか未来にも会えるか分からないくらいのアタリである
「さて、と」
ムラムラしておチンチンが勃起しそうになってきたので、近くのラブホに連れ込む
ホテルは幸いにも防音性に優れる壁材の場所が空いていたので宿泊で借りて中に入った
そして、眠ったままの相手のカバンから身分証などで名前を知る
「へぇ、姫子っていうのね・・・」
一度出したものを全て綺麗に元に戻し、私はさらに暗示をかけるために今度は耳元で優しく喋る
「これから・・・」
話したのはちょうど1分、聴覚から作用をさせるタイプは効きが弱い代わりに長時間作用するので重宝している
「んあっ♡あぁ♡」
早速だが作用し始めたようだ、まさぐっていると感じ始めたのか甘い声を出し始めた♡
「んえ・・・?わたし・・・なにされ・・・んあ♡」
どうやら目覚めたようだ、だがまだ寝ぼけているようで状況を理解していないらしい
「大丈夫、これは夢のような体験よ・・・気持ちいい体験だから、リラックスしましょ?」
さらに強く催眠を働かせるため、リラックスさせる
こうすることで、性行為への抵抗を減らすと後々で楽になる♡
「夢・・・?そう、なの?」
「ええそうよ」
私はそう言って彼女の服を脱がして全裸にさせる そして自分の服も脱いで裸になってあげると彼女は驚いた顔をした
「大きい・・・」
どうやら私のおっぱいが気になったようだ、だけど今はもっと大事なことがあるからね♡
「今からあなたのおマンコを気持ちよくしてあげるから安心してね♡」
そうして私は彼女の女性器に手を這わせて愛撫を開始する
「あっ♡なにっこれぇ♡♡」
おマンコは濡れ始めていた、感じやすくもなって来てるのか愛液が漏れ始めている、これならすんなりと入れれそうだ♡
私は彼女のおマンコに自分のモノをあてがい、ゆっくりと挿入していく
そして奥まで入ったところで一旦動きを止める 彼女は何が起こっているのか分からずに困惑しているようだった
だけどすぐにこれが夢だと認識したようでリラックスし始めた。暗示のかかりやすい人で助かる♡
そうして私は腰を振り始めた、最初はゆっくりだったが徐々に早く強く打ち付けるようにする
おマンコは締め付けが強く、気を抜くとすぐに射精してしまいそうだ♡
「んあっ♡なにこれぇ♡こんなのしらないぃ♡」
彼女は未知の快楽に困惑しながらも、腰を自分から動かし始めた
「もっとぉ・・・♡もっとついてぇ♡」
どうやら気に入ってくれたようだ、なら遠慮なくやってあげよう♡
そうして私は彼女の膣内に思いっきり射精した♡
「んああああああ♡」
彼女も絶頂して激しく身体を痙攣させるように震わせている おマンコからは精液が逆流しているのがわかる♡
「んあっ♡あなた・・・なにをして♡」
そこで少しだけ正常な意識に戻ったのか、少しだけ私を責める目で見てきた
でもそれは想定内で対策済み♡
「何って、貴女にとって"一番気持ちいいこと"だよ?」
「気持ちいい・・・ことぉ?」
奥を優しく突きながらそういうと、催眠状態に戻ってきた♡
そう、彼女は今一番気持ちいいことをしているだけだと認識する♡
「一緒に気持ちよくなろうね?」
「んあっ♡なる♡気持ちよくなるぅ♡」
ぱんっ!!ぱんっ!!と肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響く それと同時に彼女の嬌声も激しくなってくる♡
おまんこが私のおチンチンをきゅうきゅう締め付けて精液搾り取ってくる♡
「あっ♡なんかくるぅ♡♡すごいのきちゃうぅ♡」
どうやら絶頂が近いようだ、私もラストスパートをかけるように激しく腰を振り始める♡
「ああぁ♡♡♡いくっ♡♡♡♡」
彼女が絶頂を迎えると同時に私も精液を彼女の膣内にぶちまけた♡ びゅるるるっ!!と勢いよく発射された精液は彼女の子宮内に全て注ぎ込まれた♡
「さて、これだけやれば解除しても大丈夫ね♪」
ドクドクと流れ出ている精液をおチンチンで感じながら、私はそう言っていた
ここまで強い快楽を与えれば、それは強く残る
精神では忘れていても、身体は覚えてしまっているのだ♡
「それじゃあ、"目を覚まして"?」
催眠解除のワードを告げると、すぐに姫子さんは私を睨んだ
だが、すでに身体は快楽に落ちかけてるうえに解除したのは意識のレベルを普段から落として従順にした暗示のみ♡感じやすくする暗示はそのまま♡
「あなた・・・なにをしているの!!」
「姫子さんとエッチなことだよ?姫子さんも気持ちいいでしょ?」
「んぁ♡あぁぁぁ♡」
「ほら、奥をコンコンって突かれると気持ちよくてエッチなおつゆおもらししちゃうもんね?」
暗示で感度を上げているおかげか、彼女は既に快楽に堕ちかけている♡
その証拠に、私のモノを彼女のおまんこは離そうとしないのだ♡ それどころかさらに締め付けが強くなっている気がするくらいだ♡
それでもまだ抵抗しようとするのはさすがといったところか?だが 催眠状態ならそんなもの関係ない♡ このまま堕としちゃおう♡
「ほら、"奥を突かれるともっと気持ちよくなる"よ?」
さらに暗示を働かせるためのワードを言うと、蕩けた顔になってきた♡
「そ、そんなわけない♡ないはずなのにぃ♡」
「なら試してみる?」
私はそう言って彼女の奥を思いっきり突いた♡ その瞬間、彼女はビクンと身体を跳ねさせて絶頂した♡
「ああぁ♡なにこれぇ♡」
「ほらね?気持ちよかったでしょう?奥をコンコンって突かれると、気持ちよくて"腰が動いちゃう"ね?」
さらに追加で発動ワードを告げると、言った通りに腰を動かし始めた
艶めかしく、それでいて快楽を欲しがる動きだ♡
「なんでぇ♡勝手にうごいちゃうぅ♡」
「ほら、もっと気持ちよくしてあげるからね?」
私はそう言うと激しく腰を動かす。 ぱんっ!ぱんっ!と肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響く中、彼女は快楽に堕ちていた♡ もう既に私のおチンチンの虜である♡
「んっ・・・♡」
彼女が絶頂を迎えたと同時に私も射精した。だがまだ終わらない♡
「凄いわ、姫子さんのオマンコのなか♡枯れるまで出せるくらい気持ちいいわよ♡」
「んいっ♡あぁぁぁ♡そんな、破廉恥な事・・・言わないでぇ♡」
そう言いながらも腰は止まらない、むしろさらに早く動かしてあげる♡ そして再び絶頂を迎えたと同時に私も射精した♡
でも、全然おチンチン萎えてくれない♡私の一部なのに、言うこと聞いてくれない♡
自分に催眠掛けてないのに、射精の事しか考えられなくなってきた♡
「ほら、もう一回♡」
「んあっ♡あぁ♡♡」
再び腰を振り始める。今度は最初から激しくだ♡ もう既に暗示は必要ないくらい堕ちてるし、私も限界が近かったから♡
「んっ・・・もうダメっ!!」
私はそう言って彼女の膣内に精液をぶちまける。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで潮を噴いて痙攣していた♡
今度は私より大きいおっぱいを揉みながら射精しよ♡
「んぅぅ♡胸、揉みながらシないでぇ♡」
「でも、気持ちいいでしょ?」
「そ、そんなことぉ♡」
口では否定しているが身体は正直で私の言うことを聞いてくれる♡ もう完全に私のモノだ♡
「それじゃあ、"胸揉まれながら射精されるともっと気持ちよくなるよ"」
そう告げて私は彼女の胸を揉み始める。するとすぐに彼女は甘い声を上げて感じ始めた♡
「あっ♡これすごっ・・・♡」
暗示がなくても快楽に堕ちるようになってきたようだ。なら後は簡単♪ おチンチンを奥に押し付けて、どぴゅどぴゅ精液出すだけ♡
びゅるるるっ!!と勢いよく発射された精液は彼女の子宮内に全て注ぎ込まれた♡
姫子さんのナカはキュウキュウに締め付けてくるだけでなく、射精して♡とお願いするかのように搾ってくる♡それがあまりにも気持ちよくて、射精我慢出来なくなってくる♡
「んぁ♡ダメよ姫子さん♡そんな風におチンチン締め付けたら♡射精我慢できなくなるから♡」
「してぇ♡もっと出してぇ♡♡♡」
「もう、仕方ないわね♡」
もう、身体にあまり力が入らなくなってきた♡出しすぎておチンチンの先っぽ、亀頭が痛くなってくる♡
なのにバキバキに勃起したままだ♡姫子さんのナカ、気持ち良すぎる♡
「んあぁ♡もう、限界よ♡」
「きて♡はやくきてぇ♡♡♡」
私はそのまま彼女の膣内に射精した。すると彼女はビクビクと身体を震わせて絶頂したようで、同時に私も絶頂を迎えた。
「んっ・・・はぁ・・・♡」
姫子さんがぐったりとしている中、私はなんとか身体を起こして彼女からおチンチンを抜くとそこから大量の精液が流れ出てきた♡
私のおチンチン、いつもより太くて長く見えるほど勃起してる♡
もう、ダメ♡枯れるまで中出し決定♡私もおチンチンの、性欲の虜になる♡
「"枯れるまで、射精する"♡」
気が付けば、私は自分に暗示をかけていた♡
かけた瞬間からおチンチンが熱くなって、ただでさえバッキバキのおチンチンに血管が浮かんでくる♡まだまだ射精できる♡
「んぅっ・・・♡」
姫子さんは気を失っている。だけど私はまだ満足できない♡ だから、もう一度彼女の膣内に挿入した♡
「んあっ♡♡」
それだけで軽く絶頂してしまったが関係ない、そのまま腰を振り始める。もう私は射精するだけの道具だ♡ おマンコの奥まで届くように激しく腰を打ち付ける!その度に彼女は甘い声を上げるけど気にしない♡ もう私に理性なんて残ってない♡
「はぁ♡はぁ♡まら♡まらでりゅ♡」
「んぃぃぃ♡もう、もうらめなのぉ♡」
あまりの快楽刺激で目を覚ました姫子さんが何か言っているけど、私は気にせずに腰を振る♡ もう、限界だ♡♡♡ びゅるるるっ!!と勢いよく精液を彼女の子宮内に注ぎ込んだ♡
目の前がチカチカしてきたけど、おチンチン萎えないよぉ♡
「でりゅ♡でりゅでりゅ♡んおっ♡おぉぉぉ♡」
「んひっ♡ああぁ♡」
私はそのまま姫子さんの膣内に射精し続けた。すると彼女のお腹は妊婦さんのように膨らんでしまった♡ もう、限界だよぉ・・・♡
「んほぉぉぉぉ♡おちんちん、もうにゃえへぇぇぇ♡」
こんな暗示、掛けるんじゃなかった♡
びゅくびゅく出てるのに、萎えてくれない♡
それからしばらく私は姫子さんに中出しし続けた。そしてやっと終わった頃には彼女のお腹は妊婦さんのように膨らんでいた♡
「やっほ♡にゃえたぁ♡あぁぁ♡」
そこから、私の記憶は途切れた♡気持ちよすぎて意識が飛んでしまった♡
それは姫子さんも同じだったのか、起きたのはほぼ同時だった♡
「次あんな真似してみなさい、燃やして灰にするわよ!?」
「果てしなくごめんなさい。って言えばいい?」
「反省する気は無いようね!?」
「うん、しない。だって」
起きてから説教を受けてしまった・・・でも、姫子さんの目線は私の目ではなくおチンチンに向いてる♡
「姫子さんも、あんなに乱れたしね?」
「それは貴女の掛けた暗示のせいでっ!!」
「私の暗示は強いけど感度を上げる以外はせいぜい後押しする程度だよ?乱れたのは姫子さんがそれだけエッチしたかったことじゃないk」
言ってる最中に枕でシバかれた、さもありなんだ・・・
「とにかく!こういう事は無しよ!?」
「え~?でも、気持ちよかったでしょ?」
そう言うと姫子さんは顔を真っ赤にしてそっぽを向いてしまった。そして小さく呟いた。
「・・・気持ち・・・よかったわよ」
「ならまたシようね♪」
そう言って私は彼女の唇を奪った♡そして少しだけ意地悪するように暗示をかける♡
「"オナニーでイッたらダメ"だよ?」
「あなた・・・言ったそばから・・・!!」
姫子さんはお怒りのようだが、私は満足だ♪
ちゃったけど、相手ある意味死にかけたぞw
ところでしれっと許されてる感あるが気のせいk(次回予定者からの打撃)